JPH0345258Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0345258Y2 JPH0345258Y2 JP1982148434U JP14843482U JPH0345258Y2 JP H0345258 Y2 JPH0345258 Y2 JP H0345258Y2 JP 1982148434 U JP1982148434 U JP 1982148434U JP 14843482 U JP14843482 U JP 14843482U JP H0345258 Y2 JPH0345258 Y2 JP H0345258Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive layer
- adhesive
- tag
- printing
- strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Making Paper Articles (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、個別情報を機内に設置印字装置で印
字してから搭乗券、入場券、値札等を発行する発
券機に適用可能な荷札であり、接着剤層部を互い
に圧着すると輪状の部分が形成でき、この部分で
荷物の取手や握りへ簡単に取付けることが出来、
しかも予め接着剤層部が設けられているのにかか
わらず前記発券機内の印字部で所定の個別情報を
何の支障もなく印字、発行することが可能な荷札
に関する。
字してから搭乗券、入場券、値札等を発行する発
券機に適用可能な荷札であり、接着剤層部を互い
に圧着すると輪状の部分が形成でき、この部分で
荷物の取手や握りへ簡単に取付けることが出来、
しかも予め接着剤層部が設けられているのにかか
わらず前記発券機内の印字部で所定の個別情報を
何の支障もなく印字、発行することが可能な荷札
に関する。
〈従来の技術〉
従来から、粘着剤層を短冊状片の一部あるいは
全面に設け、荷物の取手2や握りに第1図の如く
に取付けられるようにした荷札1が種々出回つて
いる。従来よりあるこの種の荷札1は、第2図乃
至第3図に示すように、粘着剤層5の他に剥離層
6も短冊状片上に設けておく必要があつた。これ
らの荷札1は剥離層6を剥して粘着剤層5面を露
出させ、次ににこの粘着剤層5に荷札1の長手方
向の一端付近を貼付けて輪状の部分を形成すれ
ば、第1図に示す様に取手2に迅速に取付けるこ
とが可能となる。
全面に設け、荷物の取手2や握りに第1図の如く
に取付けられるようにした荷札1が種々出回つて
いる。従来よりあるこの種の荷札1は、第2図乃
至第3図に示すように、粘着剤層5の他に剥離層
6も短冊状片上に設けておく必要があつた。これ
らの荷札1は剥離層6を剥して粘着剤層5面を露
出させ、次ににこの粘着剤層5に荷札1の長手方
向の一端付近を貼付けて輪状の部分を形成すれ
ば、第1図に示す様に取手2に迅速に取付けるこ
とが可能となる。
また、剥離層を粘着剤層上に別体で設けず、短
冊状片上の別々の箇所に剥離層と粘着層とを設け
てある荷札もある。この荷札は未使用時には短冊
状片の一部を折り畳み、剥離層と粘着剤層とを仮
接着させておき、使用時には粘着剤層と短冊状片
の剥離層が形成されていない部分とを接着させて
輪状の部分を形成し、この輪状部分で荷物の取手
に取付けるようになつている。
冊状片上の別々の箇所に剥離層と粘着層とを設け
てある荷札もある。この荷札は未使用時には短冊
状片の一部を折り畳み、剥離層と粘着剤層とを仮
接着させておき、使用時には粘着剤層と短冊状片
の剥離層が形成されていない部分とを接着させて
輪状の部分を形成し、この輪状部分で荷物の取手
に取付けるようになつている。
〈考案が解決しようとする課題〉
しかしながら、従来の荷札においては、荷物の
取手に取付けた後は剥離層6が不用となる(ゴミ
が発生する)、剥離層6を設けるためにコストが
高くなる等の欠点があつた。また、第2図や第3
図に示す構成の荷札1をミシン目や切目を介して
列状に並べ、更にロール状に巻取つたロール状荷
札を自動発券機内に納め、荷札が一枚ずつ発行さ
れるようにした場合、荷札の厚さが剥離層の分
だけ厚くなるので大きなロール状荷札が発券機内
に供給できない。荷札の一方の面に部分的に粘
着剤層(剥離層)を設けた構成にすると荷札の厚
さが均一にならないので、ロール状荷札に歪が生
じたり、あるいは発券機内での印字の際に印字ム
ラが発生する、等々の問題点があつた。
取手に取付けた後は剥離層6が不用となる(ゴミ
が発生する)、剥離層6を設けるためにコストが
高くなる等の欠点があつた。また、第2図や第3
図に示す構成の荷札1をミシン目や切目を介して
列状に並べ、更にロール状に巻取つたロール状荷
札を自動発券機内に納め、荷札が一枚ずつ発行さ
れるようにした場合、荷札の厚さが剥離層の分
だけ厚くなるので大きなロール状荷札が発券機内
に供給できない。荷札の一方の面に部分的に粘
着剤層(剥離層)を設けた構成にすると荷札の厚
さが均一にならないので、ロール状荷札に歪が生
じたり、あるいは発券機内での印字の際に印字ム
ラが発生する、等々の問題点があつた。
また、行先名、使用日付等の個別情報を機内に
設置の印字装置で印字してから搭乗券、入場券、
値札等を発行する発券機があるが、この様な発券
機に第2図や第3図に示す構成の荷札1をセツテ
イングし個別情報の印字を行う場合、予め設けて
ある剥離層6が印字中に剥離して粘着剤層5が露
出し、印字装置に引掛かつたり、搬送機構に貼付
き、所定箇所情報の印字や搬送ができないことが
よくあつた。
設置の印字装置で印字してから搭乗券、入場券、
値札等を発行する発券機があるが、この様な発券
機に第2図や第3図に示す構成の荷札1をセツテ
イングし個別情報の印字を行う場合、予め設けて
ある剥離層6が印字中に剥離して粘着剤層5が露
出し、印字装置に引掛かつたり、搬送機構に貼付
き、所定箇所情報の印字や搬送ができないことが
よくあつた。
また、前述の短冊状片上の別々の箇所に剥離層
と粘着剤層とが設けてあり、未使用時には短冊状
片の一部を折り畳んで剥離層と粘着剤層とを化接
着しておく構成の荷札を発券機に供給する場合に
は、折り畳んだ短冊状片の内側の部分には印字
が不可能で、印字箇所に制限が加わる。発券機
内においては接着剤層と比較して非常に厚い短冊
状片の一部を常に折り畳んだ状態で印字、搬送を
する為、折り畳みがしつかりとされれいないと印
字ムラ、ダブリ印字、印字装置や搬送部での引掛
り等のミスが頻繁に発生する、発行機へはシー
ト状のものしか供給することが出来ない、等の不
惧合が生じる。
と粘着剤層とが設けてあり、未使用時には短冊状
片の一部を折り畳んで剥離層と粘着剤層とを化接
着しておく構成の荷札を発券機に供給する場合に
は、折り畳んだ短冊状片の内側の部分には印字
が不可能で、印字箇所に制限が加わる。発券機
内においては接着剤層と比較して非常に厚い短冊
状片の一部を常に折り畳んだ状態で印字、搬送を
する為、折り畳みがしつかりとされれいないと印
字ムラ、ダブリ印字、印字装置や搬送部での引掛
り等のミスが頻繁に発生する、発行機へはシー
ト状のものしか供給することが出来ない、等の不
惧合が生じる。
〈考案を解決するための手段〉
本考案は以上のような事情に鑑み成されたもの
であり、個別情報を機内に設置の印字装置で印字
してから塔場券、入場券、値札等を発行する発券
機に適用可能な荷札であり、短冊状片には、自着
性の接着剤から成る接着剤層が、その一方の面全
面に渡り、または一方の面上の2箇所に、あるい
はそれりぞれの面上に1箇所ずつ設けられている
と共に、前記接着剤層が設けられていないその他
の所望部分には個別情報印字部が少なくとも設け
られており、前記接着剤層同士を互いに圧着させ
た時に取付用の輪状の部分が形成されるようにな
つていることを特徴とする荷札である。
であり、個別情報を機内に設置の印字装置で印字
してから塔場券、入場券、値札等を発行する発券
機に適用可能な荷札であり、短冊状片には、自着
性の接着剤から成る接着剤層が、その一方の面全
面に渡り、または一方の面上の2箇所に、あるい
はそれりぞれの面上に1箇所ずつ設けられている
と共に、前記接着剤層が設けられていないその他
の所望部分には個別情報印字部が少なくとも設け
られており、前記接着剤層同士を互いに圧着させ
た時に取付用の輪状の部分が形成されるようにな
つていることを特徴とする荷札である。
〈作用〉
本考案にかかる荷札によれば、個別情報を機内
に設置の印字装置で印字してから搭乗券、入場
券、値札等を発行する発券機に、短冊状の個々の
荷札を複数札積層して、あるいは短冊状の個々の
荷札をミシン目や切目を介して列状に並べた構成
のものを巻取つてロール状にして供給すれば、機
内の印字装置で個別情報が新たに印字されてか
ら、一枚ずつ荷札が発行される。
に設置の印字装置で印字してから搭乗券、入場
券、値札等を発行する発券機に、短冊状の個々の
荷札を複数札積層して、あるいは短冊状の個々の
荷札をミシン目や切目を介して列状に並べた構成
のものを巻取つてロール状にして供給すれば、機
内の印字装置で個別情報が新たに印字されてか
ら、一枚ずつ荷札が発行される。
〈実施例〉
以下図面を参照に本考案を詳細に説明する。
第4図は本考案の荷札10の一実施例を示す斜
視図であり、11は短冊状片、12は接着剤層を
それぞれ示している。
視図であり、11は短冊状片、12は接着剤層を
それぞれ示している。
短冊状片11は、天然繊維紙、合成繊維紙、プ
ラスチツクフイルム、金属箔、あるいはこれらの
積層体から成り、その一部に荷札として必要な表
示13が施してある。
ラスチツクフイルム、金属箔、あるいはこれらの
積層体から成り、その一部に荷札として必要な表
示13が施してある。
この表示13は個別情報印字部上に施してあ
り、これにより指定された個所に、個別情報を機
内に設置の印字層とで印字してから搭乗券、入場
券、値札等を発行する発行機(図示せず)内で所
定の個別情報印字が成されることになる。
り、これにより指定された個所に、個別情報を機
内に設置の印字層とで印字してから搭乗券、入場
券、値札等を発行する発行機(図示せず)内で所
定の個別情報印字が成されることになる。
また、接着剤層12は自着性の接着剤で形成さ
れている。自着性の接着剤とは、塗布乾燥して形
成された皮膜それ自体は粘着性がないが、皮膜同
士を貼り合せると強く接着する特性を有する接着
剤である。具体的には、積水化学工業製のエスダ
イン や東洋インキ製造製のオリバイン
BLW6003、オリバインBLW6004が挙げられる。
れている。自着性の接着剤とは、塗布乾燥して形
成された皮膜それ自体は粘着性がないが、皮膜同
士を貼り合せると強く接着する特性を有する接着
剤である。具体的には、積水化学工業製のエスダ
イン や東洋インキ製造製のオリバイン
BLW6003、オリバインBLW6004が挙げられる。
このような接着剤から成る接着剤層12は、そ
の形成個所を第4図に示す個所に限定されず、第
5図や第6図に示すような個所、すなわち短冊状
片11の一方の面全面、あるいは短冊状片11の
各面側の1個所であつても良い。要するに、短冊
状片に形成してある接着剤層の部分を互いに圧着
させると、第1図の如くに輪状の部分15が形成
されるように、接着剤層を形成すれば良い。
の形成個所を第4図に示す個所に限定されず、第
5図や第6図に示すような個所、すなわち短冊状
片11の一方の面全面、あるいは短冊状片11の
各面側の1個所であつても良い。要するに、短冊
状片に形成してある接着剤層の部分を互いに圧着
させると、第1図の如くに輪状の部分15が形成
されるように、接着剤層を形成すれば良い。
〈考案の効果〉
本考案は以上のような構成の、個別情報を機内
に設置の印字装置で印字してから搭乗券、入場
券、値札等を発行する発券機に適用可能な荷札で
あるので次のような諸効果を奏する。
に設置の印字装置で印字してから搭乗券、入場
券、値札等を発行する発券機に適用可能な荷札で
あるので次のような諸効果を奏する。
短冊状片には取付時に輪状部分が形成できる
ようにした接着剤層が予め設けられているのに
かかわらず、接着剤層が自着性の接着剤層で形
成してある為、発券機内で行なわれなければな
らない印字が、印字装置に貼付いたり、引掛か
つたりすることなく円滑に行うことが可能とな
る。
ようにした接着剤層が予め設けられているのに
かかわらず、接着剤層が自着性の接着剤層で形
成してある為、発券機内で行なわれなければな
らない印字が、印字装置に貼付いたり、引掛か
つたりすることなく円滑に行うことが可能とな
る。
しかも、この印字は接着剤層を露出した状態
(短冊状片を折り畳んで接着剤層を履つておく
と必要なし)で行える為、接着剤層以外の部分
であればどこでも可能となる。
(短冊状片を折り畳んで接着剤層を履つておく
と必要なし)で行える為、接着剤層以外の部分
であればどこでも可能となる。
また、自着性の接着剤で接着剤層を形成する
とこの部分が他の層以外の部分に貼付くことが
なくなる為、装置内の搬送部に貼付いたり引掛
かることがなくなり、正確かつ円滑な荷札の搬
送が可能となる。
とこの部分が他の層以外の部分に貼付くことが
なくなる為、装置内の搬送部に貼付いたり引掛
かることがなくなり、正確かつ円滑な荷札の搬
送が可能となる。
剥離層が不要な分だけ荷札全体の厚さを薄く
することができるので、前記発券機内にストツ
クし得る個別情報未印字の荷札の数が増加す
る。
することができるので、前記発券機内にストツ
クし得る個別情報未印字の荷札の数が増加す
る。
接着剤層部の出つ張りが従来の剥離層を設け
るタイプのものに比べて少なくなり、しかも短
冊状片の一部を折り畳む必要もない為、前記発
券機内の印字部や搬送部で引掛かる度合が著し
く減少し、正確かつ迅速な印字・発券が行え
る。
るタイプのものに比べて少なくなり、しかも短
冊状片の一部を折り畳む必要もない為、前記発
券機内の印字部や搬送部で引掛かる度合が著し
く減少し、正確かつ迅速な印字・発券が行え
る。
荷物の取手や握りへの取付けが、接着剤層を
互いに圧着させるだけで容易に行える。
互いに圧着させるだけで容易に行える。
剥離層が不要な為、不要なゴミの発生がな
く、しかも剥離層形成にかかるコストを無くす
ことも可能となる。
く、しかも剥離層形成にかかるコストを無くす
ことも可能となる。
第1図は荷札の使用例を示す説明図、第2図乃
至第3図は従来の荷札の構成説明図、第4図乃至
第6図は本考案に係る荷札の実施例の斜視図をそ
れぞれ示す。 1,10……荷札、5……粘着剤層、6……剥
離層、11……短冊状片、12……接着剤層。
至第3図は従来の荷札の構成説明図、第4図乃至
第6図は本考案に係る荷札の実施例の斜視図をそ
れぞれ示す。 1,10……荷札、5……粘着剤層、6……剥
離層、11……短冊状片、12……接着剤層。
Claims (1)
- 個別情報を機内に設置の印字装置で印字してか
ら搭場券、入場券、値札等を発行する発券機に適
用可能な荷札であり、短冊状片には、自着性の接
着剤から成る接着剤層が、その一方の面全面に渡
り、または一方の面上の2個所に、あるいはそれ
ぞれの面上に1個所ずつ設けられていると共に、
前記接着剤層が設けられていないその他の所望部
分には個別情報印字部が少なくとも設けられてお
り、前記接着剤層同士を互いに圧着させた時に取
付用の輪状の部分が形成されるようになつてるい
ことを特徴とする荷札。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14843482U JPS5953369U (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 荷札 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14843482U JPS5953369U (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 荷札 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953369U JPS5953369U (ja) | 1984-04-07 |
| JPH0345258Y2 true JPH0345258Y2 (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=30329791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14843482U Granted JPS5953369U (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 荷札 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953369U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012027071A (ja) * | 2010-07-20 | 2012-02-09 | Osaka Sealing Printing Co Ltd | ラベル連続体 |
| JP2014228819A (ja) * | 2013-05-27 | 2014-12-08 | サトーホールディングス株式会社 | 台紙なし自着ラベル、台紙なし自着ラベルの製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4662660B2 (ja) * | 2001-08-24 | 2011-03-30 | リンテック株式会社 | 情報表示バンド |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028700U (ja) * | 1973-07-09 | 1975-04-02 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP14843482U patent/JPS5953369U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012027071A (ja) * | 2010-07-20 | 2012-02-09 | Osaka Sealing Printing Co Ltd | ラベル連続体 |
| JP2014228819A (ja) * | 2013-05-27 | 2014-12-08 | サトーホールディングス株式会社 | 台紙なし自着ラベル、台紙なし自着ラベルの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5953369U (ja) | 1984-04-07 |
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