JPH0349577Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0349577Y2 JPH0349577Y2 JP1987113094U JP11309487U JPH0349577Y2 JP H0349577 Y2 JPH0349577 Y2 JP H0349577Y2 JP 1987113094 U JP1987113094 U JP 1987113094U JP 11309487 U JP11309487 U JP 11309487U JP H0349577 Y2 JPH0349577 Y2 JP H0349577Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support shaft
- leaf
- needle support
- needles
- tree
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
- Supports For Plants (AREA)
Description
本考案は、葉体を枝体に嵌着してツリーを形成
する合成樹脂製のクリスマスツリーのような模造
ツリーの葉体に関するものである。
する合成樹脂製のクリスマスツリーのような模造
ツリーの葉体に関するものである。
クリスマスに使用する模造用ツリーの葉体とし
ては、針金に両側を刻切したプラステイツク等の
シートを挾持して針金を捻回して形成したものや
(特公昭44−24957号、実開昭60−88883号)、枝体
と針葉を一体として取り付けたもの(実公昭57−
7355号、同58−11266号)を使用していた。 また、リング状の枝体に嵌着しうるようにして
なるもみの木に似せた葉体も従来より知られてい
る(実公昭60−98487号、同61−97982号)。
ては、針金に両側を刻切したプラステイツク等の
シートを挾持して針金を捻回して形成したものや
(特公昭44−24957号、実開昭60−88883号)、枝体
と針葉を一体として取り付けたもの(実公昭57−
7355号、同58−11266号)を使用していた。 また、リング状の枝体に嵌着しうるようにして
なるもみの木に似せた葉体も従来より知られてい
る(実公昭60−98487号、同61−97982号)。
しかしながら、これら従来のツリーの場合、針
金を捻回した葉体では柔軟性に欠け、また枝体と
針葉を一体として取り付けたものやリング状の枝
体に嵌着しうるようにしてなるもみの木に似せた
ものを葉体としてツリーに取り付けてもボリユー
ム感がなく見栄えの悪いものであつた。 そこで、ボリユーム感を持たせるには枝体に嵌
着する葉体の数を多くすればよいが、そのために
は枝体等の嵌合突起を多くする必要があるので枝
体が複雑な形状となり製造単価が高くなるばかり
でなく、葉体の数が多くなると嵌着作業に手間取
り人件費もかさむこととなり、また重量アツプと
なるのでそれが輸送費にも跳ね返るためコスト的
に現実的ではなかつた。そのためボリユーム感の
あるツリーの提供は難しいものであつた。
金を捻回した葉体では柔軟性に欠け、また枝体と
針葉を一体として取り付けたものやリング状の枝
体に嵌着しうるようにしてなるもみの木に似せた
ものを葉体としてツリーに取り付けてもボリユー
ム感がなく見栄えの悪いものであつた。 そこで、ボリユーム感を持たせるには枝体に嵌
着する葉体の数を多くすればよいが、そのために
は枝体等の嵌合突起を多くする必要があるので枝
体が複雑な形状となり製造単価が高くなるばかり
でなく、葉体の数が多くなると嵌着作業に手間取
り人件費もかさむこととなり、また重量アツプと
なるのでそれが輸送費にも跳ね返るためコスト的
に現実的ではなかつた。そのためボリユーム感の
あるツリーの提供は難しいものであつた。
本考案は、このような欠点を解決すべく以下の
ような技術的手段を講じたものである。 枝体11の嵌合突起12に嵌着する嵌合部2の
頂部に針葉支持軸3を延設し、針葉支持軸3の下
方には葉部を短くした針葉4を間隔を開けて放射
状に設けるとともに、針葉支持軸3の上方には先
端部を二又5にし、針葉支持軸3の頂部に至るに
従つて徐々に葉部を長くした針葉4を間隔を密に
して放射状に斜設してなるものである。
ような技術的手段を講じたものである。 枝体11の嵌合突起12に嵌着する嵌合部2の
頂部に針葉支持軸3を延設し、針葉支持軸3の下
方には葉部を短くした針葉4を間隔を開けて放射
状に設けるとともに、針葉支持軸3の上方には先
端部を二又5にし、針葉支持軸3の頂部に至るに
従つて徐々に葉部を長くした針葉4を間隔を密に
して放射状に斜設してなるものである。
本考案は、以上のような構成であるので次のよ
うな作用を有することとなる。 脚体又は箱体からなる基台30に立設した支柱
13に幹体14や枝体11を挿入して形成したツ
リー本体の枝体11の各嵌合突起12に葉体の嵌
合部2を強入嵌着することによつて特に幹体の下
部が重量感を有する模造ツリーを得ることができ
る。
うな作用を有することとなる。 脚体又は箱体からなる基台30に立設した支柱
13に幹体14や枝体11を挿入して形成したツ
リー本体の枝体11の各嵌合突起12に葉体の嵌
合部2を強入嵌着することによつて特に幹体の下
部が重量感を有する模造ツリーを得ることができ
る。
次に、図面に基づきながら本考案の実施例を詳
述する。 第1図は模造用ツリー葉体の断面図、第2図は
同正面図であつて、枝体11の嵌合突起12に嵌
着するための嵌合部2を設けるとともに、該嵌合
部2の頂部に針葉支持軸3を延設し、該針葉支持
軸3の下方1/2の位置には、葉部が短い針葉4を
直線状にかつ間隔を開けて上方に向けて放射状に
斜設し、針葉支持軸3の上方は、先端部を二又5
にし、かつ先端部をやや垂下している長めの葉部
とした針葉4を間隔を密にして電球状又は卵状の
形状となるように放射状に設けている。 なお、針葉支持軸3の基部近傍には複数個の亀
頭状の嵌合突起6を突設している。 針葉支持軸3の下方は、葉部を短くし、かつ針
葉4の数を少なくしていてもこのように針葉支持
軸3の下部に嵌合突起6を設けているとこの突起
6にも葉体1又は小型の葉体1a,1bを取り付
けることが出来るので葉体部分が多くなりボリユ
ーム感のあるツリーを提供することが出来る。 なお、葉体1が枝体11の嵌合突起12から抜
け落ちないように嵌合部2の内側面のほぼ中央部
には環状の抜け止め用突条2aを設けている。 第3図は他の模造用ツリー葉体の断面図、第4
図は同正面図であつて、枝体11の嵌合突起12
に嵌着する環状の抜け止め用突条2aを内側面の
ほぼ中央部にもつた嵌合部2の頂部に針葉支持軸
3を延設し、該針葉支持軸3の下方には短い針葉
4を間隔を開けて放射状に設け、針葉支持軸3の
上方1/3の位置には、先端部を二又5にし、かつ
先端部をやや内向させた葉部が長めの針葉4を間
隔を密にして設けるとともに、針葉支持軸3の下
部には任意数個の亀頭状の嵌合突起6を突設して
いる。 第5図は、小型の葉体1bの正面図、第6図
は、小型の葉体1aの正面図であつて前記葉体1
の針葉支持軸3の下方に突設した嵌合突起6に嵌
着し、ツリーのボリユーム感をより持たせるよう
にするものである。 第7図、第8図、第9図は、葉体1をツリーに
取り付けた状態を示す一部を省略した平面図、斜
視図、断面図であつて、下部のリング状枝体の各
嵌合突起12に葉体1の嵌合部2を嵌着し、葉体
1の針葉支持軸3の下部に突設した複数個の嵌合
突起6に小型の葉体1aを嵌着している。これに
より葉体1の先端のみが重みで垂下するのでボリ
ユーム感のあるツリーを得ることが出来る。
述する。 第1図は模造用ツリー葉体の断面図、第2図は
同正面図であつて、枝体11の嵌合突起12に嵌
着するための嵌合部2を設けるとともに、該嵌合
部2の頂部に針葉支持軸3を延設し、該針葉支持
軸3の下方1/2の位置には、葉部が短い針葉4を
直線状にかつ間隔を開けて上方に向けて放射状に
斜設し、針葉支持軸3の上方は、先端部を二又5
にし、かつ先端部をやや垂下している長めの葉部
とした針葉4を間隔を密にして電球状又は卵状の
形状となるように放射状に設けている。 なお、針葉支持軸3の基部近傍には複数個の亀
頭状の嵌合突起6を突設している。 針葉支持軸3の下方は、葉部を短くし、かつ針
葉4の数を少なくしていてもこのように針葉支持
軸3の下部に嵌合突起6を設けているとこの突起
6にも葉体1又は小型の葉体1a,1bを取り付
けることが出来るので葉体部分が多くなりボリユ
ーム感のあるツリーを提供することが出来る。 なお、葉体1が枝体11の嵌合突起12から抜
け落ちないように嵌合部2の内側面のほぼ中央部
には環状の抜け止め用突条2aを設けている。 第3図は他の模造用ツリー葉体の断面図、第4
図は同正面図であつて、枝体11の嵌合突起12
に嵌着する環状の抜け止め用突条2aを内側面の
ほぼ中央部にもつた嵌合部2の頂部に針葉支持軸
3を延設し、該針葉支持軸3の下方には短い針葉
4を間隔を開けて放射状に設け、針葉支持軸3の
上方1/3の位置には、先端部を二又5にし、かつ
先端部をやや内向させた葉部が長めの針葉4を間
隔を密にして設けるとともに、針葉支持軸3の下
部には任意数個の亀頭状の嵌合突起6を突設して
いる。 第5図は、小型の葉体1bの正面図、第6図
は、小型の葉体1aの正面図であつて前記葉体1
の針葉支持軸3の下方に突設した嵌合突起6に嵌
着し、ツリーのボリユーム感をより持たせるよう
にするものである。 第7図、第8図、第9図は、葉体1をツリーに
取り付けた状態を示す一部を省略した平面図、斜
視図、断面図であつて、下部のリング状枝体の各
嵌合突起12に葉体1の嵌合部2を嵌着し、葉体
1の針葉支持軸3の下部に突設した複数個の嵌合
突起6に小型の葉体1aを嵌着している。これに
より葉体1の先端のみが重みで垂下するのでボリ
ユーム感のあるツリーを得ることが出来る。
本考案は、上述のような構成よりしてなるもの
であるので次のような効果を有することとなる。 脚体又は箱体からなる基台30に立設した支柱
13に幹体14や枝体11を挿入して形成したツ
リー本体の枝体11の嵌合突起12に葉体1の嵌
合部2を強入嵌着するのであるが、本考案の葉体
1の場合には、針葉支持軸3の上方に針葉4を茂
らせるように設けるとともに針葉支持軸3の上部
針葉4の先端部を二又5にしているので人の目に
触れ易いツリーの外側の葉部が多くなり葉体1自
体もボリユーム感を有するものとなるばかりでな
く、葉体1の先端部のみがより重くなり、針葉支
持軸3自体もしなり易くなる。そのために枝体1
1に嵌着した葉体1の数が従来と同じであつても
人の目につき易いツリーの外側が茂つているよう
に見えるためツリーにボリユーム感が出るばかり
でなく、針葉支持軸3の上方と下方の重量比の差
が大きくなるので葉体1の先端部がしなるように
垂れ下がりより重量感の有するツリーを最小限に
コストアツプを抑えたツリーを提供できることと
なる。 葉体1の上方の針葉4の先端部をやや垂下して
いると、枝体11に取り付けた場合に優しさがで
るため優美感を有するツリーを提供できる。 また、葉体1の上方の針葉4の先端部をやや内
向させていると、葉体1の先端方向に重量が懸か
ることとなり枝体11に取り付けた場合しなり易
くなるのでよりボリユーム感のあるツリーとする
ことが出来る。 また、下部の針葉4を針葉支持軸3の下方1/3
〜1/2の位置に設けていると、葉体の上部が下部
よりも重たくなるのでよりしなり易くなる。 以上のように本考案は、種々の効果を有する実
用価値の高いものである。
であるので次のような効果を有することとなる。 脚体又は箱体からなる基台30に立設した支柱
13に幹体14や枝体11を挿入して形成したツ
リー本体の枝体11の嵌合突起12に葉体1の嵌
合部2を強入嵌着するのであるが、本考案の葉体
1の場合には、針葉支持軸3の上方に針葉4を茂
らせるように設けるとともに針葉支持軸3の上部
針葉4の先端部を二又5にしているので人の目に
触れ易いツリーの外側の葉部が多くなり葉体1自
体もボリユーム感を有するものとなるばかりでな
く、葉体1の先端部のみがより重くなり、針葉支
持軸3自体もしなり易くなる。そのために枝体1
1に嵌着した葉体1の数が従来と同じであつても
人の目につき易いツリーの外側が茂つているよう
に見えるためツリーにボリユーム感が出るばかり
でなく、針葉支持軸3の上方と下方の重量比の差
が大きくなるので葉体1の先端部がしなるように
垂れ下がりより重量感の有するツリーを最小限に
コストアツプを抑えたツリーを提供できることと
なる。 葉体1の上方の針葉4の先端部をやや垂下して
いると、枝体11に取り付けた場合に優しさがで
るため優美感を有するツリーを提供できる。 また、葉体1の上方の針葉4の先端部をやや内
向させていると、葉体1の先端方向に重量が懸か
ることとなり枝体11に取り付けた場合しなり易
くなるのでよりボリユーム感のあるツリーとする
ことが出来る。 また、下部の針葉4を針葉支持軸3の下方1/3
〜1/2の位置に設けていると、葉体の上部が下部
よりも重たくなるのでよりしなり易くなる。 以上のように本考案は、種々の効果を有する実
用価値の高いものである。
第1図は本考案の断面図、第2図は同正面図、
第3図は本考案の他の実施例を示す断面図、第4
図は同正面図、第5図、第6図は小型の葉体の正
面図、第7図は本考案を枝体に取り付けた状態を
示す平面図、第8図は本考案を枝体に取り付けた
状態を示すツリーの正面図、第9図は同ツリーの
要部断面図である。 1……葉体、1a,1b……小型の葉体、2…
…嵌合部、2a……抜け止め用突条、3……針葉
支持軸、4……針葉、5……二又、6……嵌合突
起、11……枝体、12……嵌合突起、支柱……
13、幹体……14、基台……30。
第3図は本考案の他の実施例を示す断面図、第4
図は同正面図、第5図、第6図は小型の葉体の正
面図、第7図は本考案を枝体に取り付けた状態を
示す平面図、第8図は本考案を枝体に取り付けた
状態を示すツリーの正面図、第9図は同ツリーの
要部断面図である。 1……葉体、1a,1b……小型の葉体、2…
…嵌合部、2a……抜け止め用突条、3……針葉
支持軸、4……針葉、5……二又、6……嵌合突
起、11……枝体、12……嵌合突起、支柱……
13、幹体……14、基台……30。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 枝体11の嵌合突起12に嵌着する嵌合部2
の頂部に針葉支持軸3を延設し、針葉支持軸3
の下方には葉部を短くした針葉4を間隔を開け
て放射状に設けるとともに、針葉支持軸3の上
方には先端部を二又5にし、針葉支持軸3の頂
部に至るに従つて徐々に葉部を長くした針葉4
を間隔を密にして放射状に斜設してなる模造ツ
リー用葉体。 (2) 針葉支持軸3の上方に放射状に斜設した針葉
4の先端部がやや垂下している実用新案登録請
求の範囲第1項記載の模造ツリー用葉体。 (3) 針葉支持軸3の上方に放射状に斜設した針葉
4の先端部がやや内向している実用新案登録請
求の範囲第1項記載の模造ツリー用葉体。 (4) 針葉支持軸3の下方に放射状に設けた針葉4
は、針葉支持軸3の下方1/3〜1/2の位置に設け
ている実用新案登録請求の範囲第1項又は第2
項又は第3項記載の模造ツリー用葉体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987113094U JPH0349577Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987113094U JPH0349577Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6416880U JPS6416880U (ja) | 1989-01-27 |
| JPH0349577Y2 true JPH0349577Y2 (ja) | 1991-10-23 |
Family
ID=31352630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987113094U Expired JPH0349577Y2 (ja) | 1987-07-23 | 1987-07-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349577Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577355U (ja) * | 1980-06-16 | 1982-01-14 | ||
| JPS5811266U (ja) * | 1981-07-06 | 1983-01-25 | 株式会社東芝 | ガスレ−ザ管 |
| JPS6088883U (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-18 | 株式会社丸正 | 組立式ツリ− |
-
1987
- 1987-07-23 JP JP1987113094U patent/JPH0349577Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6416880U (ja) | 1989-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6116563A (en) | Christmas tree with improved branch joint | |
| US3137610A (en) | Artificial flower construction | |
| US3819459A (en) | Asymmetric artificial christmas tree | |
| US3967019A (en) | Ornamental artificial tree | |
| US3132988A (en) | Decorative christmas ornaments | |
| US2732646A (en) | Knock-down tvprornamental tree | |
| US2792655A (en) | Ornament | |
| US2203016A (en) | Miniature artificial christmas tree | |
| JPH0349577Y2 (ja) | ||
| US4214023A (en) | Ornamental device | |
| US4626225A (en) | Toy figures with flexible hair inserts | |
| JPH038319Y2 (ja) | ||
| US7927673B2 (en) | Star-shaped decorative object | |
| KR100617502B1 (ko) | 풍선 장식용 트리 유니트 | |
| JPH0580360B2 (ja) | ||
| JPS5825907Y2 (ja) | 組立式クリスマスツリ−における幹体の構造 | |
| JPS628792Y2 (ja) | ||
| US5776560A (en) | Units for building ornamental article | |
| JPS5829994Y2 (ja) | 組立式クリスマスツリ−における枝取付部材の構造 | |
| US4957786A (en) | Method of making doll and doll thereby formed | |
| JP3073826U (ja) | 壁掛け可能なアートフラワー | |
| JPH0443359Y2 (ja) | ||
| US1320693A (en) | Max kaplah | |
| JPH0223191Y2 (ja) | ||
| JPH017690Y2 (ja) |