JPH0346914Y2 - - Google Patents

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JPH0346914Y2
JPH0346914Y2 JP1985077009U JP7700985U JPH0346914Y2 JP H0346914 Y2 JPH0346914 Y2 JP H0346914Y2 JP 1985077009 U JP1985077009 U JP 1985077009U JP 7700985 U JP7700985 U JP 7700985U JP H0346914 Y2 JPH0346914 Y2 JP H0346914Y2
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guide
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tip guide
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、文字や記号などをドツトマトリツク
スで印字するプリンタヘツド、特にはワイヤプリ
ンタヘツドの先端ガイド取付け構造に関するもの
である。
(従来の技術) 従来のプリンタヘツドでは、ヘツドフレームの
ワイヤガイド本体の先端開口部に、前方側から先
端ガイドに形成してある嵌合片を挿入し、この嵌
合片に形成された係止爪とワイヤーガイド本体に
形成してある係止溝によつて係合したもの、また
は接着剤により接着したものがある(例えば、実
開昭57−138650号公報、特公昭58−35474号公
報)。
しかし、印字ワイヤを支持するガイド、特には
先端ガイドは極めて精度良く所定個所に設置する
ことが要求される。ところが従来の構成では、先
端ガイドのヘツドフレームに対する位置精度が先
端ガイドの嵌合片の精度に依存しているために精
度が出し難く、また、取付け作業も複雑となり、
熟練を必要としていた。
また、先端ガイドをヘツドフレームの前面側か
ら挿入する構成は、先端ガイドが軸線方向に対し
て着脱可能なものであり、そのため印字要素(印
字ワイヤ)の摺動方向に一致し、印字の際の印字
ワイヤーの軸線方向の運動により、先端ガイドを
外す方向に摩擦が作用することになり、信頼性や
耐久性の面で問題であつた。
そこで本出願人は、先に先端ガイドの取付けを
容易にかつ確実にするために、ヘツドフレームの
内壁にガイド溝を形成し、先端ガイドはガイド溝
に案内されて挿着するように構成したもの(実願
昭59−200195)を提案した。
(考案が解決しようとする問題点) しかし本出願人の上記先願考案では、先端ガイ
ドがヘツドフレームの前面から奥の方に位置して
いるため、印字ワイヤの先端部のまわりに、僅か
な凹部ができ、この凹部内にインクカスや細かい
紙屑が付着して記録紙を汚したりするおそれがあ
る。
そこで本考案は、印字ワイヤの先端部のまわり
に凹部が生じることなく、しかも先端ガイドの取
付けが容易かつ迅速に精度高く行うことのできる
先端ガイドの取付け構造を提供することを目的と
するものである。
(問題点を解決するための手段) 一側壁が開口した中空部を内部に有するヘツド
フレームと、上記ヘツドフレームの前端部の側壁
に形成されたガイド溝と、印字ワイヤを摺動自在
に案内する複数のガイド孔を有しかつ上記印字ワ
イヤと直交する方向から上記ガイド溝に挿着され
る先端ガイドとを含むプリンタヘツドにおいて、
上記ヘツドフレームの前壁には、上記中空部へ連
通する窓が穿設してあり、上記ガイド溝には、係
合部と係合溝とが形成してあり、上記先端ガイド
には、前面部に突出部が、両側部に薄肉部と弾性
腕と係止爪とがそれぞれ形成してある。
上記突出部の突出高さは、上記窓へ嵌合したと
きに上記ヘツドフレームの前壁前面と実質的に同
一面をなすべく上記窓の厚さと実質的に同一に形
成してあり、上記薄肉部は、上記先端ガイドの両
側部の上部に形成してあり、かつその長さは上記
突出部の下辺位置を越え、下端は傾斜状に厚くな
つており、上記弾性腕は、上記先端ガイドの両側
部の下部に、上記ガイド溝内を摺動可能に形成し
てあり、上記係止爪は、上記弾性腕の先端部に、
上記係合溝と係合可能に形成してあり、上記先端
ガイドの挿入時に上記ガイド溝の上記係合部と上
記肉薄部の上記傾斜面とが当接して上記先端ガイ
ドが上記ヘツドフレームの上記窓内へ移動させら
れるように構成されている。
(実施例) 図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
第1,2図において、ヘツドフレーム1はカー
ボングラフアイトを含有する合成樹脂にて一体成
形されたもので、その前半部の中央部上方にはガ
イド用突起1aが突設されている。ヘツドフレー
ム1の前半部は断面コ字状に形成してあり、下端
開口の中空部2が形成してある。ヘツドフレーム
1の前壁1bには、中空部2へ連通する窓1cを
穿設してある。
中空部2の前端部の側壁には、ガイド溝2aが
上下方向に形成され、このガイド溝2aの下端部
には、第2図に示すように係合溝2bが形成して
あり、さらに中間部には、角状に突出した係合部
2cが突設してある。
ガイド溝2aによつて案内されてヘツドフレー
ム1に挿着される先端ガイド3の形状は、第3,
4図に示すように、その前面に突出部3aが突設
してある。突出部3aは窓1cへ嵌合可能であ
り、その突出高さは窓1cの厚さ(前壁1bの厚
さ)と実質的に同一に形成されている。そのため
突出部3aが窓1cに嵌合した状態では、第1図
示のように、この突出部3aの前面とヘツドフレ
ーム1の前壁1bの前面とが実質的に同一面をな
すようになつている。
先端ガイド3の両側部の上部には、その背面側
の肉厚を削つた肉薄部3b,3bが形成してあ
り、この肉薄部の長さは、先端ガイド3の上端か
ら少なくとも突出部3aの下辺位置またはそれよ
りも若干下位位置に至るまでの長さを有するもの
で、この肉薄部3b,3bの下端部の背面は斜め
下方に傾斜した傾斜面3hに形成されてテーパ状
に厚くなつている。
突出部3aの背面側には肉厚を一定に保つべく
凹部3cを設けてあり、印字ワイヤ4…が摺動自
在に挿入可能な複数のガイド孔3g…が突出部3
aを貫通して形成してある。ガイド孔3g…は、
第3図示の例では千鳥状に2列に24個設けてあ
る。
先端ガイド3の下部には、その長手方向、即ち
ガイド溝2aに挿入される方向に沿つて、下端よ
り平行状に2つの切り溝3d,3dが穿設してあ
り、切り溝の外側は弾性腕3e,3eとなつてい
る。弾性腕3e,3eの下端部には、係合爪3
f,3fが、ガイド溝2aの係合溝2b,2bに
係合する位置に設けてある。
ガイド溝2aの幅は、係合部2cから上方は先
端ガイド3の上端部のみ、つまり突出部3aより
上の端部が圧入可能なものであり、この係合部の
個所の幅も、図面ではそれより上部の幅と同一で
あるが、ここは突出部3aと肉薄部3bとが挿通
可能なものである。そして係合部2cから下方の
ガイド溝2aの幅は、突出部3aを含む先端ガイ
ド3が挿入可能な広い幅になつている。
そこで、先端ガイド3の挿着手順について説明
する。
先ず、第5,6図示のように、先端ガイド3を
中空部2の下端開口よりガイド溝2aに沿つて上
方へ挿入する。すると、はじめは第5図に仮想線
で示した先端ガイド3のように突出部3aの前面
がヘツドフレーム1のの前壁1bに接した状態
で、肉薄部3bの背面および弾性腕3eの背面が
ガイド溝2aに接しつつ上方へ進入してゆく。突
出部3aの下辺が窓3cの下辺を通りすぎる位置
まで進入した位置において、第5図実線で示すよ
うに、先端ガイド3は、肉薄部3b,3bの下端
部の傾斜面3hがガイド溝2a内の係合部2cに
当接しする。このため、先端ガイド3の上半部は
前方つまり窓1c側へ押し出され、遂には突出部
3aが窓1cに嵌合する。この状態で先端ガイド
3はガイド溝2a内を上昇させられる。そして第
6図示のように先端ガイド3の上端部がガイド溝
2aの上端部に当接すると同時に、弾性腕3eの
係合爪3fが係合溝2bに係合する。これにより
先端ガイド3は正しい位置に脱落不能に保持され
る。これが第1図示の位置である。
第1図において、ヘツドフレーム1の中空部2
の後部側には、中間ガイド5が上記先端ガイド3
と同様のガイド溝2cに挿着されている。中間ガ
イド5は先端ガイド3と同様に弾性腕および係合
爪(図示せず)を有し、ガイド溝2cには係合溝
(図示せず)を有するものである。また中間ガイ
ド5には、縦長の楕円状に24個のガイド孔5aが
配列して印字ワイヤ4を摺動自在に支持してい
る。
さらに、ヘツドフレーム1には、中間ガイド5
から後方へ所定の間隔をおいて後端ガイド1dが
設けてある。後端ガイド1dには円形に配列する
24個のガイド孔1fが設けてあり、また後端ガイ
ド1dの中心部には連結部1eが後方へ突設して
ある。後端ガイド1dから突出する印字ワイヤ4
の後端部には復帰バネ6が嵌合しており、これに
より各印字ワイヤは後方へ付勢されている。
つぎに、印字ワイヤ4の印字駆動機構について
簡単に説明する。
第1図示のように、ヘツドフレーム1の後半部
には、鉄心7aを円周上に各印字ワイヤ4に対応
する数(24個)だけ背面へ向つて突出させて一体
的に形成してあるヨーク枠7が取付けてある。各
鉄心7aには予め形成してあるコイル8が嵌合し
ており、ヨーク枠7の前面側へ向けて端子ピン9
a,9bを突出させてある。そして端子ピン9
a,9bはフレキシブルケーブル10に接続され
ている。ヨーク枠7の外周面には一体的に放熱フ
イン7b…が形成してある。
椀状をなすヘツドカバー11の側壁は、ヨーク
枠7の側壁後端面に対向するように設けてあり、
この側壁に24個の切欠溝11aを設けてある。ヘ
ツドカバー11の中央部にはヘツドフレーム1の
連結部1eが貫通する中心孔11bを設けてあ
る。中心孔11bのまわりには、切欠溝11aを
通る放射線上にガイド溝を構成するための24個の
突起11cを設けてある。ヘツドカバー11の内
面には、突起11cの外周に嵌合するリング状部
から放射状に24本のばね片が延伸する押えばね1
2が収納してあり、各ばね片の先端はヘツドカバ
ー11の切欠溝11a内まで延伸している。突起
11cの内部には、リング状のダンパー13が収
納してある。
押えばね12の各ばね片の前面には、24本の印
字レバー14が放射状に配列してある。この印字
レバー14は、先端部が突起11cの各間隙のガ
イド溝内に挿置されて位置決めされて各印字ワイ
ヤ4の後端に対向しており、外端部はヘツドカバ
ー11の切欠溝11a内に挿置されている。印字
レバー14の中程には、鉄心7aに対向する突起
(アーマチユア)14aが形成してある。
この印字レバー14の前面側にはヨークプレー
ト15が配置してある。ヨークプレート15は、
外周部に切欠溝11aに対向する24個の切欠部1
5aを設けてあり、この外周部から印字レバー1
4の両側を中心に向つて放射状に延伸する舌片1
5bが設けてある。
ヘツドカバー11に押えばね12、印字レバー
14、ヨークプレート15を収納させた後で、ヨ
ークプレート15の外周部前面とヨーク枠7の側
壁後端面とを対接させ、固定ばね板16の周縁を
ヘツドカバー11の背面に弾接させ、雄ねじ17
を固定ばね板16を貫通して連結部1eにねじ合
わせる。これにより印字レバー14の先端部の前
端面に各印字ワイヤ4の後端面が当接し、印字レ
バー14の外端部は押えばね12のばね片に押さ
れてヨーク枠7の側壁後端面に接合して回動自在
に受けられる。
コイル8に駆動信号が供給されていない間は、
第1図示のように、印字レバー14は印字ワイヤ
4の復帰ばね6のばね力によりその先端部が後方
へ押されてダンパー13に弾接しており、鉄心7
aと突起14aは離れている。コイル8に駆動信
号が供給されて鉄心7aが励磁されると、印字レ
バー14の突起14aが鉄心7aに吸引され、こ
のために印字レバー14の先端部が前進して印字
ワイヤ4を前方へ押し、印字ワイヤの前端が先端
ガイド3から突出して印字媒体(図示せず。)に
ドツトが形成される。
(考案の効果) このように本考案は、ヘツドフレームの前壁の
前面と先端ガイドの前面とを実質的に同一面に揃
えるべく、先端ガイドにヘツドフレームの前壁の
窓に嵌合可能な突出部を設けた場合でも、先端ガ
イドの両側端部の上部に肉薄部を設けてあるの
で、ヘツドフレームのガイド溝内へ先端ガイドを
単に挿入するのみで、係合溝と係合爪との係合に
より正しい位置に挿着できる。このために突出部
を有する先端ガイドでも、その取付けが極めて容
易かつ迅速にしかも高精度で行われる。また、先
端ガイドは、印字ワイヤと直交する方向から挿着
されるので、印字ワイヤの高速動作時にも先端ガ
イドは安定確実に保持される。勿論、先端ガイド
から突出する印字ワイヤのまわりに凹部を生じな
いので記録紙に汚れが付着したりすることがな
く、またワイヤ先端がインクリボンに引つ掛つて
印字ワイヤが折れたりすることもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るプリンタヘツドの一部切
欠側面図、第2図はヘツドフレームの正面図、第
3図は先端ガイドの正面図、第4図は先端ガイド
の上面図、第5図および第6図は先端ガイドの挿
着動作の説明図である。 1……ヘツドフレーム、1b……前壁、1c…
…窓、2……中空部、2a……ガイド溝、2b…
…係合溝、2c……係合部、3……先端ガイド、
3a……突出部、3b……肉薄部、3e……弾性
腕、3f……係合爪、3g……ガイド孔、3h…
…傾斜面、4……印字ワイヤ。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 一側壁が開口した中空部を内部に有するヘツド
    フレームと、上記ヘツドフレームの前端部の側壁
    に形成されたガイド溝と、印字ワイヤを摺動自在
    に案内する複数のガイド孔を有しかつ上記印字ワ
    イヤと直交する方向から上記ガイド溝に挿着され
    る先端ガイドとよりなり、 上記ヘツドフレームの前壁には、上記中空部へ
    連通する窓が穿設してあり、 上記ガイド溝には、係合部と係合溝とが形成し
    てあり、 上記先端ガイドには、前面部に突出部が、両側
    部に薄肉部と弾性腕と係止爪とがそれぞれ形成し
    てあり、 上記突出部の突出高さは、上記窓へ嵌合したと
    きに上記ヘツドフレームの前壁前面と実質的に同
    一面をなすべく上記窓の厚さと実質的に同一に形
    成してあり、 上記薄肉部は、上記先端ガイドの両側部の上部
    に形成してあり、かつその長さは上記突出部の下
    辺位置を越え、下端は傾斜状に厚くなつており、 上記弾性腕は、上記先端ガイドの両側部の下部
    に、上記ガイド溝内を摺動可能に形成してあり、 上記係止爪は、上記弾性腕の先端部に、上記係
    合溝と係合可能に形成してあり、 上記先端ガイドの挿入時に上記ガイド溝の上記
    係合部と上記肉薄部の上記傾斜面とが当接して上
    記先端ガイドが上記ヘツドフレームの上記窓内へ
    移動させられる ことを特徴とするプリンタヘツドの先端ガイド取
    付け構造。
JP1985077009U 1985-05-23 1985-05-23 Expired JPH0346914Y2 (ja)

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