JPH0345698B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0345698B2 JPH0345698B2 JP3099685A JP3099685A JPH0345698B2 JP H0345698 B2 JPH0345698 B2 JP H0345698B2 JP 3099685 A JP3099685 A JP 3099685A JP 3099685 A JP3099685 A JP 3099685A JP H0345698 B2 JPH0345698 B2 JP H0345698B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- heat insulating
- door
- outer shell
- insulating door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 15
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 10
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 4
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 4
- 239000000155 melt Substances 0.000 claims description 3
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 10
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 238000005429 filling process Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、冷蔵庫等に適用される断熱扉の製造
方法に関する。
方法に関する。
[発明の技術的背景]
従来、冷蔵庫等における断熱扉は、外板と内板
からなる外殻内に断熱材としてウレタン樹脂の発
泡充填する構成になつている。
からなる外殻内に断熱材としてウレタン樹脂の発
泡充填する構成になつている。
[背景技術の問題点]
しかしながら、斯かる従来の構成では、ウレタ
ン樹脂の発泡充填時に熱伝導率の大きな炭酸ガス
がウレタン樹脂の気泡内に閉じ込められるため、
断熱性能が十分とは言えないものであつた。ま
た、断熱扉を構成するために外板、内板及び発泡
ウレタン樹脂が必要であるため、部品点数の増大
を来たすばかりか、これらの各製造工数及び組立
工数が増加し、それだけコスト高となる問題があ
つた。
ン樹脂の発泡充填時に熱伝導率の大きな炭酸ガス
がウレタン樹脂の気泡内に閉じ込められるため、
断熱性能が十分とは言えないものであつた。ま
た、断熱扉を構成するために外板、内板及び発泡
ウレタン樹脂が必要であるため、部品点数の増大
を来たすばかりか、これらの各製造工数及び組立
工数が増加し、それだけコスト高となる問題があ
つた。
[発明の目的]
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的は、断熱性能を向上させ得ると共
に、外板及び内板を使用せずに外殻部を形成し得
てその分部品点数の削減並びにこれに伴う製造工
数、組立工数の減少を図ることができ、以てコス
ト安になし得る断熱扉の製造方法を提供するにあ
る。
り、その目的は、断熱性能を向上させ得ると共
に、外板及び内板を使用せずに外殻部を形成し得
てその分部品点数の削減並びにこれに伴う製造工
数、組立工数の減少を図ることができ、以てコス
ト安になし得る断熱扉の製造方法を提供するにあ
る。
[発明の概要]
本発明は上記目的を達成するために、断熱扉の
外形に対応した形状のキヤビテイを有する型を設
け、この型内に所定温度以上に加熱されたときに
溶融する粉状体或は粒状体より成る充填物を収納
する工程及び前記型内を真空引きする工程を行な
つた後に、前記充填物における前記型との接触面
を加熱して溶融させると共にその溶融部分を冷却
し固化させるとこにより表面を内部の真空状態を
保つための外殻として構成したものである。
外形に対応した形状のキヤビテイを有する型を設
け、この型内に所定温度以上に加熱されたときに
溶融する粉状体或は粒状体より成る充填物を収納
する工程及び前記型内を真空引きする工程を行な
つた後に、前記充填物における前記型との接触面
を加熱して溶融させると共にその溶融部分を冷却
し固化させるとこにより表面を内部の真空状態を
保つための外殻として構成したものである。
[発明の実施例]
以下、本発明の一実施例について第1図及び第
2図を参照にしながら説明する。
2図を参照にしながら説明する。
第1図において、1は例えば冷蔵庫用の断熱扉
で、これは背面部の左、右両側部に上下方向へ指
向して互いに所定間隔を存するドアポケツト形成
用の突条部2,2が形成され、左、右両端部に扉
部品としてのサツシ3,3が設けられており、そ
の外殻4内には後述する充填物5が収容されてい
る。また、斯かる断熱扉1は、後述する工程を経
ることによつて外殻4内が真空状態に保持されて
おり、以て十分なる断熱効果を発揮するように構
成されている。
で、これは背面部の左、右両側部に上下方向へ指
向して互いに所定間隔を存するドアポケツト形成
用の突条部2,2が形成され、左、右両端部に扉
部品としてのサツシ3,3が設けられており、そ
の外殻4内には後述する充填物5が収容されてい
る。また、斯かる断熱扉1は、後述する工程を経
ることによつて外殻4内が真空状態に保持されて
おり、以て十分なる断熱効果を発揮するように構
成されている。
而して、斯かる断熱扉1は第2図に示す各工程
を経て製造されるものであり、以下その製造方法
について説明する。
を経て製造されるものであり、以下その製造方法
について説明する。
即ち、第2図aに示す材料充填工程では、前記
断熱扉1の形状に対応したキヤビテイ形状を有す
る下型6内に、所定温度以上に加熱されたときに
溶触すると共にこの後冷却されたときに固化する
粉状体或は粒状体たる例えば熱可塑性樹脂より成
る樹脂粉体Aと扉部品たるサツシ3,3とを収納
する。尚、この工程において、下型6に微震動を
与えれば、樹脂粉体Aをより密に収納することが
できる。斯かる材料充填工程に引き続く加圧及び
真空引き工程(第2図b参照)では、下型6の下
部に固定上型7と可動上型8とからなる上型9を
載置し、下型6内の前記サツシ3,3を固定上型
7により固定し、下型6内の前記樹脂粉体Aを可
動上型8により押し固めると共に、キヤビテイ内
の空気を下型6に設けた複数個の通気用小孔6a
(図では2個のみ示す)を介して外部に排出し、
以てキヤビデイ内の真空引きを行なう。尚、この
場合、下型6及び上型9を収納した空間全体を真
空引きすることによつてその真空引きの効率を上
げることができる。また、第2図b中6bは下型
6の小孔6aに設けられたフイルタである。
断熱扉1の形状に対応したキヤビテイ形状を有す
る下型6内に、所定温度以上に加熱されたときに
溶触すると共にこの後冷却されたときに固化する
粉状体或は粒状体たる例えば熱可塑性樹脂より成
る樹脂粉体Aと扉部品たるサツシ3,3とを収納
する。尚、この工程において、下型6に微震動を
与えれば、樹脂粉体Aをより密に収納することが
できる。斯かる材料充填工程に引き続く加圧及び
真空引き工程(第2図b参照)では、下型6の下
部に固定上型7と可動上型8とからなる上型9を
載置し、下型6内の前記サツシ3,3を固定上型
7により固定し、下型6内の前記樹脂粉体Aを可
動上型8により押し固めると共に、キヤビテイ内
の空気を下型6に設けた複数個の通気用小孔6a
(図では2個のみ示す)を介して外部に排出し、
以てキヤビデイ内の真空引きを行なう。尚、この
場合、下型6及び上型9を収納した空間全体を真
空引きすることによつてその真空引きの効率を上
げることができる。また、第2図b中6bは下型
6の小孔6aに設けられたフイルタである。
この後には、第2図cに示す加熱工程及び第2
図dに示す冷却工程を順次実行する。上記加熱工
程では、下型6及び上型9を加熱して内部の樹脂
粉体Aの表面(下型6及び上型9との接触面)を
溶融させ、これに引続く冷却工程では、下型6及
び上型9を冷却してその樹脂粉体Aの表面を固化
させる。このような各工程を経た結果、樹脂粉体
Aの表面即ち一旦溶融した後に固化した部分によ
つて前記外殻4が形成され、且つ樹脂粉体Aにお
ける非溶融部分が前記充填物5として構成される
ものであり、これによつて前記断熱扉1が形成さ
れる。尚、上記加熱工程において、内部の樹脂粉
体Aに対して可動上型8により圧力を継続的に加
えるようにしても良い。そして、上記冷却工程が
終了した後に、第2図eに示す型開き工程を行な
つて断熱扉1を取出すものであり、この後、必要
に応じて外殻4等に塗装を施こす。
図dに示す冷却工程を順次実行する。上記加熱工
程では、下型6及び上型9を加熱して内部の樹脂
粉体Aの表面(下型6及び上型9との接触面)を
溶融させ、これに引続く冷却工程では、下型6及
び上型9を冷却してその樹脂粉体Aの表面を固化
させる。このような各工程を経た結果、樹脂粉体
Aの表面即ち一旦溶融した後に固化した部分によ
つて前記外殻4が形成され、且つ樹脂粉体Aにお
ける非溶融部分が前記充填物5として構成される
ものであり、これによつて前記断熱扉1が形成さ
れる。尚、上記加熱工程において、内部の樹脂粉
体Aに対して可動上型8により圧力を継続的に加
えるようにしても良い。そして、上記冷却工程が
終了した後に、第2図eに示す型開き工程を行な
つて断熱扉1を取出すものであり、この後、必要
に応じて外殻4等に塗装を施こす。
このような構成の本実施例によれば、次のよう
な効果を得ることができる。即ち、断熱扉1の外
殻4を、下型6及び上型9間に充填して所定形状
に押し固めた樹脂粉体Aの表面を溶融・固化させ
ることによつて形成する構成にしたので、外板及
び成形加工した内板を使用する必要がなくなり部
品点数を減少させ得ると共に、製造及び組立工数
を減少させることができる。また、外殻4内部に
真空断熱層が形成されるので、従来のウレタン樹
脂の発泡充填によるものに比べて断熱性能が向上
する。更に、断熱扉1の成形時にサツシ3を埋め
込んだので、構造体としての断熱扉1を得ること
ができ組立工数を減少させることができる。尚、
上記実施例において、外殻4の表面に必要に応じ
てアルミニウム等の金属を蒸着し、或はその蒸着
膜の表面にさらに他の材料をコーテイングするこ
とにより、その断熱性を一層高めるようにしても
良い。また、サツシ3を断熱扉1内へ埋め込むよ
うにしたが、それ以外に、ハンドル固定具、ポケ
ツト固定具、ハンドル、扉前面板等樹脂粉体Aよ
りも軟化点が高く加熱に耐えられる部品を埋め込
むようにしても良い。
な効果を得ることができる。即ち、断熱扉1の外
殻4を、下型6及び上型9間に充填して所定形状
に押し固めた樹脂粉体Aの表面を溶融・固化させ
ることによつて形成する構成にしたので、外板及
び成形加工した内板を使用する必要がなくなり部
品点数を減少させ得ると共に、製造及び組立工数
を減少させることができる。また、外殻4内部に
真空断熱層が形成されるので、従来のウレタン樹
脂の発泡充填によるものに比べて断熱性能が向上
する。更に、断熱扉1の成形時にサツシ3を埋め
込んだので、構造体としての断熱扉1を得ること
ができ組立工数を減少させることができる。尚、
上記実施例において、外殻4の表面に必要に応じ
てアルミニウム等の金属を蒸着し、或はその蒸着
膜の表面にさらに他の材料をコーテイングするこ
とにより、その断熱性を一層高めるようにしても
良い。また、サツシ3を断熱扉1内へ埋め込むよ
うにしたが、それ以外に、ハンドル固定具、ポケ
ツト固定具、ハンドル、扉前面板等樹脂粉体Aよ
りも軟化点が高く加熱に耐えられる部品を埋め込
むようにしても良い。
その他の、本発明は上記し且つ図面に示した実
施例に限定されるものではなく、例えば充填物を
構成する粉状体或は粒状体としては、熱可塑性樹
脂に限らずガラスの中空体、粉末或はセラミツク
ス等の他の材料を用いても良く、その要旨を逸脱
しない範囲で種々変形して実施することができ
る。
施例に限定されるものではなく、例えば充填物を
構成する粉状体或は粒状体としては、熱可塑性樹
脂に限らずガラスの中空体、粉末或はセラミツク
ス等の他の材料を用いても良く、その要旨を逸脱
しない範囲で種々変形して実施することができ
る。
[発明の効果]
本発明は以上の説明から明らかなように、外殻
内に真空断熱層を形成して断熱性能を向上させた
断熱扉を製造する場合において、外板及び内板を
使用せずに外殻部を形成し得てその分部品点数の
削減並びにこれに伴う製造工数、組立工数の減少
を図ることができ、以てコスト安になし得るとい
う優れた効果を奏する。
内に真空断熱層を形成して断熱性能を向上させた
断熱扉を製造する場合において、外板及び内板を
使用せずに外殻部を形成し得てその分部品点数の
削減並びにこれに伴う製造工数、組立工数の減少
を図ることができ、以てコスト安になし得るとい
う優れた効果を奏する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示すも
ので、第1図は断熱扉を一部断面にして示す斜視
図、第2図は断熱扉の製造工程を示す横断面図で
ある。 図面中、1は断熱扉、4は外殻、5は充填物、
6は下型、9は上型を示す。
ので、第1図は断熱扉を一部断面にして示す斜視
図、第2図は断熱扉の製造工程を示す横断面図で
ある。 図面中、1は断熱扉、4は外殻、5は充填物、
6は下型、9は上型を示す。
Claims (1)
- 1 断熱扉の外形に対応した形状のキヤビテイを
有する型を設け、所定温度以上に加熱されたとき
に溶融する粉状体或は粒状体より成る充填物を前
記型内に収納する工程と、前記型内を真空引きす
る工程と、前記充填物における前記型との接触面
を加熱して溶融させると共にその溶融部分を冷却
して固化させることにより上記接触面に外殻部を
形成する工程とを経て成る断熱扉の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3099685A JPS61190276A (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 | 断熱扉の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3099685A JPS61190276A (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 | 断熱扉の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61190276A JPS61190276A (ja) | 1986-08-23 |
| JPH0345698B2 true JPH0345698B2 (ja) | 1991-07-11 |
Family
ID=12319206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3099685A Granted JPS61190276A (ja) | 1985-02-19 | 1985-02-19 | 断熱扉の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61190276A (ja) |
-
1985
- 1985-02-19 JP JP3099685A patent/JPS61190276A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61190276A (ja) | 1986-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4113905A (en) | D.i.g. foam spacer | |
| JP2966503B2 (ja) | 真空断熱部材とその製造方法 | |
| WO2002002302A3 (en) | Process for forming a multilayer, multidensity composite insulator | |
| JPH0345698B2 (ja) | ||
| JPH0376815B2 (ja) | ||
| JP2001138385A (ja) | 表皮付き複合発泡樹脂成形体の製造方法 | |
| JPH08100991A (ja) | 断熱パネルの製造方法 | |
| JPS61168774A (ja) | 真空断熱パネルの製造方法 | |
| JP3689160B2 (ja) | 断熱構造部材の製造方法およびそれにより得られる部材 | |
| JPS61165573A (ja) | 真空断熱パネルの製造方法 | |
| JPS599032A (ja) | 断熱箱体の製造方法 | |
| JPS61168773A (ja) | 真空断熱パネルの製造方法 | |
| JPH0511529B2 (ja) | ||
| JPH05200793A (ja) | 成形用金型およびインモールド転写板の製造方法 | |
| JPH058441Y2 (ja) | ||
| JPS6114418Y2 (ja) | ||
| JPS61191870A (ja) | 真空断熱パネルの製造方法 | |
| JP2000317968A (ja) | 発泡樹脂成形装置に用いるコアベント | |
| JPH113461A (ja) | 自動販売機の断熱扉 | |
| WO2001083188A1 (en) | Method of producing a refrigerator cabinet and door | |
| JP2000079931A (ja) | 発泡成形体からなる容器 | |
| JPS61262582A (ja) | 断熱扉の製造方法 | |
| JPS63118583A (ja) | 冷蔵庫の扉体 | |
| JPH1034753A (ja) | 高密度のスキン層を持つ成形体の製造方法 | |
| JPS6114420Y2 (ja) |