JPH0344525B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0344525B2 JPH0344525B2 JP63292035A JP29203588A JPH0344525B2 JP H0344525 B2 JPH0344525 B2 JP H0344525B2 JP 63292035 A JP63292035 A JP 63292035A JP 29203588 A JP29203588 A JP 29203588A JP H0344525 B2 JPH0344525 B2 JP H0344525B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- air bag
- blood pressure
- test
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 claims description 13
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 claims description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 18
- 230000036772 blood pressure Effects 0.000 description 15
- 210000000056 organ Anatomy 0.000 description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 6
- 238000007142 ring opening reaction Methods 0.000 description 6
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 5
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 210000004712 air sac Anatomy 0.000 description 3
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 3
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011328 necessary treatment Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000001467 acupuncture Methods 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
- 230000037406 food intake Effects 0.000 description 1
- 235000012631 food intake Nutrition 0.000 description 1
- 210000004247 hand Anatomy 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000005813 organ abnormality Effects 0.000 description 1
- 229940124595 oriental medicine Drugs 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
- 230000004936 stimulating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、バイ・デイジタルO−リングテスト
を正確かつ迅速にするためのテスターに関する。
を正確かつ迅速にするためのテスターに関する。
[従来の技術]
木村恵昭医学博士(在米)の提唱にかかるバ
イ・デイジタルO−リングテスト(以下、“O−
リングテスト”と略す)は、東洋医学でいう臓器
代表点(つぼ)を刺激しながら手の拇指とその他
の手指(普通第二指が利用される)で形成される
O−リングを強制的開放させることにより、臓器
の異常を簡単に診断する方法である。若し臓器等
に異常があれば、開放させるために必要な力が小
さくなるので、この力の大小を知ることにより、
経験的に疾病の前状態を早期に発見することがで
きる。従つて、本テストは、予防医学上は勿論、
食物摂取の適否、適切な薬物投与量の決定にも役
立つ有用な診療技術である。
イ・デイジタルO−リングテスト(以下、“O−
リングテスト”と略す)は、東洋医学でいう臓器
代表点(つぼ)を刺激しながら手の拇指とその他
の手指(普通第二指が利用される)で形成される
O−リングを強制的開放させることにより、臓器
の異常を簡単に診断する方法である。若し臓器等
に異常があれば、開放させるために必要な力が小
さくなるので、この力の大小を知ることにより、
経験的に疾病の前状態を早期に発見することがで
きる。従つて、本テストは、予防医学上は勿論、
食物摂取の適否、適切な薬物投与量の決定にも役
立つ有用な診療技術である。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来のO−リングテストは、施術者が
受信者のO−リングテスト状態にある各指を両手
で撮んで強制的に引き離す方向に力を加えて行う
ので、受信者が個人で行うのが不可能であるのは
無論、指術者のカンだけが基準であるから、相当
熟練していても経時差を避けることはできず、か
つその際の力の程度を客観性を似つて定量的に把
握するのも不可能であつた。従つて、特に受信者
が本テストを信頼していない場合には、一層再現
性のあるデータを得るのは難しく、延いてはその
普及を防げる要因にもなつていた。
受信者のO−リングテスト状態にある各指を両手
で撮んで強制的に引き離す方向に力を加えて行う
ので、受信者が個人で行うのが不可能であるのは
無論、指術者のカンだけが基準であるから、相当
熟練していても経時差を避けることはできず、か
つその際の力の程度を客観性を似つて定量的に把
握するのも不可能であつた。従つて、特に受信者
が本テストを信頼していない場合には、一層再現
性のあるデータを得るのは難しく、延いてはその
普及を防げる要因にもなつていた。
そこで本発明の目的は、O−リングテストの結
果に客観性を与えることによつて、本テストに対
する信頼性を高めると共に、受信者が単独で実施
するのを可能ならしめることによつて、本テスト
を予防医学等の目的に一層有効に活用させること
にある。
果に客観性を与えることによつて、本テストに対
する信頼性を高めると共に、受信者が単独で実施
するのを可能ならしめることによつて、本テスト
を予防医学等の目的に一層有効に活用させること
にある。
[課題を解決するための手段]
(概要)
上記目的を達成するために本発明のO−リング
テスターは、拇指と他の四指の何れかの単指又は
複数指とにより形成されるO−リング内において
膨張・収縮可能な空気袋を備え、該空気袋の膨張
によるO−リングの開放に要する空気袋の内圧を
電子回路を介してデジタル表示させるようにした
ことを特徴とする。
テスターは、拇指と他の四指の何れかの単指又は
複数指とにより形成されるO−リング内において
膨張・収縮可能な空気袋を備え、該空気袋の膨張
によるO−リングの開放に要する空気袋の内圧を
電子回路を介してデジタル表示させるようにした
ことを特徴とする。
(O−リング開放手段)
指と第二指(又はその他の指)とにより形成さ
れるO−リング状態を強制的に開放させる手段と
して本発明では空気袋の膨張を利用している。
れるO−リング状態を強制的に開放させる手段と
して本発明では空気袋の膨張を利用している。
空気袋の膨張は、普通静圧的に作用するから、
その赤道部をO−リングの内部に触れさせて膨張
されることにより、最も自然に開放されることが
できるのみでなく、開放時の空気袋内圧力をデジ
タル信号に変換するのも容易であり、特に後述の
如く自動血圧計と兼用させる放式では、腕帯加圧
用のコンプレツサをそのまま転用できるので、実
用上有利である。
その赤道部をO−リングの内部に触れさせて膨張
されることにより、最も自然に開放されることが
できるのみでなく、開放時の空気袋内圧力をデジ
タル信号に変換するのも容易であり、特に後述の
如く自動血圧計と兼用させる放式では、腕帯加圧
用のコンプレツサをそのまま転用できるので、実
用上有利である。
(デジタル表示手段)
デジタル表示手段は、O−リング状態を強制的
に開放させるのに必要な力を、例えば電圧、電流
等の電気量に変換し、この電気量を増幅、計数等
の回路を経て液晶表示等のデイスプレイに表示さ
せることにより行われる。この種の計測及び表示
装置は、例えば電子血圧計等の分野において、シ
リコンゴム性ダイアフラムと一体化されたストレ
インゲージをセンサとする電子回路が安価に出回
つているので、この種の量産装置を利用するのが
最適である。
に開放させるのに必要な力を、例えば電圧、電流
等の電気量に変換し、この電気量を増幅、計数等
の回路を経て液晶表示等のデイスプレイに表示さ
せることにより行われる。この種の計測及び表示
装置は、例えば電子血圧計等の分野において、シ
リコンゴム性ダイアフラムと一体化されたストレ
インゲージをセンサとする電子回路が安価に出回
つているので、この種の量産装置を利用するのが
最適である。
(電子血圧計との兼用)
それ故、医療用機器としての利用範囲の拡大の
みならず、また経済性の見地においても市販血圧
計を活用して、本発明の目的に兼用できるように
改装するのが実用上望ましい。但し、市販の血圧
計は脈拍の有無を検知するセンサにより表示動作
を規制するように構成されているから、O−リン
グテスト中は脈拍センサが動作しないよう切り換
える回路を負荷する必要がある。かつ、空気袋内
圧の上昇に耐えられなくなつた時点でO−リング
を形成する両指頭が開放されるが、この開放に伴
い空気袋の容積が急激に拡大する結果、圧力の増
大速度が急激に鈍化するか又は逆に圧力が低下す
るが、これらの変化を指標として測定を終わらせ
る必要がある。そこで該点を測定の終末点とし
て、コンプレツサの運転を停止させると共に、そ
の際の圧力値を記憶し、表示させるためのマイク
ロプロセツサが内蔵されているのが望ましい。但
し、より簡便な方法として、後記実施例にも示し
たように、空気袋を覆うカバーにスイツチ接点を
取り付け、O−リング形成状態で指頭圧により接
点を閉じさせる方法もあるが、受圧部に対する圧
力の作用が間接的であるため、上に述べたより大
きな値が出る恐れがあり、かつ撮む位置によりデ
ータが変動し易いのが欠点である。
みならず、また経済性の見地においても市販血圧
計を活用して、本発明の目的に兼用できるように
改装するのが実用上望ましい。但し、市販の血圧
計は脈拍の有無を検知するセンサにより表示動作
を規制するように構成されているから、O−リン
グテスト中は脈拍センサが動作しないよう切り換
える回路を負荷する必要がある。かつ、空気袋内
圧の上昇に耐えられなくなつた時点でO−リング
を形成する両指頭が開放されるが、この開放に伴
い空気袋の容積が急激に拡大する結果、圧力の増
大速度が急激に鈍化するか又は逆に圧力が低下す
るが、これらの変化を指標として測定を終わらせ
る必要がある。そこで該点を測定の終末点とし
て、コンプレツサの運転を停止させると共に、そ
の際の圧力値を記憶し、表示させるためのマイク
ロプロセツサが内蔵されているのが望ましい。但
し、より簡便な方法として、後記実施例にも示し
たように、空気袋を覆うカバーにスイツチ接点を
取り付け、O−リング形成状態で指頭圧により接
点を閉じさせる方法もあるが、受圧部に対する圧
力の作用が間接的であるため、上に述べたより大
きな値が出る恐れがあり、かつ撮む位置によりデ
ータが変動し易いのが欠点である。
なお、血圧計の目盛りは普通mmHgで表されて
いるが、必要ならばこれにKg/cm2又はKgf目盛り
を付記することができる。
いるが、必要ならばこれにKg/cm2又はKgf目盛り
を付記することができる。
[作用]
空気袋の膨張によるO−リングの開放時の空気
の袋の内圧をデイジタル表示することにより、各
臓器の健否を簡単に知ることができ、その程度に
応じて疾病に対する必要な治療又は予防措置を講
じることができる。
の袋の内圧をデイジタル表示することにより、各
臓器の健否を簡単に知ることができ、その程度に
応じて疾病に対する必要な治療又は予防措置を講
じることができる。
[実施例]
第1図は市販自動血圧計本体に本発明を適用し
た例を示し、血圧計本体10と、該血圧計本体の
加圧空気プラグ19とゴム管21で連通されたO
−リング開放圧測定手段20とからなる。
た例を示し、血圧計本体10と、該血圧計本体の
加圧空気プラグ19とゴム管21で連通されたO
−リング開放圧測定手段20とからなる。
O−リング開放圧測定手段20は、上記ゴム管
21に連なる空気袋22をゴム製カバー23で被
覆した構造を有する。該空気袋22は伸縮可能な
材質によつて略球形に形成され、かつ拇指と第二
指とで形成されるO−リング状態内に収容され得
るように配置される。また、空気袋22の単部に
設けた撮み部23aの内部に、前記血圧計内部の
コンプレツサ用スイツチを兼ねた一対の接点2
4,24′が取り付けられており、これらの接点
に結ばれた電線25,25′は、該ゴム管21と
一緒に上記血圧計本体10の内部に接続されてい
る。
21に連なる空気袋22をゴム製カバー23で被
覆した構造を有する。該空気袋22は伸縮可能な
材質によつて略球形に形成され、かつ拇指と第二
指とで形成されるO−リング状態内に収容され得
るように配置される。また、空気袋22の単部に
設けた撮み部23aの内部に、前記血圧計内部の
コンプレツサ用スイツチを兼ねた一対の接点2
4,24′が取り付けられており、これらの接点
に結ばれた電線25,25′は、該ゴム管21と
一緒に上記血圧計本体10の内部に接続されてい
る。
第2図は、O−リングテスター兼用電子血圧計
の操作パネルと一例を示す平面図である。
の操作パネルと一例を示す平面図である。
本例の操作ポネル11は、電源スイツチ12、
スタートスイツチ13a、クリヤスチツチ13
b、繰り返しスイツチ13c、切り換えスイツチ
15の各スイツチの他、表示窓14、音声案内窓
16及びプリンタ17を備える。
スタートスイツチ13a、クリヤスチツチ13
b、繰り返しスイツチ13c、切り換えスイツチ
15の各スイツチの他、表示窓14、音声案内窓
16及びプリンタ17を備える。
切り換えスイツチ15は、測定の対象が血圧で
あるかO−リングであるかにより内蔵測定回路、
表示回路及び音声案内の内容を切り換える。
あるかO−リングであるかにより内蔵測定回路、
表示回路及び音声案内の内容を切り換える。
プリンター17はO−リングテスト時のみ作動
し、予め定められた測定データに従つて各臓器毎
の測定データ18を記録する。
し、予め定められた測定データに従つて各臓器毎
の測定データ18を記録する。
今、血圧計本体10の操作パネル11の電源ス
イツチ12をONにした後、拇指と第二指とをも
つてO−リング開放圧測定手段20の撮み部23
aを挟みながらスタートスイツチ13aを押す
と、内蔵されたコンプレツサが作動して空気袋2
2膨張すると同時に内圧が上昇し、遂に指頭の把
持力が圧力の上昇に耐えられなくなつたとき、両
指頭による圧迫が緩んで接点24,24′が開く
と同時にコンプレツサ電源が断たれ、その際の圧
力が血圧計本体10の表示窓14に表示される。
この圧力はO−リングの開放に必要な圧力を定量
的に指示する値であるから、同時に各臓器代表点
を小型のゴム製吸盤により、又はより正確には
He−Neレーザーで刺激を与えることにより、各
臓器の健否を簡単に知ることができ、その程度に
応じて疾病に対する必要な治療又は予防措置を講
じることができる。
イツチ12をONにした後、拇指と第二指とをも
つてO−リング開放圧測定手段20の撮み部23
aを挟みながらスタートスイツチ13aを押す
と、内蔵されたコンプレツサが作動して空気袋2
2膨張すると同時に内圧が上昇し、遂に指頭の把
持力が圧力の上昇に耐えられなくなつたとき、両
指頭による圧迫が緩んで接点24,24′が開く
と同時にコンプレツサ電源が断たれ、その際の圧
力が血圧計本体10の表示窓14に表示される。
この圧力はO−リングの開放に必要な圧力を定量
的に指示する値であるから、同時に各臓器代表点
を小型のゴム製吸盤により、又はより正確には
He−Neレーザーで刺激を与えることにより、各
臓器の健否を簡単に知ることができ、その程度に
応じて疾病に対する必要な治療又は予防措置を講
じることができる。
第3図はO−リング開放圧測定手段20の他の
例を示した断面図である。本例では空気袋22の
周りに前記カバー23を被覆していないので、空
気袋22を膨張はO−リング状態の指に対し理想
的拡開力を及ぼす。
例を示した断面図である。本例では空気袋22の
周りに前記カバー23を被覆していないので、空
気袋22を膨張はO−リング状態の指に対し理想
的拡開力を及ぼす。
但し、この場合はコンプレツサ用スイツチ2
4,24′を内蔵していないから、該コンプレツ
サ電源の切断は、既述のように空気袋22の含む
圧力系内部の急激な減圧又は圧力上昇速度の低下
により動作するようにプログラミングされたマイ
コン制御により行なわれる必要がある。
4,24′を内蔵していないから、該コンプレツ
サ電源の切断は、既述のように空気袋22の含む
圧力系内部の急激な減圧又は圧力上昇速度の低下
により動作するようにプログラミングされたマイ
コン制御により行なわれる必要がある。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、O−リングテス
トにおいて客観性のある定量的なデータを容易に
得ることができるので、誰でも、特に受診者単独
でも正確なO−リングテストを実施でき、健康管
理及び予防医学の発展に寄与しうる。
トにおいて客観性のある定量的なデータを容易に
得ることができるので、誰でも、特に受診者単独
でも正確なO−リングテストを実施でき、健康管
理及び予防医学の発展に寄与しうる。
第1図は本発明の一実施例を示す一部断面を示
した全体図、第2図は電子血圧計の操作パネルの
一例を示す平面図、第3図は他の実施例を示す要
部の断面図である。 10……血圧計本体、11……操作パネル、2
0……O−リング開放圧測定手段、22……空気
袋。
した全体図、第2図は電子血圧計の操作パネルの
一例を示す平面図、第3図は他の実施例を示す要
部の断面図である。 10……血圧計本体、11……操作パネル、2
0……O−リング開放圧測定手段、22……空気
袋。
Claims (1)
- 1 拇指と他の四指の何れかの単指又は複数指と
により形成されるO−リング内において膨張・収
縮可能な空気袋を備え、該空気袋の膨張によるO
−リングの開放に要する空気袋の内圧を電子回路
を介してデジタル表示させるようにしたことを特
徴とするバイ・デイジタルO−リングテスター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292035A JPH02136136A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | バイ・ディジタルo−リングテスター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292035A JPH02136136A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | バイ・ディジタルo−リングテスター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136136A JPH02136136A (ja) | 1990-05-24 |
| JPH0344525B2 true JPH0344525B2 (ja) | 1991-07-08 |
Family
ID=17776685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63292035A Granted JPH02136136A (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | バイ・ディジタルo−リングテスター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02136136A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3654134B2 (ja) | 2000-04-28 | 2005-06-02 | セイコーエプソン株式会社 | Oリングテスト装置 |
| JP2005237472A (ja) * | 2004-02-24 | 2005-09-08 | 七臣 ▲苅▼尾 | 血圧測定装置 |
| US20190302080A1 (en) * | 2018-04-03 | 2019-10-03 | Byungjoo Park | Food distinguishing apparatus for each individual health |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP63292035A patent/JPH02136136A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02136136A (ja) | 1990-05-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4949729A (en) | Grip rate measurement | |
| US5119831A (en) | System and method for detecting pressure of selected body parts | |
| JPH04288131A (ja) | 動脈硬さ観測装置 | |
| US6099476A (en) | Blood pressure measurement system | |
| JP3261682B2 (ja) | ハイブリッド血圧計 | |
| WO2001050952A8 (en) | Blood pressure measuring device | |
| WO1987002232A1 (en) | Noise-immune blood pressure measurement technique and system | |
| WO1996014014A3 (de) | Tragbares medizinisches mess- und diagnosegerät | |
| JPH0344525B2 (ja) | ||
| JPH04102438A (ja) | 脈波検出装置 | |
| US12465401B2 (en) | Device for detecting a pressure, suitable for cooperating with the hand or an obstetrical instrument, in particular a cephalic spoon—associated obstetrical instrument, glove and assistance device | |
| US5161538A (en) | Blood pressure measuring device | |
| KR890701055A (ko) | 사람의 혈합 및 맥박을 무혈 측정하는 방법 및 장치 | |
| CN211022633U (zh) | 一种血压检测装置 | |
| KR0182818B1 (ko) | 맥파검출장치 | |
| US20090012410A1 (en) | Blood Pressure Monitor and Method for Operating Same | |
| EP0204394A1 (en) | Apparatus for evaluating heart mechanical performance | |
| EP0244933B1 (en) | Grip rate measurement | |
| JPS5853573Y2 (ja) | 内視鏡の操作訓練装置 | |
| JPS6090536A (ja) | 生体の軟部組織の圧反力測定装置 | |
| JPH07163552A (ja) | バイデイジタルoリングテスト装置 | |
| US4413631A (en) | Sphygmomanometer construction | |
| JPH04108424A (ja) | 脈波解析装置 | |
| CN116077091A (zh) | 一种超声检查下肢静脉瓣功能的辅助装置及系统 | |
| JPS62674Y2 (ja) |