JPH0346860A - 送受話器内蔵電気錠 - Google Patents
送受話器内蔵電気錠Info
- Publication number
- JPH0346860A JPH0346860A JP18208089A JP18208089A JPH0346860A JP H0346860 A JPH0346860 A JP H0346860A JP 18208089 A JP18208089 A JP 18208089A JP 18208089 A JP18208089 A JP 18208089A JP H0346860 A JPH0346860 A JP H0346860A
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- JP
- Japan
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- handset
- intercom
- microphone
- speaker
- electric lock
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- Pending
Links
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電気錠の改良に関する。
電気錠は、周知のように、室外側に設置されたいわゆる
テンキー装置により暗証番号を人力することにより、あ
るいは磁気カードに記録された暗証符号をカードリーグ
により読み込むことにより解錠が行われる他、室内側に
設置されたコントローラの解錠スイッチを操作すること
によっても解錠することができる。
テンキー装置により暗証番号を人力することにより、あ
るいは磁気カードに記録された暗証符号をカードリーグ
により読み込むことにより解錠が行われる他、室内側に
設置されたコントローラの解錠スイッチを操作すること
によっても解錠することができる。
そして、電気錠の大きな利点の一つは、家人等の帰宅に
際して、わざわざ扉口にまでおもむかなくても居間など
から遠隔解錠できることである。
際して、わざわざ扉口にまでおもむかなくても居間など
から遠隔解錠できることである。
しかして、昭和40年代あるいはそれ以前に建築された
マンションや公団住宅等では、扉口にいわゆるインター
ホンの替りにブザーが設置されているだけなので、安全
性および利便性を求めて扉口に電気錠を装備しても、来
訪者の確認が困難である。
マンションや公団住宅等では、扉口にいわゆるインター
ホンの替りにブザーが設置されているだけなので、安全
性および利便性を求めて扉口に電気錠を装備しても、来
訪者の確認が困難である。
また、電気錠設置後インターホンを取付けることは、電
気錠用の配線後に新たな配線をするので配線が二度手間
になるし、また扉口の美観を損う。
気錠用の配線後に新たな配線をするので配線が二度手間
になるし、また扉口の美観を損う。
さらにまた、電気錠とインターホンとをそれぞれ別個に
購入して取付けなければならないので高価になる。ちな
みに、上記の不都合は新築の住宅等においても同様に生
じる。
購入して取付けなければならないので高価になる。ちな
みに、上記の不都合は新築の住宅等においても同様に生
じる。
本発明は、インターホンを一体化して組込んだ電気錠を
提供し、もって上述した不都合を解消することを目的と
している。
提供し、もって上述した不都合を解消することを目的と
している。
上記の目的を達成するため、本発明は、扉を挟んで扉の
自由側端縁部に装着されるエスカチオンに、インターホ
ンを構成する一対の送受話器のうち一方を内蔵し、他方
の送受話器を室内に設置し、これら一方および他方の送
受話器を導線で相互に接続したことを特徴とする。
自由側端縁部に装着されるエスカチオンに、インターホ
ンを構成する一対の送受話器のうち一方を内蔵し、他方
の送受話器を室内に設置し、これら一方および他方の送
受話器を導線で相互に接続したことを特徴とする。
上記のように構成された本発明による電気錠は、扉口室
外側において所定の方式に則ってインターホンを操作し
、室内側と通話して帰宅または訪問を通知する。室内側
においては、上記インターホンによる通話によって帰宅
者または来訪者を確認し、開扉してもよいと判断すれば
室内の電気錠のコントローラの解錠スイッチを操作して
電気錠を解錠する。
外側において所定の方式に則ってインターホンを操作し
、室内側と通話して帰宅または訪問を通知する。室内側
においては、上記インターホンによる通話によって帰宅
者または来訪者を確認し、開扉してもよいと判断すれば
室内の電気錠のコントローラの解錠スイッチを操作して
電気錠を解錠する。
以下、発明の実施例を添付の図面を参照して説明する。
第1図において、符号1は錠の部屋内側(以下内側とい
う)のエスカチオンを示す。ちなみに、エスカチオンは
扉の自由側端縁部を挟むようにして扉の内、外面に装着
される飾り座板もしくはケース様のものであって、錠ケ
ースやノブ等の操作部材を保持する部材であるが、第1
図では錠ケース等の図示は省略しである。
う)のエスカチオンを示す。ちなみに、エスカチオンは
扉の自由側端縁部を挟むようにして扉の内、外面に装着
される飾り座板もしくはケース様のものであって、錠ケ
ースやノブ等の操作部材を保持する部材であるが、第1
図では錠ケース等の図示は省略しである。
上記内側エスカチオン1と対をなす外側エスカチオン2
の外面には、第2図に示すように、例えばテンキー釦の
ような電気錠操作盤3が配設されており、この電気錠操
作盤を操作して正しい暗証番号を人力すれば、図示を省
略した上記錠ケース内の電磁アクチュエータが作動して
電気錠を解錠するようになっている。
の外面には、第2図に示すように、例えばテンキー釦の
ような電気錠操作盤3が配設されており、この電気錠操
作盤を操作して正しい暗証番号を人力すれば、図示を省
略した上記錠ケース内の電磁アクチュエータが作動して
電気錠を解錠するようになっている。
上記内側および外側エスカチオン1.2の間には、イン
ターホンを構成する一対の送受話器の一方である子機4
(第3図参照)が設けられている。
ターホンを構成する一対の送受話器の一方である子機4
(第3図参照)が設けられている。
この子機4のケース5は、第1図に示すように、そのフ
ランジ部をビス6により外側エスカチオンの内面にビス
止めされている。なお、このケース5は電気錠の制御回
路のケースを兼ねてもよいことは勿論である。
ランジ部をビス6により外側エスカチオンの内面にビス
止めされている。なお、このケース5は電気錠の制御回
路のケースを兼ねてもよいことは勿論である。
又、子機4のマイク兼用のスピーカ7(第3図)はケー
ス5に内蔵されており、第2図に示す外側エスカチオン
の開口部8に外側を向けて取付けである。さらに又、イ
ンターホンの呼出しボタン9は、1回路2接点のモーメ
ンタリ−スイッチで、外側エスカチオン4に装着されて
おり、押した時、親機で呼出し音が出るようになってい
る。
ス5に内蔵されており、第2図に示す外側エスカチオン
の開口部8に外側を向けて取付けである。さらに又、イ
ンターホンの呼出しボタン9は、1回路2接点のモーメ
ンタリ−スイッチで、外側エスカチオン4に装着されて
おり、押した時、親機で呼出し音が出るようになってい
る。
第3図は、公知公用のプレストーク式インターホンのブ
ロック図であり、AMP C増巾)部の詳細は省略しで
ある。
ロック図であり、AMP C増巾)部の詳細は省略しで
ある。
インターホンの他方の送受話器である親機10は居間等
に設置され、子機4は、第1図に示すように、外側エス
カチオン2内のケース2に内蔵されている。
に設置され、子機4は、第1図に示すように、外側エス
カチオン2内のケース2に内蔵されている。
プレストークスイッチ12は、2回路2接点のモーメン
タリ−スイッチで、通常受話の位置に付勢されていて、
送話時にスイッチを押すと、親機のスピーカ13の回路
が接片12Aにより、更に子機スピーカ7の回路が接片
12Bにより切替えられる。
タリ−スイッチで、通常受話の位置に付勢されていて、
送話時にスイッチを押すと、親機のスピーカ13の回路
が接片12Aにより、更に子機スピーカ7の回路が接片
12Bにより切替えられる。
電源スィッチ15は、2回路2接点のスイッチで待機時
は、図上で下方の接点に接片15A及び接片15Bがと
もに接している。
は、図上で下方の接点に接片15A及び接片15Bがと
もに接している。
また、親機10と子機4とは一対の導線11゜11によ
り相互に接続されている。なお、これらの導線11.1
1は、電気錠の図示しない電源線や信号線と共に、例え
ば実公昭52−40301号公報に記載された通電金具
を通して、扉から扉枠側に導出される。
り相互に接続されている。なお、これらの導線11.1
1は、電気錠の図示しない電源線や信号線と共に、例え
ば実公昭52−40301号公報に記載された通電金具
を通して、扉から扉枠側に導出される。
第3図示のインターホンは、訪問者が呼出しボンダ9を
押すと、電源16がAMP18に印加され、電源スィッ
チ15の接片15Aをとおして正帰還がかかり、スピー
カ兼マイク13から呼出し音が発する。そこで在宅者は
電源スィッチ15を待機の位置(図上では下式に接点が
ついた位置)から通話の位置(図上で上方に接点がつい
た位置)に切替える。、したがって、電源16は、呼出
ボタン9を介してではな(、直接AMPに印加されると
同時に、呼出音を発振していた回路も切られて、インタ
ーホンは、受話のモードとなる。来訪者を確認したい時
は、受話側に付勢されているプレストークスイッチ12
を第3図で上方に切替えて送話状態にすると、マイク兼
スピーカ13がマイクとして働き、AMP18で増巾さ
れ、子機4のマイク兼用スピーカ7から在宅者の声が発
する。なお、コンデンサ17は待機時にマイク兼スピー
カ7に電源の直流がかかるのをストップする為のもので
あり、音声信号は通過するものである。
押すと、電源16がAMP18に印加され、電源スィッ
チ15の接片15Aをとおして正帰還がかかり、スピー
カ兼マイク13から呼出し音が発する。そこで在宅者は
電源スィッチ15を待機の位置(図上では下式に接点が
ついた位置)から通話の位置(図上で上方に接点がつい
た位置)に切替える。、したがって、電源16は、呼出
ボタン9を介してではな(、直接AMPに印加されると
同時に、呼出音を発振していた回路も切られて、インタ
ーホンは、受話のモードとなる。来訪者を確認したい時
は、受話側に付勢されているプレストークスイッチ12
を第3図で上方に切替えて送話状態にすると、マイク兼
スピーカ13がマイクとして働き、AMP18で増巾さ
れ、子機4のマイク兼用スピーカ7から在宅者の声が発
する。なお、コンデンサ17は待機時にマイク兼スピー
カ7に電源の直流がかかるのをストップする為のもので
あり、音声信号は通過するものである。
なお、本発明を実施するにあたっては、図示の実施例に
限定されることなく、種々に変形して実施することがで
きる。
限定されることなく、種々に変形して実施することがで
きる。
例えば、上述の実施例においては、電気錠のエスカチオ
ンに装備されるインターホンはいわゆるプレストーク式
のものであるとしたが、これは第4図に示すようないわ
ゆる片ハンドセットの同時通話拡声方式のインターホン
、すなわち、親機10および子機4共にそれぞれ専用の
マイク17およびスピーカ18を装備し、親機10のマ
イク17およびスピーカ18はそれぞれ子機4のスピー
カ18およびマイク17と常時接続されており、か“つ
親機10のマイクとスピーカとが片手で扱えるように電
話の受話器様にまとめられているインターホンでもよい
ことは勿論である。
ンに装備されるインターホンはいわゆるプレストーク式
のものであるとしたが、これは第4図に示すようないわ
ゆる片ハンドセットの同時通話拡声方式のインターホン
、すなわち、親機10および子機4共にそれぞれ専用の
マイク17およびスピーカ18を装備し、親機10のマ
イク17およびスピーカ18はそれぞれ子機4のスピー
カ18およびマイク17と常時接続されており、か“つ
親機10のマイクとスピーカとが片手で扱えるように電
話の受話器様にまとめられているインターホンでもよい
ことは勿論である。
また、第5図に示すようないわゆるオート・プレストー
ク式のインターホン、すなわち、親機10および子機4
共に専用のマイク17およびスピーカ18を装備し、親
機10と子機4との送受信をマイク17の出力信号をト
リカー信号として自動的に切替えるインターホンも採用
することができる。
ク式のインターホン、すなわち、親機10および子機4
共に専用のマイク17およびスピーカ18を装備し、親
機10と子機4との送受信をマイク17の出力信号をト
リカー信号として自動的に切替えるインターホンも採用
することができる。
以上の説明から明らかなように、本発明は、インターホ
ンの子機となる一方の送受話器を電気錠のエスカチオン
に内蔵したので、電気錠を有効に活用するために不可欠
なインターホンを、既設の建物の場合には錠前を電気錠
に取り替えるだけで設置でき、また新築の建物の場合に
は、電気錠とインターホンとをそれぞれ別個に購入して
取付ける費用が節約できる。
ンの子機となる一方の送受話器を電気錠のエスカチオン
に内蔵したので、電気錠を有効に活用するために不可欠
なインターホンを、既設の建物の場合には錠前を電気錠
に取り替えるだけで設置でき、また新築の建物の場合に
は、電気錠とインターホンとをそれぞれ別個に購入して
取付ける費用が節約できる。
さらにまた、電気錠およびインターホンの配線が1回で
すみ、加えて、インターホンがエスカチオンに覆われる
ので扉口の見栄えも良くなる、など種々の効果を奏する
。
すみ、加えて、インターホンがエスカチオンに覆われる
ので扉口の見栄えも良くなる、など種々の効果を奏する
。
第1図は本発明の一実施例による送受話器内蔵電気錠の
主要部の構成を展開して示す斜視図、第2図は外側エス
カチオンの外観斜視図、第3図はインターホンの構成の
一例を示すブロック図、第4図はおよび第5図はインタ
ーホンの他の構成例を示す線図である。 1・・・内側エスカチオン、2・・・外側エスカチオン
、4・・・子機、7,13・・・マイク兼用スピーカ、
9・・・呼出しボタン、]O・・・親機、1]・・・導
線、12・・・プレストークスイッチ、17・・・マイ
ク、18・・・スピーカ。 第 爾
主要部の構成を展開して示す斜視図、第2図は外側エス
カチオンの外観斜視図、第3図はインターホンの構成の
一例を示すブロック図、第4図はおよび第5図はインタ
ーホンの他の構成例を示す線図である。 1・・・内側エスカチオン、2・・・外側エスカチオン
、4・・・子機、7,13・・・マイク兼用スピーカ、
9・・・呼出しボタン、]O・・・親機、1]・・・導
線、12・・・プレストークスイッチ、17・・・マイ
ク、18・・・スピーカ。 第 爾
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、扉を挟んで扉の自由側端縁部に装着されるエスカチ
オンに、インターホンを構成する一対の送受話器のうち
一方を内蔵し、他方の送受話器を室内に設置し、これら
一方および他方の送受話器を導線で相互に接続したこと
を特徴とする送受話器内蔵電気錠。 2、上記インターホンが、それぞれマイク兼用のスピー
カを有する一方および他方の送受話器と、これら一対の
送受話器の送信および受信を切替える切替え装置とを有
するプレストーク式のインターホンである請求項1に記
載の送受話器内蔵電気錠。 3、上記インターホンが、一方の送受話器にそれぞれ専
用のマイクおよびスピーカを装備し、他方の送受話器が
電話の受話器様のマイクおよびスピーカを装備し、一方
の送受話器のマイクおよびスピーカがそれぞれ他方の送
受話器のスピーカおよびマイクに常時接続された同時通
話拡声式の片ハンドセットインターホンである請求項1
に記載の送受話器内蔵電気錠。 4、上記インターホンが、一方および他方の送受話器が
それぞれ専用のマイクとスピーカとを装備し、これら一
対の送受話器の送信および受信を、それぞれのマイクの
出力信号をトリガー信号として自動的に切替える、音声
起動切替え装置を設けたオートプレストーク式のインタ
ーホンである請求項1に記載の送受話器内蔵電気錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18208089A JPH0346860A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 送受話器内蔵電気錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18208089A JPH0346860A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 送受話器内蔵電気錠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346860A true JPH0346860A (ja) | 1991-02-28 |
Family
ID=16112004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18208089A Pending JPH0346860A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 送受話器内蔵電気錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0346860A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000048150A1 (en) * | 1999-02-11 | 2000-08-17 | Cardax International Limited | Improvements in or relating to control and/or monitoring systems |
| JP2009044524A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Miwa Lock Co Ltd | 電気錠システム |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP18208089A patent/JPH0346860A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000048150A1 (en) * | 1999-02-11 | 2000-08-17 | Cardax International Limited | Improvements in or relating to control and/or monitoring systems |
| GB2363501A (en) * | 1999-02-11 | 2001-12-19 | Cardax Internat Ltd | Improvements in or relating to control and/or monitoring systems |
| GB2363501B (en) * | 1999-02-11 | 2004-01-21 | Cardax Internat Ltd | Improvements in or relating to control and/or monitoring systems |
| JP2009044524A (ja) * | 2007-08-09 | 2009-02-26 | Miwa Lock Co Ltd | 電気錠システム |
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