JPH0349739A - 弾性体薄膜形成方法 - Google Patents
弾性体薄膜形成方法Info
- Publication number
- JPH0349739A JPH0349739A JP1183728A JP18372889A JPH0349739A JP H0349739 A JPH0349739 A JP H0349739A JP 1183728 A JP1183728 A JP 1183728A JP 18372889 A JP18372889 A JP 18372889A JP H0349739 A JPH0349739 A JP H0349739A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- elastic body
- glass
- transparent body
- inside wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010409 thin film Substances 0.000 title claims abstract description 20
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 9
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 5
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 16
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 6
- 238000001354 calcination Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 2
- 210000000106 sweat gland Anatomy 0.000 description 2
- 230000035900 sweating Effects 0.000 description 2
- 244000043261 Hevea brasiliensis Species 0.000 description 1
- 239000002518 antifoaming agent Substances 0.000 description 1
- 238000009795 derivation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 229920003052 natural elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229920001194 natural rubber Polymers 0.000 description 1
- 238000003909 pattern recognition Methods 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Image Input (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は薄膜形成方法に関し、特に凹凸面情報検出装置
9例えば指紋等の被照合パターンを光学的に検出する装
置の画像入力部として利用される透明体への弾性体薄膜
形成方法に関する。
9例えば指紋等の被照合パターンを光学的に検出する装
置の画像入力部として利用される透明体への弾性体薄膜
形成方法に関する。
[従来の技術]
指紋を用いて個人を同定するシステムは、指紋の「万人
不同」および「終生不変」の特質から。
不同」および「終生不変」の特質から。
極めて高い信頼性を有する。画像処理およびパターン認
識技術を用いて入力指紋とあらかじめ登録されている登
録指紋との同一性を検出する指紋照合装置は1例えば特
開昭55−138174号および特開昭59−778号
公報をはじめとして。
識技術を用いて入力指紋とあらかじめ登録されている登
録指紋との同一性を検出する指紋照合装置は1例えば特
開昭55−138174号および特開昭59−778号
公報をはじめとして。
多くの提案がなされている。
かかる指紋照合装置では指紋画像人力装置を有しており
、これはプリズムの載置面上に載置された指に対して、
この載置面の裏面から光学的境界変化を利用して、光源
とI T V (IndusLrial Te1evi
sion )等の撮像装置とにより指紋紋様パターンの
光電変換像を発生するものである。この種の指紋画像入
力装置は9例えば、特開昭54−69300号および特
開昭54−85600号公報に開示されている。
、これはプリズムの載置面上に載置された指に対して、
この載置面の裏面から光学的境界変化を利用して、光源
とI T V (IndusLrial Te1evi
sion )等の撮像装置とにより指紋紋様パターンの
光電変換像を発生するものである。この種の指紋画像入
力装置は9例えば、特開昭54−69300号および特
開昭54−85600号公報に開示されている。
第2図(a)は、かかる指紋画像入力装置におけるプリ
ズム10と、被検査対象物である指20との配置関係を
示す平面図である。
ズム10と、被検査対象物である指20との配置関係を
示す平面図である。
第2図(b)は第2図(a)の矢印方向から見た図で、
光源からの光路をも併せて図示したものである。
光源からの光路をも併せて図示したものである。
プリズム10は光の入射面11と指20を載置する載置
面である反射面12と、この反射面12からの反射光を
導出する導出面13との三面を有する。
面である反射面12と、この反射面12からの反射光を
導出する導出面13との三面を有する。
第2図(C)は導出面13から得られる指紋紋様パター
ンの一例である。
ンの一例である。
[発明が解決しようとする課題]
前述の指紋画像入力装置においては、指20を載置面で
ある反射面12に載置した際、指20の指紋凸部(以下
、隆線と呼ぶ)上の汗腺口からの発汗が十分でなく乾燥
している場合や荒れ性の指で同様に指表面が乾燥してい
る場合は、隆線と載置面との密着性が得られず、濃淡の
鮮明な画像が得られないという欠点があった。
ある反射面12に載置した際、指20の指紋凸部(以下
、隆線と呼ぶ)上の汗腺口からの発汗が十分でなく乾燥
している場合や荒れ性の指で同様に指表面が乾燥してい
る場合は、隆線と載置面との密着性が得られず、濃淡の
鮮明な画像が得られないという欠点があった。
第3図にその状態を示す。
通常、指を載置面22上に載置した場合、隆線31が載
置面22に接触する。指の表面の屈折率は空気の屈折率
より大きいので、その部分では入射光は乱反射を生じる
。この状態を第3図(a)に示す。
置面22に接触する。指の表面の屈折率は空気の屈折率
より大きいので、その部分では入射光は乱反射を生じる
。この状態を第3図(a)に示す。
一方、隆線31の間の谷線部では、載置面22において
全反射を生じる。このことにより、隆線が暗く、谷線お
よび背景領域が明るい濃淡画像が得られる。また、汗腺
口からの発汗や隆線上の水分が十分な場合には、第3図
(b)に示す如く。
全反射を生じる。このことにより、隆線が暗く、谷線お
よび背景領域が明るい濃淡画像が得られる。また、汗腺
口からの発汗や隆線上の水分が十分な場合には、第3図
(b)に示す如く。
隆線31上の微小な凹凸に汗や水分33が充填されるこ
とにより、隆線31と載置面22との密着性が保たれ、
鮮明な濃淡画像が得られる。
とにより、隆線31と載置面22との密着性が保たれ、
鮮明な濃淡画像が得られる。
一方1発汗が十分でない場合等、指表面が乾燥している
場合は、第3図(c)に示す様に、隆線31が部分的に
しか載置面22へ接触しないので。
場合は、第3図(c)に示す様に、隆線31が部分的に
しか載置面22へ接触しないので。
隆線の鮮明な濃淡画像が得られない。そこで第3図(d
)に示すように、載置面22上に弾力性を有し、かつ透
明度の高い弾性体薄膜34を形成することにより、隆線
31の微小な凹凸部分にも弾性体薄膜34の表面32が
密着し、鮮明な濃淡画像が得られる。
)に示すように、載置面22上に弾力性を有し、かつ透
明度の高い弾性体薄膜34を形成することにより、隆線
31の微小な凹凸部分にも弾性体薄膜34の表面32が
密着し、鮮明な濃淡画像が得られる。
ところで、上記例においては、指を載置するための画像
入力部としてプリズムを用いているが。
入力部としてプリズムを用いているが。
これとは別に半円筒形状の透明体及び弾性体薄膜を用い
ることにより、プリズムの場合よりも良好な濃淡画像を
得るようにしたものが特願昭62−208727号およ
び特願昭62−336042号公報に開示されている。
ることにより、プリズムの場合よりも良好な濃淡画像を
得るようにしたものが特願昭62−208727号およ
び特願昭62−336042号公報に開示されている。
この場合、透明体表面に形成される弾性体薄膜は均一厚
さにされるのが好ましい。
さにされるのが好ましい。
しかし、上述の弾性体薄膜を半円筒形状の載置面上に均
一厚さに形成する方法は未だ確立されていない。
一厚さに形成する方法は未だ確立されていない。
[課題を解決するための手段]
本発明の弾性体薄膜形成方法は、透明体をその外壁側か
ら受ける支持部と、前記透明体にその内壁側から嵌合す
る半円柱形状の突出部を有する圧着部と、前記支持部と
圧着部とを密着状態にする締付部材とを用い、前記透明
体の内壁に接着剤を塗布しt:後、透明な弾性体材料を
塗布し、前記支持部と圧着部との間に透明体を挾んだ状
態で前記締付部材による締め付けを行うことにより前記
透明体の内壁に均一厚さの弾性体薄膜を形成する方法で
ある。
ら受ける支持部と、前記透明体にその内壁側から嵌合す
る半円柱形状の突出部を有する圧着部と、前記支持部と
圧着部とを密着状態にする締付部材とを用い、前記透明
体の内壁に接着剤を塗布しt:後、透明な弾性体材料を
塗布し、前記支持部と圧着部との間に透明体を挾んだ状
態で前記締付部材による締め付けを行うことにより前記
透明体の内壁に均一厚さの弾性体薄膜を形成する方法で
ある。
[実施例]
次に1本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の概略図を示す。まず、半円筒形状のガ
ラス1を、その外壁面と同じ半径を有する半円柱形状の
切り込みを有する支持部2の中に置く。次に、ガラス1
の内壁面上に、後述する弾性体とガラスとの間の物理的
密着性を保つと同時に、光学的パスを乱さない接着剤(
以降、プライマと呼ぶ)を薄く塗布する。その後、プラ
イマが硬化しない前に、透明な弾性体材料をプライマ上
に塗布する。この際1弾性体硬化後、該弾性体中に気泡
を生じないように脱泡剤を添加することが必要である。
ラス1を、その外壁面と同じ半径を有する半円柱形状の
切り込みを有する支持部2の中に置く。次に、ガラス1
の内壁面上に、後述する弾性体とガラスとの間の物理的
密着性を保つと同時に、光学的パスを乱さない接着剤(
以降、プライマと呼ぶ)を薄く塗布する。その後、プラ
イマが硬化しない前に、透明な弾性体材料をプライマ上
に塗布する。この際1弾性体硬化後、該弾性体中に気泡
を生じないように脱泡剤を添加することが必要である。
その後、支持部2の半円柱形状の切り込みに嵌合可能な
突出部を有する圧着部3を支持部2上に載せ、ボルト等
の締付部材4により支持部2と圧着部3との間を締め付
ける。ここで。
突出部を有する圧着部3を支持部2上に載せ、ボルト等
の締付部材4により支持部2と圧着部3との間を締め付
ける。ここで。
弾性体表面に生じる凹凸をなくすために1弾性体と接す
る圧着部3の半円柱状突出部にはクロムメツキ等を施す
ことにより1弾性体表面の滑らかさ精度を高める。クロ
ムメツキの工程については。
る圧着部3の半円柱状突出部にはクロムメツキ等を施す
ことにより1弾性体表面の滑らかさ精度を高める。クロ
ムメツキの工程については。
周知であり、説明は省略する。
ガラス1の内壁面にプライマおよび弾性体を塗布し、支
持部2に載せ、圧着部3で押えつけ、締付部材4で締め
付けた後、焼付は用釜(図示せず)に入れ、高温(60
℃〜100℃)にて約1時間加熱する。その後、自然冷
却し、支持部2よりガラス1を取出す。
持部2に載せ、圧着部3で押えつけ、締付部材4で締め
付けた後、焼付は用釜(図示せず)に入れ、高温(60
℃〜100℃)にて約1時間加熱する。その後、自然冷
却し、支持部2よりガラス1を取出す。
第1図(b)に、支持部2と圧着部3とで挟持された状
態のガラス1の部分拡大断面図を示す。
態のガラス1の部分拡大断面図を示す。
この図において、ガラス1を載せた際、圧着部3の半円
柱形状突出部の半径とガラス1の内壁の半径との間には
八Tの間隙を生じている。この半径の差ΔTが弾性体薄
膜5の膜厚となる。それ故。
柱形状突出部の半径とガラス1の内壁の半径との間には
八Tの間隙を生じている。この半径の差ΔTが弾性体薄
膜5の膜厚となる。それ故。
圧着部3として突出部の半径が異なるものを用意するこ
とで1弾性体薄膜5の膜厚を変えることができる。プラ
イマは一般に粘性が低く、その厚さは弾性体薄膜5の膜
厚と比較して無視できる程の厚さで塗布可能である。な
お、プライマおよび弾性体材料の塗布方法については、
数多くの公知の手法が存在しており、ここではそれらを
組合せて使うものとする。
とで1弾性体薄膜5の膜厚を変えることができる。プラ
イマは一般に粘性が低く、その厚さは弾性体薄膜5の膜
厚と比較して無視できる程の厚さで塗布可能である。な
お、プライマおよび弾性体材料の塗布方法については、
数多くの公知の手法が存在しており、ここではそれらを
組合せて使うものとする。
本発明において使用する弾性を有する材料の一例として
、シリコーンゴム系、天然ゴム系の材料を用いることが
でき1弾性に加えて粘着性を存するものでも良い。
、シリコーンゴム系、天然ゴム系の材料を用いることが
でき1弾性に加えて粘着性を存するものでも良い。
[発明の効果]
以上説明したように1本発明は半円筒形状のガラス内壁
面上にプライマおよび弾性体を塗布後。
面上にプライマおよび弾性体を塗布後。
支持部および圧着部よりなる金型に固定し、高温で熱す
ることにより、ガラス内壁に厚さが均一な弾性体薄膜を
形成することができる。また、圧着部の半円柱形状突出
部の半径を変化させることにより1弾性体薄膜の厚さを
変化させることが可能である。
ることにより、ガラス内壁に厚さが均一な弾性体薄膜を
形成することができる。また、圧着部の半円柱形状突出
部の半径を変化させることにより1弾性体薄膜の厚さを
変化させることが可能である。
第1図は本発明の一実施例の概略図およびその一部拡大
図、第2図は従来の指紋画像人力部の基本的な構成図、
第3図はガラス面上の隆線の密着状態および弾性体薄膜
上の隆線の密着状態を示す概略図である。 図において、1・・・半円筒形状のガラス、2・・・支
持部、3・・・圧着部、4・・・締付部材、5.34・
・・弾性体薄膜。 第1図 (α) (b) (α) (b) (C) (ct) (b) (C) (d)
図、第2図は従来の指紋画像人力部の基本的な構成図、
第3図はガラス面上の隆線の密着状態および弾性体薄膜
上の隆線の密着状態を示す概略図である。 図において、1・・・半円筒形状のガラス、2・・・支
持部、3・・・圧着部、4・・・締付部材、5.34・
・・弾性体薄膜。 第1図 (α) (b) (α) (b) (C) (ct) (b) (C) (d)
Claims (1)
- 1)半円筒形状の透明体の内壁に透明な弾性体材料によ
る薄膜を形成する方法において、前記透明体をその外壁
側から受ける支持部と、前記透明体にその内壁側から嵌
合する半円柱形状の突出部を有する圧着部と、前記支持
部と圧着部とを密着状態にする締付部材とを用い、前記
透明体の内壁に接着剤を塗布した後、前記弾性体材料を
塗布し、前記支持部と圧着部との間に該透明体を挾んだ
状態で前記締付部材による締付けを行うことにより前記
透明体の内壁に均一厚さの弾性体薄膜を形成することを
特徴とする弾性体薄膜形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1183728A JPH0349739A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 弾性体薄膜形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1183728A JPH0349739A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 弾性体薄膜形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0349739A true JPH0349739A (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=16140927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1183728A Pending JPH0349739A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 弾性体薄膜形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0349739A (ja) |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP1183728A patent/JPH0349739A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0304092B1 (en) | Apparatus for imaging surface pattern such as fingerprint | |
| US6150665A (en) | Fingerprint detecting device having a fluid layer sealed in a gap | |
| US5825474A (en) | Heated optical platen cover for a fingerprint imaging system | |
| US20100008552A1 (en) | Apparatus for distinguishing living body fingerprint and method thereof | |
| ATE117074T1 (de) | Verfahren zur bewertung glatter oberflächen. | |
| US3865488A (en) | Fingerprint display system utilizing a stored fingerprint | |
| AU572334B2 (en) | Preparation of spectacles | |
| ATE123882T1 (de) | Thermisch verarbeitbares abbildungselement mit einer überzugsschicht. | |
| JPH0349739A (ja) | 弾性体薄膜形成方法 | |
| JPH0366362A (ja) | 弾性体薄膜形成方法 | |
| JPS61145686A (ja) | 指紋画像識別システム | |
| JP3205445B2 (ja) | 指紋検出装置 | |
| US5200010A (en) | Method for manufacturing lens array optical system | |
| JP3100456B2 (ja) | 指紋像入力装置 | |
| JPH09167224A (ja) | 皮膚表面紋様入力装置 | |
| JPS61255481A (ja) | 画像入力装置 | |
| GB2219870A (en) | Optical reflector for use in imaging a fingerprint | |
| JPS6159574A (ja) | 指紋入力装置 | |
| JPH03100785A (ja) | 発汗促進機能付き指紋センサ | |
| JPH0395693A (ja) | 指画像入力装置 | |
| EP0389483A1 (en) | Fingerprint sensing device | |
| JPH0371281A (ja) | 画像入力装置 | |
| JPS61255480A (ja) | 画像入力装置 | |
| JPH0346874B2 (ja) | ||
| KR200347550Y1 (ko) | 지문입력장치 |