JPH0345466B2 - - Google Patents

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JPH0345466B2
JPH0345466B2 JP59037772A JP3777284A JPH0345466B2 JP H0345466 B2 JPH0345466 B2 JP H0345466B2 JP 59037772 A JP59037772 A JP 59037772A JP 3777284 A JP3777284 A JP 3777284A JP H0345466 B2 JPH0345466 B2 JP H0345466B2
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JP
Japan
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brake
solenoid
tape
reel
brake drum
Prior art date
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Application number
JP59037772A
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English (en)
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JPS60182542A (ja
Inventor
Takaharu Kusama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Otari Electric Co Ltd
Original Assignee
Otari Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Otari Electric Co Ltd filed Critical Otari Electric Co Ltd
Priority to JP3777284A priority Critical patent/JPS60182542A/ja
Publication of JPS60182542A publication Critical patent/JPS60182542A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明はテープ走行装置におけるリール台のブ
レーキ装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] 従来のリール台のブレーキ装置を第1図により
説明する。同図1及び2は図示しない駆動手段に
よつて回転駆動されるリール台、3及び4は前記
リール台に装着されるテープリール、5はテー
プ、6はガイドローラ、7はキヤプスタン、8は
ピンチローラ、9及び10は例えばステンレス等
の薄板で作られるブレーキバンドである。このブ
レーキバンド9,10の一端はバネ11′,1
2′を介して固定端11,12に固定され、また
他端はアーム13,14に取り付けられている。
前記アーム13,14は、回転軸19,20を中
心に回動可能に取り付けられ、かつ、一端が固定
ピン23,24により固定されたバネ25,26
あるいはソレノイド27,28により回動する。
よつて、ソレノイド27,28が動作しない場合
(図示の状態)には、ブレーキバンド9,10が
ブレーキシユー17,18を介して前記リール台
1,2に接触するのでリール台1,2に制動力が
働き(ブレーキがかかることを意味する)、また、
ソレノイド27,28が動作する場合には、ブレ
ーキバンド9,10が矢印33,34方向に押さ
れるので、所謂ブレーキ解除状態となる(テープ
5の走行時を意味する)。
ところで、テープリール3に巻装されているテ
ープの一端を、ガイドローラ6及びキヤプスタン
7を介してテープリール4に係止する際には、先
ず、テープリール3に巻装されているテープの一
端を、適当な長さだけ手でひき出す必要がある。
しかしながら、この場合のテープの引き出し
は、リール台1のブレーキ装置が動作しているた
めに容易ではない。特にテープリール3が小型の
場合には、巻装されているテープの一端を手で引
つ張るとともに、テープリール3を手で回す必要
がある。テープが伸びたり、あるいは切れたりす
るおそれがあるからである。
また、テープリール3からテープリール4にテ
ープ5が装架されてた状態でテープの走行を停止
し、例えばテープの編集作業を行う場合がある。
かかる場合、テープリール3及びテープリール4
を手で回し、テープ5における記録位置を確認す
る必要があり、リール台1及びリール台2のブレ
ーキ装置が動作している状態での編集作業は非常
に困難となる。リール台1及びリール台2のブレ
ーキ装置による制動力を弱めれば、上記の問題は
解決するが、それではブレーキ装置本来の機能を
損うことになる。
[発明の目的] 本発明は前記事情に鑑みて成されたものであ
り、テープの装架あるいはテープ編集の際のテー
プリール操作を容易ならしめるところのリール台
のブレーキ装置を提供することを目的とする。
[発明の概要] 前記目的を達成するための本発明の概要は、リ
ール台とともに回転可能なるブレーキドラムと、
このブレーキドラムに巻回されたブレーキバンド
と、付勢力に応じて前記ブレーキバンドを前記ブ
レーキドラムに接触させ、その回転方向により異
なる制動力を前記ブレーキドラムに与える第1,
第2の付勢部材と、この第1の付勢部材に抗して
動作する第1のソレノイドと、前記第2の付勢部
材に抗して動作する第2のソレノイドとを有し、
回転するリール台を、外部から入力されるブレー
キ信号に応じて停止可能なるリール台のブレーキ
装置において、前記第2の付勢部材と前記第2の
ソレノイドとの間に配置され前記第2の付勢部材
による前記ブレーキドラムへの制動力を減衰する
方向に付勢力が作用する第3の付勢部材と、前記
ブレーキ信号に応じて駆動制御するソレノイド制
御手段とを具備することを特徴とするリール台の
ブレーキ装置である。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。
第2図は本発明をテープレコーダに適用した場
合を示す断面図であり、同図40はパネルベー
ス、41はリール台、42は前記パネルベース4
0に取り付けられ、かつ、前記リール台41を回
転駆動するモータ、43は化粧パネル、44は図
示しないテープリールを装着するリール受け軸で
ある。
次に、第2図の断面A−A′を上方から見た第
3図をも参照しながらリール台のブレーキ装置の
構成について説明する。45は前記リール台41
とともに回転するブレーキドラムであり、このブ
レーキドラム45の外周には、ブレーキシユー4
7をその内周に取り付けたブレーキバンド46が
巻回されている。48及び49はそれぞれ軸50
に取り付けられ、かつ、この軸50を中心にそれ
ぞれ独立して回動可能なるブレーキアーム、51
及び52はそれぞれ前記ブレーキアーム48及び
49に取り付けられ、かつ、スプリング溝53を
有するスプリングシヤフトである。尚、前記ブレ
ーキバンド46両端は、それぞれリンクシヤフト
54及び55により、ブレーキアーム48及び4
9に係止されている。また、56は前記スプリン
グシヤフト51及び52を相互に引つ張り、前記
ブレーキバンド46の両端を引きつける方向に付
勢する第1の付勢部材例えばバネ、57及び58
はそれぞれ前記パネルベース40に取り付けら
れ、かつ、前記ブレーキアーム48及び49の回
動量を制限するとともに前記ブレーキバンド46
の両端の引きつけ量を制限するストツパ、59は
可動片60を有し、かつ、前記パネルベース40
に取り付けられた第1のソレノイドでる。この第
1のソレノイド59の可動片60は、リンク61
により前記ブレーキアーム49に取り付けられて
おり、前記第1のソレノイド59の動作により、
ブレーキアーム49が矢印62方向に回動するよ
うになつている。また、63は一端が前記ブレー
キアーム48に取り付けられ、かつ、他端がスプ
リングかけ64を介して前記パネルベース40に
取り付けられた第2の付勢部材例えばバネであ
り、前記ブレーキアーム48を矢印65方向に常
時付勢している。さらに、66は一端がネジ67
を介して前記ブレーキアーム48に取り付けら
れ、かつ、他端が第2のソレノイド68の可動片
69に取り付けられた第3の付勢部材例えばバネ
である。尚、前記第2のソレノイド68は、前記
パネルベース40に取り付けられており、この第
2のソレノイド68の動作により、前記第3のバ
ネ66が前記第2のバネ63に抗する方向に付勢
されるようになつている。また、71,72,7
3はそれぞれ前記ブレーキバンド46の案内部材
であり、前記ブレーキドラム45の外周に対して
均一に広がるように前記ブレーキバンド46を案
内するものである。
次に、第4図により本実施例装置の制御系につ
いて説明する。同図79は前記第1のソレノイド
59及び前記第2のソレノイド68にそれぞれ駆
動信号SDP1及びSDP2を出力することにより、
前記第1のソレノイド59及び前記第2のソレノ
イド68を駆動制御するソレノイド駆動制御手
段、80は例えばテープレコーダの操作パネル上
の入力手段であり、図示しないテープ走行装置と
の関連において、前記ソレノイド駆動制御手段7
9にブレーキ信号BPを出力するものである。
次に、以上のように構成される装置の作用につ
いて、第5図及び第6図をも参照しながら説明す
る。
第5図は第3図に示す装置の主要部を示す平面
図であり、また、第6図は本実施例装置の作用を
説明するための説明図である。
先ず、第1のソレノイド59及び第2のソレノ
イド68が共に不動作状態(OFF)の場合(状
態1)には、第2のバネ63がブレーキアーム4
8を矢印65方向に引つ張り、また、第1のバネ
56がブレーキアーム49を介してブレーキバン
ド46を締めつけるように作用する。
したがつて、ブレーキバンド46は、矢印74
方向に押しつけられることになり、ブレーキドラ
ム45に制動力が働く。
尚、前記ブレーキドラム45に働く制動力は、
ブレーキドラム45の回転方向により異なる。す
なわち、ブレーキドラム45が矢印75方向に回
転する際には第1のバネ56が伸びることによ
り、ブレーキドラム45に弱い制動力が働く。一
方ブレーキドラム45が矢印76方向に回転する
際には、第2のバネ63の付勢力が作用するた
め、ブレーキドラム45に強い制動力が働く。
次に、第1のソレノイド59が不動作状態
(OFF)、2のソレノイド68が動作状態(ON)
の場合(状態2)には、第2のソレノイド68の
可動片69が矢印70方向に動き、想像線69′
で示す位置となり、第3のバネ66が第2のバネ
63を引つ張るために、第2のバネ63がブレー
キアーム48を引つ張る力は実質的に弱くなる。
したがつて、ブレーキドラム45には、その回
転方向にかかわらず弱い制動力しか働かない。
次に、第1のソレノイド59が動作状態
(ON)、第2のソレノイド68が不動作状態
(OFF)の場合(状態3)には、ブレーキアーム
49が矢印62方向に回動し、想像線49′で示
す位置となり、第1のバネ56が強制的に引き伸
ばされる。
したがつて、ブレーキバンド46は、ブレーキ
ドラム45から離れ、矢印77方向に広がるの
で、ブレーキドラム45は自由に回転する(制動
力解除)。
次に、前述した状態1から状態3を、テープ走
行との関連において説明する。
先ず、第6図T1からT2の間で、テープが停止
状態の場合(これは、第2図のリール台41がモ
ータ42により回転駆動されないことを意味す
る)には、SDP2のみが「高」レベルとなり、
本実施例装置は前記状態2となる。すなわち、第
2のソレノイド68のみが動作状態(ON)とな
り、ブレーキドラム45には、その回転方向にか
かわらず弱い制動力しか働かない。よつて、リー
ル受け軸44(第2図)に装着された図示しない
テープリールは、例えば手によつて容易に回転す
ることができるので、テープリールへのテープの
装架あるいはテープ編集の際のテープリール操作
を容易に行い得る。
次に、T2において、テープの再生あるいはテ
ープへの録音が開始されると、SDP1のみが
「高」レベルとなり、本実施例装置は、前記状態
3となる。すなわち、第1のソレノイド59のみ
が動作状態(ON)となり、ブレーキドラム45
は自由に回転する。よつて、リール台41は、図
示しないテープリールとともに所定の速度LSPで
回転する。
次に、T3からT4において、テープが走行状態
から停止状態に移る場合には、SDP1及びSDP
2が共に「低」レベルとなり、本実施例装置は、
前記状態1となる。すなわち、第1のソレノイド
59及び第2のソレノイド48が共に不動作状態
(OFF)となり、ブレーキドラム45には、その
回転方向に応じて異なる制動力が働き、走行状態
のテープを停止させる。
ここで、前記ブレーキドラム45に、その回転
方向に応じて異なる制動力を与える理由について
説明する。本実施例装置を通常のテープレコーダ
に適用する場合には、例えば第1図に示すよう
に、リール台1,2毎に本実施例装置が取り付け
られることになり、テープを巻き取る方向に回転
しているリール台に対しては弱い制動力によりブ
レーキをかけ、送り出す方向に回転しているリー
ル台に対しては強い制動力によりブレーキをかけ
る必要がある。これは、走行中のテープが停止す
る際に、テープが弛むことを防止するためであ
る。よつて、リール台のブレーキ装置には、リー
ル台の回転方向に応じて異なる制動力を有するこ
とが要求されるのである。
次に、走行中のテープが停止した後、すなわ
ち、T4からT5の間では、SDP2のみが「高」レ
ベルとなり、本実施例装置は前記状態2となる
(第2のソレノイド68のみが動作状態)。すなわ
ち、ブレーキドラム45には弱い制動力しか働か
ないので、例えばテープの編集の際のテープリー
ル操作を容易に行い得る。
また、T5において、テープの早巻きを開始す
る場合には、SDP1のみが「高」レベルとなり、
本実施例装置は前記状態3となる(第2のソレノ
イド68のみが動作状態)。すなわち、ブレーキ
ドラムへの制御力が解除され、リール台41は、
図示しないテープリールとともに所定の速度
HSPで回転する。
次に、T6からT7において、テープの走行状態
から停止状態に移る場合には、すでに説明したよ
うに本実施例装置は前記状態1となり、ブレーキ
ドラム45に、その回転方向に応じて異なる制動
力が働き、走行状態のテープを停止させる。
このように、第1のソレノイド59及び第2の
ソレノイド68の動作を制御することにより、リ
ール台のブレーキ装置本来の機能を損うことな
く、テープの走行停止時におけるテープリール操
作を容易ならしめる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、
本発明は前記実施例によつて限定されるものでは
なく、本発明の要旨の範囲内で適宜に変形実施が
可能であるのはいうまでもない。
例えば、第3図及び第5図に示す第3のバネ6
6を省略することもできる。すなわち、第2のソ
レノイド68をブレーキアーム48に対して図示
位置の反対側に設け、スプリングかけ64の代り
に第2のソレノイド68の可動片69を取り付
け、第2のソレノイド68にストロークの十分長
いものを用いるか、あるいは支軸を有するフーム
を介して十分なストロークを得るようにしても、
前記実施例と同様な効果を奏する。
また、第3図及び第5図に示すブレーキアーム
48及び49は、軸50を中心に回動する構成で
なくとも、例えば矢印65及び70方向に平行に
移動する構成としても良い。
さらに、第3図及び第5図に示す第1のバネ5
6、第2のバネ63、第3のバネ66は、全て引
つ張りバネで構成したが、圧縮バネで構成するこ
ともできる。例えば第1のバネ56及び第2のバ
ネ63を第3のバネ66側に設ければ圧縮バネを
適用でき、また、第2のソレノイド68及び第3
のバネ66をブレーキアーム48に対して反対側
に設ければ、第3のバネ66に圧縮バネを適用で
きる。
尚、ブレーキシー47は、ブレーキドラム45
の外周に取り付けても良い。
〔発明の効果〕
以上説明した本発明によれば、リール台の回転
が停止した際には、ブレーキドラムへの制動力が
減衰し、テープリールを容易に回転することがで
きるので、テープの装架あるいはテープ編集の際
のテープリール操作を容易に行うことができると
ともに、第2の付勢部材と第2のソレノイドとの
間に、第3の付勢部材を用いたことにより、第2
のソレノイドを動作させても、ブレーキアームは
移動せず第2の付勢部材の付勢力が弱まるだけで
なおブレーキドラムに接触しており、これによ
り、ブレーキドラムの制動力が減衰した状態を安
定確実に実現可能なリール台のブレーキ装置を提
供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のリール台のブレーキ装置を示す
説明図、第2図は本発明の一実施例を示す断面
図、第3図は第2図の断面A′−Aを上方から見
た平面図、第4図は本実施例装置の制御系を示す
ブロツク図、第5図は第3図の主要部を示す平面
図、第6図は本実施例装置の作用を説明するため
の説明図である。 41…リール台、45…ブレーキドラム、46
…ブレーキバンド、56…第1のバネ(第1の付
勢部材)、59…第1のソレノイド、63…第2
のバネ(第2の付勢部材)、68…第2のソレノ
イド、79…ソレノイド駆動制御手段、BP…ブ
レーキ信号。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 リール台とともに回転可能なるブレーキドラ
    ムと、このブレーキドラムに巻回されたブレーキ
    バンドと、付勢力に応じて前記ブレーキバンドを
    前記ブレーキドラムに接触させ、その回転方向に
    より異なる制動力を前記ブレーキドラムに与える
    第1、第2の付勢部材と、この第1の付勢部材に
    抗して動作する第1のソレノイドと、前記第2の
    付勢部材に抗して動作する第2のソレノイドとを
    有し、回転するリール台を、外部から入力される
    ブレーキ信号に応じて停止可能なるリール台のブ
    レーキ装置において、前記第2の付勢部材と前記
    第2のソレノイドとの間に配置され前記第2の付
    勢部材による前記ブレーキドラムへの制動力を減
    衰する方向に付勢力が作用する第3の付勢部材
    と、前記第1のソレノイドと前記第2のソレノイ
    ドとを、前記ブレーキ信号に応じて駆動制御する
    ソレノイド制御手段とを具備することを特徴とす
    るリール台のブレーキ装置。
JP3777284A 1984-02-29 1984-02-29 リ−ル台のブレ−キ装置 Granted JPS60182542A (ja)

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JP3777284A JPS60182542A (ja) 1984-02-29 1984-02-29 リ−ル台のブレ−キ装置

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JPS60182542A JPS60182542A (ja) 1985-09-18
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010016612A1 (ja) 2008-08-06 2010-02-11 三菱製紙株式会社 色素増感型太陽電池用色素、半導体電極及び色素増感型太陽電池
EP2518046A1 (en) 2004-05-25 2012-10-31 Hodogaya Chemical Co., Ltd. P-Terphenyl compound and electrophotographic photoconductor using the same
EP3839994A1 (en) 2019-11-28 2021-06-23 Ricoh Company, Ltd. Photoelectric conversion element, photoelectric conversion module, electronic device, and power supply module

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