JPH0352797B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0352797B2 JPH0352797B2 JP60164830A JP16483085A JPH0352797B2 JP H0352797 B2 JPH0352797 B2 JP H0352797B2 JP 60164830 A JP60164830 A JP 60164830A JP 16483085 A JP16483085 A JP 16483085A JP H0352797 B2 JPH0352797 B2 JP H0352797B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- present
- bleach
- cleaning
- composition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Detergent Compositions (AREA)
Description
本発明は漂白剤と保水性物質とからなる新規な
漂白洗浄剤組成物に関し、更に詳しくは敷物及び
衣服をそれらの裏打あるいは裏地を濡らすことな
く、かつ強力に洗浄漂白することができる漂白洗
浄剤組成物に関する。 〔従来技術〕 従来からの衣服の洗浄には、衣服の裏地を取除
いた後に丸洗いする方法が取られてきた。しかし
このような方法は、縫つた個所を解き、洗浄後縫
い合せる作業が必要であることから作業性が悪
く、また衣服の縮み繊維の損傷等を生じるという
欠点を有していた。 また、敷物の洗浄方法にも同様に丸洗いする方
法が採用されてきたが、縮みあるいは損傷を生じ
ることがあるとともに、床に敷き込んだ敷物は、
剥すことができず、その結果丸洗いができない場
合もあつた。 そこで従来の丸洗いに代えて、以下のような方
法が提案されている。すなわち、漂白剤を汚れた
衣服又は敷物に散布し、次いで水を吹き掛ける
か、あるいは漂白剤に水を加えたものを衣服等の
汚れ部分に塗布して、一定時間湿布した後、ブラ
ツシング等して、最後に湿つたウエス等でぬぐい
取り、仕上げる方法である。しかるに該方法で
は、水の使用量の調節が難しく、水の使用量が少
ないと漂白洗浄力が十分に発揮されずに洗浄が不
十分となり、他方水の使用量が多い場合には、洗
浄力は十分だが衣服の裏地、敷物の裏打ちまでに
水分が浸み込み、洗浄液の広がり、すなわち輪じ
みを生じる欠点があつた。それ故この方法も、家
庭等で簡易に汚れを落す方法としては不向きなも
のであつた。 そこで本発明者らは、上記のような従来の方法
の欠点を改良、改善すべく研究した結果、漂白剤
とともに保水性を有する物質を有することで輪じ
み等を生じることなく衣服、敷物を良好に洗浄で
きることを見出し、本発明を完成したのである。 〔発明の構成〕 すなわち本発明は、漂白剤と保水性物質とから
なる漂白洗浄剤組成物に関するものである。 本発明において「漂白剤」としては、過炭酸ソ
ーダ、過ホウ素酸ソーダ、過酸化水素水、過酸化
ナトリウム等の酸化漂白剤を使用することができ
る。 本発明においては市販され、容易に入手できる
漂白剤はいずれも良好に使用することができる。 また上記漂白剤に加えて、ヒドロキシ酢酸、シ
ユウ酸、エチレンジアミンテトラ酢酸塩、ニトリ
ロ酢酸又はそれらの塩等のキレート剤の1種又は
2種以上を組合せて使用することができる。該キ
レート剤の併用は、鉄錆、水あか等の汚れない対
し特に効果的である。 一方、本発明において「保水性物質」として
は、ポリビニルアルコール、ビドロキシエチルセ
ルロース、ポリアクリル酸ソーダ、アルギン酸ナ
トリウム、ポリビニルメチルエーテル−無水マレ
イン酸共重合体、ポリビニルピロリドン、ビニル
ピロリドンと水不溶性樹脂とからなるポリマー誘
導体(例えばアンタラ・エマルジヨン、GAF社
製)、特殊アクリル酸系の粉粒状吸水樹脂、水溶
性熱可塑性樹脂(ポリエチレンオキサイド)等の
高分子ポリマーを使用することができる。 本発明の漂白洗浄組成物は、前記「漂白剤」の
一種または二種以上及び前記「保水性物質」の一
種又は二種以上からなるものである。尚、漂白剤
と保水性物質との配合割合は、漂白剤及び保水性
物質の種類によつて異なるが、漂白剤/保水性物
質=(80〜95)/(20〜5)の範囲である。 また、本発明の漂白洗浄組成物には、さらに必
要により (1) 界面活性剤(汚れに対し浸透、乳化、分散効
果等)、 (2) 溶剤(例えばグリコール系、アルコール系、
石油系等)、 (3) 酵素(たとえばたんぱく、デンプン分解酵素
等)、 を添加せしめることもできる。 以上説明した本発明の組成物は、以下のように
して使用することができる。 すなわち、本発明の組成物を汚れた衣服や敷物
等に均一にばらまき一定量の水を散布するか、又
は本発明組成物に一定量の水を加えて混合したも
のを、衣服等に均一に散布し、汚れと状態に応じ
て一定時間湿布する。次いでブラツシングした
後、乾式掃除機又は軽く水で湿らしたウエスでぬ
ぐい取り、仕上げる。 本発明の組成物は、固形化又はペースト状とす
ることによつて、汚染した衣服あるいは壁面等と
の密着性を増すことができるため、特に優れた性
能を発揮することができる。尚、ポリエチレング
リコール(分子量1500〜20000)又は、高級脂肪
酸ソーダ塩(たとえば、ステリアン酸ソーダ塩)
等を溶融し、本発明組成物に対し、5〜60%の範
囲内において加え、冷却することにより固形化す
ることが可能である。 尚、本発明の組成物使用時の水の使用量は、
(漂白剤+保水性物質)/水(重量比)=(5〜
90)/(95〜10)の範囲であることが好ましい。 本発明の組成物は、衣服や敷物等への洗浄液の
広がり、すなわち輪じみを生じることなく、かつ
裏打ちや裏地を濡らすことなく衣服等を簡単かつ
十分に洗浄できるものであり、衣服、敷物等の全
面漂白洗浄、部分漂白洗浄等のあらゆる洗浄に使
用可能である。 以下本発明を実施例によりさらに詳細に説明す
る。 実施例1〜4及び比較例1〜5 表1に示す水を除く各成分を表1に示す配合量
でV型ドライブレンダー中にて混合し、実施例1
〜4及び比較例1〜5の各組成物を得た。次いで
各組成物は、漂白洗浄試験に供した。 尚、漂白洗浄試験の結果、本願発明の組成物に
おいては、洗浄液の広がり、すなわち輪じみの広
がりは観察されなかつた。一方、比較例1〜5の
組成物では洗浄液の広がりが観察された。
漂白洗浄剤組成物に関し、更に詳しくは敷物及び
衣服をそれらの裏打あるいは裏地を濡らすことな
く、かつ強力に洗浄漂白することができる漂白洗
浄剤組成物に関する。 〔従来技術〕 従来からの衣服の洗浄には、衣服の裏地を取除
いた後に丸洗いする方法が取られてきた。しかし
このような方法は、縫つた個所を解き、洗浄後縫
い合せる作業が必要であることから作業性が悪
く、また衣服の縮み繊維の損傷等を生じるという
欠点を有していた。 また、敷物の洗浄方法にも同様に丸洗いする方
法が採用されてきたが、縮みあるいは損傷を生じ
ることがあるとともに、床に敷き込んだ敷物は、
剥すことができず、その結果丸洗いができない場
合もあつた。 そこで従来の丸洗いに代えて、以下のような方
法が提案されている。すなわち、漂白剤を汚れた
衣服又は敷物に散布し、次いで水を吹き掛ける
か、あるいは漂白剤に水を加えたものを衣服等の
汚れ部分に塗布して、一定時間湿布した後、ブラ
ツシング等して、最後に湿つたウエス等でぬぐい
取り、仕上げる方法である。しかるに該方法で
は、水の使用量の調節が難しく、水の使用量が少
ないと漂白洗浄力が十分に発揮されずに洗浄が不
十分となり、他方水の使用量が多い場合には、洗
浄力は十分だが衣服の裏地、敷物の裏打ちまでに
水分が浸み込み、洗浄液の広がり、すなわち輪じ
みを生じる欠点があつた。それ故この方法も、家
庭等で簡易に汚れを落す方法としては不向きなも
のであつた。 そこで本発明者らは、上記のような従来の方法
の欠点を改良、改善すべく研究した結果、漂白剤
とともに保水性を有する物質を有することで輪じ
み等を生じることなく衣服、敷物を良好に洗浄で
きることを見出し、本発明を完成したのである。 〔発明の構成〕 すなわち本発明は、漂白剤と保水性物質とから
なる漂白洗浄剤組成物に関するものである。 本発明において「漂白剤」としては、過炭酸ソ
ーダ、過ホウ素酸ソーダ、過酸化水素水、過酸化
ナトリウム等の酸化漂白剤を使用することができ
る。 本発明においては市販され、容易に入手できる
漂白剤はいずれも良好に使用することができる。 また上記漂白剤に加えて、ヒドロキシ酢酸、シ
ユウ酸、エチレンジアミンテトラ酢酸塩、ニトリ
ロ酢酸又はそれらの塩等のキレート剤の1種又は
2種以上を組合せて使用することができる。該キ
レート剤の併用は、鉄錆、水あか等の汚れない対
し特に効果的である。 一方、本発明において「保水性物質」として
は、ポリビニルアルコール、ビドロキシエチルセ
ルロース、ポリアクリル酸ソーダ、アルギン酸ナ
トリウム、ポリビニルメチルエーテル−無水マレ
イン酸共重合体、ポリビニルピロリドン、ビニル
ピロリドンと水不溶性樹脂とからなるポリマー誘
導体(例えばアンタラ・エマルジヨン、GAF社
製)、特殊アクリル酸系の粉粒状吸水樹脂、水溶
性熱可塑性樹脂(ポリエチレンオキサイド)等の
高分子ポリマーを使用することができる。 本発明の漂白洗浄組成物は、前記「漂白剤」の
一種または二種以上及び前記「保水性物質」の一
種又は二種以上からなるものである。尚、漂白剤
と保水性物質との配合割合は、漂白剤及び保水性
物質の種類によつて異なるが、漂白剤/保水性物
質=(80〜95)/(20〜5)の範囲である。 また、本発明の漂白洗浄組成物には、さらに必
要により (1) 界面活性剤(汚れに対し浸透、乳化、分散効
果等)、 (2) 溶剤(例えばグリコール系、アルコール系、
石油系等)、 (3) 酵素(たとえばたんぱく、デンプン分解酵素
等)、 を添加せしめることもできる。 以上説明した本発明の組成物は、以下のように
して使用することができる。 すなわち、本発明の組成物を汚れた衣服や敷物
等に均一にばらまき一定量の水を散布するか、又
は本発明組成物に一定量の水を加えて混合したも
のを、衣服等に均一に散布し、汚れと状態に応じ
て一定時間湿布する。次いでブラツシングした
後、乾式掃除機又は軽く水で湿らしたウエスでぬ
ぐい取り、仕上げる。 本発明の組成物は、固形化又はペースト状とす
ることによつて、汚染した衣服あるいは壁面等と
の密着性を増すことができるため、特に優れた性
能を発揮することができる。尚、ポリエチレング
リコール(分子量1500〜20000)又は、高級脂肪
酸ソーダ塩(たとえば、ステリアン酸ソーダ塩)
等を溶融し、本発明組成物に対し、5〜60%の範
囲内において加え、冷却することにより固形化す
ることが可能である。 尚、本発明の組成物使用時の水の使用量は、
(漂白剤+保水性物質)/水(重量比)=(5〜
90)/(95〜10)の範囲であることが好ましい。 本発明の組成物は、衣服や敷物等への洗浄液の
広がり、すなわち輪じみを生じることなく、かつ
裏打ちや裏地を濡らすことなく衣服等を簡単かつ
十分に洗浄できるものであり、衣服、敷物等の全
面漂白洗浄、部分漂白洗浄等のあらゆる洗浄に使
用可能である。 以下本発明を実施例によりさらに詳細に説明す
る。 実施例1〜4及び比較例1〜5 表1に示す水を除く各成分を表1に示す配合量
でV型ドライブレンダー中にて混合し、実施例1
〜4及び比較例1〜5の各組成物を得た。次いで
各組成物は、漂白洗浄試験に供した。 尚、漂白洗浄試験の結果、本願発明の組成物に
おいては、洗浄液の広がり、すなわち輪じみの広
がりは観察されなかつた。一方、比較例1〜5の
組成物では洗浄液の広がりが観察された。
【表】
漂白洗浄試験方法
東レ株式会社製、パイル長11mm、ナイロン素材
100%のCSカーペツト(商品名・マイライフMY
−6)に直径50mm径の円を描き、円内にコーヒー
(20%インスタントコーヒー水溶液)を10mlづつ
均一に3回に渡つて塗布した後、30日間室温に放
置し、コーヒーのしみをカーペツトに固着させ
る。コーラ、オレンジジユースのしみも同様に固
着させる。カーペツトに固着させたしみに、表1
に示す実施例1〜4の本発明の組成物と比較例1
〜4の本発明以外の組成物の水を除いた成分、す
なわち粉末組成物を5gづつ均一に散布し直ち
に、表1に各実施例及び比較例ごとに示した所定
量の水をスプレーにて均一に塗布する。 また形状が液状を呈する比較例5の本発明以外
の組成物も、しみの部分に均一に塗布する。 その後各実施例及び比較例ともに3時間室温に
て放置した後、水で濡らしたウエスにて拭き取り
漂白洗浄率を測定する。
100%のCSカーペツト(商品名・マイライフMY
−6)に直径50mm径の円を描き、円内にコーヒー
(20%インスタントコーヒー水溶液)を10mlづつ
均一に3回に渡つて塗布した後、30日間室温に放
置し、コーヒーのしみをカーペツトに固着させ
る。コーラ、オレンジジユースのしみも同様に固
着させる。カーペツトに固着させたしみに、表1
に示す実施例1〜4の本発明の組成物と比較例1
〜4の本発明以外の組成物の水を除いた成分、す
なわち粉末組成物を5gづつ均一に散布し直ち
に、表1に各実施例及び比較例ごとに示した所定
量の水をスプレーにて均一に塗布する。 また形状が液状を呈する比較例5の本発明以外
の組成物も、しみの部分に均一に塗布する。 その後各実施例及び比較例ともに3時間室温に
て放置した後、水で濡らしたウエスにて拭き取り
漂白洗浄率を測定する。
【表】
漂白洗浄率の算出式
漂白洗浄後の汚染布の反射
率−汚染布の反射率
漂白洗浄率(%)
漂白洗浄後の汚染布の反射
率−汚染布の反射率
漂白洗浄率(%)
Claims (1)
- 1 酸化漂白剤及び高分子ポリマー保水性物質を
含み、該漂白剤/該保水物質(重量比)が(80〜
95)/(20〜5)の範囲である漂白洗浄組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164830A JPS6225198A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 漂白洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164830A JPS6225198A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 漂白洗浄剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225198A JPS6225198A (ja) | 1987-02-03 |
| JPH0352797B2 true JPH0352797B2 (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=15800735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60164830A Granted JPS6225198A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 漂白洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225198A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0639665A1 (de) * | 1993-08-20 | 1995-02-22 | Ciba-Geigy Ag | Phosphatfreies Reduktionsbleichmittel |
| US6300299B1 (en) | 2001-02-06 | 2001-10-09 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Process for cleaning turmeric stains |
| JP5379963B2 (ja) * | 2007-08-24 | 2013-12-25 | ライオン株式会社 | 拭き取り用洗浄剤組成物および洗浄方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5527333A (en) * | 1978-08-16 | 1980-02-27 | Kao Corp | Bleaching agent composition |
| EP0028432B1 (en) * | 1979-11-03 | 1984-01-18 | THE PROCTER & GAMBLE COMPANY | Granular laundry compositions |
| JPS57145300A (en) * | 1981-03-04 | 1982-09-08 | Hitachi Ltd | Plasma controller for nucler fusion reactor |
| JPS58101199A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-16 | 花王株式会社 | 粉末塩素系漂白剤の安定化組成物 |
| JPS608280B2 (ja) * | 1982-12-07 | 1985-03-01 | ユ−ホ−ケミカル株式会社 | 乾式掃除剤 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP60164830A patent/JPS6225198A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225198A (ja) | 1987-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |