JPH0348089Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348089Y2 JPH0348089Y2 JP14802485U JP14802485U JPH0348089Y2 JP H0348089 Y2 JPH0348089 Y2 JP H0348089Y2 JP 14802485 U JP14802485 U JP 14802485U JP 14802485 U JP14802485 U JP 14802485U JP H0348089 Y2 JPH0348089 Y2 JP H0348089Y2
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- Japan
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- recess
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- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、パーツフイーダ等から供給される軸
状部品を姿勢を変換させて複数の供給部へ分配す
る装置に関するものである。
状部品を姿勢を変換させて複数の供給部へ分配す
る装置に関するものである。
〈従来の技術〉
パーツフイーダ等から部品を複数の供給部へ分
配する装置としては第8図で示すように、パーツ
フイーダ等からの1つの部品搬入シユート1と複
数の供給部に連なる複数の搬出シユート2,3と
の間にシフト可能なスライダ4を設け、このスラ
イダ4に搬入シユート1と一方の搬出シユート2
とに対応する第1の部品受け窓5と、搬入シユー
ト1と他方の搬出シユート3とに対応する第2の
部品受け窓6が設けられ、スライダ4をシフトす
ることにより二つの搬出シユート2,3へ交互に
部品を分配するスライド式分配装置が用いられて
いる。
配する装置としては第8図で示すように、パーツ
フイーダ等からの1つの部品搬入シユート1と複
数の供給部に連なる複数の搬出シユート2,3と
の間にシフト可能なスライダ4を設け、このスラ
イダ4に搬入シユート1と一方の搬出シユート2
とに対応する第1の部品受け窓5と、搬入シユー
ト1と他方の搬出シユート3とに対応する第2の
部品受け窓6が設けられ、スライダ4をシフトす
ることにより二つの搬出シユート2,3へ交互に
部品を分配するスライド式分配装置が用いられて
いる。
〈考案が解決しようとする問題点〉
上記従来のスライド式分配装置においては、ス
ライダを移動させて2つの搬出シユートへ部品を
交互に供給することができるが、分配後の部品の
姿勢を変えることはできない。このため搬送方向
に対する部品の姿勢を変える必要がある場合に
は、別途姿勢変換装置を設ける必要があり、コス
ト高となつていた。
ライダを移動させて2つの搬出シユートへ部品を
交互に供給することができるが、分配後の部品の
姿勢を変えることはできない。このため搬送方向
に対する部品の姿勢を変える必要がある場合に
は、別途姿勢変換装置を設ける必要があり、コス
ト高となつていた。
本考案は、軸状部品の姿勢を搬送方向に対し平
行な状態から搬送方向と直角な方向に姿勢変換す
る機能と複数個所に分配する機能を備えた装置を
提供するものである。
行な状態から搬送方向と直角な方向に姿勢変換す
る機能と複数個所に分配する機能を備えた装置を
提供するものである。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案は、固定プレートの板面に、搬入シユー
トと連なる少なくとも1つの部品搬入凹部と、こ
の部品搬入凹部と所定の間隔を置いた分配位置に
前記部品搬入凹部と同方向の分配位置凹部と、前
記部品搬入凹部と分配位置凹部との間を結ぶ部品
ガイド用の長線状溝と、部品搬入凹部、分配位置
凹部のそれぞれと弧状溝にて接続され搬出シユー
トと連なる搬出窓とを形成し、前記固定プレート
の直線状溝に沿つて移動可能なスライダに、固定
プレートの板面に摺接し前記部品搬入凹部及び分
配位置凹部に対応する部品収納凹部を形成した可
動部材を回動可能に軸承し、この可動部材を前記
搬出窓に対応する所定位置に移動させるためのス
ライダ駆動装置と、前記可動部材を選択的に回動
させ部品収納凹部を搬入凹部、分配位置凹部と搬
出窓に対応する二位置に割出す割出し装置を設け
たものである。
トと連なる少なくとも1つの部品搬入凹部と、こ
の部品搬入凹部と所定の間隔を置いた分配位置に
前記部品搬入凹部と同方向の分配位置凹部と、前
記部品搬入凹部と分配位置凹部との間を結ぶ部品
ガイド用の長線状溝と、部品搬入凹部、分配位置
凹部のそれぞれと弧状溝にて接続され搬出シユー
トと連なる搬出窓とを形成し、前記固定プレート
の直線状溝に沿つて移動可能なスライダに、固定
プレートの板面に摺接し前記部品搬入凹部及び分
配位置凹部に対応する部品収納凹部を形成した可
動部材を回動可能に軸承し、この可動部材を前記
搬出窓に対応する所定位置に移動させるためのス
ライダ駆動装置と、前記可動部材を選択的に回動
させ部品収納凹部を搬入凹部、分配位置凹部と搬
出窓に対応する二位置に割出す割出し装置を設け
たものである。
〈作用〉
本考案は、搬入シユートから固定プレートの部
品搬入凹部と可動部材の部品収納凹部に搬送方向
に対し平行な姿勢で軸状部品が搬入され、可動部
材を90度回動することにより部品は可動部材の部
品収納凹部にて搬送方向と直角な方向に姿勢変換
され搬出窓より搬出シユートに供給する。また、
複数の搬出シユートに分配する場合は、スライダ
を移動させ、可動部材を所定の搬出窓と対応する
位置に移動して回動することにより、姿勢変換並
びに分配供給するものである。
品搬入凹部と可動部材の部品収納凹部に搬送方向
に対し平行な姿勢で軸状部品が搬入され、可動部
材を90度回動することにより部品は可動部材の部
品収納凹部にて搬送方向と直角な方向に姿勢変換
され搬出窓より搬出シユートに供給する。また、
複数の搬出シユートに分配する場合は、スライダ
を移動させ、可動部材を所定の搬出窓と対応する
位置に移動して回動することにより、姿勢変換並
びに分配供給するものである。
〈実施例〉
以下本考案の実施例を第1図乃至第7図に基づ
いて説明する。第1図及び第2図において、10
は支持部材であり、脚部24により基盤23に固
定されている。この支持部材10には搬入シユー
ト12a,12bと、搬出シユート16a,16
b,16cと、固定プレート11とが支持されて
いる。
いて説明する。第1図及び第2図において、10
は支持部材であり、脚部24により基盤23に固
定されている。この支持部材10には搬入シユー
ト12a,12bと、搬出シユート16a,16
b,16cと、固定プレート11とが支持されて
いる。
前記固定プレート11の1側面の板面には第4
図で示すように、搬入シユート12a,12bと
連なる部品搬入凹部13a,13bと、この部品
搬入凹部13a,13bの中間位置の分配位置に
同じ方向の分配位置凹部13cと、前記部品搬入
凹部13a,13b及び分配位置凹部13c間を
結ぶ部品ガイド用の直線状溝25と、部品搬入凹
部13a,13b及び分配位置凹部13cのそれ
ぞれと弧状溝14a,14b,14cにて接続さ
れた部品の搬出窓15a,15b,15cとが形
成され、搬出窓15a,15b,15cは前記搬
出シユート16a,16b,16cと連なつてい
る。
図で示すように、搬入シユート12a,12bと
連なる部品搬入凹部13a,13bと、この部品
搬入凹部13a,13bの中間位置の分配位置に
同じ方向の分配位置凹部13cと、前記部品搬入
凹部13a,13b及び分配位置凹部13c間を
結ぶ部品ガイド用の直線状溝25と、部品搬入凹
部13a,13b及び分配位置凹部13cのそれ
ぞれと弧状溝14a,14b,14cにて接続さ
れた部品の搬出窓15a,15b,15cとが形
成され、搬出窓15a,15b,15cは前記搬
出シユート16a,16b,16cと連なつてい
る。
前記搬出窓15a,15b,15cは搬入シユ
ート12a,12bにより搬送される部品Pの搬
送方向に対し直角な方向に開設され、搬出シユー
ト16a,16b,16cにも搬出窓15a,1
5b,15cと同じ方向の部品ガイド溝を有して
いる。
ート12a,12bにより搬送される部品Pの搬
送方向に対し直角な方向に開設され、搬出シユー
ト16a,16b,16cにも搬出窓15a,1
5b,15cと同じ方向の部品ガイド溝を有して
いる。
さらに、基盤23にはスライダ17a,17b
が固定プレート11の直線状溝25に沿つて移動
可能に設けられ、このスライダ17a,17bに
は固定プレート11の板面に摺接し、且つ回動す
る可動部材18a,18bが軸承されている。こ
の一方の可動部材18aには部品搬入凹部13
a、及び分配位置凹部13cに対応する部品収納
凹部19aを、また他方の可動部材18bには部
品搬入凹部13b及び分配位置凹部13cに対応
する部品収納凹部19bが形成されている。
が固定プレート11の直線状溝25に沿つて移動
可能に設けられ、このスライダ17a,17bに
は固定プレート11の板面に摺接し、且つ回動す
る可動部材18a,18bが軸承されている。こ
の一方の可動部材18aには部品搬入凹部13
a、及び分配位置凹部13cに対応する部品収納
凹部19aを、また他方の可動部材18bには部
品搬入凹部13b及び分配位置凹部13cに対応
する部品収納凹部19bが形成されている。
前記スライダ17a,17bは第2図及び第3
図で示すように基盤23にパイロツトバー20
a,20bを介して移動自在に案内され、シフト
用シリンダ21a,21bによりスライダ17a
上の可動部材18aを搬出窓15a,15cに、
またスライダ17a上の可動部材18bを搬出窓
15b,15cにそれぞれシフトする。
図で示すように基盤23にパイロツトバー20
a,20bを介して移動自在に案内され、シフト
用シリンダ21a,21bによりスライダ17a
上の可動部材18aを搬出窓15a,15cに、
またスライダ17a上の可動部材18bを搬出窓
15b,15cにそれぞれシフトする。
さらに、スライダ17a,17bには可動部材
18a,18bを選択的に回動させ、可動部材1
8aは部品収納凹部19aを部品搬入凹部13a
と搬出窓15a並びに分配位置凹部13cと搬出
窓15cに対応する位置に、また可動部材18b
は部品収納凹部19bを部品搬入凹部13bと搬
出窓15b並びに分配位置凹部13cと搬出窓1
5cに対応する位置に割出し回動する回転シリン
ダ22が設けられている。
18a,18bを選択的に回動させ、可動部材1
8aは部品収納凹部19aを部品搬入凹部13a
と搬出窓15a並びに分配位置凹部13cと搬出
窓15cに対応する位置に、また可動部材18b
は部品収納凹部19bを部品搬入凹部13bと搬
出窓15b並びに分配位置凹部13cと搬出窓1
5cに対応する位置に割出し回動する回転シリン
ダ22が設けられている。
次に上記構成の作用について説明する。第7図
で例示するように、本考案装置Cは2台の部品供
給機A,Bからのそれぞれの搬入シユート12
a,12bと、3台の被供給機No.1,No.2,No.3
へのそれぞれの搬出シユート16a,16b,1
6cとの間に配置される。
で例示するように、本考案装置Cは2台の部品供
給機A,Bからのそれぞれの搬入シユート12
a,12bと、3台の被供給機No.1,No.2,No.3
へのそれぞれの搬出シユート16a,16b,1
6cとの間に配置される。
搬入シユート12aより搬送される部品Pは固
定プレート11の部品搬入凹部13aと、これと
対応する可動部材18aの部品収納凹部19aと
に搬送方向の姿勢で受け入れられる。この部品を
被供給機No.1に供給する場合は、そのまま可動部
材18aを90度回動する。これにより部品収納凹
部19a内の部品Pは弧状溝14aでガイドされ
て搬出窓15aに90度の姿勢変換して対応し、搬
出窓15aより搬出シユート16aを介して被供
給機No.1に供給される。被供給機No.2に部品Pを
分配供給する場合には、スライダ17aをシフト
して可動部材18aを分配位置凹部13cに位置
させて90度回動することにより、部品Pを姿勢変
換して搬出窓15cから搬出シユート16cを介
して被供給機No.2に供給する。
定プレート11の部品搬入凹部13aと、これと
対応する可動部材18aの部品収納凹部19aと
に搬送方向の姿勢で受け入れられる。この部品を
被供給機No.1に供給する場合は、そのまま可動部
材18aを90度回動する。これにより部品収納凹
部19a内の部品Pは弧状溝14aでガイドされ
て搬出窓15aに90度の姿勢変換して対応し、搬
出窓15aより搬出シユート16aを介して被供
給機No.1に供給される。被供給機No.2に部品Pを
分配供給する場合には、スライダ17aをシフト
して可動部材18aを分配位置凹部13cに位置
させて90度回動することにより、部品Pを姿勢変
換して搬出窓15cから搬出シユート16cを介
して被供給機No.2に供給する。
一方、搬入シユート12bより搬送される部品
は、固定プレート11の部品搬入凹部13bと可
動部材18bの部品収納凹部19bとに受け入れ
られ、そのまま可動部材18bを90度回動するこ
とにより部品は90度の姿勢を変換して搬出窓15
bから搬出シユート16bを介して被供給機No.3
に供給される。また、可動部材18bに受け入れ
た部品を被供給機No.2に供給する場合は、スライ
ダ17bをシフトして可動部材18bを分配位置
凹部13cに位置させて90度回動することにより
姿勢変換した部品を搬出窓15cから搬出シユー
ト16cを介して被供給機No.2に供給する。
は、固定プレート11の部品搬入凹部13bと可
動部材18bの部品収納凹部19bとに受け入れ
られ、そのまま可動部材18bを90度回動するこ
とにより部品は90度の姿勢を変換して搬出窓15
bから搬出シユート16bを介して被供給機No.3
に供給される。また、可動部材18bに受け入れ
た部品を被供給機No.2に供給する場合は、スライ
ダ17bをシフトして可動部材18bを分配位置
凹部13cに位置させて90度回動することにより
姿勢変換した部品を搬出窓15cから搬出シユー
ト16cを介して被供給機No.2に供給する。
上記実施例は、2つの可動部材18a,18b
が中央の搬出窓15cと両側の搬出窓15a,1
5b間をシフトすることにより、2本の搬入シユ
ート12a,12bからの部品を三本の搬出シユ
ート16a,16b,16cに姿勢変換して分配
するものであるが、搬入シユート12bと搬出シ
ユート16bの系統を廃止し、搬入シユート12
aと搬出シユート16a,16cの系統で2分配
の姿勢変換供給を行うこともできる。
が中央の搬出窓15cと両側の搬出窓15a,1
5b間をシフトすることにより、2本の搬入シユ
ート12a,12bからの部品を三本の搬出シユ
ート16a,16b,16cに姿勢変換して分配
するものであるが、搬入シユート12bと搬出シ
ユート16bの系統を廃止し、搬入シユート12
aと搬出シユート16a,16cの系統で2分配
の姿勢変換供給を行うこともできる。
〈考案の効果〉
以上のように本考案によると、部品を収納する
可動部材を所定位置にシフトし、回動させること
により部品の分配機能に加えて姿勢変換機能が得
られるため、複数の被供給機への接続が容易とな
りコストダウンが図られる利点を有している。
可動部材を所定位置にシフトし、回動させること
により部品の分配機能に加えて姿勢変換機能が得
られるため、複数の被供給機への接続が容易とな
りコストダウンが図られる利点を有している。
第1図は本考案の一部断面正面、第2図は第1
図矢視部分断面図、第3図はスライダのシフト
機構図、第4図は固定プレートの板面構造図、第
5図は可動部材の摺接面側を示す図、第6図は同
平面図、第7図は本考案装置の配置図、第8図は
従来装置の断面図である。 11……固定プレート、12a,12b……搬
入シユート、13a,13b……部品搬入凹部、
13c…分配位置凹部、14a,14b,14c
……弧状溝、15a,15b,15c……搬出
窓、16a,16b,16c……搬出シユート、
17a,17b……スライダ、18a,18b…
…可動部材、19a,19b……部品収納凹部、
21a,21b……シフト用シリンダ、22……
回転シリンダ、25……直線状溝。
図矢視部分断面図、第3図はスライダのシフト
機構図、第4図は固定プレートの板面構造図、第
5図は可動部材の摺接面側を示す図、第6図は同
平面図、第7図は本考案装置の配置図、第8図は
従来装置の断面図である。 11……固定プレート、12a,12b……搬
入シユート、13a,13b……部品搬入凹部、
13c…分配位置凹部、14a,14b,14c
……弧状溝、15a,15b,15c……搬出
窓、16a,16b,16c……搬出シユート、
17a,17b……スライダ、18a,18b…
…可動部材、19a,19b……部品収納凹部、
21a,21b……シフト用シリンダ、22……
回転シリンダ、25……直線状溝。
Claims (1)
- 軸状部品の姿勢を搬送方向に対し平行な状態か
ら搬送方向と長角な方向に姿勢変換して複数個所
に分配する装置であつて、固定プレートの板面
に、搬入シユートと連なる少なくとも1つの部品
搬入凹部と、この部品搬入凹部と所定の間隔を置
いた分配位置に前記部品搬入凹部と同方向の分配
位置凹部と、前記部品搬入凹部と分配位置凹部と
の間を結ぶ部品ガイド用の長線状溝と、部品搬入
凹部、分配位置凹部のそれぞれと弧状溝にて接続
され搬出シユートと連なる搬出窓とを形成し、前
記固定プレートの直線状溝に沿つて移動可能なス
ライダに、固定プレートの板面に摺接し前記部品
搬入凹部及び分配位置凹部に対応する部品収納凹
部を形成した可動部材を回動可能に軸承し、この
可動部材を前記搬出窓に対応する所定位置に移動
させるためのスライダ駆動装置と、前記可動部材
を選択的に回動させ部品収納凹部を部品搬入凹
部、分配位置凹部と搬出窓に対応する二位置に割
出す割出し装置を設けたことを特徴とする軸状部
品の姿勢変換分配装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14802485U JPH0348089Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14802485U JPH0348089Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256521U JPS6256521U (ja) | 1987-04-08 |
| JPH0348089Y2 true JPH0348089Y2 (ja) | 1991-10-15 |
Family
ID=31061915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14802485U Expired JPH0348089Y2 (ja) | 1985-09-30 | 1985-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348089Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-30 JP JP14802485U patent/JPH0348089Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256521U (ja) | 1987-04-08 |
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