JPH0352631Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0352631Y2 JPH0352631Y2 JP13760789U JP13760789U JPH0352631Y2 JP H0352631 Y2 JPH0352631 Y2 JP H0352631Y2 JP 13760789 U JP13760789 U JP 13760789U JP 13760789 U JP13760789 U JP 13760789U JP H0352631 Y2 JPH0352631 Y2 JP H0352631Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- exhaust pipe
- crankcase
- cylinder
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 考案の目的
(1) 産業上の利用分野
本考案は、前、後輪間で車体フレームにエンジ
ンを搭載した自動二輪車に関する。
ンを搭載した自動二輪車に関する。
(2) 従来の技術
従来、かゝる自動二輪車のエンジンでは、重量
の大なる気筒を直立または前傾する姿勢でクラン
クケースの上方へ突出させ、その気筒前面に開口
する排気ポートに、エンジン後方へ延びる排気管
を接続している(例えば特開昭58−13117号公報
参照)。
の大なる気筒を直立または前傾する姿勢でクラン
クケースの上方へ突出させ、その気筒前面に開口
する排気ポートに、エンジン後方へ延びる排気管
を接続している(例えば特開昭58−13117号公報
参照)。
(3) 考案が解決しようとする課題
ところが、上記のような構成のエンジンは重心
が比較的高く、このためエンジンの最低地上高を
充分に確保しつゝ自動二輪車の低重心化を満足さ
せるようなエンジン配置が困難であつた。
が比較的高く、このためエンジンの最低地上高を
充分に確保しつゝ自動二輪車の低重心化を満足さ
せるようなエンジン配置が困難であつた。
また気筒前面に接続される排気管は、エンジン
後方へ延びる際、略180°と大きく屈曲せざるを得
ないため、曲りによる排気抵抗の増加を避けるこ
とができなかつた。
後方へ延びる際、略180°と大きく屈曲せざるを得
ないため、曲りによる排気抵抗の増加を避けるこ
とができなかつた。
本考案は上記のような問題をすべて解消するこ
とができる前記自動二輪車を提供することを目的
とする。
とができる前記自動二輪車を提供することを目的
とする。
B 考案の構成
(1) 課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本考案は、エンジ
ンがクランクケースから前方下向きに傾斜して突
出する気筒を備え、この気筒の後面に開口する排
気ポートにエンジン後方へ延びる排気管を接続し
たことを第1特徴とする。
ンがクランクケースから前方下向きに傾斜して突
出する気筒を備え、この気筒の後面に開口する排
気ポートにエンジン後方へ延びる排気管を接続し
たことを第1特徴とする。
また本考案は、上記特徴に加えて、排気管を、
これがクランクケースの下方を通つてその後方へ
延びるように配置し、クランクケースの後方でこ
の排気管に膨脹室部を形成したことを第2の特徴
とする。
これがクランクケースの下方を通つてその後方へ
延びるように配置し、クランクケースの後方でこ
の排気管に膨脹室部を形成したことを第2の特徴
とする。
(2) 作用
第1の特徴によれば、前方下向き傾斜という気
筒配置によつてエンジンの低重心化がもたらされ
る。したがつて、エンジンに充分な最低地上高を
与えても、自動二輪車の低重化を図ることができ
る。
筒配置によつてエンジンの低重心化がもたらされ
る。したがつて、エンジンに充分な最低地上高を
与えても、自動二輪車の低重化を図ることができ
る。
しかも、前方下向き傾斜の気筒の後面に接続さ
れてエンジン後方へ延びる排気管は、曲りが極め
て少ないので、管路の曲りによる排気抵抗が減少
する。
れてエンジン後方へ延びる排気管は、曲りが極め
て少ないので、管路の曲りによる排気抵抗が減少
する。
また第2の特徴によれば、前方下向き傾斜の気
筒配置と相俟つて排気管の膨脹室部のエンジン後
方への配置が容易となり、したがつて排気管がク
ランクケース下方を通るも、その膨脹室部に邪魔
されることなくエンジンの可及的下方への配置が
可能である。
筒配置と相俟つて排気管の膨脹室部のエンジン後
方への配置が容易となり、したがつて排気管がク
ランクケース下方を通るも、その膨脹室部に邪魔
されることなくエンジンの可及的下方への配置が
可能である。
(3) 実施例
以下、図面により本考案の実施例について説明
する。
する。
第1図は本考案の第1実施例を示す自動二輪車
の側面図、第2図は第1図の車体前方から見たエ
ンジンの正面図である。
の側面図、第2図は第1図の車体前方から見たエ
ンジンの正面図である。
第1図において、車体フレームBは、ヘツドパ
イプ1から緩勾配で後方下向きに傾斜するアツパ
チユーブ2、及びヘツドパイプ1から急勾配で後
方下向きに傾斜するダウンチユーブ3を備えた左
右一対のループ状主フレーム4と、それらのアツ
パチユーブ2の中間部から後方へ水平に延出する
シートレール5とからダブルクレードル型に構成
される。そして前記ヘツドパイプ1には、前輪
Wfを支持するフロントフオーク6が操向可能に
連結され、また主フレーム4の後端には後輪Wr
を支持するリヤフオーク7が上下揺動可能に軸支
される。
イプ1から緩勾配で後方下向きに傾斜するアツパ
チユーブ2、及びヘツドパイプ1から急勾配で後
方下向きに傾斜するダウンチユーブ3を備えた左
右一対のループ状主フレーム4と、それらのアツ
パチユーブ2の中間部から後方へ水平に延出する
シートレール5とからダブルクレードル型に構成
される。そして前記ヘツドパイプ1には、前輪
Wfを支持するフロントフオーク6が操向可能に
連結され、また主フレーム4の後端には後輪Wr
を支持するリヤフオーク7が上下揺動可能に軸支
される。
主フレーム4には、そのループ内方へ突出する
複数のブラケツト81,82,83が固設されてお
り、主フレーム4のループ内に配置される、後輪
Wrを駆動するためのエンジンEがこれらブラケ
ツト81,82,83によつて支持される。
複数のブラケツト81,82,83が固設されてお
り、主フレーム4のループ内に配置される、後輪
Wrを駆動するためのエンジンEがこれらブラケ
ツト81,82,83によつて支持される。
エンジンEはV型に構成される。即ちクランク
ケース10の前端部に、車体側方視でV字形に配
列される上部気筒11a及び下部気筒11bを連
設して構成される。その際、上部気筒11aは、
クランクケース10から前方上向きに傾斜した姿
勢で配置され、また下部気筒11bは、クランク
ケース10から前方下向きに傾斜した姿勢で配置
される。
ケース10の前端部に、車体側方視でV字形に配
列される上部気筒11a及び下部気筒11bを連
設して構成される。その際、上部気筒11aは、
クランクケース10から前方上向きに傾斜した姿
勢で配置され、また下部気筒11bは、クランク
ケース10から前方下向きに傾斜した姿勢で配置
される。
第2図に示すように、上部気筒11aは左右一
対設けられると共に、それらの間に通風間隙12
が画成される。一方、下部気筒11bは、両上部
気筒11a間の中央を通る鉛直面上に一本設けら
れる。
対設けられると共に、それらの間に通風間隙12
が画成される。一方、下部気筒11bは、両上部
気筒11a間の中央を通る鉛直面上に一本設けら
れる。
第1図及び第2図に示すように、上部及び下部
気筒11a,11bには、各前面に吸気ポート1
3a,13bがそれぞれ開口するように、また各
後面に排気ポート14a,14bがそれぞれ開口
するように設けられる。
気筒11a,11bには、各前面に吸気ポート1
3a,13bがそれぞれ開口するように、また各
後面に排気ポート14a,14bがそれぞれ開口
するように設けられる。
吸気ポート13a,13bには気化器15a,
15bが装着される。その際、これら気化器15
a,15bは、全ての入口16a,16bが互い
に同じように前方を向くよう配置される。このよ
うにすると、全ての気化器15a,15bは、走
行風圧力、風量、温度等、同一の環境条件下に置
かれるため、特性が同一となり、これにより全気
化器15a,15bを同一の要領で容易に調整す
ることができ、のみならずエンジンEの出力性能
の向上を図ることができる。
15bが装着される。その際、これら気化器15
a,15bは、全ての入口16a,16bが互い
に同じように前方を向くよう配置される。このよ
うにすると、全ての気化器15a,15bは、走
行風圧力、風量、温度等、同一の環境条件下に置
かれるため、特性が同一となり、これにより全気
化器15a,15bを同一の要領で容易に調整す
ることができ、のみならずエンジンEの出力性能
の向上を図ることができる。
また排気ポート14a,14bには排気管17
a,17bが接続される。上部気筒11aの排気
管17aはクランクケース10の上方を通つて後
輪Wrの右側方まで延び、その後端にマフラ18
aが付設される。また下部気筒11bの排気管1
7bはクランクケース10の下方を通つた後、
やゝ上方へ曲つて後輪Wrの左側方までのび、そ
の後端にマフラ18bが付設される。これら排気
管17a,17bには、それぞれの有効管長を調
整するための膨脹室部19a,19bがエンジン
Eの後方に位置するように形成される。
a,17bが接続される。上部気筒11aの排気
管17aはクランクケース10の上方を通つて後
輪Wrの右側方まで延び、その後端にマフラ18
aが付設される。また下部気筒11bの排気管1
7bはクランクケース10の下方を通つた後、
やゝ上方へ曲つて後輪Wrの左側方までのび、そ
の後端にマフラ18bが付設される。これら排気
管17a,17bには、それぞれの有効管長を調
整するための膨脹室部19a,19bがエンジン
Eの後方に位置するように形成される。
次にこの実施例の作用について説明する。
前、後輪Wf,Wr間で車体フレームBに搭載さ
れるV型エンジンEでは、上部気筒11aがクラ
ンクケース10から前方上向きに傾斜して突出
し、また下部気筒11bがクランクケース10か
ら前方下向きに傾斜して突出するので、特に下部
気筒11bがエンジンEの低重心化に大いに寄与
する。したがつてエンジンEの配置に際し充分な
最低地上高を設定しても、自動二輪車の低重心化
を図ることができる。
れるV型エンジンEでは、上部気筒11aがクラ
ンクケース10から前方上向きに傾斜して突出
し、また下部気筒11bがクランクケース10か
ら前方下向きに傾斜して突出するので、特に下部
気筒11bがエンジンEの低重心化に大いに寄与
する。したがつてエンジンEの配置に際し充分な
最低地上高を設定しても、自動二輪車の低重心化
を図ることができる。
また上部及び下部気筒11a,11bは、互い
に干渉し合うことなく走行風を受けることがで
き、また左右の上部気筒11bの対向部も、その
間の通風間隙12を流れる走行風により冷却され
るので、全気筒11a,11bを走行風により等
しく良好に冷却することができる。
に干渉し合うことなく走行風を受けることがで
き、また左右の上部気筒11bの対向部も、その
間の通風間隙12を流れる走行風により冷却され
るので、全気筒11a,11bを走行風により等
しく良好に冷却することができる。
さらに、排気管17a,17bは、上部及び下
部気筒11a,11bの前傾する後面に開口する
排気ポート14a,14bにそれぞれ接続される
ので、各排気管17a,17bをエンジンE後方
へ延出させるに当り、曲り部の曲率を小さく設定
することができて排気抵抗の減少に寄与し得る。
また各気筒11a,11bの、排気管17a,1
7bとの接続部が後面であることから、排気管1
7a,17bの設置位置が全体的に後方へ寄るこ
とになり、このため膨脹室部19a,19bをエ
ンジンE後方に容易に配置することができ、クラ
ンクケース10周りからの排気管17a,17b
の張出し量を最小限に抑えることができる。
部気筒11a,11bの前傾する後面に開口する
排気ポート14a,14bにそれぞれ接続される
ので、各排気管17a,17bをエンジンE後方
へ延出させるに当り、曲り部の曲率を小さく設定
することができて排気抵抗の減少に寄与し得る。
また各気筒11a,11bの、排気管17a,1
7bとの接続部が後面であることから、排気管1
7a,17bの設置位置が全体的に後方へ寄るこ
とになり、このため膨脹室部19a,19bをエ
ンジンE後方に容易に配置することができ、クラ
ンクケース10周りからの排気管17a,17b
の張出し量を最小限に抑えることができる。
特に、クランクケース10の下方を通る排気管
17bのクランクケース10下方への張出し量が
少ないことは、エンジンEの可及的下方への配置
が排気管17bにより然程妨げられないというこ
とであり、自動二輪車の低重心化に有利となる。
17bのクランクケース10下方への張出し量が
少ないことは、エンジンEの可及的下方への配置
が排気管17bにより然程妨げられないというこ
とであり、自動二輪車の低重心化に有利となる。
第3図は本考案の別の実施例を示すもので、全
気化器11a,11bの入口16a,16bに対
向してカバー20を設置し、走行風の動圧の影響
を気化器15a,15bに与えないようにしたも
のである。その他の構成は前実施例と同様であ
り、図中、前実施例と対応する分にはそれと同一
の符号を付す。
気化器11a,11bの入口16a,16bに対
向してカバー20を設置し、走行風の動圧の影響
を気化器15a,15bに与えないようにしたも
のである。その他の構成は前実施例と同様であ
り、図中、前実施例と対応する分にはそれと同一
の符号を付す。
C 考案の効果
以上のように本考案の第1の特徴によれば、エ
ンジンがクランクケースから前方下向きに傾斜し
て突出する気筒を備え、この気筒の後面に開口す
る排気ポートにエンジン後方へ延びる排気管を接
続したので、低重心のエンジンが得られ、その結
果、エンジンの充分な最低地上高を確保しつゝ自
動二輪車の低重心化を図ることができる。しかも
前方下向き傾斜の気筒の後面に接続される排気管
は曲りが極めて少ないので、管路の曲りによる排
気抵抗を著しく減少させ、エンジン出力の向上に
大いに寄与し得る。
ンジンがクランクケースから前方下向きに傾斜し
て突出する気筒を備え、この気筒の後面に開口す
る排気ポートにエンジン後方へ延びる排気管を接
続したので、低重心のエンジンが得られ、その結
果、エンジンの充分な最低地上高を確保しつゝ自
動二輪車の低重心化を図ることができる。しかも
前方下向き傾斜の気筒の後面に接続される排気管
は曲りが極めて少ないので、管路の曲りによる排
気抵抗を著しく減少させ、エンジン出力の向上に
大いに寄与し得る。
また本考案の第2の特徴によれば、排気管を、
これがクランクケースの下方を通つてその後方へ
延びるように配置し、クランクケースの後方でこ
の排気管に膨脹室部を形成したので、前方下向き
傾斜の気筒配置と相俟つて排気管の膨脹室部のエ
ンジン後方への配置が容易となり、したがつて上
記膨脹室部に邪魔されることなくエンジンの可及
的下方への配置が可能であり、低重化に有利であ
る。
これがクランクケースの下方を通つてその後方へ
延びるように配置し、クランクケースの後方でこ
の排気管に膨脹室部を形成したので、前方下向き
傾斜の気筒配置と相俟つて排気管の膨脹室部のエ
ンジン後方への配置が容易となり、したがつて上
記膨脹室部に邪魔されることなくエンジンの可及
的下方への配置が可能であり、低重化に有利であ
る。
第1図及び第2図は本考案の第1実施例を示す
もので、第1図は自動二輪車の側面図、第2図は
第1図の車体前方から見たエンジン部分の正面
図、第3図は本考案の第2実施例を示す、第2図
と同様の正面図である。 B……車体フレーム、E……エンジン、Wf…
…前輪、Wr……後輪、10……クランクケース、
11b……下部気筒、17b……排気管、18b
……マフラ。
もので、第1図は自動二輪車の側面図、第2図は
第1図の車体前方から見たエンジン部分の正面
図、第3図は本考案の第2実施例を示す、第2図
と同様の正面図である。 B……車体フレーム、E……エンジン、Wf…
…前輪、Wr……後輪、10……クランクケース、
11b……下部気筒、17b……排気管、18b
……マフラ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 前、後輪Wf,Wr間で車体フレームBにエン
ジンEを搭載した自動二輪車において、 エンジンEがクランクケース10から前方下
向きに傾斜して突出する気筒11bを備え、こ
の気筒11bの後面に開口する排気ポート14
bにエンジンE後方へ延びる排気管17bを接
続したことを特徴とする自動二輪車。 第項記載の自動二輪車において、排気管1
7bを、これがクランクケース10の下方を通
つてその後方へ延びるように配置し、クランク
ケース10の後方でこの排気管17bに膨脹室
部19bを形成したことを特徴とする自動二輪
車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13760789U JPH0352631Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13760789U JPH0352631Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106996U JPH02106996U (ja) | 1990-08-24 |
| JPH0352631Y2 true JPH0352631Y2 (ja) | 1991-11-14 |
Family
ID=31399184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13760789U Expired JPH0352631Y2 (ja) | 1989-11-28 | 1989-11-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352631Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-28 JP JP13760789U patent/JPH0352631Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02106996U (ja) | 1990-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5704442A (en) | Frame structure for a motorcycle | |
| JP2002081353A (ja) | 自動二輪車 | |
| JP2002303133A (ja) | 自動二輪車の排気系構造 | |
| US6688274B2 (en) | Motorcycle intake structure | |
| JP2002302083A (ja) | 自動二輪車のエア吸入口構造 | |
| JPH041187B2 (ja) | ||
| JPH0352631Y2 (ja) | ||
| JP3386838B2 (ja) | 自動2輪車の吸気装置 | |
| JPH0352630Y2 (ja) | ||
| JP2602656B2 (ja) | 水冷式自動二輪車 | |
| JP4252816B2 (ja) | 自動2輪車の構造 | |
| JPS6045428A (ja) | 自動二輪車用エンジンの配置構造 | |
| JP2819291B2 (ja) | 自動二輪車の吸気導入装置 | |
| JP2006193026A (ja) | 自動二輪車 | |
| JP3072378B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JP4494679B2 (ja) | 自動二輪車の吸気装置 | |
| JP2777186B2 (ja) | 自動二輪車の吸気装置 | |
| JP2749163B2 (ja) | 4サイクルエンジンの排気装置 | |
| JP2870644B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JP2899618B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JPH0692778B2 (ja) | 自動二輪車の吸気装置 | |
| JP3318839B2 (ja) | 自動二輪車のリヤサスペンション | |
| JP3020183B2 (ja) | 自動二輪車の吸気装置 | |
| JP2602657B2 (ja) | 自動二輪車 | |
| JP2001355439A (ja) | 自動二輪車の二次エア供給装置 |