JPH0343881A - 文字列検出装置 - Google Patents
文字列検出装置Info
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- JPH0343881A JPH0343881A JP1178079A JP17807989A JPH0343881A JP H0343881 A JPH0343881 A JP H0343881A JP 1178079 A JP1178079 A JP 1178079A JP 17807989 A JP17807989 A JP 17807989A JP H0343881 A JPH0343881 A JP H0343881A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は文字読取装置等に適用される文字列検出装置に
関する。
関する。
水平方向にならんだ文字列を検出する方法として、
(z) 17画像をX方向(水平方向)Iこ微分し、
(2)微分画像を適切な閾値りで2値化することにより
文字の端(Edge) :g!!素を検出し、(3)各
水平ラインで0,1の反転回数が多い場所、または所定
回数0.1が繰り返される場所を複数個選定し、 (4)その近傍において、原画像を適当なレベルIどよ
り2値化し、明部または暗部に対して文字のパターン認
識を行なう。
(2)微分画像を適切な閾値りで2値化することにより
文字の端(Edge) :g!!素を検出し、(3)各
水平ラインで0,1の反転回数が多い場所、または所定
回数0.1が繰り返される場所を複数個選定し、 (4)その近傍において、原画像を適当なレベルIどよ
り2値化し、明部または暗部に対して文字のパターン認
識を行なう。
ことが提案されている。
従来例の問題点は以下の通りである。
(1) 低コントラストな画像に対しては、微分画像
のノイズ・レベルと文字の端(Edge )レベルがほ
ぼ同じIこなり、適切な閾値を選定するのが困難Iこな
る。
のノイズ・レベルと文字の端(Edge )レベルがほ
ぼ同じIこなり、適切な閾値を選定するのが困難Iこな
る。
(2)屋外等で本装置を適用する際には、環境条件が急
変したりするため閾値りを適応的に自動決定する機構が
必要となり、これが不十分な場合はいくつもの閾値に対
して試行する必要が生ずる。
変したりするため閾値りを適応的に自動決定する機構が
必要となり、これが不十分な場合はいくつもの閾値に対
して試行する必要が生ずる。
(3)画像を微分するために高周波ノイズに対して弱く
なる。
なる。
(4)文字列の左右に明部または暗部があると、文字列
を正確にかこえないことがある。
を正確にかこえないことがある。
本発明のn題は、上記従来の問題点を解消することがで
きる文字列検出装置を提供することである。
きる文字列検出装置を提供することである。
本発明によれば、画像信号に対して微分を用いずに、浮
動閾値と統計処理により文字列近傍において、文字部と
背景部が別々に2値化される手段と、この手段により得
られた2つの2値画像に対して、位相シフトのある論理
積を求め、それらの積和を求めることにより、文字列が
ある領域のみが2値化される手段とを有することを特徴
とする。
動閾値と統計処理により文字列近傍において、文字部と
背景部が別々に2値化される手段と、この手段により得
られた2つの2値画像に対して、位相シフトのある論理
積を求め、それらの積和を求めることにより、文字列が
ある領域のみが2値化される手段とを有することを特徴
とする。
即ち、本発明による文字列検出装置は、文字列の原画像
を入力する手段と、この手段により得られる出力から画
像の移動平均を求める手段と、前記出力と前記移動平均
との引算により得られる高周波画像に上下限リミッタ操
作を行なう手段と、この手段によりリミッタ操作された
ものに対してそれぞれ分割された領域ごとに輝度ヒスト
グラムを求めると\もに、高輝度部と低輝度部の2値化
画像出力を得る手段と、これらの2値化画像出力に対し
て論理演算を行ない文字部近傍領域のみを2値化する手
段とを具備してなることを特徴とする。
を入力する手段と、この手段により得られる出力から画
像の移動平均を求める手段と、前記出力と前記移動平均
との引算により得られる高周波画像に上下限リミッタ操
作を行なう手段と、この手段によりリミッタ操作された
ものに対してそれぞれ分割された領域ごとに輝度ヒスト
グラムを求めると\もに、高輝度部と低輝度部の2値化
画像出力を得る手段と、これらの2値化画像出力に対し
て論理演算を行ない文字部近傍領域のみを2値化する手
段とを具備してなることを特徴とする。
次に本発明の動作の原理を説明する。
まず、本発明において11に要な浮動閾値と統計処理に
よる2値化手法について述べる。原画像f(x 、 y
)のX方向(水平方向)の移動平均、f(x、y)をも
とめ、これを原画像f(x、y)から引き去ることによ
り高周波信号成分Δf (x、 y) =f (x、
y) −f(x、y)を得る。この高周波信号成分Δf
(xe y)は急激に変化している波形成分で構成され
ており、第2図に示すように、文字部の輝度が高いとき
にはΔf (x 、 y) は文字部でプラスに変位
し、文字の両サイドにおいてマイナスに大きく変位する
。また、なだらかにf(x、y)が変化しているところ
ではΔf(Xp y)二〇 である。
よる2値化手法について述べる。原画像f(x 、 y
)のX方向(水平方向)の移動平均、f(x、y)をも
とめ、これを原画像f(x、y)から引き去ることによ
り高周波信号成分Δf (x、 y) =f (x、
y) −f(x、y)を得る。この高周波信号成分Δf
(xe y)は急激に変化している波形成分で構成され
ており、第2図に示すように、文字部の輝度が高いとき
にはΔf (x 、 y) は文字部でプラスに変位
し、文字の両サイドにおいてマイナスに大きく変位する
。また、なだらかにf(x、y)が変化しているところ
ではΔf(Xp y)二〇 である。
画像中ではΔf(x、y)”Oである画素が圧倒的に多
いから、適当な領域でΔf(x、y)のヒストグラムを
とれば第3図のようになり、平均μ(’l:0)の右側
のすそ野にΔf(X、y)の高輝度部分が、左側のすそ
野にΔf(X、y)の低輝度部分がふくまれる。
いから、適当な領域でΔf(x、y)のヒストグラムを
とれば第3図のようになり、平均μ(’l:0)の右側
のすそ野にΔf(X、y)の高輝度部分が、左側のすそ
野にΔf(X、y)の低輝度部分がふくまれる。
従って、Δf(x、y)のヒストグラムに対して平均μ
、分散σ2を求め により、Δf (Xey)に対する高輝度部、低輝度部
の2値画像が得られる。H(xt y) * L(x−
y)の特徴として、文字列がある横1ラインに注目する
とHとLの1となる部分が互いに隣り合せになる。従っ
て、第4図(5)、に)に示すように文字列が高輝度で
あろうと低輝度であろうと、次の論理演算 i (H(x、y)nL (x−z、y))(”’S
(H(x、yX”IL (xel、y)p((1(x−
Jl e y)串L(x、y))串(H(xej 、
y)串L(X、Y))) ・・・(2)によ
り文字部近傍領域のみ2値化が可能となる。
、分散σ2を求め により、Δf (Xey)に対する高輝度部、低輝度部
の2値画像が得られる。H(xt y) * L(x−
y)の特徴として、文字列がある横1ラインに注目する
とHとLの1となる部分が互いに隣り合せになる。従っ
て、第4図(5)、に)に示すように文字列が高輝度で
あろうと低輝度であろうと、次の論理演算 i (H(x、y)nL (x−z、y))(”’S
(H(x、yX”IL (xel、y)p((1(x−
Jl e y)串L(x、y))串(H(xej 、
y)串L(X、Y))) ・・・(2)によ
り文字部近傍領域のみ2値化が可能となる。
ただしJは文字太さ相当の画素数である。、1IX4図
でH(xe y) v L(Xt y)をそれぞれH,
Lとし、H(x−j t )’) t L(x−)p
y)をそれぞれH−、L−とし、H(xet、 y)
、L (xej、 y)をそれぞれ柚、Ir4−と略記
する。
でH(xe y) v L(Xt y)をそれぞれH,
Lとし、H(x−j t )’) t L(x−)p
y)をそれぞれH−、L−とし、H(xet、 y)
、L (xej、 y)をそれぞれ柚、Ir4−と略記
する。
また論理演算結果で1となる部分を斜線で示す。
〔実施例コ
第1図は本発明の一実施例を示す図であり、画像入力装
置より原画像の入力lをする。画像入力装置の出力のデ
ジタル信号F(x、y))に対して原画像の圧縮3を行
なう。圧縮とは、画質を落さない程度に信号F(xe
y)を間引く操作で以降の処理の高速化を目的とする。
置より原画像の入力lをする。画像入力装置の出力のデ
ジタル信号F(x、y))に対して原画像の圧縮3を行
なう。圧縮とは、画質を落さない程度に信号F(xe
y)を間引く操作で以降の処理の高速化を目的とする。
原画像の圧縮3の出力f(X。
y) aに対して、移動平均5を行ない信号f(Xe
y)6を(3)式により求める。
y)6を(3)式により求める。
jmは移動平均長さであり、検出したい文字幅の数倍程
度である。
度である。
高周波画像Δf(x、y) 7は(4)式により求める
。
。
Af (x、y) =f (x、y) −f (x、y
) = = ・・・・・・(4)# (x、
y) 7に対して、上下限リミッタ8において第5図
に示すような上下限リミッタ操作を行なう。これは、ヒ
ストグラム生成と2値化10においてヒストグラムの分
散を求める際のオーバフロ一対策および第6図(A)@
に示すようにAf(x、y)の大きな偏差の頻度をリミ
ッタにより集約することにより、分散が大きくなりすぎ
て2値化の顔に文字部Jζ相当する輝度偏差を0としな
いためである。Af(x、y)にリミッタ操作を加えた
ものをしhf(x、y)9とする。しJ(x、y)9に
対して、ヒストグラム生成と2値化IOにおいてまず輝
度ヒストグラムを求める。画像領域を横(横1ζ並んだ
文字例を検出する場合、移動平均も横方向にとり、従っ
て画像分割も横方向)にm分割し、各分割された小領域
ととlζ輝度ヒストグラムh (1)を求め、平均μ、
分散σ8を計算する。次に(5)式 により分割された画像領域を2値化し、高輝度部H@t
y)、低輝度部L(X、y)を得る。ヒストグラム生成
と2値化IOの出力H(X、y)、L(x、y)IKに
対して次の(2)式 %式%(( (2) の論理演算I2を実施する。(2)式の演算過程の例(
第4図(8)、(ロ))より明らかなように(2)式の
論理演算結果8 (x、y) r sは文字列近傍の
みを2値化しており、文字列部の抽出が容易となる。
) = = ・・・・・・(4)# (x、
y) 7に対して、上下限リミッタ8において第5図
に示すような上下限リミッタ操作を行なう。これは、ヒ
ストグラム生成と2値化10においてヒストグラムの分
散を求める際のオーバフロ一対策および第6図(A)@
に示すようにAf(x、y)の大きな偏差の頻度をリミ
ッタにより集約することにより、分散が大きくなりすぎ
て2値化の顔に文字部Jζ相当する輝度偏差を0としな
いためである。Af(x、y)にリミッタ操作を加えた
ものをしhf(x、y)9とする。しJ(x、y)9に
対して、ヒストグラム生成と2値化IOにおいてまず輝
度ヒストグラムを求める。画像領域を横(横1ζ並んだ
文字例を検出する場合、移動平均も横方向にとり、従っ
て画像分割も横方向)にm分割し、各分割された小領域
ととlζ輝度ヒストグラムh (1)を求め、平均μ、
分散σ8を計算する。次に(5)式 により分割された画像領域を2値化し、高輝度部H@t
y)、低輝度部L(X、y)を得る。ヒストグラム生成
と2値化IOの出力H(X、y)、L(x、y)IKに
対して次の(2)式 %式%(( (2) の論理演算I2を実施する。(2)式の演算過程の例(
第4図(8)、(ロ))より明らかなように(2)式の
論理演算結果8 (x、y) r sは文字列近傍の
みを2値化しており、文字列部の抽出が容易となる。
本発明によれば、低コントラストな画像で文字列の周通
に輝度変化があっても、第4図に示したように、文字列
部のみを効率的に2値化し検出する文字列検出装置が実
現され、本発明を実用に供する意義は大である。
に輝度変化があっても、第4図に示したように、文字列
部のみを効率的に2値化し検出する文字列検出装置が実
現され、本発明を実用に供する意義は大である。
第1図は、本発明の一実施例の構成を示す図、第2図は
本発明の一実施例における原画像、移動平均、高周波画
像、2値画像の生成手順を示す図、第3図は本発明の一
実施例におけるAf(x、y)の輝度ヒストグラムを示
す図、第4図(8)、(B)はそれぞれ本発明の一実施
例における文字部近傍の2値化を示す図、第5図は本発
明の一実施例におけるリミッタ機能を示す図、第6図(
4)、(B)はそれぞれ本発明の一実施例におけるリミ
ッタ操作によるヒストグラム変形効果を示す図である。 !・・・原画像の入力、5・・・移動平均、8・・・上
下限リミッタ、10・・・ヒストグラム生成と2値化、
I2・・・論理演算。
本発明の一実施例における原画像、移動平均、高周波画
像、2値画像の生成手順を示す図、第3図は本発明の一
実施例におけるAf(x、y)の輝度ヒストグラムを示
す図、第4図(8)、(B)はそれぞれ本発明の一実施
例における文字部近傍の2値化を示す図、第5図は本発
明の一実施例におけるリミッタ機能を示す図、第6図(
4)、(B)はそれぞれ本発明の一実施例におけるリミ
ッタ操作によるヒストグラム変形効果を示す図である。 !・・・原画像の入力、5・・・移動平均、8・・・上
下限リミッタ、10・・・ヒストグラム生成と2値化、
I2・・・論理演算。
Claims (1)
- 文字列の原画像を入力する手段と、この手段により得
られる出力から画像の移動平均を求める手段と、前記出
力と前記移動平均との引算により得られる高周波画像に
上下限リミッタ操作を行なう手段と、この手段によりリ
ミッタ操作されたものに対してそれぞれ分割された領域
ごとに輝度ヒストグラムを求めるとゝもに、高輝度部と
低輝度部の2値化画像出力を得る手段と、これらの2値
化画像出力に対して論理演算を行ない文字部近傍領域の
みを2値化する手段とを具備してなることを特徴とする
文字列検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178079A JP2798216B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 文字列検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178079A JP2798216B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 文字列検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0343881A true JPH0343881A (ja) | 1991-02-25 |
| JP2798216B2 JP2798216B2 (ja) | 1998-09-17 |
Family
ID=16042257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1178079A Expired - Fee Related JP2798216B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 文字列検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2798216B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8406536B2 (en) | 2007-01-31 | 2013-03-26 | Ricoh Company, Limited | Information processing apparatus, information processing method, and computer product |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0193873A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 文字列検出装置 |
| JPH0194489A (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-13 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 車両番号プレート検出装置 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1178079A patent/JP2798216B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0193873A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-12 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 文字列検出装置 |
| JPH0194489A (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-13 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 車両番号プレート検出装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8406536B2 (en) | 2007-01-31 | 2013-03-26 | Ricoh Company, Limited | Information processing apparatus, information processing method, and computer product |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2798216B2 (ja) | 1998-09-17 |
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Legal Events
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