JPH0348025B2 - - Google Patents
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- JPH0348025B2 JPH0348025B2 JP61030680A JP3068086A JPH0348025B2 JP H0348025 B2 JPH0348025 B2 JP H0348025B2 JP 61030680 A JP61030680 A JP 61030680A JP 3068086 A JP3068086 A JP 3068086A JP H0348025 B2 JPH0348025 B2 JP H0348025B2
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Tyre Moulding (AREA)
Description
〔発明の技術分野〕
本発明は、タイヤトレツドのスプラシス面(接
合面)の接着性を向上せしめたタイヤ成形方法に
関する。 〔従来の技術〕 従来、ゴム組成物からなる帯状物の一端と他端
とを接合して環状のタイヤトレツドとする際のタ
イヤトレツドスプライスの方法としては、大別し
て2種類の方法がある。すなわち、天然ゴム
(NR)又はイソプレンゴム(IR)を主体とする
トレツドで行われるもので、押出成型機から押出
された帯状物をカツターで横断的にバイアスに切
断してスプライス面を形成させ、スプライス面同
士をそのまま貼合する方法、およびスチレン−
ブタジエン共重合体ゴム(SBR)又はブタジエ
ンゴム(BR)を主体とするトレツドで行われる
もので、押出後の帯状物をカツターで横断的にバ
イアスに切断して形成したスプライス面に粘着性
に優れたゴムセメントを塗布し、これを乾燥させ
た後、貼合する方法である。 上記の方法は、トレツドゴム自体の粘着性が
良好で貼合作業も容易であり、かつ、加硫後のス
プライス部接着力も十分に高く問題ないが、用い
るゴムがNR又はIRに限定されるという欠点があ
る。 また、上記の方法では、トレツドゴム自体の
貼着性が乏しいため、粘着性および加硫接着性に
優れたゴムセメント(トレツドスプライスセメン
ト、以下、スプライスセメントという)を接合部
両面に塗布する必要がある。このスプライスセメ
ントとしては、通常のトレツドゴム配合の場合に
は、該トレツドゴム配合と類似した配合であつて
タツキフアイヤー等の粘着付与剤を多用したセメ
ントが有効である。しかし、特定のトレツドゴム
配合、すなわち、結合スチレン含有量が使用ポリ
マーの30重量%を越えるような高スチレン量のト
レツドゴムでは、スプライスセメントを接合部両
面に塗布すると接合面への良好な粘着性は付与で
きるものの加硫後のスプライス接着力が低下し、
走行中にトレツドスプライス部が剥がれるという
問題がある。 〔発明の目的〕 本発明は、高スチレンゴムを主要ポリマーとす
るタイヤトレツドのスプライス面に良好な粘着性
と優れた加硫接着性とを付与し得るタイヤ成形方
法を提供することを目的とする。 〔発明の構成〕 このため、本発明は、ポリマー総合計のうち30
重量%以上の結合スチレンを含むゴム組成物から
なる帯状物の一端と他端とを接合して環状のタイ
ヤトレツドとするに際し、100℃〜300℃に加熱し
た刃物で、一端は切断面と表面とのなす角度が他
端は切断面と底面とのなす角度が各々50度以下の
角度で、前記帯状物の両端部をそれぞれ横断的に
切断して接合面を形成させ、ついで、これらの接
合面同士を60分間以内に貼合することを特徴とす
るタイヤ成形方法を要旨とするものである。 以下、本発明の構成について詳しく説明する。 本発明におけるポリマー総合計のうち30重量%
以上の結合スチレンを含むゴム組成物(複数のポ
リマーが使用されている場合には、その結合スチ
レン含量の合計が30重量%以上)は、例えば、結
合スチレン含量30重量%以上のSBRにカーボン
ブラツク、オイル、その他の配合剤を配合してな
るものである。このようなゴム組成物からなるタ
イヤトレツドは、どのような種類のゴムセメント
を用いても又は該ゴム組成物と同一配合の配合物
をセメント化したものを用いても加硫後のスプラ
イス部接着力が非スプライス部の破断強力に比べ
て大幅に低下してしまう。 本発明では、このようなゴム組成物からなる帯
状物の一端と他端とを接合して環状のタイヤトレ
ツドとするに際して、まず、100℃〜300℃に加熱
した刃物で、一端は切断面と表面とのなす角度が
他端は切断面と底面とのなす角度が各々50度以下
の角度で、該帯状物の両端部をそれぞれ横断的に
切断して接合面を形成されるのである。上記ゴム
組成物は結合スチレン含有率が高いことから、未
加硫トレツドゴムが固く、タツク(粘着性)も乏
しい傾向にある。そこで、加熱した刃物でこれを
切断し、新鮮なスプライス面を形成させると、刃
物の熱によつて表層ゴムが柔化し、同時にブルー
ム物が除去されることからタツクが成形作業には
十分な水準まで向上することになる。この場合、
刃物の温度が重要であり、100℃以上300℃未満、
好ましくは200〜250℃である。100℃未満ではト
レツドを変形させずに容易に切断するのが困難で
あり、また、300℃を越えるとゴムが刃との接触
で容易に分解、炭化して逆に接着性とタツクを低
下させてしまう。切断は、若干長めに切つておい
た帯状物の端末を該帯状物の上下面に対して縦、
横のいずれの方向からでも行つてもよく、また、
予め長く巻き取つた帯状物を順次切取ることもで
きる。切断面と表面とのなす角度および切断面と
底面とのなす角度は、それぞれ50度以下でなけれ
ばならない。50度より大きい角度で切断、貼合し
た場合には、加硫中に金型とブラダーとによつて
発生する貼合面に垂直なプレス圧力、すなわち接
着圧力が低下してしまい、十分に高いスプライス
部接着力が得られないためである。 つぎに、本発明では、上記のようにして形成し
た接合面同士を60分間以内に貼合するのである。
この貼合は、ゴムセメントなどを用いることなく
そのまま行えばよい。60分間以内としたのは、切
断後60分を過ぎた頃に表面にブルーム物が増加
し、タツクが低下すると共に加硫後のスプライス
部接着力も通常の低い水準にまで低下するからで
ある。このため、貼合は、切断後60分間以内でで
きるだけ速やかに行うことが好ましい。 このように貼合した後、加硫を行うことにより
製品とすることができる。 以下に実施例および比較例を示す。なお、配合
割合は特記しない限り重量部を表わす。 実施例、比較例 (1) 実施例1〜3、比較例1〜4 下記表−1に示す配合−1からなるゴム組成物
をロール、チユーバーを用いる通常の押出し方法
にて押出して未加硫帯状物を作製した。ついで、
これを下記表−2に示す各種の条件で切断した後
成形、加硫し、タイヤサイズ225/515−13のレー
シングスリツクタイヤを作製した。これらのタイ
ヤについて、諸性能を評価した。この結果を表−
2に示す。なお、スプライス部の接着力は、サー
キツト走行後のスプライス部の状態およびタイヤ
から切り出したJIS3号ダンベル試験片の引張試験
の結果から判定した。 表−1(配合−1) ハイスチレンSBR*1 137.5 SAF級カーボンブラツク 120 3号亜鉛華 5 ステアリン酸 2 老化防止剤*2 2 芳香族系オイル 82.5 イオウ 2.5 加硫促進剤*3 1.5 (註) *1 結合スチレン含有率35重量%のコールド
タイプ乳化重合SBR、油37.5重量部の油展品。 *2 N−1,3−ジメチルブチル−N′−フ
エニル−p−フエニレンジアミン。 *3 N−シクロヘキシル−2−ベンゾチアゾ
ールスルフエンアミド。
合面)の接着性を向上せしめたタイヤ成形方法に
関する。 〔従来の技術〕 従来、ゴム組成物からなる帯状物の一端と他端
とを接合して環状のタイヤトレツドとする際のタ
イヤトレツドスプライスの方法としては、大別し
て2種類の方法がある。すなわち、天然ゴム
(NR)又はイソプレンゴム(IR)を主体とする
トレツドで行われるもので、押出成型機から押出
された帯状物をカツターで横断的にバイアスに切
断してスプライス面を形成させ、スプライス面同
士をそのまま貼合する方法、およびスチレン−
ブタジエン共重合体ゴム(SBR)又はブタジエ
ンゴム(BR)を主体とするトレツドで行われる
もので、押出後の帯状物をカツターで横断的にバ
イアスに切断して形成したスプライス面に粘着性
に優れたゴムセメントを塗布し、これを乾燥させ
た後、貼合する方法である。 上記の方法は、トレツドゴム自体の粘着性が
良好で貼合作業も容易であり、かつ、加硫後のス
プライス部接着力も十分に高く問題ないが、用い
るゴムがNR又はIRに限定されるという欠点があ
る。 また、上記の方法では、トレツドゴム自体の
貼着性が乏しいため、粘着性および加硫接着性に
優れたゴムセメント(トレツドスプライスセメン
ト、以下、スプライスセメントという)を接合部
両面に塗布する必要がある。このスプライスセメ
ントとしては、通常のトレツドゴム配合の場合に
は、該トレツドゴム配合と類似した配合であつて
タツキフアイヤー等の粘着付与剤を多用したセメ
ントが有効である。しかし、特定のトレツドゴム
配合、すなわち、結合スチレン含有量が使用ポリ
マーの30重量%を越えるような高スチレン量のト
レツドゴムでは、スプライスセメントを接合部両
面に塗布すると接合面への良好な粘着性は付与で
きるものの加硫後のスプライス接着力が低下し、
走行中にトレツドスプライス部が剥がれるという
問題がある。 〔発明の目的〕 本発明は、高スチレンゴムを主要ポリマーとす
るタイヤトレツドのスプライス面に良好な粘着性
と優れた加硫接着性とを付与し得るタイヤ成形方
法を提供することを目的とする。 〔発明の構成〕 このため、本発明は、ポリマー総合計のうち30
重量%以上の結合スチレンを含むゴム組成物から
なる帯状物の一端と他端とを接合して環状のタイ
ヤトレツドとするに際し、100℃〜300℃に加熱し
た刃物で、一端は切断面と表面とのなす角度が他
端は切断面と底面とのなす角度が各々50度以下の
角度で、前記帯状物の両端部をそれぞれ横断的に
切断して接合面を形成させ、ついで、これらの接
合面同士を60分間以内に貼合することを特徴とす
るタイヤ成形方法を要旨とするものである。 以下、本発明の構成について詳しく説明する。 本発明におけるポリマー総合計のうち30重量%
以上の結合スチレンを含むゴム組成物(複数のポ
リマーが使用されている場合には、その結合スチ
レン含量の合計が30重量%以上)は、例えば、結
合スチレン含量30重量%以上のSBRにカーボン
ブラツク、オイル、その他の配合剤を配合してな
るものである。このようなゴム組成物からなるタ
イヤトレツドは、どのような種類のゴムセメント
を用いても又は該ゴム組成物と同一配合の配合物
をセメント化したものを用いても加硫後のスプラ
イス部接着力が非スプライス部の破断強力に比べ
て大幅に低下してしまう。 本発明では、このようなゴム組成物からなる帯
状物の一端と他端とを接合して環状のタイヤトレ
ツドとするに際して、まず、100℃〜300℃に加熱
した刃物で、一端は切断面と表面とのなす角度が
他端は切断面と底面とのなす角度が各々50度以下
の角度で、該帯状物の両端部をそれぞれ横断的に
切断して接合面を形成されるのである。上記ゴム
組成物は結合スチレン含有率が高いことから、未
加硫トレツドゴムが固く、タツク(粘着性)も乏
しい傾向にある。そこで、加熱した刃物でこれを
切断し、新鮮なスプライス面を形成させると、刃
物の熱によつて表層ゴムが柔化し、同時にブルー
ム物が除去されることからタツクが成形作業には
十分な水準まで向上することになる。この場合、
刃物の温度が重要であり、100℃以上300℃未満、
好ましくは200〜250℃である。100℃未満ではト
レツドを変形させずに容易に切断するのが困難で
あり、また、300℃を越えるとゴムが刃との接触
で容易に分解、炭化して逆に接着性とタツクを低
下させてしまう。切断は、若干長めに切つておい
た帯状物の端末を該帯状物の上下面に対して縦、
横のいずれの方向からでも行つてもよく、また、
予め長く巻き取つた帯状物を順次切取ることもで
きる。切断面と表面とのなす角度および切断面と
底面とのなす角度は、それぞれ50度以下でなけれ
ばならない。50度より大きい角度で切断、貼合し
た場合には、加硫中に金型とブラダーとによつて
発生する貼合面に垂直なプレス圧力、すなわち接
着圧力が低下してしまい、十分に高いスプライス
部接着力が得られないためである。 つぎに、本発明では、上記のようにして形成し
た接合面同士を60分間以内に貼合するのである。
この貼合は、ゴムセメントなどを用いることなく
そのまま行えばよい。60分間以内としたのは、切
断後60分を過ぎた頃に表面にブルーム物が増加
し、タツクが低下すると共に加硫後のスプライス
部接着力も通常の低い水準にまで低下するからで
ある。このため、貼合は、切断後60分間以内でで
きるだけ速やかに行うことが好ましい。 このように貼合した後、加硫を行うことにより
製品とすることができる。 以下に実施例および比較例を示す。なお、配合
割合は特記しない限り重量部を表わす。 実施例、比較例 (1) 実施例1〜3、比較例1〜4 下記表−1に示す配合−1からなるゴム組成物
をロール、チユーバーを用いる通常の押出し方法
にて押出して未加硫帯状物を作製した。ついで、
これを下記表−2に示す各種の条件で切断した後
成形、加硫し、タイヤサイズ225/515−13のレー
シングスリツクタイヤを作製した。これらのタイ
ヤについて、諸性能を評価した。この結果を表−
2に示す。なお、スプライス部の接着力は、サー
キツト走行後のスプライス部の状態およびタイヤ
から切り出したJIS3号ダンベル試験片の引張試験
の結果から判定した。 表−1(配合−1) ハイスチレンSBR*1 137.5 SAF級カーボンブラツク 120 3号亜鉛華 5 ステアリン酸 2 老化防止剤*2 2 芳香族系オイル 82.5 イオウ 2.5 加硫促進剤*3 1.5 (註) *1 結合スチレン含有率35重量%のコールド
タイプ乳化重合SBR、油37.5重量部の油展品。 *2 N−1,3−ジメチルブチル−N′−フ
エニル−p−フエニレンジアミン。 *3 N−シクロヘキシル−2−ベンゾチアゾ
ールスルフエンアミド。
【表】
以上の結果から、高スチレン量のSBRトレツ
ドゴムのスプライス部の接合は、従来通りセメン
トを接合面に塗布すると切断方法によらずタツク
は良好であるか加硫後の接着力が低下すること、
また、加熱した刃で切断する場合でも切断角度が
過度に大きかつたり、切断後の放置時間が長かつ
たりすると加硫後の接着力が低下することが判
る。 一方、本発明の条件を満たす例では、タツク、
加硫接着共に良好で、実用性に優れていることが
判る。 (2) 実施例4〜5、比較例5〜10 表−3に示す各種の結合スチレン含量の異なる
配合のトレツドゴムを用いて、実施例1〜3と同
様の試験を行つた。この結果を表−4に示す。な
お、表−3におけるSBR(スチレン23.5%、40%)
はいずれも乳化重合コールドタイプのSBRであ
り、他の配合剤は表−1に示したものと同一であ
る。
ドゴムのスプライス部の接合は、従来通りセメン
トを接合面に塗布すると切断方法によらずタツク
は良好であるか加硫後の接着力が低下すること、
また、加熱した刃で切断する場合でも切断角度が
過度に大きかつたり、切断後の放置時間が長かつ
たりすると加硫後の接着力が低下することが判
る。 一方、本発明の条件を満たす例では、タツク、
加硫接着共に良好で、実用性に優れていることが
判る。 (2) 実施例4〜5、比較例5〜10 表−3に示す各種の結合スチレン含量の異なる
配合のトレツドゴムを用いて、実施例1〜3と同
様の試験を行つた。この結果を表−4に示す。な
お、表−3におけるSBR(スチレン23.5%、40%)
はいずれも乳化重合コールドタイプのSBRであ
り、他の配合剤は表−1に示したものと同一であ
る。
【表】
以上説明したように本発明の方法によれば、セ
メントを塗布する従来技術では十分に強固な接着
が得られなかつた高スチレンSBR(結合スチレン
含量30重量%以上)を主体とするトレツドゴムの
スプライス部を非スプライス部の破断強度と同程
度に強固に接着させることができる。したがつ
て、本発明は、高スチレンSBRを多用する高グ
リツプタイヤやサーキツト走行を目的とするレー
シングタイヤ等のトレツドのスプライス部の接合
に効果的に利用可能である。
メントを塗布する従来技術では十分に強固な接着
が得られなかつた高スチレンSBR(結合スチレン
含量30重量%以上)を主体とするトレツドゴムの
スプライス部を非スプライス部の破断強度と同程
度に強固に接着させることができる。したがつ
て、本発明は、高スチレンSBRを多用する高グ
リツプタイヤやサーキツト走行を目的とするレー
シングタイヤ等のトレツドのスプライス部の接合
に効果的に利用可能である。
Claims (1)
- 1 ポリマー総合計のうち30重量%以上の結合ス
チレンを含むゴム組成物からなる帯状物の一端と
他端とを接合して環状のタイヤトレツドとするに
際し、100℃〜300℃に加熱した刃物で、一端は切
断面と表面とのなす角度が他端は切断面と底面と
のなす角度が各々50度以下の角度で、前記帯状物
の両端部をそれぞれ横断的に切断して接合面を形
成させ、ついで、これらの接合面同士を60分間以
内に貼合することを特徴とするタイヤ成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030680A JPS62189149A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | タイヤ成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61030680A JPS62189149A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | タイヤ成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62189149A JPS62189149A (ja) | 1987-08-18 |
| JPH0348025B2 true JPH0348025B2 (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=12310410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61030680A Granted JPS62189149A (ja) | 1986-02-17 | 1986-02-17 | タイヤ成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62189149A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2887815B2 (ja) * | 1990-08-08 | 1999-05-10 | アイシン精機株式会社 | 移動局位置モニタリングシステム |
| JP2003103654A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | タイヤの成形方法 |
| JP2010162997A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 空気入りタイヤ及びその製造方法 |
| JP7255177B2 (ja) | 2018-12-27 | 2023-04-11 | セイコーエプソン株式会社 | 記録装置および記録装置の管理方法 |
-
1986
- 1986-02-17 JP JP61030680A patent/JPS62189149A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62189149A (ja) | 1987-08-18 |
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