JPH0344029A - 化合物半導体のエッチング方法 - Google Patents
化合物半導体のエッチング方法Info
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- JPH0344029A JPH0344029A JP1178061A JP17806189A JPH0344029A JP H0344029 A JPH0344029 A JP H0344029A JP 1178061 A JP1178061 A JP 1178061A JP 17806189 A JP17806189 A JP 17806189A JP H0344029 A JPH0344029 A JP H0344029A
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- Japan
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- wsi
- heat treatment
- film
- compound semiconductor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、化合物半導体のエツチングに関し、特に、τ
6速1−ランジスタやレーザの製造過程に生ずる微細な
エツチングパターンを形成する化合物半導体のエツチン
グ方法に関するものである。
6速1−ランジスタやレーザの製造過程に生ずる微細な
エツチングパターンを形成する化合物半導体のエツチン
グ方法に関するものである。
(従来の技術)
化合物半導体を用いた各押装置の製造過程には、基板の
表面の一部を削り取る手法がよく用いられる。例えば、
ガリウムヒ素やインジウムリンなどのn導電形エピタキ
シャル層板を用いて電界効果形1〜ランジスタを形成す
る場合、素子間の分離は、硫酸、過酸化水素および水の
成分比が、例えば5:1:30のエツチング溶液を用い
てウェットエツチングや四塩化ケイ素(S x CQ
4 )および四フッ化炭素(以下CF4と称す)の成分
比を、例えば30:5にしたエツチングガスを用いたド
ライエツチングによりエピタキシャル層の一部で削り取
っている。
表面の一部を削り取る手法がよく用いられる。例えば、
ガリウムヒ素やインジウムリンなどのn導電形エピタキ
シャル層板を用いて電界効果形1〜ランジスタを形成す
る場合、素子間の分離は、硫酸、過酸化水素および水の
成分比が、例えば5:1:30のエツチング溶液を用い
てウェットエツチングや四塩化ケイ素(S x CQ
4 )および四フッ化炭素(以下CF4と称す)の成分
比を、例えば30:5にしたエツチングガスを用いたド
ライエツチングによりエピタキシャル層の一部で削り取
っている。
また、リセス構造電界効果トランジスタの場合、ゲート
電極の部分を同様な手法でエツチングをして溝を形成す
る。さらには、半導体レーザの形成においても、レーザ
発振部となるエピタキシャル成長層を筋状台地形にエツ
チングを行う。
電極の部分を同様な手法でエツチングをして溝を形成す
る。さらには、半導体レーザの形成においても、レーザ
発振部となるエピタキシャル成長層を筋状台地形にエツ
チングを行う。
このように、化合物半導体装置は、その製造工程におい
て基板のエツチングが施されることが多い。
て基板のエツチングが施されることが多い。
この稲の従来の化合物半導体のエツチング方法について
、第3図および第4図により説明する。
、第3図および第4図により説明する。
第3図および第4図は、それぞれ平坦な表面および段差
が設けられた表面を有する化合物半導体の要部拡大断面
図である。
が設けられた表面を有する化合物半導体の要部拡大断面
図である。
第3図において、ガリウムヒ素基板lの表面にホトレジ
スト膜2を形成し、ホトリソグラフィ技術により、各種
の幅寸法の開口2aを有するマスクを形成する。次に、
例えば硫酸系のエツチング溶液を用い、」二記のホトレ
ジスト膜2をマスクとしてエツチングを行い、ガリウム
ヒ素基板1の表面に各種の幅寸法を有する溝1aを形成
する。
スト膜2を形成し、ホトリソグラフィ技術により、各種
の幅寸法の開口2aを有するマスクを形成する。次に、
例えば硫酸系のエツチング溶液を用い、」二記のホトレ
ジスト膜2をマスクとしてエツチングを行い、ガリウム
ヒ素基板1の表面に各種の幅寸法を有する溝1aを形成
する。
第4図に示す従来例が、上述の第3図に示した従来例と
異なる点は、ガリウムヒ素基板lに段差よりが設けられ
ていることである。その他は変わらないので、同じ構成
部には同一符号を付して、そのエツチング方法の詳細に
ついては説明を省略するが、溝1aは、ガリウムヒ素基
板1の上段および下段平坦面に形成される。
異なる点は、ガリウムヒ素基板lに段差よりが設けられ
ていることである。その他は変わらないので、同じ構成
部には同一符号を付して、そのエツチング方法の詳細に
ついては説明を省略するが、溝1aは、ガリウムヒ素基
板1の上段および下段平坦面に形成される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の方法では、第3図に示すように、
溝1aの幅寸法が異なる場合には、溝の開口幅によりエ
ツチング溶液の入り方や環り方が異なり、?+1jll
aの深さの開ロ帽依イi性により、開口28幅が狭く
なると溝1aが浅くなる問題があった。
溝1aの幅寸法が異なる場合には、溝の開口幅によりエ
ツチング溶液の入り方や環り方が異なり、?+1jll
aの深さの開ロ帽依イi性により、開口28幅が狭く
なると溝1aが浅くなる問題があった。
また第4図に示すように、段差よりがある場合には、ホ
トリソグラフィ技術でパターンを形成するため、段差1
bの側面には溝を形成することができないという問題が
あった。
トリソグラフィ技術でパターンを形成するため、段差1
bの側面には溝を形成することができないという問題が
あった。
本発明は上記の問題を解決するもので、深さの等しい各
稲幅寸法の溝や段差面の溝を形成する化合物半導体のエ
ツチング方法を提供するものである。
稲幅寸法の溝や段差面の溝を形成する化合物半導体のエ
ツチング方法を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するため、本発明は、化合物半導体基
板の表面に高融点金属をマスクとして酸化ケイ素膜を堆
積させた後、高温度で熱処理を施すものである。
板の表面に高融点金属をマスクとして酸化ケイ素膜を堆
積させた後、高温度で熱処理を施すものである。
(作 用)
上記の構成により、熱処理における高温で、酸化ケイ素
の中に含まれる酸素が、化合物半導体基板の低族元素と
結合し、酸化物を形成し、残された高族元素とともに蒸
発する反応が、高融点金属と酸化ケイ素の境界で顕著に
起こり、その結果、凹形の溝が形成される。
の中に含まれる酸素が、化合物半導体基板の低族元素と
結合し、酸化物を形成し、残された高族元素とともに蒸
発する反応が、高融点金属と酸化ケイ素の境界で顕著に
起こり、その結果、凹形の溝が形成される。
(実施例)
本発明の第1の実施例を第1図(a)ないしくd)によ
り説明する。
り説明する。
第工図(a)ないしくd)は、本発明による、各種の幅
寸法を有する溝を形成する場合を例としたエツチング方
法を工程順に示す要部拡大断面図である。
寸法を有する溝を形成する場合を例としたエツチング方
法を工程順に示す要部拡大断面図である。
まず、ガリウムヒ素基板1の表面に、スパッタ蒸着等な
どにより、厚さ2000 Aのケイ化タングステン(以
下WSiと称す)層3を形成する(第1図(a))。
どにより、厚さ2000 Aのケイ化タングステン(以
下WSiと称す)層3を形成する(第1図(a))。
次に、ホトリソグラフィ技術によってホトレジスタパタ
ーン膜(図示せず)を形成した後、四フッ化炭素(CF
4)と酸素(02)の混合ガスを用いドライエツチンク
を行いWSiマスク膜3aを形成する(第1図(b))
。次にプラズマ化学的気相成長(CVD)法により、全
面に厚さ1000入の二酸化ケイ素(以下、SiO2と
称す)膜4を堆積した後、温度850℃の炉中で15分
間熱処理を行う。ガリウムヒ素ノに板1の低族元素であ
るガリウム(Ga)が、S i O2膜4の中に含まれ
る酸素と結合して酸化ガリウム(Ga20a)となり、
残ったヒ素(As)は、昇華温度が熱処理温度よりはる
かに低いので、蒸発し、同時に酸化ガリウムも除去され
る。上記の酸化作用は、WSiマスク膜3aとSiO2
膜4の境界で促進されるので、境界を中心に溝1aが形
成される。溝1aの幅が広い場合には、それの幅寸法に
応じて、WSiマスク膜3aの開口3bの数が設定され
ている(第1図(C))。最後に、5102膜4および
WSiマスク膜3aを除去すると、ガリウムヒ素基板1
の表面に、各種の幅寸法で深さの揃った溝1aが形成さ
れる(第1図(d))。
ーン膜(図示せず)を形成した後、四フッ化炭素(CF
4)と酸素(02)の混合ガスを用いドライエツチンク
を行いWSiマスク膜3aを形成する(第1図(b))
。次にプラズマ化学的気相成長(CVD)法により、全
面に厚さ1000入の二酸化ケイ素(以下、SiO2と
称す)膜4を堆積した後、温度850℃の炉中で15分
間熱処理を行う。ガリウムヒ素ノに板1の低族元素であ
るガリウム(Ga)が、S i O2膜4の中に含まれ
る酸素と結合して酸化ガリウム(Ga20a)となり、
残ったヒ素(As)は、昇華温度が熱処理温度よりはる
かに低いので、蒸発し、同時に酸化ガリウムも除去され
る。上記の酸化作用は、WSiマスク膜3aとSiO2
膜4の境界で促進されるので、境界を中心に溝1aが形
成される。溝1aの幅が広い場合には、それの幅寸法に
応じて、WSiマスク膜3aの開口3bの数が設定され
ている(第1図(C))。最後に、5102膜4および
WSiマスク膜3aを除去すると、ガリウムヒ素基板1
の表面に、各種の幅寸法で深さの揃った溝1aが形成さ
れる(第1図(d))。
次に、本発明の第2の実施例を第2図(a)ないしくd
)により説明する。
)により説明する。
第2図(、)ないしくd)は、本発明により段差面に溝
を形成する場合を例としたエツチング方法を工程類に示
す要部拡大断面図である。第2の実施例が、第1図に一
連で示した第1の実施例と異なる点は、ガリウムヒ素基
板1に段差1bが設けられ、その段差面に溝1aを形成
する点と、ガリウムヒ素基板1の下段表面1cから溝↓
aの中心までの距離に合わせて厚さ2000人のWSi
層3を形成した(第2図(a))点と、W S iマス
ク膜3aを上記の下段表面1cのみに残した(第2図(
b))点と、その後、全面に形成した5jO2膜4の厚
さを4000八にした(第2図(C))点である。その
他は第1の実施例と変わらないで、同し構成部には同一
符号を付した。
を形成する場合を例としたエツチング方法を工程類に示
す要部拡大断面図である。第2の実施例が、第1図に一
連で示した第1の実施例と異なる点は、ガリウムヒ素基
板1に段差1bが設けられ、その段差面に溝1aを形成
する点と、ガリウムヒ素基板1の下段表面1cから溝↓
aの中心までの距離に合わせて厚さ2000人のWSi
層3を形成した(第2図(a))点と、W S iマス
ク膜3aを上記の下段表面1cのみに残した(第2図(
b))点と、その後、全面に形成した5jO2膜4の厚
さを4000八にした(第2図(C))点である。その
他は第1の実施例と変わらないで、同し構成部には同一
符号を付した。
本実施例では、温度850’C,15分間の熱処理で、
WSiマスク膜3aと5in2膜4の境界が接する段差
面に溝1aが形成されるほかは、第1の実施例と変わら
ない。
WSiマスク膜3aと5in2膜4の境界が接する段差
面に溝1aが形成されるほかは、第1の実施例と変わら
ない。
なお、第Iの実施例に示すように、幅寸法が0.5/1
+nから2.07zmまで、深さが、0 、5 pmで
均一な溝1aが、また第2の実施例に示すように、段差
面に幅0.57zm、深さ0.5μmの溝1aがそれぞ
れ得られた。
+nから2.07zmまで、深さが、0 、5 pmで
均一な溝1aが、また第2の実施例に示すように、段差
面に幅0.57zm、深さ0.5μmの溝1aがそれぞ
れ得られた。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、化合物半導体基
板の表面に、溝幅寸法の異なる均一な深さの溝を形成す
ることが可能となる。また、従来不可能であった段差の
側面に溝を形成することも可能となる。
板の表面に、溝幅寸法の異なる均一な深さの溝を形成す
ることが可能となる。また、従来不可能であった段差の
側面に溝を形成することも可能となる。
第1図(a)〜(d)は本発明の第1の実施例の化合物
半導体のエツチング方法を工程順に示した要部拡大断面
図、第2図(a)〜(d)は本発明の第2の実施例を工
程順に示した要部拡大断面図、第3図および第4図は従
来のエツチング方法を説明するための工程途中の要部拡
大断面図である。 1 ・・ ガリウムヒ素基板、 1a・・・講、1b・
・・段差、 lc・・・下段表面、 2・・・ホト−ジ
ス1〜膜、 2a・・・溝の開口、3 ・・・ケイ化タ
ングステン(WSi)層、3a・・・ケイ化タングステ
ン(WSi)マスク膜、 4 ・・二酸化ケイ素(Si
n2)膜。
半導体のエツチング方法を工程順に示した要部拡大断面
図、第2図(a)〜(d)は本発明の第2の実施例を工
程順に示した要部拡大断面図、第3図および第4図は従
来のエツチング方法を説明するための工程途中の要部拡
大断面図である。 1 ・・ ガリウムヒ素基板、 1a・・・講、1b・
・・段差、 lc・・・下段表面、 2・・・ホト−ジ
ス1〜膜、 2a・・・溝の開口、3 ・・・ケイ化タ
ングステン(WSi)層、3a・・・ケイ化タングステ
ン(WSi)マスク膜、 4 ・・二酸化ケイ素(Si
n2)膜。
Claims (2)
- (1)化合物半導体基板の表面に、パターンを形成した
高融点金属薄膜を形成する工程と、上記の高融点金属薄
膜を含む上記の化合物半導体基板の全表面に酸化ケイ素
膜を形成する工程と、高温度で熱処理を施す工程とから
なる化合物半導体のエッチング方法。 - (2)表面に段差を有する化合物半導体基板の下段表面
のみに高融点金属薄膜を形成する工程を有する請求項(
1)記載の化合物半導体のエッチング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178061A JPH0344029A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 化合物半導体のエッチング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1178061A JPH0344029A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 化合物半導体のエッチング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344029A true JPH0344029A (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=16041926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1178061A Pending JPH0344029A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 化合物半導体のエッチング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344029A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5521823A (en) * | 1991-09-03 | 1996-05-28 | Mazda Motor Corporation | Learning control vehicle |
| US6205374B1 (en) * | 1993-07-01 | 2001-03-20 | Mazda Motor Corporation | Vehicle characteristic change system and method |
| JPWO2006059765A1 (ja) * | 2004-12-03 | 2008-06-05 | 学校法人日本大学 | 運転行動モデルとその構築方法及び構築システム |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1178061A patent/JPH0344029A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5521823A (en) * | 1991-09-03 | 1996-05-28 | Mazda Motor Corporation | Learning control vehicle |
| US6230084B1 (en) * | 1992-07-01 | 2001-05-08 | Mazda Motor Corporation | Vehicle characteristic change system and method |
| US6205374B1 (en) * | 1993-07-01 | 2001-03-20 | Mazda Motor Corporation | Vehicle characteristic change system and method |
| JPWO2006059765A1 (ja) * | 2004-12-03 | 2008-06-05 | 学校法人日本大学 | 運転行動モデルとその構築方法及び構築システム |
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