JPH0353309A - 端末系処理装置の自動システム終了方式 - Google Patents
端末系処理装置の自動システム終了方式Info
- Publication number
- JPH0353309A JPH0353309A JP1189308A JP18930889A JPH0353309A JP H0353309 A JPH0353309 A JP H0353309A JP 1189308 A JP1189308 A JP 1189308A JP 18930889 A JP18930889 A JP 18930889A JP H0353309 A JPH0353309 A JP H0353309A
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- JP
- Japan
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- data
- disk
- program
- time
- terminal
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は端末糸の処理装置、さらに詳しく云えば,使用
する人を特定しない処理装置の終了処理方式に関する。
する人を特定しない処理装置の終了処理方式に関する。
(従来の技術)
端末系にかける処理装置のシステム終了処理は従来はオ
ペレータ個人に任せられていたク.あるいは管理者が手
動によって行なっていた。
ペレータ個人に任せられていたク.あるいは管理者が手
動によって行なっていた。
(発明が解決しようとする課題)
従来の処理装置の終了作業はこのように管理者により行
なっている場合には.管理者が不在だったり.終了処理
を忘れてし1つたときは管理者以外の者はその処理装置
を操作することができず,無理に操作し,リセットした
場合にはデータが破壊されてし!うという欠点があった
。
なっている場合には.管理者が不在だったり.終了処理
を忘れてし1つたときは管理者以外の者はその処理装置
を操作することができず,無理に操作し,リセットした
場合にはデータが破壊されてし!うという欠点があった
。
本発明の目的は上記欠点を解決するもので,一定時間以
上.データの入出力がない場合には自動的にシステム金
終了処理し.電源を切断する端末系の処理装置のシステ
ム終了方式を提供することにある。
上.データの入出力がない場合には自動的にシステム金
終了処理し.電源を切断する端末系の処理装置のシステ
ム終了方式を提供することにある。
(課!Iを解決するための手段)
前記目的を達成するために本発明による端末系処理装置
の自動システム終了方式は端末糸処理装置のシステム終
了方式にかいて.タイマと,前記タイマにより予じめ定
められた時間後に起動させられる監視手段と、前記監視
手段が起動中のプログラムに一定時間内にデータの入出
力力へないことを認めた場合.起動中のデータを退避さ
せる格納部と,前記格納部にデータを退避させたのち,
正常終了させるとともにシステムの終了処理を行ない.
かつ,電源を切断する正常終了電源断手段とから構成し
てある。
の自動システム終了方式は端末糸処理装置のシステム終
了方式にかいて.タイマと,前記タイマにより予じめ定
められた時間後に起動させられる監視手段と、前記監視
手段が起動中のプログラムに一定時間内にデータの入出
力力へないことを認めた場合.起動中のデータを退避さ
せる格納部と,前記格納部にデータを退避させたのち,
正常終了させるとともにシステムの終了処理を行ない.
かつ,電源を切断する正常終了電源断手段とから構成し
てある。
(実 施 例)
以下,図面を参照して本発E!Aをさらに詳しく説明す
る。第1図は本発明による自動システム終了方式を適用
した端末系処理装置の実施例を示すブロック図である。
る。第1図は本発明による自動システム終了方式を適用
した端末系処理装置の実施例を示すブロック図である。
端末糸の処理装置はOPUI,ディスプレイ部2,キー
ボード部3,フロッピィディスク4.ディスク5会よび
タイマ6を備えている。
ボード部3,フロッピィディスク4.ディスク5会よび
タイマ6を備えている。
監視手段はOPUIが兼ね備えている。1た,データ金
退避させる格納部はフロッピィディスクかよびディスク
5が相当する。
退避させる格納部はフロッピィディスクかよびディスク
5が相当する。
OPUIぱ所定のプログラムに基づき処理を開始する。
これにともないタイマ6が起動される。
そして一定時間経過するとOPU1はディスク5から監
袂プログラムを読み出し,内蔵のメモリにロードする。
袂プログラムを読み出し,内蔵のメモリにロードする。
起動中のプログラムにキーボード3からデータの入力あ
るいはディスプレイ部2への表示.さらにはフロッピィ
ディスク4,ディスク5のアクセスが一定時間以内認め
られない場合はデータはフロッピィディスク4あるいは
ディスク5にセーブされる。そしてプログラム金正常終
了させる。
るいはディスプレイ部2への表示.さらにはフロッピィ
ディスク4,ディスク5のアクセスが一定時間以内認め
られない場合はデータはフロッピィディスク4あるいは
ディスク5にセーブされる。そしてプログラム金正常終
了させる。
OPUIは1た,システムの終了処理を行なって,電源
断を行なう。
断を行なう。
(発明の効果)
以上,説明したように本発明は一定時間以上,データの
入出力が行なわれない場合、自動的にシステムの終了処
理を行ない,電源を断つように構成されている。
入出力が行なわれない場合、自動的にシステムの終了処
理を行ない,電源を断つように構成されている。
したがって.システム終了処理を管理者が行なう必要は
なく.データの破壊を防止できる。
なく.データの破壊を防止できる。
筐た,処理装置の使用時間の無駄をな〈すことができる
という効果もある。
という効果もある。
第1図は本発明による端末系処理装置の自動システム終
了方式の実施例を示すブロック図である。 l・・・中央制御装[( CPU) 2・・・ディスプレイ部 3・・・キーボード部 4・・・フロッピィディスク 5・・・ディスク 6・・・タイマ
了方式の実施例を示すブロック図である。 l・・・中央制御装[( CPU) 2・・・ディスプレイ部 3・・・キーボード部 4・・・フロッピィディスク 5・・・ディスク 6・・・タイマ
Claims (1)
- 端末系処理装置のシステム終了方式において、タイマと
、前記タイマにより予じめ定められた時間後に起動させ
られる監視手段と、前記監視手段が起動中のプログラム
に一定時間内にデータの入出力がないことを認めた場合
、起動中のデータを退避させる格納部と、前記格納部に
データを退避させたのち、正常終了させるとともにシス
テムの終了処理を行ない、かつ、電源を切断する正常終
了電源断手段と、から構成したことを特徴とする端末系
処理装置の自動システム終了方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189308A JPH0353309A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 端末系処理装置の自動システム終了方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1189308A JPH0353309A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 端末系処理装置の自動システム終了方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353309A true JPH0353309A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16239170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1189308A Pending JPH0353309A (ja) | 1989-07-21 | 1989-07-21 | 端末系処理装置の自動システム終了方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353309A (ja) |
-
1989
- 1989-07-21 JP JP1189308A patent/JPH0353309A/ja active Pending
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