JPH0443353A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH0443353A
JPH0443353A JP15208990A JP15208990A JPH0443353A JP H0443353 A JPH0443353 A JP H0443353A JP 15208990 A JP15208990 A JP 15208990A JP 15208990 A JP15208990 A JP 15208990A JP H0443353 A JPH0443353 A JP H0443353A
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JP
Japan
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paper
image forming
forming apparatus
media
image
Prior art date
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Pending
Application number
JP15208990A
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English (en)
Inventor
Kenji Sakakibara
榊原 健治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0443353A publication Critical patent/JPH0443353A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、画像形成装置に係わり、特にその消耗品の寿
命計算に関するものである。
[従来技術] 従来、感光感圧記録媒体(いわゆるサイカラー方式)を
用いた画像形成装置において、使用できる感光感圧記録
媒体は一種類しか存在していなかったが、近年、異なる
性能を有する感光感圧記録媒体が開発され、同一の画像
形成装置に、複数の種類の感光感圧記録媒体が使用でき
るようになった。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、異なる種類の感光感圧記録媒体(以下メ
ディアと称す)では、コピー条件が異なるばかりでなく
、コピープロセスの中で発生するガス量も異なっている
。そのため、発生したガスを取り除くための脱臭フィル
タの寿命がメディアの種類により異なるが、従来の画像
形成装置では、メディアの種類を識別することができな
いため、ガス発生量の最大のメディアを想定して脱臭フ
ィルタの寿命を設定する以外に方法がなかった。そのた
め、ガス発生量の少ないメディアでは、寿命に達するか
なり前に脱臭フィルタを交換せざるを得ないため、ムダ
が多かった。
本発明は上述した問題点を解決するためになされたもの
であり、メディアに応じて消耗品、例えば脱臭フィルタ
の交換時間を変更することができ、不必要な交換を防止
することができる。これにより、消耗品を効率よく使用
することが可能になり、不必要なコストの発生も防止す
ることができる画像形成装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] この目的を達成するために、第1の発明の画像形成装置
は、前記画像形成装置にセットされた感光感圧記録媒体
の種類を検知するためのメディア種類検知手段と、前記
メディア種類検知手段より検知された感光感圧記録媒体
の種類により消耗品の寿命を設定するための寿命制御手
段とを有している。
又、第2の発明の画像形成装置は、前記画像形成装置に
セットされた感光感圧記録媒体の種類を検知するための
メディア種類検知手段と、前記メディア種類検知手段に
より検知された信号に基づき、コピーカウント量を設定
するカウント量設定手段とを有している。
[作用] 上記の構成を有する第1の発明によれば、メディア種類
検知手段により、画像形成装置内にセットされている感
光感圧記録媒体の種類が検知されている。この検知結果
に基づいて、寿命制御手段は、前記画像形成装置内にセ
ットされている感光感圧記録媒体の種類を知り、この種
類に応じた消耗品の消耗量に基づき、消耗品の寿命を設
定することが可能となる。
また、第2の発明によれば、メディア種類検知手段によ
り、画像形成装置内にセットされている感光感圧記録媒
体の種類が検知される。この検知結果に基づいて、前記
カウント量設定手段は、前記画像形成装置内にセットさ
れている感光感圧記録媒体の種類を知り、この種類に応
じたカウント量を設定できる。
[実施例] 以下、本発明を具体化した実施例を参照して説明する。
本実施例の感光感圧複写機1では第1図に示されるよう
に、感光感圧紙12(以下マイクロカプセル紙と称す)
と顕色紙28(以下記録用紙と称す)とからなる感光紙
が使用されている。
尚、本実施例に使用されるそのマイクロカプセル紙12
の支持体の表面にはマイクロカプセルが塗布されており
、そのマイクロカプセル内には後述する顕色剤と反応す
る染料前駆体等が包含されている。前記顕色紙28の支
持体の表面には、顕色剤が塗布されており染料前駆体と
反応することで発色するが、詳細はUSP439920
9号の明細書等に記載されており、ここでは説明を省略
する。
複写機1の上部には原稿台ガラス2及び原稿台カバー3
が配設され、この原稿台ガラス2の上には所望の原稿4
が伏ぜられて原稿台カバー3が閉じられる。
複写機1の上部における原稿台ガラス2の下方には、ハ
ロゲンランプ5a及びリフレクタ5b反射ミラー8など
を伺えた光源部5が原稿台ガラス2と平行に架設された
軸13に沿って往復移動可能に配設されている。その光
源部5は、原稿台ガラス2に向けて前記移動方向に直交
する方向にライン状に光を照射する。照射された光は透
明な原稿台ガラス2を透過して、この上に置かれた原稿
4により下方へ反射される。
前記原稿台ガラス2の下方には、前記光源部5と別体に
移動可能に反射ミラー9a、9bを備えるミラ一部9が
配設され、原稿4から反射された光は、反射ミラー8.
9a、9bの順番に反射され、前記光源部5の移動方向
と平行になるように導かれる。また、原稿台ガラス2の
下方には、通常固定されている投影レンズ7、複写画像
の色調を調整するための色フィルタ6が配設されており
、反射ミラー9bにより反射された光は、投影レンズ7
に入射する。前記投影レンズ7により投影された光は、
反射ミラー群10a、10bにより反射される。
前記反射ミラー10bの右方には、前記マイクロカプセ
ル紙12を露光するための露光台11が配設され、反射
ミラー10bと露光台11との間には光路を切り換える
反射ミラー10cが配設されている。露光台11に沿っ
て配置されたマイクロカプセル紙には原稿4上の画像情
報が結像される。
また、反射ミラー10a、10bは通常は固定されてい
るが、マイクロカプセル紙12上に形成する潜像の大き
さを拡大・縮小する際に設定され、投影倍率mの変更に
従って光路長を換えるために軸13の軸方向に一体とな
って移動可能な構成となっている。
一方、本複写機1の中央には、カートリッジ15が配設
され、長尺状のマイクロカプセル紙12は、カートリッ
ジ軸14に巻かれた状態で機体に取外し可能なカートリ
ッジ15に収容されている。
カートリッジ15が機体内の所定位置にセットされてい
る状態で、マイクロカプセル紙12の先端部は前記露光
台11に向かって引き出される。前記露光台11の下方
には送りローラ19.テンシラン調節用のダンサ−ロー
ラ21が配設されている。
そのダンサ−ローラ21の右方には、大径ローラ22a
とバックアップローラ22bを備える圧力現像装置22
が配設されており、その圧力現像装置22の右方には、
後述するように密着されたマイクロカプセル紙12と顕
色紙28と分離するための分離ローラ23が配設され、
前記分離ローラ23と前記カートリッジ15との間には
、マイクロカプセル紙12を嵌装・保持する巻取り軸2
4が配設されている。
カートリッジ15の上部から出たマイクロカプセル紙1
2は、テンションローラ19に導かれて、露光台11の
上方を通った後、ダンサ−ローラ21、圧力現像装置2
2を通過し、さらに分離ローラ23に導かれた後、巻取
り軸24上に巻き取られる。尚、カートリッジ15を出
た後の未感光なマイクロカプセル紙12は、遮断カバー
より未感光状態が保持される。
圧力現像装置22の下方には、顕色紙28を収容した給
紙カセット29が装着される。その給紙カセット29の
上方には、負圧吸引を用いて、紙を吸着する吸盤式の給
紙機構30が配設されており、顕色紙28は、給紙機構
30により一枚ずつ取り出される。給紙機構30と圧力
現像装置22との間には、送りガイド31d、送りロー
ラ31a、31b、31cが配設されており、顕色紙2
8は送りローラ31 a、  3 l b、  31 
c、送りガイド31dにより搬送されて圧力現像装置2
2に搬入される。
前記圧力現像装置22の右方には、後述する分離シュー
ト27が配設されており、分離シュート27の右方には
、熱定着装置32が配設されている。そして、熱定着装
置32の右方には、画像が形成された顕色紙28を収納
する排紙トレー33が配設されている。
また、前記熱定着装置32の上方には、熱定着プロセス
により発生したガスを排出するための脱臭ファン40と
、ガスを取り除くための脱臭フィルタ41とが配設され
ている。
更に、本複写機には、マイクロカプセル紙12を、装置
内の所定の搬送経路に自動的にセットするためのオート
ローディング機能を有している。
これは、マイクロカプセル紙12の先端部に張付けであ
るリーダーフィルム部を自動的に装置内に引き出した上
で、装置内を搬送し、巻取り軸24に巻きつける機能で
ある。これにより、リーダーフィルム部に続くマイクロ
カプセル紙12も巻取り軸24に巻取られ、装置内への
セットも完了する。
このオートローディングのため、リーダーフィルム部の
引き出し用として、ローラ19とカートリッジ15との
間の半月ローラ17が配設され、また、巻取り軸24へ
の誘導用として分離シュート27が回動可能に取付けら
れている。巻取り軸24の周囲には、リーダーフィルム
を巻き付けるために、巻取りガイドウニ25と巻取りガ
イドシタ26が配設されている。
次に、本複写機の動作について説明する。
カートリッジ15が複写機1にセットされると、オート
ローディングを開始する。まず、半月ローラ17は、オ
ートローディング開始時のみ、搬送方向に1回から数回
回転し、リーダーフィルム部18をローラ20まで送り
出す。その後は停止し以後の搬送はローラ20の駆動に
より行なわれる。
巻取りガイドウニ251巻取りガイドシタ26゜分離シ
ュート271は、−軽鎖線で示す位置に回動し、マイク
ロカプセル紙12の先端部に張付けられたリーダーフィ
ルム部は巻取り軸24に巻き付けるオートローディング
が終了すると、巻取りガイドウニ259巻取りガイドシ
タ269分離シュート27が実線で示す位置に戻りコピ
ー可能となる。
コピースタートキーが動作されると、上記反射ミラー8
及びハロゲンランプ5はマイクロカプセル紙12の搬送
速度をV、投影倍率mとすると、移動速度V / mで
移動し、反射ミラー9a、9bは移動速度V12mで移
動する。
マイクロカプセル紙12の搬送速度はミラー群8.9a
、9bの移動速度と上述のように同期させであるため、
露光台11を通過する際のマイクロカプセル紙12には
原稿4の所定ラインの潜像が順次形成される。尚、上記
所定の速度比は、倍率の設定値に基づき、予め定めであ
る。
潜像が形成されたマイクロカプセル紙12は搬送され、
給紙カセット29の最上位の顕色紙28は給紙機構30
.送すローラ31a、31b、31C等により搬送され
る。
圧力現像装置22には、マイクロカプセル紙12と顕色
紙28とが密着して一体となった状態で供給され、マイ
クロカプセル紙12の潜像が形成されたマイクロメカプ
セル面と顕色紙28の顕色剤塗布面とが、内側で接触す
る状態で一体となりて大径ローラ22aとバックアップ
ローラ22bに挾み込まれ圧力が加えられる。この圧力
により未露光のマイクロカプセルが破壊され顕色紙28
上に画像が形成される。
圧力現像装置22から出たマイクロカプセル紙12と顕
色紙2Bとは、分離ローラ23にて分離された後、顕色
紙28は熱定着装置32のヒートローラ32aにより発
色を促進されて画像が形成された後、排紙ローラ32b
により排紙トレイ33に搬出される。尚、分離されたマ
イクロカプセル紙12は分離ローラ23eを経て巻取り
軸24に巻き取られる。
次に、本発明のメディア種類検知手段及び寿命設定手段
について説明する。
第2図は、カートリッジ15の斜視図であり、前記カー
トリッジ15の一方の側面には、凸状部材51a、51
b、51cが、前記カートリッジ15内のマイクロカプ
セル紙12の種類に応じて設けられている。そして、前
記感光感圧複写材ユ内には、スイッチ52a、52b、
52cが設けられており、前記カートリッジ15が感光
感圧複写材1にセットされると、前記凸状部材51a。
51b、51Cの有無をそれぞれ前記スイッチ52 a
、  52 b、  52 cにより検出することがで
きる。
次に第4図に基づき、回路構成について説明する。
前記スイッチ52a、52b、52cは、スレーブCP
U53に接続されている。そのスレーブCPU53はR
OM53a、RAM53bを内蔵する1チツプ構成のC
PUである。そしてζ−前前記−レープCPU53、ホ
ストCPU54に接続されており、ホストCPU54に
はコピープロセスを実行するためのプログラム指令を内
蔵しているROM56.種々のレジスタを内蔵している
RAM57.アラームを表示するためのLED55等が
接続されている。
さて、前記スイッチ52a、52b、52cで検出され
た前記凸状部材51a、51b、51cの有無の信号は
、第4図に示すようにスレーブCPU53に送られる。
前記スレーブCPU53は、送られてきた信号をROM
53 Hに格納された変換テーブル(第5図参照)に従
って変換し、脱臭フィルタの寿命(コピー枚数)を設定
し、RAM53b内のコピー枚数レジスタに記憶する。
そして、ROM56内のプログラム指令に従いコピープ
ロセスを制御している。ホストCPU54がら、脱臭フ
ィルタ寿命の送信要求コマンドが送られてくると、前記
スレーブCPU53は、前記RAM53b内のコピー枚
数レジスタに格納された値をホストCPU54へ送信す
る。そして、ホストCPU54は、RAM57内の枚数
レジスタに前記脱臭フィルタ寿命としてその値を格納す
る。また、ホストCPU54は、コピーを行なう毎にR
AM57内に設けられたカウンタのカウント値を1つだ
けカウントアツプする。そして、カウンタのカウント値
が前記脱臭フィルタ寿命の枚数(RAM57の枚数レジ
スタの値)に達すると、アラームLED55を点灯し、
脱臭フィルタ41の交換をユーザーに知らせる。
さて、前記実施例においては、コピー枚数のカウントは
、メディアの種類によらず同じようにカウントアツプし
、寿命の設定を変える方法を説明したが、寿命の設定を
同一のままとし、カウント量をメディアの種類に応じて
変える実施例について説明する。
前記スイッチ52a、52b、52cで検出された信号
が、第4図に示すように、ROM53 a。
RAM53 bを内蔵した1チツプ構成のスレーブCP
U53に送られると、前記スレーブCPU53は、送ら
れてきた信号をROM53 a内に格納された変換テー
ブル(第6図参照)に従って変換し、カウントアツプ量
を設定し、RAM53b内のカウントアップ量レジスタ
に記憶する。そして、ホストCPU54から、カウント
アツプ量の送信要求コマンドが送られてくると、前記ス
レーブCPU53は、前記RAM53bのカウントアッ
プ量レジスタから、前記カウントアツプ量を読み出し、
ホストCPU54へ送信する。そして、ホストCPU5
4は、RAM57内のアップ量レジスタに前記カウント
アツプ量を格納する。更に、RAM57には、コピーを
1枚行なう毎に、その値を前記アップ量レジスタに格納
された値だけカウントアツプするカウンタが設けられて
いる。すなわち、コピーを行なう毎にカウントアツプさ
れる量はメディアの種類により異なることになる。
そして、RAM57のカウンタの値があらかじめ、設定
されている脱臭フィルタ41の寿命枚数に達するか越え
た場合には、アラームLED55を点灯し、ユーザーに
脱臭フィルタ41の交換時期を報知する。
このように構成することにより、脱臭フィルタの寿命設
定をメディアの種類に応じていちいち変更する必要がな
い。また、1台の画像形成装置によって、複数のメディ
アを使用するときにも、脱臭フィルタを効率よく使用す
ることができる。
尚、前記2つの実施例とも、2つのCPU53゜54の
構成で説明を行なったが、同一のCPUでも、実施可能
であることは明らかである。
また、コピー毎に行なわれるカウント量のカウントはカ
ウントアツプする場合で説明を行なったが、前記両実施
例とも、カウントダウンする方式%式% さらに、メディアの種類を検出する方法として、カート
リッジの外形形状を用いたが、両実施例とも、これに限
定される必要はなく種々の方法でも実施可能であること
は明白である。たとえば、パネルから、メディア種類を
入力しても良いし、本出願人が出願した実願昭63−3
545号に記載されているように、自動給紙時において
、データーを読み込む方法であってもかまわない。
なお、脱臭フィルタ41がサイズ、性能の違いにより複
数存在する場合には、寿命も異なることが予想される。
そこで、このようなことを考慮し設定される寿命枚数は
、使用されている脱臭フィルタ410種類に応じて変更
できるようにしても良い。
また、露光方法としては、原稿の反射光による露光方法
を使用して説明を行なったが、両実施例とも、露光方法
は本質的な問題ではなく、どのような露光方法であって
もかまわない。すなわち、−数的に良く知られている光
レーザや、液晶シャッタ、LEDを使用したデジタル露
光方式であっても良いし、35mmスライドのように透
過式原稿の透過光による露光方法であっても良い。
[発明の効果] 以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、異なる種類のメディアを使用する画像形成装置あって
も、それぞれのメディアに応じて、脱臭フィルタの交換
時期を変え、不必要な脱臭フィルタの交換を防止するこ
とができ、これにより、コストの低減化を図ることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第ネ図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は本発明を用いた画像形成装置の断面
図、第2図は本発明に用いたカートリッジの斜視図、第
3図はカートリッジの種類を識別するためのスイッチの
概略図、第4図はブロック構成図、第5図は第1の発明
の変換テーブルを示す図、第6図は第2の発明の変換テ
ーブルを示す図である。 図中、51 a、  5 l b、  51 Cは凸状
部材、52a、52b、cはスイッチ、53はスレーブ
CPUである。 特゛許出願人 ブラザー工業株式会社 取締役社長 安井義博

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、画像情報に基づいて制御された光を着脱可能な感光
    記録媒体に露光し、画像を形成するプロセス手段を有す
    る画像形成装置において、 前記画像形成装置内にセットされている前記感光記録媒
    体の種類を検出するためのメディア種類検知手段と、 前記メディア種類検知手段により検知された信号に基づ
    き、消耗品の寿命を設定する寿命設定手段とを備えたこ
    とを特徴とする画像形成装置。 2、画像情報に基づいて制御された光を着脱可能な感光
    記録媒体に露光し、画像を形成するプロセス手段を有す
    る画像形成装置において、 前記画像形成装置内にセットされている前記感光記録媒
    体の種類を検出するためのメディア種類検知手段と、 前記メディア種類検知手段により検知された信号に基づ
    き、コピーカウント量を設定するカウント量設定手段と
    を備えたことを特徴とする画像形成装置。
JP15208990A 1990-06-11 1990-06-11 画像形成装置 Pending JPH0443353A (ja)

Priority Applications (1)

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JP15208990A JPH0443353A (ja) 1990-06-11 1990-06-11 画像形成装置

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JP15208990A JPH0443353A (ja) 1990-06-11 1990-06-11 画像形成装置

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JP (1) JPH0443353A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7420773B2 (en) 2004-01-19 2008-09-02 Kabushiki Kaisha Toshiba Disk device including an air pressure compensation bag

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