JPH0636366Y2 - ガス遮断弁の駆動装置 - Google Patents

ガス遮断弁の駆動装置

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JPH0636366Y2
JPH0636366Y2 JP12635487U JP12635487U JPH0636366Y2 JP H0636366 Y2 JPH0636366 Y2 JP H0636366Y2 JP 12635487 U JP12635487 U JP 12635487U JP 12635487 U JP12635487 U JP 12635487U JP H0636366 Y2 JPH0636366 Y2 JP H0636366Y2
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JP
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valve
transistor
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capacitor
cutoff valve
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JP12635487U
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英俊 田辺
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Yazaki Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ガス配管におけるガス遮断弁を駆動するガス
遮断部駆動装置に関し、特にコンデンサの放電電流によ
りガス遮断弁を弁閉又は弁開するようにした装置に関す
る。
〔従来の技術〕
従来のガス遮断弁駆動装置は第4図に示すように構成さ
れている。図においてAは操作器であり、該操作器Aか
ら離れた場所にあるガス遮断弁1の開閉操作をするため
のものである。
操作器Aは電源回路2を有し、該回路2の出力はダイオ
ードD6、抵抗R11を介してコンデンサC1及びツェナーダ
イオードZD5の並列回路に接続されると共に、ダイオー
ドD7を介してコンデンサC2に接続されている。コンデン
サC1は抵抗R11を介して充電されその充電電圧はツェナ
ーダイオードZD5により制限され、コンデンサC2は抵抗
を介さず直接充電され、その充電レベルがコンデンサC1
に比べて高くなるようにされている。
抵抗R11とコンデンサC1の接続点とアース間にはNPNトラ
ンジスタQ6,Q7が直列に接続され、ダイオードD7とコン
デンサC2の接続点とアース間にはNPNトランジスタQ8,Q9
が直接に接続されている。そして、トランジスタQ6のエ
ミッタとトランジスタQ7のコレクタとの接続点Xとトラ
ンジスタQ8のエミッタとトランジスタQ9のコレクタとの
接続点Yとがそれぞれ操作器Aからガス遮断弁1に導び
かれてこれらの間に弁を駆動する弁駆動源としてのソレ
ノイドのコイルL1が接続されている。上記トランジスタ
Q6,Q7,Q8,Q9のコレクタ、ベース間にはフォトカプラの
受光部(フォトトランジスタ)QP3,QP4,QP5,QP6がそれ
ぞれ接続されており、受光部は対応する発光部フォトダ
イオードDP3,DP4,DP5,DP6から光を受けてオンすると、
対応するトランジスタが導通するようになっている。
各発光部はフォトダイオードにより構成され、フォトダ
イオードDP3,DP6は各々抵抗を介して電源VCCとトランジ
スタQ3のコレクタとの間に、フォトダイオードDP4,DP5
は各々抵抗を介して電源VCCとトランジスタQ4のコレク
タの間にそれぞれ接続されている。トランジスタQ3はガ
スセンサからの信号、停電時或いはマニアル操作に応じ
て行われる弁遮断の際に図示しない回路において発生さ
れるパルス状の遮断信号がベースに印加されることによ
りオンし、このことによってフォトダイオードDP3,DP6
を点灯し、トランジスタQ4は停電復帰時或いはマニアル
操作に応じて行われる弁復帰の際に図示しない回路にお
いて発生されるパルス状の復帰信号がベースに印加され
ることによりオンし、このことによってフォトダイオー
ドDP4,DP5を点灯する。
上記電源VCCと接続点Xとの間にはダイオードD5、抵抗R
3とが直列に挿入され、かつ上記接続点Yは抵抗R4を介
してコンデンサC3に接続されると共に、更に抵抗R5を介
してNPNトランジスタQ5のベースに接続されている。ト
ランジスタQ5のコレクタは、トランジスタQ5のオン時に
は表示は行わないがオフによって表示を行う表示回路5
に接続されている。なお、コンデンサC3と並列に接続さ
れた抵抗R6は放電用のものである。
また、電源VCCは通常は電源回路2により供給されうる
が、停電の際には図示しないコンデンサにより構成され
るバックアップ電源から供給される。
以上の構成において、ガス遮断弁1が弁開の復帰位置に
あるとき、遮断信号が入力されると、トランジスタD3
オンしてフォトダイオードDP3,DP6が点灯され、フォト
ダイオードDP3,DP6からの光がフォトトランジスタQP3,Q
P6により受光されることにより、トランジスタQ6,Q9
オンとなる。トランジスタQ6,Q9のオンにより、コンデ
ンサC1に蓄えられていた充電電荷がトランジスタQ6,コ
イルL1、トランジスタQ9を通じて放電され、コイルL1
は実線矢印方向に放電電流が流れる。このコイルL1の通
電により発生される磁界は、弁を復帰位置に保持してい
るマグネットの磁界を打消し、このことにより弁はそれ
に付与されている弁閉方向の付勢力により移動されて弁
が閉じる。
また、ガス遮断弁1が弁閉の遮断位置にあるとき、復帰
信号が入力されると、トランジスタQ4がオンしてフォト
ダイオードDP4,DP5が点灯され、フォトダイオードDP4,D
P5からの光を受光するフォトトランジスタQP4,QP5によ
りトランジスタQ7,Q8がオンとなる。このトランジスタQ
7,Q8のオンにより、コンデンサC2に蓄えられていた充電
電荷がトランジスタQ8、コイルL1、トランジスタQ7を通
じて放電され、コイルL1には点線矢印方向に放電電流が
流れる。このコイルL1の通電により発生される磁界は、
マグネットの磁界と協働して遮断位置にある付勢力に抗
して吸引移動して開く。
通常、弁を動作しない程度微弱な電流が電源VCCからダ
イオードD5、抵抗R3、コイルL1、抵抗R4,R5,R5を通じて
流れていてトランジスタQ5がオンされているため、表示
回路5は、何らの表示も行っていないが、異常発生時に
操作器Aからガス遮断弁1に至るリード線が断線する
と、上記電流が流れなくなり、トランジスタQ5がオフす
るようになり、このトランジスタQ5のオフにより表示回
路5が表示を行いリード線に断線が生じたことを報知す
る。リード線が断線した場合、操作器Aでの操作により
弁の開閉を行えないので、表示回路5の報知により手動
装置で弁を閉じればよい。
〔考案が解決しようとする問題点〕
斯かる従来の構成にあっては、弁開状態にあるガス遮断
弁1を閉じるときにはトランジスタQ6及びQ9を同時にオ
ンにする。また弁閉状態にあるガス遮断弁1を開くとき
にはトランジスタQ7及びQ8を同時にオンにしてソレノイ
ドコイルL1に対して各々正方向及び負方向の互いに逆方
向の電源を流すようにしている。従ってソレノイドコイ
ルL1に各電流を流すために各々トランジスタ2個が必要
であり、それに伴ないフォトダイオードDP3乃至DP6及び
フォトトランジスタQP3乃至QP6も各々2個必要であるた
め構成が複雑となりコストも高くなる。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は叙上の如き従来の問題点に鑑み成されたもの
で、第1図に示すようにガス遮断弁1に対して互いに逆
方向の電流を流すことにより該ガス遮断弁1を弁閉及び
弁開せしめるガス遮断弁駆動装置であって、正負の直流
電圧を供給する電源回路2と、該電源回路2よりの正負
直流電圧により充電される第1及び第2のコンデンサ
C1,C2と、該第1及び第2のコンデンサC1,C2と前記ガス
遮断弁1との間に各々直列接続された第1及び第2のス
イッチング素子3,4とを備え、前記第1又は第2のスイ
ッチング素子3,4の一方をオンすることにより前記第1
又は第2のコンデンサC1,C2の充電電荷を第1又は第2
のスイッチング素子3,4及び前記ガス遮断弁1を通して
互いに逆方向に放電せしめ、該放電電流によりガス遮断
弁を弁閉及び弁開するように構成したものである。
〔作用〕
上記構成において、電源回路2により第1及び第2のコ
ンデンサC1,C2にはガス遮断弁1に対して互いに逆極性
で充電される。弁開状態にあるガス遮断弁1を閉じると
きには第1のスイッチング素子3をオンにし第1のコン
デンサC1の充電電荷を第1のスイッチング素子3及びガ
ス遮断弁1を通して放電する。従って第1のコンデンサ
C1の放電電流は同図実線の如く流れる。一方弁閉状態に
あるガス遮断弁1を開くときには第2のスイッチング素
子3をオンにし第2のコンデンサC2の充電電荷を第2の
スイッチング素子4及びガス遮断弁1を通して放電す
る。ガス遮断弁1に対する第2のコンデンサC2の充電極
性は第1のコンデンサC1の充電極性と逆極性であるた
め、その放電電流は同図点線に示す如く第1のコンデン
サC2の放電電流に対して互いに逆方向に流れる。
以上によりガス遮断弁1の弁閉及び弁開動作が行なわれ
る。
〔実施例〕
以下本考案の実施例を図面と共に説明する。第2図にお
いて第1図及び第4図と同一部分は同一符号を付記す
る。操作器Aにおいて、2は正負の直流電圧を供給する
電源回路であり、電源トランスTの1次側には交流電源
ACが接続され、2次側の一端にはダイオードD1,D2が互
いに逆方向に接続されて各々抵抗R1,R2を通して安定化
用ツェナーダイオードZD1,ZD2のアノード及びカソード
が接続される。該トランスTの2次側の他端にはツェナ
ーダイオードZD1,ZD2のカソード及びアノードが接続さ
れ、各ツェナーダイオードZD1,ZD2の両端から正負の直
流電圧が供給される。ツェナーダイオードZD1,ZD2の両
端には各々第1及び第2のコンデンサC1,C2が接続され
電源回路2により該コンデンサC1,C2のツェナーダイオ
ードZD1,ZD2のカソード側端子が正電圧となるように充
電される。この充電電圧はツェナーダイオードZD1,ZD2
により制限される。第1のコンデンサC1とがガス遮断弁
1のソレノイドコイルL1との間に第1のスイッチング素
子3及び逆流防止用のダイオードD3が直列接続されてい
る。このスイッチング素子3は第4図と同様にフォトカ
プラの受光部であるフォトトランジスタQP1と該フォト
トランジスタQP1の出力端子に接続されたNPNトランジス
タQ1より構成される。また第2のコンデンサC2とソレノ
イドコイルL1間には同様に第2のスイッチング素子4及
び逆流防止用ダイオードD4が直列接続され、該スイッチ
ング素子4はフォトトランジスタQP2及びNPNトランジス
タQ2より構成される。
各フォトトランジスタQP1,QP2には対応する発光部であ
るフォトダイオードDP1,DP2が光学的に結合されてい
る。各フォトダイオードDP1,DP2は各々トランジスタQ3,
Q4のコレクタと電源VCC間に接続され、トランジスタQ3,
Q4のベースにガス遮断弁1を弁閉及び弁開操作するため
の遮断信号及び復帰信号が供給される。また第4図と同
様に電源VCCよりダイオードD5,抵抗R3を通してソレノ
イドL1に微少電流を流し、抵抗R4,R5,R6によりトランジ
スタQ5をオンにして表示回路5が表示されないようにし
ている。
斯かる構成において、ガス遮断弁1が弁開の復帰位置に
あるとき、遮断信号が入力されるとトランジスタQ3がオ
ンしてフォトダイオードDP1が点灯する。この点灯によ
り対応するフォトトランジスタQP1がオンし、トランジ
スタQ1がオンする。これによって第1のコンデンサC1
充電電荷はトランジスタQ1,ダイオードD3を通してソレ
ノイドコイルL1に対して図中実線方向に放電電流が流れ
ガス遮断弁1を閉じる。
一方弁閉状態にあるガス遮断弁1を開くときには復帰信
号をトランジスタQ4に供給し該トランジスタQ4をオンに
してフォトダイオードDP2を点灯する。この点灯により
フォトトランジスタQP2がオンし、トランジスタQ2がオ
ンする。よって第2のコンデンサC2の充電電荷がトラン
ジスタQ2,ダイオードD4及びソレノイドコイルL1を通し
て放電され、その放電電流は図中点線方向に流れてガス
遮断弁1を開く。各コンデンサC1及びC2による放電電流
は上述の如く互いに逆方向に流れる。各コンデンサC1,C
2の放電が終了し、遮断及び復帰信号が入力されなくな
りトランジスタQ1,Q2がオフになると該コンデンサC1,C2
は電源回路2により再び充電される。
尚、通常ソレノイドコイルL1を動作しない程度の微少電
流が電源VCCからダイオードD5,抵抗R3,ソレノイドコ
イルL1,抵抗R4,R5,R6を通じて流れており、トランジス
タQ5がオンしている。これによって表示回路5は何らか
の表示も行なっていないが、異常発生時に操作器Aから
ガス遮断弁1に至るリード線が断線すると上記電流が流
れなくなり、トランジスタQ5がオフ状態となって表示回
路5は断線状態を表示する操作者は表示回路5の表示状
況により遮断信号或いは復帰信号をトランジスタQ3及び
Q4に入力しガス遮断弁1の開閉を行なう。尚、上記リー
ド線の断線後再び導通しても、コンデンサC3の電圧が所
定電圧に立上るまでトランジスタQ5をオフ状態とし、表
示回路5を所定期間表示させる。
第3図は第2図における電源回路2の他の実施例を示
し、ダイオードD1,D2による正負の整流出力は定電圧回
路6,7を通して第1,第2のコンデンサC1,C2に供給され
る。各定電圧回路6,7はコンデンサC1,C2とダイオード
D1,D2間に直列接続された制御トランジスタQ6,Q7と、そ
のコレクタ・ベース間に接続された抵抗R7,R8と、トラ
ンスTの2次側の他端とベース間に接続されたツェナー
ダイオードZD3,ZD4より構成されている。この定電圧回
路6,7は周知の構成であり、動作説明は省略する。尚、
制御トランジスタQ6,Q7のエミッタ側には電流制限用の
抵抗R9,R10が接続されている。
斯かる構成において、ダイオードD1,D2で整流された正
負の半波整流電圧は定電圧回路6,7によって定電圧化さ
れ、この定電圧を第1及び第2のコンデンサC1,C2に充
電電圧として供給する。該定電圧回路6,7により電流制
限用抵抗R9,R10の抵抗値を小さくすることができるた
め、コンデンサC1,C2に対する充電時間を短縮すること
ができる。
〔効果〕
以上の如く本考案によれば、ガス遮断弁に対する第1,第
2のコンデンサの放電電流を制御するスイッチング素子
を各々1個で構成することができるので、構成が簡単と
なり、コストダウンを図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の原理を示す図、 第2図は本考案に係る装置の実施例を示す回路図、 第3図は本考案に係る電源回路の他の実施例を示す回路
図、 第4図は従来の構成を示す回路である。 1……ガス遮断弁、2……電源回路、3……第1のスイ
ッチング素子、4……第2のスイッチング素子、5……
表示回路、6,7……定電圧回路、A……操作者、T……
電源トランス、QP1,QP2……フォトトランジスタ、DP1,D
P2……フォトダイオード、C1……第1のコンデンサ、C2
……第2のコンデンサ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ガス遮断弁に対して互いに逆方向の電流を
    流すことにより該ガス遮断弁を弁閉及び弁開せしめるガ
    ス遮断弁駆動装置であって、 正負の直流電圧を供給する電源回路と、該電源回路より
    の正負直流電圧により充電される第1及び第2のコンデ
    ンサと、該第1及び第2のコンデンサと前記ガス遮断弁
    との間に各々直列接続された第1及び第2のスイッチン
    グ素子とを備え、 前記第1又は第2のスイッチング素子の一方をオンする
    ことにより前記第1又は第2のコンデンサの充電電荷を
    第1又は第2のスイッチング素子及び前記ガス遮断弁を
    通して互いに逆方向に放電せしめ、該放電電流によりガ
    ス遮断弁を弁閉及び弁開するように構成したことを特徴
    とするガス遮断弁駆動装置。
JP12635487U 1987-08-21 1987-08-21 ガス遮断弁の駆動装置 Expired - Lifetime JPH0636366Y2 (ja)

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JPS6431270U JPS6431270U (ja) 1989-02-27
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