JPH0346014Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0346014Y2 JPH0346014Y2 JP1985144529U JP14452985U JPH0346014Y2 JP H0346014 Y2 JPH0346014 Y2 JP H0346014Y2 JP 1985144529 U JP1985144529 U JP 1985144529U JP 14452985 U JP14452985 U JP 14452985U JP H0346014 Y2 JPH0346014 Y2 JP H0346014Y2
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- JP
- Japan
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- reflector
- coil
- shaft
- metal fitting
- elastic spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 23
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 17
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 10
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は道路の路肩や中央分離帯等に設置され
る視線誘導標に関するものである。
る視線誘導標に関するものである。
(従来の技術)
従来、視線誘導標として例えば実公昭55−
27685号公報に、ハウジングに支持された反射鏡
体の表面中心位置に突出する水平軸を設け、反射
鏡体の前面外周に向つて延び風を受けて回転する
複数の羽根片を上記水平軸で支持し、羽根片に反
射鏡体の表面に摺接させる払拭子を取付けたもの
が提案されている。
27685号公報に、ハウジングに支持された反射鏡
体の表面中心位置に突出する水平軸を設け、反射
鏡体の前面外周に向つて延び風を受けて回転する
複数の羽根片を上記水平軸で支持し、羽根片に反
射鏡体の表面に摺接させる払拭子を取付けたもの
が提案されている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、かかる従来の視線誘導標は反射
鏡体の前面に風を受けて回転する複数の羽根片が
水平軸により支持されているので、羽根片が風圧
により回転していることが多く、水平軸に負荷が
かかりすぎ摩耗しやすく、又、払拭子の摩耗も激
しく耐久性に劣る問題点がある。又、羽根片が風
を受ける大きな形状となされているので、反射鏡
体の前面に羽根片の占める割合が大きくなり、反
射鏡体の反射面積がその分だけ損なわれやすい問
題点がある。
鏡体の前面に風を受けて回転する複数の羽根片が
水平軸により支持されているので、羽根片が風圧
により回転していることが多く、水平軸に負荷が
かかりすぎ摩耗しやすく、又、払拭子の摩耗も激
しく耐久性に劣る問題点がある。又、羽根片が風
を受ける大きな形状となされているので、反射鏡
体の前面に羽根片の占める割合が大きくなり、反
射鏡体の反射面積がその分だけ損なわれやすい問
題点がある。
(問題点を解決するための手段)
本考案者はかかる従来の問題点に鑑み鋭意工夫
の結果、形状記憶合金からなるコイルを利用して
上述の問題点を解決した自洗式の視線誘導標を提
供するものである。
の結果、形状記憶合金からなるコイルを利用して
上述の問題点を解決した自洗式の視線誘導標を提
供するものである。
以下、図面を参照しながら本考案について説明
する。
する。
図面において、1は反射器本体であつて、合成
樹脂、金属等から作製されたハウジング12に反
射器11が支持されて形成されている。反射器本
体1の形状は特に限定するものではない。又、反
射器本体1の反射面11表面は通常平滑面となさ
れている。なお、反射器本体1は通常第1〜3図
の如く支柱8の上端部に取付けられている。
樹脂、金属等から作製されたハウジング12に反
射器11が支持されて形成されている。反射器本
体1の形状は特に限定するものではない。又、反
射器本体1の反射面11表面は通常平滑面となさ
れている。なお、反射器本体1は通常第1〜3図
の如く支柱8の上端部に取付けられている。
2は回動体であつて、反射面11のほぼ中央部
に貫通支持されている軸3の反射器11表面に突
出した一端に一体的に設けられている。回動体2
は少なくとも軸3から放射状に反射器11の外周
方向に延設された複数の回動子21,21……を
有し、各回動子21,21……裏面には反射器1
1表面と接触するように払拭子211,211…
…が設けられている。払拭子211はゴム、スポ
ンジ、ブラシ等から作製され、例えば回動子21
裏面に適宜複数個の凸部を設け、該凸部にL字状
に成形された払拭子211の一側面に穿設されて
いる孔を嵌合させ、後に凸部をつぶすことにより
回動子21に払拭子211を取付ければよく、特
に取付方法は限定されない。
に貫通支持されている軸3の反射器11表面に突
出した一端に一体的に設けられている。回動体2
は少なくとも軸3から放射状に反射器11の外周
方向に延設された複数の回動子21,21……を
有し、各回動子21,21……裏面には反射器1
1表面と接触するように払拭子211,211…
…が設けられている。払拭子211はゴム、スポ
ンジ、ブラシ等から作製され、例えば回動子21
裏面に適宜複数個の凸部を設け、該凸部にL字状
に成形された払拭子211の一側面に穿設されて
いる孔を嵌合させ、後に凸部をつぶすことにより
回動子21に払拭子211を取付ければよく、特
に取付方法は限定されない。
又、回動体2は単に複数の回動子21,21…
…のみから形成されてもよいが、通常回動体3は
第3図の如く回動子21,21……が円形等の枠
22により連結一体化されて形成されている。
…のみから形成されてもよいが、通常回動体3は
第3図の如く回動子21,21……が円形等の枠
22により連結一体化されて形成されている。
軸3は反射器11のほぼ中央部に穿設された孔
13に回転可能に貫通支持されている。軸3の一
端は前述のように回動体2と一体とされ、反射器
11裏面に突出した反射器本体1内部の他端には
板状の金具4が一体的に設けられている。又、金
具4は例えば第2図の如く反射器11裏面と金具
4との間にコイルばね31を介在させてビス32
により軸3に取付けられている。すなわち、この
第2図の場合、コイルばね31は軸3に反射器1
1裏面側への引張力を付与し、回動体2の払拭子
211が反射器11の表面に常に接触するように
作用している。
13に回転可能に貫通支持されている。軸3の一
端は前述のように回動体2と一体とされ、反射器
11裏面に突出した反射器本体1内部の他端には
板状の金具4が一体的に設けられている。又、金
具4は例えば第2図の如く反射器11裏面と金具
4との間にコイルばね31を介在させてビス32
により軸3に取付けられている。すなわち、この
第2図の場合、コイルばね31は軸3に反射器1
1裏面側への引張力を付与し、回動体2の払拭子
211が反射器11の表面に常に接触するように
作用している。
尚、金具4の形状は、図面ではV字形が示され
ているが円形や角形等でもよく特に限定されな
い。
ているが円形や角形等でもよく特に限定されな
い。
又、反射器のほぼ中央部の孔13には軸3支持
用のブツシユ33及びブツシユ固定具34が取付
けられている。
用のブツシユ33及びブツシユ固定具34が取付
けられている。
5は弾性ばね、6は形状記憶合金からなるコイ
ルであつて、それぞれ一端は反射器本体1内部の
適宜位置に固定され、他端はロープ7,7を介し
て金具4に連結されている。この弾性ばね5及び
形状記憶合金からなるコイル6の取付位置につい
ては、形状記憶合金からなるコイル6の形状回復
力と弾性ばね5の弾力により、金具4及び軸3を
介して回動体2が所定範囲(例えば90度)内で往
復回動しうる位置にそれぞれ取付けられる。形状
記憶合金からなるコイル6は適宜温度範囲に応じ
て伸縮変形するようになされておればよい。尚、
ロープ7,7が反射器本体1に固定され、弾性ば
ね5及び形状記憶合金からなるコイル6が直接金
具4と連結されてもよい。
ルであつて、それぞれ一端は反射器本体1内部の
適宜位置に固定され、他端はロープ7,7を介し
て金具4に連結されている。この弾性ばね5及び
形状記憶合金からなるコイル6の取付位置につい
ては、形状記憶合金からなるコイル6の形状回復
力と弾性ばね5の弾力により、金具4及び軸3を
介して回動体2が所定範囲(例えば90度)内で往
復回動しうる位置にそれぞれ取付けられる。形状
記憶合金からなるコイル6は適宜温度範囲に応じ
て伸縮変形するようになされておればよい。尚、
ロープ7,7が反射器本体1に固定され、弾性ば
ね5及び形状記憶合金からなるコイル6が直接金
具4と連結されてもよい。
弾性ばね5とコイル6の取付状態の一例を示す
第1図では、V字状に成形された金具4の2ケ所
の先端部それぞれに孔41,41が穿設され、該
孔41,41にそれぞれロープ7,7が連結され
ており、ロープ7,7の他端は弾性ばね5及び形
状記憶合金からなるコイル6と連結され、弾性ば
ね5及びコイル6は若干間隔をおいて反射器11
裏面側のハウジング12に固定されている。この
第1図の場合、弾性ばね5の弾力、コイル6の形
状回復力によつて軸3を中心に金具4が軸3と共
に実線で示す位置から破線で示す位置の間で往復
回動される。
第1図では、V字状に成形された金具4の2ケ所
の先端部それぞれに孔41,41が穿設され、該
孔41,41にそれぞれロープ7,7が連結され
ており、ロープ7,7の他端は弾性ばね5及び形
状記憶合金からなるコイル6と連結され、弾性ば
ね5及びコイル6は若干間隔をおいて反射器11
裏面側のハウジング12に固定されている。この
第1図の場合、弾性ばね5の弾力、コイル6の形
状回復力によつて軸3を中心に金具4が軸3と共
に実線で示す位置から破線で示す位置の間で往復
回動される。
尚、形状記憶合金からなるコイル6と弾性ばね
5の作用により、反射器11表面全体が清掃され
るように弾性ばね5、コイル6、ロープ7,7の
金具4及び反射器本体1内面への取付位置が考慮
され、回動体2の回動子21,21……が配設さ
れると好ましい。
5の作用により、反射器11表面全体が清掃され
るように弾性ばね5、コイル6、ロープ7,7の
金具4及び反射器本体1内面への取付位置が考慮
され、回動体2の回動子21,21……が配設さ
れると好ましい。
(作用)
次に本考案視線誘導標における反射器本体1の
反射器11表面の自洗作用について説明する。
反射器11表面の自洗作用について説明する。
本考案視線誘導標は形状記憶合金からなるコイ
ル6の温度変化による形状回復力を利用したもの
で、形状記憶合金からなるコイル6の温度が低温
(例えば0℃)の時完全に伸張された状態とされ、
温度が高温(例えば20℃)になると形状回復力に
より完全に収縮した状態になるようになされてい
る。従つて温度が上昇するにつれてコイル6が収
縮すると金具4が徐々に回動されると共に金具4
と一体とされている軸3が回動され、これに伴つ
て軸3に一体に取付けられた回動体2が回動され
る。回動体2には反射器11表面と接触する払拭
子211,211……が設けられているので、反
射器11表面に付着したゴミ、ほこり、汚れ等を
払拭して清掃するものである。又、温度が下降す
るにつれてコイル6の収縮するという形状回復力
が薄れ、弾性ばね5の収縮する力がコイル6の形
状回復力より次第に強くなり、金具4が上述とは
逆方向に回動され、回動体2も上述と逆方向に回
動されて反射器11の表面が清掃される。
ル6の温度変化による形状回復力を利用したもの
で、形状記憶合金からなるコイル6の温度が低温
(例えば0℃)の時完全に伸張された状態とされ、
温度が高温(例えば20℃)になると形状回復力に
より完全に収縮した状態になるようになされてい
る。従つて温度が上昇するにつれてコイル6が収
縮すると金具4が徐々に回動されると共に金具4
と一体とされている軸3が回動され、これに伴つ
て軸3に一体に取付けられた回動体2が回動され
る。回動体2には反射器11表面と接触する払拭
子211,211……が設けられているので、反
射器11表面に付着したゴミ、ほこり、汚れ等を
払拭して清掃するものである。又、温度が下降す
るにつれてコイル6の収縮するという形状回復力
が薄れ、弾性ばね5の収縮する力がコイル6の形
状回復力より次第に強くなり、金具4が上述とは
逆方向に回動され、回動体2も上述と逆方向に回
動されて反射器11の表面が清掃される。
尚、上述の実施例では低温時に形状記憶合金か
らなるコイル6が弾性ばね5の力により伸張さ
れ、温度が上昇するにつれて形状回復力によりコ
イル6が収縮しようとする力を利用したものであ
るが、低温時にコイル6が圧縮された状態とさ
れ、温度上昇によりコイル6の伸張しょうとする
形状回復力を利用したものであつてもよい。
らなるコイル6が弾性ばね5の力により伸張さ
れ、温度が上昇するにつれて形状回復力によりコ
イル6が収縮しようとする力を利用したものであ
るが、低温時にコイル6が圧縮された状態とさ
れ、温度上昇によりコイル6の伸張しょうとする
形状回復力を利用したものであつてもよい。
(考案の効果)
以上詳述した如く、本考案視線誘導標は、反射
器のほぼ中央部に回動可能に貫通支持された軸の
一端に反射器表面と接触する払拭子を有する回動
体が一体的に設けられ、軸の他端に板状の金具が
一体的に設けられ、金具にそれぞれロープを介し
て弾性ばねと形状記憶合金からなるコイルが連結
され、このばねとコイルの端部が反射器本体の内
部のそれぞれ適宜位置に固定され、弾性ばねの弾
力とコイルの形状回復力により金具、軸を介して
回動体が所定範囲内で往復回動するようになされ
ているので、温度変化による形状記憶合金からな
るコイルの形状回復力とこれと相反する弾性ばね
の弾力により自動的に反射器本体の反射器表面を
清掃できると共に、従来のように回動子を風を受
ける大きな形状にする必要がなく、反射器表面に
回動子の占める割合を小さくでき視認性に優れた
ものである。
器のほぼ中央部に回動可能に貫通支持された軸の
一端に反射器表面と接触する払拭子を有する回動
体が一体的に設けられ、軸の他端に板状の金具が
一体的に設けられ、金具にそれぞれロープを介し
て弾性ばねと形状記憶合金からなるコイルが連結
され、このばねとコイルの端部が反射器本体の内
部のそれぞれ適宜位置に固定され、弾性ばねの弾
力とコイルの形状回復力により金具、軸を介して
回動体が所定範囲内で往復回動するようになされ
ているので、温度変化による形状記憶合金からな
るコイルの形状回復力とこれと相反する弾性ばね
の弾力により自動的に反射器本体の反射器表面を
清掃できると共に、従来のように回動子を風を受
ける大きな形状にする必要がなく、反射器表面に
回動子の占める割合を小さくでき視認性に優れた
ものである。
又、弾性ばねの弾力と形状記憶合金からなるコ
イルの形状回復力により軸を回動させるので、従
来の如く軸に負担がかかりすぎることなく、軸及
び回動体が反射器と接触する部分の摩耗度も小さ
く耐久性を向上させることができる。
イルの形状回復力により軸を回動させるので、従
来の如く軸に負担がかかりすぎることなく、軸及
び回動体が反射器と接触する部分の摩耗度も小さ
く耐久性を向上させることができる。
更に、反射本体内部に回動体を回動させる金
具、弾性ばね、形状記憶合金からなるコイル等の
回動操作部を有するようになされているので、こ
れらの回動操作部が保護でき視線誘導標の自洗作
用を外部の条件によらず安定して行え、交通安全
面でその役目を十分に発揮させることができる。
具、弾性ばね、形状記憶合金からなるコイル等の
回動操作部を有するようになされているので、こ
れらの回動操作部が保護でき視線誘導標の自洗作
用を外部の条件によらず安定して行え、交通安全
面でその役目を十分に発揮させることができる。
図面は本考案視線誘導標の一例を示す図面であ
つて、第1図は反射器を取除いた内部を示す正面
図、第2図は縦断面図、第3図は正面図である。 1……反射器本体、11……反射器、2……回
動体、21……回動子、211……払拭子、3…
…軸、4……金具、5……弾性ばね、6……形状
記憶合金からなるコイル、7……ロープ。
つて、第1図は反射器を取除いた内部を示す正面
図、第2図は縦断面図、第3図は正面図である。 1……反射器本体、11……反射器、2……回
動体、21……回動子、211……払拭子、3…
…軸、4……金具、5……弾性ばね、6……形状
記憶合金からなるコイル、7……ロープ。
Claims (1)
- ハウジング12に反射器11が支持されてなる
反射器本体1の反射器11のほぼ中央部に軸3が
回転可能に貫通支持され、反射器11表面に突出
した軸3の一端に回動体2が一体的に設けられ、
回動体2は少なくとも軸3から放射状に伸びた回
動子21,21……を有し、各回動子21には反
射器11表面と接触するように払拭子211が設
けられ、一方反射器11裏面に突出した軸3の他
端には板状の金具4が一体的に設けられ、反射器
11裏面側において金具4にそれぞれロープ7,
7を介して弾性ばね5と形状記憶合金からなるコ
イル6が連結され、このばね5、コイル6の端部
が反射器本体1の内部の適宜位置にそれぞれ固定
され、弾性ばね5の弾力とコイル6の形状回復力
により金具4、軸3を介して回動体2が所定範囲
内で往復回動するようになされた視線誘導標。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985144529U JPH0346014Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985144529U JPH0346014Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255614U JPS6255614U (ja) | 1987-04-07 |
| JPH0346014Y2 true JPH0346014Y2 (ja) | 1991-09-27 |
Family
ID=31055211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985144529U Expired JPH0346014Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346014Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP1985144529U patent/JPH0346014Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255614U (ja) | 1987-04-07 |
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