JPH0345717Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0345717Y2 JPH0345717Y2 JP1988143491U JP14349188U JPH0345717Y2 JP H0345717 Y2 JPH0345717 Y2 JP H0345717Y2 JP 1988143491 U JP1988143491 U JP 1988143491U JP 14349188 U JP14349188 U JP 14349188U JP H0345717 Y2 JPH0345717 Y2 JP H0345717Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- parallel
- support
- bracket
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は吊下支持した人を支持した状態で自由
に昇降できると共に任意の高さに吊下支持した状
態で水平面内を自由に移動させることができるよ
うにした介護用支持装置に関するものである。
に昇降できると共に任意の高さに吊下支持した状
態で水平面内を自由に移動させることができるよ
うにした介護用支持装置に関するものである。
従来より、パントグラフ状の平行リンクを利用
したアーム構造により形成された荷重取扱装置が
種々提案され、実用にも供されており、この装置
を介護用支持装置として利用しようとする機運も
ある。
したアーム構造により形成された荷重取扱装置が
種々提案され、実用にも供されており、この装置
を介護用支持装置として利用しようとする機運も
ある。
しかし、上記の荷重取扱装置は、工場や荷役作
業場などにおいて重量物の取扱いに使用されるも
のとして構成したものであつたため、取扱うべき
荷物をいかに省力的に昇降、或は、水平移動させ
るかという観点から形成されたものが大半であ
り、それ故、駆動源には出力の大きなモータやシ
リンダを用い、また、動力の伝達系も複雑になり
がちで、どうしても装置としては大ぶりで重量も
大きなものであつた。
業場などにおいて重量物の取扱いに使用されるも
のとして構成したものであつたため、取扱うべき
荷物をいかに省力的に昇降、或は、水平移動させ
るかという観点から形成されたものが大半であ
り、それ故、駆動源には出力の大きなモータやシ
リンダを用い、また、動力の伝達系も複雑になり
がちで、どうしても装置としては大ぶりで重量も
大きなものであつた。
近時、上記のような荷重取扱装置はその荷物の
支持部が昇降自在で、且つ、水平面内で自由に動
かすことができる点に着目し、この装置を、いわ
ゆる寝たきり老人や肢体が不自由で歩行できない
者などの用便や入浴時などに、この者をスリング
ベルト等を介して吊下支持する介護用支持装置と
して利用することが試みられている。
支持部が昇降自在で、且つ、水平面内で自由に動
かすことができる点に着目し、この装置を、いわ
ゆる寝たきり老人や肢体が不自由で歩行できない
者などの用便や入浴時などに、この者をスリング
ベルト等を介して吊下支持する介護用支持装置と
して利用することが試みられている。
しかし、元来、産業用乃至は工業用に開発、設
計された荷重取扱装置は、一般の民家や病院等の
施設の屋内に配設配備するには、大形すぎたり重
量が大きすぎるという問題がある。また、上記装
置は、介護用支持装置としては、作動機能が過剰
であり、それ故、装置の価格も高価すぎるという
難点もある。
計された荷重取扱装置は、一般の民家や病院等の
施設の屋内に配設配備するには、大形すぎたり重
量が大きすぎるという問題がある。また、上記装
置は、介護用支持装置としては、作動機能が過剰
であり、それ故、装置の価格も高価すぎるという
難点もある。
本考案はこのようなに鑑み、小型、軽量で屋内
等の設置するのに適し、また、介護すべき者をそ
の用便や入浴時などにおいて吊下支持装置する装
置として十分な機能を具備した介護用支持装置を
提供することをその課題とするものである。
等の設置するのに適し、また、介護すべき者をそ
の用便や入浴時などにおいて吊下支持装置する装
置として十分な機能を具備した介護用支持装置を
提供することをその課題とするものである。
本考案は上記課題を解決することを目的としな
されたもので、その構成は、天井乃至は床に立設
される支柱1に平面内で旋回自在に装着されたブ
ラケツト2に、水平方向で平行な2本のアーム
3,4をその後端側において上下揺動可能に取付
け、この平行アーム3,4の先端側を支柱1に平
行な連結リンク5を介して結合すると共に、前記
平行アーム3,4の先端側に、支柱1に平行な軸
上で旋回可能にして前記アーム3,4より少し短
かい横向きの第2アーム6の後端側を取付け該第
2アーム6の先端側に支持部7を形成する一方、
前記ブラケツト2から前記2本のアーム3,4に
対し適宜抑仰角を与えた張り腕8を突設すると共
に、前記ブラケツト2に設けた巻上機構9から繰
出される索体10を前記張り腕8の先端を経由さ
せて2本のアーム3,4の先端側に連結したこと
を特徴とするものである。
されたもので、その構成は、天井乃至は床に立設
される支柱1に平面内で旋回自在に装着されたブ
ラケツト2に、水平方向で平行な2本のアーム
3,4をその後端側において上下揺動可能に取付
け、この平行アーム3,4の先端側を支柱1に平
行な連結リンク5を介して結合すると共に、前記
平行アーム3,4の先端側に、支柱1に平行な軸
上で旋回可能にして前記アーム3,4より少し短
かい横向きの第2アーム6の後端側を取付け該第
2アーム6の先端側に支持部7を形成する一方、
前記ブラケツト2から前記2本のアーム3,4に
対し適宜抑仰角を与えた張り腕8を突設すると共
に、前記ブラケツト2に設けた巻上機構9から繰
出される索体10を前記張り腕8の先端を経由さ
せて2本のアーム3,4の先端側に連結したこと
を特徴とするものである。
支柱に旋回自在に装着したブラケツトに取付け
られた2本の平行アームは、巻上機構に巻込み、
繰出しされる索体によつて、支柱に対し上下揺動
させられる。
られた2本の平行アームは、巻上機構に巻込み、
繰出しされる索体によつて、支柱に対し上下揺動
させられる。
上記平行アームの先端側において旋回自在に取
付けられた第2アームの先端側に形成された支持
部は、上記平行アームの上下揺動により昇降させ
られると共に、ブラケツト及び当該第2アームの
垂直軸まわりの旋回によつて平面内で移動可能で
ある。
付けられた第2アームの先端側に形成された支持
部は、上記平行アームの上下揺動により昇降させ
られると共に、ブラケツト及び当該第2アームの
垂直軸まわりの旋回によつて平面内で移動可能で
ある。
次に本考案の実施例を図に拠り説明する。
第1図は本考案装置の一例を示す骨組図、第2
図は別例の要部の骨組図である。
図は別例の要部の骨組図である。
第1図に於て、1は天井C又は床Fに立設され
た支柱で、この支柱1を移動タイプにするか固定
的に設けるかは任意であるが、ここでは床立設タ
イプである。
た支柱で、この支柱1を移動タイプにするか固定
的に設けるかは任意であるが、ここでは床立設タ
イプである。
2は上記支柱1の上端側に被着した筒状のブラ
ケツトで、支柱1に対しその軸上で自由に旋回で
きる。2aはその旋回ピボツトである。
ケツトで、支柱1に対しその軸上で自由に旋回で
きる。2aはその旋回ピボツトである。
3,4は、後端を水平軸3a,4aによりブラ
ケツト2に枢着した水平向きで平行な2本のアー
ム部材で、この平行アーム部材3,4の先端は、
支柱1に平行な筒状をなす連結リンク5に、軸3
a,4aに平行な軸3b,4bにより枢着されて
おり、これらの構成により平行アーム部材3,4
は、平行な姿勢のままブラケツト2に対し軸3
a,4aを中心として上下揺動自在であり、ま
た、ブラケツト2が支柱1に対し施回自在である
こによつて支柱1に対し平面内で旋回可能でもあ
る。
ケツト2に枢着した水平向きで平行な2本のアー
ム部材で、この平行アーム部材3,4の先端は、
支柱1に平行な筒状をなす連結リンク5に、軸3
a,4aに平行な軸3b,4bにより枢着されて
おり、これらの構成により平行アーム部材3,4
は、平行な姿勢のままブラケツト2に対し軸3
a,4aを中心として上下揺動自在であり、ま
た、ブラケツト2が支柱1に対し施回自在である
こによつて支柱1に対し平面内で旋回可能でもあ
る。
6は、上記連結リンク5の筒状部に垂直向きの
軸部6aを旋回可能にして挿着した横向きの第二
アーム部材で、このアーム部材の先端6bには、
支持7が形成されている。この図に於て、第二ア
ーム部材6は稍下向きの傾斜が付与されている
が、このアーム部材6は水平でもよく、或は、他
の適宜角度を付することは任意である。また、こ
のアーム部材6は、その軸部6aが支柱に平行な
連結リンク5の筒状部に旋回できるように挿着さ
れていることにより、連結リンク5の軸を中心に
旋回自在である。
軸部6aを旋回可能にして挿着した横向きの第二
アーム部材で、このアーム部材の先端6bには、
支持7が形成されている。この図に於て、第二ア
ーム部材6は稍下向きの傾斜が付与されている
が、このアーム部材6は水平でもよく、或は、他
の適宜角度を付することは任意である。また、こ
のアーム部材6は、その軸部6aが支柱に平行な
連結リンク5の筒状部に旋回できるように挿着さ
れていることにより、連結リンク5の軸を中心に
旋回自在である。
8は上記ブラケツト2に於て、水平なアーム部
材3の枢着軸3aの上方から上向きの角度を付け
て突出するように設けた張り腕で、この実施例で
は、腕8の先端が平行アーム部材3,4のほぼ先
端側の上方に位置付けられるように、腕の長さが
整えられている。
材3の枢着軸3aの上方から上向きの角度を付け
て突出するように設けた張り腕で、この実施例で
は、腕8の先端が平行アーム部材3,4のほぼ先
端側の上方に位置付けられるように、腕の長さが
整えられている。
9はブラケツト2の上端に配設した巻上機構
で、図示しないが、ここではモータ、減速機、巻
上胴、及び、この胴に巻取られたベルト等の索体
10により形成されている。
で、図示しないが、ここではモータ、減速機、巻
上胴、及び、この胴に巻取られたベルト等の索体
10により形成されている。
而して、上記索体10はその巻上機溝9から繰
出され、当該索体10の先端側が、上記張り腕8
の先端に設けた中継輪8aを経由して平行アーム
部材3の先端部に連結されている。
出され、当該索体10の先端側が、上記張り腕8
の先端に設けた中継輪8aを経由して平行アーム
部材3の先端部に連結されている。
尚、索体10の先端側は、第2図に示すよう
に、中継輪8aを経たあと平行アーム部材3の先
端部に設けた中継輪3cを経由させて掛回し、当
該索体10の先端を張り腕8の先端部に固定する
ようにしてもよい。
に、中継輪8aを経たあと平行アーム部材3の先
端部に設けた中継輪3cを経由させて掛回し、当
該索体10の先端を張り腕8の先端部に固定する
ようにしてもよい。
以上により、本考案装置の一例を構成するが、
介護用支持装置をこのように構成したことによ
り、支持部7にスリングベルト等に支持された介
護を要する者を吊り、巻上機構9のモータ出力を
適宜コントロールすると、支持部7に吊下げて支
持した者を昇降させることができ、この吊下げた
状態の任意の高さに於て、ブラケツト2を支柱1
に対し旋回させる、及び/又は、第二アーム部材
6を連結リンク5に対し旋回させることにより、
支持部7に吊下支持した者を、各アーム部材3,
4,6の長さの範囲で、自由に平行移動させるこ
とができるのである。
介護用支持装置をこのように構成したことによ
り、支持部7にスリングベルト等に支持された介
護を要する者を吊り、巻上機構9のモータ出力を
適宜コントロールすると、支持部7に吊下げて支
持した者を昇降させることができ、この吊下げた
状態の任意の高さに於て、ブラケツト2を支柱1
に対し旋回させる、及び/又は、第二アーム部材
6を連結リンク5に対し旋回させることにより、
支持部7に吊下支持した者を、各アーム部材3,
4,6の長さの範囲で、自由に平行移動させるこ
とができるのである。
本考案装置では、支柱に対し上下揺動できるよ
うに取付けた平行アーム部材の先端に、巻上機構
による巻上力を、張り腕の先端を経由して連結し
た索体により伝達し、巻上力が平行アーム部材の
先端近傍においてほぼ真上に作用するようにする
一方、このようにして上下揺動が行われる平行ア
ームの先端に第二アーム部材を旋回可能に取付け
この第二アーム部材の先端に支持部を形成したか
ら、支持部にかかる負荷を張り腕の先端部を支点
として支持することとなり、従つて、巻上機構の
巻上駆動力にそれほど大きな力を要しないから、
巻上機構の小型化を図ることができる。
うに取付けた平行アーム部材の先端に、巻上機構
による巻上力を、張り腕の先端を経由して連結し
た索体により伝達し、巻上力が平行アーム部材の
先端近傍においてほぼ真上に作用するようにする
一方、このようにして上下揺動が行われる平行ア
ームの先端に第二アーム部材を旋回可能に取付け
この第二アーム部材の先端に支持部を形成したか
ら、支持部にかかる負荷を張り腕の先端部を支点
として支持することとなり、従つて、巻上機構の
巻上駆動力にそれほど大きな力を要しないから、
巻上機構の小型化を図ることができる。
また、平行アーム部材は支柱に対し360゜以上回
転自在であり、また、第二アーム部材はこの平行
アーム部材の先端において360゜以上の旋回が可能
であるから、支持部7の平面可動範囲が広い上
に、この平可動範囲の中で任意の高さ、場所に位
置付けることが容易である。
転自在であり、また、第二アーム部材はこの平行
アーム部材の先端において360゜以上の旋回が可能
であるから、支持部7の平面可動範囲が広い上
に、この平可動範囲の中で任意の高さ、場所に位
置付けることが容易である。
更に、各アーム部材には、その重量を増大させ
る要因となるガイド機構等が全く設けられないの
で、アーム部材自体も、軽量小型の材料で形成で
き、上記駆動力の小さな小型の巻上機構と相俟つ
て、装置を軽量、小型化する上できわめて有利で
ある。
る要因となるガイド機構等が全く設けられないの
で、アーム部材自体も、軽量小型の材料で形成で
き、上記駆動力の小さな小型の巻上機構と相俟つ
て、装置を軽量、小型化する上できわめて有利で
ある。
従つて、本考案装置は、屋内等に設置して使用
する介護用支持装置としてきわめて有用である。
する介護用支持装置としてきわめて有用である。
第1図は本考案装置の一例を示す骨組図、第2
図は別例の要部の骨組図である。 1……支柱、2……ブラケツト、3,4…平行
アーム部材、5……連結リンク、6……第二アー
ム部材、7………支持部、8……張り腕、9……
巻上機構、10……索体。
図は別例の要部の骨組図である。 1……支柱、2……ブラケツト、3,4…平行
アーム部材、5……連結リンク、6……第二アー
ム部材、7………支持部、8……張り腕、9……
巻上機構、10……索体。
Claims (1)
- 天井乃至は床に立設される支柱1に平面内で旋
回自在に装着されたブラケツト2に、水平方向で
平行な2本のアーム3,4をその後端側において
上下揺動可能に取付け、この平行アーム3,4の
先端側を支柱1に平行な連結リンク5を介して結
合すると共に、前記平行アーム3,4の先端側
に、支柱1に平行な軸上で旋回可能にして前記ア
ーム3,4より少し短かい横向きの第2アーム6
の後端側を取付け該第2アーム6の先端側に支持
部7を形成する一方、前記ブラケツト2から前記
2本のアーム3,4に対し適宜抑仰角を与えた張
り腕8を突設すると共に、前記ブラケツト2に設
けた巻上機構9から繰出される索体10を前記張
り腕8の先端を経由させて2本のアーム3,4の
先端側に連結したことを特徴とする介護用支持装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988143491U JPH0345717Y2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988143491U JPH0345717Y2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263841U JPH0263841U (ja) | 1990-05-14 |
| JPH0345717Y2 true JPH0345717Y2 (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=31410367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988143491U Expired JPH0345717Y2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345717Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5912898U (ja) * | 1982-07-14 | 1984-01-26 | 株式会社フアンガ−メント | キルテイング地 |
| JPS59143422U (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-26 | 関西交通機械株式会社 | 患者移載装置における腕杆部構造 |
-
1988
- 1988-11-04 JP JP1988143491U patent/JPH0345717Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0263841U (ja) | 1990-05-14 |
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