JPH04126321U - 光デイスク装置における対物レンズ清掃装置 - Google Patents
光デイスク装置における対物レンズ清掃装置Info
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- JPH04126321U JPH04126321U JP1991030250U JP3025091U JPH04126321U JP H04126321 U JPH04126321 U JP H04126321U JP 1991030250 U JP1991030250 U JP 1991030250U JP 3025091 U JP3025091 U JP 3025091U JP H04126321 U JPH04126321 U JP H04126321U
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- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/03—Containers for flat record carriers
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G11B7/121—Protecting the head, e.g. against dust or impact with the record carrier
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- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Head (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は光ディスク装置における対物レンズ
清掃装置に関し、製作が容易で、簡単な操作で光ディス
クの光ヘッドの対物レンズを確実に清掃できる対物レン
ズ清掃装置の実現を目的とする。 【構成】 本考案になる光ディスク装置における対物レ
ンズ清掃装置10は、上部、下部ケース11,12と、
上部、下部ケース内に取り付けられ、光ディスク装置2
0に装着されたとき、光ディスク装置20の光ヘッド2
3の対物レンズ23aに当接する清掃子13aと、ター
ンテーブル25と嵌合するディスクハブ13cと、カー
トリッジ挿入口22aを介し外部へ突出する操作レバー
13bとを有するアーム部材13とよりなり、上部、下
部ケースは、アーム部材がディスクハブを中心に回転自
在に取り付けられた構成である。
清掃装置に関し、製作が容易で、簡単な操作で光ディス
クの光ヘッドの対物レンズを確実に清掃できる対物レン
ズ清掃装置の実現を目的とする。 【構成】 本考案になる光ディスク装置における対物レ
ンズ清掃装置10は、上部、下部ケース11,12と、
上部、下部ケース内に取り付けられ、光ディスク装置2
0に装着されたとき、光ディスク装置20の光ヘッド2
3の対物レンズ23aに当接する清掃子13aと、ター
ンテーブル25と嵌合するディスクハブ13cと、カー
トリッジ挿入口22aを介し外部へ突出する操作レバー
13bとを有するアーム部材13とよりなり、上部、下
部ケースは、アーム部材がディスクハブを中心に回転自
在に取り付けられた構成である。
Description
【0001】
本考案は光ディスク装置における対物レンズ清掃装置に係り、特に光ディスク
装置に情報信号を記録/再生するために、光ビームを光ディスク面に焦点一致さ
せて集光する対物レンズを清掃する装置に関する。
【0002】
従来の光ディスク装置は、対物レンズやプリズムなどの光学系を備えた光ヘッ
ドを光ディスクの半径方向に移動し、光ディスクに対して情報信号の記録再生を
行なう光ディスク装置が知られているが、このものでは対物レンズが光ディスク
面に対向して光ヘッドの開口部を介して露出した構成とされている。したがって
、かかる光ディスク装置では対物レンズへの塵埃の付着は避けられず、対物レン
ズに塵埃が付着すると、記録再生特性が劣化してしまう。
【0003】
したがって、上記の光ディスク装置に対し、対物レンズに付着した塵埃によっ
て記録再生特性が劣化したとき、装置の外装を外し、場合によっては回路基板を
外して対物レンズを露出させて、アルコールを含ませた綿棒で対物レンズ表面を
清掃することが従来行なわれることがあった。
【0004】
しかるに、上記の従来の対物レンズ清掃手段は、精密かつ複雑に組立てられた
装置の必要部分を分解しなければならず、装置分解により精密な部分を破損させ
てしまうおそれがあるので、一般ユーザ自身が行なうことは殆ど不可能であり、
このためサービスマンが出張して清掃を行なわなければならず、時間及び費用が
必要で、大変に手間がかかる。
【0005】
本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、専門知識を有さなくても誰でも簡
単に短時間で対物レンズ表面を清掃することができる光ディスク装置における対
物レンズ清掃装置を提供することを目的とする。
【0006】
既存の光ディスクカートリッジと略同形の外形を有するケースと、前記ケース
内に取り付けられ、前記ケースを光ディスク装置に装着したときに光ディスク装
置の光ヘッドの対物レンズに当接する位置に清掃子を設け、光ディスク装置のタ
ーンテーブルに嵌合する位置にディスクハブを設け、光ディスク装置のカートリ
ッジ挿入口を介し外部へ突出するように操作レバーを設けてなるアーム部材とよ
りなり、前記ケースは、前記アーム部材が前記ディスクハブを中心に回転自在に
取り付けられ、前記清掃子と前記ディスクハブと前記操作レバーを露出する開口
部を有する構成とした。
【0007】
光ディスクカートリッジを装着するのと同一の操作で、ケースを光ディスク装
置に装着することにより、清掃子が光ヘッドの対物レンズに当接し、カートリッ
ジ挿入口から突出している操作レバーを動かすことにより、光ディスク装置のタ
ーンテーブルに回転自在に嵌合されたアーム部材を介して連結されている前記清
掃子が連動し、前記光ヘッドの対物レンズを清掃することができる。
【0008】
図1は本考案になる光ディスク装置における対物レンズ清掃装置10の斜視図
を示し、図2は図1のII−II線に沿った縦断面図を示す。
【0009】
両図の清掃装置10は、大略上下に分割されたケース、上部、下部ケース11
,12、清掃子13a、ディスクハブ13c及び操作レバー13bが設けられた
アーム部材13とより構成される。
【0010】
上部,下部ケース11,12は、既存の光ディスクカートリッジと略同一形状
の外形を有する例えば合成樹脂成形品であり、相互に接着され一体化されている
。この上部,下部ケース11,12を、既存の光ディスクカートリッジの記録、
再生時にこの光ディスクカートリッジを光ディスク装置のカートリッジ挿入口か
ら挿入し装着する操作と同一の操作で、光ディスク装置20に装着したとき、下
部ケース12の、光ディスク装置20の光ヘッドの対物レンズに対向する部分に
、円形の開口部12aが形成されており、上部ケース11の、開口部12aに対
向する部分には、開口部12aの中心を中心とした円形の開口部11aが形成さ
れている。又、下部ケース12の、光ディスク装置20のターンテーブルに対向
する部分には、円形の開口部12bが形成されている。更に上部ケース11と下
部ケース12の、光ディスク装置20のカートリッジ挿入口に対向する部分に、
切欠部11c及び12cが形成されており、切欠図11cと12cとにより、上
部,下部ケース11,12の接合部に開口部が形成されている。又、開口部12
aと12bとの間には、円柱形の突出部12dが形成されている。
【0011】
図3は図2のIII −III 線に沿う横断面図を示し、図4は図2のIV−IV線に沿
う横断面図を示す。
【0012】
図3中、11b1 〜11b3 は、各々円弧状の案内壁であり、上部ケース11
の内面に突出している。又、図4中12e1 〜12e3 も、各々円弧状の案内壁
であり、下部ケース12の内面に突出しており、上部ケース11の案内壁11b 1
〜11b3 と夫々当接し、アーム部材13を囲む円環状の案内壁を形成してい
る。
【0013】
図4中、アーム部材13は、本実施例では同図に示す如く円盤形であり、上部
、下部ケース11,12が、例えば3.5インチ光ディスクカートリッジと略同
形の外形を有する場合、アーム部材13はこの光ディスクカートリッジに収納さ
れた、3.5インチ光ディスクと略同形の外形を有する。アーム部材13は、上
部、下部ケース11,12の夫々の内面と、案内壁11b1 〜11b3 ,12b 1
〜12b3 とより形成された円柱形の部屋の中で、アーム部材13の円の中心
を中心に回転自在な構成である。
【0014】
アーム部材13の中心部には、光ディスクのディスクハブと略同形のディスク
ハブ13cが取り付けられており、ディスクハブ13cは下部ケース12の開口
部12bを介し露出している。
【0015】
図5は図2のV線で囲った部分の拡大図であり、光ディスク装置20に装着さ
れた状態を示す。但し、光ディスク装置20の内部の構成は、清掃装置10の説
明に必要な構成のみ示し、他の構成は省略してある。
【0016】
図5中、13aは、例えば円柱形状の清掃子であり、アーム部材13の外周部
であり、3.5インチ光ディスクの記録面の最外周の更に外側の面に該当する位
置に、例えば両面粘着テープ13a1 により着脱可能に固定され、その先端部が
下部ケース12の開口部12aを介して露出している。清掃子13aはスポンジ
に綿布または軟質のブラシを接着した構成である。又、アーム部材13の清掃子
13aの取り付け部の中心部に、開口部13a2 が形成されている。
【0017】
又、アーム部材13のディスクハブ13cを中心にして、清掃子13aが取り
付けられた位置の反対側に、帯状の平板よりなる操作レバー13bが設けられて
おり、上部、下部ケースの切欠部11c,12cによる開口部から突出している
。
【0018】
次に、上記構成の清掃装置10の動作の説明を行なうために、光ディスク装置
20の構成の1部を簡単に説明する。
【0019】
図6は光ディスク装置20の分解斜視図を示す。但し、清掃装置10の動作説
明に必要な構成のみ示し、他の構成は省略している。
【0020】
同図中、光ディスク装置20は大略、ベゼル22、枠体23内の所定位置に固
定された光学処理部24及びターンテーブル25、ホルダ26そしてスライド部
材27からなる。また28はイジェクトボタン、29はロックレバーである。
【0021】
ベゼル22には、光ディスクが収納されているカートリッジが挿入されるカー
トリッジ挿入口22a及びイジェクトボタン28の一部を突出させるための開口
部22bが夫々形成されており、枠体23の前面部に固定される。ホルダ26は
カートリッジの装着脱方向及びそれと直交する方向に夫々移動自在な構成とされ
ており、またホルダ26にはレバー31が設けられ、更にレバー31の一端に設
けられたピンが摺動する長孔26aが形成されている。レバー31は他端に引張
りコイルばね32の端部が接続され、他端近傍の支点31aを中心に回転される
構成とされている。
【0022】
スライド部材27は開口部27aを有しており、その開口部27a内にターン
テーブル25等が位置するように配置され、またカートリッジの挿着脱方向に移
動自在に構成されている。ホルダ26は、スライド部材27との間の空間内にタ
ーンテーブル25及び光ヘッド23が位置する。尚、光ヘッド23は、レール2
4a,24bにより案内され、ターンテーブル25と光学処理部24との間を往
復移動自在な構成とされており、対物レンズ、プリズム等の光学系部品を有して
いる。光学処理部24内のレーザダイオードで発生されたレーザビームは、ビー
ムスプリッタ及び窓26を介して出射され、光ヘッド23内のプリズムで光路が
変えられて、対物レンズ23aから光ヘッドの開口部23bを介し、カートリッ
ジ内の光ディスク面に焦点一致して集光せしめられる。また、その反射光は対物
レンズ25及びプリズムを通して窓26へ入射され、光学処理部24内の回路で
再生される。
【0023】
次に本実施例の光ディスク装置における対物レンズ清掃装置10の動作につい
て説明する。
【0024】
まず、光ディスク装置20を電源断の状態とし、使用者が図6の清掃装置10
を持ってカートリッジ挿入口22aへ挿入すると、ホルダ26に設けられたレバ
ー31の先端のピンが清掃装置10の先端部と係合し、引張りコイルばね32の
ばね力に抗して支点31aを中心として反時計方向へ移動し、更に清掃装置10
の先端部によりロックレバー29が押され、これにより図示しない公知の機構に
よりホルダ26は下動し、清掃装置10もそれにしたがい下動する。
【0025】
このとき、図5に示す如く、光ヘッド23が清掃装置10の下部ケース12の
開口部12aに挿入され、光ヘッド23の開口部23bを介し、清掃装置10の
アーム部材13に取り付けられている清掃子13aの先端が、光ヘッド23の対
物レンズ23aに当接する。又、同時に清掃装置10のアーム部材13の中央部
のディスクハブ13cが、ターンテーブル25へ嵌合し、アーム部材13がター
ンテーブル25を中心に回転自在に取り付けられる。
【0026】
尚、光ディスク装置20のターンテーブル25は、一般的に電源断の状態にお
いて、回転自在な状態である。
【0027】
この状態で、清掃装置10の操作レバー13bは、光ディスク装置20のカー
トリッジ挿入口22aから装置の外部へ突出した状態である。この操作レバー1
3bを、図6のX方向へ操作することにより、光ディスク装置20のターンテー
ブル25を中心に回転自在なアーム部材13を介して、操作レバー13bの動き
が伝達され、清掃子13aが図5の奥行方向へ移動する。したがって光ヘッド2
3の対物レンズ23aが清掃子13aにより摺動され、レンズ面の清掃がなされ
る。
【0028】
尚、レンズ面の汚れが特にひどいときは、清掃子に無水アルコール、またはク
リーニング液を少量含浸させて操作した後、乾燥した新しい清掃子に交換して再
度操作すればよい。
【0029】
尚、光ヘッド23は、光ディスク装置20の電源断の状態では、通常光ディス
クの記録面の最外周の更に外側の面に対向する位置にあり、したがって清掃子1
3aと光ヘッド23の対物レンズ23aとは、装着時には常に対向する位置にあ
る。
【0030】
又、清掃装置10の下部ケース12の下面の突出部12dは、光ヘッド23の
カバーの側面に当接する位置に設けられており、清掃装置10の装着中に、誤っ
て光ディスク装置20の電源が投入された場合にも、光ヘッド23が内側、即ち
図5の左方向へ移動することがないように光ヘッドを固定するためのストッパの
機能を有する。
【0031】
又、清掃装置10を光ディスク装置20内から取り出すときは、まず図6のイ
ジェクトボタン28を押すことにより、図示しない公知の機構によりホルダ26
が上動し、ホルダ26の側板26f1 ,26f2 の下端の内側のカギ形に折れ曲
がった部分26g1 ,26g2 が、清掃装置10の左右下端部10c1 ,10c 2
に係合し、清掃装置10が上動する。これにともない、ディスクハブ13cが
ターンテーブル25から外れる。更にロックレバー29が清掃装置10をはじき
出すことにより、清掃装置10がカートリッジ挿入口22aから排出される。
【0032】
尚、アーム部材13は、上部、下部ケース11,12の中でディスクハブ13
cを中心に回転自在に固定される限り、円盤形である必要はなく、例えばディス
クハブ13cを中心に左右に2つの扇形を接続し、夫々に清掃子13aと操作レ
バー13bを設けるような構成でもよい。
【0033】
上述の本考案になる光ディスク装置における対物レンズ清掃装置は、ケースが
既存の光ディスクカートリッジと略同形の外形を有するため、製作が容易であり
、光ディスク装置への着脱が、光ディスクカートリッジを着脱するのと同一の操
作でできるため、操作が容易である。
【0034】
又、操作レバーの操作という簡単な操作により、光ディスク装置のターンテー
ブルに回転自在に嵌合され取り付けられたアーム部材を介することにより、操作
レバーの動きが確実に清掃子に伝達され、光ヘッドの対物レンズに清掃子を確実
に当接させながら清掃できる。
【図1】本考案になる一実施例の斜視図である。
【図2】図1のII−II線に沿った縦断面図である。
【図3】図2のIII −III 線に沿った横断面図である。
【図4】図2のIV−IV線に沿った横断面図である。
【図5】図2のV線に囲まれた部分の拡大図である。
【図6】本考案の動作説明のための分解斜視図である。
10 光ディスク装置における対物レンズ清掃装置
11 上部ケース
12 下部ケース
12a,12b 開口部
11c,12c 切欠部
12d 突出部
13 アーム部材
13a 清掃子
13b 操作レバー
13c ディスクハブ
20 光ディスク装置
23 光ヘッド
23a 対物レンズ
25 ターンテーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 既存の光ディスクカートリッジと略同形
の外形を有するケースと、前記ケース内に取り付けら
れ、前記ケースを光ディスク装置に装着したときに該光
ディスク装置の光ヘッドの対物レンズに当接する位置に
清掃子を設け、該光ディスク装置のターンテーブルに嵌
合する位置にディスクハブを設け、該光ディスク装置の
カートリッジ挿入口を介し外部へ突出するように操作レ
バーを設けてなるアーム部材とよりなり、前記ケース
は、前記アーム部材が前記ディスクハブを中心に回転自
在に取り付けられ、前記清掃子と前記ディスクハブと前
記操作レバーを露出する開口部を有してなる光ディスク
装置における対物レンズ清掃装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991030250U JPH087532Y2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 光ディスク装置における対物レンズ清掃装置 |
| US07/874,618 US5307334A (en) | 1991-04-30 | 1992-04-27 | Optical head cleaning cartridge |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991030250U JPH087532Y2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 光ディスク装置における対物レンズ清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04126321U true JPH04126321U (ja) | 1992-11-18 |
| JPH087532Y2 JPH087532Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=12298467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991030250U Expired - Lifetime JPH087532Y2 (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | 光ディスク装置における対物レンズ清掃装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5307334A (ja) |
| JP (1) | JPH087532Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009110116A1 (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-11 | 任天堂株式会社 | レンズクリーナ |
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| KR20080077684A (ko) * | 2005-12-16 | 2008-08-25 | 코닌클리케 필립스 일렉트로닉스 엔.브이. | 근접장 광 주사 장치의 굴절 소자의 광학면을 세정하는방법, 및 근접장 광 주사 장치의 굴절 소자의 광학면을세정하는 세정 장치 |
| US7948394B2 (en) * | 2006-03-13 | 2011-05-24 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Control device for controlling the hue of light emitted from a light source |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH02149987A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-08 | Nec Corp | 光ヘッドクリーニングカートリッジ |
| JPH02158975A (ja) * | 1988-12-09 | 1990-06-19 | Nec Corp | 光ピックアップクリーナ |
| JPH02206079A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Nec Corp | 光ヘッドクリーニング用カートリッジ |
| JPH02287988A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-28 | Nec Corp | 光ピックアップクリーナ |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP1991030250U patent/JPH087532Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-04-27 US US07/874,618 patent/US5307334A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009110116A1 (ja) * | 2008-03-07 | 2009-09-11 | 任天堂株式会社 | レンズクリーナ |
| JP5208197B2 (ja) * | 2008-03-07 | 2013-06-12 | 任天堂株式会社 | レンズクリーナ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH087532Y2 (ja) | 1996-03-04 |
| US5307334A (en) | 1994-04-26 |
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