JPH0347694B2 - - Google Patents
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- JPH0347694B2 JPH0347694B2 JP2544485A JP2544485A JPH0347694B2 JP H0347694 B2 JPH0347694 B2 JP H0347694B2 JP 2544485 A JP2544485 A JP 2544485A JP 2544485 A JP2544485 A JP 2544485A JP H0347694 B2 JPH0347694 B2 JP H0347694B2
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- temperature
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01K—MEASURING TEMPERATURE; MEASURING QUANTITY OF HEAT; THERMALLY-SENSITIVE ELEMENTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01K7/00—Measuring temperature based on the use of electric or magnetic elements directly sensitive to heat ; Power supply therefor, e.g. using thermoelectric elements
- G01K7/01—Measuring temperature based on the use of electric or magnetic elements directly sensitive to heat ; Power supply therefor, e.g. using thermoelectric elements using semiconducting elements having PN junctions
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は温度検出回路に関し、特に情報処理に
用いられる2値論理回路に組み合せて用いるのに
好適な温度検出回路に関する。
用いられる2値論理回路に組み合せて用いるのに
好適な温度検出回路に関する。
従来、半導体のチツプ温度はチツプ外部か表面
で温度計あるいはそれに類するもので測定する
か、又はチツプ内のトランジスタの接合電圧を測
定しその温度特性からチツプ温度を推定する方法
が一般に用いられている。
で温度計あるいはそれに類するもので測定する
か、又はチツプ内のトランジスタの接合電圧を測
定しその温度特性からチツプ温度を推定する方法
が一般に用いられている。
上述した従来の、外部から温度計等で測定する
方法は実装上の制約や測定値の確度などの問題が
あり、またチツプ内のトランジスタの接合電圧を
測定する方法は、動作が不安定で外部雑音に弱い
などの欠点があつた。
方法は実装上の制約や測定値の確度などの問題が
あり、またチツプ内のトランジスタの接合電圧を
測定する方法は、動作が不安定で外部雑音に弱い
などの欠点があつた。
本発明の温度検出回路は、差動対をなす第1及
び第2のトランジスタと、該第1及び第2のトラ
ンジスタの共通接続されたエミツタに接続された
定電流回路と、該第1及び第2のトランジスタの
各コレクタに接続された第1及び第2の抵抗器を
含む温度検出回路に於て、第1の電源と前記第1
のトランジスタのベースとの間にダイオードが接
続され、第2の電源と前記第1のトランジスタの
ベースとの間に第3の抵抗器が接続され、前記第
1の電源と前記第2のトランジスタのベースとの
間に第3のトランジスタが接続され、該第3のト
ランジスタのベースは前記第1のトランジスタの
コレクタに接続され、前記第2の電源と前記第2
のトランジスタのベースとの間に第4の抵抗器が
接続され、更に第4のトランジスタのコレクタ、
ベース、エミツタがそれぞれ前記第1の電源、前
記第2のトランジスタのコレクタ、前記第1のト
ランジスタのベースに接続されている。また本発
明の温度検出回路は前記第4の抵抗器にイニシヤ
ライズ回路が接続されている。
び第2のトランジスタと、該第1及び第2のトラ
ンジスタの共通接続されたエミツタに接続された
定電流回路と、該第1及び第2のトランジスタの
各コレクタに接続された第1及び第2の抵抗器を
含む温度検出回路に於て、第1の電源と前記第1
のトランジスタのベースとの間にダイオードが接
続され、第2の電源と前記第1のトランジスタの
ベースとの間に第3の抵抗器が接続され、前記第
1の電源と前記第2のトランジスタのベースとの
間に第3のトランジスタが接続され、該第3のト
ランジスタのベースは前記第1のトランジスタの
コレクタに接続され、前記第2の電源と前記第2
のトランジスタのベースとの間に第4の抵抗器が
接続され、更に第4のトランジスタのコレクタ、
ベース、エミツタがそれぞれ前記第1の電源、前
記第2のトランジスタのコレクタ、前記第1のト
ランジスタのベースに接続されている。また本発
明の温度検出回路は前記第4の抵抗器にイニシヤ
ライズ回路が接続されている。
上記構成のエミツタ結合型論理回路に於て、ト
ランジスタのベース・エエミツタ間電圧(VBE)
の温度係数及び抵抗の温度係数を利用して、それ
ぞれのエミツタが互いに接続された2つのトラン
ジスタのベース電位をチツプの接合温度の変動に
応じて変化させ、設定温度に達したか否かを温度
検出信号として出力するものである。
ランジスタのベース・エエミツタ間電圧(VBE)
の温度係数及び抵抗の温度係数を利用して、それ
ぞれのエミツタが互いに接続された2つのトラン
ジスタのベース電位をチツプの接合温度の変動に
応じて変化させ、設定温度に達したか否かを温度
検出信号として出力するものである。
次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図,第3図はそれぞれ本発明の温度検出回
路の第1,第2の実施例を示す回路図、第2図は
第1図に於ける主要点電位の温度変化例を示す図
である。
路の第1,第2の実施例を示す回路図、第2図は
第1図に於ける主要点電位の温度変化例を示す図
である。
第1図に於て第1の実施例は、各エミツタが互
いに接続された2個のNPN型バイポーラトラン
ジスタ(以下Q)1,2と、コレクタがQ1,2
の前記エミツタと接続されたQ3とを備え、Q
1,2のベースに与えられる電圧の高低に応じて
該Q1及びQ2に選択的に電流を流すようになさ
れたいわゆるエミツタ結合型電流切換えスイツチ
回路(以下U1)20を形成しており、Q3のベ
ースには抵抗器(以下R)19を介して定電流源
として基準電圧Vcsが印加されている。Q1のコ
レクタはR11を介して、一方Q2のコレクタは
R18及びR12を介して第1の電源GNDに接
続され、またPNダイオード(以下D)31,3
2とR16とを直列に接続して第1の電源GND
と第2の電源VEEとの間に挿入し、D32とR1
6との接続点aはR14を介してQ1のベースに
接続され、Q2のベースはコレクタが第1の電源
GNDに接続されたQ5のエミツタR15を介し
て接続され同時にQ5のエミツタは接続点b,R
17を介して第2の電源VEEに接続され、Q1の
コレクタは接続点cを介してQ5のベースに接続
されるとともにQ7を含んでなる定電流回路(以
下U2)21に接続され、更にQ4のコレクタ、
ベース、エミツタがそれぞれ第1の電源GND,
Q2のコレクタ、前記接続点aに接続されてい
る。Q6はイニシヤライズ回路であり、コレク
タ、ベース、エミツタはそれぞれ第1の電源
GND、入力端子60、前記接続点bに接続され
ている。R12とR18との接続点dは出力端子
10に接続されている。
いに接続された2個のNPN型バイポーラトラン
ジスタ(以下Q)1,2と、コレクタがQ1,2
の前記エミツタと接続されたQ3とを備え、Q
1,2のベースに与えられる電圧の高低に応じて
該Q1及びQ2に選択的に電流を流すようになさ
れたいわゆるエミツタ結合型電流切換えスイツチ
回路(以下U1)20を形成しており、Q3のベ
ースには抵抗器(以下R)19を介して定電流源
として基準電圧Vcsが印加されている。Q1のコ
レクタはR11を介して、一方Q2のコレクタは
R18及びR12を介して第1の電源GNDに接
続され、またPNダイオード(以下D)31,3
2とR16とを直列に接続して第1の電源GND
と第2の電源VEEとの間に挿入し、D32とR1
6との接続点aはR14を介してQ1のベースに
接続され、Q2のベースはコレクタが第1の電源
GNDに接続されたQ5のエミツタR15を介し
て接続され同時にQ5のエミツタは接続点b,R
17を介して第2の電源VEEに接続され、Q1の
コレクタは接続点cを介してQ5のベースに接続
されるとともにQ7を含んでなる定電流回路(以
下U2)21に接続され、更にQ4のコレクタ、
ベース、エミツタがそれぞれ第1の電源GND,
Q2のコレクタ、前記接続点aに接続されてい
る。Q6はイニシヤライズ回路であり、コレク
タ、ベース、エミツタはそれぞれ第1の電源
GND、入力端子60、前記接続点bに接続され
ている。R12とR18との接続点dは出力端子
10に接続されている。
第1の実施例ではD31,32の順方向電圧の
和がQ1のベース電位を決定している。Q1が非
導通状態の場合、Q2のベース電位はU221に
よる定電流値とR11の抵抗値との積の値からQ
5のベース・エミツタ電圧(以下VBE)をシフト
した値である。Q6は入力端子60に印加される
イニシヤライズ信号をレベルシフトするためのト
ランジスタである。
和がQ1のベース電位を決定している。Q1が非
導通状態の場合、Q2のベース電位はU221に
よる定電流値とR11の抵抗値との積の値からQ
5のベース・エミツタ電圧(以下VBE)をシフト
した値である。Q6は入力端子60に印加される
イニシヤライズ信号をレベルシフトするためのト
ランジスタである。
続いて第1図,第2図を参照して第1の実施例
の動作について説明する。
の動作について説明する。
まず低温状態での高電位なイニシヤライズ信号
を入力端子60からQ6,R15を介してQ2の
ベースに印加することによりU120ではQ2が
導通状態となり、低電位な検出信号が前記接続点
dに出力されるチツプの温度上昇に伴いQ1のベ
ース電位もQ2のベース電位も上昇する特性を有
するが、前者すなわち接続点aにおける電位の変
化率の方が後者すなわち接続点bにおけるものよ
り大きく回路的に設定されているので、検出設定
温度付近に近づくと、Q1のコレクタ電位は下降
し始めその変動がQ5,R15を介してQ2のベ
ースに伝わりQ2のコレクタ電位は上昇し始め
る。それに伴つてQ4が導通状態へと動作し始
め、そのことがQ1のベース電位を上昇させて
U120ではスイツチングが行なわれQ1が導通
状態となつて前記接続点dにおける検出信号は高
電位に変化する。またQ4が導通状態となること
により、一度動作した温度検出回路はその後に温
度が下降しても前記検出信号を保持する。
を入力端子60からQ6,R15を介してQ2の
ベースに印加することによりU120ではQ2が
導通状態となり、低電位な検出信号が前記接続点
dに出力されるチツプの温度上昇に伴いQ1のベ
ース電位もQ2のベース電位も上昇する特性を有
するが、前者すなわち接続点aにおける電位の変
化率の方が後者すなわち接続点bにおけるものよ
り大きく回路的に設定されているので、検出設定
温度付近に近づくと、Q1のコレクタ電位は下降
し始めその変動がQ5,R15を介してQ2のベ
ースに伝わりQ2のコレクタ電位は上昇し始め
る。それに伴つてQ4が導通状態へと動作し始
め、そのことがQ1のベース電位を上昇させて
U120ではスイツチングが行なわれQ1が導通
状態となつて前記接続点dにおける検出信号は高
電位に変化する。またQ4が導通状態となること
により、一度動作した温度検出回路はその後に温
度が下降しても前記検出信号を保持する。
ここで検出温度Tjを100℃とし、100℃より充
分低い温度範囲では、Q1のベース電位よりQ2
のベース電位の方が充分高位なようにR11の抵
抗値及びQ7による定電流値が設定されているも
のとする。このことは入力端子60に前記イニシ
ヤライズ信号を印加することにより確実に実行さ
れる。
分低い温度範囲では、Q1のベース電位よりQ2
のベース電位の方が充分高位なようにR11の抵
抗値及びQ7による定電流値が設定されているも
のとする。このことは入力端子60に前記イニシ
ヤライズ信号を印加することにより確実に実行さ
れる。
温度上昇に伴つて前記接続点bの電位はほぼQ
5のVBEの温度変動に追随して上昇するのに対
し、前記接続点aの電位はD31とD32の温度
変動の和に追随して上昇するので、その温度係数
は接続点bのものよりも急峻である。温度上昇に
伴つてQ1が非導通状態から少しずつ導通状態へ
と変化し始めると、前記接続点cの電位が下降し
始め、Q5を介してQ2のベース電位が下降し始
める。その結果Q2は導通状態から非導通状態へ
と少しずつ変化し始めて前記接続点dすなわち出
力端子10の電位は上昇し始める。温度が検出温
度Tj=100℃付近に上昇してくるとQ4は急激に
導通状態へと移行しQ1のベース電位を一気に上
昇させる動きをし、一連の動作によつてより加速
されて結局100℃ではQ2は非導通になりQ1は導
通状態となる。そのことは出力端子10の出力信
号が低電位信号から高電位信号へと急激に変化し
たことを示しており、温度検出回路が得られる。
5のVBEの温度変動に追随して上昇するのに対
し、前記接続点aの電位はD31とD32の温度
変動の和に追随して上昇するので、その温度係数
は接続点bのものよりも急峻である。温度上昇に
伴つてQ1が非導通状態から少しずつ導通状態へ
と変化し始めると、前記接続点cの電位が下降し
始め、Q5を介してQ2のベース電位が下降し始
める。その結果Q2は導通状態から非導通状態へ
と少しずつ変化し始めて前記接続点dすなわち出
力端子10の電位は上昇し始める。温度が検出温
度Tj=100℃付近に上昇してくるとQ4は急激に
導通状態へと移行しQ1のベース電位を一気に上
昇させる動きをし、一連の動作によつてより加速
されて結局100℃ではQ2は非導通になりQ1は導
通状態となる。そのことは出力端子10の出力信
号が低電位信号から高電位信号へと急激に変化し
たことを示しており、温度検出回路が得られる。
次に第3図において、第2の実施例は第1の実
施例(第1図に図示)から定電流回路U221及
び抵抗器R18を削除して構成され、その基本的
動作は前述の第1の実施例に於けるものと全く同
様なので説明を省略する。第2の実施例は第1の
実施例より経済的な温度検出回路となる。
施例(第1図に図示)から定電流回路U221及
び抵抗器R18を削除して構成され、その基本的
動作は前述の第1の実施例に於けるものと全く同
様なので説明を省略する。第2の実施例は第1の
実施例より経済的な温度検出回路となる。
本発明は以上説明したように、トランジスタの
ベース・エミツタ間電圧(VBE)の温度特性及び
抵抗の温度特性をうまく組み合わせて、エミツタ
結合型電流切換型回路に接続することにより、チ
ツプ温度が回路的に設定された温度を超えたか否
かを温度検出信号として安定に得られる効果があ
る。
ベース・エミツタ間電圧(VBE)の温度特性及び
抵抗の温度特性をうまく組み合わせて、エミツタ
結合型電流切換型回路に接続することにより、チ
ツプ温度が回路的に設定された温度を超えたか否
かを温度検出信号として安定に得られる効果があ
る。
第1図,第3図はそれぞれ本発明の温度検出回
路の第1,第2の実施例を示す回路図、第2図は
第1図に於ける主要点電位の温度変化例を示す図
である。 1,〜7…NPN型バイポーラトランジスタ
(Q)、10…出力端子、11,〜19…抵抗器
(R)、20…エミツタ結合型電流切換えスイツチ
回路(U1)、21…定電流回路(U2)、31,3
2…PNダイオード(D)、60…入力端子、GND…
第1の電源、VEE…第2の電源。
路の第1,第2の実施例を示す回路図、第2図は
第1図に於ける主要点電位の温度変化例を示す図
である。 1,〜7…NPN型バイポーラトランジスタ
(Q)、10…出力端子、11,〜19…抵抗器
(R)、20…エミツタ結合型電流切換えスイツチ
回路(U1)、21…定電流回路(U2)、31,3
2…PNダイオード(D)、60…入力端子、GND…
第1の電源、VEE…第2の電源。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 差動対をなす第1及び第2のトランジスタ
と、該第1及び第2のトランジスタの共通接続さ
れたエミツタに接続された定電流回路と、該第1
及び第2のトランジスタの各コレクタに接続され
た第1及び第2の抵抗器を含む温度検出回路に於
て、第1の電源と前記第1のトランジスタのベー
スとの間にダイオードが接続され、第2の電源と
前記第1のトランジスタのベースとの間に第3の
抵抗器が接続され、前記第1の電源と前記第2の
トランジスタのベースとの間に第3のトランジス
タが接続され、該第3のトランジスタのベースは
前記第1のトランジスタのコレクタに接続され、
前記第2の電源と前記第2のトランジスタのベー
スとの間に第4の抵抗器が接続され、更に第4の
トランジスタのコレクタ、ベース、エミツタがそ
れぞれ前記第1の電源、前記第2のトランジスタ
のコレクタ、前記第1のトランジスタのベースに
接続されていることを特徴とする温度検出回路。 2 特許請求の範囲第1項記載の温度検出回路に
於て、第4の抵抗器にイニシヤライズ回路が接続
されていることを特徴とする温度検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2544485A JPS61184429A (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 | 温度検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2544485A JPS61184429A (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 | 温度検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61184429A JPS61184429A (ja) | 1986-08-18 |
| JPH0347694B2 true JPH0347694B2 (ja) | 1991-07-22 |
Family
ID=12166171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2544485A Granted JPS61184429A (ja) | 1985-02-13 | 1985-02-13 | 温度検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61184429A (ja) |
-
1985
- 1985-02-13 JP JP2544485A patent/JPS61184429A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61184429A (ja) | 1986-08-18 |
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