JPH0351132A - 短縮インキ機構 - Google Patents
短縮インキ機構Info
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- JPH0351132A JPH0351132A JP2182885A JP18288590A JPH0351132A JP H0351132 A JPH0351132 A JP H0351132A JP 2182885 A JP2182885 A JP 2182885A JP 18288590 A JP18288590 A JP 18288590A JP H0351132 A JPH0351132 A JP H0351132A
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 5
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- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F31/00—Inking arrangements or devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41N—PRINTING PLATES OR FOILS; MATERIALS FOR SURFACES USED IN PRINTING MACHINES FOR PRINTING, INKING, DAMPING, OR THE LIKE; PREPARING SUCH SURFACES FOR USE AND CONSERVING THEM
- B41N7/00—Shells for rollers of printing machines
- B41N7/06—Shells for rollers of printing machines for inking rollers
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の課題は、インキケース、鋼鉄製フィルムローラ
、フィルムローラに接近可能な鋼鉄製分量ローラ、イン
キ層はローラ、インキローラ、フィルムローラに係合さ
れた写しローラ、仕上げローラおよびインキ帰還装置か
ら成るインキ区分が無く、分量を短縮するインキ機構、
特にU V −−(ンキによる印刷のためのインニド機
構にある。
、フィルムローラに接近可能な鋼鉄製分量ローラ、イン
キ層はローラ、インキローラ、フィルムローラに係合さ
れた写しローラ、仕上げローラおよびインキ帰還装置か
ら成るインキ区分が無く、分量を短縮するインキ機構、
特にU V −−(ンキによる印刷のためのインニド機
構にある。
公知のインキ機構の場合、ローラおよび他の装置に対し
て多額の費用をかけないではインキを印刷材料上に1〜
2μmの一定の厚さにすることが不可能であった。
て多額の費用をかけないではインキを印刷材料上に1〜
2μmの一定の厚さにすることが不可能であった。
本発明の基礎となる課題は、輪転式印刷機のインキ区分
が無い、短縮されたインキ機構の開発にある。このイン
キ機構では、ステンシリング(Stencilling
)が生じることなく、ねじによるインキ配置のために行
う対策に費用をかけず且つ長時間操作する場合にもイン
キ層はローラ上に一定のインキ層を形成するために多数
のローラを使用することな(、インキ層を微細に分量す
ることができる。
が無い、短縮されたインキ機構の開発にある。このイン
キ機構では、ステンシリング(Stencilling
)が生じることなく、ねじによるインキ配置のために行
う対策に費用をかけず且つ長時間操作する場合にもイン
キ層はローラ上に一定のインキ層を形成するために多数
のローラを使用することな(、インキ層を微細に分量す
ることができる。
この課題は、フィルムローラに比べて円周が小さい分量
ローラは、フィルムローラの周速度に比べて3〜10倍
遅い周速度であり、この分量ローラは円周がこのローラ
の円周より著しく大きいインキ層はローラと反対方向に
回転してインキ層はローラに対して殆ど隙間を空けずに
設けられ、そして、インキ層はローラの周速度は、フィ
ルムローラの周速度に比べて2〜5倍速いことによって
解決される。
ローラは、フィルムローラの周速度に比べて3〜10倍
遅い周速度であり、この分量ローラは円周がこのローラ
の円周より著しく大きいインキ層はローラと反対方向に
回転してインキ層はローラに対して殆ど隙間を空けずに
設けられ、そして、インキ層はローラの周速度は、フィ
ルムローラの周速度に比べて2〜5倍速いことによって
解決される。
本発明によって得られる長所は、次の通りである。即ち
インキ層の厚さの決定は、専ら唯一の制御、即ちフィル
ムローラと分量ローラとの間の分量間隔調整によって印
刷材料上に所望のインキ層の11みを相殺することによ
ってのみ行い、一方[I−ラ速度のように全ての他のパ
ラメータと、又同様なことが印刷工程間中不変である。
インキ層の厚さの決定は、専ら唯一の制御、即ちフィル
ムローラと分量ローラとの間の分量間隔調整によって印
刷材料上に所望のインキ層の11みを相殺することによ
ってのみ行い、一方[I−ラ速度のように全ての他のパ
ラメータと、又同様なことが印刷工程間中不変である。
他の長所はインキ層の間隙箇所の数およびそこに発生す
る縮み力並びにローうによってインキが加熱され相当な
熱膨張するローラの使用を減少させた結果生じた。この
ことから、インキの粘性の変化を減少し、且つすべて安
定した操作状態にすることができる。
る縮み力並びにローうによってインキが加熱され相当な
熱膨張するローラの使用を減少させた結果生じた。この
ことから、インキの粘性の変化を減少し、且つすべて安
定した操作状態にすることができる。
以下、本発明を第1図に示す実施例により詳細に説明す
る。
る。
インキ機構はインキケース11フイルムローラ2、原色
流を移動するための分量ローラ3−配量間隙4を変化す
るためのその軸がフィルムローラ2の方へよせることが
できるー、二次色流れを移動させるためのインキローラ
6、伝達ローラ7および仕上げローラ8から構成されて
いる。更にインキ帰還装置が設けられ、この場合、実施
例において螺締ローラ9を取り上げているが、余分なイ
ンキはインキ流れの反作用の原因でインキ層はローラ5
によって発生し、インキケース1の中へ戻る。このイン
キ機構は公知の方法で異なった回転速度を用いた正−逆
方向回転のローラを備えた公知の方法で作動する。
流を移動するための分量ローラ3−配量間隙4を変化す
るためのその軸がフィルムローラ2の方へよせることが
できるー、二次色流れを移動させるためのインキローラ
6、伝達ローラ7および仕上げローラ8から構成されて
いる。更にインキ帰還装置が設けられ、この場合、実施
例において螺締ローラ9を取り上げているが、余分なイ
ンキはインキ流れの反作用の原因でインキ層はローラ5
によって発生し、インキケース1の中へ戻る。このイン
キ機構は公知の方法で異なった回転速度を用いた正−逆
方向回転のローラを備えた公知の方法で作動する。
フィルムローラ2と同期している分量ローラ3は、イン
キ層はローラ5と逆方向に回転している。
キ層はローラ5と逆方向に回転している。
分量ローラ3に比べて大きい直径を有したフィルムロー
ラ2は、インキケース内でのインキの過剰な縮み作用を
防止するために特にゆっくり回転する。インキの縮み作
用は下方に傾斜しているインキケース1に仕切り板10
を備え、さらにこの仕切り板にインキ流11が配置され
ていることによって有利に制限することができる。
ラ2は、インキケース内でのインキの過剰な縮み作用を
防止するために特にゆっくり回転する。インキの縮み作
用は下方に傾斜しているインキケース1に仕切り板10
を備え、さらにこの仕切り板にインキ流11が配置され
ていることによって有利に制限することができる。
分量ローラ3は逆回転するインキ層はローラ5による熱
摩擦の発生を十分に回避するためにフィルムローラ2に
比べて洛かにゆっくり回転している8分量ローラ3に比
べて著しく大きい直径を備えたインキ層はローラ5は、
分量ローラ3に比べて著しく速い速度で回転している。
摩擦の発生を十分に回避するためにフィルムローラ2に
比べて洛かにゆっくり回転している8分量ローラ3に比
べて著しく大きい直径を備えたインキ層はローラ5は、
分量ローラ3に比べて著しく速い速度で回転している。
それによって、分量ローラ3から伝達された原色流れの
強力な延長が達成される。
強力な延長が達成される。
伝達ローラ7によって、二次色流れはフィルムローラ2
からインキローラ6に又はこのインキローラからインキ
層はローラ5に案内される。
からインキローラ6に又はこのインキローラからインキ
層はローラ5に案内される。
通例、有利な原色流れおよび二次色流れの配分は、85
%:15%〜95%:5%の範囲にある。
%:15%〜95%:5%の範囲にある。
関係するローラの回転速度を算出するための出発点は、
−様な分量間隙4を制御可能にすることである。フィル
ムローラ2および分量ローラ3七して鉄鋼ローラを利用
する場合、大きい真円性及び小さな熱係数に基づいて安
定した分量間隙の割合を15μmまで制御することがで
きる。
−様な分量間隙4を制御可能にすることである。フィル
ムローラ2および分量ローラ3七して鉄鋼ローラを利用
する場合、大きい真円性及び小さな熱係数に基づいて安
定した分量間隙の割合を15μmまで制御することがで
きる。
しかし、ローラの非円性或いは膨張による大きな分量間
隙幅の変動はインキ流れによって殆ど影響を与えないの
で、分量間隙幅を多重倍にしても有利である。
隙幅の変動はインキ流れによって殆ど影響を与えないの
で、分量間隙幅を多重倍にしても有利である。
連続的なインキ供給は、最大インキ消費に応じて調整さ
れたインキ流11の場合、フィルムローラ2の回転速度
によって決定される。インキの供給は、分量間隙の前方
にインキビートが形成されるように設定することができ
る。
れたインキ流11の場合、フィルムローラ2の回転速度
によって決定される。インキの供給は、分量間隙の前方
にインキビートが形成されるように設定することができ
る。
インキ流れの分割はフィルムローラ2と分量ローラ3と
の回転差によって任意に制御するとこができ、その結果
、インキ流れの主部分が分量ローラ3から逆方向回転の
インキ層はローラ5に案内される。速い回転速度を持つ
分量ローラ3と逆方向回転のインキ層はローラ5は、イ
ンキ層の強い延びのもとでインキ流れを纏う。インキ層
はローラ5には分量ローラ3を殆ど間隙無く寄せである
。
の回転差によって任意に制御するとこができ、その結果
、インキ流れの主部分が分量ローラ3から逆方向回転の
インキ層はローラ5に案内される。速い回転速度を持つ
分量ローラ3と逆方向回転のインキ層はローラ5は、イ
ンキ層の強い延びのもとでインキ流れを纏う。インキ層
はローラ5には分量ローラ3を殆ど間隙無く寄せである
。
これによって生じたほぼ均質なインキ層は、同時にイン
キ層を平らにするインキローラ6とその後に続く仕上げ
ローラ8による二次色流れの移動によって完全に均質化
し、且つインキ層はローラ5から図示されていない圧胴
に伝達される。
キ層を平らにするインキローラ6とその後に続く仕上げ
ローラ8による二次色流れの移動によって完全に均質化
し、且つインキ層はローラ5から図示されていない圧胴
に伝達される。
実験の結果、可能限り均質なインキ層を造るために、フ
ィルムローラ2、分量ローラ3及びインキ層はローラ5
の周速度がV1=l:V2=0.1〜0.2 : V
3 =2.0〜2.5 (7)関係にあることが分かっ
た。
ィルムローラ2、分量ローラ3及びインキ層はローラ5
の周速度がV1=l:V2=0.1〜0.2 : V
3 =2.0〜2.5 (7)関係にあることが分かっ
た。
第2図で明らかなように、分量間隙を1100aに調整
することにより約2.03μmの厚さの印刷材料上にイ
ンキ塗布が行われる。逆算の結果、印刷H村上のインキ
層厚さの僅かな変化は、分量間隙の設定を比較的大きく
変更することによって行うことができ、従って分量間隙
を大雑把に調整しても印刷材料上のインキ層の厚さを細
かく変更することができることが分かった。
することにより約2.03μmの厚さの印刷材料上にイ
ンキ塗布が行われる。逆算の結果、印刷H村上のインキ
層厚さの僅かな変化は、分量間隙の設定を比較的大きく
変更することによって行うことができ、従って分量間隙
を大雑把に調整しても印刷材料上のインキ層の厚さを細
かく変更することができることが分かった。
インキ層はローラ5から圧胴上に伝達されなかったイン
キによる逆作用は、インキ層はローラ5に対して殆ど間
隙がなく接近する分量ローラ3の配設によってほぼ零に
なり、逆方向回転の分量ローラ3はインキ層はローラ5
から残りのインキを擦取する。擦取されたインキは、実
施例に応じて分量ローラ3に対して逆方向の、内側から
外側に伸びている螺締或いはスクリュウを設けた螺締ロ
ーラ9を通し、間隙の前にインキ層はローラ5と分量ロ
ーラ3との間に生じたインキ膨らみから取り去られ、且
つ外側に排出される。そこで、このインキはフィルムロ
ーラ2の直径より大きい二つの外側リングから取り去ら
れ、更にインキケースで取り除くことによって元の場所
に戻される。このような装置は、その都度均質なインキ
層の反作用がない再編成を可能にする。
キによる逆作用は、インキ層はローラ5に対して殆ど間
隙がなく接近する分量ローラ3の配設によってほぼ零に
なり、逆方向回転の分量ローラ3はインキ層はローラ5
から残りのインキを擦取する。擦取されたインキは、実
施例に応じて分量ローラ3に対して逆方向の、内側から
外側に伸びている螺締或いはスクリュウを設けた螺締ロ
ーラ9を通し、間隙の前にインキ層はローラ5と分量ロ
ーラ3との間に生じたインキ膨らみから取り去られ、且
つ外側に排出される。そこで、このインキはフィルムロ
ーラ2の直径より大きい二つの外側リングから取り去ら
れ、更にインキケースで取り除くことによって元の場所
に戻される。このような装置は、その都度均質なインキ
層の反作用がない再編成を可能にする。
第1図は本発明のインキ機構の一実施例の図、第2図は
本発明のインキ機構のローラにおけるインキ層の厚みを
示した図。 図中の参照符号 1・・・・・・・・・インキケース 2・・・・・・・・・フィルムローラ 3・・・・・・・・・分量ローラ 4・・・・・・・・・分量間隙 5・・・・・・・・・インキ層はローラ6・・・・・・
・・・インキローラ 7・・・・・・・・・伝達ローラ 8・・・・・・・・・仕上げローラ 9・・・・・・・・・螺締ローラ 】O・・・・・・・・・仕切り板 11・・・・・・・・・インキ流
本発明のインキ機構のローラにおけるインキ層の厚みを
示した図。 図中の参照符号 1・・・・・・・・・インキケース 2・・・・・・・・・フィルムローラ 3・・・・・・・・・分量ローラ 4・・・・・・・・・分量間隙 5・・・・・・・・・インキ層はローラ6・・・・・・
・・・インキローラ 7・・・・・・・・・伝達ローラ 8・・・・・・・・・仕上げローラ 9・・・・・・・・・螺締ローラ 】O・・・・・・・・・仕切り板 11・・・・・・・・・インキ流
Claims (5)
- (1)インキケース(1)、鋼鉄製フィルムローラ(2
)、フィルムローラ(2)に接近可能な鋼鉄製分量ロー
ラ(3)、インキ着けローラ(5)、インキローラ(6
)、フィルムローラ(2)に係合された写しローラ(7
)、仕上げローラ(8)およびインキ帰還装置から成る
インキ区分にない短縮インキ機構において、 フィルムローラ(2)に比べて円周が小さい分量ローラ
(3)は、フィルムローラ(2)の周速度に比べて3〜
10倍遅い周速度であり、この分量ローラ(3)は円周
がこのローラの円周より著しく大きいインキ着けローラ
(5)と反対方向に回転してインキ着けローラ(5)に
対して殆ど隙間を空けずに設けられ、そして、インキ着
けローラ(5)の周速度は、フィルムローラ(2)の周
速度に比べて2〜5倍速い、ことを特徴とするインキ機
構。 - (2)フィルムローラ(2)、分量ローラ(3)および
インキ着けローラ(5)の周速度は、1:0.2:2.
5の関係にある、ことを特徴とする請求項(1)に記載
のインキ機構。 - (3)インキ帰還装置としての螺線ローラ(9)は歯が
内側から外側に向かって互いに対向するウォームおよび
縁板を有し、これらのウォーム及び縁板はフィルムロー
ラ(2)の外側リングおよびインキケースに沿った掻取
部と係合していて螺線ローラ(9)は分量ローラ(3)
に沿って設けられている、ことを特徴とする請求項(1
)に記載のインキ機構。 - (4)フィルムローラ(2)に向かって下方に傾斜した
インキケース(1)に仕切り板(10)が設けられ、さ
らにこの仕切り板(10)にインキ箆(11)が設けら
れている、ことを特徴とする請求項(1)に記載のイン
キ機構。 - (5)インキローラ(6)はインキ着けローラ(5)に
二次色流れを移送するために用いられる、ことを特徴と
する請求項(1)に記載のインキ機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3923037.6 | 1989-07-13 | ||
| DE3923037A DE3923037A1 (de) | 1989-07-13 | 1989-07-13 | Farbzonenfreies, verkuerztes farbwerk |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351132A true JPH0351132A (ja) | 1991-03-05 |
Family
ID=6384875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2182885A Pending JPH0351132A (ja) | 1989-07-13 | 1990-07-12 | 短縮インキ機構 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0407708A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0351132A (ja) |
| AU (1) | AU5683290A (ja) |
| CA (1) | CA2019899C (ja) |
| DE (1) | DE3923037A1 (ja) |
| FI (1) | FI903517A7 (ja) |
| NZ (1) | NZ234488A (ja) |
| ZA (1) | ZA904266B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8331811B2 (en) * | 2008-10-28 | 2012-12-11 | Seiko Epson Corporation | Developing device having liquid developer coating members, image forming apparatus, and developing method using the same |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19731003B4 (de) * | 1997-07-18 | 2004-07-01 | Man Roland Druckmaschinen Ag | Kurzfarbwerk |
| EP0974460B1 (de) * | 1998-06-23 | 2000-07-12 | FGD, Forschungsgesellschaft Druckmaschinen e.V. | Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung des Farbtransportes in einem Farbwerk |
| DE10020510A1 (de) * | 2000-04-26 | 2001-11-15 | Roland Man Druckmasch | Dosiersystem zum Einfärben von Walzen in einer Druckmaschine |
| US6926772B2 (en) * | 2002-02-27 | 2005-08-09 | 3M Innovative Properties Company | Strand coating device and method |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE792367A (ja) * | 1971-12-06 | 1973-03-30 | Vickers Ltd | |
| US4041864A (en) * | 1972-05-09 | 1977-08-16 | Dahlgren Manufacturing Company | Method and apparatus for inking printing plates |
| DE2438169C3 (de) * | 1974-08-08 | 1978-04-20 | Maschinenfabrik Augsburg-Nuernberg Ag, 8900 Augsburg | Rotations-Offsetdruckwerk, bei dem eine Übertragungswalze des Farbwerkes mit einer profilierten Mantelfläche versehen ist |
| DE2659557A1 (de) * | 1976-12-30 | 1978-07-06 | Maschf Augsburg Nuernberg Ag | Rotations-offsetdruckwerk |
| US4208963A (en) * | 1978-04-18 | 1980-06-24 | Dahlgren Manufacturing Company | Newspaper printing system |
| DD140440A1 (de) * | 1978-10-28 | 1980-03-05 | Horst Schulz | Farbwerk fuer druckmaschinen |
| DE3008981A1 (de) * | 1980-03-08 | 1981-09-24 | M.A.N.- Roland Druckmaschinen AG, 6050 Offenbach | Umstellbares heber-/filmfarbwerk |
| DD201423A1 (de) * | 1981-10-02 | 1983-07-20 | Peter Straube | Farbwerk fuer druckmaschinen |
| FR2590205A1 (fr) * | 1985-11-21 | 1987-05-22 | Seailles Tison Sa | Dispositif pour l'encrage d'une forme d'impression rotative a partir d'une masse compacte d'encre a viscosite elevee |
| DE3804204A1 (de) * | 1988-02-11 | 1989-08-24 | Heidelberger Druckmasch Ag | Filmfarbwerk fuer rotationsdruckmaschinen |
-
1989
- 1989-07-13 DE DE3923037A patent/DE3923037A1/de active Granted
-
1990
- 1990-05-17 EP EP19900109317 patent/EP0407708A3/de not_active Withdrawn
- 1990-06-04 ZA ZA904266A patent/ZA904266B/xx unknown
- 1990-06-06 AU AU56832/90A patent/AU5683290A/en not_active Abandoned
- 1990-06-26 CA CA002019899A patent/CA2019899C/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-11 FI FI903517A patent/FI903517A7/fi not_active IP Right Cessation
- 1990-07-12 JP JP2182885A patent/JPH0351132A/ja active Pending
- 1990-07-13 NZ NZ234488A patent/NZ234488A/en unknown
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8331811B2 (en) * | 2008-10-28 | 2012-12-11 | Seiko Epson Corporation | Developing device having liquid developer coating members, image forming apparatus, and developing method using the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA2019899A1 (en) | 1991-01-13 |
| NZ234488A (en) | 1992-01-29 |
| ZA904266B (en) | 1991-03-27 |
| FI903517A0 (fi) | 1990-07-11 |
| AU5683290A (en) | 1991-01-17 |
| FI903517A7 (fi) | 1991-01-14 |
| DE3923037A1 (de) | 1991-01-24 |
| DE3923037C2 (ja) | 1993-05-27 |
| EP0407708A2 (de) | 1991-01-16 |
| EP0407708A3 (en) | 1991-07-17 |
| CA2019899C (en) | 1999-03-30 |
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