JPH0349277Y2 - - Google Patents

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JPH0349277Y2
JPH0349277Y2 JP19036984U JP19036984U JPH0349277Y2 JP H0349277 Y2 JPH0349277 Y2 JP H0349277Y2 JP 19036984 U JP19036984 U JP 19036984U JP 19036984 U JP19036984 U JP 19036984U JP H0349277 Y2 JPH0349277 Y2 JP H0349277Y2
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latch
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は天井に敷設されたレールに沿つて移動
する可動式間仕切パネルの固定装置に関するもの
である。
〔従来の技術・考案が解決しようとする課題〕
この種の可動式間仕切パネルの固定装置は、例
えば特公昭54−43960号公報や実公昭54−22160号
公報、実公昭55−14698号公報、実公昭56−2777
号公報等に記載されているように、上端にランナ
ーを備えたパネル本体の上端部と下端部とに、
各々密閉基体を上下動自在に設け、これら上下両
密閉基体を各々パネル本体の外側に向けて突出す
るようにばねにて付勢し、これら上下密閉基体
を、パネル本体の中空部内に設けた連動機構に連
動連結し、この連動機構の操作レバーをパネル本
体の一側端端面から外向きに突出し、操作レバー
を、下方に押し下げた位置と上方に持ち上げた位
置とに切り換え自在に構成することにより、上下
密閉基体をばね力にて突出した状態と、ばね力に
抗して後退した状態とに切り換えるように構成し
ていた。
しかし、これら各先行技術のように、レバーを
下方に押し下げたり上方に持ち上げたりして、上
下両密閉基体を突出位置と後退位置とに切り換え
る構成では、上下両密閉基体を突出動させるに際
して、一々レバーを上昇動又は下降動する操作を
しなければならないため、間仕切パネルの固定作
業の能率が悪いのであり、しかも、上下密閉基体
の上下動にてレバーも同時に上下動することにな
り、レバーに対して、密閉基体に押圧付勢するた
めのばねのばね力が常に作用しているため、レバ
ーをパネル本体の一側端面から突出した状態で、
レバーが、上下密閉基体に対するばねのばね力に
て不測に移動する虞があり、危険であると言う問
題もあつた。
本考案は、これらの問題を解消した固定装置を
提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するため本考案は、天井に配設
したレールに移動自在に吊り懸けた中空状のパネ
ル本体における上端部と下端部とに、各々密閉基
体をパネル本体の外側に向けて突出動自在に装着
して成る可動式間仕切パネルにおいて、前記パネ
ル本体の中空部内に、前記上下両密閉基体をパネ
ル本体の外側に向けて付勢するばね手段を各々設
けると共に、当該パネル本体の表裏両面と略直交
した軸線回りに回動自在な回動部材を軸支し、該
回動部材と前記上下両密閉基体とを、回動部材の
一方方向への回動にて前記上下両密閉基体がパネ
ル本体の内部方向に後退するよう連動部材を介し
て連動連結し、更に、前記パネル本体における中
空部内に、前記回動部材に連れ回動するラツチ体
と、可動式の係止体とを設け、該係止体に、前記
回動部材が一方方向に回動するよう前記ラツチ体
を一方方向に回動すると前記ラツチ体に係合して
ラツチ体の逆方向への回動を阻止する係止部と、
当該係止体をラツチ体に係合する方向に付勢する
ばねと、当該係止体をラツチ体から係合解除する
方向に移動操作するための押しボタンとを設け、
前記押しボタンを、パネル本体の一側端面に形成
した縦溝内に突出させる一方、前記パネル本体に
おける一側端面の縦溝内に、前記ラツチ体を一方
方向に回動するためのてこ式のレバーを回動自在
に設ける構成にした。
〔考案の作用・効果〕
この構成において、てこ式のレバーにてラツチ
体を一方方向に回動すると、回動体がラツチ体に
連動して一方方向に回動して、上下両密閉基体
が、ばね手段に抗してパネル本体の内部方向に後
退し、しかも、係止体の係止部がラツチ体に係止
して、ラツチ体が逆方向に回動不能の状態に保持
されることにより、回動体も一方方向に回動した
姿勢に保持されるから、上下両密閉基体はパネル
本体の内部方向に後退した状態に保持され、間仕
切りパネルは天井のレールに沿つて移動自在とな
る。
そして、間仕切りパネルを所定の位置に移動さ
せて、パネル本体における一側端面の縦溝に露出
した押しボタンを押圧して、係止体をばねに抗し
て移動操作すると、係止体とラツチ体との係合が
解除されることにより、ラツチ体及び回動体は自
由に回動し得る状態となり、上下両密閉基体の突
出動に対する規制が解除されるから、上下両密閉
基体は、各々ばね手段にてパネル本体の外側に向
けて突出し、上部密閉基体がレールの下面とか天
井面に接当する一方、下部密閉基体が床面に接当
して、間仕切パネルの上下の箇所での隙間の密閉
と、間仕切パネルの固定とが行われる。
このように、本考案によれば、係止体に設けた
操作ボタンを押圧操作するワンタツチ的な操作に
より、上下両密閉基体を突出させて間仕切パネル
の固定を行うことができるから、間仕切パネルの
固定作業を能率良く行うことができるのであり、
しかも、レバーは上下両密閉基体を後退位置に保
持する場合にのみ回動操作するもので、上下密閉
基体が突出動するに際してレバーが回動すること
はないから、上下両密閉基体の突出動にて作業者
に危険が及ぶことは全くなく、間仕切パネルの固
定作業を安全且つ能率良く行うことができるので
ある。
〔実施例〕
次に、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
ると、図において符号1は、天井面に設固着した
天井レールを、符号2は、前記天井レール1にラ
ンナー5を介して吊支したパネル本体を各々示
し、パネル本体2の上端面と下端面とに各々左右
長手の長溝3,4を形成して、上端面の長溝3に
は上向き開口コ字状の上部密閉基体6を、下端面
の長溝4には下向き開口コ字状の下部密閉基体7
を、各々上下動自在に嵌挿する。
前記両密閉基体6,7は、その長さがパネル本
体2の左右幅寸法と略等しい寸法に形成されてお
り、上部密閉基体6の上端縁と下部密閉基体7の
下端縁とには、ゴム製等のパツキング材9,10
がそれら密閉基体6,7の全長にわたつて取り付
けられており、また、上下両密閉基体6,7の基
端部には、各々長溝3,4の内側面に接当するシ
ール材11,12を取り付けている。
前記パネル本体2の前後両端部に、縦長の凹所
2dをパネル本体2の全高にわたつて形成して、
これら左右の凹所2d内に、前後中間部に縦溝2
c,2eを備えたパネルエツジ2a,2bを、相
隣接したパネル本体2におけるパネルエツジ2
a,2bが互いに嵌まり合うように設ける。前記
左右パネルエツジ2a,2bは前後対称の形状に
形成されており、各々、ゴム等の軟質材製のパツ
キング材14を備えている。
前記パネル本体2における略中間部に、パネル
本体2の表裏両面と略直交した軸線回りに回動す
るようT型の回動部材15をピン16にて軸支
し、該回動部材15における一方の水平状突出部
と上部密閉基体6との間、及び、回動部材15に
おける他方の水平状突出部と下部密閉基体7との
間に、各々連動部材の一例としての縦杆17,1
8を配設して、上部縦杆17の上端を上部密閉基
体6の底部に対してナツト21にて抜け不能に係
止し、該上部縦杆17の上端部に、ばね手段の一
例としての圧縮ばね39を被嵌して、該圧縮ばね
39を、上部密閉基体6と、パネル本体2の内面
に固着したブラケツトとの間に介挿することによ
り、上部密閉基体6を常時上向きに付勢する。
また、下部縦杆18の下端を下部密閉基体7の
底部にナツト22止めする一方、パネル本体2の
中空部内に設けた取り付け板36に、下部密閉基
体7に対するばね手段の一例としてのガスシリン
ダ35の基端をブラケツト37を介して回動自在
に取り付け、該ガスシリンダ35のピストンロツ
ドを、下部密閉基体7にブラケツト38を介して
取り付けることにより、下部密閉基体7を常時下
向きに付勢する。
そして、回動部材15における左右両水平状突
出部に、上下縦杆17,18を各々ピン19,2
0止めして、回動部材15を時計回り方向(一方
方向)に回動させると、上下密閉基体6,7が
各々圧縮ばね39とガスシリンダ35に抗してパ
ネル本体2の内部方向に引き込まれ、回動部材1
5を反時計回りに回動させると、上部密閉基体6
と下部密閉基体7とが各々圧縮ばね39とガスシ
リンダ35とによつて後退動するように構成す
る。このとき、上下縦杆17,18におけるピン
孔17a,18aを上下長手の長孔に形成してい
る。
前記パネル本体2における中空部のうちパネル
本体2の左側端面寄りの部位に、略く字状に形成
されたラツチ体28と、該ラツチ体28の上方に
位置した係止体33とを設ける。
前記ラツチ体28は、その略中間部を、パネル
本体2における側枠体2fの内面に固着したコ字
状フレーム26における左右側板26aに対して
ピン27にて枢着しており、該ラツチ体28の下
端と、前記回動部材15における下向き突出端と
に、連動杆31の一端と他端とを各々ピン29,
30にて連結することにより、ラツチ体28が回
動体15に連れ回動するように構成し、更に、前
記ラツチ体28における水平部28aの先端に、
前記係止体33の下端に突設した係止ピン33b
に対する係合段部28bと、該係止部28bの下
方に位置した傾斜ガイド部28cとを形成する。
前記係止体33は、前後一対の側板33aを備
えており、該係止体33を、パネル本体2の内面
に固着したガイドレール32を介して水平動自在
に構成して、該係止体33の下端部に、係止部の
一例としての前記係止ピン33bを設けて、前記
ラツチ体28が時計回りに回動した状態にて係止
体33が水平動すると、係止ピン33bがラツチ
体28の係合段部28bに係脱するように構成
し、更に、係止体33と、前記パネル本体2にお
けるコ字状フレーム26の側板26aとの間に、
引つ張りばね34を裝架して、係止体33を、ラ
ツチ体28に係止する方向に付勢する。
更に、前記係止体33の上端には、当該係止体
33を前記ラツチ体28から係合解除する方向に
押圧操作するための押しボタン33cを設け、該
押しボタン33cを、前記コ字状フレーム26及
びパネルエツジ2aを貫通してパネルエツジ2a
の縦溝2c内に突出させる。
そして、パネルエツジ2aに形成した縦溝2c
内に、上下長手のレバー24を配設して、このレ
バー24の上端に連接した前後一対のプレート2
4aを、パネルエツジ2aとその内側の側枠体2
f及びコ字状フレーム26を貫通してパネル本体
2内に挿入して、該レバー24における前後プレ
ート24aを、前記コ字状フレーム26の前後側
板26aに対して、前記ラツチ体28の枢着ピン
27にて回動自在に枢着する。
前記レバー24における前後プレート24aの
間に、前記ラツチ体28の端面に接当する押圧ピ
ン24bを裝架し、ラツチ体28が第5図に一点
鎖線で示す位置にあるときレバー24を起こし回
動すると、ラツチ体28が時計回り方向(一方方
向)に回動するように構成する。
なお、第4図における符号40はカラーであ
る。
次に、上記の構成の作用を説明する。
第1図の状態及び第5図に実線で示す状態は、
パネル本体2を移動し得るよう上下密閉基体6,
7を後退させた状態であり、この状態では、ラツ
チ体28の係合段部28bに係止体33の係止ピ
ン33bが係止していて、ラツチ体28が反時計
回り方向に回動することが阻止されるため、回動
部材15も、両縦杆17,18をパネル本体2の
内部方向に引き込んだ状態に保持され、従つて、
上下密閉基体6,7は、各々圧縮ばね39及びガ
スシリンダ35のばね力に抗して後退動した状態
に保持される。
第1図及び第5図の実線の状態から、押しボタ
ン33cを矢印A方向に押圧して、係止体33を
引つ張りばね34に抗してパネル本体2の中心方
向に移動させると、係止体33の係止ピン33b
とラツチ体28の係合段部28bとの係合が解除
されて、ラツチ体28及び回動部材15は回動可
能になるから、上下両密閉基体6,7が、各々圧
縮ばね29とガスシリンダ35とのばね力によ
り、各々天井レール1及び床面8に向けて突出し
て、間仕切パネルの固定が行なわれると共に、回
動部材15、ラツチ体28は各々二点鎖線で示す
状態に回動する。
また、押しボタン33cから指を離すと、係止
体33を引つ張りばね34のばね力にて、元の位
置に復帰する。
そして、間仕切パネルを固定した状態におい
て、レバー24を第5図に二点鎖線で示すように
起こし回動すると、レバー24における押圧ピン
24bが、二点鎖線の状態にあるラツチ体28の
上部端面に接当して、ラツチ体28を実線で示す
姿勢に時計回り方向に回動することにより、回動
部材15が連動杆31を介して実線で示す姿勢に
向けて回動し、上下密閉基体6,7が、各々ばね
29及びガスシリンダ35の弾性力に抗して後退
動する。
そして、ラツチ体28を一杯に回動させると、
当該ラツチ体28の傾斜ガイド面28cが係止体
33の係止ピン33bに接当して、係止体33を
引つ張りばね34に抗して一旦パネル本体2の内
部方向に移動させたのち、ばね力34にて元の位
置に復帰させると言う、いわゆる蹴り込み作用に
て、ラツチ体28の係合段部28bに係止体33
の係止ピン33bが係止することにより、ラツチ
体28は実線の姿勢に保持され、その結果、上下
両密閉基体6,7は後退した状態に保持される。
前記レバー24は、ラツチ体28を押圧して時
計回り方向に回動させる機能を持つのみであるか
ら、ラツチ体28を回動操作した後は、レバー2
4を実線で示す姿勢に戻して、パネルエツジ2の
縦溝2c内に収納すれば良く、後続のパネル本体
2を固定することの邪魔になることはない。
このように、押しボタン33cを押圧するだけ
のワンタツチ的な操作により、上下両密閉基体
6,7を突出させることができるから、間仕切パ
ネルの固定作業を能率良く行うことができるので
あり、しかも、上下両密閉基体6,7の突出動と
レバー24とは連動しておらず、上下両密閉基体
6,7の突出動によつてレバー24が回動するこ
とはないから、上下両密閉基体6,7をばね力に
て突出させた場合であつても、作業者に危険が及
ぶことはなく、間仕切パネルの固定作業を安全に
行うことができるのである。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の実施例を示し、第1図は表面部
材を省略した状態での間仕切パネルの正面図、第
2a図及び第2b図は各々間仕切パネルの縦断側
面図、第3a図は第2a図の右側面図、第3b図
は第2b図の右側面図、第4図は間仕切パネルの
横断平面図、第5図は作用を示す図である。 1……天井レール、2……パネル本体、2a,
2b……パネルエツジ、2c,2e……縦溝、6
……上部密閉基体、7……下部密閉基体、8……
床面、15……回動部材、17……上部縦杆、1
8……下部縦杆、24……レバー、24b……押
圧ピン、28……ラツチ体、28b……係合段
部、28c……傾斜ガイド面、31……連結杆、
33……係止体、33b……係止ピン、33c…
…押しボタン。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 天井に配設したレール1に移動自在に吊り懸け
    た中空状のパネル本体2における上端部と下端部
    とに、各々密閉基体6,7をパネル本体2の外側
    に向けて突出動自在に装着して成る可動式間仕切
    パネルにおいて、前記パネル本体2の中空部内
    に、前記上下両密閉基体6,7をパネル本体2の
    外側に向けて付勢するばね手段39,35を各々
    設けると共に、当該パネル本体2の表裏両面と略
    直交した軸線回りに回動自在な回動部材15を軸
    支し、該回動部材15と前記上下両密閉基体6,
    7とを、回動部材15の一方方向への回動にて前
    記上下両密閉基体6,7がパネル本体2の内部方
    向に後退するように連動部材17,18を介して
    連動連結し、更に、前記パネル本体2における中
    空部内に、前記回動部材15に連れ回動するラツ
    チ体28と、可動式の係止体33とを設け、該係
    止体33に、前記回動部材15が一方方向に回動
    するよう前記ラツチ体28を一方方向に回動する
    と前記ラツチ体28に係合してラツチ体28の逆
    方向への回動を阻止する係止部33bと、当該係
    止体33をラツチ体28に係合する方向に付勢す
    るばね34と、当該係止体33をラツチ体28か
    ら係合解除する方向に移動操作するための押しボ
    タン33cとを設け、前記押しボタン33cを、
    パネル本体2の一側端面に形成した縦溝2c内に
    突出させる一方、前記パネル本体2における一側
    端面の縦溝2c内に、前記ラツチ体28を一方方
    向に回動するためのてこ式のレバー24を回動自
    在に設けたことを特徴とする可動式間仕切パネル
    の固定装置。
JP19036984U 1984-12-14 1984-12-14 Expired JPH0349277Y2 (ja)

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