JPH0351628A - 加熱調理装置 - Google Patents
加熱調理装置Info
- Publication number
- JPH0351628A JPH0351628A JP18681389A JP18681389A JPH0351628A JP H0351628 A JPH0351628 A JP H0351628A JP 18681389 A JP18681389 A JP 18681389A JP 18681389 A JP18681389 A JP 18681389A JP H0351628 A JPH0351628 A JP H0351628A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating chamber
- heating
- oxidation catalyst
- cooked
- heated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010411 cooking Methods 0.000 title description 10
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Landscapes
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
ト発明は、加熱室から俳気される油煙、悪臭等を酸化触
媒によって分解する加熱調理装置に関する。
媒によって分解する加熱調理装置に関する。
(ロ)従来の技術
この種オーブンレンジ等の加熱調埋装置は、加熱調理中
に油煙、未燃焼の炭化水素、悪臭物質等が排出され、部
屋の空気を:ワ染する。そこで、油煙、未燃焼の炭化水
素、悪臭物質等を分解するために,加熟室の熱気を排気
する排気通路に酸化触媒を設けている。
に油煙、未燃焼の炭化水素、悪臭物質等が排出され、部
屋の空気を:ワ染する。そこで、油煙、未燃焼の炭化水
素、悪臭物質等を分解するために,加熟室の熱気を排気
する排気通路に酸化触媒を設けている。
この触hX!j l 5 0℃以上で作用するため、触
媒を1 :IO℃以Lになるように加熱する発熱体が必
要となっていた。
媒を1 :IO℃以Lになるように加熱する発熱体が必
要となっていた。
(ハリ尾明が解決しようとする課題
本5ε明は」二記欠点に鑑みなされたもので、触媒を加
熱するための特別な発熱体を必要とLない加熱調理装置
を提供することを課題とする。
熱するための特別な発熱体を必要とLない加熱調理装置
を提供することを課題とする。
(二)課題を解決するための手段
触媒を、加熱室を加熟する加熱手段の近傍に配設する。
(ホ) 作用
触媒は、加熱室を加熱する加熱手段により加熱され、触
媒作『1を奏する。従って,触煤を加熱するための特別
な加熱手段が不要となる。
媒作『1を奏する。従って,触煤を加熱するための特別
な加熱手段が不要となる。
(へ)実施例
本発明の一実施例を図に示すオーブンレンジにJJ−J
き以下に詳述する。
き以下に詳述する。
】は加熱調理装置本体で、前面を開口した加熱室2を有
しており、加熱室内壁面の内面には、セルフクリーニン
グ作用、脱臭fト用等を有する非金属@含有している。
しており、加熱室内壁面の内面には、セルフクリーニン
グ作用、脱臭fト用等を有する非金属@含有している。
また、加熱室2の上面は、中丸部が高く、外周部が低く
なるように湾曲して形嘱されている。
なるように湾曲して形嘱されている。
3はIl’t uni加熱室2上面の加熱室外面測に配
設さ7tた而状の七ヒータ、4は前記加納室2下面の加
熱室斗而側に配設さ!tた面状の下ヒータで、両ヒータ
3,1により加熱室上下面を加熱し、加熱室Ef而から
の放qt熱によって加熱室2内を和熱するようになって
いる。
設さ7tた而状の七ヒータ、4は前記加納室2下面の加
熱室斗而側に配設さ!tた面状の下ヒータで、両ヒータ
3,1により加熱室上下面を加熱し、加熱室Ef而から
の放qt熱によって加熱室2内を和熱するようになって
いる。
7は前記加熱室2上面の外周部に形成された俳只孔、8
は前記加熱室2−ヒ面のLヒータ3上方にf9置する排
気通路で、前記俳気孔7から排気さtLる加熟室2内の
熱気を送風ファン9の送風により本体1外方へ排気する
ようになっている。10はI1j +i己俳気通路8内
の上ヒータ3上方に配設された『コ金・一々ラジウム等
の酸化触媒、l1は前記排気通路8の送風ファン9より
上流+1!IIに配設されたンヤ・ターで、排気通路8
を開閉制御するようになっている。12は前記排気通路
8の上方を覆う断外材、l3は]rj記下ヒータ4のf
方を覆う断熱材である。
は前記加熱室2−ヒ面のLヒータ3上方にf9置する排
気通路で、前記俳気孔7から排気さtLる加熟室2内の
熱気を送風ファン9の送風により本体1外方へ排気する
ようになっている。10はI1j +i己俳気通路8内
の上ヒータ3上方に配設された『コ金・一々ラジウム等
の酸化触媒、l1は前記排気通路8の送風ファン9より
上流+1!IIに配設されたンヤ・ターで、排気通路8
を開閉制御するようになっている。12は前記排気通路
8の上方を覆う断外材、l3は]rj記下ヒータ4のf
方を覆う断熱材である。
IIは加熱室2の前面開口部を開閉自在に閉塞する昨体
で、耐熱性ガラスを有する窓部l5を有しており、該窓
部l5を介して加熱室2内を目視できるようになってい
る。
で、耐熱性ガラスを有する窓部l5を有しており、該窓
部l5を介して加熱室2内を目視できるようになってい
る。
1Gは前記加熱室2内にマイクロ波を供給するマグネト
ロン,17は前記加熱室2内に架設される披調理物のa
置台となる受皿で、加熱室2側面に設けられた載置部(
図示しない)にa置されて加熱室2の前面開口部から神
睨自在に挿入されるようになっ;いるe 18は前記加
熱室2のa置部、及び受皿16に選択的に載置される被
調理物の載置部となる焼き網である。
ロン,17は前記加熱室2内に架設される披調理物のa
置台となる受皿で、加熱室2側面に設けられた載置部(
図示しない)にa置されて加熱室2の前面開口部から神
睨自在に挿入されるようになっ;いるe 18は前記加
熱室2のa置部、及び受皿16に選択的に載置される被
調理物の載置部となる焼き網である。
而して、予熱モードを選択した場合には、第3図に示す
ごとく、ヒータ3、4に通電され、シャlター11が排
気通路8を閉戊して加熱室2内からの熟λの排出を最小
限にする。また、酸化触媒10はLヒータ3により加熱
さ!Lる。
ごとく、ヒータ3、4に通電され、シャlター11が排
気通路8を閉戊して加熱室2内からの熟λの排出を最小
限にする。また、酸化触媒10はLヒータ3により加熱
さ!Lる。
グラタン等の油煙等の少ない被調理物を調埋するグリル
I1モードを選択した場合には、被調理物をhu熟室2
内に収納し、加熱室2をlt本14にて閉處すると,ヒ
ータ3により加熱室2内が加熱さメt.被凋理物が調理
される。この時シャッターIIか解放しているので、加
熱室2内の熱気は自然俳八により本体1外方へ放出され
る。加坊室2からの徘Aは酸化触媒10が上ヒータ3に
より加熱さl+,ているため、酸化触媒によって被調理
物から力浦煙等が分解さtL.参体l外部に被調理物の
油煙}か俳気されることはない。
I1モードを選択した場合には、被調理物をhu熟室2
内に収納し、加熱室2をlt本14にて閉處すると,ヒ
ータ3により加熱室2内が加熱さメt.被凋理物が調理
される。この時シャッターIIか解放しているので、加
熱室2内の熱気は自然俳八により本体1外方へ放出され
る。加坊室2からの徘Aは酸化触媒10が上ヒータ3に
より加熱さl+,ているため、酸化触媒によって被調理
物から力浦煙等が分解さtL.参体l外部に被調理物の
油煙}か俳気されることはない。
魚、肉等の油煙等の多い被調理物を調理するグ)ル1モ
ードを選択した場合には、被調理物を加熱室2的に収納
し、加熱室2を17li体l4にて閉戊すると,ヒータ
3、4により加熱室2内が加熱され、液調理物が調理さ
れる。この時シャッターl】が解放し、送風ファン9が
作動しているので、加熱室2内の熱気は送風ファン9に
より本体l外方・\放出される。加熱室2からの排気は
酸化触媒I Qが1ニヒータ3により加熱さ!している
ため、上述と同様に酸化触媒によって彼調理物からの油
煙等が分解さit.本体1外部に岐調埋物の油煙等がD
I気されることはない。
ードを選択した場合には、被調理物を加熱室2的に収納
し、加熱室2を17li体l4にて閉戊すると,ヒータ
3、4により加熱室2内が加熱され、液調理物が調理さ
れる。この時シャッターl】が解放し、送風ファン9が
作動しているので、加熱室2内の熱気は送風ファン9に
より本体l外方・\放出される。加熱室2からの排気は
酸化触媒I Qが1ニヒータ3により加熱さ!している
ため、上述と同様に酸化触媒によって彼調理物からの油
煙等が分解さit.本体1外部に岐調埋物の油煙等がD
I気されることはない。
マイクロ波による調理を行うレンジモードを選択した場
合には、シャッター11が解枚し、送風ファン9が作動
すると共にマグネトロン16が作動してIJIJ熱室内
の被調理物を調理する。この場合は,ト.ヒータ3に通
電されていないため、酸化触媒! +)かtJn熱され
ておらず、泥って、酸化触媒lOの油煙等の分解作用は
ないが、マイクロ波調理では油煙等の発生は少ないため
、酸化触媒10の分解作用の必要性が少ないものである
。
合には、シャッター11が解枚し、送風ファン9が作動
すると共にマグネトロン16が作動してIJIJ熱室内
の被調理物を調理する。この場合は,ト.ヒータ3に通
電されていないため、酸化触媒! +)かtJn熱され
ておらず、泥って、酸化触媒lOの油煙等の分解作用は
ないが、マイクロ波調理では油煙等の発生は少ないため
、酸化触媒10の分解作用の必要性が少ないものである
。
尚、ト丈施例では加熱手段となる」ニヒータ3は加熱室
2J一而の上方に配設したが、加熱室2内部に配設し、
酸化触媒10を加熱室21面の上方に配設して+JIl
熟室上面を介して酸化触媒10を加熱十るようなしても
よい。
2J一而の上方に配設したが、加熱室2内部に配設し、
酸化触媒10を加熱室21面の上方に配設して+JIl
熟室上面を介して酸化触媒10を加熱十るようなしても
よい。
(ト)発明の効果
11 Itの々■く本斃明によれば,酸化触媒を、加熱
室を加熱する加熱手段によって加熱することができ、酸
化触媒加熱用の特別な加熱手段を不要とすることができ
る等の効果を奏する。
室を加熱する加熱手段によって加熱することができ、酸
化触媒加熱用の特別な加熱手段を不要とすることができ
る等の効果を奏する。
図面はいずれも本発明の一実施例を示し、第1図は断面
図、第2図は加熱調理装置の斜視図、第3図は動作図で
ある。 2 ・・加熱室、3 ・・上ヒータ、8・ 俳気通路、
lO・・・・酸化触媒。
図、第2図は加熱調理装置の斜視図、第3図は動作図で
ある。 2 ・・加熱室、3 ・・上ヒータ、8・ 俳気通路、
lO・・・・酸化触媒。
Claims (1)
- 1、被調理物を収納する加熱室と、該加熱室を加熱する
加熱手段と、前記加熱室の熱気を排気する排気通路と、
該排気通路の前記加熱手段近傍に配設される酸化触媒と
を設けたことを特徴とする加熱調理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18681389A JPH0351628A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 加熱調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18681389A JPH0351628A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 加熱調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351628A true JPH0351628A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=16195042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18681389A Pending JPH0351628A (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 加熱調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351628A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010131807A1 (ko) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | 엘지전자 주식회사 | 조리기기 |
| WO2010131806A1 (ko) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | 엘지전자 주식회사 | 조리기기 |
| WO2010131808A1 (ko) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | 엘지전자 주식회사 | 조리기기 |
| JP2011237142A (ja) * | 2010-05-13 | 2011-11-24 | Hitachi Appliances Inc | 加熱調理器 |
| JP2011247485A (ja) * | 2010-05-27 | 2011-12-08 | Hitachi Appliances Inc | 加熱調理器 |
| DE102015205498A1 (de) * | 2015-03-26 | 2016-09-29 | BSH Hausgeräte GmbH | Gargerät mit Abluftkatalysator |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP18681389A patent/JPH0351628A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010131807A1 (ko) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | 엘지전자 주식회사 | 조리기기 |
| WO2010131806A1 (ko) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | 엘지전자 주식회사 | 조리기기 |
| WO2010131808A1 (ko) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | 엘지전자 주식회사 | 조리기기 |
| US20120067334A1 (en) * | 2009-05-11 | 2012-03-22 | Lg Electronics Inc. | Cooking appliance |
| JP2011237142A (ja) * | 2010-05-13 | 2011-11-24 | Hitachi Appliances Inc | 加熱調理器 |
| JP2011247485A (ja) * | 2010-05-27 | 2011-12-08 | Hitachi Appliances Inc | 加熱調理器 |
| DE102015205498A1 (de) * | 2015-03-26 | 2016-09-29 | BSH Hausgeräte GmbH | Gargerät mit Abluftkatalysator |
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