JPH0351870A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0351870A JPH0351870A JP1185918A JP18591889A JPH0351870A JP H0351870 A JPH0351870 A JP H0351870A JP 1185918 A JP1185918 A JP 1185918A JP 18591889 A JP18591889 A JP 18591889A JP H0351870 A JPH0351870 A JP H0351870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing
- paper
- recording material
- roller
- nip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、定着ローラ及び加圧ローラヘ記録材を案内す
る記録材案内手段を有する画像形成装置に関するもので
ある。
る記録材案内手段を有する画像形成装置に関するもので
ある。
[従来の技術]
従来の複写機等の画像形成装置としては第7図に示され
るようなものかある。
るようなものかある。
第7図装置において,記録材たる用紙8はカセットl1
に収納されており,画像形成動作か開始されるとレジス
トローラ12まで送られる.該レジストローラl2は潜
R担持体たる感光ドラムl3上に形成された画像と用紙
8が同期するように制御しながら転写部l4に用紙8を
送り込み、用紙8には未定着画像が転写される。さらに
用紙8は搬送部9によって記録材案内手段たる定着人口
ガイト4に到達し、該定着入口ガイト4によって定着ロ
ーラlと加圧ローラ2か互いに圧接して形或する圧接部
3(以下ニップ部とする)へ導かれ未定着画像を定着す
る。片面のみの複写であれば用紙8はそのまま本体外へ
排紙されるが、両面または多重複写の場合は、定着後の
用紙8は両面・多重用フラッパl5と両面用フラッパ1
6の切換えにより、両面複写ならば反転部17で裏返さ
れ、多重複写ならばそのまま中間トレイl8上に収納さ
れる。
に収納されており,画像形成動作か開始されるとレジス
トローラ12まで送られる.該レジストローラl2は潜
R担持体たる感光ドラムl3上に形成された画像と用紙
8が同期するように制御しながら転写部l4に用紙8を
送り込み、用紙8には未定着画像が転写される。さらに
用紙8は搬送部9によって記録材案内手段たる定着人口
ガイト4に到達し、該定着入口ガイト4によって定着ロ
ーラlと加圧ローラ2か互いに圧接して形或する圧接部
3(以下ニップ部とする)へ導かれ未定着画像を定着す
る。片面のみの複写であれば用紙8はそのまま本体外へ
排紙されるが、両面または多重複写の場合は、定着後の
用紙8は両面・多重用フラッパl5と両面用フラッパ1
6の切換えにより、両面複写ならば反転部17で裏返さ
れ、多重複写ならばそのまま中間トレイl8上に収納さ
れる。
そして次の画像形成動作が開始されると用紙8は再給紙
部l9より再度給紙され,片面複写のときと同様の行程
を経て本体外へ排紙される。
部l9より再度給紙され,片面複写のときと同様の行程
を経て本体外へ排紙される。
以上のような従来装置においては,定着ローラlと加圧
ローラ2はつづみ型の逆クラウン形状をしていて、各ロ
ーラの長手方向の両端部の外径寸法は中心部の外径寸法
よりわずかながら大きく形成されている.このように形
或することで未定着画像を担持した用紙8を両端部方向
へ引張る力が加わるようにしてあり,用紙8はたわみを
伸ばされて定着されシワの発生を防止される.さらに、
上記二つのローラに対向配設された定着入口ガイド4は
上記作用を助けるため,定着ローラlと加圧ローラ2が
互いに圧接して形成するニップ部へ用紙8を確実に導け
るように固定または調整式により位置が決められている
.[発明が解決しようとする課B] しかしながら、上記従来例のように、定着入口ガイドの
位置が固定的に決められてしまうと、両面複写及び多重
複写の二回目の定着の際、用紙先端部の角折れ、シワ等
を発生するという問題かあった.これは、一度定着させ
た用紙は搬送方向にカールした状態になるために,用紙
の先端か定着人口ガイトに沿わずに浮いてしまったり,
定着入口ガイドの先端よりf方に曲り込んでしまったり
して、定着器のニツブ部へ正確に用紙を送り込むことが
難しくなっているためである。
ローラ2はつづみ型の逆クラウン形状をしていて、各ロ
ーラの長手方向の両端部の外径寸法は中心部の外径寸法
よりわずかながら大きく形成されている.このように形
或することで未定着画像を担持した用紙8を両端部方向
へ引張る力が加わるようにしてあり,用紙8はたわみを
伸ばされて定着されシワの発生を防止される.さらに、
上記二つのローラに対向配設された定着入口ガイド4は
上記作用を助けるため,定着ローラlと加圧ローラ2が
互いに圧接して形成するニップ部へ用紙8を確実に導け
るように固定または調整式により位置が決められている
.[発明が解決しようとする課B] しかしながら、上記従来例のように、定着入口ガイドの
位置が固定的に決められてしまうと、両面複写及び多重
複写の二回目の定着の際、用紙先端部の角折れ、シワ等
を発生するという問題かあった.これは、一度定着させ
た用紙は搬送方向にカールした状態になるために,用紙
の先端か定着人口ガイトに沿わずに浮いてしまったり,
定着入口ガイドの先端よりf方に曲り込んでしまったり
して、定着器のニツブ部へ正確に用紙を送り込むことが
難しくなっているためである。
本発明は、上記問題を解決し、両面複写及び多重複写に
おいても用紙に角折れ等を起こすことなく画像形成を行
なう画像形成装置を提供することを目的としてレ)る. [課題を解決するための手段] 本発明によれば上記目的は、 互いに圧接しながら回転し、記録材を扶持搬送する定着
ローラ及ひ加圧ローラと、両ローラの長手方向に延びて
対向した端部を有し上記記録材を該両ローラの圧接部へ
と案内する記録材案内手段とを備えた画像形成装置にお
いて、 上記記録材案内手段は、上記両ローラの圧接部に対する
上記端部の高さを随時変更可能に配設されている、 ことにより達威される。
おいても用紙に角折れ等を起こすことなく画像形成を行
なう画像形成装置を提供することを目的としてレ)る. [課題を解決するための手段] 本発明によれば上記目的は、 互いに圧接しながら回転し、記録材を扶持搬送する定着
ローラ及ひ加圧ローラと、両ローラの長手方向に延びて
対向した端部を有し上記記録材を該両ローラの圧接部へ
と案内する記録材案内手段とを備えた画像形成装置にお
いて、 上記記録材案内手段は、上記両ローラの圧接部に対する
上記端部の高さを随時変更可能に配設されている、 ことにより達威される。
[作用]
本発明によれば、定着ローラ及び加圧ローラの長子方向
に延びて対向した記録材案内手段の端部は、上記二つの
ローラの圧接部に対する高さを随時変更可能に配設され
ているので、例えば両面複写の場合は、一度目の定着に
よって生じる記録材のカールの状態に応じて二度目の定
着時における上記端部の上記圧接部に対する高さを一度
目のものとは異なった高さに設定するようにすれば,上
記端部によって案内される記録材の先端は常にずれるこ
となく土記圧接部へ到達する. [実施例] 本発明の第一実施例について、添付図面のNS1図ない
し第3図を用いて説明する.なお、従来例と共通の箇所
には同一の符号を付している.第1図において、lは定
着ローラ2は加圧ローラで互いに圧接しながら回転する
ように配設されている.該定着ローラlと加圧ローラ2
とで圧接して形成される圧接部3(以下ニップ部とする
)には,記録材を該ニップ部3へ案内する記録材案内手
段たる定着入口ガイド4の端部5が対向配設されている
.該定着入口ガイド4は.駆動手段6及び該駆動手段6
からの動力を定着入口ガイト4に伝達する駆動伝達千段
7、例えば図示のごと〈のピニオン7Aとラック7Bの
噛合によって上下移動可能に配設され、上記端部5は上
記ニップ部3に対する高さを随時変更して設定可能とな
っている.未定着画像を担持した記録材たる用紙8は第
2図に示されるように搬送部9によって転写部(図示せ
ず)から上記定着入口ガイド4へと搬送される。
に延びて対向した記録材案内手段の端部は、上記二つの
ローラの圧接部に対する高さを随時変更可能に配設され
ているので、例えば両面複写の場合は、一度目の定着に
よって生じる記録材のカールの状態に応じて二度目の定
着時における上記端部の上記圧接部に対する高さを一度
目のものとは異なった高さに設定するようにすれば,上
記端部によって案内される記録材の先端は常にずれるこ
となく土記圧接部へ到達する. [実施例] 本発明の第一実施例について、添付図面のNS1図ない
し第3図を用いて説明する.なお、従来例と共通の箇所
には同一の符号を付している.第1図において、lは定
着ローラ2は加圧ローラで互いに圧接しながら回転する
ように配設されている.該定着ローラlと加圧ローラ2
とで圧接して形成される圧接部3(以下ニップ部とする
)には,記録材を該ニップ部3へ案内する記録材案内手
段たる定着入口ガイド4の端部5が対向配設されている
.該定着入口ガイド4は.駆動手段6及び該駆動手段6
からの動力を定着入口ガイト4に伝達する駆動伝達千段
7、例えば図示のごと〈のピニオン7Aとラック7Bの
噛合によって上下移動可能に配設され、上記端部5は上
記ニップ部3に対する高さを随時変更して設定可能とな
っている.未定着画像を担持した記録材たる用紙8は第
2図に示されるように搬送部9によって転写部(図示せ
ず)から上記定着入口ガイド4へと搬送される。
片面複写及び両面・多重複写の一面目のときの定着入口
ガイド4は、カールしていない用紙8が定着ローラlと
加圧ローラ2とのニップ部3へ導かれるような正規位置
に設定されており、従来例と同様にして用紙8は搬送部
9まで送られ、その後定着入口ガイト4上に沿ってニッ
プ部3を通過する。
ガイド4は、カールしていない用紙8が定着ローラlと
加圧ローラ2とのニップ部3へ導かれるような正規位置
に設定されており、従来例と同様にして用紙8は搬送部
9まで送られ、その後定着入口ガイト4上に沿ってニッ
プ部3を通過する。
一方、多重複写二面目は、定着入口ガイト4か上記正規
位置にある場合には用紙8の先端部分は該用紙8の下方
へ凸状のカールのためニップ部3より浮いてしまい、定
着ローラlに当ってからニップ部に導かれる。そこで、
第2図に示すように、定着入口ガイド4を駆動千段6と
駆動伝達千段7により用紙8のカール状態に合わせて下
方に位置を移動させる。これにより、用紙8の先端部分
は定着入口ガイト4より浮いていてもニップ部3へ導く
ことかできる。
位置にある場合には用紙8の先端部分は該用紙8の下方
へ凸状のカールのためニップ部3より浮いてしまい、定
着ローラlに当ってからニップ部に導かれる。そこで、
第2図に示すように、定着入口ガイド4を駆動千段6と
駆動伝達千段7により用紙8のカール状態に合わせて下
方に位置を移動させる。これにより、用紙8の先端部分
は定着入口ガイト4より浮いていてもニップ部3へ導く
ことかできる。
次に両面複写二面目の場合は用紙8は上方へ凸状のカー
ルのため先端部分が定着入口ガイド4のニップ部3より
下方に曲り込んでしまい、加圧ローラ2に邑ってからニ
ップ部3に導かれる。そこで.ffi3図に示すように
定着人口ガイト4を駆動千段6と駆動伝達手段7により
用紙8のカール状態に合わせて上方に位置を移動させる
。これにより、用紙8の先端部分は定着入口ガイド4に
よりニップ部3へ導くことができる. 以上のように、多重複写と両面複写とでは二度目の定着
前のカール状態が異なるので、定着入口ガイド4の位置
設定も異なったものになっている。このように、定着入
口ガイド4の移動方向及び移動量は,画像形成装置本体
の種類によって定める必要がある. 次に、本発明の第二実施例について第4図ないし第6図
を用いて説明する.なお、第一実施例と共通の箇所には
同一の符号を付して説明を省略する. 本実施例は定着入口ガイド4が中心軸10を中心に回動
するところが第一実施例と異なるものである。・定着入
口ガイト4を支持する扇状歯車10Aにビニオン7Aを
噛合せしめ、該ピニオン7Aを駆動伝達千段7によって
所定角だけ回転させることにより、上記定着入口ガイド
4の端部5を上下動している. 本実施例においても,片面複写及び両面・多重複写の一
面目のときには、定着人口ガイト4が水平な正規位置に
あり、従来例と同様にして用紙8はニップ部3へ到達す
る。
ルのため先端部分が定着入口ガイド4のニップ部3より
下方に曲り込んでしまい、加圧ローラ2に邑ってからニ
ップ部3に導かれる。そこで.ffi3図に示すように
定着人口ガイト4を駆動千段6と駆動伝達手段7により
用紙8のカール状態に合わせて上方に位置を移動させる
。これにより、用紙8の先端部分は定着入口ガイド4に
よりニップ部3へ導くことができる. 以上のように、多重複写と両面複写とでは二度目の定着
前のカール状態が異なるので、定着入口ガイド4の位置
設定も異なったものになっている。このように、定着入
口ガイド4の移動方向及び移動量は,画像形成装置本体
の種類によって定める必要がある. 次に、本発明の第二実施例について第4図ないし第6図
を用いて説明する.なお、第一実施例と共通の箇所には
同一の符号を付して説明を省略する. 本実施例は定着入口ガイド4が中心軸10を中心に回動
するところが第一実施例と異なるものである。・定着入
口ガイト4を支持する扇状歯車10Aにビニオン7Aを
噛合せしめ、該ピニオン7Aを駆動伝達千段7によって
所定角だけ回転させることにより、上記定着入口ガイド
4の端部5を上下動している. 本実施例においても,片面複写及び両面・多重複写の一
面目のときには、定着人口ガイト4が水平な正規位置に
あり、従来例と同様にして用紙8はニップ部3へ到達す
る。
一方、多玉複写二面目は第一実施例と同様に用紙8の先
端部分はニップ8!I3より浮いてしまい、定着ローラ
lに当ってからニップ部3に導かれる。そこで,第5図
に示すように、定着入口ガイド4を駆動千段6と駆動伝
達千段7により用紙8のカール状態に合わせて回動の中
心軸10を中心に下方に移動させる。これにより、用紙
8の先端部分は定着入口ガイド4より浮いていてもニッ
プ部3へ導くことができる.また、両面複写二面目も第
一実施例と同様に用紙8は上方へ凸状にカールしており
,先端部分はニップ部3より下方に曲り込んでしまい、
加圧ローラ2に当ってからニップ部3に導かれる。そこ
で第6図に示すように定着入口ガイド4を駆動千段6と
駆動伝達手段7により用紙8のカール状態に合わせて、
回動の中心軸10を中心に上方に移動させる.これによ
り、用紙8の先端部分を定着入口ガイド4よりニップ部
3へ導くことができる。
端部分はニップ8!I3より浮いてしまい、定着ローラ
lに当ってからニップ部3に導かれる。そこで,第5図
に示すように、定着入口ガイド4を駆動千段6と駆動伝
達千段7により用紙8のカール状態に合わせて回動の中
心軸10を中心に下方に移動させる。これにより、用紙
8の先端部分は定着入口ガイド4より浮いていてもニッ
プ部3へ導くことができる.また、両面複写二面目も第
一実施例と同様に用紙8は上方へ凸状にカールしており
,先端部分はニップ部3より下方に曲り込んでしまい、
加圧ローラ2に当ってからニップ部3に導かれる。そこ
で第6図に示すように定着入口ガイド4を駆動千段6と
駆動伝達手段7により用紙8のカール状態に合わせて、
回動の中心軸10を中心に上方に移動させる.これによ
り、用紙8の先端部分を定着入口ガイド4よりニップ部
3へ導くことができる。
本実施例においても、定着入口ガイド4の回転移動方向
及び移動量は画像形成装置本体の種類により定める必要
がある. [発明の効果] 以上説明したように、定着ローラ及び加圧ローラのニッ
プ部に対向して配設された記録材案内手段たる定着入口
ガイドの端部のニップ部に臨む位置を随時移動できる構
成をとることで、定着ローラ及び加圧ローラのニップ部
へ正確に用紙の先端を送り込めるようになり、用紙先端
部の角折れ・シワ等の発生を防止することができ、信頼
性の高い画像形成装置が得られる。
及び移動量は画像形成装置本体の種類により定める必要
がある. [発明の効果] 以上説明したように、定着ローラ及び加圧ローラのニッ
プ部に対向して配設された記録材案内手段たる定着入口
ガイドの端部のニップ部に臨む位置を随時移動できる構
成をとることで、定着ローラ及び加圧ローラのニップ部
へ正確に用紙の先端を送り込めるようになり、用紙先端
部の角折れ・シワ等の発生を防止することができ、信頼
性の高い画像形成装置が得られる。
第1図は本発明の第一実施例装置の斜視図、第2図は第
1図装置の記録材案内手段がF方に移動した状態を示す
側面図、第3図は第1図装置の記録材案内手段が上方に
移動した状態を示す側面図、第4図は本発明の第二実施
例装置の斜視図、第5図は第4図装置の記録材案内手段
の端部が下方へ回耘した状態を示す側面図,第6図は第
41塁装置の記録材案内手段の端部が上方へ回転した状
態を示す側面図、第7図は従来の画像形成装置の概略構
成を示す縦断面図である. l・・・・・・定着ローラ 2・・・・・・加圧ローラ 3・・・・・・圧接部 (ニップ部) 4・・・・・・記録材案内手段 (定着入口ガイト) 5・・・・・・端部
1図装置の記録材案内手段がF方に移動した状態を示す
側面図、第3図は第1図装置の記録材案内手段が上方に
移動した状態を示す側面図、第4図は本発明の第二実施
例装置の斜視図、第5図は第4図装置の記録材案内手段
の端部が下方へ回耘した状態を示す側面図,第6図は第
41塁装置の記録材案内手段の端部が上方へ回転した状
態を示す側面図、第7図は従来の画像形成装置の概略構
成を示す縦断面図である. l・・・・・・定着ローラ 2・・・・・・加圧ローラ 3・・・・・・圧接部 (ニップ部) 4・・・・・・記録材案内手段 (定着入口ガイト) 5・・・・・・端部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 互いに圧接しながら回転し、記録材を挟持搬送する定着
ローラ及び加圧ローラと、両ローラの長手方向に延びて
対向した端部を有し上記記録材を該両ローラの圧接部へ
と案内する記録材案内手段とを備えた画像形成装置にお
いて、 上記記録材案内手段は、上記両ローラの圧接部に対する
上記端部の高さを随時変更可能に配設されている、 ことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1185918A JPH0351870A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1185918A JPH0351870A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351870A true JPH0351870A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=16179155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1185918A Pending JPH0351870A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0351870A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723909U (ja) * | 1993-09-17 | 1995-05-02 | タキゲン製造株式会社 | 平面ハンドル装置 |
| JPH0727208U (ja) * | 1993-10-13 | 1995-05-19 | タキゲン製造株式会社 | 平面ハンドル装置 |
| JP2021008352A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | コニカミノルタ株式会社 | 記録媒体搬送装置および画像形成装置 |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1185918A patent/JPH0351870A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0723909U (ja) * | 1993-09-17 | 1995-05-02 | タキゲン製造株式会社 | 平面ハンドル装置 |
| JPH0727208U (ja) * | 1993-10-13 | 1995-05-19 | タキゲン製造株式会社 | 平面ハンドル装置 |
| JP2021008352A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | コニカミノルタ株式会社 | 記録媒体搬送装置および画像形成装置 |
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