JPH0344206B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344206B2 JPH0344206B2 JP21033884A JP21033884A JPH0344206B2 JP H0344206 B2 JPH0344206 B2 JP H0344206B2 JP 21033884 A JP21033884 A JP 21033884A JP 21033884 A JP21033884 A JP 21033884A JP H0344206 B2 JPH0344206 B2 JP H0344206B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- motor
- contact
- signal
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 31
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P5/00—Pumping cooling-air or liquid coolants
- F01P5/14—Safety means against, or active at, failure of coolant-pumps drives, e.g. shutting engine down; Means for indicating functioning of coolant pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P11/00—Component parts, details, or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F01P1/00 - F01P9/00
- F01P11/14—Indicating devices; Other safety devices
- F01P11/16—Indicating devices; Other safety devices concerning coolant temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P7/00—Controlling of coolant flow
- F01P7/02—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
- F01P7/04—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio
- F01P7/048—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio using electrical drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Relay Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は例えばラジエータフアン等の機関冷却
用フアンを駆動するモータを備えた車両用機関の
冷却装置に関するものである。
用フアンを駆動するモータを備えた車両用機関の
冷却装置に関するものである。
[従来技術の説明]
従来の車両用機関の冷却装置としては例えば実
開昭59−528号公報掲載のものがある。この種の
車両用機関の冷却装置としては第2図にて図示す
るように、ウオータジヤケツト等機関の冷却系の
水温が所定値以上になつたことをサーマルスイツ
チ101が感知して接点を閉成すると、電源12
3から該サーマルスイツチ101を介してサーマ
ルリレー115のコイル117へと電流icが流れ
込む。これにより該コイル117は励磁され前記
サーマルリレー115の常開接点125が閉成し
て回路を形成するため、電源123から該常開接
点125を介して電流iMがラジエータに冷却風
を送風するモータフアン127に給電され、該モ
ータフアン127が駆動されるものである。
開昭59−528号公報掲載のものがある。この種の
車両用機関の冷却装置としては第2図にて図示す
るように、ウオータジヤケツト等機関の冷却系の
水温が所定値以上になつたことをサーマルスイツ
チ101が感知して接点を閉成すると、電源12
3から該サーマルスイツチ101を介してサーマ
ルリレー115のコイル117へと電流icが流れ
込む。これにより該コイル117は励磁され前記
サーマルリレー115の常開接点125が閉成し
て回路を形成するため、電源123から該常開接
点125を介して電流iMがラジエータに冷却風
を送風するモータフアン127に給電され、該モ
ータフアン127が駆動されるものである。
しかしながら上記のごとき構成においては、サ
ーマルスイツチ101が機関の冷却系統の水温が
所定値以上になつたことを検知して閉成した後、
ラジエータに冷却風を送風する前記モータフアン
127の作動中に例えば上記センサのハーネスカ
プラが車両の振動等で外れる等故障が生じた場合
には、電源123から前記モータフアン127へ
の給電が遮断されるので前記モータフアン127
の駆動は停止される。そのため機関への冷却風の
供給は断たれそのままの状態で走行を継続すると
機関の温度は上昇し続け遂にはオーバヒートする
という問題があつた。
ーマルスイツチ101が機関の冷却系統の水温が
所定値以上になつたことを検知して閉成した後、
ラジエータに冷却風を送風する前記モータフアン
127の作動中に例えば上記センサのハーネスカ
プラが車両の振動等で外れる等故障が生じた場合
には、電源123から前記モータフアン127へ
の給電が遮断されるので前記モータフアン127
の駆動は停止される。そのため機関への冷却風の
供給は断たれそのままの状態で走行を継続すると
機関の温度は上昇し続け遂にはオーバヒートする
という問題があつた。
[発明の目的]
従つて本発明は、上記問題点を改善するもの
で、その目的は、サーマルリレー等、機関の温度
を検出するセンサが所定値以上に温度を検出して
閉成した後に故障しても、機関がオーバヒートを
起こすことがない車両用機関の冷却装置を提供す
ることにある。
で、その目的は、サーマルリレー等、機関の温度
を検出するセンサが所定値以上に温度を検出して
閉成した後に故障しても、機関がオーバヒートを
起こすことがない車両用機関の冷却装置を提供す
ることにある。
[発明の構成]
上記目的を構成するための本発明の特徴は、機
関冷却用フアンを駆動するモータを有する車両用
機関の冷却装置において、第1の電線により前記
モータの電源に接続され、機関温度が予め設定し
た基準値以上のとき第1の信号を出力するととも
に機関温度が予め設定した基準値以下のとき第2
の信号を出力する機関温度検知手段と、 該機関温度検知手段よりも電源側に第2の電線
で接続され、前記第1の信号が入力されたときか
らリセツト信号を入力するまでのあいだ前記モー
タの駆動を保持する駆動保持回路と、 前記第2の信号を入力したとき前記リセツト信
号を出力するリセツト回路とを備えたものであ
る。
関冷却用フアンを駆動するモータを有する車両用
機関の冷却装置において、第1の電線により前記
モータの電源に接続され、機関温度が予め設定し
た基準値以上のとき第1の信号を出力するととも
に機関温度が予め設定した基準値以下のとき第2
の信号を出力する機関温度検知手段と、 該機関温度検知手段よりも電源側に第2の電線
で接続され、前記第1の信号が入力されたときか
らリセツト信号を入力するまでのあいだ前記モー
タの駆動を保持する駆動保持回路と、 前記第2の信号を入力したとき前記リセツト信
号を出力するリセツト回路とを備えたものであ
る。
上記のごとき構成において、機関温度検知手段
(サーマルスイツチ)が機関の冷却系統を循環す
る水の温度が所定値以上になつたことを検知する
と冷却手段(ラジエータに冷却風を送風するモー
タフアン)を駆動するための回路が形成される。
該回路は自己保持リレー回路に形成されているた
め、機関温度検知手段が前記水温値が所定値以下
に低下したことを検知するまでの間は前記冷却手
段の駆動は継続されることとなる。従つて例えば
温度検知手段が接触不良等の故障をきたして回路
が開成されたとしても、車両の走行中は上記冷却
手段の駆動は継続されるものである。
(サーマルスイツチ)が機関の冷却系統を循環す
る水の温度が所定値以上になつたことを検知する
と冷却手段(ラジエータに冷却風を送風するモー
タフアン)を駆動するための回路が形成される。
該回路は自己保持リレー回路に形成されているた
め、機関温度検知手段が前記水温値が所定値以下
に低下したことを検知するまでの間は前記冷却手
段の駆動は継続されることとなる。従つて例えば
温度検知手段が接触不良等の故障をきたして回路
が開成されたとしても、車両の走行中は上記冷却
手段の駆動は継続されるものである。
[実施例の説明]
第1図は本発明の一実施例に従う車両用機関の
冷却装置の制御回路図である。
冷却装置の制御回路図である。
第1図において、機関温度検知手段としてのサ
ーマルスイツチ1は機関の冷却水の水温値が所定
値(基準値)以下のときに閉成する接点Aと、上
記水温値が所定値を越えたときに閉成する接点B
とを備えている。前記接点Aには配線3を介して
リレー5のコイル7が接続されている。前記接点
Bには前記コイル7が励磁されることによつて開
成するリレー5の常閉接点9とダイオード11と
を有する配線13と、リレー15のコイル7を有
する配線19とが並列に接続されている。前記配
線13と配線19とは夫々配線21に接続されて
いる。該配線21は電源23に対して前記配線3
と並列に接続されており、前記コイル17が励磁
されることによつて閉成するリレー15の常開接
点25と機関のウオータジヤケツトからアウトレ
ツトホース等を介してラジエータに送られてくる
冷却水に冷却風を送風するためのモータフアン2
7とを有している。
ーマルスイツチ1は機関の冷却水の水温値が所定
値(基準値)以下のときに閉成する接点Aと、上
記水温値が所定値を越えたときに閉成する接点B
とを備えている。前記接点Aには配線3を介して
リレー5のコイル7が接続されている。前記接点
Bには前記コイル7が励磁されることによつて開
成するリレー5の常閉接点9とダイオード11と
を有する配線13と、リレー15のコイル7を有
する配線19とが並列に接続されている。前記配
線13と配線19とは夫々配線21に接続されて
いる。該配線21は電源23に対して前記配線3
と並列に接続されており、前記コイル17が励磁
されることによつて閉成するリレー15の常開接
点25と機関のウオータジヤケツトからアウトレ
ツトホース等を介してラジエータに送られてくる
冷却水に冷却風を送風するためのモータフアン2
7とを有している。
ここで、符号27aはモータフアン27のフア
ンを駆動するようにフアンと一体となつているモ
ータである。
ンを駆動するようにフアンと一体となつているモ
ータである。
また、前述の実施例の構成要素を特許請求の範
囲に記載した構成要素とを対比すると次のように
なる。
囲に記載した構成要素とを対比すると次のように
なる。
配線3が第1の電線であり、サーマルスイツチ
1が期関温度検知手段であり、配線13が第2の
電線であり、リレー5の常閉接点9とダイオード
11が駆動保持回路であり、リレー5のコイル7
がリセツト回路である。更に、サーマルスイツチ
1の接点Aの閉成が第1の信号の出力、接点Bの
閉成が第2の信号の出力、リレー5の常閉接点9
の開成がリセツト信号の出力に相当するものであ
る。
1が期関温度検知手段であり、配線13が第2の
電線であり、リレー5の常閉接点9とダイオード
11が駆動保持回路であり、リレー5のコイル7
がリセツト回路である。更に、サーマルスイツチ
1の接点Aの閉成が第1の信号の出力、接点Bの
閉成が第2の信号の出力、リレー5の常閉接点9
の開成がリセツト信号の出力に相当するものであ
る。
上記回路の作用を以下に説明する。
機関の冷却系統を循環する冷却水の温度が所定
値以下であれば、サーマルスイツチ1は接点A側
が閉成されているため電源23から給電される電
流iAはサーマルスイツチ1の接点Aを介してコ
イル7に流れ込み、該コイル7を励磁する。従つ
て常閉接点9は開成状態にあり、該開成状態はコ
イル7が消磁されるまで継続される。機関温度の
上昇に伴つて前記冷却水の温度も上昇し所定温度
値を越えるとサーマルスイツチ1はこれを検知し
て接点Aを開成するとともに接点Bを閉成する。
従つて電源23から給電される電流iBはサーマ
ルスイツチ1の接点Bを介してコイル17を励磁
するため常開接点25は閉成し、電源23から前
記ラジエータに冷却風を送風するモータフアン2
7に電流iMが流れ込んで該モータフアン27を
駆動することとなる。前記常閉接点9はサーマル
スイツチ1が再びA接点を閉成してコイル7を励
磁するまでの間は閉成状態を継続する。従つて例
えばサーマルスイツチ1のハーネスカプラが車両
の振動等で外れたことにより接点Bが開成しても
電流iMの一部iDはダイオード11、常閉接点9
を介してコイル17に流れ続けるため、コイル1
7は消磁されることなく自己保持される。よつて
サーマルスイツチ1の故障が回復して再びA接点
を閉成することにより常閉接点9を開成させるか
或いは車両の走行を停止するまで前記モータフア
ン27は駆動を継続し、機関のシリンダヘツドか
らアウトレツトホース等を介してラジエータに流
入する冷却水に冷却風を送風し続けるものであ
る。
値以下であれば、サーマルスイツチ1は接点A側
が閉成されているため電源23から給電される電
流iAはサーマルスイツチ1の接点Aを介してコ
イル7に流れ込み、該コイル7を励磁する。従つ
て常閉接点9は開成状態にあり、該開成状態はコ
イル7が消磁されるまで継続される。機関温度の
上昇に伴つて前記冷却水の温度も上昇し所定温度
値を越えるとサーマルスイツチ1はこれを検知し
て接点Aを開成するとともに接点Bを閉成する。
従つて電源23から給電される電流iBはサーマ
ルスイツチ1の接点Bを介してコイル17を励磁
するため常開接点25は閉成し、電源23から前
記ラジエータに冷却風を送風するモータフアン2
7に電流iMが流れ込んで該モータフアン27を
駆動することとなる。前記常閉接点9はサーマル
スイツチ1が再びA接点を閉成してコイル7を励
磁するまでの間は閉成状態を継続する。従つて例
えばサーマルスイツチ1のハーネスカプラが車両
の振動等で外れたことにより接点Bが開成しても
電流iMの一部iDはダイオード11、常閉接点9
を介してコイル17に流れ続けるため、コイル1
7は消磁されることなく自己保持される。よつて
サーマルスイツチ1の故障が回復して再びA接点
を閉成することにより常閉接点9を開成させるか
或いは車両の走行を停止するまで前記モータフア
ン27は駆動を継続し、機関のシリンダヘツドか
らアウトレツトホース等を介してラジエータに流
入する冷却水に冷却風を送風し続けるものであ
る。
以上説明した内容はあくまで本発明に従う一実
施例に関するものであつて本発明が上記内容のみ
に限定されることを意味するものではなく、例え
ば自己保持リレー回路の代りにマイクロコンピユ
ータのごとき電子回路制御手段を用いてモータフ
アンの駆動を制御するようにしても差支えない。
施例に関するものであつて本発明が上記内容のみ
に限定されることを意味するものではなく、例え
ば自己保持リレー回路の代りにマイクロコンピユ
ータのごとき電子回路制御手段を用いてモータフ
アンの駆動を制御するようにしても差支えない。
[効果]
以上説明したように本発明によれば、機関の温
度を検知する手段が所定値以上の温度を検知して
冷却装置を駆動させた後に故障を生じても、機関
がオーバヒートを起こすことがない車両用機関の
冷却装置を提供することができる。
度を検知する手段が所定値以上の温度を検知して
冷却装置を駆動させた後に故障を生じても、機関
がオーバヒートを起こすことがない車両用機関の
冷却装置を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例に従う車両用冷却装
置の制御回路図、第2図は従来技術の一例に従う
車両用冷却装置の制御回路図である。 1……サーマルスイツチ、5……リレー、7…
…コイル、9……常閉接点、11……ダイオー
ド、15……リレー、17……コイル、25……
常開接点、27……モータフアン。
置の制御回路図、第2図は従来技術の一例に従う
車両用冷却装置の制御回路図である。 1……サーマルスイツチ、5……リレー、7…
…コイル、9……常閉接点、11……ダイオー
ド、15……リレー、17……コイル、25……
常開接点、27……モータフアン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 機関冷却用フアンを駆動するモータを有する
車両用機関の冷却装置において、第1の電線によ
り前記モータの電源に接続され、機関温度が予め
設定した基準値以上のとき第1の信号を出力する
とともに機関温度が予め設定した基準値以下のと
き第2の信号を出力する機関温度検知手段と、 該機関温度検知手段よりも電源側に第2の電線
で接続され、前記第1の信号が入力されたときか
らリセツト信号を入力するまでのあいだ前記モー
タの駆動を保持する駆動保持回路と、 前記第2の信号を入力したとき前記リセツト信
号を出力するリセツト回路とを備えたことを特徴
とする車両用機関の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21033884A JPS6189918A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 車両用機関の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21033884A JPS6189918A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 車両用機関の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189918A JPS6189918A (ja) | 1986-05-08 |
| JPH0344206B2 true JPH0344206B2 (ja) | 1991-07-05 |
Family
ID=16587754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21033884A Granted JPS6189918A (ja) | 1984-10-09 | 1984-10-09 | 車両用機関の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6189918A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04103825A (ja) * | 1990-08-23 | 1992-04-06 | Kubota Corp | エンジン保護装置 |
-
1984
- 1984-10-09 JP JP21033884A patent/JPS6189918A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6189918A (ja) | 1986-05-08 |
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