JPH0352267Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0352267Y2 JPH0352267Y2 JP1984177673U JP17767384U JPH0352267Y2 JP H0352267 Y2 JPH0352267 Y2 JP H0352267Y2 JP 1984177673 U JP1984177673 U JP 1984177673U JP 17767384 U JP17767384 U JP 17767384U JP H0352267 Y2 JPH0352267 Y2 JP H0352267Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- valve
- pump
- operation valve
- travel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、左右走行装置の一方に対する第1走
行用操作弁とバケツト用操作弁とを第1ポンプに
並列接続し、前記左右走行装置の他方に対する第
2走行用操作弁とアーム用操作弁とを第2ポンプ
に並列接続するとともに、旋回台用操作弁を第3
ポンプに接続し、さらに、前記第1走行用及びバ
ケツト用操作弁を含む多連弁のセンターバイパス
に接続したアーム増速用スペーサを介して、前記
第1ポンプからの圧油をアーム側に合流供給する
ように構成したバツクホウ作業車の油圧回路に関
する。
行用操作弁とバケツト用操作弁とを第1ポンプに
並列接続し、前記左右走行装置の他方に対する第
2走行用操作弁とアーム用操作弁とを第2ポンプ
に並列接続するとともに、旋回台用操作弁を第3
ポンプに接続し、さらに、前記第1走行用及びバ
ケツト用操作弁を含む多連弁のセンターバイパス
に接続したアーム増速用スペーサを介して、前記
第1ポンプからの圧油をアーム側に合流供給する
ように構成したバツクホウ作業車の油圧回路に関
する。
従来、第3図に示すように、第1ポンプP1に
並列接続した第1走行用操作弁V1とバケツト用
操作弁V3を含む多連弁のセンターバイパス11
と、第2ポンプP2に並列接続した第2走行用操
作弁V4とアーム用操作弁V6に多連弁型式で組込
まれたアーム増速用スペーサ7とを接続する油路
12に、弱リリーフ回路16を接続して、第1及
び第2ポンプP1,P2の両方からアーム用操作弁
V6に圧油を供給できないように、かつ、アーム
の駆動負荷が大きい時には、第1ポンプP1から
の圧油を、第1及び第2ポンプP1,P2に対する
メインリリーフ回路12,13よりもリリーフ圧
が小さい弱リリーフ回路16から逃がして、第1
ないし第3ポンプP1,P2,P3を駆動するエンジ
ンが小出力であつても停止しないように構成して
いた(文献を示すことができない)。
並列接続した第1走行用操作弁V1とバケツト用
操作弁V3を含む多連弁のセンターバイパス11
と、第2ポンプP2に並列接続した第2走行用操
作弁V4とアーム用操作弁V6に多連弁型式で組込
まれたアーム増速用スペーサ7とを接続する油路
12に、弱リリーフ回路16を接続して、第1及
び第2ポンプP1,P2の両方からアーム用操作弁
V6に圧油を供給できないように、かつ、アーム
の駆動負荷が大きい時には、第1ポンプP1から
の圧油を、第1及び第2ポンプP1,P2に対する
メインリリーフ回路12,13よりもリリーフ圧
が小さい弱リリーフ回路16から逃がして、第1
ないし第3ポンプP1,P2,P3を駆動するエンジ
ンが小出力であつても停止しないように構成して
いた(文献を示すことができない)。
しかし、例えばバケツトの横断面を掘削面に旋
回用操作弁V9の開弁で押付けながら、アーム用
及びバケツト用操作弁V6,V3を開いて掘削する
等のように、旋回用、アーム用、バケツト用操作
弁V9,V6,V3の全てを開弁した場合、掘削負荷
が増大しても弱リリーフ回路16が作用せず、エ
ンジンが過負荷により停止する危険性があつた。
回用操作弁V9の開弁で押付けながら、アーム用
及びバケツト用操作弁V6,V3を開いて掘削する
等のように、旋回用、アーム用、バケツト用操作
弁V9,V6,V3の全てを開弁した場合、掘削負荷
が増大しても弱リリーフ回路16が作用せず、エ
ンジンが過負荷により停止する危険性があつた。
本考案の目的は、弱リリーフ回路の簡単かつ合
理的な配置改良でもつて、旋回用、アーム用及び
バケツト用操作弁の全てが開弁状態の時において
も、掘削負荷の増大に伴つて弱リリーフ回路を作
用させる点にある。
理的な配置改良でもつて、旋回用、アーム用及び
バケツト用操作弁の全てが開弁状態の時において
も、掘削負荷の増大に伴つて弱リリーフ回路を作
用させる点にある。
本考案の特徴構成は、前記アーム増速用スペー
サを、前記第2走行用操作弁の下流側で前記アー
ム用操作弁の上流側に位置させて、それら両操作
弁と多連弁型式に組み込むとともに、アームの単
独駆動状態で前記第1及び第2ポンプの一方から
の圧油に対する弱リリーフ回路を、前記第1及び
第2ポンプに対するメインリリーフ回路よりもリ
リーフ圧を小にした状態で設け、さらに、前記弱
リリーフ回路を前記アーム増速用スペーサ内に、
前記第2走行用操作弁のセンターバイパスからの
圧油のみをリリーフさせる接続状態で設けたこと
にあり、その作用効果は次の通りである。
サを、前記第2走行用操作弁の下流側で前記アー
ム用操作弁の上流側に位置させて、それら両操作
弁と多連弁型式に組み込むとともに、アームの単
独駆動状態で前記第1及び第2ポンプの一方から
の圧油に対する弱リリーフ回路を、前記第1及び
第2ポンプに対するメインリリーフ回路よりもリ
リーフ圧を小にした状態で設け、さらに、前記弱
リリーフ回路を前記アーム増速用スペーサ内に、
前記第2走行用操作弁のセンターバイパスからの
圧油のみをリリーフさせる接続状態で設けたこと
にあり、その作用効果は次の通りである。
つまり、アーム用操作弁のみを開いて、第1及
び第2ポンプからの圧油でアームを高速駆動して
いる状態で、アームの駆動負荷が増大すると、第
1ポンプからの圧油のみがアームポンプ用操作弁
に供給されて、第2ポンプからの圧油は第2走行
用操作弁Vのセンターバイパスから弱リリーフ回
路に送られ、ポンプ駆動用エンジンの過負荷によ
る停止が防止され、弱リリーフ回路の本来機能が
発揮される。
び第2ポンプからの圧油でアームを高速駆動して
いる状態で、アームの駆動負荷が増大すると、第
1ポンプからの圧油のみがアームポンプ用操作弁
に供給されて、第2ポンプからの圧油は第2走行
用操作弁Vのセンターバイパスから弱リリーフ回
路に送られ、ポンプ駆動用エンジンの過負荷によ
る停止が防止され、弱リリーフ回路の本来機能が
発揮される。
しかも、旋回用、アーム用及びバケツト用操作
弁の全てを開いた状態で、掘削負荷が増大する
と、第2ポンプからの圧油が第2走行用操作弁の
センターバイパスから弱リリーフ回路に送られ
て、アーム駆動が停止され、第1ポンプによるバ
ケツト駆動と第3ポンプによる掘削面へのバケツ
ト押付けによる掘削を継続できるのであり、弱リ
リーフ回路がエンジンに対する過負荷防止に有効
に作用する。
弁の全てを開いた状態で、掘削負荷が増大する
と、第2ポンプからの圧油が第2走行用操作弁の
センターバイパスから弱リリーフ回路に送られ
て、アーム駆動が停止され、第1ポンプによるバ
ケツト駆動と第3ポンプによる掘削面へのバケツ
ト押付けによる掘削を継続できるのであり、弱リ
リーフ回路がエンジンに対する過負荷防止に有効
に作用する。
その結果、アーム高速駆動時の過負荷によるエ
ンジンの停止を防止するための弱リリーフ回路を
して、旋回台、アーム、バケツトの同時駆動によ
る掘削側面の仕上げ掘削等を行うに際しても、過
負荷によるエンジン停止の防止機能を発揮させる
ことができ、掘削性能において一段と優れたバツ
クホウ作業車を提供できるようになつた。
ンジンの停止を防止するための弱リリーフ回路を
して、旋回台、アーム、バケツトの同時駆動によ
る掘削側面の仕上げ掘削等を行うに際しても、過
負荷によるエンジン停止の防止機能を発揮させる
ことができ、掘削性能において一段と優れたバツ
クホウ作業車を提供できるようになつた。
その上、単に弱リリーフ回路を本来構成である
アーム増速用スペーサ内に配置するだけの極めて
簡単な改造で済み、製作面やコスト面での負担が
無いあるいは少い状態で性能向上を図れる。
アーム増速用スペーサ内に配置するだけの極めて
簡単な改造で済み、製作面やコスト面での負担が
無いあるいは少い状態で性能向上を図れる。
次に実施例を示す。
第2図に示すように、クローラ式走行装置1に
旋回台2とドーザ装置3を取付け、バツクホウ装
置4、搭乗運転部5及び原動部6を旋回台2に取
付け、排土作業も可能な小型バツクホウ作業車を
構成してある。
旋回台2とドーザ装置3を取付け、バツクホウ装
置4、搭乗運転部5及び原動部6を旋回台2に取
付け、排土作業も可能な小型バツクホウ作業車を
構成してある。
走行装置1、旋回台2、ドーザ装置3、バツク
ホウ装置4等を駆動する油圧回路を、第1図によ
り以下に詳述する。
ホウ装置4等を駆動する油圧回路を、第1図によ
り以下に詳述する。
原動部6に第1ないし第3ポンプP1,P2,P3
を同一エンジンに連動して配置し、左右一方のク
ローラに対する油圧モータM1の第1走行用操作
弁V1、ブーム用油圧シリンダC1の操作弁V2、バ
ケツト用油圧シリンダC2の操作弁V3を、の順に
並べたセンターバイパス付多連弁型式にして第1
ポンプP1に並列接続してある。左右他方のクロ
ーラに対する油圧モータM2の第2走行用操作弁
V4、ブーム増速用操作弁V5、合流用スペーサ7、
アーム用油圧シリンダC3の操作弁V6、サービス
ポート8用操作弁V7を、その順に並べたセンタ
ーバイパス付多連弁型式にして第2ポンプP2に
並列接続し、また、バツクホウ装置4を旋回台2
に対して左右揺動させるスイング用油圧シリンダ
C4の操作弁V8、旋回台用油圧モータM3の操作弁
V9、ドーザ用油圧シリンダC5の操作弁V10を、そ
の順に並べたセンターバイパス付多連弁型式にし
て第3ポンプP3に並列接続してある。
を同一エンジンに連動して配置し、左右一方のク
ローラに対する油圧モータM1の第1走行用操作
弁V1、ブーム用油圧シリンダC1の操作弁V2、バ
ケツト用油圧シリンダC2の操作弁V3を、の順に
並べたセンターバイパス付多連弁型式にして第1
ポンプP1に並列接続してある。左右他方のクロ
ーラに対する油圧モータM2の第2走行用操作弁
V4、ブーム増速用操作弁V5、合流用スペーサ7、
アーム用油圧シリンダC3の操作弁V6、サービス
ポート8用操作弁V7を、その順に並べたセンタ
ーバイパス付多連弁型式にして第2ポンプP2に
並列接続し、また、バツクホウ装置4を旋回台2
に対して左右揺動させるスイング用油圧シリンダ
C4の操作弁V8、旋回台用油圧モータM3の操作弁
V9、ドーザ用油圧シリンダC5の操作弁V10を、そ
の順に並べたセンターバイパス付多連弁型式にし
て第3ポンプP3に並列接続してある。
左右クローラ用油圧モータM1,M2を第1及び
第2ポンプP1,P2に対して各別接続する低速状
態と、両ポンプP1,P2からの圧油を合流して両
油圧モータM1,M2に直列供給する高速状態に切
換えるための変速用バルブ9を設け、電磁操作弁
10で第1ポンプP1からの操作油圧を付与した
時だけ高速状態になるように、変速用バルブ9を
油圧操作するように構成してある。
第2ポンプP1,P2に対して各別接続する低速状
態と、両ポンプP1,P2からの圧油を合流して両
油圧モータM1,M2に直列供給する高速状態に切
換えるための変速用バルブ9を設け、電磁操作弁
10で第1ポンプP1からの操作油圧を付与した
時だけ高速状態になるように、変速用バルブ9を
油圧操作するように構成してある。
第1走行用、ブーム用及びバケツト用操作弁
V1,V2,V3を含む多連弁のセンターバイパス1
1を、第2ポンプP2に接続した合流用スペーサ
7に油路12で接続して、走行装置1、ブーム4
a及びアーム4bが停止されている時に、アーム
4bあるいはサービスポート8に接続したアタツ
チメントを第1及び第1ポンプP1,P2からの圧
油で高速駆動できるように構成してある。
V1,V2,V3を含む多連弁のセンターバイパス1
1を、第2ポンプP2に接続した合流用スペーサ
7に油路12で接続して、走行装置1、ブーム4
a及びアーム4bが停止されている時に、アーム
4bあるいはサービスポート8に接続したアタツ
チメントを第1及び第1ポンプP1,P2からの圧
油で高速駆動できるように構成してある。
第1ないし第3ポンプP1ないしP3に各別に接
続されたメインリリーフ回路12,13,14の
リリーフ圧を、高圧にかつ夫々適当な値に設定
し、通常のバツクホウ作業やドーザ作業時の過負
荷によるエンジン停止を防止するように構成して
ある。前記合流用スペーサ7内に、第2走行用及
びブーム増速用操作弁V4,V5のセンターバイパ
ス15からの圧油のみをリリーフさせる弱リリー
フ回路16を、メインリリーフ回路13よりもリ
リーフ圧を小に設定して設け、走行装置1、ブー
ム4a、バケツト4cを停止した状態でアーム4
b又はアタツチメントを駆動する時、アーム4b
やアタツチメントの過負荷によるエンジン停止を
防止するように構成してある。
続されたメインリリーフ回路12,13,14の
リリーフ圧を、高圧にかつ夫々適当な値に設定
し、通常のバツクホウ作業やドーザ作業時の過負
荷によるエンジン停止を防止するように構成して
ある。前記合流用スペーサ7内に、第2走行用及
びブーム増速用操作弁V4,V5のセンターバイパ
ス15からの圧油のみをリリーフさせる弱リリー
フ回路16を、メインリリーフ回路13よりもリ
リーフ圧を小に設定して設け、走行装置1、ブー
ム4a、バケツト4cを停止した状態でアーム4
b又はアタツチメントを駆動する時、アーム4b
やアタツチメントの過負荷によるエンジン停止を
防止するように構成してある。
尚、第1図中、17はカウンタバランスバル
ブ、18はブレーキバルブ、19はオイルタン
ク、20は戻り油路、21はスペーサ内蔵の逆止
弁である。
ブ、18はブレーキバルブ、19はオイルタン
ク、20は戻り油路、21はスペーサ内蔵の逆止
弁である。
次に別の実施例を説明する。
ドーザ装置3、スインング用油圧シリンダC4、
サービスポート8、変速用バルブ9並びにそれら
の操作弁V10,V9,V7,10の一部又は全部を省
略してもよく、また、ブーム増速用操作弁V5を
省略してもよく、その他油圧回路の具体構成は適
宜変更自在である。
サービスポート8、変速用バルブ9並びにそれら
の操作弁V10,V9,V7,10の一部又は全部を省
略してもよく、また、ブーム増速用操作弁V5を
省略してもよく、その他油圧回路の具体構成は適
宜変更自在である。
第1図及び第2図は本考案の実施例を示し、第
1図は油圧回路図、第2図は作業車の側面図であ
る。第3図は従来例の油圧回路図である。 3b……アーム、7……増速用スペーサ、11
……センターバイパス、12,13……メインリ
リーフ回路、15……センターバイパス、16…
…弱リリーフ回路、V1……第1走行用操作弁、
V3……バケツト用操作弁、V4……第2走行用操
弁、V6……アーム用操作弁、V9……旋回台用操
作弁、P1……第1ポンプ、P2……第2ポンプ。
1図は油圧回路図、第2図は作業車の側面図であ
る。第3図は従来例の油圧回路図である。 3b……アーム、7……増速用スペーサ、11
……センターバイパス、12,13……メインリ
リーフ回路、15……センターバイパス、16…
…弱リリーフ回路、V1……第1走行用操作弁、
V3……バケツト用操作弁、V4……第2走行用操
弁、V6……アーム用操作弁、V9……旋回台用操
作弁、P1……第1ポンプ、P2……第2ポンプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 左右走行装置の一方に対する第1走行用操作弁
V1とバケツト用操作弁V3とを第1ポンプP1
に並列接続し、前記左右走行装置の他方に対する
第2走行用操作弁V4とアーム用操作弁V6とを
第2ポンプP2に並列接続するとともに、旋回台
用操作弁V9を第3ポンプP3に接続し、さら
に、前記第1走行用及びバケツト用操作弁V1,
V3を含む多連弁のセンターバイパス11に接続
したアーム増速用スペーサ7を介して、前記第1
ポンプP1からの圧油をアーム4b側に合流供給
するように構成したバツクホウ作業車の油圧回路
であつて、 前記アーム増速用スペーサ7を、前記第2走行
用操作弁V4の下流側で前記アーム用操作弁V6
の上流側に位置させて、それら両操作弁V4,V
6と多連弁型式に組み込むとともに、アーム4b
の単独駆動状態で前記第1及び第2ポンプP1,
P2の一方からの圧油に対する弱リリーフ回路1
6を、前記第1及ぼ第2ポンプP1,P2に対す
るメインリリーフ回路12,13よりもリリーフ
圧を小にした状態で設け、さらに、前記弱リリー
フ回路16を前記アーム増速用スペーサ7内に、
前記第2走行用操作弁V4のセンターバイパス1
5からの圧油のみをリリーフさせる接続状態で設
けてあるバツクホウ作業車の油圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984177673U JPH0352267Y2 (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984177673U JPH0352267Y2 (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6193553U JPS6193553U (ja) | 1986-06-17 |
| JPH0352267Y2 true JPH0352267Y2 (ja) | 1991-11-12 |
Family
ID=30735243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984177673U Expired JPH0352267Y2 (ja) | 1984-11-22 | 1984-11-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352267Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829656U (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-25 | 株式会社クボタ | ド−ザ付シヨベル作業車の駆動操作構造 |
| JPS59107666U (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-20 | 石川島播磨重工業株式会社 | 油圧回路 |
-
1984
- 1984-11-22 JP JP1984177673U patent/JPH0352267Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6193553U (ja) | 1986-06-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6129813Y2 (ja) | ||
| JPH078601Y2 (ja) | バックホウの油圧回路 | |
| US4986075A (en) | Hydraulic circuit for backhoe | |
| JPH0751796B2 (ja) | バックホウの油圧回路 | |
| JPS5914532Y2 (ja) | 上部旋回式油圧掘削機の油圧回路 | |
| JPH0751797B2 (ja) | バックホウの油圧回路 | |
| JPS5830865Y2 (ja) | ド−ザ作業車の回路 | |
| JPS60126553U (ja) | 土木・建設機械の油圧回路 | |
| JPH0649644Y2 (ja) | クローラ式油圧ショベルの油圧回路 | |
| JPH0216221A (ja) | 作業車の油圧構造 | |
| JPS5927526Y2 (ja) | 優先回路装置 | |
| JPH0128177B2 (ja) | ||
| JPH072728Y2 (ja) | バツクホウの油圧回路 | |
| JPH0663266B2 (ja) | 作業車の流体圧回路 | |
| JPS5853445Y2 (ja) | バックホウ兼ド−ザ作業車の回路構造 | |
| JPS6221095B2 (ja) | ||
| JP2550771Y2 (ja) | 操作弁装置 | |
| KR870003751Y1 (ko) | 굴삭기에 있어서의 병압형 바께쓰 | |
| JPS5932682B2 (ja) | 圧力流体回路 | |
| JPS6318804Y2 (ja) | ||
| JP2599775B2 (ja) | バックホウ作業車の油圧回路 | |
| JP2507123Y2 (ja) | 油圧回路 | |
| JPH0211491Y2 (ja) | ||
| JPS5811925Y2 (ja) | 合流回路 | |
| JPS6233786Y2 (ja) |