JPH0350880Y2 - - Google Patents
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- JPH0350880Y2 JPH0350880Y2 JP14441685U JP14441685U JPH0350880Y2 JP H0350880 Y2 JPH0350880 Y2 JP H0350880Y2 JP 14441685 U JP14441685 U JP 14441685U JP 14441685 U JP14441685 U JP 14441685U JP H0350880 Y2 JPH0350880 Y2 JP H0350880Y2
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- drum
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- resistor
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Links
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Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は一般家庭において使用するセンサー機
能付の衣類乾燥機に関するものである。
能付の衣類乾燥機に関するものである。
従来の技術
従来、この種のセンサー付衣類乾燥機は、第4
図に示すような構成であつた。
図に示すような構成であつた。
第4図において、1は本体、2はドラム、3は
熱源となるヒータである。4は波形状のブレード
よりなる両翼フアンで仕切板5の前後で送風機能
を有し、ブレードを介し、循環空気6と冷却空気
7が熱交換するものである。8はドラム2、両翼
フアン4を軸支するシヤフト、9はドラム2に固
定された樹脂メタルである。10はドラム2を前
方で軸支するドラム前板で、前記ドラム前板10
外周には樹脂より形成されたドラム当板11が摺
動部材として固着されている。12はフアンケー
ス、13が循環ダクトである。14はモータで、
絶縁と固定を兼ねたゴムよりなるモータゴムワツ
シヤー15を介し、モータ保持具16により本体
1に固定されている。17,18はドラムプー
リ、モータプーリーでドラムベルト19、フアン
ベルト20を伝達部材としている。21は衣類を
出し入れするフタである。
熱源となるヒータである。4は波形状のブレード
よりなる両翼フアンで仕切板5の前後で送風機能
を有し、ブレードを介し、循環空気6と冷却空気
7が熱交換するものである。8はドラム2、両翼
フアン4を軸支するシヤフト、9はドラム2に固
定された樹脂メタルである。10はドラム2を前
方で軸支するドラム前板で、前記ドラム前板10
外周には樹脂より形成されたドラム当板11が摺
動部材として固着されている。12はフアンケー
ス、13が循環ダクトである。14はモータで、
絶縁と固定を兼ねたゴムよりなるモータゴムワツ
シヤー15を介し、モータ保持具16により本体
1に固定されている。17,18はドラムプー
リ、モータプーリーでドラムベルト19、フアン
ベルト20を伝達部材としている。21は衣類を
出し入れするフタである。
また、22は両翼フアン4(熱交換器)の循環
空気6の入口側に固定された温度センサーa、2
3は循環空気6の出口側に固定された温度センサ
ーbである。24は前記温度センサーa,bより
入力された信号を処理し制御するコントローラ部
である。
空気6の入口側に固定された温度センサーa、2
3は循環空気6の出口側に固定された温度センサ
ーbである。24は前記温度センサーa,bより
入力された信号を処理し制御するコントローラ部
である。
上記構成において、電源を入れスタートさせる
と、モータ14が回転し、ドラムプーリー17、
モータプーリー18、ドラムベルト19、フアン
ベルト20により、ドラム2、両翼フアン4が回
転する。この両翼フアン4の前方で発生した循環
空気6は循環ダクト13を通りヒータ3を通過し
ドラム2内に至るサイクルをを繰り返し、ドラム
2内の衣類はヒータ3により加熱された熱風によ
り熱交換され、循環空気6は高温多湿となり両翼
フアン4に至る。両翼フアン4のブレード面で
は、前記高温多湿となつた循環空気6と外気より
導入された冷却空気7が熱交換し、前記循環空気
6内の湿気はブレード面で凝縮し水となり本体1
外へ排水される。
と、モータ14が回転し、ドラムプーリー17、
モータプーリー18、ドラムベルト19、フアン
ベルト20により、ドラム2、両翼フアン4が回
転する。この両翼フアン4の前方で発生した循環
空気6は循環ダクト13を通りヒータ3を通過し
ドラム2内に至るサイクルをを繰り返し、ドラム
2内の衣類はヒータ3により加熱された熱風によ
り熱交換され、循環空気6は高温多湿となり両翼
フアン4に至る。両翼フアン4のブレード面で
は、前記高温多湿となつた循環空気6と外気より
導入された冷却空気7が熱交換し、前記循環空気
6内の湿気はブレード面で凝縮し水となり本体1
外へ排水される。
この過程で、温度センサーa,bの時間と温度
の関係は第6図のようになり、予熱乾燥−恒率乾
燥−減率乾燥(仕上げ状態)の温度差(T=T1
−T2)は減率乾燥(仕上げ状態)期間に入ると、
乾燥空気は湿り空気に比べて比熱が小さく冷却さ
れやすいため大きくなる。
の関係は第6図のようになり、予熱乾燥−恒率乾
燥−減率乾燥(仕上げ状態)の温度差(T=T1
−T2)は減率乾燥(仕上げ状態)期間に入ると、
乾燥空気は湿り空気に比べて比熱が小さく冷却さ
れやすいため大きくなる。
したがつて、第5図のように、温度センサー
a、温度センサーbより入力された温度にもとづ
きマイコン(コントローラ部)は温度差を演算
し、前記温度差Tが設定値Cになつたとき、乾燥
終了とし、モータ14、ヒータ3を制御し機体を
停止させるようにしている。
a、温度センサーbより入力された温度にもとづ
きマイコン(コントローラ部)は温度差を演算
し、前記温度差Tが設定値Cになつたとき、乾燥
終了とし、モータ14、ヒータ3を制御し機体を
停止させるようにしている。
上記構成において、モータ4は第7図のよう
に、絶縁と固定を兼ねた略ドーナツ状のゴムより
なるモータゴムワツシヤー15をモータ14のボ
ス部dに挿入嵌合し、さらに鉄板よりなるモータ
保持具16をモータゴムワツシヤー15の外周部
に挿入嵌合しユニツト化し本体1上部に取付けて
いる。そしてこのユニツト化されたモータ14は
第8図に示すようにゴムより形成されたドラムベ
ルト19によりドラムプーリー17、ドラム2と
動力が伝達されている。
に、絶縁と固定を兼ねた略ドーナツ状のゴムより
なるモータゴムワツシヤー15をモータ14のボ
ス部dに挿入嵌合し、さらに鉄板よりなるモータ
保持具16をモータゴムワツシヤー15の外周部
に挿入嵌合しユニツト化し本体1上部に取付けて
いる。そしてこのユニツト化されたモータ14は
第8図に示すようにゴムより形成されたドラムベ
ルト19によりドラムプーリー17、ドラム2と
動力が伝達されている。
考案が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、ドラムベルト19
とドラムプーリー17、ドラム2の摩擦により第
8図に示すような静電気E,eが発生し、ドラム
2、モータ14はモータゴムワツシヤー15、樹
脂メタル8、ドラム当板11により電気的に絶縁
されているため、ドラム2に帯電した電荷Eが飽
和状態になつたとき、近接した導電部に放電現象
が起こり、ノイズとして入力信号、クロツクパル
ス、電源電圧に作用し、コントローラ24の誤動
作をきたし、未乾燥のまま機体が止まつたり、乾
燥しても機体が止まらなかつたりするセンサー付
衣類乾燥機として致命的な問題があつた。
とドラムプーリー17、ドラム2の摩擦により第
8図に示すような静電気E,eが発生し、ドラム
2、モータ14はモータゴムワツシヤー15、樹
脂メタル8、ドラム当板11により電気的に絶縁
されているため、ドラム2に帯電した電荷Eが飽
和状態になつたとき、近接した導電部に放電現象
が起こり、ノイズとして入力信号、クロツクパル
ス、電源電圧に作用し、コントローラ24の誤動
作をきたし、未乾燥のまま機体が止まつたり、乾
燥しても機体が止まらなかつたりするセンサー付
衣類乾燥機として致命的な問題があつた。
本考案は、このような問題点を解決するもの
で、静電気によるノイズを防止し、確実にコント
ローラを動作させることを目的とするものであ
る。
で、静電気によるノイズを防止し、確実にコント
ローラを動作させることを目的とするものであ
る。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本考案のセンサー
付衣類乾燥機は、絶縁と固定を兼ねたモータゴム
ワツシヤーに穴を設け抵抗を前記穴に挿入し、こ
の抵抗のリードの一端を前記モータ側に、他端を
本体に取付けるモータ保持具側に当接させ、本体
とモータを低抗を介して電気的に接続した構成で
ある。
付衣類乾燥機は、絶縁と固定を兼ねたモータゴム
ワツシヤーに穴を設け抵抗を前記穴に挿入し、こ
の抵抗のリードの一端を前記モータ側に、他端を
本体に取付けるモータ保持具側に当接させ、本体
とモータを低抗を介して電気的に接続した構成で
ある。
作 用
この構成により、ドラムベルト、ドラムプーリ
ー、ドラムの摩擦により発生した静電気を本体に
逃がし、他の部分での放電現象を食い止めること
ができ、ノイズによるコントローラ部の誤動作を
防止することになる。
ー、ドラムの摩擦により発生した静電気を本体に
逃がし、他の部分での放電現象を食い止めること
ができ、ノイズによるコントローラ部の誤動作を
防止することになる。
実施例
以下、本実施例について、第1図〜第3図を参
照して説明する。
照して説明する。
図において、101は本体、102はドラム、
103は熱源となるヒータ、104は波形状ブレ
ードよりな両翼フアンで仕切板105の前後で送
風機能を有し、ブレードを介し、循環空気106
と冷却空気107が熱交換するものである。10
8はドラム102、両翼フアン104を軸支する
シヤフトで109はドラム102に固定された樹
脂メタルである。110はドラム102を前方で
軸支するドラム前板で、このドラム前板110外
周には樹脂より形成されたドラム当板111が摺
動部材として固着されている。112はフアンケ
ースで113は循環ダクトである。114はモー
タで、絶縁と固定をを兼ねたゴムよりなるモータ
ゴムワツシヤー115を介し、モータ保持具11
6により本体101に固定されている。117,
118はドラムプーリー、モータプーリーでドラ
ムベルト119、フアンベルト120を伝達部材
としている。121は衣類を出し入れするフタで
ある。
103は熱源となるヒータ、104は波形状ブレ
ードよりな両翼フアンで仕切板105の前後で送
風機能を有し、ブレードを介し、循環空気106
と冷却空気107が熱交換するものである。10
8はドラム102、両翼フアン104を軸支する
シヤフトで109はドラム102に固定された樹
脂メタルである。110はドラム102を前方で
軸支するドラム前板で、このドラム前板110外
周には樹脂より形成されたドラム当板111が摺
動部材として固着されている。112はフアンケ
ースで113は循環ダクトである。114はモー
タで、絶縁と固定をを兼ねたゴムよりなるモータ
ゴムワツシヤー115を介し、モータ保持具11
6により本体101に固定されている。117,
118はドラムプーリー、モータプーリーでドラ
ムベルト119、フアンベルト120を伝達部材
としている。121は衣類を出し入れするフタで
ある。
また、122は両翼フアン114(熱交換器)
の循環空気106入口側に固定された温度センサ
ーaで、123は循環空気106の出口側に固定
された温度センサーbである。124は前記温度
センサーa,bより入力された信号を処理し制御
するコントローラ部である。
の循環空気106入口側に固定された温度センサ
ーaで、123は循環空気106の出口側に固定
された温度センサーbである。124は前記温度
センサーa,bより入力された信号を処理し制御
するコントローラ部である。
上記構成において電源を入れスタートさせる
と、モータ114が回転し、ドラムプーリー11
7、モータプーリー118、ドラムベルト11
9、フアンベルト120により、ドラム202、
両翼フアン104が回転する。この両翼フアン1
04の前方で発生した循環空気106は循環ダク
ト113を通りヒータ103を通過しドラム10
2内に至るサイクルを繰り返し、ドラム102内
の衣類はヒータ103により加熱された熱風によ
り熱交換され、循環空気106は高温多湿となり
両翼フアン104に至る。両翼フアン104のブ
レード面では、前記高温多湿となつた循環空気1
06と外気より導入された冷却空気107が熱交
換し、循環空気106内の湿気はブレード面で凝
縮し水となり本体1外へ排水される。このサイク
ルにより衣類が乾燥するが、温度センサーa,1
22、温度センサーb,123よりコントローラ
部124に入力を取り込み、これら温度センサー
の温度差により乾燥機を停止させる構成にしてい
る。
と、モータ114が回転し、ドラムプーリー11
7、モータプーリー118、ドラムベルト11
9、フアンベルト120により、ドラム202、
両翼フアン104が回転する。この両翼フアン1
04の前方で発生した循環空気106は循環ダク
ト113を通りヒータ103を通過しドラム10
2内に至るサイクルを繰り返し、ドラム102内
の衣類はヒータ103により加熱された熱風によ
り熱交換され、循環空気106は高温多湿となり
両翼フアン104に至る。両翼フアン104のブ
レード面では、前記高温多湿となつた循環空気1
06と外気より導入された冷却空気107が熱交
換し、循環空気106内の湿気はブレード面で凝
縮し水となり本体1外へ排水される。このサイク
ルにより衣類が乾燥するが、温度センサーa,1
22、温度センサーb,123よりコントローラ
部124に入力を取り込み、これら温度センサー
の温度差により乾燥機を停止させる構成にしてい
る。
また、本実施例では第1図および第2図に示す
ように、モータ114の絶縁と固定を兼ねた略ド
ーナツツ状のゴムよりなるモータゴムワツシヤー
115の一方に、穴Pを設け、略円筒形の抵抗1
25を前記穴Pに挿入し、前記抵抗125のリー
ド部Qの一端を前記ゴムワツシヤー115の内周
部Rに当接し、他端を外周部Sに当接させて、モ
ータ114のボス部Tに内接部Rを挿入嵌合し、
さらに鉄板よりなるモータ保持具116の嵌合穴
Uに外周部を挿入嵌合しモータ保持具116を本
体101に固定している。この構成では、モータ
114と低抗125は接触し、抵抗125とモー
タ保持具116が接触し、電気的にモータ114
と本体101間に抵抗125を入れた形となる。
以上の構成によればドラムベルト119とドラム
プーリー117、ドラム102の摺動摩擦により
静電気が発生しても、抵抗125を通して電荷が
本体101に流れ、ドラムベルト119、ドラム
プーリー117、ドラム102に電荷が溜まるこ
となく、静電気による放電が防止でき、ノイズに
よるコントローラ部124の誤動作を防止するこ
とができる。
ように、モータ114の絶縁と固定を兼ねた略ド
ーナツツ状のゴムよりなるモータゴムワツシヤー
115の一方に、穴Pを設け、略円筒形の抵抗1
25を前記穴Pに挿入し、前記抵抗125のリー
ド部Qの一端を前記ゴムワツシヤー115の内周
部Rに当接し、他端を外周部Sに当接させて、モ
ータ114のボス部Tに内接部Rを挿入嵌合し、
さらに鉄板よりなるモータ保持具116の嵌合穴
Uに外周部を挿入嵌合しモータ保持具116を本
体101に固定している。この構成では、モータ
114と低抗125は接触し、抵抗125とモー
タ保持具116が接触し、電気的にモータ114
と本体101間に抵抗125を入れた形となる。
以上の構成によればドラムベルト119とドラム
プーリー117、ドラム102の摺動摩擦により
静電気が発生しても、抵抗125を通して電荷が
本体101に流れ、ドラムベルト119、ドラム
プーリー117、ドラム102に電荷が溜まるこ
となく、静電気による放電が防止でき、ノイズに
よるコントローラ部124の誤動作を防止するこ
とができる。
さらに、抵抗125をビス締め等の作業でなく
“挿入、曲げ”といつた簡単な作業によりモータ
114、本体101間に固定できる。
“挿入、曲げ”といつた簡単な作業によりモータ
114、本体101間に固定できる。
考案の効果
以上、実施例から明らかなように本発明によれ
ば抵抗を介してモータと本体を電気的に接続した
構成であるため、ドラムベルト、ドラムプーリ
ー、ドラムの摺動摩擦により静電気が発生しても
抵抗を介して電荷が本体内に流れ、静電気の放電
によるコントローラ部の誤動作を防止でき、衣類
乾燥機を確実に制御できる。
ば抵抗を介してモータと本体を電気的に接続した
構成であるため、ドラムベルト、ドラムプーリ
ー、ドラムの摺動摩擦により静電気が発生しても
抵抗を介して電荷が本体内に流れ、静電気の放電
によるコントローラ部の誤動作を防止でき、衣類
乾燥機を確実に制御できる。
第1図は本考案のモータ組立を示す分解斜視
図、第2図は同抵抗の取付を示す拡大斜視図、第
3図は本考案のセンサー付衣類乾燥機の縦断面
図、第4図は従来のセンサー付衣類乾燥機の縦断
面図、第5図は同電気回路図、第6図は同センサ
ーの温度変化を示す時間−温度特性図、第7図は
同モータ組立を示す分解斜視図、第8図は静電気
発生の状況を示す衣類乾燥機の背面図である。 102……ドラム、110……ドラムマエイ
タ、114……モータ、115……モータゴムワ
ツシヤー、116……モータ保持具、119……
ドラムベルト、122……温度センサーa、12
3……温度センサーb、125……抵抗、P……
穴。
図、第2図は同抵抗の取付を示す拡大斜視図、第
3図は本考案のセンサー付衣類乾燥機の縦断面
図、第4図は従来のセンサー付衣類乾燥機の縦断
面図、第5図は同電気回路図、第6図は同センサ
ーの温度変化を示す時間−温度特性図、第7図は
同モータ組立を示す分解斜視図、第8図は静電気
発生の状況を示す衣類乾燥機の背面図である。 102……ドラム、110……ドラムマエイ
タ、114……モータ、115……モータゴムワ
ツシヤー、116……モータ保持具、119……
ドラムベルト、122……温度センサーa、12
3……温度センサーb、125……抵抗、P……
穴。
Claims (1)
- センサー部からの信号により衣類乾燥機の電子
制御を行うコントローラと、衣類を収納するドラ
ムおよび熱風をドラム内に循環させるフアンを回
転させるモータと、これらコントローラ、ドラ
ム、フアン、モータを内部に配設した本体を備
え、前記モータは可撓性あるいは軟質の材料のモ
ータゴムワツシヤーを介しモータ保持具により挾
持されて本体に固定され、前記モータゴムワツシ
ヤーには穴を設け、この穴に抵抗を挿入するとと
もに、この抵抗のリードの一端を前記モータ側に
当接し、他端をモータ保持具側に当接し、本体と
モータを電気的に抵抗を介して接続したセンサー
付衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14441685U JPH0350880Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14441685U JPH0350880Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6250598U JPS6250598U (ja) | 1987-03-28 |
| JPH0350880Y2 true JPH0350880Y2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=31054996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14441685U Expired JPH0350880Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0350880Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP14441685U patent/JPH0350880Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6250598U (ja) | 1987-03-28 |
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