JPH0345097A - 通信装置 - Google Patents
通信装置Info
- Publication number
- JPH0345097A JPH0345097A JP17905989A JP17905989A JPH0345097A JP H0345097 A JPH0345097 A JP H0345097A JP 17905989 A JP17905989 A JP 17905989A JP 17905989 A JP17905989 A JP 17905989A JP H0345097 A JPH0345097 A JP H0345097A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- section
- received
- communication
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 52
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 35
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 22
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101100524644 Toxoplasma gondii ROM4 gene Proteins 0.000 description 1
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は通信装置に関する。
(従来の技術)
現在、CNC装置を遠隔操作で動作させる場合や異なる
モジュール間で情報伝達する場合、電気ないし電波によ
る有線式ないし無線式のリモートコントロールや光によ
るリモートコントロールが行われている。
モジュール間で情報伝達する場合、電気ないし電波によ
る有線式ないし無線式のリモートコントロールや光によ
るリモートコントロールが行われている。
(発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、CNC装置は一般に工場に設置されるた
め、その環境としては電磁波などのノイズが多い。例え
ば、各種機械には多くのモータが使用されているが、モ
ータはノイズを発生する。
め、その環境としては電磁波などのノイズが多い。例え
ば、各種機械には多くのモータが使用されているが、モ
ータはノイズを発生する。
そのため、前述したような1u波によるリモートコント
ールでは、CNC装置に接続される機械はモータのノイ
ズによって誤動作することがある。
ールでは、CNC装置に接続される機械はモータのノイ
ズによって誤動作することがある。
また、光によるリモートコントロールでは、人や搬送車
などの動的障害物による光信号の遮断、及び例えば光フ
ァイバーを用いた伝送において熱雑音や光源の出力ゆら
ぎによって同様に通信に障害が生じ、CNC装置に接続
される機械は誤動作することがある。
などの動的障害物による光信号の遮断、及び例えば光フ
ァイバーを用いた伝送において熱雑音や光源の出力ゆら
ぎによって同様に通信に障害が生じ、CNC装置に接続
される機械は誤動作することがある。
さらに、例えば電線路において、例えばNRZ信号で伝
送すると正規の伝送が行えるがPCM信号では不都合な
ような環境が生じ得る。
送すると正規の伝送が行えるがPCM信号では不都合な
ような環境が生じ得る。
本発明は、このような問題点に着目してなされたもので
、ノイズや動的障害物の多い環境下であっても、良好な
通信を行なうことができる通信装置を提供することを目
的とする。
、ノイズや動的障害物の多い環境下であっても、良好な
通信を行なうことができる通信装置を提供することを目
的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記課題を解決するため、一つの情報を異な
る信号形態により発信部から受信部へ伝送する複数の伝
送手段と、それぞれの伝送手段で前記発信部から前記受
信部に伝送して得られる複数の受信情報を比較し両受信
情報が全て一致したときその受信情報を受け付ける比較
手段とを備えたことを特徴とする。
る信号形態により発信部から受信部へ伝送する複数の伝
送手段と、それぞれの伝送手段で前記発信部から前記受
信部に伝送して得られる複数の受信情報を比較し両受信
情報が全て一致したときその受信情報を受け付ける比較
手段とを備えたことを特徴とする。
(作用〉
本発明では、信号形態の異なる複数の伝送手段を備え、
この各伝送手段を構成する各発信部から各々対応した受
信部へ同一の情報を伝送する。
この各伝送手段を構成する各発信部から各々対応した受
信部へ同一の情報を伝送する。
各伝送された情報は、それぞれ受信部で受信され、これ
らの受信情報は比較手段で内容が比較される。
らの受信情報は比較手段で内容が比較される。
そして、この比較結果から各受信部で受信された内容が
一致したときのみ、その受信情報が受け付けられる。従
って、少なくとも一つの伝送手段で何らかの原因によっ
て障害が生じ、誤まった情報を受信した場合、前述の如
く各受信部で受信された情報の内容を比較し、各受信情
報は一致していないとして、受信情報を受け付けないよ
う構成している。つまり、例えば同一の信号形態からな
る複数の伝送手段で得られる受信情報を比較する例を考
えると、この場合1つのノイズに対して全ての伝送手段
が同一の受信誤りを生じ、これを正規の情報と誤る恐れ
がある。
一致したときのみ、その受信情報が受け付けられる。従
って、少なくとも一つの伝送手段で何らかの原因によっ
て障害が生じ、誤まった情報を受信した場合、前述の如
く各受信部で受信された情報の内容を比較し、各受信情
報は一致していないとして、受信情報を受け付けないよ
う構成している。つまり、例えば同一の信号形態からな
る複数の伝送手段で得られる受信情報を比較する例を考
えると、この場合1つのノイズに対して全ての伝送手段
が同一の受信誤りを生じ、これを正規の情報と誤る恐れ
がある。
これに対し、本葉では信号形態が異なる伝送手段で情報
を伝送するので、1つのノイズに対し各伝送手段が同一
の受信誤りを生ずる機会は極めて稀となり、各伝送手段
の受信情報が全て同一であるときのみ正規の情報である
とみなすことにより伝送品質を向上することができる。
を伝送するので、1つのノイズに対し各伝送手段が同一
の受信誤りを生ずる機会は極めて稀となり、各伝送手段
の受信情報が全て同一であるときのみ正規の情報である
とみなすことにより伝送品質を向上することができる。
そのため、通信障害が生じてもCNC装置などに接続さ
れる機械の誤動作を防止することが可能となる。
れる機械の誤動作を防止することが可能となる。
(実施例〉
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。第1図は本発明に係る通信装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
。第1図は本発明に係る通信装置の一実施例を示すブロ
ック図である。
第1図において、リモートコントロール部1は例えばハ
ンディボックスなどの内部に配設されるもので、主にC
NC装M2に指令信号を出力する装置である。CNC装
置2は、この指令に基いて例えば自動溶接機などの各種
産業工作機械を制御し、機械の操作を行う。
ンディボックスなどの内部に配設されるもので、主にC
NC装M2に指令信号を出力する装置である。CNC装
置2は、この指令に基いて例えば自動溶接機などの各種
産業工作機械を制御し、機械の操作を行う。
リモートコントール部1の構成としては、中央処理装置
(CPU)3を備え、このCPU3によってリモートコ
ントロール部1の動作が制御される。また、動作プログ
ラムなどを格納するROM4、各種データを記憶するR
AM5、動作指令などを入力するキーボード6、このキ
ーボード6のインタフェイスをとるキーボードインタフ
ェイス7から構成される。更に、リモートコントロール
部1は、光通信発信部8、電波通信発信部9を備えてい
る。
(CPU)3を備え、このCPU3によってリモートコ
ントロール部1の動作が制御される。また、動作プログ
ラムなどを格納するROM4、各種データを記憶するR
AM5、動作指令などを入力するキーボード6、このキ
ーボード6のインタフェイスをとるキーボードインタフ
ェイス7から構成される。更に、リモートコントロール
部1は、光通信発信部8、電波通信発信部9を備えてい
る。
光通信発信部8、電波通信発信部9は、BUSloを介
してCPU3に接続されており、前述のような情報の発
信動作は、CPU3の指令に基いて実行される。また、
ROM4.RAM5.キーボードインクフェイス7も同
様に、CPU3とBUSloを介して接続されている。
してCPU3に接続されており、前述のような情報の発
信動作は、CPU3の指令に基いて実行される。また、
ROM4.RAM5.キーボードインクフェイス7も同
様に、CPU3とBUSloを介して接続されている。
光通信発信部8は光信号を光ファイバーを用いた伝送に
よってCNC装置2側に設けられた受信部に出力する。
よってCNC装置2側に設けられた受信部に出力する。
電波通信発信部9は、電波信号を無線でCNC装置2側
の受信部に出力する。
の受信部に出力する。
方、CNC装置2は、装置全体を制御するCPU11、
装置の動作プログラムを格納するROM12、各種デー
タを一時的に記憶するRAM13を備えている。これら
のCPU11とROM12、RAM13は、BUSl4
に接続されている。
装置の動作プログラムを格納するROM12、各種デー
タを一時的に記憶するRAM13を備えている。これら
のCPU11とROM12、RAM13は、BUSl4
に接続されている。
また、CNC装置2は前述の光通信発信部8、電波通信
発信部9にそれぞれ対応して、光通信受信部15、電波
通信受信部16を備え、これらの受信部は比較部17を
介してBUSl 4に接続されている。さらに、CNC
8置2のBIJS14には、CRTコントローラ18を
介してCRT19及びキーボードインタフェイス21を
介してキーボード22並びに複数の軸制御部23が接続
されている。
発信部9にそれぞれ対応して、光通信受信部15、電波
通信受信部16を備え、これらの受信部は比較部17を
介してBUSl 4に接続されている。さらに、CNC
8置2のBIJS14には、CRTコントローラ18を
介してCRT19及びキーボードインタフェイス21を
介してキーボード22並びに複数の軸制御部23が接続
されている。
光通信部15は、光通信発信部8から光信号によって発
信された情報を光ファイバーを介して受信する。電波通
信受信部16は、電波通信発信部9から電波信号によっ
て発信された情報を無線で受信する。
信された情報を光ファイバーを介して受信する。電波通
信受信部16は、電波通信発信部9から電波信号によっ
て発信された情報を無線で受信する。
比較部17は、光通信受信部15、電波通信受信部16
でそれぞれ受信された情報を比較し、各受信部15.1
6で受信した情報が一致したときにその受信情報を受け
付ける。
でそれぞれ受信された情報を比較し、各受信部15.1
6で受信した情報が一致したときにその受信情報を受け
付ける。
CRT19は、CRTコントローラ18での制御を介し
て、CPU11の指令に基づく画面表示を行なう。キー
ボード22は、例えば制御データなどを入力するもので
、キーボードインタフェイス21を介してCPU11に
入力される。なお、キーボード22から入力されるデー
タは、必要に応じてRAM13に記憶される。
て、CPU11の指令に基づく画面表示を行なう。キー
ボード22は、例えば制御データなどを入力するもので
、キーボードインタフェイス21を介してCPU11に
入力される。なお、キーボード22から入力されるデー
タは、必要に応じてRAM13に記憶される。
各軸制御部23は、機械の各部(図示せず〉の駆動を制
御するようになっている。即ち、各軸制御部23は、C
PU11の指令と、各モータ25の回転量を検出するエ
ンコーダ26からの帰還信号に応じて各サーボアンプ2
4の出力を制御し、さらにこの制御に基づいて各モータ
25を駆動することで、機械の各部の動作を制御するも
のである。
御するようになっている。即ち、各軸制御部23は、C
PU11の指令と、各モータ25の回転量を検出するエ
ンコーダ26からの帰還信号に応じて各サーボアンプ2
4の出力を制御し、さらにこの制御に基づいて各モータ
25を駆動することで、機械の各部の動作を制御するも
のである。
以上の各ブロック毎の機能に基づき、リモートコントー
ル部1の光通信発信部8及び電波通信発信部9からそれ
ぞれ発信される機械の各部の駆動に関する同じ内容の情
報は、CNC装置2の光通信受信部15及び電波通信受
信部16で受信される。この受信情報は、比較部17で
所定の処理が施された後CPU11に送られ、CPU1
1から各軸制御部23へ各モータ25を駆動するよう制
御信号が出力され、この制御信号に基いて機械の各部が
駆動される。
ル部1の光通信発信部8及び電波通信発信部9からそれ
ぞれ発信される機械の各部の駆動に関する同じ内容の情
報は、CNC装置2の光通信受信部15及び電波通信受
信部16で受信される。この受信情報は、比較部17で
所定の処理が施された後CPU11に送られ、CPU1
1から各軸制御部23へ各モータ25を駆動するよう制
御信号が出力され、この制御信号に基いて機械の各部が
駆動される。
上記の受信情報の処理手順を第2図のフローチャートを
用いて説明する。
用いて説明する。
光通信発信部8及び電波通信発信部9からそれぞれ発信
される同じ内容の情報は、光通信受信部15で情報aと
して受信され、また電波通信受信部16で情報すとして
受信される。ステップ201では情報a及び情報すは比
較部17で比較された後、同じ内容の情報であるか否か
が判断される。
される同じ内容の情報は、光通信受信部15で情報aと
して受信され、また電波通信受信部16で情報すとして
受信される。ステップ201では情報a及び情報すは比
較部17で比較された後、同じ内容の情報であるか否か
が判断される。
例えば、情報の発信時に電磁波などのノイズによる電波
通信障害や、熱雑音や光源の出力ゆらぎによる光通信へ
の障害が生じ、誤信号が光通信受信部15あるいは電波
通信受信部16で受信された場合、各受信情報a、bは
一致しない。
通信障害や、熱雑音や光源の出力ゆらぎによる光通信へ
の障害が生じ、誤信号が光通信受信部15あるいは電波
通信受信部16で受信された場合、各受信情報a、bは
一致しない。
この場合、ステップ202に移行してCRT19の画面
上に通信エラーの表示が行なわれる。さらにステップ2
03に移行して、比較部17で両方の通信情報がクリア
される。そして、CPU11は、再度情報を発信するよ
うリモートコントロール部1に要求するなどの処理を行
う。
上に通信エラーの表示が行なわれる。さらにステップ2
03に移行して、比較部17で両方の通信情報がクリア
される。そして、CPU11は、再度情報を発信するよ
うリモートコントロール部1に要求するなどの処理を行
う。
方、光通信受信部15及び電波通信受信部16でそれぞ
れ誤信号を受信することなく、比較部17で情報aと情
報すが一致していると判断された場合、CNC装置2に
受信情報が受け付けられる。
れ誤信号を受信することなく、比較部17で情報aと情
報すが一致していると判断された場合、CNC装置2に
受信情報が受け付けられる。
従って、異なる2つの伝送方式を併用し、その双方の受
信情報を比較し、情報が一致したときのみ受信情報を受
け付けるようにしたので、伝送品質が向上し、各種の通
信障害があってもCNC装置に接続される機械の誤動作
を防止することができる。
信情報を比較し、情報が一致したときのみ受信情報を受
け付けるようにしたので、伝送品質が向上し、各種の通
信障害があってもCNC装置に接続される機械の誤動作
を防止することができる。
上記の実施例では、伝送手段として光波による伝送と電
波による伝送を示したが、超音波など音波による伝送で
もよく、さらにこれらの振幅及び周波数並びに位相を変
化させて伝送を行なってもよい。
波による伝送を示したが、超音波など音波による伝送で
もよく、さらにこれらの振幅及び周波数並びに位相を変
化させて伝送を行なってもよい。
また、伝送手段の並列化は2種類に限られず、3種類以
上の組み合わせにより、さらに確実な通信を行なうこと
ができる。
上の組み合わせにより、さらに確実な通信を行なうこと
ができる。
ざらに、リモートコントロールは有線あるいは無線のど
ちらでもよく、有線と無線の併用であってもよい。
ちらでもよく、有線と無線の併用であってもよい。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、適宜の
設計的変更を行なうことにより、この他適宜の態様で実
施し得るものである。
設計的変更を行なうことにより、この他適宜の態様で実
施し得るものである。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、複数の異なる伝送
手段により周一情報を伝送し、伝送された情報を比較し
て内容が一致したときにのみ受信情報として受け付ける
ようにしたので、伝送品質が向上し、少なくとも一つの
伝送手段で通信障害が発生してもCNC装置などに接続
される機械の誤動作を大幅に防止でき、機械の動作を安
定させることができる。
手段により周一情報を伝送し、伝送された情報を比較し
て内容が一致したときにのみ受信情報として受け付ける
ようにしたので、伝送品質が向上し、少なくとも一つの
伝送手段で通信障害が発生してもCNC装置などに接続
される機械の誤動作を大幅に防止でき、機械の動作を安
定させることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は受信情報の処理手順を示すフローヂP−トである
。 1・・・リモートコントロール部 2・・・CNC装置 8・・・光通信発信部 9・・・電波通信発信部 11・・・CPLl 15・・・光通信受信部 6・・・電波通信受信部 7・・・比較部
2図は受信情報の処理手順を示すフローヂP−トである
。 1・・・リモートコントロール部 2・・・CNC装置 8・・・光通信発信部 9・・・電波通信発信部 11・・・CPLl 15・・・光通信受信部 6・・・電波通信受信部 7・・・比較部
Claims (2)
- (1)一つの情報を異なる信号形態により発信部から受
信部へ伝送する複数の伝送手段と、それぞれの伝送手段
で前記発信部から前記受信部に伝送して得られる複数の
受信情報を比較し両受信情報が全て一致したときその受
信情報を受け付ける比較手段とを備えたことを特徴とす
る通信装置。 - (2)請求項1に記載の通信装置において、前記の異な
る信号形態は、光波に対する電波であることを特徴とす
る通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17905989A JPH0345097A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17905989A JPH0345097A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0345097A true JPH0345097A (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=16059394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17905989A Pending JPH0345097A (ja) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | 通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345097A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012144068A1 (ja) * | 2011-04-22 | 2012-10-26 | 三菱電機株式会社 | 複数の通信経路を用いた通信装置 |
-
1989
- 1989-07-13 JP JP17905989A patent/JPH0345097A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012144068A1 (ja) * | 2011-04-22 | 2012-10-26 | 三菱電機株式会社 | 複数の通信経路を用いた通信装置 |
| JP5683689B2 (ja) * | 2011-04-22 | 2015-03-11 | 三菱電機株式会社 | 複数の通信経路を用いた通信装置 |
| US9071549B2 (en) | 2011-04-22 | 2015-06-30 | Mitsubishi Electric Corporation | Communication device using plurality of communication paths |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4808841A (en) | Centralized control system for home electric appliances | |
| JPS62268646A (ja) | 印刷機に対する制御装置 | |
| JPH0345097A (ja) | 通信装置 | |
| JPH10285666A (ja) | 制御用無線受信機の設定情報変更方法および制御用無線送信機および制御用無線受信機 | |
| JPH0983438A (ja) | ケーブルレスインターフェース | |
| JPH0728511A (ja) | ロボットシステム | |
| JPH08303847A (ja) | 空気調和機のワイヤレスリモートコントローラ受信確認装置 | |
| JPS5983211A (ja) | プラント監視制御装置 | |
| KR940004577B1 (ko) | Pc를 이용한 주제어기와 외부장치를 연결시켜 주는 확장 인터페이스 시스템 | |
| JP2557127B2 (ja) | 伝送端末装置 | |
| JP3136700B2 (ja) | 伝送速度切替機能付き省配線ターミナル装置 | |
| JP2513437B2 (ja) | 光通信装置 | |
| JPH07281963A (ja) | 装置間接続方式 | |
| JP2000244981A (ja) | ネットワークによる機器制御装置 | |
| JPH0819067A (ja) | データ中継装置 | |
| JP3265187B2 (ja) | 衛星通信地球局監視制御装置 | |
| JP2557730Y2 (ja) | バス制御装置 | |
| JPS6343525Y2 (ja) | ||
| JPH0241505A (ja) | Ng装置の遠方監視制御装置 | |
| JPH04191903A (ja) | 半導体装置の組立システム | |
| JPH01257550A (ja) | 自動化工場の通信システム | |
| JPH1198069A (ja) | 無線中継装置を有する伝送システム | |
| GB2213969A (en) | Data communication system | |
| JPS62254595A (ja) | 遠隔発停制御装置 | |
| JPH04186048A (ja) | 多室形空気調和機の遠隔運転制御装置 |