JPH0350304A - ロッカアーム - Google Patents
ロッカアームInfo
- Publication number
- JPH0350304A JPH0350304A JP18386989A JP18386989A JPH0350304A JP H0350304 A JPH0350304 A JP H0350304A JP 18386989 A JP18386989 A JP 18386989A JP 18386989 A JP18386989 A JP 18386989A JP H0350304 A JPH0350304 A JP H0350304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- plunger
- arm
- chamber
- rocker arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、油圧式弁間隙調整装置を内蔵する内燃機関の
ロッカアームに関する。
ロッカアームに関する。
(従来の技術)
この種の従来装置として、例えば第3図に示すようなも
のがあった(特開昭59−162310号公報参照)。
のがあった(特開昭59−162310号公報参照)。
これについて説明すると、ロッカアーム51に摺動自在
に嵌合するプランジャ52と、このプランジャ52をバ
ルブ53に押し付けるリターンスプリング54とをそれ
ぞれ備え、プランツヤ52の内側にチェックボール55
を介して閉塞される高圧室56を画成するとともに、プ
ランツヤ52の内側にはケーシング58を介して所定量
のオイルを貯溜する油溜室57が画成されている。
に嵌合するプランジャ52と、このプランジャ52をバ
ルブ53に押し付けるリターンスプリング54とをそれ
ぞれ備え、プランツヤ52の内側にチェックボール55
を介して閉塞される高圧室56を画成するとともに、プ
ランツヤ52の内側にはケーシング58を介して所定量
のオイルを貯溜する油溜室57が画成されている。
油圧によりプランジャ2を常時バルブ3との弁間隙間を
零に保ち、熱変形を吸収して、騒音を低減するようにな
っている。
零に保ち、熱変形を吸収して、騒音を低減するようにな
っている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来装置にあっては、プラン
ジャ52の内側にケーシング58を介して油溜室57を
設ける構造のため、プランジャ52の軸方向の良さが大
きくなって動弁系の設計自由度が小さくなり、油溜室5
7の容積を十分に確保することが困難となったり、機関
の大型化を招くという問題点があった。
ジャ52の内側にケーシング58を介して油溜室57を
設ける構造のため、プランジャ52の軸方向の良さが大
きくなって動弁系の設計自由度が小さくなり、油溜室5
7の容積を十分に確保することが困難となったり、機関
の大型化を招くという問題点があった。
本発明は、こうした従来の問題点を解決することを目的
とする。
とする。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため本発明では、ロッカシャフトに
回転自在に嵌合する軸受部と、バルブに当接するプラン
ジャを摺動自在に嵌挿させるシリング部と、シリング部
とプランジャとの間に画成された高圧室と、シリング部
と軸受部との間に形成され所定の容積を有する油溜室と
、油溜室の上部に開口するエア抜き孔と、油溜室にロッ
カシャフト内のメインギヤラリからオイルを導く油通路
と、油溜室から高圧室にチェック弁を介してオイルを導
く油通路とをそれぞれ備える。
回転自在に嵌合する軸受部と、バルブに当接するプラン
ジャを摺動自在に嵌挿させるシリング部と、シリング部
とプランジャとの間に画成された高圧室と、シリング部
と軸受部との間に形成され所定の容積を有する油溜室と
、油溜室の上部に開口するエア抜き孔と、油溜室にロッ
カシャフト内のメインギヤラリからオイルを導く油通路
と、油溜室から高圧室にチェック弁を介してオイルを導
く油通路とをそれぞれ備える。
(作用)
油溜室をプランジャと分離してロッカアームの内部に設
けたことにより、ロッカアームの揺動先端がプランジャ
の軸方向に大型化することを回避して、ロッカアームの
強度および剛性を高められ、動弁系の設計自由度を増す
とともに、慣性モーノ3− ンを低減して機関の高速化に対応できる。
けたことにより、ロッカアームの揺動先端がプランジャ
の軸方向に大型化することを回避して、ロッカアームの
強度および剛性を高められ、動弁系の設計自由度を増す
とともに、慣性モーノ3− ンを低減して機関の高速化に対応できる。
また、油溜室をプランジャと分離してロッカアームの内
部に設けたことにより、限られたスペースのなかで油溜
室の容積を十分に確保できるので、油溜室においてオイ
ル中の気泡を十分に分離してエア抜き孔から排出し、プ
ランジャを空気分を含まないオイルにより保持して良好
な作動性が得られる。
部に設けたことにより、限られたスペースのなかで油溜
室の容積を十分に確保できるので、油溜室においてオイ
ル中の気泡を十分に分離してエア抜き孔から排出し、プ
ランジャを空気分を含まないオイルにより保持して良好
な作動性が得られる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図に示すように、ロッカアーム1はその中央部がロ
ッカシャフト9によって揺動自在に支持され、図示しな
い一端で受けたカムの力で他端のプランジャ2を介して
図示しないバルブを押し下げるものである。
ッカシャフト9によって揺動自在に支持され、図示しな
い一端で受けたカムの力で他端のプランジャ2を介して
図示しないバルブを押し下げるものである。
ロッカアーム1の揺動先端部15にはプランジャ2を摺
動自在に嵌合させるシリング部11と、このシリング部
11と同軸上に四部12とがそれぞれ断面円形に同心上
に形成され、シリング部11とプランジャ2の間には四
部12を介して高圧室6が画成される。シリング部11
をロッカアーム1に一体的に形成したため、部品数を削
減して、コンパクト化および軽量化がはがれる。
動自在に嵌合させるシリング部11と、このシリング部
11と同軸上に四部12とがそれぞれ断面円形に同心上
に形成され、シリング部11とプランジャ2の間には四
部12を介して高圧室6が画成される。シリング部11
をロッカアーム1に一体的に形成したため、部品数を削
減して、コンパクト化および軽量化がはがれる。
ロッカアーム1はロッカシャフト9に揺動自在に嵌合す
る軸受部14と、この軸受部14と揺動先端部15を結
ぶアーム部13を有し、アーム部13には所定容積を有
する油溜室7が形成される。
る軸受部14と、この軸受部14と揺動先端部15を結
ぶアーム部13を有し、アーム部13には所定容積を有
する油溜室7が形成される。
すなわち、油溜室7はロッカアーム1の内部で軸受部1
4とシリング部11との間に位置して形成される。
4とシリング部11との間に位置して形成される。
一方、ロッカシャフト9の内部には機関のオイルポンプ
から送られる加圧オイルが循環するメインギヤラリ21
が設けられる。
から送られる加圧オイルが循環するメインギヤラリ21
が設けられる。
ロッカシャフト9とロッカアーム1の間には周溝23が
環状に形成され、ロッカアーム1にはこの周溝23を介
してメインギヤラリ21から油溜室7にオイルを導く油
通路22が形成される。
環状に形成され、ロッカアーム1にはこの周溝23を介
してメインギヤラリ21から油溜室7にオイルを導く油
通路22が形成される。
ロッカアーム1には油溜室7がら高圧室6にオイルを導
く油通路17が形成される。シリング部11を貫通して
穿孔される油通路(通孔)17の一端には栓体31が圧
入される。
く油通路17が形成される。シリング部11を貫通して
穿孔される油通路(通孔)17の一端には栓体31が圧
入される。
プランジャ2とシリング部11の間には油通路17を開
口させる周溝24が形成されるとともに、プランジャ2
にはこの周溝24と高圧室6を結ぶ通孔25と26がそ
れぞれ形成される。
口させる周溝24が形成されるとともに、プランジャ2
にはこの周溝24と高圧室6を結ぶ通孔25と26がそ
れぞれ形成される。
四部12とプランジャ2の間にはプランジャ2を突出方
向に付勢するリターンスプリング4が介装される。
向に付勢するリターンスプリング4が介装される。
通孔26の高圧室6に対する開口部にはチェックボール
8を着座させるシート部30が形成される。シート部3
0はプランジャ2に形成されることにより、十分な加工
精度が確保され、高圧室6のシール性を高められる。
8を着座させるシート部30が形成される。シート部3
0はプランジャ2に形成されることにより、十分な加工
精度が確保され、高圧室6のシール性を高められる。
チェックボール8はスプリング28によりこのシート部
30に押し付けられる。スプリング28とリターンスプ
リング4の間にはリテーナ29が介装される。
30に押し付けられる。スプリング28とリターンスプ
リング4の間にはリテーナ29が介装される。
シリング部11とプランジャ2の間にはOリング32が
介装されて、この部分の油密がはかられる。
介装されて、この部分の油密がはかられる。
油溜室7の上部にはプラグ33が圧入され、このプラグ
33にはエア抜き孔34が形成される。
33にはエア抜き孔34が形成される。
このエア抜き孔34は油溜室7の上部に開口し、油通路
16は油溜室7の側部に開口する一方、油通路17は油
溜室7の底部に開口する。
16は油溜室7の側部に開口する一方、油通路17は油
溜室7の底部に開口する。
プラグ33によって画成される油溜室7の天井部7aは
、高圧室6の天井部6aより所定距離だけ高く形成され
ている。
、高圧室6の天井部6aより所定距離だけ高く形成され
ている。
次に作用について説明する。
バルブの閉弁時にプランジャ2に力がかかつていな′い
場合は、リターンスプリング4の付勢力にプランジャ2
が押し出されるのに伴って、加圧オイルがチェックボー
ル8を開いて高圧室6に流入し、弁間隙を零にする。
場合は、リターンスプリング4の付勢力にプランジャ2
が押し出されるのに伴って、加圧オイルがチェックボー
ル8を開いて高圧室6に流入し、弁間隙を零にする。
次のバルブの開弁作動時にプランジャ2がカムにより上
方向の力を受けると、高圧室6のオイルは逆流しようと
するが、チェックボール8がシート部30に着座してい
るので、オイルは閉じ込められる。これにより、ロッカ
アーム1とプランジャ2は一体となって、バルブを押し
下げる。
方向の力を受けると、高圧室6のオイルは逆流しようと
するが、チェックボール8がシート部30に着座してい
るので、オイルは閉じ込められる。これにより、ロッカ
アーム1とプランジャ2は一体となって、バルブを押し
下げる。
ロッカアーム1のメインギヤラリ21から油通路16を
通って油溜室7に流入するオイル中には空気が混入して
いるが、油溜室7に所定の容積を確保することにより、
オイルが油溜室7に貯溜されている間に油溜の上部に集
まり、エア抜き孔34から排出される。
通って油溜室7に流入するオイル中には空気が混入して
いるが、油溜室7に所定の容積を確保することにより、
オイルが油溜室7に貯溜されている間に油溜の上部に集
まり、エア抜き孔34から排出される。
油溜室7は高圧室より高い位置に設けられ、しかも油溜
室7から高圧室6にオイルを導く油通路17は、油溜室
7の下部に開口しでいるため、空気が除去されたオイル
が高圧室6に導かれる。
室7から高圧室6にオイルを導く油通路17は、油溜室
7の下部に開口しでいるため、空気が除去されたオイル
が高圧室6に導かれる。
油溜室7をプランジャ2と分離してロッカアーム1の内
部に設けたことにより、限られたスペースのなかで油溜
室7の容積を十分に確保できるので、油溜室7における
オイルの滞留時間を長くして、オイル中の気泡を十分に
分離し、プランジャ2を空気分を含まないオイルにより
保持して良好な作動性が得られる。
部に設けたことにより、限られたスペースのなかで油溜
室7の容積を十分に確保できるので、油溜室7における
オイルの滞留時間を長くして、オイル中の気泡を十分に
分離し、プランジャ2を空気分を含まないオイルにより
保持して良好な作動性が得られる。
また、油溜室7を1フンジヤ2と分離してロッカアーム
1の内部に設けたことにより、ロッカア−’/− −ム1の揺動先端部15がプランジャ2の軸方向および
径方向に大型化することを回避して、ロッカアーム1の
強度および剛性の低下を抑えられ、動弁系の設計自由度
を増すとともに、慣性モーメンを低減して機関の高速化
に対応できる。
1の内部に設けたことにより、ロッカア−’/− −ム1の揺動先端部15がプランジャ2の軸方向および
径方向に大型化することを回避して、ロッカアーム1の
強度および剛性の低下を抑えられ、動弁系の設計自由度
を増すとともに、慣性モーメンを低減して機関の高速化
に対応できる。
次に、第2図に示す他の実施例は、プランジャ42の内
部に第二油溜室43を形成するものである。
部に第二油溜室43を形成するものである。
プランジャ42は上下2つの部材44.45を固着して
形成され、両部材44.45の間に第二油溜室43が画
成される。
形成され、両部材44.45の間に第二油溜室43が画
成される。
ロッカアーム1の内部にはプランジャ42を収装するシ
リンダ部11と軸受部14の間に位置して油溜室7が形
成され、油溜室7から油通路17、周溝46、通孔47
を通して第二油溜室43にオイルが導かれる。そして、
第二油溜室7から通孔48を通し、チェックボール8を
開いて高圧室6にオイルが導かれる。
リンダ部11と軸受部14の間に位置して油溜室7が形
成され、油溜室7から油通路17、周溝46、通孔47
を通して第二油溜室43にオイルが導かれる。そして、
第二油溜室7から通孔48を通し、チェックボール8を
開いて高圧室6にオイルが導かれる。
この場合、バルブ閉弁時に弁間隙を埋めるようにプラン
ジャ2が突出する際に、第二油溜室43M− に貯溜されたオイルが比較的に短い通孔48を通って高
圧室6に速やかに吸入されるので、プランジャ42の作
動応答性を高められる。
ジャ2が突出する際に、第二油溜室43M− に貯溜されたオイルが比較的に短い通孔48を通って高
圧室6に速やかに吸入されるので、プランジャ42の作
動応答性を高められる。
(発明の効果ン
以上の通り本発明によれば、油圧式間隙調整装置を備え
るロッカアームにおいて、油溜室をプランジャと分離し
でロッカアームの内部にシリンダ部と軸受部の間に位置
しで形成したため、ロッカアームの揺動先端がプランジ
ャの軸方向に大型化することを回避して、ロッカアーム
の強度および剛性を高められ、動弁系の設計自由度を増
すとともに、慣性モーメンを低減して機関の高速化に対
応でき、また、限られたスペースのなかで油溜室の容積
を十分に確保して、オイル中の気泡によりプランジャの
作動性が悪化することを防止できる。
るロッカアームにおいて、油溜室をプランジャと分離し
でロッカアームの内部にシリンダ部と軸受部の間に位置
しで形成したため、ロッカアームの揺動先端がプランジ
ャの軸方向に大型化することを回避して、ロッカアーム
の強度および剛性を高められ、動弁系の設計自由度を増
すとともに、慣性モーメンを低減して機関の高速化に対
応でき、また、限られたスペースのなかで油溜室の容積
を十分に確保して、オイル中の気泡によりプランジャの
作動性が悪化することを防止できる。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第2図は他の実
施例を示す断面図、第3図は従来例を示す断面図である
。 1・・・ロッカアーム、2・・・プランジャ、4・・・
リタ−ンスプリング、6・・・高圧室、7・・・油溜室
、8・・・チェックボール、9・・・ロッカシャ7)、
11・・・シリング部、14・・・軸受部、21・・・
メインギヤラリ、34・・・エア抜き孔。
施例を示す断面図、第3図は従来例を示す断面図である
。 1・・・ロッカアーム、2・・・プランジャ、4・・・
リタ−ンスプリング、6・・・高圧室、7・・・油溜室
、8・・・チェックボール、9・・・ロッカシャ7)、
11・・・シリング部、14・・・軸受部、21・・・
メインギヤラリ、34・・・エア抜き孔。
Claims (1)
- ロッカシャフトに回転自在に嵌合する軸受部と、バルブ
に当接するプランジャを摺動自在に嵌挿させるシリンダ
部と、シリンダ部とプランジャとの間に画成された高圧
室と、シリンダ部と軸受部との間に形成され所定の容積
を有する油溜室と、油溜室の上部に開口するエア抜き孔
と、油溜室にロッカシャフト内のメインギャラリからオ
イルを導く油通路と、油溜室から高圧室にチェック弁を
介してオイルを導く油通路とをそれぞれ備えることを特
徴とするロッカアーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18386989A JPH0350304A (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | ロッカアーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18386989A JPH0350304A (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | ロッカアーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350304A true JPH0350304A (ja) | 1991-03-04 |
Family
ID=16143250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18386989A Pending JPH0350304A (ja) | 1989-07-17 | 1989-07-17 | ロッカアーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350304A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5611308A (en) * | 1996-02-06 | 1997-03-18 | Caterpillar Inc. | Apparatus for interconnecting an actuator and an exhaust valve opening member |
| KR20110128811A (ko) * | 2009-03-11 | 2011-11-30 | 술저 믹스팩 아게 | 충전 물질을 분배하기 위한 장치 |
| WO2018043103A1 (ja) * | 2016-09-05 | 2018-03-08 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 内燃機関の動弁装置 |
-
1989
- 1989-07-17 JP JP18386989A patent/JPH0350304A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5611308A (en) * | 1996-02-06 | 1997-03-18 | Caterpillar Inc. | Apparatus for interconnecting an actuator and an exhaust valve opening member |
| KR20110128811A (ko) * | 2009-03-11 | 2011-11-30 | 술저 믹스팩 아게 | 충전 물질을 분배하기 위한 장치 |
| WO2018043103A1 (ja) * | 2016-09-05 | 2018-03-08 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | 内燃機関の動弁装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2503434Y2 (ja) | エンジンのチェ―ンテンショナ装置 | |
| US4840153A (en) | Hydraulic lash adjuster | |
| US4802448A (en) | Cup tappet with hydraulic play compensation device | |
| US4635593A (en) | Hydraulic valve lifter | |
| JP3473065B2 (ja) | ロッカアーム | |
| JPH0350304A (ja) | ロッカアーム | |
| JP4067662B2 (ja) | バルブ休止機構を有する内燃機関の弁装置 | |
| US4554895A (en) | Hydraulic lifter for internal combustion engines | |
| US4976230A (en) | Valve mechanism, preferably for an internal combustion engine, having pressure medium supply passage | |
| JPH0350303A (ja) | ロッカアーム | |
| JP2806819B2 (ja) | チェックバルブ | |
| US4541374A (en) | Hydraulic lifter for internal combustion engine | |
| JPH0515884B2 (ja) | ||
| JPH02225848A (ja) | チェーン張力自動調整装置 | |
| JPS6332112A (ja) | 油圧式ラツシユアジヤスタ | |
| JPH0622086Y2 (ja) | ラツシユ調整可能なバルブロツカア−ム | |
| JPS6133203Y2 (ja) | ||
| JP2011174418A (ja) | 密閉型ラッシュアジャスタ | |
| JPH0111923Y2 (ja) | ||
| JPH0526242Y2 (ja) | ||
| JPH06212917A (ja) | 油圧式ラッシュアジャスタ | |
| JPH07317518A (ja) | 内燃機関の休止機構付き動弁機構 | |
| JPH0622087Y2 (ja) | ラツシユ調整可能なバルブロツカア−ム | |
| JPH0518215A (ja) | 頭上弁エンジンの舟形ロツカアーム型動弁装置 | |
| JPH0429044Y2 (ja) |