JPH0345254Y2 - - Google Patents
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- JPH0345254Y2 JPH0345254Y2 JP19597485U JP19597485U JPH0345254Y2 JP H0345254 Y2 JPH0345254 Y2 JP H0345254Y2 JP 19597485 U JP19597485 U JP 19597485U JP 19597485 U JP19597485 U JP 19597485U JP H0345254 Y2 JPH0345254 Y2 JP H0345254Y2
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- JP
- Japan
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- battery
- light bulb
- learning
- terminal
- case half
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- Expired
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Instructional Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、主に小学生向の教材として用いられ
る電池灯に関するものである。
る電池灯に関するものである。
(従来の技術)
小学校低学年に於いては、例えば「豆電球に明
かりをつける」と題して、乾電池の働きや乾電池
を用いて豆電球を点灯する為の回路について、実
験を通じて学習することが行なわれている。
かりをつける」と題して、乾電池の働きや乾電池
を用いて豆電球を点灯する為の回路について、実
験を通じて学習することが行なわれている。
教室では先ず、乾電池と、リード線を具えた豆
電球が子供に与えられ、これによつて子供は乾電
池の働きと、乾電池の両極がどの位置にあるのか
を学ぶ(以下該学習を「第1段階の学習」と言
う)。
電球が子供に与えられ、これによつて子供は乾電
池の働きと、乾電池の両極がどの位置にあるのか
を学ぶ(以下該学習を「第1段階の学習」と言
う)。
次に、乾電池を装填する為の電池室、及び乾電
池の両極に接触すべき一対の端子板を具えた電池
ボツクスと、断続操作可能なスイツチが更に与え
られ、子供はこれらの部品を用いて電球5を点滅
させる為の閉回路を構成し、これによつてスイツ
チの働きと、基本的な電気回路の働らきについて
学ぶのである(以下該学習を「第2段階の学習」
と言う)。
池の両極に接触すべき一対の端子板を具えた電池
ボツクスと、断続操作可能なスイツチが更に与え
られ、子供はこれらの部品を用いて電球5を点滅
させる為の閉回路を構成し、これによつてスイツ
チの働きと、基本的な電気回路の働らきについて
学ぶのである(以下該学習を「第2段階の学習」
と言う)。
又、家庭で使用する懐中電燈が与えられ、前記
実験を通じて学んだ知識に基づいて、懐中電燈の
構造を学習することが行なわれる(以下該学習を
「第3段階の学習」と言う)。
実験を通じて学んだ知識に基づいて、懐中電燈の
構造を学習することが行なわれる(以下該学習を
「第3段階の学習」と言う)。
(解決しようとする問題点)
従来の教育方法に於いては、第1段階の学習及
び第2段階の学習については、実験に基づいて低
学年の子供にも容易に理解をすることが出来る。
び第2段階の学習については、実験に基づいて低
学年の子供にも容易に理解をすることが出来る。
ところが第3段階の学習に於いては、市販の完
成された懐中電燈が与えられ、該懐中電燈は通常
は分解が不可能であつて、特に電気回路を構成す
る内部構造が不明瞭である為、該構造を理解する
には第2段階の学習で得る知識を基にして、ある
程度の想像力を働かせる必要があつた。従つて低
学年の子供には第2段階の学習から第3段階の学
習への移行に若干の飛躍があり、これが原因で十
分な教育効果をあげることが出来ない問題があつ
た。
成された懐中電燈が与えられ、該懐中電燈は通常
は分解が不可能であつて、特に電気回路を構成す
る内部構造が不明瞭である為、該構造を理解する
には第2段階の学習で得る知識を基にして、ある
程度の想像力を働かせる必要があつた。従つて低
学年の子供には第2段階の学習から第3段階の学
習への移行に若干の飛躍があり、これが原因で十
分な教育効果をあげることが出来ない問題があつ
た。
(問題点を解決する為の手段)
本考案は上記問題点を解決するべく、第1段階
から第3段階へ至る一連の学習を段階的に無理な
く行うことの出来る教材用電池灯を提供すること
を目的とする。
から第3段階へ至る一連の学習を段階的に無理な
く行うことの出来る教材用電池灯を提供すること
を目的とする。
本考案に係る教材用電池灯は、ケース下半体1
及びケース上半体2を互いに係脱可能に接合して
電池9を装填すべき電池室90を有する筒状のケ
ーシングを形成し、該ケーシングの前方端部に電
球5を装備した。
及びケース上半体2を互いに係脱可能に接合して
電池9を装填すべき電池室90を有する筒状のケ
ーシングを形成し、該ケーシングの前方端部に電
球5を装備した。
ケース下半体1の電池室90の前後には、一対
の端子板4,40を電池9の両極に対して接触可
能に配設し、前方の端子板4は前記電球5の一方
の端子部に接続する。
の端子板4,40を電池9の両極に対して接触可
能に配設し、前方の端子板4は前記電球5の一方
の端子部に接続する。
ケース上半体2には、電球5の他方の端子部及
び後方の端子板40に対して夫々接触離脱が可能
な接点部62,63を設けると共に、両接点部間
には電球5及び電池9を含む閉回路を開閉する為
のスイツチを操作可能に装備した。
び後方の端子板40に対して夫々接触離脱が可能
な接点部62,63を設けると共に、両接点部間
には電球5及び電池9を含む閉回路を開閉する為
のスイツチを操作可能に装備した。
(作用)
第1段階の学習は、電池9と、電球5と、例え
ばリード線を具えたソケツトを用いて従来と同様
に行なわれる。
ばリード線を具えたソケツトを用いて従来と同様
に行なわれる。
第2段階の学習は、本考案の教材用電池灯と、
第1段階の学習で用いたソケツト及び電球5と、
従来の学習でも用いられていたスイツチと、リー
ド線とを用いて下記の如く行なわれる。
第1段階の学習で用いたソケツト及び電球5と、
従来の学習でも用いられていたスイツチと、リー
ド線とを用いて下記の如く行なわれる。
先ずケース下半体1からケース上半体2を取り
外し、該ケース下半体1の電池室90に電池9を
装填する。
外し、該ケース下半体1の電池室90に電池9を
装填する。
次に、第2図に示す如く前記ケース下半体1の
端子板4,40に対し、電球5が装着されたソケ
ツト81のリード線とスイツチ8を連結して閉ル
ープ回路を形成する。これによつてケース下半体
1は従来の電池ボツクスとしての作用を為す。
端子板4,40に対し、電球5が装着されたソケ
ツト81のリード線とスイツチ8を連結して閉ル
ープ回路を形成する。これによつてケース下半体
1は従来の電池ボツクスとしての作用を為す。
上記回路形成過程及びその後のスイツチ操作を
通じて、子供は基本的な電気回路の構成と働きに
ついで学ぶことが出来る。
通じて、子供は基本的な電気回路の構成と働きに
ついで学ぶことが出来る。
第3段階の学習は、本考案の電池灯を組み立て
ることによつて行なわれる。
ることによつて行なわれる。
前記第2段階で用いたケース下半体1からソケ
ツト81及びスイツチ8を取り外した後、該ケー
ス下半体1にケース上半体2を被せてケーシング
を構成し、該ケーシングに電球5を装備する。
ツト81及びスイツチ8を取り外した後、該ケー
ス下半体1にケース上半体2を被せてケーシング
を構成し、該ケーシングに電球5を装備する。
これによつて、ケース上半体2の両接点部6
2,63はケース下半体1の両端子板4,40と
接触し、電球5の両端子部は、ケース上半体2に
装備されたスイツチを介して電池9の両極と接続
される。
2,63はケース下半体1の両端子板4,40と
接触し、電球5の両端子部は、ケース上半体2に
装備されたスイツチを介して電池9の両極と接続
される。
この結果、市販の懐中電燈と基本的には同一構
造の電池灯が完成され、スイツチをON−OFF操
作することにより、電球5及び電池9を含む閉ル
ープ回路が断続され、電球5が点滅することにな
る。
造の電池灯が完成され、スイツチをON−OFF操
作することにより、電球5及び電池9を含む閉ル
ープ回路が断続され、電球5が点滅することにな
る。
(考案の効果)
第2段階から第3段階の学習への移行の際、第
2段階の学習で使用したケース下半体1をそのま
ま用いて電池灯を構成することができるから、子
供は第2段階の学習で得た知識を無理なく第3段
階の学習に発展させることが出来、家庭で使用す
る懐中電燈の構造を容易に理解することが出来
る。この結果、高い教育効果をあげることが可能
となる。
2段階の学習で使用したケース下半体1をそのま
ま用いて電池灯を構成することができるから、子
供は第2段階の学習で得た知識を無理なく第3段
階の学習に発展させることが出来、家庭で使用す
る懐中電燈の構造を容易に理解することが出来
る。この結果、高い教育効果をあげることが可能
となる。
(実施例)
第1図は本考案に係る教材用電池灯の一実施例
を示し、透明のプラスチツクによつて乾電池を収
納すべきケーシングが形成されている。
を示し、透明のプラスチツクによつて乾電池を収
納すべきケーシングが形成されている。
該ケーシングは、互いに嵌合して円筒体を形成
する断面半円状のケース下半体1及びケース上半
体2と、両ケース半体の前部及び後部に夫々形成
されたネジ筒部10,20及び11,21に螺合
して両ケース半体を互いに接合固定する前方キヤ
ツプ3及び後方キヤツプ31から構成される。
する断面半円状のケース下半体1及びケース上半
体2と、両ケース半体の前部及び後部に夫々形成
されたネジ筒部10,20及び11,21に螺合
して両ケース半体を互いに接合固定する前方キヤ
ツプ3及び後方キヤツプ31から構成される。
前方キヤツプ3には、皿状の金属製反射板30
が嵌まり、該反射板30の中央部には豆電球5が
ネジ端子51にて保持され、これによつて反射板
30は電球5の一方の端子部を形成することにな
る。
が嵌まり、該反射板30の中央部には豆電球5が
ネジ端子51にて保持され、これによつて反射板
30は電球5の一方の端子部を形成することにな
る。
ケース下半体1の内面前方及び後方には、夫々
前方仕切板7及び後方仕切板70が配設され、両
仕切板の間には乾電池9を装填すべき電池室90
が形成されている。
前方仕切板7及び後方仕切板70が配設され、両
仕切板の間には乾電池9を装填すべき電池室90
が形成されている。
前方仕切板7及び後方仕切板70の内側には一
対の端子板4,40を固定する為の係止片71,
71及び72,72が夫々突設されている。
対の端子板4,40を固定する為の係止片71,
71及び72,72が夫々突設されている。
前方端子板4及び後方端子板40は金属板を屈
曲して形成され、夫々前記係止片に嵌入する内側
端子部45,47と、窓42,43を有する外側
端子部44,46とを具え、後方端子板40の内
側端子部47には渦巻状のバネ41が内向きに固
定されている。
曲して形成され、夫々前記係止片に嵌入する内側
端子部45,47と、窓42,43を有する外側
端子部44,46とを具え、後方端子板40の内
側端子部47には渦巻状のバネ41が内向きに固
定されている。
電池室90に乾電池9が装填されることによ
り、前方端子板4の内側端子部45は乾電池9の
プラス極に接触し、後方端子板40のバネ41は
乾電池9のマイナス極に接触する。
り、前方端子板4の内側端子部45は乾電池9の
プラス極に接触し、後方端子板40のバネ41は
乾電池9のマイナス極に接触する。
ケース上半体2には、第1図及び第2図に示す
如く、互いに係合して一体に前後移動が可能な操
作片6及びスライド導体60が、操作片6をケー
ス上面に、スライド導体60をケース内面に摺接
して嵌まつている。該スライド導体60の前方端
部は下方に屈曲して前記反射板30に当接可能な
前方接点部62を形成している。
如く、互いに係合して一体に前後移動が可能な操
作片6及びスライド導体60が、操作片6をケー
ス上面に、スライド導体60をケース内面に摺接
して嵌まつている。該スライド導体60の前方端
部は下方に屈曲して前記反射板30に当接可能な
前方接点部62を形成している。
又、ケース上半体2の内面後方部には、L字状
の固定導体61が係止され、前記スライド導体6
0の後方端部と常に摺接している。該固定導体6
1の後方端部には前記後方端子板40と接触が可
能な後方接点部63が設けられている。
の固定導体61が係止され、前記スライド導体6
0の後方端部と常に摺接している。該固定導体6
1の後方端部には前記後方端子板40と接触が可
能な後方接点部63が設けられている。
ケース下半体1に対し、端子板4,40を固定
し、電池室90に乾電池9を装填した上で、ケー
ス上半体2を被せ、更に前方キヤツプ3及び後方
キヤツプ31を螺合せしめる。これによつて、第
2図に示す如く操作片6のスライド操作によつて
点滅する懐中電燈が構成される。
し、電池室90に乾電池9を装填した上で、ケー
ス上半体2を被せ、更に前方キヤツプ3及び後方
キヤツプ31を螺合せしめる。これによつて、第
2図に示す如く操作片6のスライド操作によつて
点滅する懐中電燈が構成される。
前方キヤツプ3に配設された電球5の軸端子5
0は、前方端子板4に接触して乾電池9のプラス
極に接続される。又、電球5のネジ端子51は反
射板30、スライド導体60、固定導体61、及
び後方端子板40を経て乾電池9のマイナス極に
接続される。
0は、前方端子板4に接触して乾電池9のプラス
極に接続される。又、電球5のネジ端子51は反
射板30、スライド導体60、固定導体61、及
び後方端子板40を経て乾電池9のマイナス極に
接続される。
第2段階の学習に於いては、ケース下半体1か
ら両キヤツプ3,31及びケース上半体2を取り
外し、第3図に示す如くソケツト81及びスイツ
チ8をリード線80,80によつて連結し、該リ
ード線の両端を前記両端子板4,40の窓42,
43に結び付けて閉回路を形成する。
ら両キヤツプ3,31及びケース上半体2を取り
外し、第3図に示す如くソケツト81及びスイツ
チ8をリード線80,80によつて連結し、該リ
ード線の両端を前記両端子板4,40の窓42,
43に結び付けて閉回路を形成する。
第2段階の学習の終了後は、前述の如く乾電池
9が装填されたケース下半体1をそのまま用いて
電池灯を容易に組立てることが出来る。
9が装填されたケース下半体1をそのまま用いて
電池灯を容易に組立てることが出来る。
上記電池灯によれば、前述の如く第2段階の学
習から第3段階の学習への移行がスムーズである
ばかりでなく、ケーシング全体が透明であるの
で、組立後も内部構造を直接に観察することが出
来、これによつて子供の理解が更に容易となる。
習から第3段階の学習への移行がスムーズである
ばかりでなく、ケーシング全体が透明であるの
で、組立後も内部構造を直接に観察することが出
来、これによつて子供の理解が更に容易となる。
尚、本考案の各部構成は上記実施例に限らず、
実用新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で
種々の変形が可能であることは勿論である。
実用新案登録請求の範囲に記載の技術範囲内で
種々の変形が可能であることは勿論である。
第1図は本考案に係る教材用電池灯の分解斜面
図、第2図は該電池灯の一部破断組立断面図、第
3図はケース下半体を電池ボツクスとして使用す
る場合の回路構成例を示す一部破断側面図であ
る。 1……ケース下半体、2……ケース上半体、5
……電球、4,40……端子板、6……操作片、
60,61……導体。
図、第2図は該電池灯の一部破断組立断面図、第
3図はケース下半体を電池ボツクスとして使用す
る場合の回路構成例を示す一部破断側面図であ
る。 1……ケース下半体、2……ケース上半体、5
……電球、4,40……端子板、6……操作片、
60,61……導体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ケース下半体1及びケース上半体2を互いに
係脱可能に接合して電池9を装填すべき電池室
90を有する筒状のケーシングを形成し、該ケ
ーシングの前方端部に電球5を装備し、ケース
下半体1の電池室90の前後には一対の端子板
4,40を電池9の両極に対して接触可能に配
設し、前方の端子板4は前記電球5の一方の端
子部に接続され、ケース上半体2には電球5の
他方の端子部及び後方の端子板40に対して
夫々接触離脱が可能な接点部62,63を設け
ると共に、両接点部間には電球5及び電池9を
含む閉回路を開閉する為のスイツチを操作可能
に装備した教材用電池灯。 ケーシングは、ケース下半体1及びケース上
半体2と、両ケース半体の前方端部及び後方端
部に螺合する前方キヤツプ3及び後方キヤツプ
31とから構成され、該前方キヤツプ3に電球
5が装備されている実用新案登録請求の範囲第
1項に記載の教材用電池灯。 ケーシングは透明の合成樹脂を資材として形
成されている実用新案登録請求の範囲第1項ま
たは第2項に記載の教材用電池灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19597485U JPH0345254Y2 (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19597485U JPH0345254Y2 (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62104274U JPS62104274U (ja) | 1987-07-03 |
| JPH0345254Y2 true JPH0345254Y2 (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=31154360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19597485U Expired JPH0345254Y2 (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345254Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-19 JP JP19597485U patent/JPH0345254Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62104274U (ja) | 1987-07-03 |
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