JPH0687911U - レーザー光源の光軸調整装置 - Google Patents
レーザー光源の光軸調整装置Info
- Publication number
- JPH0687911U JPH0687911U JP3250693U JP3250693U JPH0687911U JP H0687911 U JPH0687911 U JP H0687911U JP 3250693 U JP3250693 U JP 3250693U JP 3250693 U JP3250693 U JP 3250693U JP H0687911 U JPH0687911 U JP H0687911U
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- Japan
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- laser light
- light source
- optical axis
- lens
- lens barrel
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- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数を削減するとともに調整工程の簡略
化を図り、精度の高いレーザー光源の光軸調整装置を提
供する。 【構成】 内周面にレーザー光源取付部26及び光学レ
ンズ取付部30を一体に成形した円筒状の鏡筒ホルダー
22と、この鏡筒ホルダー22を回動自在に保持するフ
レーム32とを設ける。鏡筒ホルダー22の内周面のレ
ーザー光源取付部26及び光学レンズ取付部30を精密
加工しておけば、その取付部26にレーザー光源24を
圧入すると共に、取付部30に光学レンズ28を嵌め込
むだけで、レーザー光源24の光軸中心と光学レンズ2
8の光軸中心とを一致させることができる。
化を図り、精度の高いレーザー光源の光軸調整装置を提
供する。 【構成】 内周面にレーザー光源取付部26及び光学レ
ンズ取付部30を一体に成形した円筒状の鏡筒ホルダー
22と、この鏡筒ホルダー22を回動自在に保持するフ
レーム32とを設ける。鏡筒ホルダー22の内周面のレ
ーザー光源取付部26及び光学レンズ取付部30を精密
加工しておけば、その取付部26にレーザー光源24を
圧入すると共に、取付部30に光学レンズ28を嵌め込
むだけで、レーザー光源24の光軸中心と光学レンズ2
8の光軸中心とを一致させることができる。
Description
【0001】
本考案は、レーザー光源の光軸調整装置に関するもので、特にそのレーザー光 源と光学レンズの取付構造に関する。
【0002】
レーザー光源の光軸調整装置では、レーザー光源の光軸中心と、レーザー光源 からのレーザー光を平行光束又は収束させるコリメートレンズの光軸中心とが一 致していなくてはならず、また、被走査面上でレーザー光がピントを結ぶように レーザー光源とコリメートレンズとの光軸方向の間隔が所定の間隔になっていな ければならない。そこで、図5に示すように、半導体レーザーからなるレーザー 光源50から出射されたレーザー光の光軸に対し直交する方向であって、互いに 直交するX,Yの2方向にコリメートレンズ54を位置調整して、レーザー光源 50の光軸中心とコリメートレンズ54の光軸中心とを一致させ、また、コリメ ートレンズ54を光軸方向であるZ方向に位置調整してピント調整を行っている 。
【0003】 図4は、上記のように調整を可能にした従来のレーザー光源の光軸調整装置の レーザー光源部及びコリメートレンズ部の例を示す。図4において、円筒形状の レンズ鏡筒ホルダー58の一端に形成されたフランジ部60にはレーザー光源ホ ルダー56がねじ止め等によって固定されている。レーザー光源ホルダー56に はレーザー光源を圧入するための孔が形成されていて、この孔に半導体レーザー 等でなるレーザー光源50が圧入され、かつ、上記孔に段部を基準面としてこの 段部にレーザー光源50のフランジ部52を当接させることにより、レーザー光 源ホルダー56に対しレーザー光源50が位置決めされている。上記孔の外側縁 部68はかしめられてレーザー光源50が固定されている。レーザー光源50は 、レーザー光源ホルダー56に固定されたフレキシブル配線基板70の所定の配 線パターンに接続されている。
【0004】 レンズ鏡筒ホルダー58内には円筒形状のレンズ鏡筒62が中心軸線方向に移 動可能に嵌められている。レンズ鏡筒62内にはコリメートレンズ54が組み込 まれている。レンズ鏡筒62の外周部には、中心軸線方向すなわちレンズ54の 光軸方向に溝64が形成されている。レンズ鏡筒ホルダー58には半径方向に止 めねじ66が捩じ込まれており、止めねじ66の先端はレンズ鏡筒62の上記溝 64の底面に当接している。
【0005】 レンズ鏡筒ホルダー58のフランジ部60とレーザー光源ホルダー56はそれ らの接合面に沿って図5に示すX方向及びY方向に相対移動させることにより、 レーザー光源50から出射するレーザー光の中心とコリメートレンズ54の光軸 中心とが合致するように調整可能であり、調整後固定ねじを締め付けて固定する 。また、レンズ鏡筒ホルダー58の内周面に沿ってレンズ鏡筒62を光軸Z方向 に移動させることによりピント調整可能であり、調整後調整ねじ66を締め付け てレンズ鏡筒62を固定する。
【0006】
上記従来のレーザー光源の光軸調整装置の光源部分の構成によれば、レンズ鏡 筒ホルダー58とレーザー光源ホルダー56とを別部品として用いて、光軸に直 交するX方向とY方向の2方向に相対移動させることによりレーザー光の中心と コリメートレンズ54の中心とが一致するように調整するとともに、コリメート レンズ54をレンズ鏡筒62とともに光軸Z方向に移動させてピント調整を行う ようになっている。そのため、部品点数及び調整箇所が多くなり、部品間の誤差 が累積して精度は必ずしもよくないので、信頼度が低いという難点があった。ま た、レーザー光源50をかしめによってホルダー56に固定するため、ホルダー 56に対するレーザー光源50の位置精度が出ず、レーザー光源50が傾きやす いという問題点もあった。
【0007】 本考案は、このような従来技術の問題点を解消するためになされたもので、部 品点数を削減するとともに調整工程の簡略化を図り、精度の高いレーザー光源の 光軸調整装置を提供することを目的とする。
【0008】
上記目的を達成するために本考案は、レーザー光源からのレーザー光をレーザ ー走査系で被走査面に走査する場合の上記レーザー光源の光軸を調整するレーザ ー光源の光軸調整装置において、内周面にレーザー光源及び光学レンズをそれぞ れ取り付けるレーザー光源取付部及び光学レンズ取付部を一体に成形した円筒形 状の鏡筒ホルダーと、この鏡筒ホルダーを回動自在に保持するフレームとを供え 、上記レーザー光源を圧入によりレーザー光源取付部に取り付けることを特徴と するものである。
【0009】 他の本考案は、レーザー光源は、圧入深さを調整可能にレーザー光源取付部に 取り付けてなることを特徴とするものである。
【0010】 その他の本考案は、鏡筒ホルダーは、その回動中心を光学レンズのほぼ中心位 置に設定してなることを特徴とするものである。
【0011】 その他の本考案は、鏡筒ホルダーは、その回動中心をレーザー光源のほぼ中心位 置に設定してなることを特徴とするものである。
【0012】
請求項1記載の本考案の構成によれば、内周面にレーザー光源取付部及び光学 レンズ取付部を一体に成形した円筒状の鏡筒ホルダーと、この鏡筒ホルダーを回 動自在に保持するフレームとを用いることにより、レーザー光源取付部にレーザ ー光源を圧入して固定し、光学レンズ取付部に光学レンズを嵌め込むだけで、レ ーザー光源と光学レンズとの光軸を一致させることができる。また、レーザー光 源取付部内のレーザー光源の位置を調整することによりピント調整を行うことが できる。
【0013】 請求項2記載の本考案の構成によれば、レーザー光源の圧入深さ調整可能に構 成することにより、請求項1と同様な作用をさせることができる。
【0014】 請求項3記載の本考案の構成によれば、鏡筒ホルダーの回動中心を光学レンズ のほぼ中心位置に設定することにより、請求項1と同様な作用をさせることがで きる。
【0015】 請求項4記載の本考案の構成によれば、鏡筒ホルダーの回動中心をレーザー光 源のほぼ中心位置に設定することにより、請求項1と同様な作用をさせることが できる。
【0016】
以下図面を参照して本考案の実施例を説明する。 まず、レーザー光源の光軸調整装置の構成例について概略的に説明する。図3 において、周壁を有するフレーム11の一側部にはレーザー光源部12が固定さ れており、レーザー光源部12から出射したレーザー光の進路にはシリンドリカ ルレンズ13が配置されると共に、さらにその先方にモータ14によって回転駆 動されるポリゴンミラー15の回転により、レーザー光源部12からのレーザー 光が一定の角度範囲で偏向される。ポリゴンミラー15によって偏向されたレー ザー光は、ポリゴンミラー15の近傍に配置されたfθレンズ16を通り、図3 においてフレーム11の上縁部に配置された第一の走査用反射ミラー17で反射 される。この反射光はさらに第二の走査用反射ミラー18でフレーム11の外方 に向かい反射される。ポリゴンミラー15、fθレンズ16、ミラー17,18 によってレーザー走査系を構成している。
【0017】 第二の走査用反射ミラー18による反射光の進路上には感光体(図示されず) などがある。この感光体などの感光面は被走査面となっていて、この感光面上で 走査線を描く。図3において走査の向きが左から右とすると、走査開始側である 左側に、第二の走査用反射ミラー18による反射光の一部を反射するための反射 ミラー19が配置されている。反射ミラー19による反射光の進路上にはセンサ 20が配置されている。センサ20は、fθレンズ16と第二の走査用反射ミラ ー18との間において、fθレンズ16を通ったレーザー光の進行に支障となら ないようにフレーム11に固定されている。センサ20はレーザー光の走査スタ ート位置を検出する。センサ20による検出信号出力時点から一定時間後に同期 信号を発生させ、この被記録情報信号に応じてレーザー光が変調され、前記感光 体の感光面上にジッターのない良好な潜像が形成される。
【0018】 上記レーザー光源部12の具体的な構成を図1及び図2に示す。レーザー光源 部12は、内周面に半導体レーザー等でなるレーザー光源24を圧入により取り 付けるレーザー光源取付部26及びコリメートレンズ等のような光学レンズ28 を嵌め込みにより取り付ける光学レンズ取付部30を一体に成形した樹脂その他 からなるほぼ円筒形状の鏡筒ホルダー22と、この鏡筒ホルダー22を回動自在 に保持するフレーム32とを有している。レーザー光源24及び光学レンズ28 が取り付けられるそれぞれの取付部26,30は精密加工されていて、取り付け られたレーザー光源24及び光学レンズ28と鏡筒ホルダー22の内周面との間 にはほとんどクリアランスが生じないようになっている。レーザー光源24は内 周面の光軸に沿って圧入深さが調整可能になっており、これによりピント調整が 行われる。
【0019】 鏡筒ホルダー22の光学レンズ28のほぼ中心位置にはピン34が設けられて いて、このピン34が図2に示すように板バネ36によって押圧されることによ り、鏡筒ホルダー22はフレーム32に保持されている。38は板バネ36をフ レーム32に固定する固定用ねじである。フレーム32には鏡筒ホルダー22の 外周面を押圧する調整用ねじ40が設けられており、この調整用ねじ40は図1 で鏡筒ホルダー22の光学レンズ28の中心位置のピン34よりも左側の外周面 を押圧するように配置されている。これにより、調整用ねじ40によって鏡筒ホ ルダー22の外周面を押圧すると、鏡筒ホルダー22はそのピン34を支点とし て回動するので、レーザー光源24からのレーザー光の光軸の調整が可能になっ ている。なお、このように調整用ねじ40によってレーザー光の光軸の調整を行 う場合、その回動の支点のピン34は光学レンズ28のほぼ中心位置に限らずに 、同様な原理でレーザー光源24のほぼ中心位置に設けるようにしてもよい。
【0020】 以上説明した実施例によれば、内周面にレーザー光源取付部26及び光学レン ズ取付部30を一体に成形した円筒状の鏡筒ホルダー22と、この鏡筒ホルダー 22を回動自在に保持するフレーム32とを設けたので、鏡筒ホルダー22の内 周面のレーザー光源取付部26及び光学レンズ取付部30を精密加工しておけば 、その取付部26にレーザー光源24を圧入すると共に、取付部30に光学レン ズ28を嵌め込むだけで、レーザー光源24の光軸中心と光学レンズ28の光軸 中心とを一致させることができる。また、レーザー光源24の圧入深さを調整す ることで光軸方向の位置調整を行うことにより、ピント調整を行うことができる 。一方、必要に応じてフレーム32に設けた調整用ねじ40によって鏡筒ホルダ ー22をピン34を支点として回動することで、光軸の調整を行うことができる 。
【0021】
以上述べたように本考案によれば、内周面にレーザー光源取付部及び光学レン ズ取付部を一体に成形した円筒状の鏡筒ホルダーと、この鏡筒ホルダーを回動自 在に保持するフレームとを設けたので、鏡筒ホルダーの内周面のレーザー光源取 付部及び光学レンズ取付部を精密加工しておけば、その取付部にレーザー光源を 圧入すると共に、取付部に光学レンズを嵌め込むだけで、レーザー光源の光軸中 心と光学レンズの光軸中心とを一致させることができる。また、レーザー光源の 圧入深さを調整することで、ピント調整を行うことができる。従って、従来例と 比較して、部品点数の削減と調整工程の簡略化を図ることができ、部品間の誤差 は累積されないため精度がよくなるので、信頼度が高くなる。また、一体成形し た鏡筒ホルダーを用いてレーザー光源及び光学レンズを取り付けるので、レーザ ー光源の位置精度が出せるためレーザー光源の傾きを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のレーザー光源の光軸調整装置の実施例
の要部であるレーザー光源部の例を示す縦断面図であ
る。
の要部であるレーザー光源部の例を示す縦断面図であ
る。
【図2】図1の一部の構成を示す概略図である。
【図3】レーザー光源部を組み込んだレーザー光源の光
軸調整装置の例を示す平面図である。
軸調整装置の例を示す平面図である。
【図4】従来例のレーザー光源部の例を示す縦断面図で
ある。
ある。
【図5】従来例におけるレーザー光源部の調整方向を示
す斜視図である。
す斜視図である。
22 鏡筒ホルダー 24 レーザー光源 26 レーザー光源取付部 28 光学レンズ 30 光学レンズ取付部 32 フレーム 34 ピン 36 板バネ 40 調整用ねじ
Claims (4)
- 【請求項1】 レーザー光源からのレーザー光をレーザ
ー走査系で被走査面に走査する場合の上記レーザー光源
の光軸を調整するレーザー光源の光軸調整装置におい
て、内周面にレーザー光源及び光学レンズをそれぞれ取
り付けるレーザー光源取付部及び光学レンズ取付部を一
体に成形した円筒形状の鏡筒ホルダーと、この鏡筒ホル
ダーを回動自在に保持するフレームとを供え、上記レー
ザー光源を圧入によりレーザー光源取付部に取り付ける
ことを特徴とするレーザー光源の光軸調整装置。 - 【請求項2】 レーザー光源は、圧入深さを調整可能に
レーザー光源取付部に取り付けてなることを特徴とする
請求項1に記載のレーザー光源の光軸調整装置。 - 【請求項3】 鏡筒ホルダーは、その回動中心を光学レ
ンズのほぼ中心位置に設定してなることを特徴とする請
求項1に記載のレーザー光源の光軸調整装置。 - 【請求項4】 鏡筒ホルダーは、その回動中心をレーザ
ー光源のほぼ中心位置に設定してなることを特徴とする
請求項1に記載のレーザー光源の光軸調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250693U JPH0687911U (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | レーザー光源の光軸調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3250693U JPH0687911U (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | レーザー光源の光軸調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687911U true JPH0687911U (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=12360880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3250693U Withdrawn JPH0687911U (ja) | 1993-05-26 | 1993-05-26 | レーザー光源の光軸調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687911U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012226183A (ja) * | 2011-04-21 | 2012-11-15 | Konica Minolta Business Technologies Inc | レーザ走査光学装置 |
-
1993
- 1993-05-26 JP JP3250693U patent/JPH0687911U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012226183A (ja) * | 2011-04-21 | 2012-11-15 | Konica Minolta Business Technologies Inc | レーザ走査光学装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19971106 |