JPH0351476A - 煙突解体装置 - Google Patents
煙突解体装置Info
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- JPH0351476A JPH0351476A JP1187971A JP18797189A JPH0351476A JP H0351476 A JPH0351476 A JP H0351476A JP 1187971 A JP1187971 A JP 1187971A JP 18797189 A JP18797189 A JP 18797189A JP H0351476 A JPH0351476 A JP H0351476A
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- Japan
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- chimney
- rod
- bodies
- elevating
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G3/00—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height
- E04G3/24—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G3/00—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height
- E04G3/24—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons
- E04G3/243—Scaffolds essentially supported by building constructions, e.g. adjustable in height specially adapted for particular parts of buildings or for buildings of particular shape, e.g. chimney stacks or pylons following the outside contour of a building
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- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、煙突解体装置に関するものである。
従来の技術
従来、煙突の解体を行う装置としては、例えば実公昭5
3−34213号公報に示すものがある。
3−34213号公報に示すものがある。
すなわち、この煙突解体装置は、第9図に示すように、
煙突51の上端に載置された十字状アーム52と、この
十字状アーム52にワイヤー53を介して吊持された外
側足場54と、煙突51の内部にジャッキ55を介して
支持された内側足場56と、この内側足場56上に立設
された内側足場仮設用枠体57と、この内側足場仮設用
枠体57に上記十字状アーム52を吊持させるための滑
車装置58と、逆に十字状アーム52に内側足場仮設用
枠体57を支持させるチェーンブロック59とから構成
されていた。この構成において、煙突51の解体を行う
場合、まず十字状アーム52を、煙突51の上端に載置
するとともに内側足場仮設用枠体57に滑車装置58を
介して支持させる。
煙突51の上端に載置された十字状アーム52と、この
十字状アーム52にワイヤー53を介して吊持された外
側足場54と、煙突51の内部にジャッキ55を介して
支持された内側足場56と、この内側足場56上に立設
された内側足場仮設用枠体57と、この内側足場仮設用
枠体57に上記十字状アーム52を吊持させるための滑
車装置58と、逆に十字状アーム52に内側足場仮設用
枠体57を支持させるチェーンブロック59とから構成
されていた。この構成において、煙突51の解体を行う
場合、まず十字状アーム52を、煙突51の上端に載置
するとともに内側足場仮設用枠体57に滑車装置58を
介して支持させる。
この時、勿論内側足場仮設用枠体57は内側足場56の
ジャッキ55を介して煙突61の所定位置に支持されて
いる。次に、煙突51の上端部を解体し、そしてこの解
体部材は煙突51内に十字状アーム52から吊持された
ゴンドラ6oにより地上に降ろされる。所定高さだけ解
体されると、滑車装置58を介して十字状アーム52が
解体された後の残った煙突51の上端部に降下載置され
た後、チェーンブロック59を介して内側足場56が同
様に降下され、そして次に」一記と同様の解体作業が行
われる。
ジャッキ55を介して煙突61の所定位置に支持されて
いる。次に、煙突51の上端部を解体し、そしてこの解
体部材は煙突51内に十字状アーム52から吊持された
ゴンドラ6oにより地上に降ろされる。所定高さだけ解
体されると、滑車装置58を介して十字状アーム52が
解体された後の残った煙突51の上端部に降下載置され
た後、チェーンブロック59を介して内側足場56が同
様に降下され、そして次に」一記と同様の解体作業が行
われる。
発明が解決しようとする課題
ところで、上記従来の構成によると、所定高さ解体する
度に、十字状アーム52を介して滑車装置58、チェー
ンブロック59などを使用して外側および内側足場54
.56を順次降ろさなければならず、非常に手間がかか
る作業となっていた。
度に、十字状アーム52を介して滑車装置58、チェー
ンブロック59などを使用して外側および内側足場54
.56を順次降ろさなければならず、非常に手間がかか
る作業となっていた。
そこで、本発明は煙突を容易に解体し得る煙突解体装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するため、本発明の燥突解体装置は、煙
突の上部に載置される支持架台と、この支持架台の周囲
複数箇所から乗下された複数個の棒状体と、これら各棒
状体に昇降装置を介して昇降自在に案内されるとともに
煙突の任意箇所に係脱自在な係合フックをそれぞれ有す
る複数個の昇降体と、これら各昇降体に配置されるとと
もに上記各棒状体に押脱可能に設けられた支持ピンを介
して棒状体を昇降させるジャッキ装置と、上記支持架台
」二に配置されたクレーン装置および支持架台から垂下
された作業台とから構成したものである。
突の上部に載置される支持架台と、この支持架台の周囲
複数箇所から乗下された複数個の棒状体と、これら各棒
状体に昇降装置を介して昇降自在に案内されるとともに
煙突の任意箇所に係脱自在な係合フックをそれぞれ有す
る複数個の昇降体と、これら各昇降体に配置されるとと
もに上記各棒状体に押脱可能に設けられた支持ピンを介
して棒状体を昇降させるジャッキ装置と、上記支持架台
」二に配置されたクレーン装置および支持架台から垂下
された作業台とから構成したものである。
作用
」二記構成において煙突の解体作業を行う場合、まず支
持架台を煙突の上部に載置させて各棒状体を垂下させる
とともに、昇降装置を介して各棒状体に昇降体を案内支
持させ、かつ作業台を支持架台から吊持させるとともに
クレーン装置を支持架台上に配置する。なお、この組立
作業は、できるだけ地上にて行っておけば良い。上記の
ように解体装置が煙突の最上部に配置されると、まず昇
降装置により各昇降体を所定位置に降ろした後、煙突の
側部に各係合フックを係合させて各昇降体を燥突側に支
持させる。次に、各昇降体において、棒状体に支持ピン
を押通させた後、この支持ピンを介してジャッキ装置に
より各棒状体を、すなわち支持架台を少し上昇させて煙
突」二端から浮き」二がらせる。そして、この状態で作
業台に乗っている作業員により煙突の解体作業が行われ
、その解体された部材は支持架台上のクレーン装置によ
り地上に降ろされる。最上部の所定高さの解体が済むと
、ジャッキ装置を作動させて棒状体すなわち支持架台を
降下させ、所定高さ解体後の煙突の」一端部に載置する
。そして、係合フックを燥突から外して昇降装置により
昇降体を所定高さだけ降下させた後、再び上記と同様の
手順により、各昇降体を煙突に支持させて解体作業を行
う。
持架台を煙突の上部に載置させて各棒状体を垂下させる
とともに、昇降装置を介して各棒状体に昇降体を案内支
持させ、かつ作業台を支持架台から吊持させるとともに
クレーン装置を支持架台上に配置する。なお、この組立
作業は、できるだけ地上にて行っておけば良い。上記の
ように解体装置が煙突の最上部に配置されると、まず昇
降装置により各昇降体を所定位置に降ろした後、煙突の
側部に各係合フックを係合させて各昇降体を燥突側に支
持させる。次に、各昇降体において、棒状体に支持ピン
を押通させた後、この支持ピンを介してジャッキ装置に
より各棒状体を、すなわち支持架台を少し上昇させて煙
突」二端から浮き」二がらせる。そして、この状態で作
業台に乗っている作業員により煙突の解体作業が行われ
、その解体された部材は支持架台上のクレーン装置によ
り地上に降ろされる。最上部の所定高さの解体が済むと
、ジャッキ装置を作動させて棒状体すなわち支持架台を
降下させ、所定高さ解体後の煙突の」一端部に載置する
。そして、係合フックを燥突から外して昇降装置により
昇降体を所定高さだけ降下させた後、再び上記と同様の
手順により、各昇降体を煙突に支持させて解体作業を行
う。
実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第7図に基づき説明
する。
する。
本実施例に係る煙突解体装置は、第l図〜第3図に示す
ように、煙突1の上端部に載置される平面視十字状の支
持架台2と、この支持架台2の周囲4箇所(十字状の外
端部)から垂下されるとともにそれぞれ所定間隔置きに
複数個の貫通穴3がー5一 形成された4木の棒状体4と、上記支持架台2上に載置
されたウインチ装置(昇降装置)5を介してこれら各棒
状休4に昇降自在に案内されるとともに、煙突1の任意
箇所に係脱自在な係合フック6をそれぞれ上下に有する
4個の昇降体(ゴンドラともいう)7と、これら各昇降
体7の上下位置に配置されるとともに各棒状体4の貫通
穴3に挿入された支持ピン8を支持するジャッキ装置9
と、上記支持架台2から煙突1の周囲に吊持された作業
台10と、上記支持架台2の上面にかつ左右前後で走行
自在に配置されたクレーン装置11とから構成されてい
る。なお、12は上記昇降体7の煙突1側の側部上下左
右位置に設けられたガイド用ローラである。
ように、煙突1の上端部に載置される平面視十字状の支
持架台2と、この支持架台2の周囲4箇所(十字状の外
端部)から垂下されるとともにそれぞれ所定間隔置きに
複数個の貫通穴3がー5一 形成された4木の棒状体4と、上記支持架台2上に載置
されたウインチ装置(昇降装置)5を介してこれら各棒
状休4に昇降自在に案内されるとともに、煙突1の任意
箇所に係脱自在な係合フック6をそれぞれ上下に有する
4個の昇降体(ゴンドラともいう)7と、これら各昇降
体7の上下位置に配置されるとともに各棒状体4の貫通
穴3に挿入された支持ピン8を支持するジャッキ装置9
と、上記支持架台2から煙突1の周囲に吊持された作業
台10と、上記支持架台2の上面にかつ左右前後で走行
自在に配置されたクレーン装置11とから構成されてい
る。なお、12は上記昇降体7の煙突1側の側部上下左
右位置に設けられたガイド用ローラである。
次に、煙突の解体作業を第4図〜第7図に基づき説明す
る。
る。
まず、支持架台2を煙突1の上部に載置させる。
次に、支持架台2の外端4箇所から棒状体4を垂下させ
るとともにウインチ装置5を介して昇降体7を各棒状体
4に案内支持させ、かつ作業台10−6一 を支持架台2から吊持させるとともにクレーン装置11
を支持架台2上に配置する(第4図参照)。
るとともにウインチ装置5を介して昇降体7を各棒状体
4に案内支持させ、かつ作業台10−6一 を支持架台2から吊持させるとともにクレーン装置11
を支持架台2上に配置する(第4図参照)。
なお、この組立作業は、できるだけ地上にて行っておき
、高所での作業を避けるようにすれば良い。
、高所での作業を避けるようにすれば良い。
上記解体装置が煙突1の最上端に配置されると、まずウ
インチ装置5により各昇降体7を所定位置に降ろした後
、煙突1の側部上下位置に穴13を形成し、各係合フッ
ク6をこれらの穴13に係合させて各昇降体7を煙突1
側に支持させる(第5図参照)。次に、各昇降体7の上
下位置において、所定の貫通穴3内に支持ピン8を挿通
させた後、ジャッキ装置9により各棒状体4を、すなわ
ち支持架台2を少し上昇させて煙突1上端から浮き上が
らせ、その後支持ブロック14を挿入して各棒状体4を
昇降体7上に固定支持する。そして、この状態で作業台
10に乗っている作業員により煙突1の解体作業が行わ
れ、その解体された部材は支持架台2上のクレーン装置
11により地上に降ろされる。最上部の所定高さの解体
が済むと、第6図〜第7図に示すように、ジャッキ装置
9を作動させて棒状体4すなわち支持架台2を降下させ
、所定高さ解体後の煙突1の上端部に載置する。そして
、係合フック6を煙突1から外してウインチ装置5によ
り昇降体7を所定高さだけ降下させた後、再び上記と同
様の手順により、各昇降体7を煙突1に支持させて解体
作業を行う。この手順が繰り返されて煙突の解体が行わ
れる。
インチ装置5により各昇降体7を所定位置に降ろした後
、煙突1の側部上下位置に穴13を形成し、各係合フッ
ク6をこれらの穴13に係合させて各昇降体7を煙突1
側に支持させる(第5図参照)。次に、各昇降体7の上
下位置において、所定の貫通穴3内に支持ピン8を挿通
させた後、ジャッキ装置9により各棒状体4を、すなわ
ち支持架台2を少し上昇させて煙突1上端から浮き上が
らせ、その後支持ブロック14を挿入して各棒状体4を
昇降体7上に固定支持する。そして、この状態で作業台
10に乗っている作業員により煙突1の解体作業が行わ
れ、その解体された部材は支持架台2上のクレーン装置
11により地上に降ろされる。最上部の所定高さの解体
が済むと、第6図〜第7図に示すように、ジャッキ装置
9を作動させて棒状体4すなわち支持架台2を降下させ
、所定高さ解体後の煙突1の上端部に載置する。そして
、係合フック6を煙突1から外してウインチ装置5によ
り昇降体7を所定高さだけ降下させた後、再び上記と同
様の手順により、各昇降体7を煙突1に支持させて解体
作業を行う。この手順が繰り返されて煙突の解体が行わ
れる。
ところで、上記実施例においては、煙突が全長に亘って
同一径の筒状として説明したが、例えば第8図に示すよ
うに、煙突21がテーパ状であっても解体作業に支障は
生じない。この場合、各棒状体22は、支持架台23上
に走行自在に配置された走行台車24に吊持される。
同一径の筒状として説明したが、例えば第8図に示すよ
うに、煙突21がテーパ状であっても解体作業に支障は
生じない。この場合、各棒状体22は、支持架台23上
に走行自在に配置された走行台車24に吊持される。
また、上記実施例においては、断面形状が円形の煙突解
体用として説明したが、例えば断面形状が矩形状の煙突
にも適用し得る。
体用として説明したが、例えば断面形状が矩形状の煙突
にも適用し得る。
発明の効果
以上のように本発明の構成によると、作業台は支持架台
および昇降体の係合フックを介して、煙突側に確実に支
持されるため、安全に解体作業を行うことができるとと
もに、また支持架台の昇降は昇降体に配置されたジャッ
キ装置により行われるとともに解体部材は支持架台上の
クレーン装置によって地上に降ろされるため、煙突の解
体作業を容易かつ迅速に行うことができる。
および昇降体の係合フックを介して、煙突側に確実に支
持されるため、安全に解体作業を行うことができるとと
もに、また支持架台の昇降は昇降体に配置されたジャッ
キ装置により行われるとともに解体部材は支持架台上の
クレーン装置によって地上に降ろされるため、煙突の解
体作業を容易かつ迅速に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は要部断面図、第2図は支持架台の平面図、第3図は
第1図のI−I断面図、第4図〜第7図は解体作業を説
明する要部断面図、第8図は他の実施例の要部断面図、
第9図は従来例の一部切欠斜視図である。 1・・・・煙突、2・・・・支持架台、3・・・・貫通
穴、4・・・・棒状体、5・・・・ウインチ装置、、6
・・・・係合フック、7・・・・昇降体、8・・・・支
持ピン、9・・・・ジャッキ装置、10・・・・作業台
、11・・・・クレーン装置。
図は要部断面図、第2図は支持架台の平面図、第3図は
第1図のI−I断面図、第4図〜第7図は解体作業を説
明する要部断面図、第8図は他の実施例の要部断面図、
第9図は従来例の一部切欠斜視図である。 1・・・・煙突、2・・・・支持架台、3・・・・貫通
穴、4・・・・棒状体、5・・・・ウインチ装置、、6
・・・・係合フック、7・・・・昇降体、8・・・・支
持ピン、9・・・・ジャッキ装置、10・・・・作業台
、11・・・・クレーン装置。
Claims (1)
- 1、煙突の上部に載置される支持架台と、この支持架台
の周囲複数箇所から垂下された複数個の棒状体と、これ
ら各棒状体に昇降装置を介して昇降自在に案内されると
ともに煙突の任意箇所に係脱自在な係合フックをそれぞ
れ有する複数個の昇降体と、これら各昇降体に配置され
るとともに上記各棒状体に挿脱可能に設けられた支持ピ
ンを介して棒状体を昇降させるジャッキ装置と、上記支
持架台上に配置されたクレーン装置および支持架台から
垂下された作業台とから構成したことを特徴とする煙突
解体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1187971A JPH0694740B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 煙突解体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1187971A JPH0694740B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 煙突解体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351476A true JPH0351476A (ja) | 1991-03-05 |
| JPH0694740B2 JPH0694740B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=16215352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1187971A Expired - Lifetime JPH0694740B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 煙突解体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694740B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5619351A (en) * | 1992-07-13 | 1997-04-08 | Seiko Epson Corporation | Surface-type illumination device and liquid crystal display |
| US5931555A (en) * | 1989-05-18 | 1999-08-03 | Seiko Epson Corporation | Background lighting apparatus for liquid crystal display |
| CN116163506A (zh) * | 2023-04-18 | 2023-05-26 | 山西建设投资集团有限公司 | 用于拆除烟囱的可移动式施工操作平台 |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP1187971A patent/JPH0694740B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5931555A (en) * | 1989-05-18 | 1999-08-03 | Seiko Epson Corporation | Background lighting apparatus for liquid crystal display |
| US5619351A (en) * | 1992-07-13 | 1997-04-08 | Seiko Epson Corporation | Surface-type illumination device and liquid crystal display |
| US5949505A (en) * | 1992-07-13 | 1999-09-07 | Seiko Epson Corporation | Surface-type illumination device and liquid crystal display |
| CN116163506A (zh) * | 2023-04-18 | 2023-05-26 | 山西建设投资集团有限公司 | 用于拆除烟囱的可移动式施工操作平台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0694740B2 (ja) | 1994-11-24 |
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