JPH0344706A - 複合加工機の位置決め制御装置 - Google Patents
複合加工機の位置決め制御装置Info
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- JPH0344706A JPH0344706A JP17906389A JP17906389A JPH0344706A JP H0344706 A JPH0344706 A JP H0344706A JP 17906389 A JP17906389 A JP 17906389A JP 17906389 A JP17906389 A JP 17906389A JP H0344706 A JPH0344706 A JP H0344706A
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- punch
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は複合加工機の位置決め制御装置に関する。
(従来の技術)
近年、パンチ及びレーザの複合加工機をはじめとして各
種の複合加工機が発表されてきた。
種の複合加工機が発表されてきた。
これら複合加工機では、一般に、ワーククランプ装置で
把持され位置決めされるワークに対し、所定の位置に所
定の加工を施すよう、各加工部の作動を適宜切換えるよ
うになっている。
把持され位置決めされるワークに対し、所定の位置に所
定の加工を施すよう、各加工部の作動を適宜切換えるよ
うになっている。
従来のワーククランプ装置によるワークの位置決め制御
では、前記ワーククランプ装置を駆動するサーボモータ
に、NC装置など指令部からの信号を位置ループ及び速
度ループを備えたフィードバック系を介して与えられる
ようになっている。
では、前記ワーククランプ装置を駆動するサーボモータ
に、NC装置など指令部からの信号を位置ループ及び速
度ループを備えたフィードバック系を介して与えられる
ようになっている。
前記位置ループには所定のポジションゲインが設定され
ており、これにより、指令部が定める位置及び速度に対
し、ワークを適宜位置決めしつつ所定の加工が行われる
。
ており、これにより、指令部が定める位置及び速度に対
し、ワークを適宜位置決めしつつ所定の加工が行われる
。
詳細には、例えばパンチ及びレーザの複合加工機におい
て、パンチ加工では穴明けすべき位置がラム直下に来る
よう高速動作で位置決めし、レーザ加工では切・断すべ
き形状がレーザ加工ヘッドの直下に来るようワークが所
定速度で移動される。
て、パンチ加工では穴明けすべき位置がラム直下に来る
よう高速動作で位置決めし、レーザ加工では切・断すべ
き形状がレーザ加工ヘッドの直下に来るようワークが所
定速度で移動される。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来よりの複合加工機の位置決め制御装
置にあっては、フィードバック系の位置ループに設定さ
れるポジションゲインが各加工に対して一定であったた
め、各加工に対して最適の位置決め制御ができないとい
う問題点があった。
置にあっては、フィードバック系の位置ループに設定さ
れるポジションゲインが各加工に対して一定であったた
め、各加工に対して最適の位置決め制御ができないとい
う問題点があった。
すなわち、パンチ及びレーザの複合加工機の例では、パ
ンチに対する位置決め精度を向上することを目的として
ポジションゲインを設定すれば、レーザ加工のヘッド追
従性が劣化する。また、レーザ加工のヘッド追従性を向
上することを目的として比較的大きなポジションゲイン
を設定すると、チ加工の位置決め精度が劣化する。
ンチに対する位置決め精度を向上することを目的として
ポジションゲインを設定すれば、レーザ加工のヘッド追
従性が劣化する。また、レーザ加工のヘッド追従性を向
上することを目的として比較的大きなポジションゲイン
を設定すると、チ加工の位置決め精度が劣化する。
したがって、従来の複合加工機では、両川工部が所要と
するポジションゲインの平均的な値が設定されており、
両加工に対して最適な位置決め制御を行うことができな
かった。
するポジションゲインの平均的な値が設定されており、
両加工に対して最適な位置決め制御を行うことができな
かった。
そこで、本発明は、複数の加工に対し共に最適な位置決
め制御を行うことができる複合加工機の位置決め制御装
置を提供することを目的とする。
め制御を行うことができる複合加工機の位置決め制御装
置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決する本発明の複合加工機の位置決め制御
装置は、相対的に移動されるワークに対し複数種の加工
を順次切換えつつ施す複合加工機の位置決め制御装置に
おいて、前記ワークの位置決め指令を出力する指令部と
、この指令部から出力された信号を位置ループ及び速度
ループを介してサーボモータに与えるフィードバック系
と、前記ループのポジションゲインを前記加工部の切換
えに応じて切換えるゲイン切換手段を備えたことを特徴
とする。
装置は、相対的に移動されるワークに対し複数種の加工
を順次切換えつつ施す複合加工機の位置決め制御装置に
おいて、前記ワークの位置決め指令を出力する指令部と
、この指令部から出力された信号を位置ループ及び速度
ループを介してサーボモータに与えるフィードバック系
と、前記ループのポジションゲインを前記加工部の切換
えに応じて切換えるゲイン切換手段を備えたことを特徴
とする。
また、前記複合加工機がパンチ及びレーザの複合加工機
である場合、前記ポジションゲインは、パンチに対しレ
ーザの方を大きくすることを特徴とする。
である場合、前記ポジションゲインは、パンチに対しレ
ーザの方を大きくすることを特徴とする。
(作用)
本発明の複合加工機の位置決め制御装置では、位置ルー
プのポジションゲインを各加工に対して最適な位置決め
制御ができるよう加工に応じて切換える。
プのポジションゲインを各加工に対して最適な位置決め
制御ができるよう加工に応じて切換える。
したがって、例えばパンチ及びレーザの複合加工機にお
いてパンチのポジションゲイン(K、)よりレーザのポ
ジションゲイン(KL )を大に設定する場合には、パ
ンチに対するワーク位置決め精度を最適として加工穴位
置を高精度とすることができ、またレーザ加工の追従性
を良好として製品形状を高精度とすることがきる。
いてパンチのポジションゲイン(K、)よりレーザのポ
ジションゲイン(KL )を大に設定する場合には、パ
ンチに対するワーク位置決め精度を最適として加工穴位
置を高精度とすることができ、またレーザ加工の追従性
を良好として製品形状を高精度とすることがきる。
(実施例)
以下、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る位置決め制御装置のブ
ロック図、第2図はこの位置決め制御装置を備えたパン
チ及びレーザの複合加工機の正面図、第3図はパンチ加
工の制御線図、第4図はレーザ加工の制御線図である。
ロック図、第2図はこの位置決め制御装置を備えたパン
チ及びレーザの複合加工機の正面図、第3図はパンチ加
工の制御線図、第4図はレーザ加工の制御線図である。
まず、第2図において、本例の複合加工機1は、タレッ
トパンチプレス機にレーザ加工機を複合させた形となっ
ている。
トパンチプレス機にレーザ加工機を複合させた形となっ
ている。
すなわち、タレットパンチプレス機は、図示の如きブリ
ッジ構造のフレーム2内にクランク軸3により昇降動作
されるラム(ストライカ)4を備え、回転駆動されるこ
とによりこのラム4の直下に所定のパンチ5及びダイ6
を位置させる上タレット7及び下タレット8を備え、ク
ランプ装置9により平面座標上で移動されるワークWの
任意の位置に前記パンチ5及びダイ6で所定のプレス加
工を行うように構成されている。
ッジ構造のフレーム2内にクランク軸3により昇降動作
されるラム(ストライカ)4を備え、回転駆動されるこ
とによりこのラム4の直下に所定のパンチ5及びダイ6
を位置させる上タレット7及び下タレット8を備え、ク
ランプ装置9により平面座標上で移動されるワークWの
任意の位置に前記パンチ5及びダイ6で所定のプレス加
工を行うように構成されている。
又、レーザ加工機は、前記フレーム2の側面側に形成さ
れた基台10上にレーザ発振器11を備えて成り、該発
振器11より発振されたレーザビームLBを前記ラム4
に対し一定の水平距離を於いてワークW面上に配置した
レーザ加工ヘッド12にベントミラー3を介して案内す
ることによりワークWの任意の位置にレーザ加工を行う
ように構成されている。
れた基台10上にレーザ発振器11を備えて成り、該発
振器11より発振されたレーザビームLBを前記ラム4
に対し一定の水平距離を於いてワークW面上に配置した
レーザ加工ヘッド12にベントミラー3を介して案内す
ることによりワークWの任意の位置にレーザ加工を行う
ように構成されている。
一方、上記複合加工機1のクランプ装置9の各軸(X、
Y)を駆動し、ワーク位置決め制御を行う位置決め制御
装置は、第1図に示すように、指令部14と、フィード
バック系15で構成されている。
Y)を駆動し、ワーク位置決め制御を行う位置決め制御
装置は、第1図に示すように、指令部14と、フィード
バック系15で構成されている。
指令部14は、NC装置の演算部16及び補間部17で
構成され、予め設定された速度パターンに応じ各位置決
め位置に対して所定速度でワークWを移動させるように
、補間部17を介してフィードバック系15にパルス信
号rを出力するものである。
構成され、予め設定された速度パターンに応じ各位置決
め位置に対して所定速度でワークWを移動させるように
、補間部17を介してフィードバック系15にパルス信
号rを出力するものである。
フィードバック系15は位置ループ18及び速度ループ
19を備えて構成され、前記クランプ装置の各軸(x、
y)を駆動するサーボモータMに付属されたタコジェネ
レータTG及びパスコエンコーダPCからの速度及び位
置の帰還信号を得つつ所定のフィードバック制御を行う
ものである。
19を備えて構成され、前記クランプ装置の各軸(x、
y)を駆動するサーボモータMに付属されたタコジェネ
レータTG及びパスコエンコーダPCからの速度及び位
置の帰還信号を得つつ所定のフィードバック制御を行う
ものである。
詳細には、位置ループ18は、前記指令部14より出力
されたパルス信号「を入力し位置帰還値yと比較し偏差
eを出力する比較器20と、パンチ及びレーザの加工に
応じゲイン切換えを行うゲイン切換部21と、該切換部
21を介して入力される偏差eにパンチ用、レーザ用の
ポジションゲインKP、KLをそれぞれ与えるゲイン設
定器22.23と、各ゲイン設定器22または23から
出力されたディジタル信号をアナログ変換するD/A変
換器24を備えて構成されている。
されたパルス信号「を入力し位置帰還値yと比較し偏差
eを出力する比較器20と、パンチ及びレーザの加工に
応じゲイン切換えを行うゲイン切換部21と、該切換部
21を介して入力される偏差eにパンチ用、レーザ用の
ポジションゲインKP、KLをそれぞれ与えるゲイン設
定器22.23と、各ゲイン設定器22または23から
出力されたディジタル信号をアナログ変換するD/A変
換器24を備えて構成されている。
また、速度ループ1つは、前記D/A変換器24から人
力されたアナログ信号を前記タコジェネレータTGが検
出した速度信号Vと比較しその差△Vを出力する比較器
25と、この差信号△Vに所定の速度ゲインを与えて前
記モータMに出力する速度制御部26を備えている。
力されたアナログ信号を前記タコジェネレータTGが検
出した速度信号Vと比較しその差△Vを出力する比較器
25と、この差信号△Vに所定の速度ゲインを与えて前
記モータMに出力する速度制御部26を備えている。
したがって、本例の位置決め制御装置では、パンチまた
はレーザの加工に応じてゲイン切換部21を介して所定
のゲイン設定器22または23が選択され、加工に応じ
たポジションゲインを設定できる。
はレーザの加工に応じてゲイン切換部21を介して所定
のゲイン設定器22または23が選択され、加工に応じ
たポジションゲインを設定できる。
第3図において、パンチ加工では、実線27で示す台形
状の速度パターンによる指令信号が出力される。すると
、クランプ装置は、実際には破線28で示すような遅れ
動作をすることになる。
状の速度パターンによる指令信号が出力される。すると
、クランプ装置は、実際には破線28で示すような遅れ
動作をすることになる。
このとき、送り速度をF1早送り加減速時定数をTRs
遅れ時間をT、とすると、 T、−1/KP で、遅れ時間Tは、時定数TR及び送り速度VPに関係
なく、ゲインに、に反比例することが示される。
遅れ時間をT、とすると、 T、−1/KP で、遅れ時間Tは、時定数TR及び送り速度VPに関係
なく、ゲインに、に反比例することが示される。
しかし、この遅れ時間TPは位置決め精度とは異なるの
で、パンチプレスではこの遅れ速度を多少大としても何
ら支障がないものである。すなわち、この遅れ速度TP
は、ワーク位置決め後のラム4の降下時間内に吸収でき
ればよく、数m秒内に十分吸収できるものである。
で、パンチプレスではこの遅れ速度を多少大としても何
ら支障がないものである。すなわち、この遅れ速度TP
は、ワーク位置決め後のラム4の降下時間内に吸収でき
ればよく、数m秒内に十分吸収できるものである。
一方、第4図に示すレーザ加工の例では、ポジションゲ
インKLを前記パンチのゲインに、に対しより大きく値
を設定することにより、実線29で示す指令値に対し、
破線30で示す実際動作をより接近させることができる
ことが示されている。
インKLを前記パンチのゲインに、に対しより大きく値
を設定することにより、実線29で示す指令値に対し、
破線30で示す実際動作をより接近させることができる
ことが示されている。
すなわち、この場合の遅れ時間T、は、送り速度V L
%加減速時定数T、に関係なく、T t = 1 /
K L で与えられるが、ポジションゲインKLを大とすること
により、遅れ時間TLを小とすることができ、加工ヘッ
ド1の追従性を良好とすることができる。
%加減速時定数T、に関係なく、T t = 1 /
K L で与えられるが、ポジションゲインKLを大とすること
により、遅れ時間TLを小とすることができ、加工ヘッ
ド1の追従性を良好とすることができる。
つまり、パンチ加工では、ワークWを始点から終点(加
工点)に対して高速動作させ、終点で位置決めされたワ
ークWに対して穴明は加工するので、終点の最終位置決
め精度が大きな問題となる。
工点)に対して高速動作させ、終点で位置決めされたワ
ークWに対して穴明は加工するので、終点の最終位置決
め精度が大きな問題となる。
これに対し、レーザ加工では、始点から終点にかけての
加減速域及びその中間域での時系列的な位置が問題とな
る。
加減速域及びその中間域での時系列的な位置が問題とな
る。
これに対し本例ではパンチ加工では終点での位置決め猜
度を向上することを目的として最適のポジションゲイン
KPを設定することができ、またレーザ加工では始点か
ら終点にかけての全域で位置決め精度が向上するように
ポジションゲインKLを設定する。よって、本例では、
ポジションゲインの切換えにより、各加工に対して最適
の位置決め制御を行うことができ、両加工の加工精度を
共に向上させることができる。
度を向上することを目的として最適のポジションゲイン
KPを設定することができ、またレーザ加工では始点か
ら終点にかけての全域で位置決め精度が向上するように
ポジションゲインKLを設定する。よって、本例では、
ポジションゲインの切換えにより、各加工に対して最適
の位置決め制御を行うことができ、両加工の加工精度を
共に向上させることができる。
[発明の効果]
以上の通り、本発明は特許請求の範囲に記載の通りの複
合加工機の位置決め制御装置であるので、フィードバッ
ク系の位置ループに加工に応じて最適のポジションゲイ
ンを設定でき、各加工精度を向上することができる。
合加工機の位置決め制御装置であるので、フィードバッ
ク系の位置ループに加工に応じて最適のポジションゲイ
ンを設定でき、各加工精度を向上することができる。
第1図は本発明の一実施例に係る位置決め制御装置のブ
ロック図、第2図は上記位置決め制御装置を備えたパン
チ及びレーザの複合JJII工機の正面図、第3図はパ
ンチ加工の制御線図、第4図はレーザ加工の制御線図で
ある。 14・・・指令部 15・・・フィードバック系1
8・・・位置ループ 1つ・・・速度ループ21・・・
ゲインの切換部 22・・・パンチ用ゲイン設定器 23・・・レーザ用ゲイン設定器 KP・・・パンチ用ポジションゲイン L・・・レーザ用ポジシ ンゲイン
ロック図、第2図は上記位置決め制御装置を備えたパン
チ及びレーザの複合JJII工機の正面図、第3図はパ
ンチ加工の制御線図、第4図はレーザ加工の制御線図で
ある。 14・・・指令部 15・・・フィードバック系1
8・・・位置ループ 1つ・・・速度ループ21・・・
ゲインの切換部 22・・・パンチ用ゲイン設定器 23・・・レーザ用ゲイン設定器 KP・・・パンチ用ポジションゲイン L・・・レーザ用ポジシ ンゲイン
Claims (2)
- (1)相対的に移動されるワークに対し複数種の加工を
順次切換えつつ施す複合加工機の位置決め制御装置にお
いて、前記ワークの位置決め指令を出力する指令部と、
この指令部から出力された信号を位置ループ及び速度ル
ープを介してサーボモータに与えるフィードバック系と
、前記ループのポジションゲインを前記加工部の切換え
に応じて切換えるゲイン切換手段を備えたことを特徴と
する複合加工機の位置決め制御装置。 - (2)請求項1に記載の複合加工機の位置決め制御装置
において、前記複合加工機はパンチ及びレーザの複合加
工機であり、前記ポジションゲインは、パンチに対しレ
ーザの方を大きくすることを特徴とする複合加工機の位
置決め制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17906389A JPH0344706A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 複合加工機の位置決め制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17906389A JPH0344706A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 複合加工機の位置決め制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344706A true JPH0344706A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16059462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17906389A Pending JPH0344706A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 複合加工機の位置決め制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344706A (ja) |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP17906389A patent/JPH0344706A/ja active Pending
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