JPH03501280A - プラツトホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法及び類似用途の柱部分 - Google Patents

プラツトホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法及び類似用途の柱部分

Info

Publication number
JPH03501280A
JPH03501280A JP63506974A JP50697488A JPH03501280A JP H03501280 A JPH03501280 A JP H03501280A JP 63506974 A JP63506974 A JP 63506974A JP 50697488 A JP50697488 A JP 50697488A JP H03501280 A JPH03501280 A JP H03501280A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
column
formwork
concrete
equipment
section
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63506974A
Other languages
English (en)
Inventor
グドメステツド,オヴエ,トビアス
コケル,ジヨン,ダブリユ.エイ.
ステツド,ブライアン,エル.
ウアルランド,テルイエ,アース
Original Assignee
デン・ノルスク・ステーツ・オルジエセルスカプ・アクシエセルスカプ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by デン・ノルスク・ステーツ・オルジエセルスカプ・アクシエセルスカプ filed Critical デン・ノルスク・ステーツ・オルジエセルスカプ・アクシエセルスカプ
Publication of JPH03501280A publication Critical patent/JPH03501280A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02BHYDRAULIC ENGINEERING
    • E02B17/00Artificial islands mounted on piles or like supports, e.g. platforms on raisable legs or offshore constructions; Construction methods therefor
    • E02B17/02Artificial islands mounted on piles or like supports, e.g. platforms on raisable legs or offshore constructions; Construction methods therefor placed by lowering the supporting construction to the bottom, e.g. with subsequent fixing thereto
    • E02B17/025Reinforced concrete structures

Landscapes

  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
  • Foundations (AREA)
  • On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
  • Bridges Or Land Bridges (AREA)
  • Rod-Shaped Construction Members (AREA)
  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Building Environments (AREA)
  • Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
  • Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)
  • Tea And Coffee (AREA)
  • Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
  • Revetment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 プラットホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法及び類似用途の柱部 分本発明は、例えば海底に静置できるプラットホーム又は類似構造物用コンクリ ート柱の建設方法に関し、前記プラットホーム等では、1本又は数本のコンクリ ート柱が比較的多くの設備で装備されるであろう。
本発明はさらに、例えば海底に静置できるプラットホーム又は類似構造物におけ るコンクリート柱建設用の型枠及び/又は補剛材として使用されるべき柱部分に も関する。
これまでは、プラットホーム又は類似構造物の建設には従来の移動式型枠を用い ることが普通であった。このことは、柱はまずその全高さで建設されねばならず 、柱内のいかなる装備もその後で行われなければならないことを意味している。
したがって、相当な作業と時間が柱のコンクリート打込み完了後、前記設備によ る柱の装備に費されるであろう。このことは、実質的に付加的建設費を与えてい る。
柱のコンクリート打込みと同時に前記のような種類の個々のコンクリート柱を必 要な設備で装備することによって、本発明は、必要な建設時間、したがって費用 も低減させようとするものである。換言すれば、少くとも設備で装備されるべき 柱について本発明は、新しいやり方で柱を建設し、一方、もしあるとすれば他の 柱は従来の移動型枠によって建設される。本発明の利点は、水深とともに増加す ることがわかるであろう。
本発明による新しい建設方法は、柱が次々と互いの頂部に突合わせ式に取付けら れ、内部に完全な形状をした柱構成要素として柱に残されているプレハブ式柱部 分で建設されるような種類のものであり、該柱部分が内部には組込まれる設備を 収容し、外部には容易に取りはずしできる型枠要素又は移動式型枠の付属物の取 付は用具を備えていることによって特徴づけられている。柱部分は、外側型枠が 次々と取付けられる場合に内側型枠として役立つか、又はその代わりに、柱部分 が内側型枠及び外側型枠が取付けられる管状体によって組立てられるような内側 型枠用付属物として役立つ。型枠間の空間は、それ自体公知の手順で鉄筋及びコ ンクリートによって満たされ、こうしてより高い高さまで高められる。
本発明によれば、この利点は、前記柱部分が15〜20mの高さに建てられ、該 柱部分が、プラットホームに移される前に陸上でより長い柱部分を形成するよう に順に一緒に接続されることである。内側型枠又は内側型枠用付属物を形成する 柱部分は、適当な取付は場所で容易に近づきうるやり方で、柱部分内に完全に取 付けられる組込み設備とともに適当な建設場所においてあらかじめ製造され、そ の後に前記柱部分は、建設中の柱に比較的簡単、正確なやり方で前記設備を取付 けることができる。容易に近づきうる柱部分は、各個別の柱部分に設備の効果的 取付けを行う。さらに、いろいろな柱部分に設備を特に合理的に取付けることは 、柱部分が建設され、実際の柱の建設とは別個に設備で装備されるように行われ る。
1個の柱部分が、建設中である柱に取付けられるとすぐ、柱のこの部分は内部で 同時にあらかじめ製造され、いろいろな柱部分が次々と互いの頂部に取付けられ 、柱が徐々に建設されるように、柱が内部であらかじめ製造されることができる 。したがって、柱のコンクリート打込みが完了するとき、柱は同時に内部に十分 装備されているであろう。したがってプラットホーム又は類似構造物建設に費さ れる全時間は、柱の装備に費される別のやり方の通常時間に対応する時間の低減 によって相当程度まで減少できる。
本発明による柱部分は、例えば10〜40mの直径をもった鋼板製の又は管状体 で組立てられている円筒形状部分であって、円筒形状部分は、内部には柱内に取 付けられるべき設備の支持用の1個又は数個の水平分割部材を備え、外部には補 剛体を備え、これら型枠の少くともいくつかは容易に取付けられ、かつ容易に取 りはずせる型枠要素用付属物を形成するように調節される円筒形状部分を有し、 建設場所から取付は場所への柱部分の移送中に柱部分を硬化させるように調節さ れ、建設されたコンクリート柱の一部となる前記分割部材及び前記補剛体によっ て特徴づけられている。
プラットホーム又は類似構造物の建設に必要な時間の低減に加えて、すでに述べ たように、延長された柱に近づくよりも、柱部分及びそれぞれ独立したいろいろ な柱部分に有利に近づけるので、取付けに関する利点が得られる。以前に用いら れた移動式型枠と関連して、実際の柱にいろいろな高さで直接に特別な水平分割 部材を建設し、次に複数の水平分割部材に設備を取付けることが必要であった。
前記分割部材が組み合わされる区分に直接組み立てられ、区分は、柱部分に連続 構造を形成するように一体にされ、突き合わせ接合される本発明によって、労力 に関する(組み立てに関する)利点及び建設に関する利点があるであろう。柱部 分に設備を取付けることによって、組立て作業を、柱部分の柱への建設の間は互 いに関して柱部分の前記突き合わせ組み立て及び接合に限ることができる。さら に各柱部分における1個又は複数個の水平分割部材によって、効果的な特別の補 剛材が、建設場所から取付は場所への柱部分の移送中に、すなわち建設中である 柱への組立てに直接移送中に、柱部分について得られる。
本発明の一層の特徴は、好ましい実施態様を示す同封の図面を参照しながら、次 の記載から明らかになるであろう。図面のうち、 第1図は、例えば海底に静置できるプラットホームのコンクリート柱の建設中に 用いるための本発明による柱部分の水平断面図である。
第2図は、第1図による柱部分の垂直断面図である。
第3図は、外側型枠要素を備えている柱部分の第1図と対応する水平断面図であ る。
第4図は、外側型枠の建設中を示す外側型枠要素を備えた第2図の柱部分と対応 する垂直断面図である。
第5図は、コンクリート打込み中を示す組み合わされた貯蔵室をもった下方基礎 部及び本発明による柱の下方部分の垂直断固である。
第6図は、内側型枠及び外側型枠が取付けられた管状体要素で組み立てられてい る柱部分による他の実施態様である。
第1図ないし第4図は、プラットホーム又は他のコンクリート構造物が、例えば 海底に静置される場合の住用の型枠の取付けを一般的に示している。
第5図は、下方基板13によって例えば海底に静置できる基礎部11に関連して 柱IOの実際の建設を示している。
柱10は、管状下方柱部分10aによって基板に直接静置し、前記柱は、円周囲 りに隔てられた室14としつかり接続してそれ自体公知の方法で建設され得る。
前記室は、ノくラスト用及び/又は油若しくは海底から生じ凝縮物貯蔵用タンク を形成するように調整される。室14及び下方柱部分10aが、それ自体公知の 方法によって基板13との連続片にあらかじめ製造された後、柱の建設は、後述 するように本発明による新しい方法によってさらに続けられる。
代わりに1個又は複数の下方柱部分10aが、柱10の残部と同様にして建設さ れ、このことは、下方柱部分が多くの設備を収容するならば、特に適切である。
第1図及び第2図に示されれている柱部分と対応している個別の柱部分15が、 実際の柱の建設場所から離れた適当な建設場所で次に建設される。柱部分15は 一般に、円筒状鋼板16(例えば25mmの厚さをもつ)及び多数の水平分割部 材17からなる。いろいろな分割部材に、適切な設備が、破線18によって示さ れるようにあらかじめ取付けられ、一連の階段19が分割部材17の間に示され ている。
さらに一連の階段の上端のカバー用にハツチ(図示せず)が取付けられ、また異 なる階の間の設備垂直輸送用にハツチ(図示せず)が取付けられる。図示された 実施態様では、任意に選ばれた階数を有することができる柱部分が示されている が、所望ならば、明らかに少数階の或いは1階だけの高さのみを有することがで きる。
第1図(及び第3図)に示された実施態様では、一つの水平分割部材17上に4 個の設備要素の略図的位置が示されており、各要素は、各階分割部材の補剛材を 形成する十字形ビーム構造体20における組み合わされたビーム部分20a、  20b、 20c、 20dの真上に配置されている。
第2図では、ビーム構造体20は、ビーム構造体20の補則用のアングル片21 によって、管16の内側に支えられていることが示されている。
外側には、柱部分15が、柱部分の上方自由端に環状水平補剛体22(第1図な いし第3図にのみ示される)を備えている。その代わりに、数個のそのような水 平で互いに平行な補則体を、垂直方向にいろいろな高さで管に取付けることがで きる。さらに、垂直補剛体23が、管の外側に溶接され、垂直補剛体は、柱部分 の全垂直方向に0.1mの典型的丁字形寸法をもった丁字形断面を有している。
いろいろな柱部分は、例えば連続周溶接によって突き合わせ接続することができ 、さらに互いに一直線になった垂直補剛体23により、溶接部を通って互いに連 結できる。
外向きに放射状にめぐらされた丁字形交差片をもった、本発明による丁字形をし た垂直補剛体を設計することにより、適当な固着体24が、外側型枠要素25の 内側型枠への締付は用に第3図及び第4図に示されているように、柱部分15に よって形成される内側型枠に効果的に固着できる。弓形の固着体24が示されて おり、固着体は、補則体25に適所でねじ止めされ、内側型枠の外側に半径方向 に適当な間隔を置いて型枠要素25を支持するために補則体の外側に多少半径方 向に延びている。弓形の固着体24は、例えば図示されたように、外向きに延び 両端を接した支持面を備えることができ、取付はボルト26は、前記支持面のね じ止め穴に取付けるために型枠要素の対応する穴に導入することができる。型枠 要素25はさらに、型枠要素25の外向き半径方向に出た対向するフランジの止 め穴に導入される組み合わせ保持ねじ28つき取付はボルト27によって、対に なって横に連結され得る。
第3図に示された実施態様によれば、16個の補剛体23が示されているが、こ れらの中の8個だけが型枠要素の取付けに使用されている。
第5図によれば、柱の第1柱部分15′のコンクリート打込みが実際に完了され 、第2柱部分15′が、外側型枠要素の取付けの用意ができた第1柱部分15′ の上に取付けられる実施態様が示されている。柱の完全に打込みされた部分、す なわち図示の実施態様で柱部分15’を含んでいる部分に、環状作業台30が取 付けられ、作業台は、柱の半径方向反対側の対向する側部の対になったローラ3 2によって柱に対して静置できる。作業台30は、斜めの下向き内側向きにめぐ らされた支持アーム34の内側端部にあるブレーキ体33によって柱に取付ける ことができる。
では第2柱部分15’の頂部に取付けられた支持ワイヤ35によって支持され得 る。作業台から、柱が垂直方向に建設されるように、接続が相接している柱部分 及びこれらと連結される部分との突き合わせで、外側型枠要素の取付けを含めて される。柱が徐々にコンクリート打込みされ硬化されるにつれて、型枠要素は、 例えば完全に硬化された部分によって上方の柱部分に取付けるために上方へ滑動 されるように動かされ、これが完全に又はほぼ完全に打込みされると、型枠はさ らに上方に動かされ、その後工法が対応するやり方で柱の頂部で続けられる。柱 が全高さに建設されたとき、柱内で組み合わされる設備は、柱に沿ったそれぞれ の高さに対応して取付けられた。
第6図は、設備18を収容している柱部分に型枠要素を取付ける他のやり方を示 している。柱部分は、それぞれ水平管41及び垂直管42で組み立てられる。垂 直管には、外向き半径方向にめぐらされた丁字形交差片をもった丁字形交差片4 3が取付けられ、補則体には、適当な固着体44が内側型枠45に対して効果的 に固着できる。外側型枠46は補剛材47をもった内側型枠に取付けることがで き、型枠は、型枠45及び46に外向き半径方向にめぐらされたフランジの止め 穴を通って導入された組み合わせ保持ナツト50つき取付はボルト48.49に よって一緒にねじ止めできる。
IG1 IG2 FIG5 IG6 国際調査報告

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.1本又は数本のコンクリート柱(10)が比較的多くの設備で装備されるプ ラットホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法において、柱(10) が、次々と互いの頂部に突き合わせ式に取付けられ、内側のあらかじめ成形され た柱構成要素として柱に残されている、あらかじめ製造された柱部分(15;1 5′,15′′)で建設され、柱部分(15;15′,15′′)が、内部には 組込まれる設備(18)を備え、外部には容易に取りはずしできる型枠要素の、 好ましくは容易に取付けできる移動型枠の取付け用具(23)を備えており、一 方、型枠要素とあらかじめ製造された柱部分との間の空間は、鉄筋及びコンクリ ートによって満たされ、注入されたコンクリートの硬化後に型枠が、公知の方法 によってより高い高さに動かされることを特徴とする方法。
  2. 2.組み合わされた室(14)をもつ基礎部(11)が、油又は凝縮用貯蔵用に 、取付けられる必要な設備とともに、まずプラットホーム又は類似構造物にそれ 自体公知の方法で製造され、 その後、あらかじめ製造された柱部分が、室(14)によって囲まれている基礎 部でコンクリート打込みされた柱部分(10a)の頂部に次々と取付けられ、柱 部分が、組み合わされた柱(10)に連続した内部補剛材を形成することを特徴 とする請求の範囲第1項による方法。
  3. 3.基礎部でコンクリート打込みされた、柱部分(10a)の部分が、請求の範 囲第1項に従って柱部分(15)も建設できることを特徴とする請求の範囲第1 項及び第2項による方法。
  4. 4.例えば海底に静置できるプラットホーム又は類似構造物におけるコンクリー ト柱を請求の範囲第1項場合によっては第3項に従って製造するための内側型枠 として使用する柱部分であって、柱部分(15;15′,15′′)が、内部に は柱内に取付けられるべき設備(18)の支持用の1個又は数個の組み合わされ た水平分割部材(17)を有し、外部には、少くともそのいくつか(23)が、 容易に取付けられかつ容易に取りはずせる外側型枠要素(25)用付属具を(2 4で)形成するように調整される補剛体(22,23)を有し、前記水平分割部 材(17)及び前記補剛体(22,23)が、建設場所から取付け場所への柱部 分の輸送中に柱部分を硬化させるように、かつ建設されたコンクリート柱の補剛 体と同様に鉄筋として一体化されるように調整されることを特徴とする柱部分。
  5. 5.垂直補剛体(23)が、好ましくは前記柱部分(15;15′,15′′) 内の管(16)からT字形に外向き半径方向に延びており、T字形の外側交差片 が、半径方向にさらに外向きに延びた締付けリング(24)用の付属具又は取付 ボルト(26)による外側型枠要素(25)取付け用の付属具又は他の適当な付 属具を形成することを特徴とする請求の範囲第4項による柱部分。
  6. 6.請求の範囲第4項に従って建設された柱部分の代わりに請求の範囲第1項に よるコンクリート柱又は類似構造物製造のための内側型枠用付属物として使用す る柱部分であって、柱部分(15;15′,15′′)が、管状格子型枠(41 ,42)に水平及び垂直に溶接され、内部には柱内に取付けられるべき設備(1 8)の支持用の1個又は数個のほぼ水平の分割部材(17)を備え、外部には、 外側要素(46)及び内側要素(45)で構成される容易に取付けられかつ取り はずせる型枠要素用補剛体(43)を備えており、前記水平分割部材(17)及 び前記補剛体が、建設場所から取付け場所への柱部分の輸送中に柱部分を硬化さ せるように、かつ建設されたコンクリート柱の補剛体と同様に鉄筋として一体化 されるように調整されることを特徴とする柱部分。
JP63506974A 1987-09-03 1988-09-02 プラツトホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法及び類似用途の柱部分 Pending JPH03501280A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
NO873684 1987-09-03
NO873684A NO162206C (no) 1987-09-03 1987-09-03 Fremgangsmaate til bygging av betongskaft for plattform eller liknende konstruksjon, samt seksjon til bruk ved samme.

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03501280A true JPH03501280A (ja) 1991-03-22

Family

ID=19890205

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63506974A Pending JPH03501280A (ja) 1987-09-03 1988-09-02 プラツトホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法及び類似用途の柱部分

Country Status (9)

Country Link
US (1) US5076732A (ja)
EP (1) EP0371997B1 (ja)
JP (1) JPH03501280A (ja)
AT (1) ATE91738T1 (ja)
DE (1) DE3882532T2 (ja)
FI (1) FI90111B (ja)
HU (1) HU207132B (ja)
NO (1) NO162206C (ja)
WO (1) WO1989002007A1 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
ES2155296B1 (es) * 1997-06-02 2001-12-16 Bermejo Francisco Ortez Sistemap para rescatar objetos pesados de fondos marinos.
GB2352390A (en) * 1999-07-24 2001-01-31 Univ Bristol A baby gym and a clamp unit
ES2277551B2 (es) * 2005-12-22 2012-11-21 Alternativas Actuales De Const Torre para instalacion del receptor central de una planta solar termoelectrica
CN102966186B (zh) * 2012-12-19 2015-08-19 上海岑闵新材料科技有限公司 一种刚性单层网壳结构的节点结构

Family Cites Families (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2065003A (en) * 1933-12-11 1936-12-22 Widugier Edward Means for building deep foundations
US3552132A (en) * 1967-08-09 1971-01-05 Hans Christer Georgii Oil terminal and method for fabricating the same
US3545214A (en) * 1968-10-02 1970-12-08 Grazel Inc John Concrete pile sections and joints therefor
GB1294134A (en) * 1969-02-04 1972-10-25 London Midland & Scottish Cont Self-locking pile joint
US3651653A (en) * 1970-06-12 1972-03-28 Charles A Kronlage Jr Sectional pile and coupling means
SE380571B (sv) * 1971-09-07 1975-11-10 Uddemann Byggteknik Ab Glidform
DE3220754C2 (de) * 1982-06-02 1985-04-25 M.A.N. Maschinenfabrik Augsburg-Nürnberg AG, 4200 Oberhausen Tragsäule für eine Überwasserplattform und Verfahren zu ihrer Herstellung
NO157831C (no) * 1982-10-21 1988-06-08 Selmer As Ing F Fralands plattformkonstruksjon av armert betong med oppover konvergerende baeresoeyler og glideforskalingsanordning til bruk ved stoeping av baeresoeylene.
US4605340A (en) * 1984-03-28 1986-08-12 Karl Stephan Pile splice
JPS60242219A (ja) * 1984-05-14 1985-12-02 Takenaka Komuten Co Ltd 沖合用海底マウンド造成法
SE449499B (sv) * 1985-10-28 1987-05-04 Kjell Landaeus Skarvanordning mellan betongpalar
DE19929350A1 (de) * 1999-06-26 2000-12-28 Bayer Ag Verfahren zur Herstellung von 4,6-Dichlorpyrimidin mit Säurechloriden

Also Published As

Publication number Publication date
FI90111B (fi) 1993-09-15
FI901052A0 (fi) 1990-03-01
ATE91738T1 (de) 1993-08-15
WO1989002007A1 (en) 1989-03-09
HUT53406A (en) 1990-10-28
EP0371997A1 (en) 1990-06-13
DE3882532T2 (de) 1993-11-25
HU207132B (en) 1993-03-01
NO873684L (no) 1989-03-06
US5076732A (en) 1991-12-31
NO873684D0 (no) 1987-09-03
EP0371997B1 (en) 1993-07-21
NO162206C (no) 1989-11-22
DE3882532D1 (de) 1993-08-26
NO162206B (no) 1989-08-14
HU885349D0 (en) 1990-09-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP2064393B1 (en) Partially prefabricated modular foundation system
KR100742577B1 (ko) 복합 구조 프레임 시스템
KR102477955B1 (ko) 콘크리트 존치거푸집을 이용한 교각 및 그 시공방법
US20020092249A1 (en) Partially prefabricated waffle slab
US20260062944A1 (en) Elevated tank tower
JP6865550B2 (ja) サイロ屋根部の構築方法およびサイロ屋根構造
JP2010242390A (ja) 鉄骨ブレースを有する柱・梁の接合部の接合方法とその構造
CN114729626A (zh) 用于风力发电设备的基座
JPH03501280A (ja) プラツトホーム又は類似構造物用コンクリート柱の建設方法及び類似用途の柱部分
JPH02161043A (ja) 綱管コンクリート柱の継手構造、綱管コンクリート柱及びその施工方法
JPH06228915A (ja) 高架橋梁などの支柱およびその施工方法
JPH1136232A (ja) 複合柱脚構造物およびその構築方法
JPH0434161A (ja) Pc柱及びpc柱構法
JPH0128187B2 (ja)
JPH11172964A (ja) 塔状構造物建設方法
JPS596495A (ja) タ−ビン支持架台
KR102814857B1 (ko) Cft 기둥과 rc 코핑이 결합된 모듈러 교각 시공방법 및 이에 의해 시공된 모듈러 교각
JP2802612B2 (ja) 水中型枠工法
JPS63308B2 (ja)
JP2967452B2 (ja) 建造物の構築工法及び軽量床版
JP2512963B2 (ja) 補強コンクリ―トスラブの施工方法
JP2651607B2 (ja) 鋼管コンクリート柱の継手構造、鋼管コンクリート柱及びその施工方法
JP3153468B2 (ja) コンクリート構造物の構築方法
JP2677174B2 (ja) 鉄骨柱の柱脚部構造
GB2108548A (en) Structural joint