JPH0344754Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344754Y2 JPH0344754Y2 JP9281885U JP9281885U JPH0344754Y2 JP H0344754 Y2 JPH0344754 Y2 JP H0344754Y2 JP 9281885 U JP9281885 U JP 9281885U JP 9281885 U JP9281885 U JP 9281885U JP H0344754 Y2 JPH0344754 Y2 JP H0344754Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafers
- wafer
- advancing
- suction pad
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
この考案は、厚さが数百μと薄く、材質が脆
く、かつ表面が平面状に滑らかであつて積み重ね
たときに密着しやすいウエハを無瑕(きず)に1
枚づつ分離するウエハ分離装置に関する。
く、かつ表面が平面状に滑らかであつて積み重ね
たときに密着しやすいウエハを無瑕(きず)に1
枚づつ分離するウエハ分離装置に関する。
本考案が対象とする半導体ウエハは厚さが通常
数百μと薄く、材質的に脆く、かつ表面がラツピ
ング処理をされていて平面状に滑らかであるた
め、これを積み重ねたとき、互いに密着しやすい
性質がある。従来は、複数枚スタツク状に積み重
ねられたウエハを1枚づつ分離する作業は手作業
によつており、この手作業をより容易に行なうた
め、ウエハ表面にラツピング処理を行なつた後、
ウエハ相互間に紙などを入れて密着しないように
するなどの工夫がなされている。しかし、この作
業を機械装置により行なう方法に関しては、まだ
公表された文献が見当たらない。
数百μと薄く、材質的に脆く、かつ表面がラツピ
ング処理をされていて平面状に滑らかであるた
め、これを積み重ねたとき、互いに密着しやすい
性質がある。従来は、複数枚スタツク状に積み重
ねられたウエハを1枚づつ分離する作業は手作業
によつており、この手作業をより容易に行なうた
め、ウエハ表面にラツピング処理を行なつた後、
ウエハ相互間に紙などを入れて密着しないように
するなどの工夫がなされている。しかし、この作
業を機械装置により行なう方法に関しては、まだ
公表された文献が見当たらない。
この考案は、前述のように厚さが薄く、材質が
脆く、かつ表面が滑らかに処理されて密着しやす
くなつているウエハを、表面に瑕をつけることな
く1枚づつ取り出すことができるウエハ分離装置
を提供することを目的とする。
脆く、かつ表面が滑らかに処理されて密着しやす
くなつているウエハを、表面に瑕をつけることな
く1枚づつ取り出すことができるウエハ分離装置
を提供することを目的とする。
この考案は、前記目的の分離装置が、前記積み
重ねられたウエハが載置されこの積重ね方向に進
退する進退機構と、前記積み重ねられたウエハの
反進退機構側が開放された開放端面を有し該ウエ
ハを取り囲み前記進退機構の進退時に該ウエハを
この進退方向に案内するマガジンと、真空源と接
続され前記マガジンの前記開放端面との間のギヤ
ツプが前記ウエハの1枚分より大きく2枚分より
小さい吸着面を備えて前記ウエハの積重ね方向と
直角の方向に移動可能に構成された吸着パツドと
を備え、前記ウエハの分離時に、前記進退機構が
前進してウエハを前記吸着パツドに押し着けると
ともに前記真空源を作動させてウエハを吸着させ
た後前記進退機構を後退させ、吸着パツドに吸着
された最上部のウエハと密着された状態に残つて
いるウエハが自重にて落下する際の落下しろを形
成するようにして、吸着パツドに吸着されたウエ
ハには面に垂直方向の外力がかからないようにし
ておき、しかる後前記吸着パツドをウエハの積重
ね方向と直角の方向に移動させることによりウエ
ハを無瑕に分離して取り出すようにして、前記の
目的を達成しようとするものである。
重ねられたウエハが載置されこの積重ね方向に進
退する進退機構と、前記積み重ねられたウエハの
反進退機構側が開放された開放端面を有し該ウエ
ハを取り囲み前記進退機構の進退時に該ウエハを
この進退方向に案内するマガジンと、真空源と接
続され前記マガジンの前記開放端面との間のギヤ
ツプが前記ウエハの1枚分より大きく2枚分より
小さい吸着面を備えて前記ウエハの積重ね方向と
直角の方向に移動可能に構成された吸着パツドと
を備え、前記ウエハの分離時に、前記進退機構が
前進してウエハを前記吸着パツドに押し着けると
ともに前記真空源を作動させてウエハを吸着させ
た後前記進退機構を後退させ、吸着パツドに吸着
された最上部のウエハと密着された状態に残つて
いるウエハが自重にて落下する際の落下しろを形
成するようにして、吸着パツドに吸着されたウエ
ハには面に垂直方向の外力がかからないようにし
ておき、しかる後前記吸着パツドをウエハの積重
ね方向と直角の方向に移動させることによりウエ
ハを無瑕に分離して取り出すようにして、前記の
目的を達成しようとするものである。
第1図に本考案に基づいて構成されたウエハ分
離装置の要部の実施例を示す。複数枚スタツク状
に積み重ねられたウエハ6は、その最下部に配さ
れた分厚い台板5を介し、エアシリンダ装置3と
して形成された進退機構の上に載置されている。
エアシリンダ装置3は図示されない空気源と繋が
つており、この装置に空気を供給し、あるいは供
給した空気を装置外へ排出することにより、図の
上下方向に進退動作を行なう。積み重ねられたウ
エハ6は、一方の端部が開放された筒状のマガジ
ン4によつて取り囲まれ、前記エアシリンダ装置
3が上下方向に進退するときに、このマガジン4
により進退方向が案内される。 マガジン4の開放端には、この開放端面Xとの
間にウエハ6の1枚分より大きく2枚分より小さ
いギヤツプδを有する吸着面Yを備え真空源2と
接続された吸着パツド1が配される。吸着パツド
1の吸着面Y側には、多数の小孔を有する円板状
に形成された吸着片1aが、そのウエハ側の面が
前記Y面と同一平面となるように埋め込まれてい
る。この吸着片の背後側を真空に引くことによ
り、Y面と当接したウエハが吸着される。 複数枚積み重ねられてスタツク状をなすウエハ
から1枚づつウエハを分離する工程は次の通りで
ある。 まず、エアシリンダ装置3に、図示されない空
気源から空気を供給してこの装置を図の上方へ前
進させ、スタツクを吸着パツド1に押し付ける。
ここで、エアシリンダ装置3はたとえば第2図の
ように構成され、内側シリンダ3bと外側シリン
ダ3cとの間にコイルばね3dが圧縮して挿入さ
れて一体化され、この一体化された可動部が、固
定ピストンを兼ねた空気供給管3aに送られてき
た空気により図の上方へ移動し、ウエハを吸着パ
ツド1(第1図)に押し付ける。外側シリンダ3
cはこの押し付けた位置で静止するが、内側シリ
ンダ3bはなお、コイルばね3dを圧縮しながら
前進しようとするから、内外両シリンダは相対的
にずれようとする。従つてこのずれを適当な方法
で検出すれば、ウエハが吸着パツドに押し付けら
れたことが確認される。 このようにして、ウエハが吸着パツドに押し付
けられたことが確認されたら、吸着パツドと接続
された真空源を作動状態にして吸着片1aの背後
側を真空に引きウエハを吸着する。この吸着がた
とえば吸着片背後側の真空圧の変化により、確認
されたら、吸着パツド1を保持している保持部材
8を第3図の矢印のように水平方向に移動させ、
所定位置まで移動したところで吸着片1aの背後
側を真空から大気圧にもどしてウエハを所定位置
に置く。この水平移動の際、吸着パツド1とマガ
ジン4の開放端面とのギヤツプはウエハ1枚分よ
り大きく2枚分より小さいから、吸着パツドに吸
着された最上部のウエハと密着した1枚または複
数枚のウエハは、マガジン4の開放端面に遮ら
れ、マガジン内に取り残されて落下する。また、
これら落下するウエハは常に重力方向の力を受け
ており、吸着された最上部のウエハには加圧力が
作用していないから、水平移動すなわち剪断方向
の移動時に表面に瑕を生ずることがない。 以上に説明したように、本実施例においては、
吸着パツド1にウエハを吸着させるのに、ウエハ
を吸着面Yまで前進させるエアシリンダ装置3を
用いているが、このエアシリンダ装置を用いる代
わりに、吸着パツド1の外径をマガジン4の内径
よりも小さめにし、この吸着パツドをマガジン内
へ前進させて吸着する方法も考えられる。しかし
このように構成すると、保持部材8を上下方向と
水平方向とに駆動する機構を必要とするため機構
が複雑となり、このため、ミクロンオーダの精度
を保持すべきギヤツプ長δが分離作業の途上にお
いて狂いを生じやすくなる。従つて厚さの薄いウ
エハの分離装置としては、保持部材8の移動を1
方向(水平方向)のみとし、ギヤツプδの精度保
持をより確実ならしめる構成とするのがよい。
離装置の要部の実施例を示す。複数枚スタツク状
に積み重ねられたウエハ6は、その最下部に配さ
れた分厚い台板5を介し、エアシリンダ装置3と
して形成された進退機構の上に載置されている。
エアシリンダ装置3は図示されない空気源と繋が
つており、この装置に空気を供給し、あるいは供
給した空気を装置外へ排出することにより、図の
上下方向に進退動作を行なう。積み重ねられたウ
エハ6は、一方の端部が開放された筒状のマガジ
ン4によつて取り囲まれ、前記エアシリンダ装置
3が上下方向に進退するときに、このマガジン4
により進退方向が案内される。 マガジン4の開放端には、この開放端面Xとの
間にウエハ6の1枚分より大きく2枚分より小さ
いギヤツプδを有する吸着面Yを備え真空源2と
接続された吸着パツド1が配される。吸着パツド
1の吸着面Y側には、多数の小孔を有する円板状
に形成された吸着片1aが、そのウエハ側の面が
前記Y面と同一平面となるように埋め込まれてい
る。この吸着片の背後側を真空に引くことによ
り、Y面と当接したウエハが吸着される。 複数枚積み重ねられてスタツク状をなすウエハ
から1枚づつウエハを分離する工程は次の通りで
ある。 まず、エアシリンダ装置3に、図示されない空
気源から空気を供給してこの装置を図の上方へ前
進させ、スタツクを吸着パツド1に押し付ける。
ここで、エアシリンダ装置3はたとえば第2図の
ように構成され、内側シリンダ3bと外側シリン
ダ3cとの間にコイルばね3dが圧縮して挿入さ
れて一体化され、この一体化された可動部が、固
定ピストンを兼ねた空気供給管3aに送られてき
た空気により図の上方へ移動し、ウエハを吸着パ
ツド1(第1図)に押し付ける。外側シリンダ3
cはこの押し付けた位置で静止するが、内側シリ
ンダ3bはなお、コイルばね3dを圧縮しながら
前進しようとするから、内外両シリンダは相対的
にずれようとする。従つてこのずれを適当な方法
で検出すれば、ウエハが吸着パツドに押し付けら
れたことが確認される。 このようにして、ウエハが吸着パツドに押し付
けられたことが確認されたら、吸着パツドと接続
された真空源を作動状態にして吸着片1aの背後
側を真空に引きウエハを吸着する。この吸着がた
とえば吸着片背後側の真空圧の変化により、確認
されたら、吸着パツド1を保持している保持部材
8を第3図の矢印のように水平方向に移動させ、
所定位置まで移動したところで吸着片1aの背後
側を真空から大気圧にもどしてウエハを所定位置
に置く。この水平移動の際、吸着パツド1とマガ
ジン4の開放端面とのギヤツプはウエハ1枚分よ
り大きく2枚分より小さいから、吸着パツドに吸
着された最上部のウエハと密着した1枚または複
数枚のウエハは、マガジン4の開放端面に遮ら
れ、マガジン内に取り残されて落下する。また、
これら落下するウエハは常に重力方向の力を受け
ており、吸着された最上部のウエハには加圧力が
作用していないから、水平移動すなわち剪断方向
の移動時に表面に瑕を生ずることがない。 以上に説明したように、本実施例においては、
吸着パツド1にウエハを吸着させるのに、ウエハ
を吸着面Yまで前進させるエアシリンダ装置3を
用いているが、このエアシリンダ装置を用いる代
わりに、吸着パツド1の外径をマガジン4の内径
よりも小さめにし、この吸着パツドをマガジン内
へ前進させて吸着する方法も考えられる。しかし
このように構成すると、保持部材8を上下方向と
水平方向とに駆動する機構を必要とするため機構
が複雑となり、このため、ミクロンオーダの精度
を保持すべきギヤツプ長δが分離作業の途上にお
いて狂いを生じやすくなる。従つて厚さの薄いウ
エハの分離装置としては、保持部材8の移動を1
方向(水平方向)のみとし、ギヤツプδの精度保
持をより確実ならしめる構成とするのがよい。
以上に述べたように、この考案によれば、複数
枚積み重ねられたウエハを1枚づつ分離する装置
として、前記積み重ねられたウエハが載置されこ
の積重ね方向に進退する進退機構と、前記積み重
ねられたウエハの反進退機構側が開放された開放
端面を有し該ウエハを取り囲み前記進退機構の進
退時に該ウエハをこの進退方向に案内するマガジ
ンと、真空源と接続され前記マガジンの前記開放
端面との間のギヤツプが前記ウエハの1枚分より
大きく2枚分より小さい吸着面を備えて前記ウエ
ハの積重ね方向と直角の方向に移動可能に構成さ
れた吸着パツドとを備え、前記ウエハの分離時
に、前記進退機構が前進してウエハを前記吸着パ
ツドに押し着けるとともに前記真空源を作動させ
てウエハを吸着させた後前記進退機構を後退さ
せ、しかる後前記吸着パツドをウエハの積重ね方
向と直角の方向に移動させることによりウエハを
分離して取り出すようにしたので、 (1) 取り出されるウエハには加圧力が作用せず、
従つてウエハを無瑕で取り出すことができる。 (2) ウエハを剪断方向にずらせて分離するから、
分離するのにほとんど力を必要とせず、材質的
には脆くても破損しにくい。 (3) 吸着パツドの移動方向を、ウエハの積重ね方
向と直角な方向の1方向のみとし、ウエハを吸
着パツドに押し付ける機構を別機構とすること
により、吸着パツドの吸着面とウエハを取り囲
むマガジンの開放端面との間のギヤツプ長の精
度が保たれやすくなり、1枚づつの分離が確実
となる。 などの効果が得られる。
枚積み重ねられたウエハを1枚づつ分離する装置
として、前記積み重ねられたウエハが載置されこ
の積重ね方向に進退する進退機構と、前記積み重
ねられたウエハの反進退機構側が開放された開放
端面を有し該ウエハを取り囲み前記進退機構の進
退時に該ウエハをこの進退方向に案内するマガジ
ンと、真空源と接続され前記マガジンの前記開放
端面との間のギヤツプが前記ウエハの1枚分より
大きく2枚分より小さい吸着面を備えて前記ウエ
ハの積重ね方向と直角の方向に移動可能に構成さ
れた吸着パツドとを備え、前記ウエハの分離時
に、前記進退機構が前進してウエハを前記吸着パ
ツドに押し着けるとともに前記真空源を作動させ
てウエハを吸着させた後前記進退機構を後退さ
せ、しかる後前記吸着パツドをウエハの積重ね方
向と直角の方向に移動させることによりウエハを
分離して取り出すようにしたので、 (1) 取り出されるウエハには加圧力が作用せず、
従つてウエハを無瑕で取り出すことができる。 (2) ウエハを剪断方向にずらせて分離するから、
分離するのにほとんど力を必要とせず、材質的
には脆くても破損しにくい。 (3) 吸着パツドの移動方向を、ウエハの積重ね方
向と直角な方向の1方向のみとし、ウエハを吸
着パツドに押し付ける機構を別機構とすること
により、吸着パツドの吸着面とウエハを取り囲
むマガジンの開放端面との間のギヤツプ長の精
度が保たれやすくなり、1枚づつの分離が確実
となる。 などの効果が得られる。
第1図は本考案の実施例によるウエハ分離装置
の要部構成図、第2図は第1図のウエハ分離装置
のウエハを進退させる進退機構を示す構造図、第
3図は第1図のウエハ分離装置によりウエハを分
離するときの状況を示す動作説明図である。 1……吸着パツド、2……真空源、3……進退
機構、4……マガジン、6……ウエハ、X……開
放端面、Y……吸着面。
の要部構成図、第2図は第1図のウエハ分離装置
のウエハを進退させる進退機構を示す構造図、第
3図は第1図のウエハ分離装置によりウエハを分
離するときの状況を示す動作説明図である。 1……吸着パツド、2……真空源、3……進退
機構、4……マガジン、6……ウエハ、X……開
放端面、Y……吸着面。
Claims (1)
- 複数枚積み重ねられたウエハを1枚づつ分離す
る装置であつて、前記積み重ねられたウエハが載
置されこの積重ね方向に進退する進退機構と、前
記積み重ねられたウエハの反進退機構側が開放さ
れた開放端面を有し該ウエハを取り囲み前記進退
機構の進退時に該ウエハをこの進退方向に案内す
るマガジンと、真空源と接続され前記マガジンの
前記開放端面との間のギヤツプが前記ウエハの1
枚分より大きく2枚分より小さい吸着面を備えて
前記ウエハの積重ね方向と直角の方向に移動可能
に構成された吸着パツドとを備え、前記ウエハの
分離時に、前記進退機構が前進してウエハを前記
吸着パツドに押し着けるとともに前記真空源を作
動させてウエハを吸着させた後前記進退機構を後
退させ、しかる後前記吸着パツドをウエハの積重
ね方向と直角の方向に移動させることによりウエ
ハを1枚づつ分離することを特徴とするウエハ分
離装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9281885U JPH0344754Y2 (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9281885U JPH0344754Y2 (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622537U JPS622537U (ja) | 1987-01-09 |
| JPH0344754Y2 true JPH0344754Y2 (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=30649951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9281885U Expired JPH0344754Y2 (ja) | 1985-06-19 | 1985-06-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344754Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6573168B2 (ja) * | 2015-10-30 | 2019-09-11 | 日本電気硝子株式会社 | 板ガラスの製造方法及び製造装置 |
-
1985
- 1985-06-19 JP JP9281885U patent/JPH0344754Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622537U (ja) | 1987-01-09 |
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