JPH0350863Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0350863Y2 JPH0350863Y2 JP12849385U JP12849385U JPH0350863Y2 JP H0350863 Y2 JPH0350863 Y2 JP H0350863Y2 JP 12849385 U JP12849385 U JP 12849385U JP 12849385 U JP12849385 U JP 12849385U JP H0350863 Y2 JPH0350863 Y2 JP H0350863Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- power
- power supply
- zero
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、一般家庭において使用する電気掃除
機のリモートコントロール装置の改良に関するも
のである。
機のリモートコントロール装置の改良に関するも
のである。
従来の技術
以下図面に基づき、従来のリモートコントロー
ル装置について説明する。まず電気掃除機の概略
構成は第3図に示すとおりである。図において、
1は掃除機本体、2は本体1から延びるホース、
3は床ノズルであり、手元部4及び差替えパイプ
5を介してホース2に接続されている。手元部4
には手元スイツチ4aを有しており、この手元ス
イツチのON−OFFにより、掃除機本体1内の電
動送風機の始動及び停止を行なえるよう構成され
ている。このような、リモートコントロール装置
においては従来より機械的接点構造を有したマグ
ネツトリレーが用いられてきた。このマグネツト
リレーの概略構成を第4図に示す。図において交
流電源には、マグネツトリレー7の接点7aと電
動送風機6が直列に接続されており、マグネツト
リレー7の1次コイルは、交流電源に直接に接続
されており、2次コイルの両端は、ホース先端の
手元スイツチ4に接続されている。
ル装置について説明する。まず電気掃除機の概略
構成は第3図に示すとおりである。図において、
1は掃除機本体、2は本体1から延びるホース、
3は床ノズルであり、手元部4及び差替えパイプ
5を介してホース2に接続されている。手元部4
には手元スイツチ4aを有しており、この手元ス
イツチのON−OFFにより、掃除機本体1内の電
動送風機の始動及び停止を行なえるよう構成され
ている。このような、リモートコントロール装置
においては従来より機械的接点構造を有したマグ
ネツトリレーが用いられてきた。このマグネツト
リレーの概略構成を第4図に示す。図において交
流電源には、マグネツトリレー7の接点7aと電
動送風機6が直列に接続されており、マグネツト
リレー7の1次コイルは、交流電源に直接に接続
されており、2次コイルの両端は、ホース先端の
手元スイツチ4に接続されている。
このような従来のマグネツトリレー方式である
とホース先端の手元スイツチ4のON−OFFによ
りリレーの磁気的状態が変化し、可動接点5が作
動して、回路を電気的に開閉し、電動送風機6を
駆動又は停止するように動作するものである。
とホース先端の手元スイツチ4のON−OFFによ
りリレーの磁気的状態が変化し、可動接点5が作
動して、回路を電気的に開閉し、電動送風機6を
駆動又は停止するように動作するものである。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、マグネツトリレーは機械的接点
を開閉操作するものであるため、この接点間に微
細塵挨が入り込み、使用中に接融不良が生じやす
く、信頼性の面で問題があつた。また、機械的接
点においては、接点溶着もしくは劣化の危険も存
在する。さらに、接点には銀を使用しているこ
と、組立の自動化が困難であること等により、コ
スト的にも高くつくといつた問題も有していた。
を開閉操作するものであるため、この接点間に微
細塵挨が入り込み、使用中に接融不良が生じやす
く、信頼性の面で問題があつた。また、機械的接
点においては、接点溶着もしくは劣化の危険も存
在する。さらに、接点には銀を使用しているこ
と、組立の自動化が困難であること等により、コ
スト的にも高くつくといつた問題も有していた。
本考案では、このような従来の問題点を解決す
るため、機械的接点構造に代えてサイリスタ等の
電力制御素子を用い、これを交流のデユーテイー
フアクタを減少せずに作動させる半導体リレー回
路を構成し、安価な構成において、信頼性及びコ
ストの両面で、改善を図つたリモートコントロー
ルリレーを提供せんとするものである。
るため、機械的接点構造に代えてサイリスタ等の
電力制御素子を用い、これを交流のデユーテイー
フアクタを減少せずに作動させる半導体リレー回
路を構成し、安価な構成において、信頼性及びコ
ストの両面で、改善を図つたリモートコントロー
ルリレーを提供せんとするものである。
問題点を解決するための手段
上記の目的を達するため、本考案の電気掃除機
用リモートコントロールリレーは、電動送風機と
電力制御素子を直列に接続し、この電力制御素子
には交流電源のゼロクロス点において発生したパ
ルスを電力増幅して加えるためのゼロクロス検出
回路が接続され、さらにゼロクロス検出回路のた
めの直流電源回路と直列に、手元スイツチにより
駆動されるリモートコントロール回路を接続した
構成を有するものである。
用リモートコントロールリレーは、電動送風機と
電力制御素子を直列に接続し、この電力制御素子
には交流電源のゼロクロス点において発生したパ
ルスを電力増幅して加えるためのゼロクロス検出
回路が接続され、さらにゼロクロス検出回路のた
めの直流電源回路と直列に、手元スイツチにより
駆動されるリモートコントロール回路を接続した
構成を有するものである。
作 用
手元スイツチのONにより、リモートコントロ
ール回路、直流電源回路、従つてゼロクロス検出
回路が作動し、電力制御素子は電動送風機に交流
を実質的に通じ、好ましい制御機能を発揮するも
のである。
ール回路、直流電源回路、従つてゼロクロス検出
回路が作動し、電力制御素子は電動送風機に交流
を実質的に通じ、好ましい制御機能を発揮するも
のである。
実施例
以下図面に基づき本考案の一実施例について説
明する。
明する。
第1図は、本考案の概略構成図である。図にお
いて交流電源には電動送風機101と電力制御素
子102が直列に接続されている。又103はゼ
ロクロス検出回路であり、交流電源の位相と同期
したパルスを発生し、これを電力増幅回路104
に供給するようになつている。電力増幅回路10
4の増幅出力は上記電力制御素子102に制御信
号として印加されるよう構成されている。又10
5は、ゼロクロス検出回路103の動作に必要な
電力を供給する直流電源回路であり、106はこ
の直流電源回路105を交流電源に接続するため
のリモートコントロール回路、107はリモート
コントロール回路106を制御するためにホース
先端に設けられた手元スイツチであり、この手元
スイツチ107のONによりリモートコントロー
ル回路106が作動し、直流電源回路105より
ゼロクロス検出回路103に電力が供給され、電
動送風機101に電力供給されるようになつてい
る。
いて交流電源には電動送風機101と電力制御素
子102が直列に接続されている。又103はゼ
ロクロス検出回路であり、交流電源の位相と同期
したパルスを発生し、これを電力増幅回路104
に供給するようになつている。電力増幅回路10
4の増幅出力は上記電力制御素子102に制御信
号として印加されるよう構成されている。又10
5は、ゼロクロス検出回路103の動作に必要な
電力を供給する直流電源回路であり、106はこ
の直流電源回路105を交流電源に接続するため
のリモートコントロール回路、107はリモート
コントロール回路106を制御するためにホース
先端に設けられた手元スイツチであり、この手元
スイツチ107のONによりリモートコントロー
ル回路106が作動し、直流電源回路105より
ゼロクロス検出回路103に電力が供給され、電
動送風機101に電力供給されるようになつてい
る。
第2図は、本考案の具体的な一実施例である。
図において、交流電源間には、電動送風機101
と電力制御素子としての双方向性サイリスタ10
8とが直列に接続されている。又、交流電源間に
は、さらに、ツエナダイオード109とコンデン
サ110の並列回路と、ダイオード111と、抵
抗112、及び一方向性サイリスタ113からな
る直列回路が接続されており、直流電源回路が構
成されている。サイリスタ113のゲートとアノ
ード端子には、それぞれ電流制限抵抗114,1
15を介して、ホース先端の手元スイツチ107
の両接点が接続されている。すなわち、手元スイ
ツチ107をONにするとサイリスタ113が
ON状態となり、直流電源回路が動作するよう構
成されている。さらに交流電源間には、抵抗11
6,117が直列に接続され、抵抗116と11
7の接続点にはトランジスタ118のエミツタ及
びトランジスタ119のベースが接続され、抵抗
117の他端(ライン側)にはトランジスタ11
8のベースと、トランジスタ119のエミツタが
それぞれ図のように接続されている。又は、上記
トランジスタ118,119のコレクタ端子は共
通接続された上、抵抗120,121の直列回路
を介して直流電源のマイナスライン105bに導
かれ、抵抗120,121の直列回路の分割点に
は、トランジスタ122のベース端子が接続さ
れ、これらによつてゼロクロス検出回路が構成さ
れる。トランジスタ122のエミツタ端子はマイ
ナスライン105bに、コレクタ端子は抵抗12
3を介して直流電源のプラスライン105aに接
続されている。又双方向性サイリスタ108のゲ
ート端子には、電流制限抵抗124を介してトラ
ンジスタ125のコレクタに接続されている。こ
のトランジスタ125のベースは前記トランジス
タ122のコレクタに、エミツタは前記マイナス
ライン105bにそれぞれ接続され、これらによ
り電力増幅回路を構成している。
図において、交流電源間には、電動送風機101
と電力制御素子としての双方向性サイリスタ10
8とが直列に接続されている。又、交流電源間に
は、さらに、ツエナダイオード109とコンデン
サ110の並列回路と、ダイオード111と、抵
抗112、及び一方向性サイリスタ113からな
る直列回路が接続されており、直流電源回路が構
成されている。サイリスタ113のゲートとアノ
ード端子には、それぞれ電流制限抵抗114,1
15を介して、ホース先端の手元スイツチ107
の両接点が接続されている。すなわち、手元スイ
ツチ107をONにするとサイリスタ113が
ON状態となり、直流電源回路が動作するよう構
成されている。さらに交流電源間には、抵抗11
6,117が直列に接続され、抵抗116と11
7の接続点にはトランジスタ118のエミツタ及
びトランジスタ119のベースが接続され、抵抗
117の他端(ライン側)にはトランジスタ11
8のベースと、トランジスタ119のエミツタが
それぞれ図のように接続されている。又は、上記
トランジスタ118,119のコレクタ端子は共
通接続された上、抵抗120,121の直列回路
を介して直流電源のマイナスライン105bに導
かれ、抵抗120,121の直列回路の分割点に
は、トランジスタ122のベース端子が接続さ
れ、これらによつてゼロクロス検出回路が構成さ
れる。トランジスタ122のエミツタ端子はマイ
ナスライン105bに、コレクタ端子は抵抗12
3を介して直流電源のプラスライン105aに接
続されている。又双方向性サイリスタ108のゲ
ート端子には、電流制限抵抗124を介してトラ
ンジスタ125のコレクタに接続されている。こ
のトランジスタ125のベースは前記トランジス
タ122のコレクタに、エミツタは前記マイナス
ライン105bにそれぞれ接続され、これらによ
り電力増幅回路を構成している。
上記回路構成において、交流電源の(図の上側
ラインがプラスになる時を正として)負の半サイ
クルにおいては、トランジスタ119のベースか
ら抵抗116へと電流が流れ、トランジスタ11
9はONになる。ここでトランジスタ119のコ
レクタ電流は、抵抗120からトランジスタ12
2のベースに流入し、このトランジスタ122を
ONにする。これとは逆に交流電源の正の半サイ
クルにおいては、抵抗116からトランジスタ1
18のベースへと電流が流れ、トランジスタ11
8はONとなる。トランジスタ118のコレクタ
電流は、やはり抵抗120からトランジスタ12
2のベース、さらにコンデンサ110と流れ、ト
ランジスタ122をONにする。すなわち、トラ
ンジスタ118,119及びトランジスタ122
がOFFになるのは、交流電源の零電圧近傍のみ
であり、第5図に示すごとく、トランジスタ12
2のコレクタにはAで示す正弦波交流電源と同期
した零クロスパルスBが発生する。これによりサ
イリスタ108は実質的に正弦波交流を通じて電
動送風機101を駆動することになる。
ラインがプラスになる時を正として)負の半サイ
クルにおいては、トランジスタ119のベースか
ら抵抗116へと電流が流れ、トランジスタ11
9はONになる。ここでトランジスタ119のコ
レクタ電流は、抵抗120からトランジスタ12
2のベースに流入し、このトランジスタ122を
ONにする。これとは逆に交流電源の正の半サイ
クルにおいては、抵抗116からトランジスタ1
18のベースへと電流が流れ、トランジスタ11
8はONとなる。トランジスタ118のコレクタ
電流は、やはり抵抗120からトランジスタ12
2のベース、さらにコンデンサ110と流れ、ト
ランジスタ122をONにする。すなわち、トラ
ンジスタ118,119及びトランジスタ122
がOFFになるのは、交流電源の零電圧近傍のみ
であり、第5図に示すごとく、トランジスタ12
2のコレクタにはAで示す正弦波交流電源と同期
した零クロスパルスBが発生する。これによりサ
イリスタ108は実質的に正弦波交流を通じて電
動送風機101を駆動することになる。
ここで、手元スイツチ107をOFFにすると
直流電源回路がしや断し、コンデンサ110の電
荷は抵抗126を介して放電され、トランジスタ
122は常時OFF状態となり、ゼロクロスパル
スは発生せず、したがつて電動送風機は停止する
ことになる。
直流電源回路がしや断し、コンデンサ110の電
荷は抵抗126を介して放電され、トランジスタ
122は常時OFF状態となり、ゼロクロスパル
スは発生せず、したがつて電動送風機は停止する
ことになる。
考案の効果
このように本考案によれば、交流電源に同期し
たゼロクロスパルスにより電力制御素子がONす
るため、交流電源より供給される全電力が電動送
風機に印加され、交流のサイリスタ制御において
陥りやすいモータ効率の低下が生じないといつた
大きな利点がある。また、ゼロクロストリガ方式
のため、雑音が発生しにくいといつた利点もあ
る。さらに従来の接点方式と異なり無接点式であ
るため、信頼性が大幅に向上する。又、部品点数
が少なく、かつ組立の自動化が図れるため、コス
ト、スペース面で大幅な改善が図れる外、手元ス
イツチ部への電流は高感度の関連サイリスタを用
いることにより接続ライン中の抵抗114,11
5を大きく出来るため、感電に対する安全性も良
好である。
たゼロクロスパルスにより電力制御素子がONす
るため、交流電源より供給される全電力が電動送
風機に印加され、交流のサイリスタ制御において
陥りやすいモータ効率の低下が生じないといつた
大きな利点がある。また、ゼロクロストリガ方式
のため、雑音が発生しにくいといつた利点もあ
る。さらに従来の接点方式と異なり無接点式であ
るため、信頼性が大幅に向上する。又、部品点数
が少なく、かつ組立の自動化が図れるため、コス
ト、スペース面で大幅な改善が図れる外、手元ス
イツチ部への電流は高感度の関連サイリスタを用
いることにより接続ライン中の抵抗114,11
5を大きく出来るため、感電に対する安全性も良
好である。
このように本考案の効果は大きく実質的にきわ
めてすぐれている。
めてすぐれている。
第1図は、本考案の掃除機用リモートコントロ
ールリレーの概略構成図、第2図は、本考案の一
実施例における回路構成図、第3図は掃除機の概
略構成図、第4図は従来のリモートコントロール
リレーの一実施例、第5図は本考案の動作説明図
である。 101……電動送風機、108……双方向性サ
イリスタ、103……ゼロクロス検出回路、10
4……電力増幅回路、105……直流電源回路、
106……リモートコントロール回路。
ールリレーの概略構成図、第2図は、本考案の一
実施例における回路構成図、第3図は掃除機の概
略構成図、第4図は従来のリモートコントロール
リレーの一実施例、第5図は本考案の動作説明図
である。 101……電動送風機、108……双方向性サ
イリスタ、103……ゼロクロス検出回路、10
4……電力増幅回路、105……直流電源回路、
106……リモートコントロール回路。
Claims (1)
- 交流電源に選択的に電動送風機を接続すべく両
者間に挿入された電力制御素子と、交流電源のゼ
ロクロス検出回路と、上記ゼロクロス検出回路を
作動させるための直流を発生する直流電源回路
と、上記直流電源回路を交流電源に接続するため
のそれ自身ホース先端の手元スイツチによりON
−OFF可能なリモートコントロール回路とを備
え、上記ゼロクロス検出回路から発生するパルス
を電力増幅し、上記電力制御素子に供給するよう
に構成した電気掃除機のリモートコントロール装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12849385U JPH0350863Y2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12849385U JPH0350863Y2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237259U JPS6237259U (ja) | 1987-03-05 |
| JPH0350863Y2 true JPH0350863Y2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=31024214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12849385U Expired JPH0350863Y2 (ja) | 1985-08-22 | 1985-08-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350863Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-22 JP JP12849385U patent/JPH0350863Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237259U (ja) | 1987-03-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH076680Y2 (ja) | 電力供給装置 | |
| WO1982001450A1 (en) | Direct-current brake control circuit | |
| JP2548742Y2 (ja) | コンデンサモータの制動回路 | |
| JP2647089B2 (ja) | 電気掃除機の制御装置 | |
| JPS5822024Y2 (ja) | 換気扇警報スイツチ機構 | |
| JPS6237259U (ja) | ||
| JP2543054B2 (ja) | 電気掃除機の電力制御装置 | |
| JPS63130028A (ja) | 電気掃除機の電力制御装置 | |
| JPH051963Y2 (ja) | ||
| JPS61123683U (ja) | ||
| JPS585430Y2 (ja) | ソリツドステ−トリレ− | |
| JPH0636366Y2 (ja) | ガス遮断弁の駆動装置 | |
| JPH0476189U (ja) | ||
| JPS5868486A (ja) | スポツト溶接機 | |
| JPS62158513U (ja) | ||
| JPH0394095U (ja) | ||
| JPH046372U (ja) | ||
| JPH0476188U (ja) | ||
| JPS6397386U (ja) | ||
| JPH10229591A (ja) | 遠隔操作回路 | |
| JPS62101335U (ja) | ||
| JPS58133131A (ja) | スイツチ装置 | |
| JPS6440234U (ja) | ||
| JPS5929975B2 (ja) | ムセツテンリレ−ニオケル スイツチングカイロ | |
| JPH0414341U (ja) |