JPH0345166Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0345166Y2 JPH0345166Y2 JP20209385U JP20209385U JPH0345166Y2 JP H0345166 Y2 JPH0345166 Y2 JP H0345166Y2 JP 20209385 U JP20209385 U JP 20209385U JP 20209385 U JP20209385 U JP 20209385U JP H0345166 Y2 JPH0345166 Y2 JP H0345166Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- shaft
- test piece
- actuator
- test
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、高速引張試験用の試験片つかみ装
置に関する。
置に関する。
[従来の技術]
高速引張試験においては、高速で移動するアク
チユエータでつかみ具を介して試験片に試験荷重
を負荷する。第3図はこの場合のアクチユエータ
のストロークとその速度との関係を示す図であつ
て、図示の如く、アクチユエータが所定の負荷速
度v0になるまでにはアクチユエータが一定の距離
dを助走する必要がある。ところで、従来の試験
片つかみ具は、アクチユエータが動作を開始する
と同時に試験片に荷重が負荷されるようになつて
いた。
チユエータでつかみ具を介して試験片に試験荷重
を負荷する。第3図はこの場合のアクチユエータ
のストロークとその速度との関係を示す図であつ
て、図示の如く、アクチユエータが所定の負荷速
度v0になるまでにはアクチユエータが一定の距離
dを助走する必要がある。ところで、従来の試験
片つかみ具は、アクチユエータが動作を開始する
と同時に試験片に荷重が負荷されるようになつて
いた。
[考案が解決しようとする問題点]
したがつて、従来の試験片つかみ具を用いて試
験を行なうと、アクチユエータの移動速度vが所
定速度v0以下であるストロークs=0〜s0の間に
も試験片に荷重がかかるため、正確な試験結果が
得られないという問題点があつた。
験を行なうと、アクチユエータの移動速度vが所
定速度v0以下であるストロークs=0〜s0の間に
も試験片に荷重がかかるため、正確な試験結果が
得られないという問題点があつた。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するために、本考案は次のよ
うな構成とした。すなわち、本考案にかかる試験
片つかみ装置は、試験片が取り付けられるつかみ
具と、前端部が前記つかみ具の後端部に連結さ
れ、後端部は端部側が拡径するテーパ部として形
成されたシヤフトと、該シヤフトが前後動自在に
嵌合する中空部をそなえ該中空部の前端部には前
記シヤフトのテーパ部が係合するテーパ部が形成
されかつ後部が試験機に連結される筒状の収納筒
と、前記シヤフトのテーパ部が収納筒のテーパ部
から充分離れた後方位置に位置するようにつかみ
具を後方へ付勢するバネとをそなえてなる。
うな構成とした。すなわち、本考案にかかる試験
片つかみ装置は、試験片が取り付けられるつかみ
具と、前端部が前記つかみ具の後端部に連結さ
れ、後端部は端部側が拡径するテーパ部として形
成されたシヤフトと、該シヤフトが前後動自在に
嵌合する中空部をそなえ該中空部の前端部には前
記シヤフトのテーパ部が係合するテーパ部が形成
されかつ後部が試験機に連結される筒状の収納筒
と、前記シヤフトのテーパ部が収納筒のテーパ部
から充分離れた後方位置に位置するようにつかみ
具を後方へ付勢するバネとをそなえてなる。
[作用]
試験開始時にアクチユエータが移動を開始する
と、収納筒がバネの弾力に抗して後方へ移動す
る。この間シヤフトと収納筒とが相対移動するだ
けで、バネの張力以外にはつかみ具に荷重が加わ
らない。アクチユエータが所定量移動し、所定の
試験速度に達した時点で、シヤフトのテーパ部と
収納筒のテーパ部とが係合し、つかみ具を介して
試験片に試験荷重が伝達されるようになる。
と、収納筒がバネの弾力に抗して後方へ移動す
る。この間シヤフトと収納筒とが相対移動するだ
けで、バネの張力以外にはつかみ具に荷重が加わ
らない。アクチユエータが所定量移動し、所定の
試験速度に達した時点で、シヤフトのテーパ部と
収納筒のテーパ部とが係合し、つかみ具を介して
試験片に試験荷重が伝達されるようになる。
[実施例]
第1図および第2図は本考案にかかる試験片つ
かみ装置の1実施例をあらわす。
かみ装置の1実施例をあらわす。
この試験片つかみ装置1は、引張試験機用のつ
かみ装置であり、下端部にピン式つかみ具2をそ
なえている。つかみ具2は、深溝状の凹部4を有
するフレーム5、滑止めの凹凸面としてて形成さ
れた挾持面6を有する1対の挾持板7,7、およ
び取付けピン8からなり、挾持面6,6で試験片
TPを挾んだ1対の挾持板7,7をフレーム6の
凹部4に取り付けるようになつている。その取付
けは、フレーム6のピン孔10,10と挾持板
7,7のピン孔11,11に取付けピン8を挿通
して行なう。図中の13は、取付けピン脱落防止
用の止め具である。試験片TPはボルト14,1
4によつて挾持板7,7に締付け固定される。ま
た、フレーム5には左右両側部に突出するフツク
(Aで示す)15が設けられている。なお、試験
片つかみ具としては、図示例のようなピン式つか
み具に限らず、他の適当なつかみ具を使用しても
よい。
かみ装置であり、下端部にピン式つかみ具2をそ
なえている。つかみ具2は、深溝状の凹部4を有
するフレーム5、滑止めの凹凸面としてて形成さ
れた挾持面6を有する1対の挾持板7,7、およ
び取付けピン8からなり、挾持面6,6で試験片
TPを挾んだ1対の挾持板7,7をフレーム6の
凹部4に取り付けるようになつている。その取付
けは、フレーム6のピン孔10,10と挾持板
7,7のピン孔11,11に取付けピン8を挿通
して行なう。図中の13は、取付けピン脱落防止
用の止め具である。試験片TPはボルト14,1
4によつて挾持板7,7に締付け固定される。ま
た、フレーム5には左右両側部に突出するフツク
(Aで示す)15が設けられている。なお、試験
片つかみ具としては、図示例のようなピン式つか
み具に限らず、他の適当なつかみ具を使用しても
よい。
上記つかみ具2の上部(後部)には、シヤフト
収納筒20に摺動自在に嵌合するシヤフト21が
螺着されている。シヤフト21は、上端部がテー
パ状に拡径したテーパ部22になつている。一
方、収納筒20は、内径が全体的に等径の筒体で
ある上部材24と、内径が上位ほど大径であるテ
ーパ状に形成された筒体である下部材25とから
なり、両部材24,25がねじ結合されている。
また、上部材24の両側面には複数段にフツク穴
27a,27b,27c(図示例では3段)が設
けられており、これらフツク穴のうち適当な一つ
の穴にフツク15(Bで示す)が取り付けられて
いる。そして、このフツク15(B)と前記フツ
ク15(A)との間につかみ具支持スプリング2
8が張設されている。つかみ具2はこれらスプリ
ング28,28によつて支持され、負荷の加わら
ない状態においてはつかみ具2の上端面が収納筒
20の下端面に当接し、シヤフト21のテーパ部
22が収納筒20の上端部付近に位置するように
なつている。フツク15(B)を取り付けるフツ
ク穴を変えることにより、スプリング28の張力
を調節することができる。
収納筒20に摺動自在に嵌合するシヤフト21が
螺着されている。シヤフト21は、上端部がテー
パ状に拡径したテーパ部22になつている。一
方、収納筒20は、内径が全体的に等径の筒体で
ある上部材24と、内径が上位ほど大径であるテ
ーパ状に形成された筒体である下部材25とから
なり、両部材24,25がねじ結合されている。
また、上部材24の両側面には複数段にフツク穴
27a,27b,27c(図示例では3段)が設
けられており、これらフツク穴のうち適当な一つ
の穴にフツク15(Bで示す)が取り付けられて
いる。そして、このフツク15(B)と前記フツ
ク15(A)との間につかみ具支持スプリング2
8が張設されている。つかみ具2はこれらスプリ
ング28,28によつて支持され、負荷の加わら
ない状態においてはつかみ具2の上端面が収納筒
20の下端面に当接し、シヤフト21のテーパ部
22が収納筒20の上端部付近に位置するように
なつている。フツク15(B)を取り付けるフツ
ク穴を変えることにより、スプリング28の張力
を調節することができる。
この試験片つかみ装置1は、材料試験機の引張
アクチユエータ30にシヤフト収納筒20の上端
部を連結して使用される。試験片TPの下端部は、
荷重検出用のロードセル31に取り付けられた下
側のつかみ具2′によつてつかまれる。アクチユ
エータ30は高速度で上方に移動するようになつ
ている。
アクチユエータ30にシヤフト収納筒20の上端
部を連結して使用される。試験片TPの下端部は、
荷重検出用のロードセル31に取り付けられた下
側のつかみ具2′によつてつかまれる。アクチユ
エータ30は高速度で上方に移動するようになつ
ている。
高速引張試験を行なうに際し、アクチユエータ
30を起動すると、アクチユエータ30は第3図
に示されるような速度変化で漸次速度を増しなが
ら上動する。アクチユエータ30のストロークs
が0〜s0の間は、収納筒20がシヤフト21対し
て摺動するため、つかみ具2には荷重がかからな
い。なお、収納筒20の上動によつスプリング2
8が伸長してつかみ具2にスプリングの張力が加
わるが、このスプリング28の張力は試験荷重に
比してごく小さいため、試験結果への影響はほと
んどない。アクチユエータ30のストロークsが
s0になると収納筒20の内壁テーパ部25aがシ
ヤフト21のテーパ部22に係合し、引張荷重が
つかみ具2に伝達されるようになる。このとき、
アクチユエータ30の上動速度vは所定の試験速
度v0になつている。
30を起動すると、アクチユエータ30は第3図
に示されるような速度変化で漸次速度を増しなが
ら上動する。アクチユエータ30のストロークs
が0〜s0の間は、収納筒20がシヤフト21対し
て摺動するため、つかみ具2には荷重がかからな
い。なお、収納筒20の上動によつスプリング2
8が伸長してつかみ具2にスプリングの張力が加
わるが、このスプリング28の張力は試験荷重に
比してごく小さいため、試験結果への影響はほと
んどない。アクチユエータ30のストロークsが
s0になると収納筒20の内壁テーパ部25aがシ
ヤフト21のテーパ部22に係合し、引張荷重が
つかみ具2に伝達されるようになる。このとき、
アクチユエータ30の上動速度vは所定の試験速
度v0になつている。
このように、アクチユエータ30の所定速度v0
になつた時点で試験荷重が試験片TPに負荷され
るようになつているので、アクチユエータの助走
時の影響がなく、正確な試験結果が得られる。ま
た、収納筒20とシヤフト21とが両者のテーパ
部同士で係合するので、荷重の伝達開始時にその
伝達が円滑に行なわれ、高速荷重が急激に加えら
れても、つかみ具が跳ねたり横振れを生じたりす
ることがない。
になつた時点で試験荷重が試験片TPに負荷され
るようになつているので、アクチユエータの助走
時の影響がなく、正確な試験結果が得られる。ま
た、収納筒20とシヤフト21とが両者のテーパ
部同士で係合するので、荷重の伝達開始時にその
伝達が円滑に行なわれ、高速荷重が急激に加えら
れても、つかみ具が跳ねたり横振れを生じたりす
ることがない。
また、このつかみ装置1は、つかみ具2がスプ
リング28,28によつて支持されているので、
試験片TPにつかみ具2の自重が影響せず、さら
に収納筒20とつかみ具2間の引張方向のガタツ
キが吸収されるという利点がある。
リング28,28によつて支持されているので、
試験片TPにつかみ具2の自重が影響せず、さら
に収納筒20とつかみ具2間の引張方向のガタツ
キが吸収されるという利点がある。
[考案の効果]
以上の説明から明らかなように、本考案にかか
る試験片つかみ装置は、アクチユエータの移動速
度が所定値になつた時点で試験片に試験荷重がか
かるように構成されているので、正確な負荷が行
なわれるようになり、試験の精度が向上した。
る試験片つかみ装置は、アクチユエータの移動速
度が所定値になつた時点で試験片に試験荷重がか
かるように構成されているので、正確な負荷が行
なわれるようになり、試験の精度が向上した。
第1図は本考案にかかる試験片つかみ装置の断
面図、第2図はその要部の側面図、および第3図
はアクチユエータのストロークと移動速度との関
係をあらわす説明図である。 1……試験片つかみ装置、2,2′……つかみ
具、20……収納筒、21……シヤフト、22,
25a……テーパ部、TP……試験片。
面図、第2図はその要部の側面図、および第3図
はアクチユエータのストロークと移動速度との関
係をあらわす説明図である。 1……試験片つかみ装置、2,2′……つかみ
具、20……収納筒、21……シヤフト、22,
25a……テーパ部、TP……試験片。
Claims (1)
- 試験片が取り付けられるつかみ具と、前端部が
前記つかみ具の後端部に連結され、後端部は端部
側が拡径するテーパ部として形成されたシヤフト
と、該シヤフトが前後動自在に嵌合する中空部を
そなえ該中空部の前端部には前記シヤフトのテー
パ部が係合するテーパ部が形成されかつ後部が試
験機に連結される筒状の収納筒と、前記シヤフト
のテーパ部が収納筒のテーパ部から充分離れた後
方位置に位置するようにつかみ具を後方へ付勢す
るバネとをそなえてなる試験片つかみ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20209385U JPH0345166Y2 (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20209385U JPH0345166Y2 (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62180744U JPS62180744U (ja) | 1987-11-17 |
| JPH0345166Y2 true JPH0345166Y2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=31166158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20209385U Expired JPH0345166Y2 (ja) | 1985-12-26 | 1985-12-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345166Y2 (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6965205B2 (en) | 1997-08-26 | 2005-11-15 | Color Kinetics Incorporated | Light emitting diode based products |
| US7038399B2 (en) | 2001-03-13 | 2006-05-02 | Color Kinetics Incorporated | Methods and apparatus for providing power to lighting devices |
| US7064498B2 (en) | 1997-08-26 | 2006-06-20 | Color Kinetics Incorporated | Light-emitting diode based products |
| US7161311B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-01-09 | Color Kinetics Incorporated | Multicolored LED lighting method and apparatus |
| US7186003B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-03-06 | Color Kinetics Incorporated | Light-emitting diode based products |
| US7202613B2 (en) | 2001-05-30 | 2007-04-10 | Color Kinetics Incorporated | Controlled lighting methods and apparatus |
| US7242152B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-07-10 | Color Kinetics Incorporated | Systems and methods of controlling light systems |
| US7358679B2 (en) | 2002-05-09 | 2008-04-15 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Dimmable LED-based MR16 lighting apparatus and methods |
| US7385359B2 (en) | 1997-08-26 | 2008-06-10 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Information systems |
| US7525254B2 (en) | 1997-08-26 | 2009-04-28 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Vehicle lighting methods and apparatus |
| US7598681B2 (en) | 2001-05-30 | 2009-10-06 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for controlling devices in a networked lighting system |
| US7642730B2 (en) | 2000-04-24 | 2010-01-05 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for conveying information via color of light |
-
1985
- 1985-12-26 JP JP20209385U patent/JPH0345166Y2/ja not_active Expired
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7525254B2 (en) | 1997-08-26 | 2009-04-28 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Vehicle lighting methods and apparatus |
| US7385359B2 (en) | 1997-08-26 | 2008-06-10 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Information systems |
| US7064498B2 (en) | 1997-08-26 | 2006-06-20 | Color Kinetics Incorporated | Light-emitting diode based products |
| US7161311B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-01-09 | Color Kinetics Incorporated | Multicolored LED lighting method and apparatus |
| US7186003B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-03-06 | Color Kinetics Incorporated | Light-emitting diode based products |
| US6965205B2 (en) | 1997-08-26 | 2005-11-15 | Color Kinetics Incorporated | Light emitting diode based products |
| US7462997B2 (en) | 1997-08-26 | 2008-12-09 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Multicolored LED lighting method and apparatus |
| US7242152B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-07-10 | Color Kinetics Incorporated | Systems and methods of controlling light systems |
| US7274160B2 (en) | 1997-08-26 | 2007-09-25 | Color Kinetics Incorporated | Multicolored lighting method and apparatus |
| US7642730B2 (en) | 2000-04-24 | 2010-01-05 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for conveying information via color of light |
| US7352138B2 (en) | 2001-03-13 | 2008-04-01 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for providing power to lighting devices |
| US7038399B2 (en) | 2001-03-13 | 2006-05-02 | Color Kinetics Incorporated | Methods and apparatus for providing power to lighting devices |
| US7202613B2 (en) | 2001-05-30 | 2007-04-10 | Color Kinetics Incorporated | Controlled lighting methods and apparatus |
| US7598681B2 (en) | 2001-05-30 | 2009-10-06 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for controlling devices in a networked lighting system |
| US7598684B2 (en) | 2001-05-30 | 2009-10-06 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Methods and apparatus for controlling devices in a networked lighting system |
| US7358679B2 (en) | 2002-05-09 | 2008-04-15 | Philips Solid-State Lighting Solutions, Inc. | Dimmable LED-based MR16 lighting apparatus and methods |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62180744U (ja) | 1987-11-17 |
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