JPH035174B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH035174B2 JPH035174B2 JP57176646A JP17664682A JPH035174B2 JP H035174 B2 JPH035174 B2 JP H035174B2 JP 57176646 A JP57176646 A JP 57176646A JP 17664682 A JP17664682 A JP 17664682A JP H035174 B2 JPH035174 B2 JP H035174B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency coil
- magnetic field
- tip
- nmr
- magnetic resonance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、生体の消化器管内表面、特に胃壁上
層部に発生する表皮ガン等を検出診断する内視鏡
に利用される核磁気共鳴信号診断装置に関する。
層部に発生する表皮ガン等を検出診断する内視鏡
に利用される核磁気共鳴信号診断装置に関する。
従来、核磁気共鳴(NMR)現象を利用した診
断装置としては、特開昭51−127785号公報に記載
されたものが知られている。このものは、磁場発
生手段と高周波コイルとを一体にした信号検出部
を被測定部位に極めて接近して配置し、上記検出
部によつて被測定部位のNMR信号を測定するよ
うにしたものである。
断装置としては、特開昭51−127785号公報に記載
されたものが知られている。このものは、磁場発
生手段と高周波コイルとを一体にした信号検出部
を被測定部位に極めて接近して配置し、上記検出
部によつて被測定部位のNMR信号を測定するよ
うにしたものである。
しかしながら、単に信号検出部を被測定部位に
極めて接近して配置しただけでは高解像度の
NMR信号を測定できず、0.5テスラまたは1.5テ
スラ(テスラ:磁束密度の単位、1テスラ=
1Wb/m2=104G[ガウス])という強力な磁場発
生手段から発生させる必要があつた。このため、
磁場発生手段は必然的に大型なものとなり、磁場
発生手段と高周波コイルとを一体化して信号検出
部を構成した従来公報の装置においては信号検出
部の大型化が避けられず、管腔臓器への挿入が要
求される内視鏡には適用が困難であつた。
極めて接近して配置しただけでは高解像度の
NMR信号を測定できず、0.5テスラまたは1.5テ
スラ(テスラ:磁束密度の単位、1テスラ=
1Wb/m2=104G[ガウス])という強力な磁場発
生手段から発生させる必要があつた。このため、
磁場発生手段は必然的に大型なものとなり、磁場
発生手段と高周波コイルとを一体化して信号検出
部を構成した従来公報の装置においては信号検出
部の大型化が避けられず、管腔臓器への挿入が要
求される内視鏡には適用が困難であつた。
しかも、高周波コイルの周辺部に非誘電体材料
が使用されていると高周波コイルのまわりの磁場
が乱れてしまい、正確なNMR信号を検出できな
い場合があるが、従来公報の装置のように磁場発
生手段と高周波コイルを一体化したものにあつて
は高周波コイルの周辺部に非誘電体材料が使用さ
れるので、上述した欠点を解消できない問題もあ
つた。
が使用されていると高周波コイルのまわりの磁場
が乱れてしまい、正確なNMR信号を検出できな
い場合があるが、従来公報の装置のように磁場発
生手段と高周波コイルを一体化したものにあつて
は高周波コイルの周辺部に非誘電体材料が使用さ
れるので、上述した欠点を解消できない問題もあ
つた。
本発明は以上のような事情に基づいてなされた
ものであり、信号検出部の小型化をはかるととも
に、正確でしかも高解像度のNMR信号を測定す
ることができ、内視鏡に適用して優れた効果を奏
し得る核磁気共鳴信号診断装置を提供することを
目的とするものである。
ものであり、信号検出部の小型化をはかるととも
に、正確でしかも高解像度のNMR信号を測定す
ることができ、内視鏡に適用して優れた効果を奏
し得る核磁気共鳴信号診断装置を提供することを
目的とするものである。
本発明は上記の目的を達成するために、体腔内
に挿入可能な可撓性細菅と、この可撓性細菅の先
端に設けられた高周波コイルと、誘電体材料で形
成され高周波コイルを収容する高周波コイル収容
部と、体外に設けられ生体に対して磁場を発生す
る体外磁場発生装置とを備えている。
に挿入可能な可撓性細菅と、この可撓性細菅の先
端に設けられた高周波コイルと、誘電体材料で形
成され高周波コイルを収容する高周波コイル収容
部と、体外に設けられ生体に対して磁場を発生す
る体外磁場発生装置とを備えている。
以下、図面に示す実施例に基づいて本発明を詳
細に説明にする。
細に説明にする。
第1図及び第2図はいずれも本発明の一実施例
を示すもので、第1図は内視鏡先端部の構造を示
す図、第2図は全体構成を示す図である。第1図
及び第2図に示すように、内視鏡1の操作部1a
に接続された可撓性細管2の先端部にはレンズ6
及びイメージガイド7よりなる直視型光学系が設
けられており、イメージガイド7は可撓性細管2
中を挿通して操作部1aに達つしている。一方、
直視型光学系の近傍には先端が、開放されかつ全
面が誘電体材料で形成された高周波コイル収容部
としての円筒部3が設けられており、この円筒部
3内には被検査部位14に核磁気共鳴(NMR)
用の高周波を与える高周波コイル4が設けられて
いる。高周波コイル4はリード線5の一端と接続
しており、リード線5の他端は可撓性細管2中を
挿通して、その基端部まで導かれ、核磁気共鳴
(NMR)測定装置10に接続されている。
を示すもので、第1図は内視鏡先端部の構造を示
す図、第2図は全体構成を示す図である。第1図
及び第2図に示すように、内視鏡1の操作部1a
に接続された可撓性細管2の先端部にはレンズ6
及びイメージガイド7よりなる直視型光学系が設
けられており、イメージガイド7は可撓性細管2
中を挿通して操作部1aに達つしている。一方、
直視型光学系の近傍には先端が、開放されかつ全
面が誘電体材料で形成された高周波コイル収容部
としての円筒部3が設けられており、この円筒部
3内には被検査部位14に核磁気共鳴(NMR)
用の高周波を与える高周波コイル4が設けられて
いる。高周波コイル4はリード線5の一端と接続
しており、リード線5の他端は可撓性細管2中を
挿通して、その基端部まで導かれ、核磁気共鳴
(NMR)測定装置10に接続されている。
したがつて、このような構成の本実施例を操作
する場合には、第2図に示すように被検者13を
体外磁場発生装置としてのマグネツト11及び1
2より形成される磁場の中に置き、可撓性細管2
の先端を被検者13の口腔より挿入する。そし
て、例えば胃壁上層部を操作部1aから観察光学
系にて観察する。この時、被検査部位14に異常
部位を発見したとすると、第1図に示すように高
周波コイル4を異常部位に押し当て、NMR測定
装置10から高周波をリード線5を介して高周波
コイル4に送り、異常部位に高周波を照射する。
そして、高周波によつて発生した異常部位の
NMR信号を高周波コイル4で検出し、NMR測
定装置10でNMR信号を測定し、この信号によ
つて異常部位の生理的変化を観察して診断を下
す。
する場合には、第2図に示すように被検者13を
体外磁場発生装置としてのマグネツト11及び1
2より形成される磁場の中に置き、可撓性細管2
の先端を被検者13の口腔より挿入する。そし
て、例えば胃壁上層部を操作部1aから観察光学
系にて観察する。この時、被検査部位14に異常
部位を発見したとすると、第1図に示すように高
周波コイル4を異常部位に押し当て、NMR測定
装置10から高周波をリード線5を介して高周波
コイル4に送り、異常部位に高周波を照射する。
そして、高周波によつて発生した異常部位の
NMR信号を高周波コイル4で検出し、NMR測
定装置10でNMR信号を測定し、この信号によ
つて異常部位の生理的変化を観察して診断を下
す。
このように本実施例では内視鏡観察時において
疑わしい部位を発見してもその場でガンか否か診
断を下すことが可能となる。
疑わしい部位を発見してもその場でガンか否か診
断を下すことが可能となる。
このように本実施例においては、体外磁場発生
装置としてのマグネツト11及び12と高周波コ
イル4とを別体化し、上記高周波コイル4を体腔
内に挿入可能な可撓性細菅2の先端に設け、マグ
ネツト11及び12を体外に設けている。そし
て、上記マグネツト11及び12から強力な磁場
を被検者の生体に対して発生させるとともに、可
撓性細菅2を被検者の口腔より挿入し、高周波コ
イル4を体腔内の診断部位に近接させて診断を行
つている。従つて、高周波コイル4により高解像
度のNMR信号を測定できるようになる。しか
も、高周波コイル4は誘電体材料で形成された円
筒部3内に収容されているので、誘導起電力の影
響を受けにくく、正確なNMR信号を受信でき
る。
装置としてのマグネツト11及び12と高周波コ
イル4とを別体化し、上記高周波コイル4を体腔
内に挿入可能な可撓性細菅2の先端に設け、マグ
ネツト11及び12を体外に設けている。そし
て、上記マグネツト11及び12から強力な磁場
を被検者の生体に対して発生させるとともに、可
撓性細菅2を被検者の口腔より挿入し、高周波コ
イル4を体腔内の診断部位に近接させて診断を行
つている。従つて、高周波コイル4により高解像
度のNMR信号を測定できるようになる。しか
も、高周波コイル4は誘電体材料で形成された円
筒部3内に収容されているので、誘導起電力の影
響を受けにくく、正確なNMR信号を受信でき
る。
また、高周波コイル4のみを可撓性細菅2の先
端に取り付けるので信号検出部位を小型化でき
る。よつて、体腔内に挿入する場合の挿入性に優
れ、患者への負担を軽減できる。
端に取り付けるので信号検出部位を小型化でき
る。よつて、体腔内に挿入する場合の挿入性に優
れ、患者への負担を軽減できる。
次に本発明の他の実施例について第3図及び第
4図を参照して説明する。なお第3図及び第4図
中第1図と同一部分には同一符号を付し、その部
分の説明は省略する。
4図を参照して説明する。なお第3図及び第4図
中第1図と同一部分には同一符号を付し、その部
分の説明は省略する。
前記実施例では単に被検査部位に高周波コイル
4を押し当てるだけの構成であるために表面が隆
起している部位に対しては問題が生じないが、隆
起していない部位に対してはコイル4内まで取込
むことができない。したがつて、第2実施例では
第3図に示すように、円筒部3の開放側端面に環
状弾性シール部材としてのOリング8を取り付
け、これと反対側の非開放側端面に吸気管9を設
けた構造としている。このようにすれば、被検査
部位14が吸気管9からの吸引力によつてコイル
内深部まで取り込むことができる。その結果、よ
り均一性の高い高周波磁場を形成することができ
るので、S/N及び検出感度が一段と向上する。
4を押し当てるだけの構成であるために表面が隆
起している部位に対しては問題が生じないが、隆
起していない部位に対してはコイル4内まで取込
むことができない。したがつて、第2実施例では
第3図に示すように、円筒部3の開放側端面に環
状弾性シール部材としてのOリング8を取り付
け、これと反対側の非開放側端面に吸気管9を設
けた構造としている。このようにすれば、被検査
部位14が吸気管9からの吸引力によつてコイル
内深部まで取り込むことができる。その結果、よ
り均一性の高い高周波磁場を形成することができ
るので、S/N及び検出感度が一段と向上する。
なお上記実施例では高周波コイル4は全面が誘
電体で形成された円筒部3内に配置されていると
述べたが、第4図に示すように高周波コイル4を
中空円筒部3外周に埋設しても、上記実施例と同
様の効果を得ることができる。
電体で形成された円筒部3内に配置されていると
述べたが、第4図に示すように高周波コイル4を
中空円筒部3外周に埋設しても、上記実施例と同
様の効果を得ることができる。
以上詳述したように本発明によれば、体腔内に
挿入可能な可撓性細菅と、この可撓性細菅の先端
に設けられた高周波コイルと、誘電体材料で形成
され高周波コイルを収容する高周波コイル収容部
と、体外に設けられ生体に対して磁場を発生する
体外磁場発生装置とを備えたので、信号検出部の
小型化をはかるとともに、正確でしかも高解像度
のNMR信号を測定することができ、内視鏡に適
用して優れた効果を奏し得る核磁気共鳴信号診断
装置を提供できる。
挿入可能な可撓性細菅と、この可撓性細菅の先端
に設けられた高周波コイルと、誘電体材料で形成
され高周波コイルを収容する高周波コイル収容部
と、体外に設けられ生体に対して磁場を発生する
体外磁場発生装置とを備えたので、信号検出部の
小型化をはかるとともに、正確でしかも高解像度
のNMR信号を測定することができ、内視鏡に適
用して優れた効果を奏し得る核磁気共鳴信号診断
装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例である内視鏡先端部
の構造を示す断面図、第2図は同実施例の全体構
成を示す構成図、第3図及び第4図は本発明の他
の実施例の内視鏡先端部を示す断面図である。 1……内視鏡、2……可撓性細管、3……円筒
部、4……高周波コイル、5……リード線、6…
…レンズ、7……イメージガイド、8……Oリン
グ、9……吸気管、10……NMR測定装置、1
1,12……マグネツト。
の構造を示す断面図、第2図は同実施例の全体構
成を示す構成図、第3図及び第4図は本発明の他
の実施例の内視鏡先端部を示す断面図である。 1……内視鏡、2……可撓性細管、3……円筒
部、4……高周波コイル、5……リード線、6…
…レンズ、7……イメージガイド、8……Oリン
グ、9……吸気管、10……NMR測定装置、1
1,12……マグネツト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 体腔内に挿入可能な可撓性細菅と、 この可撓性細菅の先端に設けられた高周波コイ
ルと、 誘電体材料で形成され前記高周波コイルを収容
する高周波コイル収容部と、 体外に設けられ生体に対して磁場を発生する体
外磁場発生装置と、 を具備したことを特徴とする核磁気共鳴信号診断
装置。 2 前記可撓性細菅は、その先端に観察手段を有
する内視鏡であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の核磁気共鳴信号診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176646A JPS5967929A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 核磁気共鳴信号診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176646A JPS5967929A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 核磁気共鳴信号診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967929A JPS5967929A (ja) | 1984-04-17 |
| JPH035174B2 true JPH035174B2 (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=16017215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176646A Granted JPS5967929A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 核磁気共鳴信号診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967929A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4572198A (en) * | 1984-06-18 | 1986-02-25 | Varian Associates, Inc. | Catheter for use with NMR imaging systems |
| JPH0710281B2 (ja) * | 1986-09-19 | 1995-02-08 | 三菱電機株式会社 | レーザ治療装置 |
| JP2575398B2 (ja) * | 1987-08-10 | 1997-01-22 | オリンパス光学工業株式会社 | Nmr計測用アンテナ装置 |
| JPS63270037A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-08 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡 |
| JP2615042B2 (ja) * | 1987-04-27 | 1997-05-28 | オリンパス光学工業株式会社 | 強磁場内用内視鏡 |
| JP2575395B2 (ja) * | 1987-07-15 | 1997-01-22 | オリンパス光学工業株式会社 | Nmr計測用アンテナ装置 |
| JPS63270039A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-08 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡 |
| JPS6443242A (en) * | 1987-08-10 | 1989-02-15 | Olympus Optical Co | Endoscope |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51127785A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-08 | Hokkaido Daigaku | Measuring method of information around the surface of the substances t o be measured applying the nucleus magnet resonance phenomenon |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP57176646A patent/JPS5967929A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5967929A (ja) | 1984-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6470204B1 (en) | Intracavity probe for MR image guided biopsy and delivery of therapy | |
| JP2565911B2 (ja) | Nmr計測内視鏡システム | |
| JPH035174B2 (ja) | ||
| EP0766093B1 (en) | Diagnostic system | |
| JPS5988140A (ja) | Nmr内視鏡診断装置 | |
| JP2575395B2 (ja) | Nmr計測用アンテナ装置 | |
| JPH0484948A (ja) | 穿刺用超音波探触子 | |
| JPH09238924A (ja) | 処置具及びこの処置具を備えた医用複合診断システム | |
| CN213097991U (zh) | 一种集成内窥的超声传感器 | |
| JP3531484B2 (ja) | 超音波検査装置 | |
| CN115089216A (zh) | 一种血管内超声探头的在体导航方法 | |
| JP3231501B2 (ja) | Mri用内視鏡プローブ | |
| JP4406133B2 (ja) | 内視鏡の先端部位置検出装置 | |
| JPH03212262A (ja) | 磁気共鳴信号検出装置 | |
| JPH01145042A (ja) | 内視鏡磁気検出装置 | |
| JP2575401B2 (ja) | Nmr計測用アンテナ装置 | |
| JP3234033B2 (ja) | 磁気共鳴観測装置 | |
| JPH0464348A (ja) | 超音波カテーテル装置 | |
| JPS63270037A (ja) | 内視鏡 | |
| CN215191541U (zh) | 可探测组织腔体内是否容有医疗器械的便携式探测器 | |
| JPH09294704A (ja) | 体内診断治療装置 | |
| JPH06269421A (ja) | 磁気共鳴観測装置 | |
| JPH10216072A (ja) | 磁気共鳴観測装置 | |
| JPS63270038A (ja) | 内視鏡 | |
| JP2566032B2 (ja) | 内視鏡 |