JPH0353215A - 射出光学装置 - Google Patents

射出光学装置

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JPH0353215A
JPH0353215A JP1188475A JP18847589A JPH0353215A JP H0353215 A JPH0353215 A JP H0353215A JP 1188475 A JP1188475 A JP 1188475A JP 18847589 A JP18847589 A JP 18847589A JP H0353215 A JPH0353215 A JP H0353215A
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JP
Japan
Prior art keywords
optical device
opening
collimator lens
aperture
variance
Prior art date
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Pending
Application number
JP1188475A
Other languages
English (en)
Inventor
Jun Azuma
吾妻 純
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH0353215A publication Critical patent/JPH0353215A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業状の利用分野J 本発明は,画像信号により変調されたレーザービームを
記録媒体上に走査して画像を記録する装置などに用いら
れるレーザービームコリメータユニットや半導体レーザ
ーを用いた光ディスク用のピックアップユニットなどの
射出光学装置に関する. 〔従来の技術] 近年、レーザービームを走査して画像の記録を行なうレ
ーザービームプリンタ等の記録装置が広く使用されてい
る. 以下,従来の画像記録装置に用いられているレーザー走
査装置について第14図に沿って説明する. 第14図の概略構成図において.41は半導体レーザー
,42はコリメーターレンズ、43は偏向器であるポリ
ゴンミラー、44は結像光学系、45は2[l!録媒体
である感光ドラムであり,画像信号により変調された半
導体レーザー4lからのビームはコ・リメーターレンズ
42により平行光とされ、偏向器43により偏向されて
結像レンズ44によって記録媒体45上に結像して走査
される. ここにおいて、半導体レーザー41の光導波路のIII
造は第15図に示す如くなっており、レーザービームの
出射パターンは方向性(すなわち横方向分布より縦方向
分布の方が長い)を持っている.従って、汎用の半導体
レーザー4lの出射パターンは楕円錘状に広がり、そし
てレーザービームの広がり角にはバラツキがある. よって、第14図に示す如き構成のレーザービームプリ
ンタに、何の工夫もなしにこうした半導体レーザーを光
源として用いると、光ビームの広がり角度のバラッキに
より結像スポットの大きさもバラッキを有することにな
るので、これを防ぐべくコリメーターレンズ42の後に
ビーム整形用の開口48を設けている. 上記の如き従来の構成において、開口48は第l6図に
示す様に、楕円断面形状の光ビームの横方向光量分布(
楕円の短径方向)の半値幅以下の円形開口とするのが一
般的である. [発明が解決しようとする課題] しかし乍ら、こうした従来構成では、円形開口48が第
l6図(b)から分かる様にビームの縦方向分布(楕円
の長径方向)のがなりの部分を遮蔽することになり,光
ビームの光量ロスは相当なものとなる. こうした光量ロスは、特に高速印字出力が要求されるレ
ーザービームプリンタなどで問題となる。すなわち、光
ビームの走査スピードが速くなり、感光体ドラムの感度
に限界がある場合、半導体レーザーの光量を上げる必要
があるが、量産の半導体レーザーの定格出力値は5mW
であるのでこれには限界がある.よって、半導体レーザ
ーからのビームの光量ロスは出来る限り少なくするのが
望ましいのである. 他方,光量ロスを少なくする為に円形開口48の開口径
を光ビームの縦方向分布(楕円の長径方向)の径よりも
大きくすると、光量のロスは確かに抑えられるが,感光
ドラム45上で所定のビームスポット径に収める為には
、光ビームの横方向分布の広がり角のバラツキが開口で
は補正出来なくなっているのでこのベラツキを厳しく制
限しなければならなくなる.こうしたことは,前述した
様に、仲々困難であり、そもそも開口を設けた意義が半
減されてしまう. 更に,第17図で示す様に,半導体レーザー41の取り
付け角度が光ビームの主走査方向に対してバラックと,
結像スポット径も第17図(a)の如く傾き,製品毎に
、走査ラインの太さ(dやacosθで示す)のバラツ
キが生じて問題になる。
従一)で.本発明の目的は、上記課題を解決すべく、光
量ロスを抑えつつ光源からの光束の広がり角度のバラツ
キによる結像スポット径の大きさのバラツキをなくした
射出光?装置を提供することにある。
また、更に射出ビームの回転位相を制御出来る様にした
射出光学装置を提供することち本発明の目的である. [3題を解決する為の千段j 上記目的を達成する為の本発明では、半導体レーザーな
どの光源とこの光源からのビームを平行光ビームとする
光学系を有する射出光学装置において,光源による射出
ビームの略半値幅に対応する開口が設けられ、光源によ
る射出ビームの広がり角度分布のバラツキによる被照射
体上のスポット径の大きさのバラツキを規制している. 開口が設けられる個所としては種々あり得て、コリメー
ターレンズ上に直接設けたり、鏡筒や、コリメーターレ
ンズを鏡簡内に固定する押え■=などに設けられたりす
る。
[作用】 本発明の構成では、半導体レ・−ザーなどの光源のファ
ーフィールドパターン(広がり角度分布)の略半値幅に
対応する開口で射出ビームの広がり角度分布のバラツキ
を規制しているので、光量ロスを抑えると共に、被照射
体上の結像スポット径の大きさのバラツキを開口の精度
で規制することを可能にしている[実施例】 第1図は本発明の第1実施例を示す.このレーザー射出
装置の概略構成図において、lは半導体レーザー、2は
コリメーターレンズ,3は平導体レーザー1を支持する
基台、4は半導体レーザー1を基台3に固定するバネ、
5はコリメーターレンズ2を支持する鏡筒、6は鏡筒5
を支持するホルダー,7は走査光学装置の一部である. バネ4はネジ10によって基台3に固定され,バネ4の
爪4aに半導体レーザーlの位置決め溝1aが係合する
ことで該レーザーの位相が決定される.固定バネ4゛の
位相は基台3に設けられた位置決めピン3aで決定され
る. コリメーターレンズ2と半導体レーザーlはビントm整
が必要である為,鏡筒5はホルダー6の内部で光軸方向
(Z方向)に移動可能であり,調整後、鏡筒5はホルダ
ー6に対して接着剤によって固定されるs6aはこの接
着剤の注大穴である.また,コリメーターレンズ2と半
導体レーザーlは,光軸同志の合わせ込みの調整が必要
であり、その為に基台3とホルダー6はxY面内で移動
可能であり、a整後、基台3とボルダー6はネジ13で
固定される. コリメーターレンズ2の光ビーム射出側には、真空Ml
により開口l4が形成されている.開口l4は半導体レ
ーザー1に対して位相を決めなければならないので、コ
リメーターレンズ2の形状はレンズ2の非有効領域がD
字型にカットされている.そして、鏡筒5にもコリメー
ターレンズ2のD字型と嵌合するD字型の穴が形成され
て、コリメーターレンズ2との間で位相決めが行なわれ
、結局、開口14と半導体レーザーlとの間の位相決め
が行なわれる様になっている. 更に、レーザー射出装置20を走査光学装置7に固定す
る為に、基台3とホルダー6には、夫々,貫通穴3b,
6bが設けられている.これらの穴3b.6bを固定ネ
ジl5が通り更に走査光学装置7に螺入されることで、
レーザー射出装置20が走査光学装置7に固定される. レーザー射出装置20の位置決めは、位置決めビンl6
がホルダー6の穴6cと基台3の穴3Cに嵌合されるこ
とで行なわれる.以上の瞬成の第1実施例において,開
口l4と半導体レーザーlどの位相決めは、コリメータ
ーレンズの調整ジグ(不図示)によって行なわれる.即
ち、レーザー射出装置lをコリメーターレンズのA整ジ
グに固定するには、射出装置lの貫通穴3b.・6bに
ネジを通して固定する。位置決めは、コリメーターレン
ズの調整ジグに設けられた位置決めビンとホルダー6の
穴6cによって行なわれる。
以上により、半導体レーザー1が既にホルダー6に対し
て位相決めされているので、該レーザーlはコリメータ
ーレンズの調整ジグに対して位相が決められる. 一方,開口l4のコリメーターレンズの調整ジグに対す
る位相決めは次の様に行なわれる.コリメーターレンズ
2のピント調整は、鏡筒5を光軸方向に調整ジグのアク
チュエーターによって移動することで行なわれるが,こ
のアクチュエーターのM筒5とのアタッチメント部に、
鏡筒5の溝5aの形状と嵌合する突起を設けることで,
開口l4のコリメーターレンズの調撃ジグに対する位相
が決められる。
以上により,コリメーターレンズの調整ジグを媒介とし
て半導体レーザーlと開口l4の位相が決定されること
になる. 上記間口l4は、第2図(a)、(b)、(C)に示す
様に、半導体レーザー1のファーフィールドパターン(
広がり角度分布)の略半{di幅以内に対応する方形ス
リット状、丸長穴状、楕円状の形状を有し、これにより
光量ロスを抑えつつ上記広がり角度のバラツキによる被
照射体上の結像スポット径の大きさのバラッキが開口1
4の精度で規制されることになる. 上記実施例では、蒸着で開口l4を形成していたが,第
3図(a)、(b)、(c)で示す様な他の方法でも形
成され得る.即ち、第3図(a)では,開口l4を、ガ
ラスレンズ2の面の中央部を研磨によって仕上げること
で形成し,その外側を地肌面のままにしている.こうし
て開ロ一体のコリメーターレンズ2を形成している. 第31E (b)では、コリメーターレンズ2を樹脂モ
ールド成型する場合において、開口l4の外側にシボ打
ち仕上を施している。第3図(C)では、開口l4を持
つ部材をアウトサート成型で作成することで、開口l4
を形成している. 上記第1と第2実施例では開口l4とコリメーターレン
ズ2を一体に形成していたが、第4図の第3実施例では
これらは別体に構成されている. 第4図において、23はコリメーターレンズ2を鏡筒5
に固定する為の押え環であり、鏡筒5の内部に形成され
た突き当て部(不図示冫にコリメーターレンズ2の球面
形状面と反対側の面を押し当てることによりコリメータ
ーレンズ2を固定する。コリメーターレンズ2は一般に
球面レンズの場合が多く、開口l4側は球面形状となっ
ている。従って,開口l4が楕円形状の場合,そのまま
、コリメーターレンズ2と押え環23の開口l4を当接
させると,2点接触となってコリメーターレンズ2の固
定が不安定となるので,楕円開口の場合は、その周囲に
円形の・面取り加工部24を形成してコリメーターレン
ズ2が安定して固定される様にしている. 鏡筒5に対して押え環23を固定する方法としては,押
え環23の外径部と鏡筒5の内径部にネジ加工を施して
ネジ固定でもよいし、接着剤による接着固定でもよい.
また、材質を樹脂モールドにして、弾性によって鏡筒5
と押え環23を固定してもよい. 尚、第4図において、23aは前述の調整ジグのアクチ
ュエータのアタッチメント部と係合する溝である.他の
点は第1図の第1実施例と同じである. 第5図はレーザー射出装置の第4実施例を示す. 開口l4の1法は被照射体上の結像スポット径に影響し
、高い寸法精度が必要となる.更に,開口l4の形状が
楕円などの非円形状の場合、高度な加工が必要となる。
そこで、第4実施例では鏡筒を樹脂モールドで一体成型
するものである. しかし、樹脂は熱膨張率が大きくレーザー射出装置を取
り巻く温度環境の変化でビントずれを起こす危険性が高
い.従って,第4実施例では、開口l4の周りの部分だ
け樹脂モールド部材27で作り、その外周を金属部材2
8でアウトサート成型している.これにより、鏡筒全体
を樹脂モールドで形成するのに比して性能が更に安定す
る. この樹脂モールド部材27は金属部材28に接着固定し
たり、或は弾性を利用して固定しても良い. コリメーターレンズ2を金属部材28に固定する方法と
しては、第4図に示すような押さえ環方式でもよいし、
瞬間接着剤や紫外線硬化型接着剤などによる接着固定で
ちよい。
この場合、接着剤のコリメーターレンズ2の機能部への
回り込みを防止する為に、第6図に示すように鏡筒を構
成する金属部材28に接着溝28aを設けると良い.こ
の接着溝28aは第7図に示す様にコリメ・一ターレン
ズ2に段部を設けてコリメーターレンズ2側に設けても
良い. 第8図はレーザー射出装置の第5実施例を示す.第5実
施例では,開口30を半導体レーザーlのカバーガラス
に形成している.半導体レーザー1より射出される光ビ
ームは楕円錐状に広がっているのであるが,このカバー
ガラスに、光ビームの広がりを円錐状に補正する開口3
0を設けることによってビーム整形をしている.開口3
0は,カバーガラスにエッチング,蒸着してもよいし、
或はキャップ部材によって形成しても良い. 第9図は第6実施例を示す.この実施例では,開口l4
をコリメーターレンズ2の押さえ環32に形成している
.開口l4とコリメーターレンズ2の同軸度は被明射体
上の結像スポット径に影響し,高い寸法精度が必要であ
るので、第6実施例では、押さえ環32にガイド部32
aを設け、このガイド部32aを鏡筒本体部33の内径
部に形゛成した円筒六部33aに嵌合させることにより
、開口l4とコリメーターレンズ2の同軸度を保証して
いる. 第10図は第7実施例を示す.この実施例では、楕円開
口は加工が難しいので,開口l4をプレス部品35に形
成して仕上げられている.この場合,開口14の形成さ
れたプレス部品35とコリメーターレンズ2の同軸度を
保証する為に,鏡筒本体部36側にコリメーターレンズ
2とプレス部品35の取り付け固定部が形成されている
.コリメーターレンズ2と開口l4のあるプレス部品3
5は、鏡筒に対して、接着固定されても良いし、押さえ
環37によって押さえ込んでち良い。
第11図は第8実施例を示す.この実流例では、開口1
4を鏡筒38に形成し、コリメーターレンズ2の押さえ
環39を光入射側に組み込んでいる.開口l4の厚さt
は内壁での反射を防止する上からも薄いことが望ましい
. ところで,レーザービームプリンタなどでは紙の送り方
向(副走査方向)に送りムラが生じ易いので,円形ビー
ムのままでは第l2図に示す様に走査ビッチムラが生じ
る.そこで、第13図に示す様に、紙の送り方向(副走
査方向)の結像スポット径を主走査方向の径に対して大
きくすることが考えられる.これは、半導体レーザーl
のファーフィールドパターン(広がり角度分布)と開口
l4の方向を規制し,結像スポット位置で,紙の送り方
向(副走査方向)の結像スポット径を主走査方向の径に
対して大きくして,紙の送り方向(副走査方向)に生じ
る送りムラを目立たなくするものである. 上記実廁例は、レーザー光の主走査方向に対して,半導
体レーザーlの広がり角度及び開口l4の回転方向を規
制する手段を有している.即ち、射出光学装置から射出
される楕円ビームの、該装置を取り付けるハウジングに
対する回転位相決めをする手・段が、コリメーターレン
ズまたはコリメーターレンズの鏡筒(第1図に示す満5
aなど)、または鏡簡の押さえ環(第4図に示す溝23
aなど)、または鏡筒の開口部の一部に設けられ、更に
鏡筒のホルダー(第1図の穴6bなど)や半導体レーザ
ー(第1図の満1aなど)や半導体レーザーの基台(第
1図の穴3bなど)に設けられている. [発明の効果] 以上説明した様に、・本発明によれば,コリメーターレ
ンズの光ビーム出射側に、半導体レーザーなどの光源の
ファーフィールドパターン(広がり角度分布)の略半値
幅以内に対応する高精度な開口(楕円、丸長大、方形ス
リット状等)を設けるので、広がり角度分布のバラツキ
による結像スポット径の大きさのバラツキを光量ロス少
なく抑えられる.また,広がり角度分市と開口の方向を
主走査方向に対し.て規制し、結像スボッ1・の傾きを
規制してバラツキの少ないスポット径を得られる様にし
ている. 更に、楕円開口によって、結像位置において紙の送り方
向(副走査方向)の結像スポット径を主走査方向の径に
対して大きくすることにより.紙の送り方向(副走査方
向)に生じる送りムラを目立たなくしている.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例の概略構成分解図、第2図は開
口の形態を示す図、第3図乃至第11図は他の実施例の
説明図、第12図と第13図は紙送り方向の送りムラを
目立たなくする方法を説明する図、第14図は従来例の
概略説明図,第l5図は半導体レーザーの広がり角度分
布を示す図,第16図は従来の開口による結像スポット
径の大きさのバラツキを抑える様子を示す図、第l7図
は結像スポットの傾きを説明する図である. l・・・・・半導体レーザー、2・・・・・コリメータ
ーレンズ.3・・・・・基台、4・・・・・固定バネ、
5,28・、33.36,38・・・・・鏡筒、6・・
・・・ホルダl4・・・・・開口、23、32、37,
39・・・・・押さえ環

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、光源と該光源からのビームを平行光ビームとする光
    学系を有する射出光学装置において、光源による射出ビ
    ームの略半値幅に対応する開口が設けられ、光源による
    射出ビームの広がり角度分布のバラツキによる被照射体
    上のスポット径の大きさのバラツキを規制している射出
    光学装置。 2、前記開口は略楕円形状である請求項1記載の射出光
    学装置。 3、前記開口は丸長穴状である請求項1記載の射出光学
    装置。 4、前記開口は方形スリット状である請求項1記載の射
    出光学装置。 5、射出光学装置から射出される略楕円ビームの、該射
    出光学装置を取り付けるハウジングに対する回転位相決
    めをする手段を更に有する請求項1記載の射出光学装置
JP1188475A 1989-07-20 1989-07-20 射出光学装置 Pending JPH0353215A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5591028A (en) * 1993-12-28 1997-01-07 J. Morita Manufacturing Corporation Dental cutting tool holder
JP2008111915A (ja) * 2006-10-30 2008-05-15 Kyocera Mita Corp 光走査装置
JP2015011136A (ja) * 2013-06-27 2015-01-19 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 レンズの固定構造、光走査装置、画像形成装置、及びレンズの固定方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5591028A (en) * 1993-12-28 1997-01-07 J. Morita Manufacturing Corporation Dental cutting tool holder
JP2008111915A (ja) * 2006-10-30 2008-05-15 Kyocera Mita Corp 光走査装置
JP2015011136A (ja) * 2013-06-27 2015-01-19 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 レンズの固定構造、光走査装置、画像形成装置、及びレンズの固定方法

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