JPH034977A - 棒状体の洗浄装置 - Google Patents
棒状体の洗浄装置Info
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
を洗浄する装置に関する。
を除去する必要がある場合、従来は、棒状体を洗浄液で
濡らした後、その棒状体を人手によって一本ずつ拭き取
るといった作業を行っていた。
の端部処理を連続して行うことにより製作されるアース
棒のような棒状体にあっては、上述したように付着油の
洗浄作業が非能率であるために全体の生産効率が低下し
てしまうという問題があった。また、棒状体を一本ずつ
人手によって拭き取るという作業には洗浄効果に個人差
が顕著に現れ、付着油や汚れの除去度合いにばらつきが
生じて品質が安定しにくいという問題もあった。
することなく棒状体の付着油や汚れを効率よく連続的に
確実に洗浄して除去することができ、しかも付着油や汚
れの除去度合いが均一になる棒状体の洗浄装置を提供す
ることを目的とする。
上に送給されてきた棒状体を後押ししてそのガイドの上
で前進させるための後押し機構と、棒状体に洗浄液を流
下する洗浄液ノズルと、後押し機構によって前進位置ま
で押し出された棒状体の先端部が乗り上がる遊転ローラ
と、遊転ローラに乗り上がった棒状体の先端部に接触す
る位置とその先端部から離反する位置との間で変位され
る送りローラと、上記洗浄液ノズルと上記遊転ローラと
の間に配置された洗浄液で濡れた棒状体を拭き取る機構
(以下、拭取り機構という、)とを備えているものであ
る。
し機構によって後押しされた後、遊転ローラと送りロー
ラとに挾まれて送られる。そして、棒状体が洗浄液ノズ
ルと遊転ローラとの間を通過する間にその棒状体を濡ら
している洗浄液が付着油や汚れと共に棒状体拭取り機構
により拭き取られる。
概略側面図である。
、このガイド部材1には所定の前加工、たとえば棒状体
2が鉄心に銅皮膜を形成したアース棒である場合は、長
尺棒からの切取り加工と先端切削加工や後端切削加工の
施された棒状体2が定位置に送給されてくる。ガイド1
への棒状体2の送給方法としては、傾斜ガイドの上で転
勤させながら滑落させた棒状体2をガイド1で受は止め
る方法など、公知の方法を採用することが可能である。
めの後押し機構であり、シリンダ4とシリンダ4により
往復移動される可動部材5とを備えている。6は遊転ロ
ーラで、上記ガイドlの前方位において軸受7により回
転自在に支持されている。8は洗浄液ノズルであり、こ
のノズル8がらは洗浄液が常時流下しており、その洗浄
液でガイド1上の棒状体2が濡れるようになっている。
ーラ6との間を通過する間にその棒状体2を濡らしてい
る洗浄液を付着油や汚れと共に拭き取るものである。1
0は送りローラで、この送りローラ10は揺動アーム1
1をシリンダ12で押し引きすることによって上下に揺
動される。
ると、その棒状体2の重みで図外のリミットスイッチが
作動し後押し機構3のシリンダ4が駆動される。これに
より可動部材5が矢印へのように前進すると、それに伴
って棒状体2が可動部材5により後押しされガイド1の
上をスライドして前進する。上記シリンダ4による可動
部材5の前進ストロークは、その可動部材5によって後
押しされる棒状体2の先端部2aが上記遊転ローラ6に
乗り上がる長さに設定されている。したがって、後押し
機構3により後押しされた棒状体2はその先端部2aが
遊転ローラ6に乗り上がって停止する。なお、上記可動
部材5が最も前進した位置まで移動するとリミットスイ
ッチ13が作動し、その信号でシリンダ4が逆向き動作
を行って可動部材5が元の待機位置まで復帰し、次の後
押しに備えるようになっている。
イド1の終端部から突き出ると、そのことがセンサー1
4で検知される。棒状体2が金属棒である場合、上記セ
ンサー14には公知の金属感知センサーを採用すること
ができ、棒状体2がプラスチック棒などのように金属以
外の材料で作られているときにはそれを検知することが
可能な公知のセンサーが採用される。このセンサー14
による棒状体2の検知信号は上記シリンダ12の動作開
始を指令するタイマーに入力されるようになっている。
一定時間後(数秒後)に上記シリンダ12が動作を開始
し、送りローラ10が図中実線で示す位置、すなわち遊
転ローラ6に乗り上がっている棒状体2の先端部2aに
接触する位置まで下動される。また、上記シリンダ12
が動作を開始した時点で図外のリミットスイッチが動作
して送りローラ10が回転を開始する。したがって、送
りローラ10が棒状体2の先端部2aに接触すると、送
りローラ12の回転によって棒状体2に送り力が付与さ
れ、棒状体2が排出ガイド16上に排出される。棒状体
2が排出されたことは上記センサー14によって検知さ
れるから、その信号が上記タイマーに入力される。した
がって、棒状体2が上記センサー14を通過した後、一
定時間後に上記シリンダ12が逆向き動作を行って送り
ローラ12が図中仮想線の位置まで上動され、次の下動
に備えられる。なお、上記シリンダ12が逆向き動作を
終了する時点でリミットスイッチの動作により送りロー
ラ12の回転が停止される。
状体2を一定のタイミングをとって次々とガイド1の上
に送給されるようにすると、同様の工程が繰り返されて
棒状体2を連続的に洗浄することが可能になる。
。
る。拭取り機構9はゴムなどで成形されたリング状の軟
質弾性体20を存する。軟質弾性体20は自然状態での
開口21の直径寸法りが棒状体2の外径寸法dよりもや
一径小になっている。
リング状に保形した圧縮リング22が嵌め込まれており
、この圧縮リング22の力が上記開口21を縮径させる
方向に加わっている。回倒の軟質弾性体20は上記開口
21を形成しているボス部23とそれと同心状の外縁部
24とを一体成形したものであって、ボス部23が指で
押せば容易に変形する程度の柔軟性を有する反面、外縁
部24はそれよりも硬く作られている。そして、上記外
縁部24を金WA製のホルダー30の凹所31に圧入す
ることによって軟質弾性体20をホルダー30に嵌着し
、そのホルダー30にねじ止めしたガイド筒40のフラ
ンジ41で軟質弾性体20を押し付けて抜は止めしてい
る。このガイド筒40は内面がテーパ状のガイド面43
となされている。また、上記ボス部23の内面は上記開
口21の両側において開口21に近づくほど漸次径小と
なったテーバ面24.25となされ、かつ開口21の部
分では周縁部26がエツジ状に尖った断面形状を有して
おり、しかも開口21の手前側のテーパ面24よりも他
のテーパ面25の方が急勾配になされている。さらに、
上記ガイド筒40のフランジ41には半径方向に縦貫す
る溝が形成されており、この溝が洗浄液や油などの導出
通路42となされている。44は上記フランジ41の取
付ボルトである。
洗浄液ノズル8より流下する洗浄液で表面が濡らされた
後に軟質弾性体20の開口21(第2図および第3図参
照)に押し込まれることによって洗浄・拭取りが行われ
る。70は洗浄液の飛び敗りを防ぐ仕切り板である。
機溶剤、たとえば安価な灯油を好適に使用することがで
きるが、付着油の種類によっては水や石鹸水や他の溶剤
を洗浄液4として用いることも可能である。また、上記
洗浄液ノズル8は偏平な液出口を有することが望ましく
、そのような液出口から洗浄液を棒状体2の上に流下さ
せると棒状体2の表面が洗浄液で確実かつ均一に濡れる
。
れて軟質弾性体20の開口21に押し込まれてくると、
第4図のように軟質弾性体20の開口21の周縁部26
が棒状体2により押されて変形し、そのときの復元力と
上記圧縮リング22の力とによってその周縁部26が棒
状体2に圧接する。そのため、棒状体1が矢印B方向に
送られるのに伴って棒状体2の付着油や汚れが洗浄液と
共に軟質弾性体20によって強く掻き取られる。
2から剥がれやすくなった付着油や汚れに対して行われ
るので確実に行われ、同時に所謂水切り作用が併行され
る。そして、棒状体2から掻き取られた付着油や汚れお
よび洗浄液はそのほとんど全量が導出通路42に導かれ
て下方の洗浄液回収容器90に回収され、洗浄液が循環
再使用される。このように棒状体2から掻き取られた洗
浄液などが導出通路42に導かれて速やかに排出される
ことにより、ガイド筒40の内部に洗浄液などが溜まっ
たりそこに溜まった洗浄液がガイド筒40から噴き出し
たりすることが未然に防止される。調査の結果、軟質弾
性体200開口21を通過した棒状体2は付着油や汚れ
がほぼ完全に除去され、かつ比較的乾いた状態になって
いることが判明した。
し、しかもそのボス部23を圧縮リング22で縮径方向
に付勢しておくと、開口21の周縁部26が棒状体2の
表面に確実に強く密着するために付着油や汚れの洗浄効
果が向上する。したがって、そのようにすることが望ま
しいのであるが、圧縮リング22の力をボス部23に加
えておかなくても開口21の周縁部26が棒状体1に圧
接しているだけで比較的高い洗浄除去効果と水切り効果
が得られることを確認している。そのため、圧縮リング
22の力をボス部23に加えることは不可欠ではない。
グなどのシール材に用いられているネオプレンゴムを成
形したものを好適に用いることができる。そして、ネオ
プレンゴムで成形した軟質弾性体2は耐磨耗性に優れる
ために耐用寿命が長くなり、その取替頻度が少なくなる
ためにその点からも生産性が向上する利点がある。なお
、軟質弾性体20は一体物であっても、分割物(たとえ
ば二つ割りなど)であってもよい。
ずしもなく、円弧状などの湾曲した断面形状であっても
よい。
油や汚れを人手を使わずに効率よく確実に、しかも連続
的に洗浄除去することが可能になる。したがって、洗浄
工程に至る前工程が連続工程として処理されるアース棒
のような棒状体にあっては生産効率が従来に比べて格段
に向上する。
図、第2図は拭取り機構の断面図、第3図は同正面図、
第4図は拭取り機構の使用状態説明図である。 1・・・ガイド、2・・・棒状体、2a・・・棒状体の
先端部、3・・・後押し機構、6・・・遊転ローラ、8
・・・洗浄液ノズル、9・・・拭取り機構、10・・・
送りローラ。 ′fS3 図
Claims (1)
- 1、ガイドと、ガイドの上に送給されてきた棒状体を後
押ししてそのガイドの上で前進させる後押し機構と、棒
状体に洗浄液を流下する洗浄液ノズルと、後押し機構に
よって前進位置まで押し出された棒状体の先端部が乗り
上がる遊転ローラと、遊転ローラに乗り上がった棒状体
の先端部に接触する位置とその先端部から離反する位置
との間で変位される送りローラと、上記洗浄液ノズルと
上記遊転ローラとの間に配置されて洗浄液で濡れた棒状
体を拭き取る機構とを備えていることを特徴とする棒状
体の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137996A JPH034977A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 棒状体の洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1137996A JPH034977A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 棒状体の洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH034977A true JPH034977A (ja) | 1991-01-10 |
| JPH0565235B2 JPH0565235B2 (ja) | 1993-09-17 |
Family
ID=15211628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1137996A Granted JPH034977A (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 棒状体の洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034977A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6327761B1 (en) * | 2000-07-27 | 2001-12-11 | Peddinghaus Corporation | Apparatus for machining a flat metallic workpiece |
| CN105689285A (zh) * | 2013-10-30 | 2016-06-22 | 重庆润泽医药有限公司 | 一种电凝镊喷液清洁支座 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933858A (ja) * | 1972-07-29 | 1974-03-28 | ||
| JPS4938381U (ja) * | 1972-07-03 | 1974-04-04 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1137996A patent/JPH034977A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938381U (ja) * | 1972-07-03 | 1974-04-04 | ||
| JPS4933858A (ja) * | 1972-07-29 | 1974-03-28 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6327761B1 (en) * | 2000-07-27 | 2001-12-11 | Peddinghaus Corporation | Apparatus for machining a flat metallic workpiece |
| CN105689285A (zh) * | 2013-10-30 | 2016-06-22 | 重庆润泽医药有限公司 | 一种电凝镊喷液清洁支座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565235B2 (ja) | 1993-09-17 |
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