JPH0344509A - 磁気エンコーダ - Google Patents
磁気エンコーダInfo
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- JPH0344509A JPH0344509A JP17798189A JP17798189A JPH0344509A JP H0344509 A JPH0344509 A JP H0344509A JP 17798189 A JP17798189 A JP 17798189A JP 17798189 A JP17798189 A JP 17798189A JP H0344509 A JPH0344509 A JP H0344509A
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- Japan
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- fixed
- magnetic
- circuit board
- printed circuit
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、フレームもしくはモータの上面に固定され
た平板、または、フレームもしくはモータの側面に設け
られた支持部に、直接に、または支持板を介して、プリ
ント基板をフレームまたはモータの側面と対向して固定
し、該平板に設けられた切欠部または該支持部に設け°
られた空間を介して、磁気センサのリード線を該プリン
ト基板に接続したことによって、フレームまたはモータ
を小さくして、または磁気ドラムから上の所要高さを小
さくして、小型化を図った磁気エンコーダに関するもの
である。
た平板、または、フレームもしくはモータの側面に設け
られた支持部に、直接に、または支持板を介して、プリ
ント基板をフレームまたはモータの側面と対向して固定
し、該平板に設けられた切欠部または該支持部に設け°
られた空間を介して、磁気センサのリード線を該プリン
ト基板に接続したことによって、フレームまたはモータ
を小さくして、または磁気ドラムから上の所要高さを小
さくして、小型化を図った磁気エンコーダに関するもの
である。
従来、磁気ドラムの回転に伴う磁界変化を電気変化に変
換する磁気エンコーダとして、第5図に示すようにもの
がある。すなわち、磁気ドラム1は、ベアリング(図示
せず)を介してフレーム2に支持された回転軸3に固定
され、磁気センサ4は、磁気ドラム1と対向してフレー
ム2の上面に固定され、プリント基板5は、磁気ドラム
1の周りのフレーム2の上面に立設された複数のスペー
サロッド6上に固定されているものである。そして、磁
気ドラム1の回転に伴う磁界変化を磁気センサ4で検出
し、プリント基板5における電気回路で電気信号に変換
し、出力するものである。
換する磁気エンコーダとして、第5図に示すようにもの
がある。すなわち、磁気ドラム1は、ベアリング(図示
せず)を介してフレーム2に支持された回転軸3に固定
され、磁気センサ4は、磁気ドラム1と対向してフレー
ム2の上面に固定され、プリント基板5は、磁気ドラム
1の周りのフレーム2の上面に立設された複数のスペー
サロッド6上に固定されているものである。そして、磁
気ドラム1の回転に伴う磁界変化を磁気センサ4で検出
し、プリント基板5における電気回路で電気信号に変換
し、出力するものである。
なお、第5図において、7・8はリード線、9はカバー
である。
である。
第5図に示すものは、フレーム2に支持された回転軸3
の下端がモータの回転軸に直結されている場合であるが
、高さを短縮するため、モータの回転軸に磁気ドラムl
を直結し、モータの上面に、またはモータの上面に固定
された平板に磁気センサ1およびスペーサロッド6を固
定しているものもある。
の下端がモータの回転軸に直結されている場合であるが
、高さを短縮するため、モータの回転軸に磁気ドラムl
を直結し、モータの上面に、またはモータの上面に固定
された平板に磁気センサ1およびスペーサロッド6を固
定しているものもある。
この従来の技術においては、プリント基板5が固定され
るスペーサロッド6がフレーム2(モータの上面に、ま
たはモータの上面に固定された平板)に立設されている
ので、フレーム2の面積は大きくなり、また、プリント
基板5は磁気ドラJ1の上面に配置されているので、磁
気ドラム1犬ら上の所要高さが大きい。したがって、磁
気工:コーダが大型になっている。
るスペーサロッド6がフレーム2(モータの上面に、ま
たはモータの上面に固定された平板)に立設されている
ので、フレーム2の面積は大きくなり、また、プリント
基板5は磁気ドラJ1の上面に配置されているので、磁
気ドラム1犬ら上の所要高さが大きい。したがって、磁
気工:コーダが大型になっている。
この発明は、このような従来技術の課題を解汐する目的
でなされたものである。
でなされたものである。
〔課題を解決するための手段]
上記課題を解決するための手段を、実施例に身心する第
1図を用いて以下、説明する。この発りは、磁気ドラム
1はベアリングを介してフレー12に支持された回転軸
3に固定され、磁気セン勺4は磁気ドラム1と対向して
配置されている磁賃エンコーダにおいて、一部11Aが
フレーム2」り突き出ている平板11をフレーム2の上
面に巳定するとともに、磁気センサ4を平板11の上m
に固定し、支持板12を一部11Aにフレーム2の側面
と対向して固定し、プリント基Fi13を(持板12に
固定するとともに、一部11Aに設uJられた切欠部1
1Bを介して、磁気センサ4のリード線14をプリント
基113に接続したこと苓特徴とするものである。
1図を用いて以下、説明する。この発りは、磁気ドラム
1はベアリングを介してフレー12に支持された回転軸
3に固定され、磁気セン勺4は磁気ドラム1と対向して
配置されている磁賃エンコーダにおいて、一部11Aが
フレーム2」り突き出ている平板11をフレーム2の上
面に巳定するとともに、磁気センサ4を平板11の上m
に固定し、支持板12を一部11Aにフレーム2の側面
と対向して固定し、プリント基Fi13を(持板12に
固定するとともに、一部11Aに設uJられた切欠部1
1Bを介して、磁気センサ4のリード線14をプリント
基113に接続したこと苓特徴とするものである。
このように構成されたものにおいては、プリント基板1
3は磁気センサ4の外・下側で、かつ縦方向に、すなわ
ち、フレーム2の側面と対向して配置されていて、磁気
ドラム1の上部・外側にプリント基板13・スペーサロ
ッド6は存在しないので、フレーム2またはモータは小
さく、磁気ドラム1から上の所要高さは小さい。
3は磁気センサ4の外・下側で、かつ縦方向に、すなわ
ち、フレーム2の側面と対向して配置されていて、磁気
ドラム1の上部・外側にプリント基板13・スペーサロ
ッド6は存在しないので、フレーム2またはモータは小
さく、磁気ドラム1から上の所要高さは小さい。
第1図はこの発明の一実施例を示す図である。
第1図において、11は平板、12は支持板、13はプ
リント基板、工4はリード線である。
リント基板、工4はリード線である。
平板11は左半分は半円状で、右半分は長方形で、右半
分の一部11Aがフレーム2より突き出ている。平fi
、11には、第2図に示すように、平板取付用の孔11
CSl気センサ4の下面に突設された突起が挿入される
孔11DS[気センサ4取付用のねじ孔11E、支持板
取付用のねじ孔11F、回転軸3が挿入される孔11G
および切欠部11Bが設けられている。
分の一部11Aがフレーム2より突き出ている。平fi
、11には、第2図に示すように、平板取付用の孔11
CSl気センサ4の下面に突設された突起が挿入される
孔11DS[気センサ4取付用のねじ孔11E、支持板
取付用のねじ孔11F、回転軸3が挿入される孔11G
および切欠部11Bが設けられている。
平板11は、孔11Cを介して、ねじ(図示せずにより
フレーム2の上面に固定される。
フレーム2の上面に固定される。
支持板12は、第3図に示すように、平板11の一部1
1Aの上面に接触し、ねじが取り付けられる取付部12
A、一部11Aの側面から平板11に挿入しやすいよう
に設けられた切欠部12B、プリントl板13の裏面と
接触する接触部12C、プリント基板13を接触部12
Cに固定する固定部12Dから構成されている。プリン
ト基板13の支持板12への固定は、固定部12Dを内
側に折り曲げることによって行う。プリント基板13を
支持板12に固定した後、磁気センサ4のリード線14
をプリント基板13に接続する。
1Aの上面に接触し、ねじが取り付けられる取付部12
A、一部11Aの側面から平板11に挿入しやすいよう
に設けられた切欠部12B、プリントl板13の裏面と
接触する接触部12C、プリント基板13を接触部12
Cに固定する固定部12Dから構成されている。プリン
ト基板13の支持板12への固定は、固定部12Dを内
側に折り曲げることによって行う。プリント基板13を
支持板12に固定した後、磁気センサ4のリード線14
をプリント基板13に接続する。
このようにして一体にしたものを一部工IAの側面から
平板11に挿入する。そして、磁気センサ4の平+ff
1llへの固定は、まず、孔110に磁気センサ4の下
面に突設した突起を挿入する。磁気ドラムlと磁気セン
サ4のスペーシングを調節するため、突起を中心に磁気
センサ4の他端部を回転させて位置を定め、磁気センサ
4の他端部に穿設した小判形孔にねじ15を挿入し、ね
じ孔11Eにねじ工5をねじ込むことによって行う。さ
らに、支持板12の一部11Aへの固定、すなわち、フ
レーム2の側面と対向する固定は、取付部12Aの孔に
ねじ■6を挿入し、ねじ孔11Fにねじ16をねじ込む
ことによって行う。この場合、リード線14は、切欠部
11Bに位置している。支持板12を一部11Aに固定
することによって、プリント基板13はフレーム2の側
面と対向して配置される。
平板11に挿入する。そして、磁気センサ4の平+ff
1llへの固定は、まず、孔110に磁気センサ4の下
面に突設した突起を挿入する。磁気ドラムlと磁気セン
サ4のスペーシングを調節するため、突起を中心に磁気
センサ4の他端部を回転させて位置を定め、磁気センサ
4の他端部に穿設した小判形孔にねじ15を挿入し、ね
じ孔11Eにねじ工5をねじ込むことによって行う。さ
らに、支持板12の一部11Aへの固定、すなわち、フ
レーム2の側面と対向する固定は、取付部12Aの孔に
ねじ■6を挿入し、ねじ孔11Fにねじ16をねじ込む
ことによって行う。この場合、リード線14は、切欠部
11Bに位置している。支持板12を一部11Aに固定
することによって、プリント基板13はフレーム2の側
面と対向して配置される。
なお、支持板I2ば、ねじ16によって一部11Aに固
定されているが、一部11Aと一体に形成されていても
よい。さらに、プリント基板13の支持板12への固定
は、接着でもよく、その固定箇所は、背面ではなく、表
面でもよい。
定されているが、一部11Aと一体に形成されていても
よい。さらに、プリント基板13の支持板12への固定
は、接着でもよく、その固定箇所は、背面ではなく、表
面でもよい。
このように、プリント基板13は、フレーム2の側面と
対向して配置されている。したがって、スペーサロッド
6が存在しないだけ、フレーム2を小さくでき、かつ、
磁気ドラム1の上にプリント基板13が存在しないだけ
、磁気ドラム1の上の所要高さを小さくできる。したが
って、磁気エンコーダの小型化が図れる。
対向して配置されている。したがって、スペーサロッド
6が存在しないだけ、フレーム2を小さくでき、かつ、
磁気ドラム1の上にプリント基板13が存在しないだけ
、磁気ドラム1の上の所要高さを小さくできる。したが
って、磁気エンコーダの小型化が図れる。
以上は、フレーム2に支持された回転軸3の下端がモー
タの回転軸に直結されている場合であるが、高さを短縮
するため、モータの回転軸に磁気ドラム1を直結した場
合は、モータの上面に、部11Aがモータより突き出て
いる平板11をモータの上面に固定するとともに、磁気
センサ4を平板11に固定し、支持板12を一部11A
に該モータの側面と対向して固定し、プリント基板13
を支持板12に固定するとともに、一部1iAに設けら
れた切欠部11Bを介して磁気センサ4のリード線14
をプリント基板13に接続した場合も、同様の効果が得
られる。
タの回転軸に直結されている場合であるが、高さを短縮
するため、モータの回転軸に磁気ドラム1を直結した場
合は、モータの上面に、部11Aがモータより突き出て
いる平板11をモータの上面に固定するとともに、磁気
センサ4を平板11に固定し、支持板12を一部11A
に該モータの側面と対向して固定し、プリント基板13
を支持板12に固定するとともに、一部1iAに設けら
れた切欠部11Bを介して磁気センサ4のリード線14
をプリント基板13に接続した場合も、同様の効果が得
られる。
さらに、以上においては、支持板12と磁気センサ4と
は直接、連結されていないが、第4図に示すように、ば
ね片エフを支持板12と一体に形成し、ばね片17で磁
気センサ4の一端部に設けられた突起18を押え付ける
と、磁気センサ4の一端部が浮き上がることはない。浮
上りによる磁気センサ4のアジマス角度の変化をも防止
することができる。
は直接、連結されていないが、第4図に示すように、ば
ね片エフを支持板12と一体に形成し、ばね片17で磁
気センサ4の一端部に設けられた突起18を押え付ける
と、磁気センサ4の一端部が浮き上がることはない。浮
上りによる磁気センサ4のアジマス角度の変化をも防止
することができる。
以上は、平板11に支持板12を固定し、支持板12に
プリント基板13を固定しているが、プリント基板13
を加工し、平板11に直接、フレーム2またはモータの
側面と対向して固定しても、同様の効果が得られる。
プリント基板13を固定しているが、プリント基板13
を加工し、平板11に直接、フレーム2またはモータの
側面と対向して固定しても、同様の効果が得られる。
さらに、フレーム2またはモータの側面に支持部を設け
、直接に、または該支持部にフレーム2またはモータの
側面と対向して固定された支持板を介して、プリント基
板13を該支持部にフレーム2またはモータの側面と対
向して固定し、該支持部に設けられた空間を介して、磁
気センサ4のリード線をプリント基板13に接続しても
、同様の効果が得られる。
、直接に、または該支持部にフレーム2またはモータの
側面と対向して固定された支持板を介して、プリント基
板13を該支持部にフレーム2またはモータの側面と対
向して固定し、該支持部に設けられた空間を介して、磁
気センサ4のリード線をプリント基板13に接続しても
、同様の効果が得られる。
以上説明してきたように、この発明は、フレームもしく
はモータの上面に固定された平板、または、フレームも
しくはモータの側面に設けられた支持部に、直接に、ま
たは支持板を介して、プリント基板をフレームもしくは
モータの側面と対向して固定し、該平板に設けられた切
欠部または該支持部に設けられた空間を介して、磁気セ
ンサのリード線を該プリント基板に接続したものである
。
はモータの上面に固定された平板、または、フレームも
しくはモータの側面に設けられた支持部に、直接に、ま
たは支持板を介して、プリント基板をフレームもしくは
モータの側面と対向して固定し、該平板に設けられた切
欠部または該支持部に設けられた空間を介して、磁気セ
ンサのリード線を該プリント基板に接続したものである
。
それゆえ、フレームまたはモータは小さくなり、また、
磁気ドラムから上の所要高さは小さくなる。
磁気ドラムから上の所要高さは小さくなる。
したがって、この発明によれば、磁気エンコーダの小型
化が図れることができるという効果が得られる。
化が図れることができるという効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例を示す図で、(a)は平面
図、(b)は一部破断正面図、(C)は右側面図、第2
図はこの発明を構成する平板の平面図、第3図はこの発
明をfl威する支持板の斜視図、第4図は支持板と一体
に形成されたばね片で磁気センサの一端部を押圧する図
で、(a)は平面図、(b)は正面図、第5図は従来技
術を示す図で、(a)は平面図、(b)は一部破断正面
図である。 1・・・平板、 2・・・支持板、 3・・・プリント基 板、 4・・・リード線
図、(b)は一部破断正面図、(C)は右側面図、第2
図はこの発明を構成する平板の平面図、第3図はこの発
明をfl威する支持板の斜視図、第4図は支持板と一体
に形成されたばね片で磁気センサの一端部を押圧する図
で、(a)は平面図、(b)は正面図、第5図は従来技
術を示す図で、(a)は平面図、(b)は一部破断正面
図である。 1・・・平板、 2・・・支持板、 3・・・プリント基 板、 4・・・リード線
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁気ドラムはベアリングを介してフレームに支持さ
れた回転軸に固定され、磁気センサは該磁気ドラムと対
向して配置されている磁気エンコーダにおいて、一部が
該フレームより突き出ている平板を該フレームの上面に
固定するとともに、該磁気センサを該平板の上面に固定
し、支持板を該一部に該フレームの側面と対向して固定
し、プリント基板を該支持板に固定するとともに、該一
部に設けられた切欠部を介して、該磁気センサのリード
線を該プリント基板に接続したことを特徴とする磁気エ
ンコーダ 2、磁気ドラムはモータのロータの回転軸に固定され、
磁気センサは該磁気ドラムと対向して配置されている磁
気エンコーダにおいて、一部が該モータより突き出てい
る平板を該モータの上面に固定するとともに、該磁気セ
ンサを該平板の上面に固定し、支持板を該一部に該モー
タの側面と対向して固定し、プリント基板を該支持板に
固定するとともに、該一部に設けられた切欠部を介して
、該磁気センサのリード線を該プリント基板に接続した
ことを特徴とする磁気エンコーダ 3、磁気ドラムはベアリングを介してフレームに支持さ
れた回転軸に固定され、磁気センサは該磁気ドラムと対
向して配置されている磁気エンコーダにおいて、一部が
該フレームより突き出ている平板を該フレームの上面に
固定するとともに、該磁気センサを該平板の上面に固定
し、プリント基板を該一部に該フレームの側面と対向し
て固定し、該一部に設けられた切欠部を介して、該磁気
センサのリード線を該プリント基板に接続したことを特
徴とする磁気エンコーダ 4、磁気ドラムはモータのロータの回転軸に固定され、
磁気センサは該磁気ドラムと対向して配置されている磁
気エンコーダにおいて、一部が該モータより突き出てい
る平板を該モータの上面に固定するとともに、該磁気セ
ンサを該平板の上面に固定し、プリント基板を該一部に
該モータの側面と対向して固定し、該一部に設けられた
切欠部を介して、該磁気センサのリード線を該プリント
基板に接続したことを特徴とする磁気エンコーダ5、磁
気ドラムはベアリングを介してフレームに支持された回
転軸に固定され、磁気センサは該磁気ドラムと対向して
該フレームの上面に固定されている磁気エンコーダにお
いて、支持部を該フレームの側面に設け、プリント基板
を該支持部に該フレームの側面と対向して固定し、該支
持部に設けられた空間を介して、該磁気センサのリード
線を該プリント基板に接続したことを特徴とする磁気エ
ンコーダ 6、磁気ドラムはモータのロータの回転軸に固定され、
磁気センサは該磁気ドラムと対向して該モータの上面に
固定されている磁気エンコーダにおいて、支持部を該モ
ータの側面に設け、プリント基板を該支持部に該モータ
の側面と対向して固定し、該支持部に設けられた空間を
介して、該磁気センサのリード線を該プリント基板に接
続したことを特徴とする磁気エンコーダ 7、磁気ドラムはベアリングを介してフレームに支持さ
れた回転軸に固定され、磁気センサは該磁気ドラムと対
向して該フレームの上面に固定されている磁気エンコー
ダにおいて、支持部を該フレームの側面に設け、支持板
を該支持部に該フレームの側面と対向して固定し、プリ
ント基板を該支持板に固定するとともに、該支持部に設
けられた空間を介して、該磁気センサのリード線を該プ
リント基板に接続したことを特徴とする磁気エンコーダ
8、磁気ドラムはモータのロータの回転軸に固定され、
磁気センサは該磁気ドラムと対向して該モータの上面に
固定されている磁気エンコーダにおいて、支持部を該モ
ータの側面に設け、支持板を該支持部に該モータの側面
と対向して固定し、プリント基板を該支持板に固定する
とともに、該支持部に設けられた空間を介して、該磁気
センサのリード線を該プリント基板に接続したことを特
徴とする磁気エンコーダ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17798189A JPH0344509A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 磁気エンコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17798189A JPH0344509A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 磁気エンコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344509A true JPH0344509A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16040451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17798189A Pending JPH0344509A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 磁気エンコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019193631A1 (ja) * | 2018-04-02 | 2019-10-10 | 三菱電機株式会社 | エンコーダ、モータ及びエンコーダの組立方法 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP17798189A patent/JPH0344509A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019193631A1 (ja) * | 2018-04-02 | 2019-10-10 | 三菱電機株式会社 | エンコーダ、モータ及びエンコーダの組立方法 |
| JPWO2019193631A1 (ja) * | 2018-04-02 | 2020-10-22 | 三菱電機株式会社 | エンコーダ、モータ及びエンコーダの組立方法 |
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