JPH0350872Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0350872Y2 JPH0350872Y2 JP1984161842U JP16184284U JPH0350872Y2 JP H0350872 Y2 JPH0350872 Y2 JP H0350872Y2 JP 1984161842 U JP1984161842 U JP 1984161842U JP 16184284 U JP16184284 U JP 16184284U JP H0350872 Y2 JPH0350872 Y2 JP H0350872Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detection
- bobbin
- drive shaft
- flange
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案はミシンの下糸残量検出装置に関するも
のであり、特に筒形ベツドを持つ本縫サイクルミ
シン(フリーアーム)に用い、狭いスペースで確
実に下糸残量を検出する装置として利用される。
のであり、特に筒形ベツドを持つ本縫サイクルミ
シン(フリーアーム)に用い、狭いスペースで確
実に下糸残量を検出する装置として利用される。
(従来の技術)
従来この種検出装置では、特公昭47−17586号
明細書に示された如く、制御スイツチを用いてボ
ビンの下糸量をレバーで検出するようにしたもの
や、またホール素子を用い糸切り作動と同期さ
せ、円弧作動式の検出棒でボビン糸の高さ(量)
を検出するものがみられた。
明細書に示された如く、制御スイツチを用いてボ
ビンの下糸量をレバーで検出するようにしたもの
や、またホール素子を用い糸切り作動と同期さ
せ、円弧作動式の検出棒でボビン糸の高さ(量)
を検出するものがみられた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記従来の技術方式では、ボビンに巻かれた下
糸量牢の検出機構(特に検出棒等を作動させるた
めのリンク部材の構成等)がボビンの前側スペー
スを広く占有していた。したがつて、かかる下糸
量検出機構は、平形ベツドのミシンには採用でき
ても、空間の少い筒形ベツドタイプには設置が困
難であつた。
糸量牢の検出機構(特に検出棒等を作動させるた
めのリンク部材の構成等)がボビンの前側スペー
スを広く占有していた。したがつて、かかる下糸
量検出機構は、平形ベツドのミシンには採用でき
ても、空間の少い筒形ベツドタイプには設置が困
難であつた。
それ故に、本考案は、ボビンの手前側の占有面
積が少ないように下糸量検出機構を構築すること
を、技術的課題とするものである。
積が少ないように下糸量検出機構を構築すること
を、技術的課題とするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記技術的課題を解決するために講じた技術的
手段は、押えの上下操作を行う駆動軸と、該駆動
軸に固着され前記押え棒の上下作動と同調して作
動する下糸検出カムと、一端が該下糸検出カムに
当接して配設され前記下糸検出カムの作動により
往復揺動するベルクランクと、一端が該ベルクラ
ンクの他端に押圧し且つ他端がボビンの鍔部と対
向して配設され前記ベルクランクの揺動により前
記ベルクランクの他端に追従して前記駆動軸と平
行に摺動し前記他端が前記ボビンの鍔部と当接す
る検出位置又は前記ボビンの鍔部から遠ざる待機
位置となる検出棒と、前記検出棒の中間に配設さ
れ前記検出棒の摺動と一体に摺動する検出部材
と、前記検出棒の他端の前記検出位置において前
記検出部材と対向するホール素子を備えた検出器
とを有したことである。
手段は、押えの上下操作を行う駆動軸と、該駆動
軸に固着され前記押え棒の上下作動と同調して作
動する下糸検出カムと、一端が該下糸検出カムに
当接して配設され前記下糸検出カムの作動により
往復揺動するベルクランクと、一端が該ベルクラ
ンクの他端に押圧し且つ他端がボビンの鍔部と対
向して配設され前記ベルクランクの揺動により前
記ベルクランクの他端に追従して前記駆動軸と平
行に摺動し前記他端が前記ボビンの鍔部と当接す
る検出位置又は前記ボビンの鍔部から遠ざる待機
位置となる検出棒と、前記検出棒の中間に配設さ
れ前記検出棒の摺動と一体に摺動する検出部材
と、前記検出棒の他端の前記検出位置において前
記検出部材と対向するホール素子を備えた検出器
とを有したことである。
(作用)
したがつて、ボビンの手前側に位置するのは、
軸方向に往動する検出棒等の広いスペースを占有
しない部材なので、この下糸残量検出装置は、内
部スペースがせまい筒形ベツド内にも容易に配設
することができる。
軸方向に往動する検出棒等の広いスペースを占有
しない部材なので、この下糸残量検出装置は、内
部スペースがせまい筒形ベツド内にも容易に配設
することができる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を添付図面にもとづい
て説明すれば、第1図において、1は押えを上下
動する駆動軸で、筒形ベツドを持つサイクルミシ
ンにおける半回転又は全回転カマを備えた本縫ミ
シンに配設されたものを示す。この駆動軸1には
面カム2aを有する下糸検出カム2がネジ3で固
定されている。4は支え腕図示せぬミシンアーム
に固着した軸5にネジ6で固定され、この支え腕
4の先端には軸7で回動自在に支持されたベルク
ランク8が設けられる。而して前記ベルクランク
8は一側に足部8aを有し、他側の折れ曲り部8
bにはピン9が取付けられ、該ピン9は前記下糸
検出カム2のカム面2aに対向している。10は
巻回バネでその一端を前記支え腕4に、他端をベ
ルクランク8に係止し該ベルクランク8を常時反
時計方向へ付勢して、前記ピン9は下糸検出カム
のカム面2aに当接せしめられている。
て説明すれば、第1図において、1は押えを上下
動する駆動軸で、筒形ベツドを持つサイクルミシ
ンにおける半回転又は全回転カマを備えた本縫ミ
シンに配設されたものを示す。この駆動軸1には
面カム2aを有する下糸検出カム2がネジ3で固
定されている。4は支え腕図示せぬミシンアーム
に固着した軸5にネジ6で固定され、この支え腕
4の先端には軸7で回動自在に支持されたベルク
ランク8が設けられる。而して前記ベルクランク
8は一側に足部8aを有し、他側の折れ曲り部8
bにはピン9が取付けられ、該ピン9は前記下糸
検出カム2のカム面2aに対向している。10は
巻回バネでその一端を前記支え腕4に、他端をベ
ルクランク8に係止し該ベルクランク8を常時反
時計方向へ付勢して、前記ピン9は下糸検出カム
のカム面2aに当接せしめられている。
11は段差平行態様に形成された検出棒で、そ
の一端屈曲部11aはアーム本体の一部に固定さ
れたガイド12の案内溝12aに嵌装され、他方
部11bはベツドのガイド部13で支えられてい
る。前記検出棒11の中間には、マグネツト14
が取付けられた検知部材15がネジ16で固定さ
れ、該検知部材15はベツド(又はアーム本体の
一部)のアリ溝13aに嵌合し摺動を可能とされ
る。17はホール素子18が取付けられた検出器
で、該検出器17は前記検知部材15に対向し
て、ベツド(又はアーム側の一部)に取付けられ
る。
の一端屈曲部11aはアーム本体の一部に固定さ
れたガイド12の案内溝12aに嵌装され、他方
部11bはベツドのガイド部13で支えられてい
る。前記検出棒11の中間には、マグネツト14
が取付けられた検知部材15がネジ16で固定さ
れ、該検知部材15はベツド(又はアーム本体の
一部)のアリ溝13aに嵌合し摺動を可能とされ
る。17はホール素子18が取付けられた検出器
で、該検出器17は前記検知部材15に対向し
て、ベツド(又はアーム側の一部)に取付けられ
る。
そして、前記検出棒11のボビン側方向先端1
1cはL字状に曲げられ、ミシンの大釜19に嵌
められたボビンケース20の空間部20aに進入
可能に配置されている。また、21は前記ガイド
12と検知部材15間に張設されたバネで、検出
棒11はこのバネ作用で常にB矢示方向へ引張ら
れ、その一端11aがベルクランク8の足部8a
に押圧されている。
1cはL字状に曲げられ、ミシンの大釜19に嵌
められたボビンケース20の空間部20aに進入
可能に配置されている。また、21は前記ガイド
12と検知部材15間に張設されたバネで、検出
棒11はこのバネ作用で常にB矢示方向へ引張ら
れ、その一端11aがベルクランク8の足部8a
に押圧されている。
1サイクル毎或いは押えのみ上下操作すると、
駆動軸1を介して下糸検出カム2が回動する。従
つてこのカム面2aのリフトでピン9が軸7を中
心に反時計方向へ回動し、ベルクランク8の足8
aも拡大運動を行いA方向へ回動する。これにつ
れ、検出棒11の一端11aも前記足8aの回動
に追従し、該検出棒11はB矢示方向へ移動す
る。従つてその他方端11cは第2図点線で示す
右方位置(検出位置)へ移行する。このときボビ
ン22に巻かれている下糸残量が多い場合は、こ
のボビンの構造(第2及び3図にみられる如く、
両側の鍔部22a,22bの間隔l1が巻糸の有無
により鍔の一方側22bを押すと巾が減少してl2
になる)により、鍔22aと22bの寸法lは変
化しない。従つて選出棒の先端11cは一方の鍔
22bに接触した点線示位置で静止する。
駆動軸1を介して下糸検出カム2が回動する。従
つてこのカム面2aのリフトでピン9が軸7を中
心に反時計方向へ回動し、ベルクランク8の足8
aも拡大運動を行いA方向へ回動する。これにつ
れ、検出棒11の一端11aも前記足8aの回動
に追従し、該検出棒11はB矢示方向へ移動す
る。従つてその他方端11cは第2図点線で示す
右方位置(検出位置)へ移行する。このときボビ
ン22に巻かれている下糸残量が多い場合は、こ
のボビンの構造(第2及び3図にみられる如く、
両側の鍔部22a,22bの間隔l1が巻糸の有無
により鍔の一方側22bを押すと巾が減少してl2
になる)により、鍔22aと22bの寸法lは変
化しない。従つて選出棒の先端11cは一方の鍔
22bに接触した点線示位置で静止する。
この状態における検出棒11の中間に配置され
た検知部材15は、第4図に示す位置にあり検出
器17のホール素子18とマグネツト14との相
対位置は間隔tをもつている。次にボビン22の
下糸が少くなり下糸残量がある長さ以下になる
と、第3図に示す如く鍔22bが右側へ移動し鍔
22aとの間隔がl2で示す如く少くなる。その
為、検出棒が右へ移動するとその端部11cは第
3図に見る如く鍔22bの移動量αだけ(第2図
の下糸残量が多い場合より)余分に右方向へ移動
する。即ち、第5図に示す如く検出器17のホー
ル素子18と、検知部材15のマグネツト14と
は対向する位置に接近して来る。此の状態になる
と、ホール素子18はONとなり、下糸残量が少
ないとを判別する。反対に第4図の様な状態では
OFFとなつており下糸残量のあることを判別す
る。押え上げを1サイクル毎作用させると検出棒
11がバネ21により右方向へ引張られ、先端1
1cがボビン22の鍔22bに接触しその鍔の位
置により、ON、OFFを検出器により判別させ
て、必要に応じブザー又はミシンをストツプさせ
る様にした。
た検知部材15は、第4図に示す位置にあり検出
器17のホール素子18とマグネツト14との相
対位置は間隔tをもつている。次にボビン22の
下糸が少くなり下糸残量がある長さ以下になる
と、第3図に示す如く鍔22bが右側へ移動し鍔
22aとの間隔がl2で示す如く少くなる。その
為、検出棒が右へ移動するとその端部11cは第
3図に見る如く鍔22bの移動量αだけ(第2図
の下糸残量が多い場合より)余分に右方向へ移動
する。即ち、第5図に示す如く検出器17のホー
ル素子18と、検知部材15のマグネツト14と
は対向する位置に接近して来る。此の状態になる
と、ホール素子18はONとなり、下糸残量が少
ないとを判別する。反対に第4図の様な状態では
OFFとなつており下糸残量のあることを判別す
る。押え上げを1サイクル毎作用させると検出棒
11がバネ21により右方向へ引張られ、先端1
1cがボビン22の鍔22bに接触しその鍔の位
置により、ON、OFFを検出器により判別させ
て、必要に応じブザー又はミシンをストツプさせ
る様にした。
押え上げを作用しない時は、下糸検出カム2の
カム面リフトの高い部分にピン9が位置している
為、検出棒11は左方向へ移動させられて、その
先端11cは、ボビンケース20から遠ざかつた
位置(待機位置)へ移動している。これにより、
ボビンケースの出し入れ操作を容易ならしめてい
る。
カム面リフトの高い部分にピン9が位置している
為、検出棒11は左方向へ移動させられて、その
先端11cは、ボビンケース20から遠ざかつた
位置(待機位置)へ移動している。これにより、
ボビンケースの出し入れ操作を容易ならしめてい
る。
本実施例では、下糸検出棒の作動を押えの作動
から導いたがこれを糸切りの作動等による別の構
成で1サイクル毎に同調させてもよい。
から導いたがこれを糸切りの作動等による別の構
成で1サイクル毎に同調させてもよい。
本考案装置は、上記の如くシンプルな1本の検
出棒の付帯構成でミシンへ容易に装備することが
でき、適確にボビン下糸残量を検知できて、製
作、コスト面その他で合理化に寄与する点が多
い。又、押えの上下動に同調して検出棒が待機位
置より検出位置へと動くので、縫製の中の任意の
位置(例えば被縫製物のコーナー部等の縫製方向
を変える位置)でも下糸残量検知を行うことがで
きる。更に、検出棒の待機位置より検出位置への
動きが駆動軸と平行な摺動であるため、検出棒に
配設される検出部材及び検出部材と対向する検出
器を釜前面より遠ざけて配設することが可能とな
り、フリーアームミシン等の配置スペースの狭い
ミシンにも容易に実装することができる。
出棒の付帯構成でミシンへ容易に装備することが
でき、適確にボビン下糸残量を検知できて、製
作、コスト面その他で合理化に寄与する点が多
い。又、押えの上下動に同調して検出棒が待機位
置より検出位置へと動くので、縫製の中の任意の
位置(例えば被縫製物のコーナー部等の縫製方向
を変える位置)でも下糸残量検知を行うことがで
きる。更に、検出棒の待機位置より検出位置への
動きが駆動軸と平行な摺動であるため、検出棒に
配設される検出部材及び検出部材と対向する検出
器を釜前面より遠ざけて配設することが可能とな
り、フリーアームミシン等の配置スペースの狭い
ミシンにも容易に実装することができる。
更に、検出棒は、検出時のみボビンの鍔部と当
接する検出位置に位置し、それ以外においてはボ
ビンの鍔部から遠ざかる待機位置に自動的に位置
するため、縫製中においてボビンに余分な抵抗が
加わらず、スムーズな動作となり、縫糸の張力ム
ラやカラミ等が発生することがなく、又、ボビン
の交換時においても検出棒が邪魔にならず、交換
作業が楽なものとすることができる。
接する検出位置に位置し、それ以外においてはボ
ビンの鍔部から遠ざかる待機位置に自動的に位置
するため、縫製中においてボビンに余分な抵抗が
加わらず、スムーズな動作となり、縫糸の張力ム
ラやカラミ等が発生することがなく、又、ボビン
の交換時においても検出棒が邪魔にならず、交換
作業が楽なものとすることができる。
第1図は本考案装置の構成展開説明図である。
第2及び第3図は検出棒とボビンとの相互作動関
係説明図、第4及び5図の夫々は検出機構の作動
説明図である。 1……駆動軸、2……下糸検出カム、8……ベ
ルクランク、11……検出棒、14……マグネツ
ト、15……検知部材、17……検出器、18…
…ホール素子、20……ボビンケース、22……
ボビン。
第2及び第3図は検出棒とボビンとの相互作動関
係説明図、第4及び5図の夫々は検出機構の作動
説明図である。 1……駆動軸、2……下糸検出カム、8……ベ
ルクランク、11……検出棒、14……マグネツ
ト、15……検知部材、17……検出器、18…
…ホール素子、20……ボビンケース、22……
ボビン。
Claims (1)
- 押えの上下操作を行う駆動軸と、該駆動軸に固
着され前記押え棒の上下作動と同調して作動する
下糸検出カムと、一端が該下糸検出カムに当接し
て配設され前記下糸検出カムの作動により往復揺
動するベルクランクと、一端が該ベルクランクの
他端に押圧し且つ他端がボビンの鍔部と対向して
配設され前記ベルクランクの揺動により前記ベル
クランクの他端に追従して前記駆動軸と平行に摺
動し前記他端が前記ボビンの鍔部と当接する検出
位置又は前記ボビンの鍔部から遠ざかる待機位置
となる検出棒と、前記検出棒の中間に配設され前
記検出棒の摺動と一体に摺動する検出部材と、前
記検出棒の他端の前記検出位置において前記検出
部材と対向するホール素子を備えた検出器とを有
するミシンの下糸残量検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984161842U JPH0350872Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984161842U JPH0350872Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6177979U JPS6177979U (ja) | 1986-05-24 |
| JPH0350872Y2 true JPH0350872Y2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=30719739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984161842U Expired JPH0350872Y2 (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350872Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108389A (en) * | 1979-02-13 | 1980-08-20 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Device for detecting quantity of lower thread* which remain* of sewing machine |
| JPS58169867U (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-12 | アイシン精機株式会社 | ミシンの下糸消耗検出装置 |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP1984161842U patent/JPH0350872Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6177979U (ja) | 1986-05-24 |
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