JPH0344834A - ディスク記録再生装置 - Google Patents
ディスク記録再生装置Info
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- JPH0344834A JPH0344834A JP1177933A JP17793389A JPH0344834A JP H0344834 A JPH0344834 A JP H0344834A JP 1177933 A JP1177933 A JP 1177933A JP 17793389 A JP17793389 A JP 17793389A JP H0344834 A JPH0344834 A JP H0344834A
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- lid
- lens
- recording
- brush
- pickup
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光又は光磁気ディスタ記録再生機における防
塵機能と自動および手動埃取り機能に放熱機能を具備し
塵埃の多い環境でも長1t11書込み。
塵機能と自動および手動埃取り機能に放熱機能を具備し
塵埃の多い環境でも長1t11書込み。
読出し性能を確保できる防塵防熱装置に関する。
従来の装置は、防塵に対しては防塵壁、自動又は手動埃
取り機能に関してはディスクの挿入動作に連動して刷毛
にてレンズ上面を掃除するものがあった。この種の装置
としては関連するものに例えば特開昭62−24449
号、特開昭63−52339号等が挙げられる。
取り機能に関してはディスクの挿入動作に連動して刷毛
にてレンズ上面を掃除するものがあった。この種の装置
としては関連するものに例えば特開昭62−24449
号、特開昭63−52339号等が挙げられる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術はレンズ上に塵埃を積極的に付着しないよ
うにする機能ではなく防塵壁を設けたり付着した塵埃を
いかにして掃除するかという方法に関するもので書込み
又は読取り不能になり自動又は手動によるレンズクリー
ニングが必要になるまでの間隔が短かい問題があった。
うにする機能ではなく防塵壁を設けたり付着した塵埃を
いかにして掃除するかという方法に関するもので書込み
又は読取り不能になり自動又は手動によるレンズクリー
ニングが必要になるまでの間隔が短かい問題があった。
また防塵壁については周囲を単に壁で囲むのみでスペー
スをとりすぎたり通気性を考慮に入れていないため使用
時温度上昇により回路素子の性能保障温度範囲をこえて
しまい装置の性能が満足されない問題があった。
スをとりすぎたり通気性を考慮に入れていないため使用
時温度上昇により回路素子の性能保障温度範囲をこえて
しまい装置の性能が満足されない問題があった。
本発明の目的は防塵機能、自動および使い勝手の良い手
動除塵機能に放熱機能を具備した具体的な装置を提供す
ることにある。
動除塵機能に放熱機能を具備した具体的な装置を提供す
ることにある。
上記目的を達成するために、積極的に防塵するためピッ
クアップ部がディスク面の書込み又は読出し域に達する
と退避位置でレンズをおおっているカバーをこの移動に
より解除する装置と開口部には海綿状のフィルタでおお
い、ディスク挿入口は常に多孔質材を周囲に具備した蓋
でふさいだ。
クアップ部がディスク面の書込み又は読出し域に達する
と退避位置でレンズをおおっているカバーをこの移動に
より解除する装置と開口部には海綿状のフィルタでおお
い、ディスク挿入口は常に多孔質材を周囲に具備した蓋
でふさいだ。
また、自動的に除塵するためある期間を経過するとディ
スクを収納するケースに係合された刷毛の先端にピック
アップのレンズを位置させ摺動させる制御部と外部より
この摺動を指示するスイッチ等を設けたものである。
スクを収納するケースに係合された刷毛の先端にピック
アップのレンズを位置させ摺動させる制御部と外部より
この摺動を指示するスイッチ等を設けたものである。
さらに手操作による除塵のためビルトインタイプの装置
にはスライドして開閉する蓋を天面に設けレーザ照射の
ON、OFFを切換るスイッチのキートップとこの蓋と
係合させた。スタンドアロン装置については全周を粘弾
性体で囲い左右に回動する蓋で穴部をおおい天面にねじ
止めした。
にはスライドして開閉する蓋を天面に設けレーザ照射の
ON、OFFを切換るスイッチのキートップとこの蓋と
係合させた。スタンドアロン装置については全周を粘弾
性体で囲い左右に回動する蓋で穴部をおおい天面にねじ
止めした。
さらに放熱を行うため周囲に開口部を設け海綿状のフィ
ルタでふさいで着脱可能にするためバネ。
ルタでふさいで着脱可能にするためバネ。
ねじ等で係止させたものである。
ディスク未使用時レンズはカバーでおおわれ、ディスク
挿入口、装置全体もフィルタでおおわれているため常時
レンズがむき出しのままより埃の浸入は非常に少くなり
防塵効果は向上したものとなる。
挿入口、装置全体もフィルタでおおわれているため常時
レンズがむき出しのままより埃の浸入は非常に少くなり
防塵効果は向上したものとなる。
自動的に一定の周期で刷毛によりレンズの上面を掃除す
るため埃の付着後の長期的な経時変化による密着は比較
的少く除塵効果も向上する。
るため埃の付着後の長期的な経時変化による密着は比較
的少く除塵効果も向上する。
また手動による除塵はレーザー0N−OFF用スイッチ
を切り蓋を開く構成をとることによりレーザーの没書も
防止でき、スタンドアロン装置の益は通常ゴムでその周
囲をおおい開口部をふさいでいるため防塵も可能となり
この穴によりレンズ上面の掃除を安全に容易にさせた。
を切り蓋を開く構成をとることによりレーザーの没書も
防止でき、スタンドアロン装置の益は通常ゴムでその周
囲をおおい開口部をふさいでいるため防塵も可能となり
この穴によりレンズ上面の掃除を安全に容易にさせた。
以下、本発明の一実施例を第1〜第21図により説明す
る。
る。
第1.5.10図は光デイスク機の記録、再生装置を示
し、土は書込み、読出し用レーザー照射レンズでピック
アップケース2に収納され該レンズ1が第5,6図に示
すディスク3の書込み又は読出し不可能部3CLに位置
するときは第3図に示すようPUケース2の上面に設け
られた防塵用蓋A4が図中矢印(イ)方向のケース2の
移動に対しユニット部5に設けられたカム6との係合に
よす同図において時計方向に回動レンズ上をおおうよう
になっている。また書込み読出し部にピックアップが移
動すると蓋は反時計方向に回動しレンズは露出する。こ
のためディスク未挿入時は埃はレンズエ上面に付着しな
い。
し、土は書込み、読出し用レーザー照射レンズでピック
アップケース2に収納され該レンズ1が第5,6図に示
すディスク3の書込み又は読出し不可能部3CLに位置
するときは第3図に示すようPUケース2の上面に設け
られた防塵用蓋A4が図中矢印(イ)方向のケース2の
移動に対しユニット部5に設けられたカム6との係合に
よす同図において時計方向に回動レンズ上をおおうよう
になっている。また書込み読出し部にピックアップが移
動すると蓋は反時計方向に回動しレンズは露出する。こ
のためディスク未挿入時は埃はレンズエ上面に付着しな
い。
またこの装置全体は第1.4..7図が示すようにディ
スク未挿入時は蓋B7がスプリングA8によりフロント
パネル9の開口部9cLの内側より全周を海綿体AIO
を介してふさいでいる。そしてディスク3を内蔵したカ
セットエ1を記録再生手段上に位置づけるのに蓋C14
は第1.7図に示すようにフレーム1Gに回転軸部13
CLを係止させられて回動するレバーエ3がカセット)
1の収納ケース12に具備されたスタッド12αに押し
つけられその結果先端13bで蓋C14は下に押し下げ
られてなり同図の状態より第5,8図が示すようにケー
ス12は後方次に下方向に移動し該収納ケース12に具
備されたスタンド12cも同様に後方次に下方向に移動
し該レバー13を同図中時計方向に回動し蓋C↓4をス
プリングB15と共同で上昇させ、蓋B7を後方に回動
させると共にフロントパネル9の開口部9αを海綿体↓
Oを介してふさぐ。このことによりフロントパネル9の
開口部9αよりの埃の浸入をふせぐ。
スク未挿入時は蓋B7がスプリングA8によりフロント
パネル9の開口部9cLの内側より全周を海綿体AIO
を介してふさいでいる。そしてディスク3を内蔵したカ
セットエ1を記録再生手段上に位置づけるのに蓋C14
は第1.7図に示すようにフレーム1Gに回転軸部13
CLを係止させられて回動するレバーエ3がカセット)
1の収納ケース12に具備されたスタッド12αに押し
つけられその結果先端13bで蓋C14は下に押し下げ
られてなり同図の状態より第5,8図が示すようにケー
ス12は後方次に下方向に移動し該収納ケース12に具
備されたスタンド12cも同様に後方次に下方向に移動
し該レバー13を同図中時計方向に回動し蓋C↓4をス
プリングB15と共同で上昇させ、蓋B7を後方に回動
させると共にフロントパネル9の開口部9αを海綿体↓
Oを介してふさぐ。このことによりフロントパネル9の
開口部9αよりの埃の浸入をふせぐ。
また装置全体を多孔質の通気性のあるフィルタ17で第
1.10.11図のようにつつみフコケース18等には
通気するように下面↓8(L又は側面等に穴18bをあ
けておく。
1.10.11図のようにつつみフコケース18等には
通気するように下面↓8(L又は側面等に穴18bをあ
けておく。
該ディスクドライブ装置を組込んでなるスタンドアロン
装置の防塵、除塵放熱は市場での使用環境等が明確にな
っていない項目もあり、スタンドアロン装置自身が発熱
する部分もあるため第12〜15図に示すようにシャー
シ22.カバー23の係合部である左右のB偶22α、
22bを海綿体B24でふさぎ、かつフィルタを具備し
た通風機25を設けカバー23の左右側面に通気口23
住を設け、吸入口に近いほど目又は孔の荒い海綿体C2
6でふさぎイタバネ27のフック部27(Lでカバーの
穴23bに係合させ固定させる。
装置の防塵、除塵放熱は市場での使用環境等が明確にな
っていない項目もあり、スタンドアロン装置自身が発熱
する部分もあるため第12〜15図に示すようにシャー
シ22.カバー23の係合部である左右のB偶22α、
22bを海綿体B24でふさぎ、かつフィルタを具備し
た通風機25を設けカバー23の左右側面に通気口23
住を設け、吸入口に近いほど目又は孔の荒い海綿体C2
6でふさぎイタバネ27のフック部27(Lでカバーの
穴23bに係合させ固定させる。
またフロントパネル28の前面部に通気口29を設け海
綿体D30をイタバネ31のフック部31CLで係止し
て対処する。この方法を第1図に示すビルトインタイプ
の装置に持ってもよい。
綿体D30をイタバネ31のフック部31CLで係止し
て対処する。この方法を第1図に示すビルトインタイプ
の装置に持ってもよい。
以上の防塵を実施しても装置の微少スキマより埃が浸入
しレンズ上に付着する場合を考えてみて第1図に示すカ
セット11のシャッタ一部上10(第5図に示す)の後
方にある収納ケース12の後部にねじ止め穴を具備した
金具33に係止された刷毛34を第19図のようにねし
35にて止める。またハケ34が第20図のようにディ
スク3を装置外に排出時レンズ上の上面とその先端部3
4aが接触するように金具33およびケース12の穴位
置を設計してなるようにする。
しレンズ上に付着する場合を考えてみて第1図に示すカ
セット11のシャッタ一部上10(第5図に示す)の後
方にある収納ケース12の後部にねじ止め穴を具備した
金具33に係止された刷毛34を第19図のようにねし
35にて止める。またハケ34が第20図のようにディ
スク3を装置外に排出時レンズ上の上面とその先端部3
4aが接触するように金具33およびケース12の穴位
置を設計してなるようにする。
このハケ34の制御については本ディスクドライブ装置
の機能のブロックダイアグラムを示す第21制に従って
説明する。同図の入力ブロックにあるクリーニング動作
間隔設定スイッチを操作しこのハケ34がレンズ1と摺
動する間隔例えば−週間に1回とか選ぶすると制御ブロ
ックはディスク挿入排出モードルリニアモードルに信号
を送り当接させ摺動させその埃の落ちる量を(図中にな
し)レンズ1を通過後の出力レベルを見て書込み読出し
可能レベルよりマージをもったある一定レベルに達した
とき活動を中止させるようになっている。
の機能のブロックダイアグラムを示す第21制に従って
説明する。同図の入力ブロックにあるクリーニング動作
間隔設定スイッチを操作しこのハケ34がレンズ1と摺
動する間隔例えば−週間に1回とか選ぶすると制御ブロ
ックはディスク挿入排出モードルリニアモードルに信号
を送り当接させ摺動させその埃の落ちる量を(図中にな
し)レンズ1を通過後の出力レベルを見て書込み読出し
可能レベルよりマージをもったある一定レベルに達した
とき活動を中止させるようになっている。
またはある一定時間活動するように設定する場合もある
。(レンズ1上に付着した埃の量を検出してハケの摺動
を動作させると少い埃の付着でもある期間すぎると埃の
種類により除去できにくくなるためこのクリーニング間
隔を設定するようにしたものである。) またこのクリーニング中は第21図の出力(表示)ブロ
ックの゛′クリーニング中の表示″にあるようにたとえ
ば第10図に示すフロントパネル9に設けられたLED
9aを点灯させるようにして表示させることとし又活動
動作をレンズクリーニングスイッチ(第9図37.第2
1図)を外部より押すことにより自由に起動できるよう
にしである。
。(レンズ1上に付着した埃の量を検出してハケの摺動
を動作させると少い埃の付着でもある期間すぎると埃の
種類により除去できにくくなるためこのクリーニング間
隔を設定するようにしたものである。) またこのクリーニング中は第21図の出力(表示)ブロ
ックの゛′クリーニング中の表示″にあるようにたとえ
ば第10図に示すフロントパネル9に設けられたLED
9aを点灯させるようにして表示させることとし又活動
動作をレンズクリーニングスイッチ(第9図37.第2
1図)を外部より押すことにより自由に起動できるよう
にしである。
また同図においてレンズクリーニング動作が終了せずL
ED9aが点灯されたままとなった場合、埃がレンズ1
より除去できないときであり手操作によるハケ34の交
換またはレンズの綿棒等による掃除が必要となる。この
ため第10図に示すようにビル1−インタイブのディス
クドライブ装置はその天面は天面蓋38とカバー39に
分11p1されカバーには穴39aが設けられ天面蓋3
8が図のようにその穴39cLをふさぎマイナスドライ
バー算で凹部38αを図中矢印方向に押すとソコケース
18に設けられたスタット18cと長穴38bと係合摺
動し、第1上図のようにハケ34の上面部をひらくこと
ができ、この穴39CLからハケ34の交換又はレンズ
上の表面を掃除することが容易にできる。またこの天面
蓋38を開く初期回動時第21図および10図に示すレ
ーザ照射○N/○FFスイッチ40のキートップ部40
αを開放しレザーを切り、サービスマン等の操作より安
上をはかった。
ED9aが点灯されたままとなった場合、埃がレンズ1
より除去できないときであり手操作によるハケ34の交
換またはレンズの綿棒等による掃除が必要となる。この
ため第10図に示すようにビル1−インタイブのディス
クドライブ装置はその天面は天面蓋38とカバー39に
分11p1されカバーには穴39aが設けられ天面蓋3
8が図のようにその穴39cLをふさぎマイナスドライ
バー算で凹部38αを図中矢印方向に押すとソコケース
18に設けられたスタット18cと長穴38bと係合摺
動し、第1上図のようにハケ34の上面部をひらくこと
ができ、この穴39CLからハケ34の交換又はレンズ
上の表面を掃除することが容易にできる。またこの天面
蓋38を開く初期回動時第21図および10図に示すレ
ーザ照射○N/○FFスイッチ40のキートップ部40
αを開放しレザーを切り、サービスマン等の操作より安
上をはかった。
スタンドアロンタイプのレンズ↓の掃除、ハケ34の交
換は第16〜18図に示すようにハッチ41のねし42
をゆるめ同図のコイルスプリング43により上昇しカバ
ー面23cよりゴム44ごとハツチ41ははなれてから
第17図のように時計方向に回動させカバー23の穴2
3cよりビルトインタイプの天面蓋38を前記のように
移動させて容易に行うことができる。
換は第16〜18図に示すようにハッチ41のねし42
をゆるめ同図のコイルスプリング43により上昇しカバ
ー面23cよりゴム44ごとハツチ41ははなれてから
第17図のように時計方向に回動させカバー23の穴2
3cよりビルトインタイプの天面蓋38を前記のように
移動させて容易に行うことができる。
以上の実施例により防塵、除塵、放熱が積極的に行なえ
る効果がある。
る効果がある。
本発明によればレンズは蓋でb装置内の1180部はフ
ィルタで、カセット挿入口はフィルタと蓋でふさがって
いるため防塵効果は高く、書込み読出しの誤差が少い。
ィルタで、カセット挿入口はフィルタと蓋でふさがって
いるため防塵効果は高く、書込み読出しの誤差が少い。
また、定期的にレンズ上面を除塵するため埃がつきにく
い。また、ディスクを装置内に収納のままレンズ上面を
除塵できるため装置の使い勝手が良い。
い。また、ディスクを装置内に収納のままレンズ上面を
除塵できるため装置の使い勝手が良い。
また、使用されるフィルタは吸込み面より孔が荒い順に
フィルタを構成しているため防塵と共に集塵でき使用ず
みのフィルタは簡単に交換でき常に新しいフィルタを使
用することにより埃による性能低下防ぐことができる。
フィルタを構成しているため防塵と共に集塵でき使用ず
みのフィルタは簡単に交換でき常に新しいフィルタを使
用することにより埃による性能低下防ぐことができる。
また、前記フィルタはH8綿状の材料を使用しているた
め通気性があり送風機を設けることにより放熱でき埃と
熱による害を同時に解決できる。また、外からクリーニ
ング動作をボタンを押すのみでできるため除塵が簡単。
め通気性があり送風機を設けることにより放熱でき埃と
熱による害を同時に解決できる。また、外からクリーニ
ング動作をボタンを押すのみでできるため除塵が簡単。
なお装置の蓋を開くのみでレーザーの照射を切ることが
できるため刷毛の交換、レンズの手動による除塵が簡単
かつ安全にできる効果もある。
できるため刷毛の交換、レンズの手動による除塵が簡単
かつ安全にできる効果もある。
第1図、第5図、第10図はディスクドライブ装置の部
分断面図を含む斜視図、第2図、第3図は第1図の0部
O部を各々上面から見た部分平面図、第4図は第1図の
Oの拡大図、第6図は第5図のA−A断面図、第7図は
第1図○部の拡大した斜視図、第8図は第5図■部の拡
大した斜視図、第9図は第6図のカセット11を排出し
クリーニング動作を行うときの見取図、第13図、第1
7図はスタンドアロン装置の斜視図、第工2図は第13
図のB−B断面図、第14図は第13図○部の拡大斜視
図、第15図は0部の拡大斜視図、第I6図は第18図
の一部分の平面図、第17図は第I6図のC−C断面図
、第19図はハケの分解図、第20図はハケとレンズの
動作見取図、第21図は全体のブロックダイアグラム図
である。 1・・レンズ、2・・・ピックアップケース、3・・デ
ィスク、4・・・防塵用MA、5・・・ユニット部、6
・・カム、7・・・蓋B、8・・・スプリングA、9・
・フロントパネル、10・・・海綿体A、11・・・カ
セット、12・・・ケース、13・・レバー、14・・
・MC515・・・スプリングB、16・・・フレーム
、17・・・多孔質材、18・・・ソコケース、19・
・・22・・・シャーシ、23・・・カバー、24・・
・海綿体B、25・・・通風機、26・・海綿体C12
7・・・イタバネ、28・・・フロントパネル、29・
・・通気口、30・・海綿体D、31・・・イタバネ、
32・・・アーム、33・・・金具、34・・・ハケ、
35・・・ねじ、37・・・クリーニングスイッチ、3
8・・天面蓋、39・・・カバー40・・スイッチ、4
1・・・ハツチ、42・・・ねじ、第 闇 葛 5 闇 篤 (0 閏 3’Ia。 菓 )ろ 図 某18 図 ダち 9 図 萎21 図 手 続 補 正 書 (方式) 補正をする者 11件との関係
分断面図を含む斜視図、第2図、第3図は第1図の0部
O部を各々上面から見た部分平面図、第4図は第1図の
Oの拡大図、第6図は第5図のA−A断面図、第7図は
第1図○部の拡大した斜視図、第8図は第5図■部の拡
大した斜視図、第9図は第6図のカセット11を排出し
クリーニング動作を行うときの見取図、第13図、第1
7図はスタンドアロン装置の斜視図、第工2図は第13
図のB−B断面図、第14図は第13図○部の拡大斜視
図、第15図は0部の拡大斜視図、第I6図は第18図
の一部分の平面図、第17図は第I6図のC−C断面図
、第19図はハケの分解図、第20図はハケとレンズの
動作見取図、第21図は全体のブロックダイアグラム図
である。 1・・レンズ、2・・・ピックアップケース、3・・デ
ィスク、4・・・防塵用MA、5・・・ユニット部、6
・・カム、7・・・蓋B、8・・・スプリングA、9・
・フロントパネル、10・・・海綿体A、11・・・カ
セット、12・・・ケース、13・・レバー、14・・
・MC515・・・スプリングB、16・・・フレーム
、17・・・多孔質材、18・・・ソコケース、19・
・・22・・・シャーシ、23・・・カバー、24・・
・海綿体B、25・・・通風機、26・・海綿体C12
7・・・イタバネ、28・・・フロントパネル、29・
・・通気口、30・・海綿体D、31・・・イタバネ、
32・・・アーム、33・・・金具、34・・・ハケ、
35・・・ねじ、37・・・クリーニングスイッチ、3
8・・天面蓋、39・・・カバー40・・スイッチ、4
1・・・ハツチ、42・・・ねじ、第 闇 葛 5 闇 篤 (0 閏 3’Ia。 菓 )ろ 図 某18 図 ダち 9 図 萎21 図 手 続 補 正 書 (方式) 補正をする者 11件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、記録又は再生媒体上に光学的又は磁気的あるいは光
磁気的に情報を書込み読出しを行う記録再生装置におい
て、ディスク又はディスクを内蔵するカセットの収納ケ
ース又は外ケースの天面部後部におよび装置の固定部に
刷毛を設け該収納ケースがディスク又はカセットを排出
する位置又は記録再生手段上にあるときピックアップの
レンズの上面を該刷毛の先端部に当接させ、装置の制御
部よりレンズ又は収納ケースおよび両方を微少変位させ
該レンズと刷毛を摺動させて除塵させる手段を設けたこ
とを特徴とする記録再生装置。 2、請求項1の装置において、ピックアップとレンズは
ディスクの内周又は外周の記録再生ができない位置にあ
るときはピックアップ本体またはその静止部に設けられ
た回動可能な蓋(A)でその上面をふさがれ、ピックア
ップとレンズが記録又は再生可能な位置に達すると蓋(
A)の一端の回動半径少の部分が装置の静止部又はピッ
クアップ部に設けられたカムと係合回動することにより
蓋(A)はレンズ上面より移動して書込み読出し可能に
なることを特徴とした記録再生装置。 3、請求項2の装置において、前記蓋(A)のレンズと
の摺動面に微少な長さをもつ刷毛を設け、ピックアップ
とレンズが記録再生ができない位置より記録再生できる
位置まで移動が終るまでレンズ面を該刷毛が摺動してな
ることを特徴とした装置。 4、請求項1の装置において、装置の制御部より周期的
にクリーニング動作を起動させる信号を発生させる手段
と、その発生周期並びに起動を外部より操作できる手段
を具備し、クリーニング動作を終了後その前の状態に戻
すよう制御部がしくまれていることを特徴とした記録再
生装置。 5、請求項1の装置において、クリーニング動作はレー
ザーの出力がある一定のレベルに上昇するまで行なわれ
、クリーニング動作中の表示を外部で判別できるように
フロントパネル等に設けられたLEDを点灯する等の表
示手段を設けたことを特徴とする記録再生装置。 6、請求項1の装置において、防塵放熱のため外ケース
又は内ケースの各面に通気可能な大きさの穴を設け、こ
の穴を通気性のある1枚又は吸入口のほうが目又は孔が
荒い数枚の海綿状のフィルター等でふさぎ粘着剤等で周
囲を固定させるか板バネ又はねじ等を利用して係止して
該フィルターを着脱可能にして必要に応じて通気放熱用
のフィルターを具備した送風機をそなえたことを特徴と
したビルトイン又はスタンドアロンタイプの記録再生装
置。 7、請求項1の装置において、手操作によるねじ又は弾
性変形を利用して該ケースに固定された刷毛の掃除、交
換レンズの綿棒等による掃除を可能にするように記録再
生本体の天面に前後又は左右方向に移動して開閉する蓋
(B)を設け、該蓋(B)の初期移動と係合しレーザー
の出力をON、OFFさせるスイッチのキートップ部を
初期動作で開除しレーザーの出力を止めてなることを特
徴としたビルトインタイプの記録再生装置。 8、請求項7の装置において、刷毛、レンズ等の掃除、
交換を目的として該蓋(B)の上部に開口部を設けて粘
弾性体で周囲をおおい、左右に回動して開口部を開閉し
回動によりレーザーのスイッチを切り開口部をあらわし
、ねじスプリング等で固定されてなる蓋(C)を設けた
ことを特徴とする記録再生装置。 9、請求項1の装置において、記録再生装置のディスク
又はカセットを挿入する開口部をふさぐ蓋装置を回転軸
を後方にもち上下に回動して開閉する蓋と、回転軸を下
部にもち後方にたおれて開閉する二つの蓋でなり、各々
の回転軸の中心長手方向が平行になるように構成しかつ
二つの蓋は各々バネ力、または記録または再生介体の装
置への収納、排出の移動、により、各々独立に回動係止
され片方の蓋が必ず閉じるようになりその蓋の全周又は
開口部の周囲に海綿体のフィルタを設け防塵したことを
特徴とする装置。 10、請求項1の装置において、記録再生装置のディス
ク又はカセットを挿入する開口部をふさぐ蓋装置を回転
中心を上端部にもち上部後方に開く蓋(イ)と、上下に
移動して開閉する別の蓋(ロ)の二つの蓋でなり、各々
の回転軸中心又は移動中心の長手方向が平行になり、ま
た蓋(ロ)をカセットの収納時の移動により上昇させる
働きをする長片部材(ロ)がスプリング力により上昇し
きった状態でオーバーストロークし蓋(ロ)との接触を
たちすきまを保つようにしてなり、また蓋(ロ)は上昇
しきった状態で蓋(イ)を上方に押しやり収納されたカ
セットが蓋(イ)に接触しないようにし、また二つの蓋
(イ)、(ロ)はスプリング力、またはカセットの装置
への収納、排出の移動により独立に又は共同で回動し同
時に二つの蓋(イ)、(ロ)が同時に閉じないようにし
蓋(イ)(ロ)の全周又は開口部の周囲に海綿状のフィ
ルタを設けていずれかの蓋(イ)又は(ロ)が閉じられ
たときはこのフィルタで開口部のスキマを閉じるように
し防塵したことを特徴とする装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1177933A JPH0344834A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | ディスク記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1177933A JPH0344834A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | ディスク記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344834A true JPH0344834A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16039607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1177933A Pending JPH0344834A (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | ディスク記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344834A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626099U (ja) * | 1992-08-28 | 1994-04-08 | アイワ株式会社 | 記録媒体の再生装置および記録装置 |
| WO1999049461A1 (en) * | 1998-03-20 | 1999-09-30 | Aiwa Co., Ltd. | Optical pickup dust-proofing structure |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1177933A patent/JPH0344834A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0626099U (ja) * | 1992-08-28 | 1994-04-08 | アイワ株式会社 | 記録媒体の再生装置および記録装置 |
| WO1999049461A1 (en) * | 1998-03-20 | 1999-09-30 | Aiwa Co., Ltd. | Optical pickup dust-proofing structure |
| US6442121B1 (en) | 1998-03-20 | 2002-08-27 | Aiwa Co., Ltd. | Optical pickup dust-proofing structure |
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