JPH0353851A - 子牛用固形配合飼料 - Google Patents
子牛用固形配合飼料Info
- Publication number
- JPH0353851A JPH0353851A JP1188120A JP18812089A JPH0353851A JP H0353851 A JPH0353851 A JP H0353851A JP 1188120 A JP1188120 A JP 1188120A JP 18812089 A JP18812089 A JP 18812089A JP H0353851 A JPH0353851 A JP H0353851A
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- Japan
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- feed
- calves
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- solid compound
- compound feed
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上匹租狙公互
本発明は、子牛の早期離乳を図るのに適した子牛用固形
配合飼料に関する。
配合飼料に関する。
技椎匁饗最
初生子牛は第1胃の確立とその後の発育、発達の観点か
ら、出来るだけ早期から固形飼料(人工乳)に馴致させ
ることが望ましい。通常ホルスタイン種子牛で行われる
ほ育育威プログラムでは、初乳摂取後代用乳の給与と同
時に嗜好性の良い固形飼料を給与し、出来るだけ早期に
離乳すること1 −11 が行われる。この離乳時期を決定するには、通常生後日
令で決める方法と固形飼料の食い込み量で決める方法及
びこの2つの組み合せで決める方法があるが、一般には
5〜6週令を目処として、固形飼料の摂取量が600〜
700g/日以上を摂取していることを目安としている
。
ら、出来るだけ早期から固形飼料(人工乳)に馴致させ
ることが望ましい。通常ホルスタイン種子牛で行われる
ほ育育威プログラムでは、初乳摂取後代用乳の給与と同
時に嗜好性の良い固形飼料を給与し、出来るだけ早期に
離乳すること1 −11 が行われる。この離乳時期を決定するには、通常生後日
令で決める方法と固形飼料の食い込み量で決める方法及
びこの2つの組み合せで決める方法があるが、一般には
5〜6週令を目処として、固形飼料の摂取量が600〜
700g/日以上を摂取していることを目安としている
。
この早期離乳に関する飼料面からのアプローチとして、
固形飼料の摂取量をより早期から促進させるための研究
が進められており、最近海外で注目されている乳原料を
固形化した、いわゆるプレスターター飼料の開発もその
一例である。
固形飼料の摂取量をより早期から促進させるための研究
が進められており、最近海外で注目されている乳原料を
固形化した、いわゆるプレスターター飼料の開発もその
一例である。
本プレスターター飼料の内容は、脱脂粉乳等の乳原料や
動物性油脂、その他ビタ逅ン、くネラル等の飼料添加物
等からなり、いわゆる代用乳を固形化したものである。
動物性油脂、その他ビタ逅ン、くネラル等の飼料添加物
等からなり、いわゆる代用乳を固形化したものである。
代用乳と同組威の栄養価の高い固形飼料を給与すること
により、より早期に固形飼料に餌付かせ、その後、従来
のスターター飼料との併用によって超早期の離乳(2〜
3週令)が可能であるとしている。
により、より早期に固形飼料に餌付かせ、その後、従来
のスターター飼料との併用によって超早期の離乳(2〜
3週令)が可能であるとしている。
しかし、上記プレスターター飼料の問題点として、■給
与期間がごく一定期間に限られ従来のスターター飼料と
の併用が必要なこと、■乳原料主体の組威のため、固形
化製造が難しいこと等があげられ、飼養管理上及び製造
面の問題から日本では普及が進まないのが現状である。
与期間がごく一定期間に限られ従来のスターター飼料と
の併用が必要なこと、■乳原料主体の組威のため、固形
化製造が難しいこと等があげられ、飼養管理上及び製造
面の問題から日本では普及が進まないのが現状である。
が ゛ しようとする
本発明者らは、如上の状況に鑑み、子牛の早期離乳促進
のための飼料について検討した結果、脱脂粉乳等の乳原
料と穀類とを主材として用い特定の割合に配合したもの
を、熱変性を受けることなく、固形化することにより、
餌付き及び摂取性の良好な飼料が得られることの知見を
得て、本発明をなすに至った。
のための飼料について検討した結果、脱脂粉乳等の乳原
料と穀類とを主材として用い特定の割合に配合したもの
を、熱変性を受けることなく、固形化することにより、
餌付き及び摂取性の良好な飼料が得られることの知見を
得て、本発明をなすに至った。
したがって、本発明は、子牛が早期から固形飼料に餌付
くとともに、初期における摂取量を一そう増大させて離
乳時期を早めることを可能とする、嗜好性の極めて良好
な子牛用固形配合飼料を提供することを課題とする。
くとともに、初期における摂取量を一そう増大させて離
乳時期を早めることを可能とする、嗜好性の極めて良好
な子牛用固形配合飼料を提供することを課題とする。
i を ′ るための
本発明による子牛用配合飼料は、脱脂粉乳などの乳原料
40〜80重量%と穀類10〜50重量%を主材として
含有することが特徴であり、これに従来から子牛飼料に
一般的に用いられているフィッシュソリュブル吸着飼料
、魚粉のような動物質飼料、大豆粕のような植物性油粕
類、さらにはビタミン類、ミネラル等を配合して固形化
したものである。
40〜80重量%と穀類10〜50重量%を主材として
含有することが特徴であり、これに従来から子牛飼料に
一般的に用いられているフィッシュソリュブル吸着飼料
、魚粉のような動物質飼料、大豆粕のような植物性油粕
類、さらにはビタミン類、ミネラル等を配合して固形化
したものである。
因に、現在汎用の子牛用固形配合飼料(いわゆる人工乳
)は、穀類、植物性油粕類を主材としたペレット化飼料
が主流となっている。
)は、穀類、植物性油粕類を主材としたペレット化飼料
が主流となっている。
本発明では、上述のように、乳原料を40〜80重量%
及び穀類を10〜50重量%の割合で配合することが必
要であって、乳原料の配合量が上記割合の範囲より少な
いと子牛の飼料摂取性及び発育性が劣り、一方、多いと
飼料の固形化が難しくなり、かつ経済上からも得策でな
い。ここで用いる乳原料としては、脱脂粉乳、全脂粉乳
及び乾燥ホエが挙げられる。
及び穀類を10〜50重量%の割合で配合することが必
要であって、乳原料の配合量が上記割合の範囲より少な
いと子牛の飼料摂取性及び発育性が劣り、一方、多いと
飼料の固形化が難しくなり、かつ経済上からも得策でな
い。ここで用いる乳原料としては、脱脂粉乳、全脂粉乳
及び乾燥ホエが挙げられる。
また、穀類の配合量が上記割合の範囲より少ないと、次
の段階での穀類主体の通常の人工乳への切り替えが円滑
に行われず、また固形化が難しくなる。一方、上記配合
量が多いと相対的に乳原料の配合割合が減少するので子
牛の嗜好性が劣り、本発明の目的である早期の食い付、
食い込みによる早期離乳の効果が低減する。
の段階での穀類主体の通常の人工乳への切り替えが円滑
に行われず、また固形化が難しくなる。一方、上記配合
量が多いと相対的に乳原料の配合割合が減少するので子
牛の嗜好性が劣り、本発明の目的である早期の食い付、
食い込みによる早期離乳の効果が低減する。
ここで用いる穀類としては、トウモロコシ、麦頻を例示
し得る。
し得る。
本発明では、上記乳原料及び穀類に加えて、子牛が消化
可能な良質タンパク質を含む飼料原料として、フィッシ
ュソリュブル吸着飼料、良質魚粉のような動物質性飼料
及び大豆油粕のような植物性油粕類の適量を配合し、さ
らにはエネルギー源としての動物性油脂、ビタミン類、
ミネラル等を配合してもよい。
可能な良質タンパク質を含む飼料原料として、フィッシ
ュソリュブル吸着飼料、良質魚粉のような動物質性飼料
及び大豆油粕のような植物性油粕類の適量を配合し、さ
らにはエネルギー源としての動物性油脂、ビタミン類、
ミネラル等を配合してもよい。
ところで、人工乳への食いつきが早期に始まる子牛では
、その後においてもその摂取量が向上し、第1胃の発達
を促して発育が優れることから、人工乳は、子牛に対す
る嗜好性の良好であることが重要である。
、その後においてもその摂取量が向上し、第1胃の発達
を促して発育が優れることから、人工乳は、子牛に対す
る嗜好性の良好であることが重要である。
したがって、本発明のような乳原料を多量に含む配合飼
料では、その固形化に際して晶温が70〜80’Cに上
昇して乳タンパク質が熱変性を起こすことを可及的に避
けなければならない。
料では、その固形化に際して晶温が70〜80’Cに上
昇して乳タンパク質が熱変性を起こすことを可及的に避
けなければならない。
従来、人工乳の固形化に用いられている通常のリング式
ペレットξルでは品質が70〜80゜Cに上昇するため
適当でなく、本発明では、配合飼料が熱変性を受けるこ
となく、威形可能な低温造粒手段を採用するものである
。このような造粒手段としては、ディスクペレッターに
よる押出式造粒機、ブリケッティングマシン、さらには
カウンターボア式ベレントミル等を利用できる。
ペレットξルでは品質が70〜80゜Cに上昇するため
適当でなく、本発明では、配合飼料が熱変性を受けるこ
となく、威形可能な低温造粒手段を採用するものである
。このような造粒手段としては、ディスクペレッターに
よる押出式造粒機、ブリケッティングマシン、さらには
カウンターボア式ベレントミル等を利用できる。
すなわち、、これらの造粒手段により得られる、本発明
の固形配合飼料(人工乳)は、従来のリング式ペレット
くルを利用して得られるものに比べて乳原料及びその他
のタンパク質原料の熱変性が極めて少なく、子牛が食べ
易い適度な硬度を有しており、かつその味と香りが損な
われないため、給与開如直後の子牛の採食性が非常に良
い。したがって、本発明による人工乳は給与後の摂取性
が増大して子牛の発育が良好となり、通常の人工乳への
移行が円滑に行われる。
の固形配合飼料(人工乳)は、従来のリング式ペレット
くルを利用して得られるものに比べて乳原料及びその他
のタンパク質原料の熱変性が極めて少なく、子牛が食べ
易い適度な硬度を有しており、かつその味と香りが損な
われないため、給与開如直後の子牛の採食性が非常に良
い。したがって、本発明による人工乳は給与後の摂取性
が増大して子牛の発育が良好となり、通常の人工乳への
移行が円滑に行われる。
本発明による固形配合飼料では、初乳給与後3〜5日目
頃から給与し、1日当りの摂取量が600〜700gに
なる生後3週令頃までの離乳が可能となり、補乳作業が
著しく改善されるようになる。
頃から給与し、1日当りの摂取量が600〜700gに
なる生後3週令頃までの離乳が可能となり、補乳作業が
著しく改善されるようになる。
以下実施例により、本発明を具体的に説明する。
実施例1
2己入h+の札1l
下記配合割合の飼料を下記手順に従って固形化した。
h粧盃粧 父金田念(重量%)脱脂粉乳
80 トウモロコシ 10 大豆油粕 3 ビタミン・ミネラル 1 上記配合から成る飼料に対して水10重量%を均一に混
合し、この混合物(品温20゜C)を、ダイ孔径5.O
mm及びグイ厚25mmのディスクペレッターを用いて
戒型した。
80 トウモロコシ 10 大豆油粕 3 ビタミン・ミネラル 1 上記配合から成る飼料に対して水10重量%を均一に混
合し、この混合物(品温20゜C)を、ダイ孔径5.O
mm及びグイ厚25mmのディスクペレッターを用いて
戒型した。
一方、比較として、上記と同様の配合飼料に水10重量
%を均一に混合し、この混合物(品温20゜C)をダイ
孔径5.Omm及びダイ厚40mmのリング式ペレット
ミルを用いて威型した。
%を均一に混合し、この混合物(品温20゜C)をダイ
孔径5.Omm及びダイ厚40mmのリング式ペレット
ミルを用いて威型した。
次に、上記本発明による配合飼料と比較例としての配合
飼料について固形化における品温の変化と戒型品の性状
を調べた結果を表1に示す。
飼料について固形化における品温の変化と戒型品の性状
を調べた結果を表1に示す。
表
1
注)硬度は木屋式20kg硬度計による。
L値は藁ノルタ色彩色素計CR−100による。
表1にみられるとおり、本発明による低温造粒手段で或
型した固形配合飼料は比較例に比べ温度による変性を受
けることが少なく、硬度もソフトであることがわかる。
型した固形配合飼料は比較例に比べ温度による変性を受
けることが少なく、硬度もソフトであることがわかる。
試験例■
次に、実施例1による本発明の固形配合飼料と下記に示
す配合から威る従来の人工乳(固形飼料)を20頭のホ
ルスタイン種雄子牛に給与して発育上の比較試験を行っ
た。なお、10頭宛を各試験区とし、両区とも代用乳を
定量給与し、固形飼料はそれぞれ自由摂取させ、各摂取
量が1日当り700gに達した時点で離乳した。結果は
表2に示すとおりであって、本発明の方が12日間早く
離乳でき、発育も良好であった。
す配合から威る従来の人工乳(固形飼料)を20頭のホ
ルスタイン種雄子牛に給与して発育上の比較試験を行っ
た。なお、10頭宛を各試験区とし、両区とも代用乳を
定量給与し、固形飼料はそれぞれ自由摂取させ、各摂取
量が1日当り700gに達した時点で離乳した。結果は
表2に示すとおりであって、本発明の方が12日間早く
離乳でき、発育も良好であった。
従来の人工乳(固形飼料の配合割合)
飼l1釦蛙 配【0叱色(里量%)トウモロ
コシ 50 フスマ 7 脱脂ヌカ 4 大豆油粕 34.5 糖蜜 2 食塩 0・5 炭酸カルシウム 1 ビタ嵩ン・ξネラル剤 1 10 1 1 試験例■ 前記実施例1による本発明の固形配合飼料と、比較例と
しての固形配合飼料(リング式ペレットごルにより或型
したもの)について試験例■に記載したと同様の手順に
従って試験を行った。結果は表3に示すとおりで、本発
明の方が比較例よりも7日間早く離乳でき、発育も良好
であった。
コシ 50 フスマ 7 脱脂ヌカ 4 大豆油粕 34.5 糖蜜 2 食塩 0・5 炭酸カルシウム 1 ビタ嵩ン・ξネラル剤 1 10 1 1 試験例■ 前記実施例1による本発明の固形配合飼料と、比較例と
しての固形配合飼料(リング式ペレットごルにより或型
したもの)について試験例■に記載したと同様の手順に
従って試験を行った。結果は表3に示すとおりで、本発
明の方が比較例よりも7日間早く離乳でき、発育も良好
であった。
すなわち、本発明による、低温造粒手段で或型した固形
配合飼料の優位性がわかる。
配合飼料の優位性がわかる。
1
2
13
実施例2
ノ己人+ 2の昔。+l
下記配合割合の飼料をカウンターボア式ペレット逅ルを
用いて造粒し、径6.OIの固形配合飼料を得た。
用いて造粒し、径6.OIの固形配合飼料を得た。
飼杢u1蛙 配14T創(里量%)脱脂粉乳
40 トウモロコシ 50 大豆油かす 3 動物性油脂 2 ビタミン・ごネラル 1 試験例■ 次に、上記本発明による固形配合飼料と、実施例1で用
いた従来の人工乳について、20頭のホルスタイン雄子
牛を用いて発育比較試験を実施した。
40 トウモロコシ 50 大豆油かす 3 動物性油脂 2 ビタミン・ごネラル 1 試験例■ 次に、上記本発明による固形配合飼料と、実施例1で用
いた従来の人工乳について、20頭のホルスタイン雄子
牛を用いて発育比較試験を実施した。
なお、10頭宛を各試験区とし、両区とも代用乳を28
日間定量給与とし、固形配合飼料は両区とも自由摂取と
した。結果は、表4に示すとおり、本発明の飼料の方が
給与当初の食い付きが良く、発育 も明らかに優れていた。
日間定量給与とし、固形配合飼料は両区とも自由摂取と
した。結果は、表4に示すとおり、本発明の飼料の方が
給与当初の食い付きが良く、発育 も明らかに優れていた。
l5
16
発』R1捉果
以上詳述したように、本発明の固形配合飼料は、子牛の
嗜好性がきわめて良く早期から食い付き量が増すので、
離乳時期を早めることが出来る。したがって、離乳時期
の短縮によるコスト・労力の低減及び子牛の発育威績の
向上に大きな効果を示すものである。
嗜好性がきわめて良く早期から食い付き量が増すので、
離乳時期を早めることが出来る。したがって、離乳時期
の短縮によるコスト・労力の低減及び子牛の発育威績の
向上に大きな効果を示すものである。
Claims (2)
- (1)乳原料40〜80重量%及び穀類10〜50重量
%を主材として含有して成る子牛用固形配合飼料。 - (2)低温造粒手段により固形化した請求項(1)に記
載の子牛用固形配合飼料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188120A JPH0353851A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 子牛用固形配合飼料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188120A JPH0353851A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 子牛用固形配合飼料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0353851A true JPH0353851A (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16218062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1188120A Pending JPH0353851A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 子牛用固形配合飼料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353851A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009544308A (ja) * | 2006-07-28 | 2009-12-17 | リパブリック・オブ・コリア(ルーラル・デベロップメント・アドミニストレーション) | 新生子牛の離乳ストレスを最小化するための精密減量哺乳方法 |
| JP2016112002A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | 伊藤 弘一 | 発泡性固型混合飼料 |
| CN110785088A (zh) * | 2017-04-26 | 2020-02-11 | 纽崔克Ip资产有限公司 | 用于反刍幼崽的固体饲料组合组合物 |
| EP3614859A1 (en) * | 2017-04-26 | 2020-03-04 | Nutreco IP Assets B.V. | A method for feeding bovine calves |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1188120A patent/JPH0353851A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009544308A (ja) * | 2006-07-28 | 2009-12-17 | リパブリック・オブ・コリア(ルーラル・デベロップメント・アドミニストレーション) | 新生子牛の離乳ストレスを最小化するための精密減量哺乳方法 |
| JP2016112002A (ja) * | 2014-12-16 | 2016-06-23 | 伊藤 弘一 | 発泡性固型混合飼料 |
| CN110785088A (zh) * | 2017-04-26 | 2020-02-11 | 纽崔克Ip资产有限公司 | 用于反刍幼崽的固体饲料组合组合物 |
| EP3614858A1 (en) * | 2017-04-26 | 2020-03-04 | Nutreco Nederland B.V. | A solid feed combination composition for ruminant calves |
| EP3614859A1 (en) * | 2017-04-26 | 2020-03-04 | Nutreco IP Assets B.V. | A method for feeding bovine calves |
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