JPH03517B2 - - Google Patents
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- JPH03517B2 JPH03517B2 JP55067190A JP6719080A JPH03517B2 JP H03517 B2 JPH03517 B2 JP H03517B2 JP 55067190 A JP55067190 A JP 55067190A JP 6719080 A JP6719080 A JP 6719080A JP H03517 B2 JPH03517 B2 JP H03517B2
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- JP
- Japan
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- rotor
- parts
- rotor parts
- assembled
- slit
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- Expired - Lifetime
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000007514 turning Methods 0.000 claims description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 102100027340 Slit homolog 2 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710133576 Slit homolog 2 protein Proteins 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005530 etching Methods 0.000 description 1
- 238000000227 grinding Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C21/00—Component parts, details or accessories not provided for in groups F01C1/00 - F01C20/00
- F01C21/08—Rotary pistons
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P13/00—Making metal objects by operations essentially involving machining but not covered by a single other subclass
- B23P13/02—Making metal objects by operations essentially involving machining but not covered by a single other subclass in which only the machining operations are important
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49229—Prime mover or fluid pump making
- Y10T29/49231—I.C. [internal combustion] engine making
- Y10T29/49234—Rotary or radial engine making
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/49826—Assembling or joining
- Y10T29/49861—Sizing mating parts during final positional association
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Non-Positive Displacement Air Blowers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はそれぞれ1つの軸部分と、ベーンを受
容するためのそれぞれ少なくとも1つのスリツト
部分とを備えた2つのロータ部分を製作し、次い
で両ロータ部分を組合わせ、しかる後に互いに結
合する形式の、回転真空ポンプのためのロータの
製法に関する。
容するためのそれぞれ少なくとも1つのスリツト
部分とを備えた2つのロータ部分を製作し、次い
で両ロータ部分を組合わせ、しかる後に互いに結
合する形式の、回転真空ポンプのためのロータの
製法に関する。
回転真空ポンプの製作ではロータの製作に特別
な問題が生じる。ポンプをなめらかに運転しかつ
可能な限りポンプの摩耗を避けるために、ロータ
の外寸の誤差をできるだけ小さくする必要があ
る。この要求は例えばロータを一体に製作するこ
とによつてある程度満たされる。即ち、このよう
にすれば1回のチヤツク作業でロータを加工でき
るので、ロータの外寸の誤差が極めてわずかとな
る。しかし、一体のロータでは、ベーンのための
スリツトを製作するためにプランジカツトしかで
きず、このため、ロータを貫通してスリツトを穿
ちかつシール性をよくするためにこのスリツトを
極めて正確に仕上げ加工しなければならないので
費用が大きい。
な問題が生じる。ポンプをなめらかに運転しかつ
可能な限りポンプの摩耗を避けるために、ロータ
の外寸の誤差をできるだけ小さくする必要があ
る。この要求は例えばロータを一体に製作するこ
とによつてある程度満たされる。即ち、このよう
にすれば1回のチヤツク作業でロータを加工でき
るので、ロータの外寸の誤差が極めてわずかとな
る。しかし、一体のロータでは、ベーンのための
スリツトを製作するためにプランジカツトしかで
きず、このため、ロータを貫通してスリツトを穿
ちかつシール性をよくするためにこのスリツトを
極めて正確に仕上げ加工しなければならないので
費用が大きい。
米国特許第2782725号明細書によれば、回転真
空ポンプのロータが2つのロータ部分から成つて
いる。両方のロータ部分を製作後心合わせして組
合わせることができるように、一方のロータ部分
は突合わせるべき端面に突起を備え、他方のロー
タ部分は突合わせるべき端面に前記突起にフイツ
トして係合する切欠きを備えている。この手段の
欠点とするところは、各ロータ部分を正確に特に
突起と切欠きとを極めて正確に製作しないと、組
立て時に両スリツト部分の位置にずれが生じるお
それがあることにある。製作精度はポンプの目標
回転数の増大に伴つて次第に大きくならなければ
ならない。
空ポンプのロータが2つのロータ部分から成つて
いる。両方のロータ部分を製作後心合わせして組
合わせることができるように、一方のロータ部分
は突合わせるべき端面に突起を備え、他方のロー
タ部分は突合わせるべき端面に前記突起にフイツ
トして係合する切欠きを備えている。この手段の
欠点とするところは、各ロータ部分を正確に特に
突起と切欠きとを極めて正確に製作しないと、組
立て時に両スリツト部分の位置にずれが生じるお
それがあることにある。製作精度はポンプの目標
回転数の増大に伴つて次第に大きくならなければ
ならない。
本発明の課題は高い精度に対する要求を比較的
簡単に満たすことができるような、回転真空ポン
プのためのロータの製法を提供することにある。
簡単に満たすことができるような、回転真空ポン
プのためのロータの製法を提供することにある。
この課題を解決した本発明方法の要旨は、(イ)両
方のロータ部分を予め旋削によつて比較的大きな
公差で製作し、(ロ)両ロータ部分の、両ロータ部分
を後で突合わせるのに役立つ面を平らに仕上げ加
工し、(ハ)両方のスリツト部分を組立てスライダに
よつて整合させながら両ロータ部分を組合わせて
互いに結合し、(ニ)このように組合わせたロータの
外面を、長さ及び直径に関して1回のチヤツク作
業で仕上げ加工することにある。
方のロータ部分を予め旋削によつて比較的大きな
公差で製作し、(ロ)両ロータ部分の、両ロータ部分
を後で突合わせるのに役立つ面を平らに仕上げ加
工し、(ハ)両方のスリツト部分を組立てスライダに
よつて整合させながら両ロータ部分を組合わせて
互いに結合し、(ニ)このように組合わせたロータの
外面を、長さ及び直径に関して1回のチヤツク作
業で仕上げ加工することにある。
本発明によれば、精度のよいロータが製作され
る割りにはベーンのためのスリツトの製作が簡単
である。なぜならば、ロータが2つのロータ部分
から成るために、ロータ部分の組合わせ時に互い
に接触する面から、スリツト部分を切削加工する
ことができるからである。ロータ外面の仕上げ加
工は両スリツト部分をベーンと同寸の組立スライ
ダによつて整合させた状態で1回のチヤツク作業
で行われるため、両スリツト部分の位置に狂いを
生ぜしめることなくロータ外面が所望の外寸に切
削される。
る割りにはベーンのためのスリツトの製作が簡単
である。なぜならば、ロータが2つのロータ部分
から成るために、ロータ部分の組合わせ時に互い
に接触する面から、スリツト部分を切削加工する
ことができるからである。ロータ外面の仕上げ加
工は両スリツト部分をベーンと同寸の組立スライ
ダによつて整合させた状態で1回のチヤツク作業
で行われるため、両スリツト部分の位置に狂いを
生ぜしめることなくロータ外面が所望の外寸に切
削される。
さらに、本発明によれば、2つのロータ部分を
組合わして1つのロータを形成するのであるか
ら、組合わせの原理に基づき、長さの異なる種々
のロータ部分を用意することによつて、用意した
種類のロータ部分の数より多い数の種々異なるロ
ータが製作される。例えば長さの異なる2種のロ
ータ部分を用意するだけで、3種類のロータを製
作することができる。その組合わせは、短いロー
タ部分と短いロータ部分、長いロータ部分と長い
ロータ部分、短いロータ部分と長いロータ部分で
ある。
組合わして1つのロータを形成するのであるか
ら、組合わせの原理に基づき、長さの異なる種々
のロータ部分を用意することによつて、用意した
種類のロータ部分の数より多い数の種々異なるロ
ータが製作される。例えば長さの異なる2種のロ
ータ部分を用意するだけで、3種類のロータを製
作することができる。その組合わせは、短いロー
タ部分と短いロータ部分、長いロータ部分と長い
ロータ部分、短いロータ部分と長いロータ部分で
ある。
図示のロータ1は2つのロータ部分2,3から
成り、各ロータ部分2,3はそれぞれ1つの軸部
分4,5と部分6,7とから成る。ロータ1の軸
線は符号8で示す。ロータ部分2,3は軸平行な
孔9,10;11,12を備えており、各孔は軸
部分側に拡張部13,14;15,16を備えて
いる。孔9,10,11,12は両ロータ部分
2,3を固定的に結合させるためのボルト17,
18の受容に役立つ。拡張部13,14,15,
16内にはボルトの頭19,20及びナツト2
1,22が位置する。これによつて、ボルトの頭
19,20及びナツト21,22はロータ部分
2,3の軸部分側の端面から突出しない。孔9及
び10内に適当な雌ねじを設けた場合にはナツト
21,22を省くことができる。
成り、各ロータ部分2,3はそれぞれ1つの軸部
分4,5と部分6,7とから成る。ロータ1の軸
線は符号8で示す。ロータ部分2,3は軸平行な
孔9,10;11,12を備えており、各孔は軸
部分側に拡張部13,14;15,16を備えて
いる。孔9,10,11,12は両ロータ部分
2,3を固定的に結合させるためのボルト17,
18の受容に役立つ。拡張部13,14,15,
16内にはボルトの頭19,20及びナツト2
1,22が位置する。これによつて、ボルトの頭
19,20及びナツト21,22はロータ部分
2,3の軸部分側の端面から突出しない。孔9及
び10内に適当な雌ねじを設けた場合にはナツト
21,22を省くことができる。
ロータ1はスリツト23を有しており、このス
リツト23はロータ部分2に設けたスリツト部分
23′とロータ部分3に設けたスリツト部分2
3″とによつて形成されている。その他の部分で
はロータ部分2,3は内実である。ロータ部分
2,3は平らな端面24,25によつて互いに突
合わされている。
リツト23はロータ部分2に設けたスリツト部分
23′とロータ部分3に設けたスリツト部分2
3″とによつて形成されている。その他の部分で
はロータ部分2,3は内実である。ロータ部分
2,3は平らな端面24,25によつて互いに突
合わされている。
図示の実施例は次のようにして製作される。ま
ず、ロータ部分2,3を比較的大きな公差で予め
旋削する。その場合、部分6,7、ひいてはロー
タ部分2,3は同じ長さでもよく又は異なる長さ
でもよい。両ロータ部分2,3の突合わせのため
の端面24,25はすでに仕上げ加工済みであ
る。
ず、ロータ部分2,3を比較的大きな公差で予め
旋削する。その場合、部分6,7、ひいてはロー
タ部分2,3は同じ長さでもよく又は異なる長さ
でもよい。両ロータ部分2,3の突合わせのため
の端面24,25はすでに仕上げ加工済みであ
る。
次に、後で両ロータ部分を図示したようにボル
ト17,18によつて結合しようとする場合に
は、両ロータ部分2,3に、拡張部13,14,
15,16を有する孔9,10,11,12を形
成する。(両ロータ部分2,3を別の結合形式で
例えばリベツトによつて結合してもよい。両ロー
タ部分はさらに溶接又はろう接によつて結合され
てもよい。但しこの場合にはひずみの問題が生じ
る。) 次いで、ロータ組付け状態で1つのスリツト2
3を形成するスリツト部分23′及び23″を各ロ
ータ部分2及び3に形成する。スリツト部分は簡
単にフライス削り、腐食等によつて製作される。
それというのは、スリツトが端面24,25から
ロータ部分2,3に形成できるからである。次い
で、両ロータ部分23′,23″内にベーンと同寸
法の1つの組立スライダを挿入して両スリツト部
分を整合させた状態で両ロータ部分2,3が組合
わされ、次いで両ロータ部分2,3がボルト1
7,18によつて締合わされる。
ト17,18によつて結合しようとする場合に
は、両ロータ部分2,3に、拡張部13,14,
15,16を有する孔9,10,11,12を形
成する。(両ロータ部分2,3を別の結合形式で
例えばリベツトによつて結合してもよい。両ロー
タ部分はさらに溶接又はろう接によつて結合され
てもよい。但しこの場合にはひずみの問題が生じ
る。) 次いで、ロータ組付け状態で1つのスリツト2
3を形成するスリツト部分23′及び23″を各ロ
ータ部分2及び3に形成する。スリツト部分は簡
単にフライス削り、腐食等によつて製作される。
それというのは、スリツトが端面24,25から
ロータ部分2,3に形成できるからである。次い
で、両ロータ部分23′,23″内にベーンと同寸
法の1つの組立スライダを挿入して両スリツト部
分を整合させた状態で両ロータ部分2,3が組合
わされ、次いで両ロータ部分2,3がボルト1
7,18によつて締合わされる。
ロータ部分の組合わせ及び結合の後に、外面が
仕上げられる。この仕上げ加工は1チヤツク作業
で、例えば旋削によつて行われるか、又は各ロー
タ部分2,3が予めある程度正確に加工されてい
る場合には、たんに研摩によつて行われる。
仕上げられる。この仕上げ加工は1チヤツク作業
で、例えば旋削によつて行われるか、又は各ロー
タ部分2,3が予めある程度正確に加工されてい
る場合には、たんに研摩によつて行われる。
図面は本発明の1実施例に基づくロータの縦断
面図である。 1……ロータ、2,3……ロータ部分、4,5
……軸部分、6,7……部分、8……軸線、9,
10,11,12……孔、13,14,15,1
6……拡張部、17,18……ボルト、19,2
0……ボルトの頭、21,22……ナツト、23
……スリツト、23′,23″……スリツト部分、
24,25……端面。
面図である。 1……ロータ、2,3……ロータ部分、4,5
……軸部分、6,7……部分、8……軸線、9,
10,11,12……孔、13,14,15,1
6……拡張部、17,18……ボルト、19,2
0……ボルトの頭、21,22……ナツト、23
……スリツト、23′,23″……スリツト部分、
24,25……端面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 それぞれ1つの軸部分と、ベーンを受容する
ためのそれぞれ少なくとも1つのスリツト部分と
を備えた2つのロータ部分を製作し、次いで両ロ
ータ部分を組合わせ、しかる後に互いに結合する
形式の、回転真空ポンプのためのロータの製法に
おいて、 (イ) 両方のロータ部分2,3を予め旋削によつて
比較的大きな公差で製作し、 (ロ) 両ロータ部分2,3の、両ロータ部分を後で
突合わせるのに役立つ面24,25を平らに仕
上げ加工し、 (ハ) 両方のスリツト部分23′,23″を組立てス
ライダによつて整合させながら両ロータ部分
2,3を組合わせて互いに結合し、 (ニ) このように組合わせたロータ1の外面を、長
さ及び直径に関して1回のチヤツク作業で仕上
げ加工することを特徴とする回転真空ポンプの
ためのロータの製法。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2920626A DE2920626C2 (de) | 1979-05-22 | 1979-05-22 | Verfahren zur Herstellung eines Rotors für eine Drehschiebervakuumpumpe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55156294A JPS55156294A (en) | 1980-12-05 |
| JPH03517B2 true JPH03517B2 (ja) | 1991-01-08 |
Family
ID=6071361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6719080A Granted JPS55156294A (en) | 1979-05-22 | 1980-05-22 | Method of manufacturing rotor of vacuum pump having rotary slide |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4561837A (ja) |
| JP (1) | JPS55156294A (ja) |
| CH (1) | CH647581A5 (ja) |
| DE (1) | DE2920626C2 (ja) |
| FR (1) | FR2457149A1 (ja) |
| GB (1) | GB2049499B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62274135A (ja) * | 1986-05-23 | 1987-11-28 | Mazda Motor Corp | デフアレンシヤルの製造方法 |
| JP2556743B2 (ja) * | 1989-04-18 | 1996-11-20 | 三菱自動車工業株式会社 | トルク変動吸収装置の回転体製造方法 |
| DE4017192A1 (de) * | 1990-05-29 | 1991-12-05 | Leybold Ag | Verfahren zur herstellung eines pumpenringes fuer eine zweistufige vakuumpumpe sowie mit einem derartigen pumpenring ausgeruestete vakuumpumpe |
| US6742254B1 (en) * | 2001-08-08 | 2004-06-01 | Fred S. Lankford, Jr. | Method of manufacturing a camshaft |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US325361A (en) * | 1885-09-01 | Rotary water-meter | ||
| US1290657A (en) * | 1918-03-04 | 1919-01-07 | Peter A Rasmussen | Rotary engine. |
| US1528075A (en) * | 1921-08-11 | 1925-03-03 | Joseph R Richer | Rotary pump and the like |
| US1483189A (en) * | 1922-04-05 | 1924-02-12 | Carl F Pearson | Pump |
| US1505788A (en) * | 1922-04-10 | 1924-08-19 | Larson Jonas August | Rotary engine |
| US1572738A (en) * | 1924-10-27 | 1926-02-09 | Maroger Samuel | Rotary pump for liquids or gases |
| US1626510A (en) * | 1925-08-18 | 1927-04-26 | Universal Candy And Chocolate | Rotary pump |
| US1675686A (en) * | 1926-07-20 | 1928-07-03 | Barber Asphalt Co | Compressor |
| CH146647A (de) * | 1930-04-22 | 1931-04-30 | Rud Baumgartner & Cie | Drehschieberpumpe. |
| US2380628A (en) * | 1943-05-14 | 1945-07-31 | Edward A Zempel | Metal stock having a square hole and method of making said stock |
| US2782725A (en) * | 1954-05-18 | 1957-02-26 | Hojberg Laurencio Brochner | Rotary pump |
| BE624023A (ja) * | 1961-10-26 | |||
| US3522647A (en) * | 1968-02-19 | 1970-08-04 | Lennox Ind Inc | Method of making a spherical container |
| US3760480A (en) * | 1969-04-25 | 1973-09-25 | Ledeen Flow Control Systems | Valve operator and method of making the same |
| DE2338962A1 (de) * | 1973-08-01 | 1975-02-13 | Walter Kral | Drehkolbenpumpe |
| DE2537449A1 (de) * | 1974-08-27 | 1976-03-11 | Filton Ltd | Ring aus voneinander loesbaren segmenten und verfahren zu dessen herstellung |
-
1979
- 1979-05-22 DE DE2920626A patent/DE2920626C2/de not_active Expired
-
1980
- 1980-04-17 GB GB8012635A patent/GB2049499B/en not_active Expired
- 1980-05-15 US US06/150,034 patent/US4561837A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-05-21 CH CH3984/80A patent/CH647581A5/de not_active IP Right Cessation
- 1980-05-22 JP JP6719080A patent/JPS55156294A/ja active Granted
- 1980-05-22 FR FR8011437A patent/FR2457149A1/fr active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2049499A (en) | 1980-12-31 |
| DE2920626C2 (de) | 1987-02-05 |
| GB2049499B (en) | 1982-11-17 |
| JPS55156294A (en) | 1980-12-05 |
| DE2920626A1 (de) | 1980-11-27 |
| FR2457149A1 (fr) | 1980-12-19 |
| US4561837A (en) | 1985-12-31 |
| FR2457149B1 (ja) | 1984-04-27 |
| CH647581A5 (de) | 1985-01-31 |
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