JPH0350623A - 会話の自動文書化システム - Google Patents
会話の自動文書化システムInfo
- Publication number
- JPH0350623A JPH0350623A JP1186694A JP18669489A JPH0350623A JP H0350623 A JPH0350623 A JP H0350623A JP 1186694 A JP1186694 A JP 1186694A JP 18669489 A JP18669489 A JP 18669489A JP H0350623 A JPH0350623 A JP H0350623A
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 16
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 claims abstract description 11
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 claims abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデータ入力システムに関し、特に音声データを
入力して文書データを作成するシステムに関する。
入力して文書データを作成するシステムに関する。
(従来の技術)
従来、音声データを入力してワードプロセサの文書デー
タを作成し、会議内容を保存して印刷するシステムでは
、最低−人の書記が必要であり、手書き、あるいはキー
ボード入力による手作業となってい念。
タを作成し、会議内容を保存して印刷するシステムでは
、最低−人の書記が必要であり、手書き、あるいはキー
ボード入力による手作業となってい念。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のシステムは、書記による手入力となって
いるので、話す速さに手が追いつかないか1.あるいは
会話自身に必要のない人件費がかかるという欠点がある
。
いるので、話す速さに手が追いつかないか1.あるいは
会話自身に必要のない人件費がかかるという欠点がある
。
本発明の目的は、会話の音声を入力してコンピュータ内
部コードに変換し、さらに漢字、平板名、片仮名などに
文書化し、文書化された文書を表示/印刷することによ
り上記欠点を除去し、人件費を削減できるように構成し
た会話の自動文書化システムを提供することにある。
部コードに変換し、さらに漢字、平板名、片仮名などに
文書化し、文書化された文書を表示/印刷することによ
り上記欠点を除去し、人件費を削減できるように構成し
た会話の自動文書化システムを提供することにある。
(課題を解決する念めの手段)
本発明による会話の自動文書化システムは音声認識装置
と、音声自動変換コード化装置と、AI自動仮名/漢字
変換装置と、デイスプレィ端末と、プリンタと、機能選
択キーボードとを具備して構成し九ものである。
と、音声自動変換コード化装置と、AI自動仮名/漢字
変換装置と、デイスプレィ端末と、プリンタと、機能選
択キーボードとを具備して構成し九ものである。
音声認識装置は会話音声を入力する念めのものであり、
音声自動変換コード化装置は入力された音声をコンピュ
ータ内部コードに変換するためのものである。
音声自動変換コード化装置は入力された音声をコンピュ
ータ内部コードに変換するためのものである。
AI自動仮名/漢字変換装置は、上記コードを漢字、平
板名、片仮名などに文書化するためのものである。
板名、片仮名などに文書化するためのものである。
デイスプレィ端末は文書化された文書を表示するための
ものであり、プリンタは上記文書を印刷するためのもの
である。
ものであり、プリンタは上記文書を印刷するためのもの
である。
機能選択キーボードは、文書変換範囲、平板名7汁仮名
の区別、文章の終了などを指示するためのもΩである。
の区別、文章の終了などを指示するためのもΩである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による会話の自動文書化システムの一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
第1図において、1は音声認識装置、2は音声自動コー
ド化装置、3はAI自動仮名/漢字変換装置、4はデイ
スプレィ端末、5はプリンタ、6は文書データ媒体、7
は制御コンピュータ、8は機能選択キーボードである。
ド化装置、3はAI自動仮名/漢字変換装置、4はデイ
スプレィ端末、5はプリンタ、6は文書データ媒体、7
は制御コンピュータ、8は機能選択キーボードである。
音声認識装置1は人の声を声紋により区別し、発言者A
、B・・・・・・として発言者の人数分だけ区別記号を
付ける。人の発言の音以外は入力データとせず、発言者
ごとに区別された声紋をアナログ信号として音声自動コ
ード化装置2へ送る。音声自動コード化装置2では、ア
ナログ信号を制御コンピュータ7の内部コードに変換す
る。
、B・・・・・・として発言者の人数分だけ区別記号を
付ける。人の発言の音以外は入力データとせず、発言者
ごとに区別された声紋をアナログ信号として音声自動コ
ード化装置2へ送る。音声自動コード化装置2では、ア
ナログ信号を制御コンピュータ7の内部コードに変換す
る。
AI自動仮名/漢字変換装置3では、音声自動コード化
装置2より送られてきた内部コードを機能選択キーボー
ド8の状態により平板名、片仮名、あるいは漢字に変換
する。会話の区切りの区読点” 1−−”、などは機能
選択キー ボード8のボタンを発言者が押すことによシ判断され、
変換のタイミングも機能選択キーボード8のキーを押す
ことにより変換される。デイスプレィ端末4では、変換
された文書をスクリーン上に表示し、発言者がチエツク
できるようにする。
装置2より送られてきた内部コードを機能選択キーボー
ド8の状態により平板名、片仮名、あるいは漢字に変換
する。会話の区切りの区読点” 1−−”、などは機能
選択キー ボード8のボタンを発言者が押すことによシ判断され、
変換のタイミングも機能選択キーボード8のキーを押す
ことにより変換される。デイスプレィ端末4では、変換
された文書をスクリーン上に表示し、発言者がチエツク
できるようにする。
プリンタ5は変換された文書を印刷し、文書データ媒体
6では変換された文書を保存する。制御コンピュータT
では、各装置の動作を制御する。
6では変換された文書を保存する。制御コンピュータT
では、各装置の動作を制御する。
機能選択キーボード8には変換、無変換、平板名、片仮
名、改行、区読点(a # ”)などの機能ごとに
キーが備えられ、これらのキーを発言者が押し九ときに
AI自動仮名/漢字変換装置3でそれぞれの処理が実行
される。
名、改行、区読点(a # ”)などの機能ごとに
キーが備えられ、これらのキーを発言者が押し九ときに
AI自動仮名/漢字変換装置3でそれぞれの処理が実行
される。
(発明の効果)
以上説明し友ように本発明は、会話や音声などを瞬時に
自動的に文書化することにより、会議の議事録やノート
をとる手間が削減でき、同時に書記が不要になるので、
人件費が削減されるとともに、議事録などの記録の正確
さが増し、その信頼度が向上するという効果がある。
自動的に文書化することにより、会議の議事録やノート
をとる手間が削減でき、同時に書記が不要になるので、
人件費が削減されるとともに、議事録などの記録の正確
さが増し、その信頼度が向上するという効果がある。
第1図は、本発明による会話の自動文書化システムの一
実施例を示すブロック図である。 ・音声認識装置 ・音声自動コード化装置 ・AI自動仮名/漢字変換装置 ・デイスプレィ端末 ・プリンタ ・文書データ媒体 ・制御コンピュータ ・機能選択キーボード
実施例を示すブロック図である。 ・音声認識装置 ・音声自動コード化装置 ・AI自動仮名/漢字変換装置 ・デイスプレィ端末 ・プリンタ ・文書データ媒体 ・制御コンピュータ ・機能選択キーボード
Claims (1)
- 会話音声を入力するための音声認識装置と、前記入力さ
れた音声をコンピュータ内部コードに変換するための音
声自動変換コード化装置と、前記コードを漢字、平板名
、片仮名などに文書化するためのAI自動仮名/漢字変
換装置と、前記文書化された文書を表示するためのディ
スプレイ端末と、前記文書を印刷するためのプリンタと
、文書変換範囲、平板名/片仮名の区別、文章の終了な
どを指示するための機能選択キーボードとを具備して構
成したことを特徴とする会話の自動文書化システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186694A JPH0350623A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 会話の自動文書化システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186694A JPH0350623A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 会話の自動文書化システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350623A true JPH0350623A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=16192999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1186694A Pending JPH0350623A (ja) | 1989-07-18 | 1989-07-18 | 会話の自動文書化システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350623A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1061724A3 (en) * | 1999-06-14 | 2003-03-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Conference voice processing method, apparatus and information memory medium therefor |
-
1989
- 1989-07-18 JP JP1186694A patent/JPH0350623A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1061724A3 (en) * | 1999-06-14 | 2003-03-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Conference voice processing method, apparatus and information memory medium therefor |
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