JPH035018Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035018Y2 JPH035018Y2 JP1982072201U JP7220182U JPH035018Y2 JP H035018 Y2 JPH035018 Y2 JP H035018Y2 JP 1982072201 U JP1982072201 U JP 1982072201U JP 7220182 U JP7220182 U JP 7220182U JP H035018 Y2 JPH035018 Y2 JP H035018Y2
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- JP
- Japan
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- motor
- circuit
- signal
- control
- transistor
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、モータの制御装置に関するもので、
特にデイスクに記録されている同期信号に応じた
正常回転を得ることが出来るモータの制御装置に
関する。
特にデイスクに記録されている同期信号に応じた
正常回転を得ることが出来るモータの制御装置に
関する。
デジタル信号がCLV(Constant Linear
Velocity;線速度一定)方式で記録されたデイス
クを用いるデジタルオーデイオデイスク(DAD)
システムが提案されている。CLV方式の場合、
ピツクアツプの位置に応じてデイスクの回転速度
を変化させなければならないが、現在のDADシ
ステムにおいては、情報信号とともに同期信号を
デイスク上に記録し、該同期信号を検出してその
周波数が一定となる様なモータの回転制御を行つ
ている。
Velocity;線速度一定)方式で記録されたデイス
クを用いるデジタルオーデイオデイスク(DAD)
システムが提案されている。CLV方式の場合、
ピツクアツプの位置に応じてデイスクの回転速度
を変化させなければならないが、現在のDADシ
ステムにおいては、情報信号とともに同期信号を
デイスク上に記録し、該同期信号を検出してその
周波数が一定となる様なモータの回転制御を行つ
ている。
ところで、前記CLV方式を用いるDADシステ
ムの回転制御に適した第1図の如きモータの制御
装置を本願出願人は、先に出願している。第1図
において、1はデイスクから検出された同期信号
と情報信号とのパルス列から成る入力信号が印加
される入力端子、2は前記入力信号から同期信号
のみを抜き出す為の同期信号抜き出し回路、3は
該同期信号抜き出し回路2から得られる同期信号
の周波数に応じた比例制御信号を発生する第1信
号発生部、4は前記同期信号抜き出し回路2の出
力に接続され、前記出力の波形整形を行う単安定
マルチバイブレータ、5は該単安定マルチバイブ
レータ4の出力信号に応じた位相制御信号を発生
する第2信号発生部、6はモータ、7は該モータ
6を駆動する為の駆動回路、8は該駆動回路7に
前記第1信号発生部3もしくは第2信号発生部5
を切換接続する為の切換スイツチ、及び9は前記
第1信号発生部3の状態に応じて前記切換スイツ
チ8の状態を切換制御するスイツチ制御回路であ
る。
ムの回転制御に適した第1図の如きモータの制御
装置を本願出願人は、先に出願している。第1図
において、1はデイスクから検出された同期信号
と情報信号とのパルス列から成る入力信号が印加
される入力端子、2は前記入力信号から同期信号
のみを抜き出す為の同期信号抜き出し回路、3は
該同期信号抜き出し回路2から得られる同期信号
の周波数に応じた比例制御信号を発生する第1信
号発生部、4は前記同期信号抜き出し回路2の出
力に接続され、前記出力の波形整形を行う単安定
マルチバイブレータ、5は該単安定マルチバイブ
レータ4の出力信号に応じた位相制御信号を発生
する第2信号発生部、6はモータ、7は該モータ
6を駆動する為の駆動回路、8は該駆動回路7に
前記第1信号発生部3もしくは第2信号発生部5
を切換接続する為の切換スイツチ、及び9は前記
第1信号発生部3の状態に応じて前記切換スイツ
チ8の状態を切換制御するスイツチ制御回路であ
る。
しかして、第1図の回路の動作は次の如くな
る。すなわち、デイスクの回転が正常とならない
モータの始動直後においては、駆動回路7内に配
置されている電子ガバナーが作動し、モータ6の
回転を第1の所定回転数迄上昇させる。前記モー
タ6が第1の所定回転数となると、同期信号抜き
出し回路2から同期信号が得られる様になり、前
記同期信号のパルス列の周波数に応じた比例制御
信号が、前記第1信号発生部3から発生し、駆動
回路7に前記比例制御信号が印加され、モータ6
は比例制御される様になり、その回転は、第2の
所定回転数迄上昇する。
る。すなわち、デイスクの回転が正常とならない
モータの始動直後においては、駆動回路7内に配
置されている電子ガバナーが作動し、モータ6の
回転を第1の所定回転数迄上昇させる。前記モー
タ6が第1の所定回転数となると、同期信号抜き
出し回路2から同期信号が得られる様になり、前
記同期信号のパルス列の周波数に応じた比例制御
信号が、前記第1信号発生部3から発生し、駆動
回路7に前記比例制御信号が印加され、モータ6
は比例制御される様になり、その回転は、第2の
所定回転数迄上昇する。
モータ6の回転が前記第2の回転数に到達する
と、スイツチ制御回路9が作動し、切換スイツチ
8が図示と逆の状態となる。従つて、モータ6の
回転が前記第2回転数に到達した後は、同期信号
抜き出し回路2の出力を単安定マルチバイブレー
タ4を通過させた後第2信号発生部5に印加する
ことによつて、前記第2信号発生部5から得られ
る位相制御用の信号が、切換スイツチ8を介して
駆動回路7に印加される様になり、モータ6は位
相制御されて回転する。この第1図の回路は、
CLV方式で記録されたデイスクを正常に回転さ
せるに適したものであるが、第1図における同期
信号抜き出し回路2は、第2図に示す如き構成と
なつている。すなわち、前記同期抜き出し回路2
は、入力端子10に印加される入力信号の立上り
エツジを検出する第1検出回路11と、該第1検
出回路11の出力パルスを電圧に変換する第1変
換回路12と、該第1変換回路12の出力電圧の
ピークを通過させる第1ピーク通過回路13と、
第1インターフエース回路14と、入力端子10
に印加される入力信号の立下りエツジを検出する
第2検出回路15と、該第2検出回路15の出力
パルスを電圧に変換する第2変換回路16と、該
第2変換回路16の出力電圧のピークを通過させ
る第2ピーク通過回路17と、第2インターフエ
ース回路18と、前記第1インターフエース回路
14の出力信号と前記第2インターフエース回路
18の出力信号とを加算する加算回路19とから
成り、出力端子20に同期信号に応じたパルスを
発生させるものである。そして、前記出力端子2
0に得られる同期信号に応じたパルスを用いてモ
ータ6の位相制御が行なわれ、前記同期信号抜き
出し回路2中のピーク通過回路13から得られる
信号を用いてモータ6の比例制御が行なわれる様
に成されている。
と、スイツチ制御回路9が作動し、切換スイツチ
8が図示と逆の状態となる。従つて、モータ6の
回転が前記第2回転数に到達した後は、同期信号
抜き出し回路2の出力を単安定マルチバイブレー
タ4を通過させた後第2信号発生部5に印加する
ことによつて、前記第2信号発生部5から得られ
る位相制御用の信号が、切換スイツチ8を介して
駆動回路7に印加される様になり、モータ6は位
相制御されて回転する。この第1図の回路は、
CLV方式で記録されたデイスクを正常に回転さ
せるに適したものであるが、第1図における同期
信号抜き出し回路2は、第2図に示す如き構成と
なつている。すなわち、前記同期抜き出し回路2
は、入力端子10に印加される入力信号の立上り
エツジを検出する第1検出回路11と、該第1検
出回路11の出力パルスを電圧に変換する第1変
換回路12と、該第1変換回路12の出力電圧の
ピークを通過させる第1ピーク通過回路13と、
第1インターフエース回路14と、入力端子10
に印加される入力信号の立下りエツジを検出する
第2検出回路15と、該第2検出回路15の出力
パルスを電圧に変換する第2変換回路16と、該
第2変換回路16の出力電圧のピークを通過させ
る第2ピーク通過回路17と、第2インターフエ
ース回路18と、前記第1インターフエース回路
14の出力信号と前記第2インターフエース回路
18の出力信号とを加算する加算回路19とから
成り、出力端子20に同期信号に応じたパルスを
発生させるものである。そして、前記出力端子2
0に得られる同期信号に応じたパルスを用いてモ
ータ6の位相制御が行なわれ、前記同期信号抜き
出し回路2中のピーク通過回路13から得られる
信号を用いてモータ6の比例制御が行なわれる様
に成されている。
本考案は、特に上述のピーク通過回路13に使
用して有効な回路構成について提案するものであ
り、以下実施例に基き図面を参照しながら説明す
る。第3図は、本考案の一実施例を示すもので、
21は第2図の第1検出回路12に接続される入
力端子、22はベースが抵抗23を介して前記入
力端子21に、コレクタが抵抗24を介して電源
(+Vcc)に接続されたトランジスタ、25は該
トランジスタ22のエミツタとアースとの間に接
続されたコンデンサ、26は該コンデンサ25の
放電抵抗、27は同期信号に応じたパルスが得ら
れ、第1インターフエース回路14に接続される
第1出力端子、及び28は前記コンデンサ25の
端子電圧を、比例制御信号を発生する為の第1信
号発生部3に供給する為の第2出力端子である。
用して有効な回路構成について提案するものであ
り、以下実施例に基き図面を参照しながら説明す
る。第3図は、本考案の一実施例を示すもので、
21は第2図の第1検出回路12に接続される入
力端子、22はベースが抵抗23を介して前記入
力端子21に、コレクタが抵抗24を介して電源
(+Vcc)に接続されたトランジスタ、25は該
トランジスタ22のエミツタとアースとの間に接
続されたコンデンサ、26は該コンデンサ25の
放電抵抗、27は同期信号に応じたパルスが得ら
れ、第1インターフエース回路14に接続される
第1出力端子、及び28は前記コンデンサ25の
端子電圧を、比例制御信号を発生する為の第1信
号発生部3に供給する為の第2出力端子である。
入力端子21には、第1検出回路12から第4
図イに示す如き信号が印加される。前記第4図イ
において、A乃至Eが同期信号を表わす電圧であ
り、その他が情報信号を表わす電圧である。しか
して、第3図の入力端子21に前記第4図イに示
す如き信号が印加されると、トランジスタ22の
コレクタに接続された第1出力端子27に第4図
ハに示す如き信号が、また前記トランジスタ22
のエミツタに接続された第2出力端子28に第4
図ロに示す如き信号が発生する。例えば、電圧A
が入力端子21に印加されると、トランジスタ2
2がオンし、コンデンサ25は前記電圧Aに応じ
た値に充電され、その後前記コンデンサ25と大
きな抵抗値(例えば1MΩ)を有する放電抵抗2
6とによつて決まる放電時定数に応じて放電され
る。その為、第2出力端子28に得られる出力電
圧は、第4図ロの如くなり、モータ6の回転が遅
く、デイスクの回転が遅くて同期信号に相当する
電圧が高い時(例えばA,B及びC)には、第2
出力端子28に得られる電圧も高くなり、モータ
6の回転が速くなり、デイスクの回転が速くなる
と、同期信号に相当する電圧が低くなり、(例え
ば、D及びE)第2出力端子28に得られる電圧
は低くなる。従つて、第2出力端子28に得られ
る電圧は、デイスクの回転に対応したものとなる
ので、前記第2出力端子28に得られる電圧を比
例制御の為の第1信号発生部3に印加すれば、モ
ータ6の比例制御を行うことが出来る。尚、前記
第1信号発生部3に検知手段を設けておき、前記
第1信号発生部3に第2出力端子28から印加さ
れる信号の電圧レベルを検知し、該電圧レベルが
所定値(例えば4V)迄低下したときスイツチ制
御回路9を駆動する様にすれば、前記スイツチ制
御回路9が作動し、切換スイツチ8が切換わり、
比例制御状態から位相制御状態に移行する。
図イに示す如き信号が印加される。前記第4図イ
において、A乃至Eが同期信号を表わす電圧であ
り、その他が情報信号を表わす電圧である。しか
して、第3図の入力端子21に前記第4図イに示
す如き信号が印加されると、トランジスタ22の
コレクタに接続された第1出力端子27に第4図
ハに示す如き信号が、また前記トランジスタ22
のエミツタに接続された第2出力端子28に第4
図ロに示す如き信号が発生する。例えば、電圧A
が入力端子21に印加されると、トランジスタ2
2がオンし、コンデンサ25は前記電圧Aに応じ
た値に充電され、その後前記コンデンサ25と大
きな抵抗値(例えば1MΩ)を有する放電抵抗2
6とによつて決まる放電時定数に応じて放電され
る。その為、第2出力端子28に得られる出力電
圧は、第4図ロの如くなり、モータ6の回転が遅
く、デイスクの回転が遅くて同期信号に相当する
電圧が高い時(例えばA,B及びC)には、第2
出力端子28に得られる電圧も高くなり、モータ
6の回転が速くなり、デイスクの回転が速くなる
と、同期信号に相当する電圧が低くなり、(例え
ば、D及びE)第2出力端子28に得られる電圧
は低くなる。従つて、第2出力端子28に得られ
る電圧は、デイスクの回転に対応したものとなる
ので、前記第2出力端子28に得られる電圧を比
例制御の為の第1信号発生部3に印加すれば、モ
ータ6の比例制御を行うことが出来る。尚、前記
第1信号発生部3に検知手段を設けておき、前記
第1信号発生部3に第2出力端子28から印加さ
れる信号の電圧レベルを検知し、該電圧レベルが
所定値(例えば4V)迄低下したときスイツチ制
御回路9を駆動する様にすれば、前記スイツチ制
御回路9が作動し、切換スイツチ8が切換わり、
比例制御状態から位相制御状態に移行する。
一方、入力端子21に第4図イに示す如き電圧
が印加されると、同期信号に相当する電圧(A,
B,C,D及びE)が印加される度に、トランジ
スタ22がオンする。その為、前記トランジスタ
22のコレクタ電圧は、前記同期信号に相当する
電圧が印加される度に、前記トランジスタ22の
エミツタ電圧迄低下する。従つて、第1出力端子
27には、第4図ハの如き出力パルスが得られ、
それがインターフエース回路14に印加され、加
算回路19で加算されて位相制御の為に使用され
る。
が印加されると、同期信号に相当する電圧(A,
B,C,D及びE)が印加される度に、トランジ
スタ22がオンする。その為、前記トランジスタ
22のコレクタ電圧は、前記同期信号に相当する
電圧が印加される度に、前記トランジスタ22の
エミツタ電圧迄低下する。従つて、第1出力端子
27には、第4図ハの如き出力パルスが得られ、
それがインターフエース回路14に印加され、加
算回路19で加算されて位相制御の為に使用され
る。
以上述べた如く、本考案に依れば、同期信号抜
き出し回路のピーク通過回路の回路構成を工夫し
たことにより、前記ピーク通過回路を、モータの
比例制御の為の信号を得る為の回路としても利用
出来る様にしたので、回路の共用による簡略化が
達成出来、簡単な回路でモータの比例制御を行う
ことが出来る実用的なものである。
き出し回路のピーク通過回路の回路構成を工夫し
たことにより、前記ピーク通過回路を、モータの
比例制御の為の信号を得る為の回路としても利用
出来る様にしたので、回路の共用による簡略化が
達成出来、簡単な回路でモータの比例制御を行う
ことが出来る実用的なものである。
第1図は本考案の説明に供する為の回路ブロツ
ク図、第2図はその同期抜き出し回路を示す回路
ブロツク図、第3図は本考案の一実施例を示す回
路図、及び第4図は本考案の説明に供する為の特
性図である。 主な図番の説明、2……同期信号抜き出し回
路、13……第1ピーク通過回路、22……トラ
ンジスタ、25……コンデンサ、26……放電抵
抗。
ク図、第2図はその同期抜き出し回路を示す回路
ブロツク図、第3図は本考案の一実施例を示す回
路図、及び第4図は本考案の説明に供する為の特
性図である。 主な図番の説明、2……同期信号抜き出し回
路、13……第1ピーク通過回路、22……トラ
ンジスタ、25……コンデンサ、26……放電抵
抗。
Claims (1)
- デイスクから検出される同期信号が所定の周波
数となる様に前記デイスクを回転させる為のモー
タの制御装置であつて、前記同期信号を用いて前
記モータを比例制御する為の第1の制御手段と、
前記同期信号を用いて前記モータを位相制御する
為の第2の制御手段と、前記第1の制御手段と前
記第2の制御手段とを切換えて前記モータの駆動
回路に接続する切換スイツチと、前記同期信号を
検出する為の検出手段とを備え、該検出手段は、
ベースに入力端子が接続されたトランジスタと、
該トランジスタのコレクタを電源に接続する手段
と、前記トランジスタのエミツタに接続されたコ
ンデンサとによつて構成され、印加される入力信
号から同期信号のみを抜き出して前記トランジス
タのコレクタに発生させる回路手段を含み、該回
路手段を構成する前記トランジスタのコレクタに
発生する信号を用いて前記第2の制御手段を作動
させモータの位相制御を行うとともに、前記トラ
ンジスタのエミツタ電圧を用いて前記第1の制御
手段を作動させモータの比例制御を行う様に成し
たことを特徴とするモータの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982072201U JPS58174996U (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | モ−タの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982072201U JPS58174996U (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | モ−タの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58174996U JPS58174996U (ja) | 1983-11-22 |
| JPH035018Y2 true JPH035018Y2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=30081775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982072201U Granted JPS58174996U (ja) | 1982-05-17 | 1982-05-17 | モ−タの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58174996U (ja) |
-
1982
- 1982-05-17 JP JP1982072201U patent/JPS58174996U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58174996U (ja) | 1983-11-22 |
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