JPH0349570B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0349570B2 JPH0349570B2 JP56500956A JP50095681A JPH0349570B2 JP H0349570 B2 JPH0349570 B2 JP H0349570B2 JP 56500956 A JP56500956 A JP 56500956A JP 50095681 A JP50095681 A JP 50095681A JP H0349570 B2 JPH0349570 B2 JP H0349570B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blood vessel
- wire
- handle
- diameter measuring
- oval
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/103—Measuring devices for testing the shape, pattern, colour, size or movement of the body or parts thereof, for diagnostic purposes
- A61B5/107—Measuring physical dimensions, e.g. size of the entire body or parts thereof
- A61B5/1076—Measuring physical dimensions, e.g. size of the entire body or parts thereof for measuring dimensions inside body cavities, e.g. using catheters
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Pathology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Dentistry (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Surgery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Media Introduction/Drainage Providing Device (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
- Prostheses (AREA)
Description
請求の範囲
1 動脈の狭窄度を測定する装置において、連続
していて全体として穴のあいていない側壁を有す
る可撓性の管状シヤフト、この管状シヤフトの末
端に取り付けられ、近位端部に軸線方向のソケツ
トを有する丸みのある先端部材、前記管状シヤフ
トの一部を形成し、前記先端部材に隣接して配置
された拡大した環状の球根状要素であつて、所定
の最大直径を有し、それにより動脈用の内腔寸法
決め部材として働く球根状要素、全体として前記
管状シヤフトの軸線に沿つて前記管状シヤフトの
全長にわたり延びる可撓性の補強部材を含み、前
記管状シヤフトとの前記補強部材は隣接して配置
された、補完の、嵌合可能でかつ分離可能なハン
ドル部分をそれらの近位端に有し、前記補強部材
は、前記ハンドル部分を相互に嵌合した際に前記
先端部材のソケツトに嵌合する末端部分を有し、
前記補強部材の前記末端部分と前記ソケツトは、
前記ハンドル部分を相互から分離した際に相互か
ら分離されることを特徴とする動脈の狭窄度を測
定する装置。
していて全体として穴のあいていない側壁を有す
る可撓性の管状シヤフト、この管状シヤフトの末
端に取り付けられ、近位端部に軸線方向のソケツ
トを有する丸みのある先端部材、前記管状シヤフ
トの一部を形成し、前記先端部材に隣接して配置
された拡大した環状の球根状要素であつて、所定
の最大直径を有し、それにより動脈用の内腔寸法
決め部材として働く球根状要素、全体として前記
管状シヤフトの軸線に沿つて前記管状シヤフトの
全長にわたり延びる可撓性の補強部材を含み、前
記管状シヤフトとの前記補強部材は隣接して配置
された、補完の、嵌合可能でかつ分離可能なハン
ドル部分をそれらの近位端に有し、前記補強部材
は、前記ハンドル部分を相互に嵌合した際に前記
先端部材のソケツトに嵌合する末端部分を有し、
前記補強部材の前記末端部分と前記ソケツトは、
前記ハンドル部分を相互から分離した際に相互か
ら分離されることを特徴とする動脈の狭窄度を測
定する装置。
2 前記ハンドル部分を一緒に動かし、また前記
ハンドル部分の一方を他方に対して動かすことに
よつて手動で通すことができる請求の範囲第1項
に記載の動脈の狭窄度を測定する装置。
ハンドル部分の一方を他方に対して動かすことに
よつて手動で通すことができる請求の範囲第1項
に記載の動脈の狭窄度を測定する装置。
発明の背景
本発明は可撓性内径測定器にして、狭窄部分に
近位の血管が著しく彎曲している時に、該血管の
狭窄部分の内腔直径を測定するために使用される
内径測定器に関する。この内径測定器はその末梢
端部に球根形のすなわち卵形の部材を備え、該部
材は血管の内腔寸法を決定するためのゲージ部材
として使用される。
近位の血管が著しく彎曲している時に、該血管の
狭窄部分の内腔直径を測定するために使用される
内径測定器に関する。この内径測定器はその末梢
端部に球根形のすなわち卵形の部材を備え、該部
材は血管の内腔寸法を決定するためのゲージ部材
として使用される。
本発明人の知る従来技術は現在使用されている
内径測定器械よりなつている。このような内径測
定器械は内腔寸法決め用の卵形体を有している
が、この卵形体は剛直に構成されている。前記卵
形体の剛直性は該卵形体が所要の狭窄区域に達し
かつこれを測定せんとする時に、血管の著しく屈
曲した部分を通る卵形体の前進を阻止する。
内径測定器械よりなつている。このような内径測
定器械は内腔寸法決め用の卵形体を有している
が、この卵形体は剛直に構成されている。前記卵
形体の剛直性は該卵形体が所要の狭窄区域に達し
かつこれを測定せんとする時に、血管の著しく屈
曲した部分を通る卵形体の前進を阻止する。
発明の要約
本発明の主なる目的は可撓性のシヤフトを備え
た内径測定器にして、血管の彎曲部分を通して内
径測定用卵形体を前進せしめ、所要の狭窄区域に
達せしめ得るようになつた内径測定器を供するこ
とである。
た内径測定器にして、血管の彎曲部分を通して内
径測定用卵形体を前進せしめ、所要の狭窄区域に
達せしめ得るようになつた内径測定器を供するこ
とである。
本発明の他の目的は細長い担体を備え、該担体
が変化し得る剛直性および可撓性を有する内径測
定器を供することである。
が変化し得る剛直性および可撓性を有する内径測
定器を供することである。
前記目的は可撓性の鞘部材と、補強コアー部材
とを有する担体にして、前記コアー部材が器械の
使用時にひつこめることができ、それによつて前
記鞘部材の補強されない可撓性部分が血管の著し
く屈曲した部分を通り得るようになつた担体を供
することによつて達成される。
とを有する担体にして、前記コアー部材が器械の
使用時にひつこめることができ、それによつて前
記鞘部材の補強されない可撓性部分が血管の著し
く屈曲した部分を通り得るようになつた担体を供
することによつて達成される。
第1図は本発明の可撓性内径測定器の透視図で
ある。
ある。
第2図は最初彎曲部分を通つて血管の狭窄部分
に入るように位置決めされた内径測定器を示す。
に入るように位置決めされた内径測定器を示す。
第3図は同様な図であるが、血管の彎曲部分を
通る器械を示す。
通る器械を示す。
第4図も同様な図であるが、内径測定用卵形体
が血管の狭窄部分の寸法決め位置にある状態を示
す。
が血管の狭窄部分の寸法決め位置にある状態を示
す。
第5図は本内径測定器の好適な実施例の立面図
で、断面で示したものである。
で、断面で示したものである。
第6図は本内径測定器の別の実施例の、一部切
除した立面図である。
除した立面図である。
発明の説明
血管10は近位の切開部分12、中間彎曲部分
14および内径測定器を使用して測定すべき内腔
18を有する末梢狭窄部分16を含んでいる。
14および内径測定器を使用して測定すべき内腔
18を有する末梢狭窄部分16を含んでいる。
内径測定器はハンドル20、測定用卵形体22
およびハンドルと卵形体とを連結するシヤフトす
なわち担体24よりなつている。前記シヤフトは
巻成針金28によつて形成された可撓性の鞘26
を有している。螺旋状針金28の端部ははんだ付
けおよび接着等によつて円形先端部材30および
ハンドル部材32に適当に装着されている。担体
24はさらに前記可撓性の鞘26に対する比較的
剛直な、しかも可撓性を有する針金補強部材34
を備えている。前記針金補強部材はハンドル部材
36に装着されている。ハンドル部材32,36
はねじ38,40等によつて相互に連結されるよ
うになつている。ハンドル部材32,36を相互
に連結すれば針金補強部材34の末梢端は先端部
材30のソケツト42内に適合するようになる。
前記卵形体部材22はシリコンの如きやわらか
な、かつしなやかな材料によつて形成されてい
る。
およびハンドルと卵形体とを連結するシヤフトす
なわち担体24よりなつている。前記シヤフトは
巻成針金28によつて形成された可撓性の鞘26
を有している。螺旋状針金28の端部ははんだ付
けおよび接着等によつて円形先端部材30および
ハンドル部材32に適当に装着されている。担体
24はさらに前記可撓性の鞘26に対する比較的
剛直な、しかも可撓性を有する針金補強部材34
を備えている。前記針金補強部材はハンドル部材
36に装着されている。ハンドル部材32,36
はねじ38,40等によつて相互に連結されるよ
うになつている。ハンドル部材32,36を相互
に連結すれば針金補強部材34の末梢端は先端部
材30のソケツト42内に適合するようになる。
前記卵形体部材22はシリコンの如きやわらか
な、かつしなやかな材料によつて形成されてい
る。
内径測定器を使用する態様は第2図から第4図
までに示されている。第2図においては器械が切
開部分12を通して血管内に導入され、かつ血管
に沿つて彎曲部分14に隣接する点まで動かされ
ている。針金補強部材34はシヤフトすなわち担
体24の全長にわたつて位置している。シヤフト
24の剛性は器械のそれ以上の運動が彎曲部分1
4の近位端部によつて阻止されるようになつてい
る。したがつて手術者はハンドル部材36をハン
ドル部材32から離し、針金補強部材34を可撓
性鞘26から適当な長さだけひつこめ、ハンドル
部材32を切開部分12の方に動かすことによつ
て器械を血管に沿つて送り込む時に前記鞘26の
遠位非補強部分が彎曲部分14を通り得るように
する。卵形体は最後に狭窄部分16の内腔18内
に位置するようになる。一般に内腔18を精確に
測定するためには各個が寸法のわずかに異なる測
定用卵形体を有するいくつかのこのような器械を
使用する必要がある。
までに示されている。第2図においては器械が切
開部分12を通して血管内に導入され、かつ血管
に沿つて彎曲部分14に隣接する点まで動かされ
ている。針金補強部材34はシヤフトすなわち担
体24の全長にわたつて位置している。シヤフト
24の剛性は器械のそれ以上の運動が彎曲部分1
4の近位端部によつて阻止されるようになつてい
る。したがつて手術者はハンドル部材36をハン
ドル部材32から離し、針金補強部材34を可撓
性鞘26から適当な長さだけひつこめ、ハンドル
部材32を切開部分12の方に動かすことによつ
て器械を血管に沿つて送り込む時に前記鞘26の
遠位非補強部分が彎曲部分14を通り得るように
する。卵形体は最後に狭窄部分16の内腔18内
に位置するようになる。一般に内腔18を精確に
測定するためには各個が寸法のわずかに異なる測
定用卵形体を有するいくつかのこのような器械を
使用する必要がある。
前記内径測定器は非彎曲血管の狭窄部分の内腔
を測定する場合には針金補強部材34が完全に定
位置にある状態で使用することができる。前述の
如く狭窄部分に近位の血管が著しく彎曲している
時には補強部材すなわち心棒34の充分な長さを
シヤフト24から引出し、前記しなやかな測定用
卵形体22が第4図に示される如く位置決めされ
るようにして使用することができる。
を測定する場合には針金補強部材34が完全に定
位置にある状態で使用することができる。前述の
如く狭窄部分に近位の血管が著しく彎曲している
時には補強部材すなわち心棒34の充分な長さを
シヤフト24から引出し、前記しなやかな測定用
卵形体22が第4図に示される如く位置決めされ
るようにして使用することができる。
第5図には本器械の好適な構造が示されてい
る。針金28の巻回は、卵形体22内に含まれる
鞘26の部分以外は、該鞘の全長にわたつて相互
に密接するように巻成される。卵形体内において
は針金の巻回が相互に隔置され、塑造プロセスを
行う時にシリコン材料が案内針金体部の空腔内に
滲出し、それによつて内径測定器械を使用する時
に卵形体22が前記案内針金から滑り出ないよう
にされる。
る。針金28の巻回は、卵形体22内に含まれる
鞘26の部分以外は、該鞘の全長にわたつて相互
に密接するように巻成される。卵形体内において
は針金の巻回が相互に隔置され、塑造プロセスを
行う時にシリコン材料が案内針金体部の空腔内に
滲出し、それによつて内径測定器械を使用する時
に卵形体22が前記案内針金から滑り出ないよう
にされる。
本器械の他の実施例は第6図に示されている。
この場合は卵形体22のコアーは直径の大きな針
金28を緊密に巻くことによつて形成される。こ
の時は卵形体22の針金コアーはプラスチツクま
たはシリコンの薄い皮44によつて被覆される。
卵形体の針金コアーはその表面が波形を呈してい
るために皮44に対して工合良く碇着するように
なる。
この場合は卵形体22のコアーは直径の大きな針
金28を緊密に巻くことによつて形成される。こ
の時は卵形体22の針金コアーはプラスチツクま
たはシリコンの薄い皮44によつて被覆される。
卵形体の針金コアーはその表面が波形を呈してい
るために皮44に対して工合良く碇着するように
なる。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US11497980A | 1980-01-24 | 1980-01-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56501871A JPS56501871A (ja) | 1981-12-24 |
| JPH0349570B2 true JPH0349570B2 (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=22358622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56500956A Expired JPH0349570B2 (ja) | 1980-01-24 | 1981-01-22 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0043856B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0349570B2 (ja) |
| CA (1) | CA1151862A (ja) |
| WO (1) | WO1981002098A1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4776347A (en) * | 1980-05-20 | 1988-10-11 | E. R. Squibb & Sons, Inc. | Device for devloping control of spincter-type muscles |
| JPS6145774A (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-05 | テルモ株式会社 | 医療用器具 |
| ES2134789T3 (es) * | 1991-05-09 | 1999-10-16 | Neurim Pharma 1991 | Composiciones que contienen melatonina. |
| US5885228A (en) | 1996-05-08 | 1999-03-23 | Heartport, Inc. | Valve sizer and method of use |
| JP6059115B2 (ja) * | 2013-08-29 | 2017-01-11 | 日本ライフライン株式会社 | 血管内径用サイザー |
| WO2016022797A1 (en) | 2014-08-06 | 2016-02-11 | Edwards Lifesciences Corporation | Multi-lumen cannulae |
| EP3743016B1 (en) | 2018-01-23 | 2024-10-02 | Edwards Lifesciences Corporation | Prosthetic valve holders, systems, and methods |
| USD908874S1 (en) | 2018-07-11 | 2021-01-26 | Edwards Lifesciences Corporation | Collapsible heart valve sizer |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR516301A (fr) * | 1920-06-03 | 1921-04-16 | Ludovic Jules Marius Plantier | Dilatateur médiat, à conducteur central, des conduits organiques spasmés ou rétrécis |
| US1638766A (en) * | 1926-06-04 | 1927-08-09 | Fred E Grosvold | Flexible waste-pipe cleaner |
| US1858997A (en) * | 1930-07-09 | 1932-05-17 | Jacob W Lewin | Spiral fish cable |
| US2244735A (en) * | 1938-06-04 | 1941-06-10 | Silverman Abe | Pipe cleaning tool |
| US2221138A (en) * | 1938-06-15 | 1940-11-12 | Floyd C Hendrickson | Filiform guide |
| US2887703A (en) * | 1957-09-23 | 1959-05-26 | Williams William | Plumber's auger |
| US3661148A (en) * | 1970-04-13 | 1972-05-09 | Univ California | Induction type artery gage |
| JPS4828751A (ja) * | 1971-08-20 | 1973-04-16 | ||
| US3867945A (en) * | 1973-05-14 | 1975-02-25 | Wendell M Long | Catheter stylets |
| JPS5032075U (ja) * | 1973-07-21 | 1975-04-08 | ||
| US3938504A (en) * | 1974-10-30 | 1976-02-17 | Dickinson Ben Wade O Iii | Method for measuring vagina dimensions |
| US3973556A (en) * | 1975-06-20 | 1976-08-10 | Lake Region Manufacturing Company, Inc. | Smoothened coil spring wire guide |
| US4020829A (en) * | 1975-10-23 | 1977-05-03 | Willson James K V | Spring guide wire with torque control for catheterization of blood vessels and method of using same |
-
1981
- 1981-01-16 CA CA000368643A patent/CA1151862A/en not_active Expired
- 1981-01-22 JP JP56500956A patent/JPH0349570B2/ja not_active Expired
- 1981-01-22 EP EP19810900701 patent/EP0043856B1/en not_active Expired
- 1981-01-22 WO PCT/US1981/000086 patent/WO1981002098A1/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1151862A (en) | 1983-08-16 |
| EP0043856B1 (en) | 1984-12-05 |
| WO1981002098A1 (en) | 1981-08-06 |
| EP0043856A1 (en) | 1982-01-20 |
| EP0043856A4 (en) | 1982-06-14 |
| JPS56501871A (ja) | 1981-12-24 |
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