JPH0350543Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0350543Y2 JPH0350543Y2 JP11800986U JP11800986U JPH0350543Y2 JP H0350543 Y2 JPH0350543 Y2 JP H0350543Y2 JP 11800986 U JP11800986 U JP 11800986U JP 11800986 U JP11800986 U JP 11800986U JP H0350543 Y2 JPH0350543 Y2 JP H0350543Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- arm
- claw
- protrusion
- upper arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 35
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 3
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、複数のパネルが上下するようにアー
ムを介してリンク機構をなすように連結され、最
後部のパネルが、他のパネルが上昇した後に上昇
するデイスプレイに関する。
ムを介してリンク機構をなすように連結され、最
後部のパネルが、他のパネルが上昇した後に上昇
するデイスプレイに関する。
〈従来の技術〉
従来、この種のデイスプレイは、複数枚のパネ
ルがその側面でいわゆるマジツクハンド型のリン
ク機構をなすようにアームを介して平行に連結さ
れているものがあつた。いちばん前のパネルの上
部に取りつけられたアームは、その中央部で後ろ
のパネルの中央部に取りつけられ、アームの後端
はさらに後ろのパネルの下部に取りつけられる。
このようにして、次々に連結されたパネルは、ア
ームと共にリンク機構をなし、アームの一端を上
下することにより上下に動く。上昇したときには
各パネルを一覧することができ、下降したときに
は各パネルが重なり合い、いちばん手前のパネル
のみが見えるようになつていた。
ルがその側面でいわゆるマジツクハンド型のリン
ク機構をなすようにアームを介して平行に連結さ
れているものがあつた。いちばん前のパネルの上
部に取りつけられたアームは、その中央部で後ろ
のパネルの中央部に取りつけられ、アームの後端
はさらに後ろのパネルの下部に取りつけられる。
このようにして、次々に連結されたパネルは、ア
ームと共にリンク機構をなし、アームの一端を上
下することにより上下に動く。上昇したときには
各パネルを一覧することができ、下降したときに
は各パネルが重なり合い、いちばん手前のパネル
のみが見えるようになつていた。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかし、このようなデイスプレイは、各パネル
が単に上下に動くだけの単調な動きしかせず、お
もしろ味に欠けるものであつた。
が単に上下に動くだけの単調な動きしかせず、お
もしろ味に欠けるものであつた。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案は、以上のような欠点を取り除くため、
次のような構成にした。すなわち、後方より前方
へ順次平行に並んだ第1パネル・第2パネル・第
3パネルと、隣接するパネル間の側壁部に位置し
て各パネルを折りたたみ可能にリンクするアーム
と、第2パネルの側壁部の上半分に軸支された制
御爪と、第1パネルの下端と第2パネルの上端と
に連結された引張バネと、各パネルおよびアーム
を上下動させる駆動機構からなり、前記アームは
第1パネルの中間と第2パネルの上方とを連結す
る第1上アームと、第1上アームと平行に第1パ
ネルの下方と第2パネルの中間とを連結し、その
前方延長線上に第1突起を有する第1下アーム
と、第2パネルの中間と第3パネルの上方とを連
結し、その後方延長線上に第2突起を有する第2
上アームと、第2上アームと平行に第2パネルの
下方と第3パネルの中間とを連結する第2下アー
ムとからなり、前記制御爪は、略前下方に伸び、
第1下アームの第1突起により一時的に係止され
る第1爪と、略下方に伸び第2上アームの第2突
起により蹴り上げられる第2爪とを有しており、
しかも第1爪が下方に付勢されているようにし
た。
次のような構成にした。すなわち、後方より前方
へ順次平行に並んだ第1パネル・第2パネル・第
3パネルと、隣接するパネル間の側壁部に位置し
て各パネルを折りたたみ可能にリンクするアーム
と、第2パネルの側壁部の上半分に軸支された制
御爪と、第1パネルの下端と第2パネルの上端と
に連結された引張バネと、各パネルおよびアーム
を上下動させる駆動機構からなり、前記アームは
第1パネルの中間と第2パネルの上方とを連結す
る第1上アームと、第1上アームと平行に第1パ
ネルの下方と第2パネルの中間とを連結し、その
前方延長線上に第1突起を有する第1下アーム
と、第2パネルの中間と第3パネルの上方とを連
結し、その後方延長線上に第2突起を有する第2
上アームと、第2上アームと平行に第2パネルの
下方と第3パネルの中間とを連結する第2下アー
ムとからなり、前記制御爪は、略前下方に伸び、
第1下アームの第1突起により一時的に係止され
る第1爪と、略下方に伸び第2上アームの第2突
起により蹴り上げられる第2爪とを有しており、
しかも第1爪が下方に付勢されているようにし
た。
さらに詳しく本考案を図面を用いて説明する。
第1図は各パネルが上昇しつつある状態を示す
斜視図であり、第2図は各パネルが上昇しきつた
状態を示す斜視図である。
斜視図であり、第2図は各パネルが上昇しきつた
状態を示す斜視図である。
1は第1パネル、2は第2パネル、3は第3パ
ネル、4は引張バネ、5は上下機構、11は第1
上アーム、12は第1下アーム、13は第2上ア
ーム、14は第2下アーム、15は第1突起、1
6は第2突起、30は制御爪、31は第1爪、3
2は第2爪である。
ネル、4は引張バネ、5は上下機構、11は第1
上アーム、12は第1下アーム、13は第2上ア
ーム、14は第2下アーム、15は第1突起、1
6は第2突起、30は制御爪、31は第1爪、3
2は第2爪である。
各パネルは、鉄や真鍮・アルミニウムなどの金
属やプラスチツクなどで構成する。また、パネル
の枠のみを以上の素材で構成し、パネルの図柄部
分を紙などの別の部材を用いて構成してもよい。
いちばん手前になるパネルには基台が取りつけら
れている。基台には各パネルおよびアームを動か
すための上下機構を設ける。
属やプラスチツクなどで構成する。また、パネル
の枠のみを以上の素材で構成し、パネルの図柄部
分を紙などの別の部材を用いて構成してもよい。
いちばん手前になるパネルには基台が取りつけら
れている。基台には各パネルおよびアームを動か
すための上下機構を設ける。
アームは、鉄や真鍮などの金属やプラスチツク
で構成する。第1下アーム12の前方延長線上に
は第1突起15を設ける。この第1突起15は制
御爪30の第1爪31によつて保持されると共
に、第1爪31がはずれている状態では第1下ア
ーム12と第2上アーム13とを一直線状に保つ
ためのものである。また、第2上アーム13の後
方延長線上には第2突起16を設ける。この第2
突起16は、制御爪30の第2爪32を押して第
1爪31を解放すると共に、第1下アーム12と
第2上アーム13とを一直線状に保つためのもの
である。
で構成する。第1下アーム12の前方延長線上に
は第1突起15を設ける。この第1突起15は制
御爪30の第1爪31によつて保持されると共
に、第1爪31がはずれている状態では第1下ア
ーム12と第2上アーム13とを一直線状に保つ
ためのものである。また、第2上アーム13の後
方延長線上には第2突起16を設ける。この第2
突起16は、制御爪30の第2爪32を押して第
1爪31を解放すると共に、第1下アーム12と
第2上アーム13とを一直線状に保つためのもの
である。
パネルとアームはピンを用いて回転できるよう
に固定する。あるいは、パネルまたはアームの一
部を突出させてピンの機能を兼ねさせてもよい。
に固定する。あるいは、パネルまたはアームの一
部を突出させてピンの機能を兼ねさせてもよい。
各パネルの側壁にはアームを取りつける。パネ
ルの側壁下部に取りつけられたアームは、前方の
パネルの側壁中央部に取りつけられる。パネルの
側壁中央部に取りつけられたアームは、さらに前
方のパネルの側壁上部に取りつけられる。このよ
うに繰り返してアームがパネルに取りつけられ、
パネルとアームでいわゆるマジツクハンド型のリ
ンク機構を形成する。また、第1パネル1は、第
2パネル2に対して下に下がるようになつてい
る。
ルの側壁下部に取りつけられたアームは、前方の
パネルの側壁中央部に取りつけられる。パネルの
側壁中央部に取りつけられたアームは、さらに前
方のパネルの側壁上部に取りつけられる。このよ
うに繰り返してアームがパネルに取りつけられ、
パネルとアームでいわゆるマジツクハンド型のリ
ンク機構を形成する。また、第1パネル1は、第
2パネル2に対して下に下がるようになつてい
る。
第2パネル2の側壁の第1下アーム12および
第2上アーム13の支持点より上方には、制御爪
30が設けられている。制御爪30は、第1下ア
ーム1第2の第1突起15を保持する第1爪31
と、第2上アーム13の第2突起16によつて押
される第2爪32とを有する。
第2上アーム13の支持点より上方には、制御爪
30が設けられている。制御爪30は、第1下ア
ーム1第2の第1突起15を保持する第1爪31
と、第2上アーム13の第2突起16によつて押
される第2爪32とを有する。
制御爪30は、鉄や真鍮などの金属で作製す
る。制御爪30は回転できるようにピンでパネル
に固定され、その軸にはバネが取りつけられ、常
に第1爪31が第1突起15を保持する方向に力
が働いている。制御爪30がカラ回りしないよう
にするための位置決めピン17をそのすぐ上に設
ける。
る。制御爪30は回転できるようにピンでパネル
に固定され、その軸にはバネが取りつけられ、常
に第1爪31が第1突起15を保持する方向に力
が働いている。制御爪30がカラ回りしないよう
にするための位置決めピン17をそのすぐ上に設
ける。
第2パネル2の下端と第1パネル1の上端との
間には、引張バネ4が取りつけられている。この
引張バネ4は、制御爪30が第1突起15からは
ずれた時に第1パネル1と第2パネル2とを引き
つけ、第1パネル1を上昇させるためのものであ
る。
間には、引張バネ4が取りつけられている。この
引張バネ4は、制御爪30が第1突起15からは
ずれた時に第1パネル1と第2パネル2とを引き
つけ、第1パネル1を上昇させるためのものであ
る。
各パネルおよびアームを上下させるための上下
機構5は、モーターや平ギヤ、クランクなどを用
いて適当に構成する。なお、上下機構5はアーム
を上下させるために、アームに直接取りつけても
よいし、またパネルやアームのピンに取りつけて
もよい。
機構5は、モーターや平ギヤ、クランクなどを用
いて適当に構成する。なお、上下機構5はアーム
を上下させるために、アームに直接取りつけても
よいし、またパネルやアームのピンに取りつけて
もよい。
なお、以上述べたデイスプレイは、本発明の一
実施例にすぎず、その他種々の態様で実施するこ
とができる。
実施例にすぎず、その他種々の態様で実施するこ
とができる。
他の態様としては、パネルの枚数を変えたも
の、あるいは第1パネルのみを飛び出させるので
はなく、複数枚のパネルを飛び出させるようにし
たもの、基台を有さないものなどが考えられる。
の、あるいは第1パネルのみを飛び出させるので
はなく、複数枚のパネルを飛び出させるようにし
たもの、基台を有さないものなどが考えられる。
〈作用〉
上下機構5の駆動によりアームが上昇すると、
それに伴つてパネルが上昇する。最後部の第1パ
ネル1は、第1爪31が第1下アーム12の第1
突起15を保持しているために第2パネル2に対
しては上昇しない(第1図参照)。
それに伴つてパネルが上昇する。最後部の第1パ
ネル1は、第1爪31が第1下アーム12の第1
突起15を保持しているために第2パネル2に対
しては上昇しない(第1図参照)。
さらにアームが上昇すると、第2上アーム13
の第2突起16が第2爪32を押して第1爪31
が第1突起15からはずれる。
の第2突起16が第2爪32を押して第1爪31
が第1突起15からはずれる。
第1爪31が第1突起15からはずれると、引
張バネ4により、第1下アーム12と第2上アー
ム13が一直線状となり、第1パネル1が上昇す
る(第2図参照)。
張バネ4により、第1下アーム12と第2上アー
ム13が一直線状となり、第1パネル1が上昇す
る(第2図参照)。
次に、アームが下降すると各パネルも下降す
る。第1下アーム12と第2上アーム13は一直
線状のまま下降するので、この際に第1突起15
に第1爪31が掛る。
る。第1下アーム12と第2上アーム13は一直
線状のまま下降するので、この際に第1突起15
に第1爪31が掛る。
再びアームが上昇すると、第1パネル1は、第
1爪31が第1突起15を保持しているために上
昇しない。このようにしてパネルの上昇・下降が
繰り返される。
1爪31が第1突起15を保持しているために上
昇しない。このようにしてパネルの上昇・下降が
繰り返される。
〈実施例〉
本考案の一実施例を次に示す。
パネル・アーム・基台を鉄板で作製した。パネ
ルにはスチレンフオームに図柄を描いたものを接
着した。
ルにはスチレンフオームに図柄を描いたものを接
着した。
基台には上下機構を設けた。上下機構は、モー
ター・平ギヤ・クランク・乾電池からなる。
ター・平ギヤ・クランク・乾電池からなる。
また、いちばん手前のパネルとアームとの間
に、上下機構の負荷を軽減させるための引張バネ
を設けた。
に、上下機構の負荷を軽減させるための引張バネ
を設けた。
〈考案の効果〉
本考案は、複数枚のパネルがその側面でアーム
により連結されパネルが上下するデイスプレイに
おいて、各パネルが上昇する際にいちばん後ろの
パネルが遅れて飛び出すように上昇するようにし
たので、動きに変化を有するデイスプレイを得る
ことができる。
により連結されパネルが上下するデイスプレイに
おいて、各パネルが上昇する際にいちばん後ろの
パネルが遅れて飛び出すように上昇するようにし
たので、動きに変化を有するデイスプレイを得る
ことができる。
第1図および第2図は、本考案にかかる一実施
例を示す斜視図である。 1……第1パネル、2……第2パネル、3……
第3パネル、4……引張バネ、5……上下機構、
11……第1上アーム、12……第1下アーム、
13……第2上アーム、14……第2下アーム、
15……第1突起、16……第2突起、30……
制御爪、31……第1爪、32……第2爪であ
る。
例を示す斜視図である。 1……第1パネル、2……第2パネル、3……
第3パネル、4……引張バネ、5……上下機構、
11……第1上アーム、12……第1下アーム、
13……第2上アーム、14……第2下アーム、
15……第1突起、16……第2突起、30……
制御爪、31……第1爪、32……第2爪であ
る。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 後方より前方へ順次平行に並んだ第1パネル
1・第2パネル2・第3パネル3と、隣接するパ
ネル間の側壁部に位置して各パネルを折りたたみ
可能にリンクするアームと、第2パネル2の側壁
部の上半部に軸支された制御爪30と、第1パネ
ル1の下端と第2パネル2の上端とに連結された
引張バネ4と、各パネルおよびアームを上下動さ
せる駆動機構5からなり、 前記アームは第1パネル1の中間と第2パネル
2の上方とを連結する第1上アーム11と、 第1上アーム11と平行に第1パネル1の下方
と第2パネル2の中間とを連結し、その前方延長
線上に第1突起15を有する第1下アーム12
と、 第2パネル2の中間と第3パネル3の上方とを
連結し、その後方延長線上に第2突起16を有す
る第2上アーム13と、 第2上アーム13と平行に第2パネル2の下方
と第3パネル3の中間とを連結する第2下アーム
14とからなり、 前記制御爪30は、略前下方に伸び、第1下ア
ーム12の第1突起15により一時的に係止され
る第1爪31と、略下方に伸び第2上アーム13
の第2突起16により蹴り上げられる第2爪32
とを有しており、しかも第1爪31が下方に付勢
されていることを特徴とするデイスプレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11800986U JPH0350543Y2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11800986U JPH0350543Y2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6324592U JPS6324592U (ja) | 1988-02-18 |
| JPH0350543Y2 true JPH0350543Y2 (ja) | 1991-10-29 |
Family
ID=31004061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11800986U Expired JPH0350543Y2 (ja) | 1986-07-31 | 1986-07-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350543Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040015663A (ko) * | 2002-08-13 | 2004-02-19 | 서재훈 | 광고용 팝업 간판 |
-
1986
- 1986-07-31 JP JP11800986U patent/JPH0350543Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6324592U (ja) | 1988-02-18 |
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